間男クンと一回喧嘩してたみたいですが、仲直りして激しくイキまくる変態嫁です



彼との交わり


しばらく喧嘩をしていたようで、会っていなかったみたいです。

些細なことなのですが、ちょっとスタッフくんが暴走して、嫁ちゃんを自分のモノにしようとする言動が出てきました。
嫁ちゃんは、一線は引いてほしいそうなので、私もあまり気にしてませんが、
以前ファンの方からのコメントで本当に寝取られてしまわないように気をつけてくださいと忠告を受けました。

でもこのまま、スタッフくんが会社をやめて飛んで、
嫁ちゃんも私に愛想を尽かして出ていくこともあるかもしれませんね。



やっぱりそうなることを考えると、嫉妬が激しくなります。
胸が苦しいです。
嫁ちゃんが彼に送るメッセージを見せてもらう時は本当に苦しさと興奮の狭間にいます。

でもやめられません。

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俺(旦那)の居ない昼間は、NTR相手にバックで犯され、カーSEX三昧



NTR相手のうちのスタッフくんから、
嫁ちゃんとの仲良しデートの写真が、どしどし送られてきます。

僕とスタッフくんとグルだという事を嫁ちゃんは知りません。

まさか自分の旦那にNTR性癖があって、仕組んでいるなんて夢にも思っていないでしょう(^^)

寝取られは元気のなくなった我が股間に活力を与えてくれる最高のサプリメントです。

若いオスの肉棒を美味しそうに貪り、出産を経た膣奥の子宮へと突き刺さり、
相性が抜群だ、締付け最高だ~なんてヒィヒィ叫んでいつもエクスタシーを迎えています。

挙げ句の果てに、相性が良すぎて、我慢できなくなり、
私とのSEXでも濡れが悪くなったばかりか、私の愚息のサイズが粗チンすぎて、
ガバガバになってしまいました笑

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【元モデル・20代若嫁のナナちゃん】脱衣所②~寝取られ願望年の差夫



「きくいち」です。
「@kikuichi0610」でつぶやき始めました。


皆様は素敵な女性と出会えて楽しんでいて羨ましい限りです。
私は全くと言っていいほど外見に自信がなく、女性とは縁の無い半生でした。

とはいえ、こんな私でも一生に一度のチャンスで今の嫁ちゃんと結婚することができました。

恥ずかしながら婚期を焦っていたので中に出しました(笑)
結果、一発で妊娠してくれたので結婚することに。

かなりの年の差ですが無事にKO宝にも恵まれ、嫁ちゃんも鬼嫁に変貌しながらKO育てを頑張ってくれています。

映像を見てもらえれば分かりますが、KO育ても落ち着いてきた頃です。

贅沢な悩みですが、私のアレが役に立たなくなってきておりまして、
産後とはいえまだまだ性欲が盛んな20代後半の嫁ちゃんの浮気を心配しておりました。

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旦那に捨てられた群馬のバツ1シンママを黒人棒で3P救済種付け怒涛の滅多挿し鬼突きピストン中出し4連発!



日本の女子が大好きなアメリカ人です。今回も日本の友人に協力してもらい

キュートな日本の女の子たちと僕の中出しセックス動画を大公開しちゃうぞ〜

さて今回撮影に来てくれたのは、群馬県○崎市のシングルマザー!のぞみさんの登場です!

見るからに若い彼女は22歳にしてシングルマザーなんですって!

これには深〜い深〜い事情がございまして‥

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ポルチオ逝きを覚えた女は普通のSEXに戻れない




明るくノリのいい、笑顔が似合う美女エリカさんです。健康的な美肌が眩しい。
彼氏のほかにセフレがいるという、どスケベさん。この日はポルチオ調教でヤバめの痙攣、完全に堕としてあげました。

ディルドで発狂するまで。
ポルチオ調教の第一段階でしたが、中を穿られ、奥を小刻みに愛撫される快感に、既に堕ちちゃってます。

都会のド真ん中でザーメン羞恥ごっくん人妻

都会のド真ん中でザーメン羞恥ごっくん人妻


元々ごっくんが大好きな奥様がドキドキしたいために屋外の雰囲気でごっくん!最初は恥じらいがあったものの徐々に開放的に…フードコートで食ザーをしたら楽しく痴女っぽく…。公衆トイレで、路地裏で、エレベーターでSEXしたりフェラするも全てごっくん!最後はホテルで4PSEX!男三人の精子を口にぶちまけられうっとりした顔でごっくんする奥様をご覧あれ!

都会のド真ん中でザーメン羞恥ごっくん人妻


都会のド真ん中でザーメン羞恥ごっくん人妻


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嫁ちゃんとのカーSEX動画。NTR計画前進!



代わり映えのしない映像がメインですが、
最後の方に近所の昼間から「ハメた」映像もあります。

性欲モンスターの嫁ちゃんはノリノリで楽しんでくれてましたが
こっちは近所の人に見られないか心配で。。。


最近ツイッターでもつぶやいていますが、
私の愚息が元気がなく、嫁ちゃんの性欲を発散してやることができません。

恋人同士だったアノ頃は、寝ても覚めてもセックスばかりでしたが、
妻から親に変わり、色々と感情も変わってしまいました。

嫁ちゃんの「秘密」を知ることが私の興奮になるのですが、
最近、こちらの「秘密」の中に嫁ちゃんがいることが興奮になります。

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デート中の愛撫で感じちゃって野外でおま◯こ大洪水



とある日の遊園地デート

観覧車でどこまでイチャイチャできるものなのか・・・

正直ドキドキ、ハラハラが止まりませんでしたが

今日はせっかくのデートなので楽しみたい♪

と思い、、、

彼氏と待ち合わせる前に既に『遠隔バイブ』を中に挿入。。。

専用アプリで彼氏に振動をコントロールしてもらいながらも

不規則な振動を楽しみます///

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フェロモン過多の奥様が手に負えなくてNTR依頼した夫のドキドキがはち切れそうで大変



初めて奥様を寝取らせた旦那さんからお預かりした素材です。
20歳ほど年の離れたGON夫妻は結婚7年目。
GON様は開業医で、病院の事務をしていた奥様と出会い結婚されたそうです。
プライバシー保護のため、奥様の顔にはボカシが入っていますが、どこからどう見ても美人でエロそうなオーラがバンバンに伝わって来ます。
奥様は昔からとにかく男が寄って来るそうで、結婚した今でも病院に来る患者から口説かれることが多いというのも頷けます。
そんなエロそうな奥様を毎日抱けるなんて羨ましい限りですが、GONさんも50歳を過ぎてからなかなか立ちが悪くなってきたそうで。
3回に1回は挿入できずに終わってしまうので、だんだんと回数も減ってきたということです。
心臓に持病があるので勃起*も控えていて、旦那さんからすると奥様を欲求不満のままほっておくのは心苦しいと悩んだ末のNTRプレイだそうです。

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〝彼氏と一泊二日をマッタリ過ごしたいの〟・・・SEXルームで!野外で!テント内で!ヤリまくり妻



彼氏によって徹底的にバコられ続けた一泊二日でした・・・、まさにテンコ盛りNTR!
淫熟妻RENと愛する彼氏の〝ホンモノNTRシリーズ〝を超盛り沢山で公開します!!
永久保存版的な充実の収録内容・収録時間となっておりますので、是非御覧いただければ幸いです。

長年、本気でお付き合いしてる彼氏との貴重な時間。
彼氏から「泊まりで会えるよ」っと連絡もらった妻でした。
妻的には、マッタリ二人っきりで過ごしたかったようなので、まさに願ったり叶ったりのお誘いだったようです(*^-^*)

相思相愛の二人なのでね、会話も気持ち入ってて イイ感じです!

まずは二人仲良く ゴルフの打ちっぱなし風景から。。。

【リゾートホテルその後…壮絶3Pからの続編:まだまだ彼氏とやり続けた妻でした】



淫熟妻RENのオリジナル動画・NTRシリーズを公開します。

今回の作品は前作品〝リゾートホテルで屋外3P!編〟からの続編となります。

リゾートホテルからHOTELを変えた妻と彼氏・・・二人きりの宿泊先での撮影

つまり『完全貸出』での作品となります。
苦しいほどの嫉妬心に耐えながら 妻を彼氏に 一晩 預けました。

決して派手な内容ではないんですが、この普通っぽさが逆にイイみたいな感じです(^^;)

彼氏との時間が当たり前になってます
日常的な会話もアリな二人の世界・・・

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ショーツから滴り落ちるほど淫汁垂れ流しながらフェラチオ奉仕する熟メス豚



業務上のミスが切っ掛けで肉体関係を持った某有名企業の四十路経理課長。
出会いの原因は特殊でしたが、男女の関係(不倫・セフレ)と言うよりマゾ体質だった課長を性処理マゾ○隷へと調教した日々を公開致します。

身バレすると彼女のキャリアに傷が付くどころか、会社での課長職のポジションだけでなく職までも危ぶまれ、更には離婚なんて事になると大変なので、アイマスクやベネチアンマスク・マゾマスク(全頭マスク)で本人特定出来ないようにさせて頂いています。
※最も彼女の性癖はマゾなので、プレイの一環でもありますが、動画を公開する為のモザイク処理が面倒だと言うのもあります(笑)

四十路で人妻の豊満な肉体。バストは小さめですが、その分垂れて居らず乳首の感度が抜群です。
お腹や太股お尻のお肉はボリューム満点で、アソコも肉厚で具合が良いですよ。

関係を持った時点で既にピルを服用していたので、関係初日で生挿入どころか「中に出してください!」と求める始末。

私自身五十路に突入しそれなりに精力減退しているはずなのですが、平日の仕事終了後の短い逢瀬でも2回戦出来るのは彼女とは相当相性が良いのでしょう。
アナルも一度解してしまえば生挿入で陰茎を根元まで欲しがる程で、前の穴よりもアナルの方が感じるのでアナル逝きもします

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明けましておめでとうございます kindle1冊無料キャンペーンです

新年なので、1冊無料キャンペーンです。4日までです。



とにかく強気で男勝りの姉さん女房の美穂。頼りない夫へのご褒美に、夫のお願いを聞くことに。
「私を、他人に抱かせたいんだろ?」
寝取られ性癖がバレてしまった夫は、美穂を元彼に抱かせることを希望して……

そして始まった、元彼との奇妙な同居生活の行方は……
「遅いよ。なんでさっさと出さないんだよ……。アイツので妊娠しちゃうだろ」

他、短編収録 露出オナニーをしていたら、黒髪の女子校生に調教されることになりました


《アマゾンKindle内の私のページです。新作がどんどん増えています!》

海外出張に出るたびに、留守番の妻が綺麗になっていく6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「キャッ、出ちゃった」
 ひな子の手の中で暴発した僕に、ひな子は小馬鹿にしたような顔で微笑みかけてくる。でも、そんな風にしながらも、腰は動かし続けている状態だ。
 裕也の上で、なまめかしく腰を振りながら、まだ僕のペニスを弄ぶように触っている。射精した直後に亀頭をこすられ、快感が強すぎてうめいてしまう。


「せっかくチャンスあげるって言ってるのに、これじゃダメだね」
 ひな子は、まだ僕のペニスを弄ぶ。くすぐったさも感じて、僕はうめき声をあげてしまっている。
「どうしたの? うめき声あげて。そんなに気持ちいい?」
 ひな子は、サディスティックな責め方をしてくる。言葉責めみたいな事までされて、僕はますます萎縮してしまった……。

「隆くん、見て。こんなになってるよ。裕也のおチンポ、オマンコの奥まで届いてるの。隆くんのが一度も入ったことがないところまで、楽々入ってるの」
 ひな子は、少し身体を後ろに反らすようにして言う。裕也のペニスが、ひな子の膣に入っているのがはっきりと見える。太くて長いペニス……ひな子の体液でドロドロに濡れて光っている。
 小柄なひな子の膣は、とても小さいと思う。それが、裕也の太いペニスで限界まで拡げられてしまっている。ひな子は、僕が凝視し始めたことで、腰を上の方まで持ち上げる。そして、ゆっくりと降ろしていく。
 長いストローク……抜けそうになりながらも、まったく抜ける気配もない。圧倒的なサイズの違いを、アピールされているような状態だ。
「凄いでしょ? 裕也のおチンポ、こんなに長いの。これで子宮を串刺しにしてくれてるんだよ」
 ひな子は、うっとりとした顔で言う。本当に、夢中になっているとしか思えない顔だ。ひな子は、見せつけるように腰を動かし続ける。僕は、ひな子の膣や顔を見ながら、ただただ敗北感を感じている。
 ふと見ると、ひな子の乳首が見たこともないくらいに勃起して大きくなっているのがわかった。ペニスと同じで勃起するのは知っているが、こんなに大きくなることを知らなかった。

「フフ、触ってみて」
 ひな子は、僕の視線に気がついて妖艶に誘う。言われるままに乳首を触ると、今までに感じたことがないくらいに固くしこっている。
 本当に気持ちいいと、女性はこんなにも勃起するものなんだろうか? 雄を求める牝……そんな感じがする。
「アンッ、気持ちいい。凄く敏感になってるよ。隆くんが見てるから、興奮してる……隆くんの見てる前で裕也とセックスしてるから、いつもよりも気持ちいいの」
 ひな子は、声がトロトロにとろけていて、息遣いも荒くなっている。僕が見てることで、いつも以上に感じている……不思議な気がする。でも、ひな子の顔は動画で見る時よりも、間違いなくとろけている。

 僕は、乳首を触りながら、そんなに気持ちいいの? と聞いた。聞かずにはいられない気持ちだ。
「気持ちいいよ。ダメって思えば思うほど、気持ちよくなる。頭真っ白になっちゃう」
 ひな子は、腰を動かしながら言う。ひな子が僕と会話をしていても、裕也は何も言わない。さすがに、この異常な状況に飲まれてしまっているようだ。

 どうして良いのかわからないまま、ひな子の乳首を摘まみ続けた。痛いかな? と、心配するほど強く摘まみ、こするようにもする。ひな子は、気持ちよさそうにあえぎながら僕を見つめてくる。
「隆くんのが、これくらい大きかったらよかったのに……。もう、覚えちゃった。裕也のおチンポの気持ちよさ、身体が覚えちゃったの」
 ひな子は、急に悲しそうな顔になる。今さら罪悪感を感じ始めたのだろうか?
「ダメぇ、イク、イッちゃう。隆くん、ひな子イッちゃう。隆くんのじゃないのに、イッちゃうよぉ」
 ひな子は、僕を見つめながら言う。上気した顔、弛緩したようにだらしなく開いている口。潤んだ目は、泣いているようにも見える。
「あっ、アンッ、ダメぇ、イクっ、イクっ、隆くん、見ててっ! 違うおチンポでイクの見てっ!!」
 ひな子は、声が裏返りそうだ。そして、のけ反るようになりながら、身体をガクガクッと震わせた。僕と目を合わせたまま、違うペニスでイキ果てる……信じられない光景だ。
 でも、ひな子はこれ以上ないくらいに幸せそうで気持ちよさそうだ。

「ごめんね、イッちゃった。隆くんが見てる前で、裕也の大っきなおチンポでイッちゃた」
 ひな子は、少しからかう口ぶりだ。挑発されながらも、僕はなにも言えない。ただただ嫉妬と興奮でグチャグチャの感情になるだけだ。

「裕也、交代して。隆くんの見てる前で、違いを見せつけてあげて。隆くんのじゃ、絶対に出来ないことして」
 ひな子は、そう言ってソファに仰向けに寝転がった。そして、僕を見つめたまま、両脚を抱えて挿入を待つ可愛らしい姿になった。
 拡がったままの膣。まるで、穴が空いてしまったみたいになっている。そこから溢れてしたたっている蜜も、お尻や太ももまで濡らしている。
 裕也のペニスが欲しくて仕方ない……そんな姿だ。こんな姿を見せつけられて、僕はどうするべきなんだろう? まったく考えがまとまらない。
 離婚? 裕也を訴える? ひな子のパート先にクレームを付ける? 色々な考えが頭に浮かぶが、どうしてもひな子の事を嫌いになれない。

 僕は、ひな子の秘部を見つめている。でも、その下のアナルが気になってしまう。ひな子のアナルは、少しいびつになっている気がする。
 穴が空いているという感じではないが、キュッと締まったアナルという感じではなく、ぷっくりと盛り上がっているように見える。
 裕也とのアナルセックスで、変形してしまったのだろうか? 妻の肉体が変化していくのを、敗北感にまみれなが観察している。悔しいはずなのに、興奮してしまうのはなぜだろう?

 裕也が、生のペニスをこすりつけ始めた。裕也のペニスは、彼が握っていても半分ほど飛び出している。その長いペニスの先端が、ひな子の膣にこすりつけられている。
 やっぱり、この状況で見ても、とてもあの太いペニスがひな子の小さな穴に入るとは思えない。亀頭をこすりつけられ、ひな子は切なげにうめく。そして、潤んだ目で彼を見つめる。
「イジワルしないで。早くハメて。裕也のぶっとくて長いペニスで、ひな子を狂わせて。隆くんが見てる前で、メチャクチャにイカせて下さい」
 ひな子は、言いながら声がうわずっていく。自分の言葉に、自分自身興奮してしまっているようだ。裕也は、そんな風に言われてもこすりつけ続ける。イジワルな笑みを浮かべながら、ひたすらペニスをこすりつけている。
 湿った水音が響き、ひな子の泣き声のようなうめき声が響く。
「イジワルしないで。もう我慢出来ないもん」
 ひな子は、そう言って腰を前にスライドさせるように動かす。ペニスを入れてしまおうという動きだ。でも、裕也はペニスを遠ざけて入れさせない。
「旦那さんに許可もらわないと」
 裕也は、そんな事を言い始めた。もう、動揺している感じは消えている。落ち着いた態度でひな子に指示をした。
「隆くん、ハメてもらってもいい? 良いよね?」
 ひな子は、焦れきった顔で聞いてくる。僕は、すぐにうなずいた。
「良いって。早くハメてっ! おチンポハメてっ!」
 叫ぶひな子。すると、裕也はさらにニヤニヤしながら、
「ご主人に頼まれたら入れてあげるよ」
 と、言い始めた。態度の急激な変化に戸惑ってしまうが、僕の情けない態度を見て、強気になったのだと思う。
「隆くん、お願いして。おチンポ入れてもらえるように、パパからもお願いして」
 ひな子は、泣きそうな顔で言う。あまりにも屈辱的な話だ。そんなのは無理だと言うと、ひな子は僕のペニスを握った。
「こんなにしてるのに、今さら何言ってるの? 見たいんでしょ? 隆くんも、私が裕也のおチンポで狂う姿が見たいんでしょ?」
 怒ったような口調で言われた……僕は、怯んでしまった。そして、自分が一番下の立場なんだなと思い知った。

 ひな子のオマンコに、生ペニスを入れてあげてくださいと言うと、裕也は笑顔で良いですよと言って腰を突き入れた。
「アガァッ、うぅあぁ、イッちゃったぁ。隆くんが焦らすから、ハメただけでイッちゃったよぉ」
 ひな子は、身体を小刻みに震わせながら言う。すると、裕也は腰を動かし始めた。
「ああっ、太いっ。早く奥までハメてっ」
 ひな子は、トロトロにとろけた顔でリクエストをする。裕也は、浅いピストンを続ける。奥まで入れることなく、短いストロークで責め続ける。
「イジワルしないで。奥までハメて。オマンコの奥まで犯してっ」
 ひな子は、焦れきった顔で叫ぶ。見たくない姿だ。
「ご主人に頼まれたら入れてあげるよ」
 裕也は、酷いことを言う。でも、僕はひな子に頼まれる前に、ひな子のオマンコの奥までハメてあげてくださいと言ってしまった。
 遙かに年下の男に、敬語で頼む……最悪に惨めな姿だ。でも、ひな子は嬉しそうに微笑みながら僕を見つめてくれる。裕也は、すぐに腰を突き入れた。一気に根元まで挿入すると、
「アガッ、うぅあぁ、隆くん、ありがとう。奥まで入れてもらえたよ」
 と、とろけきった顔でお礼を言われてしまった。夫として、こんなに複雑な気持ちになることはほとんどないと思う。腰を動かし続ける裕也。ひな子は、僕のことを見つめたままあえぐ。
 こんなに気持ちよさそうな顔を見せつけられると、どうして良いのかわからなくなってしまう。
「うぅあっ、あっ、気持ちいい。隆くん、もうイクの。イッちゃうのっ。大っきなおチンポで子宮をグイグイ押されると、すぐにイッちゃうっ!」
 ひな子は、泣き顔で叫ぶ。あえぎながらも、どうして僕を見つめるのだろう? さっきから、一切目を離してくれない。僕は、ひな子の視線に催眠術にでもかかったようにひな子を見つめてしまう。

「隆くん、もっと見て。隆くんに見られてると、気持ちいいのっ」
 ひな子は、そんな事を言いながらあえぎっぱなしだ。こんなにも強烈な光景を見せつけられることになるなんて、想像もしていなかった。
「ダメぇ、またイクっ、イッちゃうっ。隆くん、キスしてっ!」

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