夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 居酒屋での食事は、思っていた感じではなくただ楽しい食事会みたいになった。考えてみれば、こんな場所でエロいことも出来るはずもない。美桜さんと梨沙ちゃんは、今日が初対面とは思えないほど打ち解けていて、本当に楽しそうに飲んでいる。
「ダメでしょ。まだ19歳でしょ? カルピスサワーしないと」
 美桜さんは、楽しそうに言う。梨沙ちゃんは、確かにまだ19歳だ。来月20歳になるが、まだ飲んじゃダメな年齢だ。
「カルピスサワーはOKなんだ」
 梨沙ちゃんも、楽しそうだ。
「美桜さん、肌キレイ。何かしてますか?」
 梨沙ちゃんは、美桜さんの美しさが気になるみたいだ。確かに、ちょっと普通ではないくらいに整った顔立ちをしているし、肌が抜けるように白くてキレイだ。でも、梨沙ちゃんもメチャクチャ可愛い。ロリキャラという感じだが、胸が大きいのでセクシーな身体をしていると思う。


「何もしてないよ。脂質を多めに取ることくらいかな? その分運動してるよ」
 美桜さんは、そんなレクチャーをしている。確かに、油分が足りないと肌はカサカサしそうだ。
「脂質って、けっこうカロリーありません? どんな運動してるんですか?」
 梨沙ちゃんは興味深そうだ。こうやって見ていると、本当に可愛らしい。童顔で目がぱっちりで、コンカフェなんかにいたらナンバーワンになれそうだ。そして、胸が大きいのに露出は少ない。でも、薄いニットなので下手に露出が高い服よりも、よほどセクシーだ。
 僕も中村も、二人の会話を聞いている。あまり話をする感じではなく、お互いがお互いの彼女を見て興奮している感じだ。やっぱり、最高の彼女がいても、他の女の子に目がいくのは男のサガだと思う。

「特にこれってのは無いけど、散歩したり、なおくんとエッチしたりかな?」
 そんな事を言う美桜さん。急に表情が妖艶な雰囲気になった。
「カロリー消費しちゃうくらい、激しいんですか?」
 梨沙ちゃんは、楽しそうに笑っている。別に、下ネタ的な会話でも問題ないみたいだ。
「そうよ。梨沙ちゃんも、エッチ好きでしょ? そんな雰囲気するもん」
 美桜さんは、少し興奮しているような表情になっている。
「はい、大好きです」
 梨沙ちゃんは、良い笑顔だ。中村は、少し照れている。美桜さんが、
「中村君も、上手そうだもんね」
 そんな事を言われて中村はドギマギしている。女性経験は多い彼だが、美桜さんくらい美しい人だと、さすがに緊張するのかもしれない。
「別に上手じゃないですよ。おチンポ大っきいだけで、けっこうマグロなんです」
 梨沙ちゃんは、生々しいことを言う。中村は、慌てて否定する。
「へぇ、マグロなんだ。でも、大っきいんだね。なおくんも大きいんだよ」
 美桜さんは、謎の対抗心を発揮している。そう言えば、中村と一緒に風呂に入ったことはない。スノボに行ったりしたときに温泉に入ったりもしているが、風呂の中では全くの別行動だった。そもそも、友人の股間をわざわざ見ることもないと思う。

「そうなんだ、なおくん、見せてよ。勇気とどっちが大っきいかな?」
 梨沙ちゃんは、好奇心いっぱいの顔にいなっている。見た目と違って、かなりエロい女の子かもしれない。
「じゃあ、勇気君のも見せて」
 美桜さんは、ニヤニヤしながら言う。中村は、良いですよと言ってすぐにファスナーに指をかけた。個室ブースとは言え、さすがにマズい。止めようと思ったが、もう露出してしまっている。
「ホントだ、大っきい!」
 美桜さんは、嬉しそうだ。中村のペニスは、すでに勃起してそそり立っている。確かに、大きい。長さは僕の方が長そうだが、太い。カリ首が発達しているような印象だ。
「ほら、なおくんも早く!」
 煽る梨沙ちゃん。僕は、仕方なくペニスを出した。でも、中村と違って勃起はしていない。中村はメンタルが強いと思う。
「あれ? 大っきくなってないよ。どうして?」
 梨沙ちゃんは、キョトンとした顔だ。僕は、こんな場所なのでと答えるのが精一杯だ。

「これじゃ、比べられないじゃん。ちょっと大きくするね」
 そう言って、美桜さんがいきなりフェラチオを始めた。さっきまで楽しく飲んで食べていたのに、何の躊躇もなくペニスをくわえ込んでいる。
「すごい……大きくなってきた」
 梨沙ちゃんは、興奮した顔になっている。中村も同じだ。でも、僕は店員さんが来たらマズいなと思ってしまっている。こんなところにも、性格が出るんだなと思った。美桜さんは、最初から激しい。思い切りバキュームをかけながらフェラチオをしてくる。結局、強制的に勃起させられてしまった。

「なおくんの方が大きいんじゃない?」
 梨沙ちゃんが、中村を煽る。
「いや、俺もまだ100パーじゃないし!」
 ムキになる彼。自分のペニスに絶対的な自信を持っているみたいだ。
「そうなの? いつもこれくらいじゃないっけ?」
 からかう梨沙ちゃん。なんか、ヤリコンみたいになってしまっているが、梨沙ちゃんと中村の仲が良いのは凄く伝わってくる。
「違うって。梨沙、おっぱい見せてよ。100パーにする」
 中村は、かなりムキになっている。
「はい、どーぞ」
 そう言って、彼女はニットをまくり上げた。大きな胸、ブラジャーからこぼれ落ちそうだ。僕まで興奮してしまう。梨沙ちゃんは、ブラジャーも引き下げた。丸見えになったおっぱい、乳輪も乳首もキレイなピンク色だ。でも、巨乳のせいか少し大きめだ。

「大っきいね。良いなぁ」
 美桜さんは、梨沙ちゃんのおっぱいを見て羨ましそうだ。でも、美桜さんもそこそこ大きいと思う。
「ちょっ、やり過ぎだって、なお見てるじゃん!」
 自分で言っておきながら、慌てる中村。
「良いじゃん、おっぱいくらい。減るもんじゃないし」
 梨沙ちゃんは、楽しそうに言いながらおっぱいを晒し続ける。

「大きくなったね。どうかな? どっちが大きい?」
 美桜さんは、僕のペニスを中村のペニスを交互に見ながら言う。正直、ほとんど差がないように感じる。長さが僕で、太さが彼、そんな感じだと思う。
「なおくんの方が長いみたいだね。でも、大事なのは固さでしょ」
 梨沙ちゃんは、凄く楽しそうだ。おっぱいを出したまま、僕のすぐ横に座ってきた。太ももが触るくらいに密着してくる。距離感がバグってる人みたいだ。すると、いきなりペニスを握られた。
「固い! えっ、固いよ、カッチカチ!」
 梨沙ちゃんは驚いた顔だ。でも、それ以上に驚いた顔をしているのが中村だ。
「なに握ってんの! ダメじゃん!」
 中村は、意外に嫉妬深い? ヤキモチを焼いている顔になっている。

「なんで? 握らないとわかんないじゃん」
 梨沙ちゃんは、少しも罪悪感を感じていない。むしろ、煽っているような口ぶりだ。
「いや、それはそうだけど……ダメだよ、そんなの」
 中村は、妙に気弱な感じになっている。すると、美桜さんがニヤニヤしながら彼の横に座り、ペニスをくわえてしまった。いきなりのフェラチオにとまどう中村。僕も、慌ててダメだよと言った。強い嫉妬を感じている。でも、梨沙ちゃんは上気したような興奮顔でそれを見つめていて、カオスになっている。

「固いよ。勇気君のおチンポもカチカチ。興奮してるんだね。勇気君も、寝取られ性癖?」
 卑猥に舌を使いながら、そんな事を聞く美桜さん。中村は慌てて否定しているが、梨沙ちゃんが、
「すっごいヤキモチ焼きですよ。実は寝取られ性癖かも」
 と、からかうように言う。中村は、顔を赤くしながらそんな事ないと言っている。
 僕は、異常なほどに興奮している。嫉妬で胸が苦しいほどだ。美桜さんが、他の男のペニスをくわえた……嫉妬でおかしくなりそうだ。美桜さんが浩二さんとするのは仕方ないと諦めているが、これは割り切れない。
「フフ、なおくんのビクンってなった。なおくんは、寝取られ性癖だね。すっごく固い」
 梨沙ちゃんは、嬉しそうにペニスをしごき始めた。小っちゃくて柔らかい手、そして不思議と熱い。体温が高いのだろうか? すごく気持ちいい。

「あぁ、梨沙……」
 手コキを始めた梨沙ちゃんに、泣きそうな顔を見せる中村。思った以上に梨沙ちゃんに夢中みたいだ。美桜さんは、卑猥に舌を使いながらフェラチオを続ける。こんな場所でマズいと思いながらも、やっぱり興奮してしまう。
 こんな風に、浩二さんにもしているんだろうか? ヤキモチを焼いても仕方ないことだが、色々と考えてしまう。すると、ドアがノックされた。慌てて衣服を整える僕たち。ラストオーダーだそうだ。
 個室は、2時間制だそうで、そろそろ1時間30分が過ぎたことになる。楽しい時間は、あっという間だ。
「ねぇ、この後ホテル行こうよ。パーティールームあるところあるから」
 梨沙ちゃんは、上気したような顔で言う。明らかに興奮した顔になっている。
「良いわね。楽しそう」
 美桜さんも、ノリノリだ。でも、時間は平気だろうか? 浩二さんのことが気になってしまう。そして、ホテルに行くことになった。

 移動しながら、それとなく美桜さんに時間は平気かと聞いた。
「うん。楽しんで来てって。動画も撮って見せて欲し言って言ってるよ」
 おどけたように言う美桜さん。いつの間にか連絡は取り合っていたようだ。そんな事にも、嫉妬してしまう。僕の方が間男の立場なのに、どうしてもそんな気持ちになってしまう。すると、梨沙ちゃんが僕の横に来て手を握ってきた。中村は、嫉妬した顔でダメじゃんと言う。でも、梨沙ちゃんはニコニコしながら僕の手を握って歩き続ける。
 すると、美桜さんが中村の手を握って歩き始めた。手を握って歩く……そんな軽い行動なのに、嫉妬心が湧き上がる。楽しそうに話している姿や、手を握って歩く姿……それだけのことなのにヤキモチを焼いてしまう。

 僕は、梨沙ちゃんにパーティールームを使ったことがあるのかと聞いた。
「え? うん。昔使ったことあるよ」
 梨沙ちゃんは、なぜか中村を挑発するような目で見ながら答える。
「昔、乱交してたときに何回も使ってたの」
 梨沙ちゃんは、ドキッとすることを言う。中村と一緒に? と聞くと、
「付き合う前だよ。勇気、ヤキモチ焼きだからそういうのはダメだって」
 梨沙ちゃんは中村を挑発的な目で見ながら言う。驚いてしまった。こんなに可愛らしいロリキャラの彼女が、乱交を繰り返していた? 想像も出来ない。

「そんなのしてたの? それって、どうやって知り合うの?」
 美桜さんは、興味をそそられたようだ。
「アプリです。美桜さんは、乱交したことないんですか?」
 梨沙ちゃんは、スキーしたことないんですか? と聞くような気楽な感じで聞いている。そんなのは、普通は経験しないはずだ。
「ないよ。したことない!」
「美桜さんだったら、みんな夢中になっちゃいそう。してみたらどうですか? イッてもイッてもおチンポはめられて、天国見えますよ」


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