夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声7(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 お尻を突き出して、妖艶に微笑む美桜さん。すでに、精液も溢れている。中村のも含まれていると思うと、激しく嫉妬してしまう。でも、今は浩二さんの視線が気になってしまう。彼は、泣きそうな顔で勃起している。股間の盛り上がりは小さいので、本当にペニスが小さいみたいだ。
 マッチョで厳ついヤンキー風の彼が、短小の寝取られ性癖だなんて、想像もしていなかった。どう見ても、美桜さんとラブラブで良い夫婦だと思っていた。
「早くハメて。生チンポで孕ませて。浩二のチンポより、ずっと大きなおチンポで、狂わせて」
 美桜さんは、そう言って膣を指で拡げた。僕は、興奮しきって頭が上手く働かない。この状況で美桜さんを犯すなんて、あまりにもアブノーマルすぎる。でも、そのままペニスを突き立てた。


「アガッ、うぅあぁ、当たる。子宮にギュッてなってるよ。浩二のが一度も届いたことがないところまで、あっさり届いてるよ」
 美桜さんは、挑発的なことを言う。
「あぁ、美桜……気持ちいいの?」
 浩二さんは、さらに情けない顔になっている。
「気持ち良いよ。これがオンナの喜びだって、なおくんに教えてもらったよ。浩二はそこでしこってて。なおくんと愛し合うから」
 美桜さんは、声が震えている。今までにない直接見られているというシチュエーションに、異常なほどの興奮をしているみたいだ。さっきから、膣が今までにない動きをしている。入れているだけで、射精してしまいそうな程にうねって収縮している。僕は、腰を振り始めた。長いペニスを誇示するように、目一杯長いストロークで責める。

「うぅあっ、あっ、アンッ、気持ち良いっ、もうイクっ、おチンポイクっ、浩二、イッても良い? 気持ち良すぎてもうダメなのっ」
 美桜さんは、すでにイキそうだ。浩二さんを煽っているのではなく、本気でイキそうなのがわかる。浩二さんが見ていることでこんなに高まる……なんだかんだ言って、浩二さんのことが大好きなのが伝わってくる。
「い、良いよ、イッて。イカせてもらって」
 浩二さんは、声が震えている。
「イクイクっ、オマンコイグッ、んおぉっ、おぉおっ、なおくん、好きっ、大好きっ!」
 美桜さんは、身体を硬直させるようにして果てた。すると、浩二さんがズボンを下ろしてペニスをしごき始めた。確かに、標準的なペニスだ。そこまで短小というイメージはないが、本当に普通だ。僕や中村のと比べると、物足りないと感じると思う。

 僕は、このシチュエーションに興奮しきっている。でたらめに激しく腰を振り続けると、美桜さんはのけ反りながらあえぐ。明らかに、いつもより感じている……そんな美桜さんに、不思議なほど嫉妬を感じてしまう。やっぱり、浩二さんのことが大好きなんだなと思ってしまう。
「イグッ、イグッ、オマンコイグッ! 浩二のじゃ、こんなに気持ち良くなれないっ!」
 美桜さんは、ほとんど叫び声だ。浩二さんは、酷いことを言われているのに、興奮しきった顔でペニスをしごいている。
「ダメぇ、おかしくなる。おチンポ気持ち良すぎて狂っちゃうっ!」
 美桜さんは、メチャクチャにイキまくっている。さっき、乱れきった4Pをしたばかりなのに、まだまだ足りないみたいだ。僕は、かなり激しく腰を動かし続けた。美桜さんの膣を突き抜けるような意識で振り続けた。
「イグイグッ、んおぉっ、イグゥ~~ッ」
 美桜さんは、飛び抜けて美しい顔から出ているとは思えないような声をあげる。そして、ベッドに突っ伏すようになってしまった。ペニス引き抜くと、精液がさらにダラダラ垂れてくる。酷い姿だ。潰れたカエルみたいな格好でベッドに突っ伏している。

「浩二……来て。今なら、子宮降りきってるから」
 美桜さんは、弱々しい声で誘う。すると、浩二さんはオナニーを止め、弱々しい動きで美桜さんの後ろに回り込む。美桜さんは、腰を持ち上げてお尻を突き出した。浩二さんは、泣きそうな顔でペニスを挿入した。
「フフ、当たってる。わかる? 先っぽが、少しだけ当たってるよ」
 美桜さんは、からかうような口調だ。浩二さんは、興奮した顔で腰を動かし始めた。
「当たってる。浩二の小っちゃいのでも、当たってるよ。もっと押して。これじゃ、余計に欲求不満になっちゃうよ」
 煽るように言う美桜さん。浩二さんは、腰を押し込むようにして動かす。少しでも奥に入れようと、必死であがいているようだ。でも、美桜さんは笑っている。感じている気配もなく、浩二さんを煽っている。

 そんなセックスなのに、僕の嫉妬心は燃え上がっている。中村とセックスしているときも、嫉妬はした。でも、浩二さんとセックスをする美桜さんを見ていると、嫉妬で息苦しくなるほどだ。これが、正しいパートナーの組み合わせだ。二人は夫婦なので、こんな風にセックスするのが当然だ。それが僕を燃え上がらせる。
「ダ、ダメだ、出る」
 全然感じている気配のない美桜さんに引き替え、浩二さんはあっけなく限界が来てしまったみたいだ。
「出すの? 良いの? なおくんので孕むの見たいんでしょ? 中に出しちゃうの?」
 まったく普通の口調で言う美桜さん。あまりに酷いと思ってしまう。でも、浩二さんは慌ててペニスを引き抜くと、自分でしごいて射精した。
「あんっ、フフ、熱いよ。いっぱい出たね」
 背中にぶちまけられて、美桜さんは嬉しそうに言う。まさかの外出しだ。本当に中に出さなかったことに、驚いてしまう。

「良かった、早くイッてくれて。中途半端に奥に当たるから、余計モヤモヤしてたよ。じゃあ、なおくんの気持ちいいおチンポで、妊娠セックスするね」
 美桜さんは、酷いことを言いながら僕の方に近づき、対面座位で挿入した。
「うぅっ、あぁ、全然違う。子宮潰れて壊れちゃいそうだよ。気持ち良い。なおくん、好き。愛してる」
 美桜さんは、そう言ってキスをしてきた。情熱的に舌を絡め、腰をくねらせるように動かす彼女……。あまりに気持ち良くて、一瞬で射精感が高まる。でも、さっきさんざん射精をしているだけに、まだ余裕はある。
 僕も、夢中で舌を絡めた。浩二さんの視線を感じるが、かまわず感情を込めてキスをする。美桜さんも、舌を絡ませ続けてくれる。そして、時折唇を離し、舌が絡み合うのを丸見えにしたりもする。浩二さんは、僕らのキスを見て泣きそうな顔だ。でも、興奮しているのも伝わってくる。
 浩二さんにとって、これが最高の形なんだろうなと思う。寝取られ性癖……少し前の僕には理解の出来なかった性癖だ。でも、今はよくわかる。中村とセックスをする美桜さんを見て、信じられないくらいに興奮した。

「ねぇ、愛してる?」
 美桜さんは、牝の顔で聞いてきた。美桜さんにこんな表情で見つめられたら、誰でも恋に落ちると思う。最高の気分だ。もちろん、愛していると告げた。
「嬉しい。浩二より愛してるよ。孕ませて。なおくんの赤ちゃん、産ませてください」
 美桜さんは、媚びた顔で言う。浩二さんを煽るためだと思うが、本気で言っているように感じてしまう。美桜さんの腰の動きはさらに激しくなる。こすりつけるように、くねらせるように動かしている。
 僕は、さすがに大丈夫かな? と、浩二さんを見た。浩二さんは、すでにオナニーを始めていた。ホッとしたが、それでもやっぱり逡巡してしまう。人妻を妊娠させるのは、どう考えてもマズい。

「浩二、なおくん心配してるよ。浩二もお願いして。なおくんに、美桜を孕ませてくださいってお願いして」
 美桜さんは、正気を疑うような酷いことを言う。でも、浩二さんは興奮した顔で、
「美桜を、妊娠させて欲しい。なおくんのぶっといチンポで、子宮を犯しながら中出しして欲しい。お願いします」
 と、震える声で言いながらもオナニーを続けている。想像を超えたドヘンタイだ。ここまで重症とは思っていなかった。僕は、安心して美桜さんとキスを続けた。
 芸能界でも通用すると思うくらいの美しい顔。身体もセクシーだし、胸も大きい。こんな女性とセックス出来るだけでも最高で幸運なのに、ここまで惚れられて夢のようだ。
「あぁ、イク、イクっ、なおくん、愛してる。本当に気持ちいいよ。出して。なおくんに孕ませてもらいたい」
 美桜さんは、夢中になっている。でも、ふと頭をよぎった。美桜さんは、中村とも中出しセックスをしている。もしかして、中村に孕ませられたかもしれない。そう思った途端、激しい嫉妬心と興奮が湧き上がった。

「固い……カチカチになってきた。出して欲しい。愛してる。美桜を妊娠させてください」
 美桜さんは、感情のこもったような顔で訴えかけてくる。僕は、愛してますと言いながらキスをした。美桜さんの膣は、キュンキュンと僕のいきり立ったものを締め付けてくる。そして、キスをしながら射精した。
「うぅっ、出てるよ。浩二、なおくんのザーメン、子宮にかかってる。浩二は外出しなのに、なおくんは中に出してくれたよ」
 美桜さんは、うっとりととろけた顔で言っている。美桜さんも、かなりの歪んだ性癖なんだと思った。浩二さんは、中に出されて酷いことを言う美桜さんを見ながら、射精を始めた。小ぶりなペニスから、勢いよく精液が飛び散っている。快感が強く、うめいている。
「フフ、浩二も元気だね。メチャクチャ飛んだじゃん。ちゃんと拭いておいてね。私は、なおくんの綺麗にするから」
 そう言って、美桜さんは僕のペニスを口で清め始めた。上目遣いで僕を見つめながら、ドロドロに汚れたペニスを舐めて清めていく。大きく口を開けてくわえ込み、吸いながら竿の中の精液まですすり取る。
 こんな風に奉仕されて、最高に幸せだ。浩二さんは、飛び散った精液をティッシュで拭き取っている。惨めな光景に見えるが、彼のペニスは射精直後とは思えないくらいにギンギンに勃起している。

 そして、奉仕が終わった。
「なおくん、ゴメンね、急に。ありがとう。じゃあ、明日から一緒だね。色々準備しておくね」
 美桜さんは、嬉しそうに言う。本気なのだろうか? そんなことを思いながら、部屋を出た。浩二さんは、落ち込んだ顔でうつむいている。罪悪感を感じてしまった……。
 翌日、朝から大学に行った。浩二さんの車はまだあったので、出かけていないみたいだった。本当に、今日から一緒に暮らすのかな? と思いながら、家を出た。
 そして講堂に入り、いつも座る後ろの方の席に着いた。少しして、横に中村が座ってきた。
「よう、昨日はすごかったな」
 中村は、ニヤニヤ楽しそうだ。僕も、お疲れと声をかけた。
「マジで疲れたよ。あの後、梨沙スイッチが入っちゃってさ」
 どうやら、あの後もまだ梨沙ちゃんは発情状態だったみたいだ。

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