電子書籍 kindle出版しました! 酔って嫁と義母を取り違えた結果、新しい扉が開いた



酔っ払って帰宅した雄一は、寝ている嫁の姿を見て欲情してしまった。

暗い中で嫁を抱くと、それは嫁ではなく義母だった……。

慌てて謝る雄一。義母も、このことはなかったことにしましょうと大人の対応をした。

雄一が暗い気持ちで部屋にいると、急にドアが開いて……

「お義母さん。どうしてさゆりのパジャマ着てたんですか?」
「さあ? 雄一さんが、酔って帰ってくるってわかってたからかしら」

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フェロモン過多の奥様が手に負えなくてNTR依頼した夫のドキドキがはち切れそうで大変



初めて奥様を寝取らせた旦那さんからお預かりした素材です。
20歳ほど年の離れたGON夫妻は結婚7年目。
GON様は開業医で、病院の事務をしていた奥様と出会い結婚されたそうです。
プライバシー保護のため、奥様の顔にはボカシが入っていますが、どこからどう見ても美人でエロそうなオーラがバンバンに伝わって来ます。
奥様は昔からとにかく男が寄って来るそうで、結婚した今でも病院に来る患者から口説かれることが多いというのも頷けます。
そんなエロそうな奥様を毎日抱けるなんて羨ましい限りですが、GONさんも50歳を過ぎてからなかなか立ちが悪くなってきたそうで。
3回に1回は挿入できずに終わってしまうので、だんだんと回数も減ってきたということです。
心臓に持病があるので勃起*も控えていて、旦那さんからすると奥様を欲求不満のままほっておくのは心苦しいと悩んだ末のNTRプレイだそうです。

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ショーツから滴り落ちるほど淫汁垂れ流しながらフェラチオ奉仕する熟メス豚



業務上のミスが切っ掛けで肉体関係を持った某有名企業の四十路経理課長。
出会いの原因は特殊でしたが、男女の関係(不倫・セフレ)と言うよりマゾ体質だった課長を性処理マゾ○隷へと調教した日々を公開致します。

身バレすると彼女のキャリアに傷が付くどころか、会社での課長職のポジションだけでなく職までも危ぶまれ、更には離婚なんて事になると大変なので、アイマスクやベネチアンマスク・マゾマスク(全頭マスク)で本人特定出来ないようにさせて頂いています。
※最も彼女の性癖はマゾなので、プレイの一環でもありますが、動画を公開する為のモザイク処理が面倒だと言うのもあります(笑)

四十路で人妻の豊満な肉体。バストは小さめですが、その分垂れて居らず乳首の感度が抜群です。
お腹や太股お尻のお肉はボリューム満点で、アソコも肉厚で具合が良いですよ。

関係を持った時点で既にピルを服用していたので、関係初日で生挿入どころか「中に出してください!」と求める始末。

私自身五十路に突入しそれなりに精力減退しているはずなのですが、平日の仕事終了後の短い逢瀬でも2回戦出来るのは彼女とは相当相性が良いのでしょう。
アナルも一度解してしまえば生挿入で陰茎を根元まで欲しがる程で、前の穴よりもアナルの方が感じるのでアナル逝きもします

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【経理課長は豊満マゾ熟女Vol.24-5】マンコもアナルも手マンで逝き捲り!



仕事上のお付き合いで知り合い、肉体関係を持った某有名企業の四十路経理課長。
出会いの原因は特殊でしたが、男女の関係(不倫・セフレ)と言うよりマゾ体質だった課長を性処理マゾ○隷へと調教した日々を公開致します。

身バレすると彼女のキャリアに傷が付くどころか、会社での課長職のポジションだけでなく職までも危ぶまれ、更には離婚なんて事になると大変なので、アイマスクやベネチアンマスク・マゾマスク(全頭マスク)で本人特定出来ないようにさせて頂いています。
※最も彼女の性癖はマゾなので、プレイの一環でもありますが、動画を公開する為のモザイク処理が面倒だと言うのもあります(笑)

四十路で人妻の豊満な肉体。バストは小さめですが、その分垂れて居らず乳首の感度が抜群です。
お腹や太股お尻のお肉はボリューム満点で、アソコも肉厚で具合が良いですよ。

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彼氏、旦那の目の前で黒人中出しソルジャーのデカチンで容赦なくズッコンバッコン



ハロー!黒人中出しソルジャーです。

日本の女子が大好きなアメリカ人です。以前発売された人気のNTR動画を3本まとめて期間限定で販売させて頂きます!

まずは、高学歴カップルからです

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マッサージのお礼にタダマンを差し出す彼女♡ムチムチGカップJDが誘惑したら?



こんにちわ!anyfuuカップルです♪

今回は検証動画となっています!

はてさて、どうなっちゃうんでしょうか・・・。

まずは普通にマッサージしてもらいます♪

そして、終わった後・・・。

彼女から声をかけて、軽くボディタッチ♡

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妻のママ友32歳の変態人妻と山奥の辺境の地で白昼カーSEX




ご無沙汰しております、稲妻マスクです!

今回は春頃にママ友さんと山へドライブに行ったときに撮った動画になります。

どこか屋外で撮れればと思って撮影場所を探してたら廃集落があったのでこちらで撮影しようと思いました。

最初に遠隔ローターを下着に忍ばせ、廃集落を歩いてもらいました。その後ハメ撮りをしようとしたのですが、廃墟マニアが何人か来てしまったので撮影の継続は難しく、この後別な予定があったのでこの日の撮影は終了しました(こちらの様子の動画は特典に載せます)

そして何日か経ち今度はマニアもこないような危険な道のりを超えて更に山奥のさびれた広場まで行きました。

さすがに前回のことがあり、ママ友さんも外での撮影は乗り気ではなかったので車の中で撮影することにしました。

白昼で外は明るいのでサンシェードで窓を隠しての撮影となりました。

後部座席をリクライニングして行為をしたのですが、やはりできる体位が限られていて思ったより撮影が大変でしたw

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社畜旦那の爆乳ロシア妻はいいなり射畜に堕ちました

社畜旦那の爆乳ロシア妻はいいなり射畜に堕ちました


愛する夫からのデートの誘いメールに
夫の好きな過激な下着をつけ、夫の待つ会社に向かった
ロシア妻のアデリナ。
久しぶりのデートに豊かな胸を揺らしながら心をときめかせるが・・・

それは夫の会社の社長が仕組んだ卑劣な罠だった!!

地下に監禁され複数の男達に辱められる!!
3枚の舌が人妻の売れた肉体に襲いかかり
三本同時フェラ、ブッカケ、中出し
恥辱の4Pやりたい放題!

会社のために身を粉にして働く社畜夫の妻は
夫の同僚達の射精家畜に堕ちていく!!

さらには彼女のママ友達までも!!

社畜旦那の爆乳ロシア妻はいいなり射畜に堕ちました


社畜旦那の爆乳ロシア妻はいいなり射畜に堕ちました

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旦那に内緒で非日常トリップする超イグゥ失神キメセク不倫性交 奥田咲

旦那に内緒で非日常トリップする超イグゥ失神キメセク不倫性交 奥田咲


夫の知らない昼間のわたし…媚薬で絶倫になった男女は底無しの快楽に溺れてゆく。結婚して3年目、咲29歳は真面目な主婦だったが水道工事の男と出会い人生が狂った。旦那とは正反対なタイプ、筋肉隆々で逞しい彼に惹かれて不倫する。そんなある日、男が怪しげな媚薬を手に入れ使い始める。毎日カラダが疼き、キメセクに嵌まった咲はもう戻れなくなり…。「お願い、早くチ●ポをぶち込んでぇぇ」肉欲を貪る昼下がりの不貞行為。

旦那に内緒で非日常トリップする超イグゥ失神キメセク不倫性交 奥田咲


旦那に内緒で非日常トリップする超イグゥ失神キメセク不倫性交 奥田咲


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歌い手のバラッド 第8話

歌い手のバラッド 第8話


【これまでのあらすじ】
日本中の●●を喰いまくった結果、世間を巻き込み大炎上してしまった’歌い手’の「聖亜」。警察に連行され、マスコミの怒号に囲まれる中、彼の心に浮かぶのは○○時代の一人の少女との想い出だった。今明かされる、聖亜の過去。

【お知らせ】
今回、作中で「実在する楽曲の歌詞」を使用しましたが、諸事情により「配信版では非掲載」となっております。すみません。
その代わりと言っては何ですが、配信版限定おまけ漫画『同人誌にJASRAC管理の曲の歌詞を使ってみた件。』というエッセイ漫画を同梱しました。
「非掲載になった経緯」や「個人でJASRACに許諾を得る方法」「制作裏話」などをつづっておりますので、読み物として何か足しになれば幸いです。

歌い手のバラッド 第8話


歌い手のバラッド 第8話

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姉さん女房の涼子と、調子の良い私の部下ー完ー(マガブロ 転載不可)

前回の話

「コーヒー、美味しいです。これって、なんか高い豆とかなんですか?」
 コーヒーをすすった研二が、目を丸くして言う。そんな様子を見て、涼子は嬉しそうに、
「ブレンドしてるんだよ。美味いだろ?」
 と言った。涼子は、料理と同じようにコーヒーにもこだわりがある。色々な種類の豆を買ってきて、自分で挽いて組み合わせている。
「はい。マジで美味いです。今まで飲んでたの、なんだったんだろう」
 研二は、真剣な顔で言う。

さっきまで、異常な3Pをしていたとは思えないような、穏やかな朝のひとときになっている。
「研二も、早く良い子見つけて結婚しな。ホント、時間なんてあっという間に過ぎちゃうから」
「そうですね。でも、なかなかいい子いなくて。そもそも、俺のチンポだと痛がる子が多いんで」
「まぁ、子ども産んだら変わるだろ。いつまでも乱れたセックスばっかりしてると、本物のヘンタイになるぞ」
「先輩みたいにですか?」
 笑いながら言う研二。
「直道のは、ただの寝取られ性癖だから。プレイ自体がヘンタイってわけじゃないし」
 涼子は、そんな事を言ってかばってくれる。なんというか、変な感じだ。

「涼子さんもけっこうヘンタイですよね〜。普通、両穴ファックであんなに感じないですもん」
「うるさいよ。無理矢理したんだろ? 別に気持ちよくないし」
「またまた〜。でも、マジで10年ぶりなんですか? あんなにあっさり入るなんて、絶対に怪しいっす」
「それは本当だよ。ただ、10年前は拡張プレイとかされてたから……これでも元に戻った方なんだ」
 涼子が、驚くようなことを言う。そんな過去があったなんて、当然初耳だ。
「えっ!? マジですか? 涼子さんがそんなプレイを受け入れるなんて、相手はどんな人だったんですか?」
 研二も、俄然興味を引かれたようだ。
「それはいいよ……思い出したくないことだし。チンピラみたいなヤツだよ」
「マジッスか。そういうヤカラが好きなんですか?」
「別に、そんなんじゃないけど……」
「そっか、意外に涼子さんドMですもんね。そういうのに弱いんだ。俺、頑張って涼子さんのこと調教しましょうか? 拡張ともしちゃいますよ」
「アンタじゃ無理。そんな気にもならないし」
「じゃあ、そんな気になる相手だったら、調教されたいんですか?」
「ち、違うよ。バカか。いいから、飲め」
 涼子は、かなり動揺している。私は、強い興奮を感じていた。涼子が、チンピラみたいな男に調教されていた? 強気で男勝りの涼子が、そんな体験をしていたことが信じられない。

「ハァ……なんでおっ立ててるんだよ。想像したのか? 私が拡張とか調教されてる姿を」
 涼子は、私の股間を見てあきれたように言う。私は、思わずゴメンと謝った。でも、想像したと告げた。
「そんなに見たいのか?」
 涼子は、急に緊張した顔で言う。私は、どういう意味だろう? と思いながらもうなずいた。
「待ってろ……」
 そう言って、涼子はリビングを出て行った。そして、少しすると本を持ってきた。なんだろう? と、思ったが、それは素人投稿系のエロ本だった。

「ほら……」
 そう言って、ページを開いて見せてきた。そこには、アナルに拳を入れられて、両手でピースをしている女性が映っていた。
 目の所に黒塗りがしてあって、顔はハッキリとはわからない。その女性は、卑猥なランジェリー姿で男性に抱え上げられながら、アナルに拳を入れられている。
 写真は4枚ある。とろけきった顔のアップは、どう見ても涼子の顔に見える。特徴的な、唇の上のほくろも一致している……。
 もう一枚は、マジックのようなモノで牝豚とか淫乱とか肉便器と落書きされた涼子が、おしっこをしている。
 もう一枚は、男性にまたがっている涼子がアナルを他の男性に犯されていた。さっきしたサンドイッチファックだ……。

「こ、これ涼子さんっすか!? スゲぇ」
 研二は、本当に驚いた顔でページを凝視している。
「無理矢理されたんだよ。ホント、最悪な思い出」
 涼子は、少し怒ったような口ぶりだ。でも写真の中の涼子は、どう見てもとろけた顔になっている。喜んでプレイをしているように見えてしまう……。
「いやいや、顔とろけきってますって。こう言うの、好きだったんだ。ビックリです」
 研二は、かなりテンションが上がっている。
「ゴメンな、黙ってて」
 涼子は、私に謝ってきた。私の目を見ることが出来ないようだ。普段の彼女からは、想像もつかないような弱々しい態度だ。
 私は、今はこんな願望はないのかと聞いた。
「ないよ。あるわけないだろ。若気の至りだよ」
 涼子は、そんな事を言う。すると、いきなり研二が涼子を押し倒した。
「ちょっ、何やってるんだよ!」
 慌てて押しのけようとするが、研二は強引に涼子のスカートをまくり上げてしまう。
「メチャ濡れてる。興奮してるじゃないですか」
 涼子のショーツには、ハッキリとシミが出来ている。
「バ、バカ、これはさっきの精液だから」
 涼子は、慌てて説明する。でも、研二は強引にショーツまで脱がせてしまった。
「あれれ? ザーメンじゃなくてマン汁溢れてますよ。思い出してたんですか?」
 研二は、本当に楽しそうに言う。確かに、涼子の膣からは精液は溢れていない。でも、透明の蜜が溢れて太ももの付根あたりまで垂れ流れている。

「先輩、マジック持ってきて下さいよ」
 研二が、楽しそうに言う。
「なに言ってんだよ。いいから離せって」
 涼子は、ジタバタしている。でも、研二が両脚を拡げたまま押さえつけているので、力が入らないみたいだ。
 私は、すぐにキッチンの所のマジックを持ってきた。それを研二に渡すと、
「なに渡してんだよ。バカか」
 と、涼子に怒られた。でも、研二はそのままマジックで涼子の恥丘の辺りに、淫乱と書いてしまった。
「ふざけんなって、やめろ」
 さらにジタバタする涼子。
「ほら、先輩も押さえて!」
 研二が指示をしてくる。私は、すぐに涼子の手足を押さえつけた。

「何やってんだよ。頭おかしいのか?」
 涼子は、私をにらみつける。研二は、すぐに落書きをした。太ももの辺りに膣に向かって矢印を書き、中出し専用とか、肉便器と書いている。
「うぅ……やめろ……あぁ」
 涼子は、落書きされると弱々しくなっていく。と言うよりも、明らかに顔がトロンとしているように見える。

「あらら、マン汁溢れてきた」
 研二が言うように、涼子の膣からの蜜はさらに流れ出している。こんなに、目に見えてわかるほど溢れるものなんだろうか?
「上も脱ぎますよ〜」
 研二は、強引に涼子の上着も脱がせた。大きな胸がブルンと揺れながら姿を見せる。さすがに多少は垂れているが、37歳という年齢を考えると、とても良いおっぱいだと思う。
「やめろ……こんなの……」
 涼子は、急に弱々しくなった。研二は、興奮した顔で涼子の胸にも落書きをする。ガバマンとか、淫妻とか書いている。
「うぅ、あぁ、ダメぇ、こんなの……子ども達に見られたら……」
 涼子は、弱々しい声を出す。でも、顔は完全にとろけてしまっていて、私の拘束を振りほどこうというあがきもなくなった。

 研二は、ニヤニヤしながらスマホを取り出す。そして、涼子を撮影し始めた。
「ダ、ダメ……こんなの……うぅあぁ、イヤァ」
 涼子は、卑猥な姿を撮影されながらも抵抗をしていない。シャッター音が響く度に、ビクッと身体を震わせる。
「オマンコ、ドロドロだ」
 そんな事を言いながら、涼子の膣周りを撮影している。
「うぅぅ、ダメぇ、撮らないで、もう……うぅあっ、あっ、うぅっ!」
 涼子は、うめきながら身体を震わせた。
「あ〜あ、イッちゃった。オマンコ撮影されていくなんて、ドMもいいとこですね」
 研二は、すっかりと調教モードだ。意外なほどに、こういうプレイが上手い。
「違う……イッてない……」
 涼子は、とろけきっている。すると、研二は強引に涼子を四つん這いにする。そして、私に涼子とキスをするように指示をしてきた。
 私は、すっかりと場の空気に飲まれていて、言われるままに涼子にキスをした。
 涼子は、すぐに舌を絡めてきた。やっぱり、とろけきって興奮しているようで、メチャクチャに舌を使っている。そして、研二はそのまま後ろから涼子を貫いた。今さらと思うが、生挿入だ。
「うぅっ!」
 涼子は、キスをしたままうめく。すると、研二はすぐに腰を振り始めた。それは、感じさせようとか気持ちよくなって欲しいとか、相手のことを考えている動きではなく、とにかくメチャクチャに腰を動かしているような激しい動きだ。

「うぅっ、うぅ〜〜っ」
 涼子は、激しくうめく。そして、私にしがみつく。キスをしたままなので、研二の腰の動きがダイレクトに伝わってくるようだ。不思議な感覚だ。まるで、私まで犯されているような変な気持ちになってしまう。
「酷い格好で犯されてますね。こんなのが好きなんでしょ? 涼子さんがドMだなんて、マジでビックリです」
 研二は、楽しそうに腰を動かし続ける。メチャクチャに腰を振り、犯しているような強さで責め続けると、涼子は明らかに強い快感を感じているみたいだ。
 でも、それなのにキスをやめない。むしろ、絡みついてくる舌の感触は強くなる一方だ。

 それにしても、酷い姿で犯されている。胸や恥丘の落書きは、エロ同人誌やアダルトビデオでしか見ないようなものだ。涼子は、うめきっぱなしで感じ続けている。
「ほら、もっとイケッ!」
 研二は、そう言っていきなり涼子のお尻を平手打ちした。乾いた音が響くと、涼子は身体をブルッと震わせて大きくうめく。
「ケツ叩かれてイクんだ。ほら、もっとイケッ!」
 研二は、完全に調子に乗っている。でも、お尻を叩かれる度に、涼子はさらにとろけていく。あまりに意外な一面だ。

 ふと横を見ると、さっきの雑誌が開いたままになっている。かなり古い本だが、素人投稿物の雑誌の老舗だ。まさか、自分の妻がそれに載ったことがあるなんて、想像すらしたことがなかった。

 拳をアナルに入れられている姿……おしっこをさせられている姿……。今の涼子からは、まったくイメージすることも出来ない姿だ。

「イグゥ、イグっ、んおぉおっ、ケツマンコに入れてっ! 犯してっ! メチャクチャにしてっ!」

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妻のバイオリン教室は、秘密のご褒美のおかげで評判が良い3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 私は、自分の股間を見てかなり驚いている。こんなにシミが出来るほど、勃起して我慢汁を出したことはない……。
 自分の妻があんなことをしているのに、興奮している暇なんてないはずだ。すぐにでもとめるべきだと思う。

 でも、私とのセックス以上に感じているいおりを見て、なぜだかわからないほどの興奮を覚えた。相手が子供とは言え、立派な浮気だ。
 他に、何人くらいの教え子とこういうことをしているのだろう? 不安で仕方ない。
 すると、レッスンが終わって教え子が帰っていく。しっかりと挨拶をして、感じの良い男の子だ。でも、色々と想像してしまった。もしかして、この子もご褒美をもらったのではないか? そんなイヤな想像をしてしまう。


「パパ、ありがとう。お疲れ様でした」
 いおりは、少し疲れた顔だ。私も、お疲れ様と言ってねぎらった。
「お腹空いてるよね? 今日は疲れちゃったから、出前でも良いかな?」
 いおりは、そんな提案をしてきた。あんな激しいことをしたら、それは疲れるだろうなと思った。でも、そんな事も言えず、良いねと告げた。
 いおりは、寝ている息子を見て微笑んでいる。でも、私は複雑な気持ちになっている。いおりは、ショタコンとかそういう性癖なんだろうか? 性欲が強いのはよくわかった。
 でも、たまたま近くにいるから、教え子に手を出しているだけなんだろうか? それとも、他にも大人の不倫相手がいるのだろうか? そんな事ばかりを考えてしまった。
 そして、出前の寿司が届いた。いおりは、美味しそうに食べる。私も食べ始めるが、味があまりしないと思ってしまった……。

 いおりは、本当にごく普通だ。何か隠し事をしているような気配もないし、おどおどしたりもしていない。まったくいつも通りのいおりだと思った。
 食事が終わり、息子を風呂に入れたりして就寝時間になった。私は、まだ興奮が収まっていない……いおりを抱こうと誘うと、
「フフ、久しぶりね。どうしたの? 珍しい」
 と、まんざらでもない感じだ。すぐに彼女を抱きしめてキスをした。こんな風に、舌を絡めるキスはどれくらいぶりだろう? いおりは、私に抱きつきながら舌を使ってくる。
 濃厚なキスをしながら、興奮はさらに高まっていく。そして、いおりのパジャマを脱がせ始めた。痩せ型の身体、胸も小ぶりだ。でも、母乳を与えているせいか、妊娠前よりは大きくなっている。

 私は、すぐに乳首を舐め始めた。
「ンッ、あっ、気持ちいいよ……」
 控えめな声を上げるいおり。その乳首は、すぐにカチカチにあってきた。さっき、あんなに激しく異常なセックスをしたのに、まだ足りないと思っているのだろうか? いおりの性欲に、少し怖くなってしまう。

 そして、興奮した私は乳首を吸い始めた。すると、母乳が口に入ってくる。生ぬるくて甘い感じ……それほど美味いものではないなと思った。
「アンッ、ダメだよ、ゆうちゃんのなくなっちゃう」
 いおりは、おどけたように言う。気持ちよさそうだし、楽しそうだ。そのまま夢中で乳首を舐め続けた。すると、いおりの細い指がパジャマ越しにペニスに絡みついてくる。
「固いよ……パパの、すごく固い」
 興奮したような声のいおり。私も、興奮しきっている。そして、すぐにパジャマのズボンとパンツを降ろした。いきり立ったペニスが、揺れるようにあらわになる。
「パパ、元気だね。若いね」
 嬉しそうないおり。私は、いおりの下も脱がせ始めた。モジモジと恥ずかしそうにしているが、とくに隠したりもしない。切りそろえられたヘアは、とても小さい。かなりスッキリしている。
 私は、すぐに膣口を触ろうとした。でも、さきにいおりがペニスをくわえてきた。舌が絡みつき、バキュームもしてくる。
 あまりの快感に、思わずうめいてしまった。どう考えても、フェラチオが上手くなっている。教え子達にしているうちに、上手になったのだろうか? そう思うと、嫉妬心が湧いてくる。
 あんな子ども相手に嫉妬するのもおかしいかもしれないが、どうしても嫉妬してしまう。そして、無性にいおりを抱きたい気持ちだ。

 まだフェラチオをしているいおりをどかせるようにして、コンドームを装着し始める。すると、いおりは仰向けで寝転がって脚を軽く開脚した。
「パパ、来て……欲しいの」
 悩ましい声でおねだりをしてきたいおりに、強く興奮してしまう。そして、すぐに彼女に覆い被さり、キスをしながら挿入した。
「んぅっ!」
 キスをしながらうめくいおり……。すぐに私に抱きついてくる。私は、すぐに腰を動かし始めた。興奮しながら腰を振り始めると、いおりはすぐにあえぎ声を漏らす。

 私は、すっかりと興奮した気持ちで腰を動かし続けた。でも、感覚が薄いことに気がついた。ペニスを入れているのに、あまり摩擦感がない。興奮はしているのに、快感が薄い……。
 私は、違和感を感じながら腰を動かす。いおりは、気持ちよさそうにあえぎ声をあげている。
「パパ、愛してる」
 そんな言葉も漏らしながら、いおりは気持ちよさそうにあえぐ。でも、動画の中のいおりと比べると、少しわざとらしいと思ってしまった。なんというか、余裕のある態度に見える。

 あんなに大きな拳を入れたら、拡がってしまっても仕方ないのだろうか? それとも、出産で拡がったことに、私が気がついていなかっただけなんだろうか?
 そんな事を色々考えながら、夢中で腰を振り続けた。あんな子どもに負けたくないという、対抗心もあるのかもしれない。

 ただ、感触は薄いと思いながらも、動画で興奮していたこともあるのかあっさりと射精感が高まってきた。そして、そのまま射精をした。
「パパ、気持ちよかった……愛してる」
 いおりは、はにかんだように言う。本当に可愛らしいなと思う。でも、やっぱり教え子にあんなことをしていることが、気になって仕方なかった……。

 そして、ちょくちょくとSDカードを確認する日々が続いた。いおりは、今のところ4人とだけご褒美を与えるような事をしているのがわかった。
 それが多いのか少ないのかは判断が付きかねるが、思ったよりは少なくてホッとしている。そして、やっぱり気になるのが、映斗君との事だ。
 他の3人に対しては、いおりは本当にご褒美を与えているだけという感じで接している。でも、映斗君に対しては、恋心というか、必死になっているのが見える。

 いくらなんでも、映斗君に奪われてしまうという心配はしていないが、やっぱり感情が伴った浮気は夫としてはダメージが大きい……。

 今日も、映斗君の動画を回収出来た。いおりが寝た後でこっそりとリビングで確認を始めると、短いレッスンが終わった後にいおりの方から彼に抱きついてキスを始めた。
 映斗君は、キスをしながらいおりのスカートの中に手を差し込み、まさぐり始める。
 いおりは、キスをしながらうめき声を上げる。そして、そのまま夢中でキスを続ける。映斗君の腕の動きは激しくなっていき、いおりのうめき声もどんどん大きくなる。
「いおり、こんなになってるよ。本当にエッチだね」
 映斗君は、指先をいおりの顔の前に持っていきながら言う。その指先は濡れて光っていて、いおりがすでに準備が出来ていることを物語っている。
「だって、映斗のことずっと考えてたから。ねぇ、もう入れて。我慢出来ないの」
 いおりは、切なげな顔で言う。本当に焦れてしまっているような顔だ。そして、映斗君のズボンを脱がせ始めた。慌てたような感じで、必死になって脱がせていく。
 すぐにそそり立ったペニスが姿を見せる。やっぱり、どう見ても私のものよりも大きい。こんな子どもに負けて、悔しいという気持ちが湧いてくる。

「あぁ、すごい……映斗の固くなってる。ねぇ、ハメて。もう我慢出来ないよ」
 そう言って、いおりはソファに四つん這いになった。スカートもまくり上げ、真っ白なお尻が丸見えになっている。いおりは、ショーツを穿いていなかった……。
 もう、最初からその気だったみたいだ。そして、焦れた顔でおねだりを続ける。
「映斗、来て……好きよ……大好き」
 いおりは、牝の顔で言う。こんな子ども相手に、本気になっている……この目で見ても、とても信じられない。
「いおり、好きだよ」
 映斗君はそう言って、すぐにペニスを挿入した。当たり前のように、コンドームなしでの挿入だ。
「あぁ、映斗……もうイキそう」
 詩織は、とろけた声で言う。やっぱり、他の男の子達とは違う接し方をしている。感情的なものが入っているのは間違いなさそうだ。

 映斗君は、すぐに腰を振り始めた。そんなに身長が変わらない彼に、バックで犯されるいおり……。もの凄く不自然な光景に見える。でも、いおりの顔はとろけきっていて、あえぎ声もどんどん大きくなる。
「イクっ、イッちゃうっ、映斗、好きっ、大好きっ!」
 いおりは、本当に幸せそうだ。そして、映斗君の腰の動きも加速していく。彼は、慣れた感じで腰を振っている。年齢から考えると、経験が豊富と言うことはないと思う。
 いおりとのセックスで、こんなにも上手くなったと考えるべきだと思う。
「いおり、気持ちいい? 俺のが一番?」
 映斗君は、嫉妬したような感じで聞く。こんな年の差でも、独占欲なんかが湧くのだろうか?
「気持ちいいわ。映斗のが一番よ。本当に素敵よ」
 いおりは、お尻を目一杯突き出すようにしながら言う。少しでも奥まで入れてもらいたい……そんな仕草に見える。いおりは、映斗君のことがお気に入りなんだと思う。恋愛感情的なものも持っているのだと思う。

「じゃあ、もっと感じてよ」
 映斗君は、そう言ってさらに腰を激しく振る。華奢な身体だが、無尽蔵の体力があるみたいに激しく動き続ける。いおりは、ソファにしがみつくようになりながらあえぐ。こんなにも気持ちよさそうな顔も、こんなにもとろけた声も、私とのセックスでは見せたことがない。

 こんな子どもに負けている……悔しいし情けない気持ちになっているのに、私は興奮しきっている。そして、堪えきれずにペニスを出してしごき始めてしまった……。
 さっきのいおりとのセックスよりも、強い快感を感じる。自分の妻が、自分以外の相手とセックスしている姿を見ながらのオナニーが、どうしてこんなに気持ちいいのだろう?

「あぁ、イク、またイッちゃう。映斗、好き。出して欲しい。映斗のせーし、中に出してっ!」

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愛する夫の為に、私は彼の上司と寝ます。 花狩まい

愛する夫の為に、私は彼の上司と寝ます。 花狩まい


愛する妻が寝取られると興奮する夫とそんな夫を愛してやまない幼妻まい。そんな2人が会社の上司をトラップにかけ、まいとの不貞行為の撮影を計画する。そんなこととはつゆ知らず、人のいい上司は家飲みに誘われのこのこやってきた。若くて美しいまいに誘惑された上司は一部始終を撮影されているとは気づかずに…。

愛する夫の為に、私は彼の上司と寝ます。 花狩まい


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穴妻3 元ヤン幼妻が堕ちたワケI

穴妻3 元ヤン幼妻が堕ちたワケII


恭司にもてあそばれる元ヤン幼妻・翔子。
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穴妻3 元ヤン幼妻が堕ちたワケII


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