年上の妻が隠していたのは、元彼との思い出のオモチャだった3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 僕は、正常位でセックスを続ける二人の身体の間に手を差し込み、涼子のクリトリスをまさぐり続けた。ビックリするほど固くしこったクリトリスは、触っているだけでドキドキしてしまう。
 こんなに大きなクリトリス……元彼の調教のせいだろうか? 僕は、涼子の過去に嫉妬しながらペニスをまさぐり続けた。

「あっ、アンッ、気持ちいいっ! 瑛太もっと! クリ摘まんでっ!」
 涼子は、すでに我を忘れたように叫んでいる。僕は、言われるままに涼子のクリトリスを摘まんだ。
「ヒィッ、うぅっ、そう、もっと強くっ」
 涼子は、切なげに叫ぶ。僕は、痛くないかな? と思うくらいに強くクリトリスを摘まんでみた。

「アガッ、あぁ、ダメぇ、イクっ、イクっ、もっと強くっ!」
 涼子は、とろけきった顔で叫ぶ。こうしている間も、和人は腰を動かしている。クリを触っている僕には、和人の大きなペニスが涼子の膣に出入りしているのがよく見える。

「凄いね、オマンコ締まってきた。瑛太が見てると興奮するんだね」
 和人は、腰を振りながらからかうように言う。
「違う、そんなんじゃないから」
 涼子は荒い息遣いで答える。でも、どう見ても発情したように興奮しているみたいだ。

 和人は、ニヤけながら腰を振る。そして、さっきみたいにキスをした。涼子は無抵抗でキスを受け入れ、自分も舌を使っている。

 すぐ目の前で舌が絡み合っている……激しい嫉妬と焦燥感で目の前が暗くなるのを感じる。でも、僕は夢中でクリトリスを摘まみ続け、自分の股間もまさぐり続けている。

 ただディルドと比較するだけのはずだった。比較してすぐに終わるはずだった。それなのに、二人は本気のセックスをしながら舌を絡め合っている……。

「イグイグッ、オマンコイグッ! 瑛太……ダメ……見るな。凄いの……来る……」
 涼子は、歯を食いしばるようにして何かに耐えている。そして、ツラそうな顔で僕を見ながらそんな指示をしてきた。でも、この状況で見るなというのは無理がある話だ。

 僕は、涼子のとろけた顔を見つめてしまう。涼子は、一生懸命に何かに耐えているような顔になっている。それにしても、涼子がこんなに卑猥な言葉を口にするのは想像していなかった。
 これも、元彼に調教されて言わされるようになったのだろうか? かなり年上で、勃起も弱かった……一体、どんな人物だったんだろう?
 
 涼子の過去を想像して、強すぎる嫉妬を感じてしまう。そんな事もあってか、ついクリトリスを強く摘まんでしまった。
「ヒギィッ、うぅ、ああぁ……千切れる……」
 涼子は、動きがおかしくなっている。壊れたロボットみたいに、ぎこちない動きをしながら恍惚の顔を見せる。

「スゲぇ、メチャクチャに締まってきた。ヤバい、出そう……」
 和人は、余裕のない声で言う。それでも腰を動かしているし、奥にこすりつけるようにしている。
「あっ、アンッ、うぅっ、固くなった……もっと固くなった」
 涼子は、とろけきった顔であえぎ続ける。すると、二人はまたキスを始めた。今度は、涼子の方が先に舌を絡め始めた。夢中の顔で舌を絡めながら、うめき声をあげ続ける。

 僕の指先に触れるクリトリスの感触も、イク寸前のペニスみたいに固くなってきた。涼子の乳首も、見てわかるほど大きくなったように感じる。

「マジで気持ちいい。ホント、最高だよ」
 和人は、嬉しそうに腰を動かし続ける。彼にとっても、まさかの展開のはずだ。セックスをするのは予測していたかもしれないが、まさかこんな風に生セックスをするとは思っていなかったはずだ。
「あぁ、こすれる、カチカチになってる。おチンポこすれるっ、イグイグッ、オマンコイグッ」
 涼子は、我を忘れてあえぎ続ける。いつも強気で怖い涼子が、こんなにもセックスにのめり込んでいる姿はとても信じられない。

 僕は、こんな状況でもオナニーをやめられない。必至で涼子のクリトリスをいじりながらも、空いている手で股間をまさぐってしまう。

「イク。出して良い? 中に出すよ」
 和人は、余裕のない声でとんでもない事を言う。
「い、良いからイケッ、もう無理、どっちでも良いからイケ」
 涼子は、まったく余裕のない声で言う。涼子もまた、信じられない事を言っている。そんなのは絶対にダメなはずだ。

 でも、和人はその言葉を聞いて嬉しそうにスパートをかけ始めた。そして、またキスをする。涼子は、舌を絡めながら彼に抱きついている。
 中に出されてしまう……そんな危機感を感じているのに、僕はまだ涼子のクリトリスをまさぐってしまうし、オナニーも続けている。

「んぅっ、んっ、ん~~っ」
 涼子は、大きくうめく。もう、受け入れ体勢になったようにしか見えない。和人の力強いピストンは続き、肉がぶつかる音が大きく響いている。
 あんなに大きなものがこんなに激しく打ち込まれたら、内臓がおかしくなってしまうのではないか? そんな心配をしてしまうような、激しさだ。

 荒くなっていく息遣い、和人はメチャクチャに舌を使い始めた。もう、射精寸前と言う事がわかるような動きだ。僕は、やめてくれと思いながらも射精寸前だ。
 二人が子作り射精をしそうになっているのに、僕は涼子のクリトリスを強目に摘まみ続けている。二人のセックスを手伝うなんて、夫として、友人として常軌を逸していると思う……。

 すると、和人はいきなりペニスを引き抜き、猛烈にしごきながら射精を始めた。ペニスを引き抜かれた涼子は、のけ反りアゴを上げたような体勢のまま身体を震わせる。
「うぅっ、ヤバい」
 和人はうめくように言いながら射精を続ける。勢いよく、大量の精液が飛び散っていく。勢いよく飛びすぎた精液は、涼子の頭を越えてソファにも降り注ぐ。
 そして、涼子の美しい顔や髪、胸元やお腹も汚していく。真っ白の精液にまみれた涼子はあまりにも卑猥で、僕はうめきながら射精をしてしまった……。

「ヒィ、ああぁ、熱い……」
 涼子は、とろけた顔で言う。しばらく荒い呼吸をしていた和人が、
「ゴメン。かけちゃった」
 と、慌てた様子で言いながらティッシュを箱ごと手に取る。
「まったくもう……ドロドロになっただろ。こんなに汚すなら、中に出せよ。どうせ、妊娠しない日なんだから」
 涼子は、そんな風に怒る。でも、それほど怒っている感じではなく、むしろ少し優しげな表情になっているように見える。

「マジで? 出せば良かった。それにしても、飛びすぎた……」
 和人は、慌ててソファをティッシュで拭き始めた。
「あっ、なに汚してんだよ。ソファまで……臭くなるだろ、まったくもう」
 精液まみれのまま、涼子が怒った顔になる。でも、顔に精液がかかったままなので、怒っていても卑猥な印象だ。

「ごめんごめん。て言うか、顔も凄いね。ドロドロ」
 自分でかけておきながら、和人はそんな風に言う。友人の嫁の顔に精液をかけて、どんな気分だろう? 普段から仲の良い二人だが、とうとう一線を越えてしまった。

「わざとかけただろ。ヘンタイ」
 そんな風に言いながら、ティッシュに手を伸ばす涼子。
「え? ティッシュで拭くつもり?」
 和人は芝居がかった言い方をする。
「ハァ? そりゃ拭くだろ」
 涼子は、すっかりとペースを取り戻してきた。さっきまで、あんなにあえいでいたのがウソのように、いつもの男勝りの感じに戻っている。

「瑛太はそんなの望んでないみたいだけど」
 急に話を振られて、僕は焦った。
「どういうこと? 望みって?」
 涼子は、精液でドロドロのまま僕に質問をしてきた。強烈な姿だ。顔だけではなく、髪も胸もお腹も汚されている。よく見ると、下腹部のけっこう際どいところも精液にまみれている。
 これは、ギリギリ外に出したと言う事だろうか? それとも、射精の最後の方に、勢いがなくなった精液が垂れただけ?


 いくら安全日とはいえ、中に出すなんて問題外だし、膣の近くに精液が付着するのも心配だ。

 妊娠云々よりも、精神的なものが大きい。中に出して良いのは、夫だけのはずだ。かろうじて外に出したが、かなり危ないタイミングだったと思う……。

 涼子に見つめられ、返答に困ってしまう。でも、顔の精液が垂れていき、涼子の唇にくっついたのを見て、
「の、飲んで欲しい」
 と言ってしまった。
「ハァ? バカじゃないの? なんでこんな汚いもの飲まないといけないんだよ」
 涼子は、けっこう怒った顔になった。無理もないと思う。セックスするのを希望するだけでも異常なのに、そんな事を希望したら怒るのも無理はない。

 すると、和人がいきなりキスをした。涼子は、驚いて目が丸くなっている。和人は、自分の顔に精液がくっつくのも気にせずに舌を使い始めた。
 涼子の唇に付着していた精液は、そのままキスに巻き込まれていると思う。和人は、自分の精液が唇や舌に触れているのにキスを続ける。

 涼子は、慌てて顔を背けようとする。でも、和人はそのままキスを続けているし、涼子の顔の精液を唇でさらに巻き込むような事までしている。
 涼子は、かなり戸惑っている。でも、和人がまったく気にせずにキスを続ける事で、舌を絡め始めた。

 精液まみれのキス……和人がまるで気にしていないのが不思議で仕方ない。気持ち悪いと思う。とても僕では出来ない行為だ。
 でも、和人は自分の精液にまみれながらキスを続けている。戸惑っていた涼子も、積極的に舌を使い始めている。

 絡み合う舌に、精液が絡んでいる。不思議な光景だ。これが女性同士なら、アダルトビデオで見るような光景だ。でも、男が自分の出した精液にまみれてキスをするのは見た事がない。
 涼子は、興奮しきった顔になっている。普通にキスをしている時ではあり得ないほど、息遣いも荒くて顔もとろけている。

 和人は、涼子の頬の精液をすすり取ると、そのまま涼子の口に流し込むようにしてキスをしている。涼子は、まったく抵抗する事なくキスを続ける。
 そして、涼子の喉が大きく動いたのがわかった。その途端、ブルッと身体が震えた。

 精液を飲んでイッた? とても信じられない光景だ。でも、僕は射精したばかりのペニスをしごき始めた。あまりにも強烈な光景に、興奮が一気に高まってしまった。
 和人は調子に乗ったのか、少し上の方から涼子の口に精液を垂らしていく。涼子は、口を大きく開けてそれを受け止めると、すぐに飲んでしまった。

 まさかの光景だ。こんな風に精液を垂らされて飲んでしまうなんて、勝ち気の涼子がするとは思えない態度だ。唖然とする僕の前で、涼子はすっと口を開けた。まるで、もっと欲しいと言っているように……。

 和人は、すぐに涼子のまぶたの下辺りの精液をすすり取ると、すぐに涼子の口に垂らしていく。涼子は、舌を軽く出すようにしながらそれを受け止め、すぐに飲み干す。
 興奮した顔で精液を飲み干しながら、彼女は急に僕を見た。発情した牝犬のような顔……。美しい涼子がそんな顔をしていると、それだけで射精してしまいそうなくらいに興奮してしまう。

「なにオナってるんだよ。ヘンタイ。自分の女房が、こんなドヘンタイな事されてるのに興奮するのかよ」

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