夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「んうぅっ!」
 美桜さんは、中村とキスをしたままうめく。ペニスはコンドームなしで根元まで入ってしまっていて、スケスケの卑猥な制服っぽいコスチューム姿のまま、中村に犯されている……。梨沙ちゃんは、美桜さんの乳首を触りながらクリトリスも指で刺激する。
「んっ、うぅ~~っ!」
 美桜さんは、キスをされたままうめきっぱなしだ。梨沙ちゃんは、妖艶に微笑みながら美桜さんを責めている。歳下の彼女の方が、経験が豊富に見えるくらいだ。


「ヤバい、メチャ気持ち良い。キツキツだし、なんかザラザラしてる」
 中村は、かなり感激している。美桜さんの膣は、いわゆる名器だと思う。締まりも良いし、奥にザラザラしたような膣壁のポイントがある。生で挿入すると、あっという間に射精感が限界になる。
「私とどっちが気持ちいいの?」
 梨沙ちゃんは、すねたような顔になっている。ヤキモチ焼きなのは、彼女も同じみたいだ。
「そ、それは……梨沙はオマンコも小っちゃいから、キツキツで気持ち良いよ」
 誤魔化すように言う中村。梨沙ちゃんは、納得してないような顔だ。そして、僕の方に移動してきた。心配そうな顔で梨沙ちゃんを見る中村。でも、腰を動かし続けている。キスが中断したので、美桜さんはあえぎ声をあげている。

「気持ち良い。勇気君のおチンポ、太いね。オマンコゴリゴリこすってる。あぁ、ヤバい、もうイキそう」
 美桜さんは、すっかりと余裕のない顔だ。中村は、不安そうな顔のまま腰を振り続ける。でも、気持ちよさそうなうめき声も混じる。
「すごいね、出ちゃいそうだよ。そんなに興奮してるの?」
 梨沙ちゃんが、僕のすぐ横に座って言う。そして、可愛らしい顔で僕を見つめながら話し続ける。僕は、興奮していることを告白した。
「寝取られ好きなんだ。フフ、カチカチ。出ちゃいそう」
 梨沙ちゃんは、小っちゃな手でペニスを握ってくれた。柔らかくて熱い感触、それだけでも気持ち良い。そして、そのまましごき始めた。
「気持ち良い? もっと気持ち良くなって良いよ」
 鼻が触れそうな距離で言いながら、梨沙ちゃんは手コキを続ける。潤んだような瞳、上気したように赤い頬、たまらなくセクシーで可愛いと思う。

「アンッ、アンッ、おチンポ気持ちいいっ、太いよ。もっとこすってっ」
 美桜さんは、すっかりと感じてしまっている。僕が見ているのもかまわず、本当に気持ちよさそうなあえぎ声だ。
「気持ちよさそうだよ。良いの? 負けちゃうよ」
 挑発的な顔で見つめる梨沙ちゃん。僕が言葉に詰まっていると、いきなりキスをされた。小さな舌が口内で動き回る。可愛い梨沙ちゃんとキスしているだけで、最高の気分だ。
「ダメだって、キスはダメだよ!」
 慌てる中村。でも、美桜さんがキスをした。中村は何か言いたそうだが、結局美桜さんと舌を絡め始めた。美桜さんとキスをしながらも、梨沙ちゃんのことを見つめている。嫉妬や心配で、感情がかなり乱れていそうだ。

 梨沙ちゃんのキスは情熱的だ。僕の口の中を全て舐め尽くす勢いだ。
「長いね。勇気のおチンポより、奥まで入りそう」
 梨沙ちゃんは、発情したような顔だ。どこから見てもロリキャラの彼女が、僕のペニスを握りながら言う。美桜さんが元ヤンみたいな見た目なのに、実は経験が少なくて恥ずかしがりなのと逆で、梨沙ちゃんは処女なんじゃないかと思うような見た目からの淫乱で、ギャップにドキドキしてしまう。
 梨沙ちゃんは、ニコニコしながらペニスをしごき続ける。中村が美桜さんとセックスをしてしまっているのに、気にしてないみたいだ。美桜さんは、僕の事を気にしながらもあえぎ続ける。本当に気持ちいいみたいだ。
「太いよ、本当に気持ちいい。ねぇ、もっと強くして」
 美桜さんは、興奮のせいか声が震えている。中村は、やっぱり梨沙ちゃんのことを気にしながら腰を動かし続けている。美桜さんを寝取られてしまっている……嫉妬を感じるが、そもそも美桜さんは人妻だ。浩二さんから公認を貰っているような状況でも、やっぱり僕のものではない。
 それでも美桜さんがあんなに感じているのは、見ていてツラい。そう思っていると、いきなり梨沙ちゃんがまたがってきた。あっ、と思う間もなくそのまま挿入すると、
「うぅっ、奥に当たってる。やっぱり勇気のより長いよ」
 と、とろけたような声を漏らす。
「ダメだよ、ゴム付けてないっ」
 慌てて中村が言う。
「勇気も生ハメしてるじゃん。ほら、ちゃんと集中して美桜さんのこと感じさせないと」
 梨沙ちゃんは涼しい顔で言うと、腰を動かし始めた。僕は、あまりの快感にうめいた。梨沙ちゃんは、中村が言っていたとおり膣自体が小さい。それは、陰唇を見ただけでもわかる。そして、小さいのでキツい。
 美桜さんの膣は、締め付けてくるような感覚で締まりが良い。でも、梨沙ちゃんの膣は無理矢理掻き分けて入れるような感覚だ。
「当たる。当たってる。気持ち良いよ。子宮に入っちゃうかも」
 梨沙ちゃんは、とろけた顔で腰を振り続ける。こんなに可愛くてロリっぽい彼女が、ここまで淫乱な姿で責めてくると、快感も興奮も大きくなる。

「気持ち良い? 梨沙のオマンコ、気持ち良い?」
 梨沙ちゃんは、気持ちよさそうな顔であえぎながら聞いてくる。もちろん、すごく気持ちいいと即答した。
「じゃあ、美桜さんとどっちが気持ち良い?」
 僕の目を見つめながら聞く彼女。思わず言葉に詰まると、
「私は、なおくんのおチンポの方が気持ちいいよ」
 と、梨沙ちゃんはキスをしてきた。キスをしながら腰を動かす彼女……中村は、嫉妬した顔でこっちを見ながら腰を動かしている。すると、美桜さんが彼の顎を引くようにして引き寄せてキスを始めた。
 キスをしながらセックスを続ける二人。見ているだけで、強い嫉妬を感じてしまう。でも、梨沙ちゃんにキスをされながら責められると、その快感にうめき声が漏れてしまう。

 僕は、美桜さんが感じさせられている姿を見ながら、梨沙ちゃんに責め続けられる。美桜さんにやめて欲しいと思っているのに、言葉が出てこない。
「気持ち良い。なおくんのおチンポ、ガチで気持ち良いよ。ねぇ、口開けて」
 梨沙ちゃんは、興奮しきっている。こんなにもとろけて卑猥な顔をすることに、ギャップしか感じない。僕は、意味もわからず口を開けた。すると、梨沙ちゃんが興奮した顔のまま唾液を垂らしてくる。僕は、それを口で受け止めると、すぐに飲み干した。それを見て、梨沙ちゃんはさらに興奮した顔に変わる。
 そして、さらに唾液の塊を垂らしてきた。僕は、こんな事をされているのに興奮してしまっている。イヤだと思う気持ちも、汚いと思う気持ちもない。むしろ、もっと欲しいと思っているし、美味しいとすら思っている。
「フフ、美味しい? もっと興奮して。おチンポ固くなったよ」
 そう言って、さらに唾液を垂らしてくれる。もう、彼女に夢中になっているかもしれない……。そして、6回ほど唾液を飲ませた後、興奮しきった顔でキスをしてきた。僕も、夢中で舌を絡めながら彼女を抱きしめる。梨沙ちゃんは本当に小っちゃくて可愛い。夢中になってしまいそうだ。

「あぁ、ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ! 勇気、イクっ、勇気じゃないおチンポでイクっ!」
 梨沙ちゃんは、腰の動きが激しくなる。中村も美桜さんも、なんとも言えない顔でこっちを見ている。でも、中村の腰は止まらないし、美桜さんも卑猥なコスチュームのままあえぎ声を出し続けている。

「イッちゃった。なおくんのおチンポ、長くて気持ち良い。好きになっちゃった。おチンポ気持ちいいと、すぐ好きになっちゃうの」
 梨沙ちゃんは、はにかみながら言う。本当に、恋する乙女のような顔になっていて、そんな顔で好きと言われるとたまらなく嬉しい。
「ダメだよ……梨沙、好きになっちゃダメだって」
 中村は、本当に泣きそうだ。危機感でかなり取り乱している。
「フフ、ダメって言ってるけど、おチンポカチカチだよ。興奮してるでしょ」
 美桜さんが、からかう口調で言う。中村は、言葉に詰まる。そんな中村を見ながら、梨沙ちゃんは腰をくねらせるように動かし続けている。小柄なのに胸が大きく、ユサユサ揺れているのも扇情的だ。
「なおくんは、梨沙のこと好きになった?」
 甘えた顔で媚びる彼女。僕は、素直にうなずいた。
「ダメ、口で言って」
 梨沙ちゃんは、少しすねた表情だ。慌てて好きだよと言うと、ニコッと嬉しそうに微笑む。そして、キスをしながら腰を動かし続けてくれる。女性でも、惚れっぽいとか、ボディコンタクトに弱いとかあるんだろうか? 本当に愛情を感じるような目で僕を見てくれている。

「なおくん、私とどっちが好き?」
 美桜さんが、嫉妬した顔で聞いてくる。僕は、アタフタとしてしまいながら、どっちも好きだと答えた。
「フフ、ズルいね。でも、私もこのおチンポ好きになったよ。なおくんより太いし、カチカチ」
 美桜さんは、中村に正常位で責められながら言う。
「出そうです。もう限界」
 中村は、嫉妬や興奮が入り混じった顔で言う。もう、余裕が感じられない。
「なおくん、どうしたら良い? 中に出してもらっても良い?」
 美桜さんは、挑発的な顔で聞いてくる。僕は、即座にダメだと答えた。もう、嫉妬しすぎておかしくなりそうだ。美桜さんは人妻だけど、僕は本気だ。浩二さんから奪って結婚したいと思っているくらいだ。
「ダメなの? 本当に? 見たいって思ってるんでしょ? 私が勇気君のおチンポで孕ませられるの、見たいんでしょ?」
 美桜さんは、挑発的だ。たぶん、嫉妬もしてくれているのだと思う。その上で、イジワルをしているのだと思う。

 僕は、絞り出すようにダメだと答えた。すると、梨沙ちゃんが、
「ダメじゃないでしょ? おチンポもっと固くなったよ。興奮してるくせに、隠しちゃダメだよ」
 梨沙ちゃんが、心から楽しそうに言う。
「良いよ、中に出して。勇気君のおチンポで、妊娠させて」

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