二人目を作ろうと言い始めた嫁の裏垢を見つけてしまって(オリジナル 転載禁止)

最近、嫁が綺麗になったなと感じている。昔から整った顔立ちはしていたけど、息子が幼稚園に入るまでの4年位はメイクをする余裕もなかったし、美容室も妊娠前よりは行く間隔が長くなっていたはずだ。

息子が幼稚園に行くようになって以来、いろいろな面で余裕ができてきたみたいで、以前の綺麗な嫁に戻ってきた印象がある。肩甲骨くらいまでの黒い髪もしっかりとカールがかかっていて、メイクもナチュラルな感じながらもしっかりしている。自分の嫁ながら、本当に美人だなと思う。


『パパ、どうしたの? さっきからずっと見てるでしょ? 顔になにかついてる?』
嫁は、朝食のクロワッサンを食べながら聞いてきた。息子はジャムだらけになりながらトーストを食べていて、ニコニコと本当に楽しそうだ。私は、素直に綺麗だなと思って見ていたと告げた。

『ありがとう。なんか、照れちゃうな……。最近、色々余裕が出来てきたからね。パパも格好いいよ』
嫁は、ニコニコと笑顔で言ってくれる。本当に幸せなひとときだなと感じながら、私はコーヒーを飲んだ。嫁は、32歳になったばかりだ。身長160cmくらいで体重は多分軽め。胸はそこそこ大きめで、Dカップくらいあると言っていたと思う。黒いつややかな髪が印象的で、おしとやかなイメージの女性だ。

性格も穏やかで慎ましく、私にはもったいないような嫁だと思う。ただ、妊娠して以来セックスの回数が減ったのが残念だなと思っている。でも、不満といえばその程度だ。

幸せな気持ちのまま、私は会社に向かった。仕事は外回りの営業なので、ある程度自由が効く。最近は仕事も順調なので、適当にサボったりしながらそれでもバタバタと忙しく過ごしていた。

帰宅すると、嫁がオンラインのヨガレッスンを受けていた。もともとは教室の方でレッスンを受けていたのだけど、出産後にオンラインで受けるようになって以来、余裕ができた今も家でレッスンを受けることがほとんどだ。

『あ、おかえりなさい。ごめんね、もうすぐ終わるからかず君と遊んでてね』
ヨガ独特のポーズを取りながら、嫁が話しかけてくる。基本的にはこちらのマイクはオフになっているので、レッスン中でもこんな風にしゃべることができる。私は、わかったと言いながらついつい嫁のお尻や胸元を見てしまう。
ヨガのレッスンを受けるときは、嫁はレギンスと機能性インナーみたいなシャツを着ている。両方とも体にフィットした感じのデザインで、体の線が丸わかりになる。
艶めかしいお尻のラインに、少し汗ばんだ胸元。ポーズを取るたびに胸の谷間が大きく揺れる。こんな風に性的な目で見るのは申し訳ないのだけど、やっぱりどうしてもそんな目で見てしまう。

そして、息子とブロックで遊び始めた。無邪気にいろいろな形にしていく息子。本当に可愛いなと思う。笑った顔なんかが、嫁にそっくりだと思う。こんな風に無邪気に遊んだりするのも、いつまでなんだろう? そんな事を考えながら、楽しい時間を過ごす。でも、時折嫁のお尻は見てしまう。

『ごめんね、すぐ御飯作っちゃうからね』
しばらくして、嫁が慌てた感じで言ってきた。私は、急がなくていいよと答えながら、ブロックの片付けを始める。息子は、レッスンが終わった嫁に抱きついて甘えている。
『かず君、どうしたの? 甘えたくなっちゃった?』
料理をしながら、嬉しそうに言う嫁。息子は、無邪気に嫁に抱きつき続ける。いつか反抗期が来て母親のことを疎ましく思うような日が来ると思うが、今はまだ息子はママのことが大好きみたいだ。

そして、楽しく3人で夕食を食べ始めた。家庭も仕事も順調だし、本当に幸せで楽しいなと思える。嫁は、いつも笑っている。今も、息子の幼稚園での話や私の職場での話なんかをニコニコしながら聞いている。
『あんまり無理しないでね。パパの健康のほうが大事だから』
嫁がそんなふうに言うと、息子もそうだよと言ってくれる。本当に幸せで明日も頑張ろうという気持ちになれる。

そして、3人で仲良くベッドに入ると、息子はすぐに寝てしまった。一日遊び続けて、いつもすぐに寝てしまう。無邪気な笑顔が本当に可愛らしい。
『パパ、そろそろもうひとり作らない? かず君も、手がかからなくなってきたし』
嫁は、そんな話をしてくる。私は、あまり考えていなかったので少し驚いていた。経済的にはあと一人くらいはなんとでもなる。でも、今の状況でも充分に幸せだし楽しい。嫁が二人目を考えていることに、今まで少しも気が付かなかった。

私は、いつくらいから考えてたの? と聞いてみた。
『最近だよ。パパは、どう思う?』
嫁に質問され、私は正直にまだ考えていなかったと告げた。ただ、私も嫁も30歳を過ぎたし、息子も4歳だ。二人目とあまり年の差があるのもどうかなと思う。私は、いいタイミングなのかもしれないねと言った。
『良かった。2人目はいらないって言われたらどうしようって思ってた』
嫁は、ホッとしたようにいう。
『じゃあ、また基礎体温測り始めるね』
嫁は、そう言って安心したように眠り始めた。私は、もっと仕事を頑張ろうと思いながら、息子と嫁の寝ている姿を見つめた。

翌日、なんとなく会社で同僚にその話をした。
「実は浮気してて、もう妊娠しちゃってたりして。まぁ、それならすぐにセックスするか。でも、そういう話って結構多いんだってな」
そんな風に言う彼。少しも考えたことがないことだったので、少し驚いた。でも、それなら彼の言うように、いきなりセックスをしたはずだ。アリバイ作りなら、基礎体温測り始めるなんて悠長なことを言っている暇はないはずだ。

そういえば、嫁の浮気なんて考えたこともなかった。私自身もこれまで浮気なんてしたことはなかったし、嫁もそういうタイプではないと思っていた。それに、妊娠出産育児と、そんな暇はなかったと思う。
でも、考えてみれば最近は息子も幼稚園に行っているので昼間は時間がある……。私は、自分がそんな事を考え始めたことに笑えてしまった。

帰宅すると、いつものように息子と嫁が出迎えてくれる。息子は、本当に嬉しそうに私を出迎えてくれる。嫁もいい笑顔で、
『お疲れ様。お腹空いてるでしょ? もう出来てるよ』
と言ってくれた。私は、少しでも嫁の浮気を想像してしまったことを恥ずかしいなと思った……。

そして、日々が流れ、子作りが始まった。久しぶりのセックスは、少し緊張してしまった。息子が寝たタイミングで、
『パパ、お願いします』
と、はにかみながら言う嫁。私は、そっと彼女に覆いかぶさってキスをし始める。嫁がすぐに抱きついてきて私の舌に舌を絡めてくると、一気にスイッチが入ったように興奮してきた。

キスをしながらパジャマを脱がせていくと、ブラを付けていなのですぐに豊かな胸があらわになる。授乳中よりも少し小さくなってしまったが、それでもDカップくらいはあるはずだ。
何よりも、寝ていてもペチャンとならない張りの良さと形の良さがある。私は、そのまま乳首を舐め始めた。
『ンッ、ふぅ』
軽くうめくような声を上げる嫁。その声を聞いてさらに興奮が高まる。舐めていくと、すぐに固くなっていく乳首。私は、舐めながら指でも刺激をする。
『ンッ、ン、アッ、パパ……』
悩ましげな声を上げる彼女。私は、今すぐにでも挿入したい気持ちになる。そして、しばらく乳首を責めたあと、パジャマの下も脱がせていく。ショーツ一枚になった嫁。薄暗い中でもスタイルの良さがわかる。
妊娠中の少し太ってしまった嫁も好きだったが、やっぱりくびれたウェストはとても官能的だ。私は、すぐにショーツも脱がせていく。
『パパ、もう来て……』
切なげな声で言う彼女。私と一緒で、もう我慢ができなくなっているみたいだ。私は、すぐに服を脱いで彼女に覆いかぶさる。ヌルンとした感触と、締め付けてくる感覚。私は、思わずうめき声を出してしまった。
『パパ、私も気持ちいい。愛してる』
切なげな声で言う嫁。私は、彼女にキスをしながら腰を動かし始める。でも、あまりに久しぶりのセックスということもあるのか、すでに射精感を感じてしまう。私は、射精しそうな感覚のまま腰を動かし続け、嫁にキスをした。
嫁は舌を絡ませながら抱きついてくる。体が密着したことで、柔らかい胸の感触が体に伝わってくる。その感触も気持ちよくて、さらに射精感が高まっていく。私は、あっという間に余裕がなくなってしまった。

それでもそのままなんとか射精をこらえながら腰を動かし続けると、
『パパ、ダメ、気持ちいい。イッちゃいそう』
と、余裕のない声で嫁が言う。私と同じで、本当に余裕がなさそうだ。私も、もうイキそうだと告げながら腰の動きを加速していく。
背中を軽くのけぞらせるようにしながらあえぐ嫁は、胸の形が絶え間なく動いて官能的だ。柔らかそうで、張りがある。そんな胸が、複雑に形を変えながら揺れ続ける。私は、もう限界だった。
もうイキそうだと告げると、
『イッてっ。パパ、私もイクっ、一緒にイクッ!』
と、泣きそうにも見える顔で叫ぶ。私は嫁にキスをしながら腰を振り、そのまま射精を始めた。抱きつきながら、体を小さく震わせる嫁……。本当に気持ちいい射精だ。

そして、射精したあとしばらくキスを続けてから体を起こすと、
『パパ、すごかったよ……。気持ちよかったです。赤ちゃん、出来たかな?』
と、嫁がはにかんだように言う。私は、さすがに一回じゃ出来ないんじゃないかなと答えた。
『フフ。そうだね。また、明後日もお願いします』
嫁は幸せそうに言った。

そして、その後は裸のままいちゃついていた。嫁は、少しすると眠り始めた。裸のままなので起こそうと思ったが、しばらくそのままにしようと思った。

寝ている彼女の裸体を眺めていると、32歳にしては若々しいなと思った。ヨガの影響なのだろうか? そして、なんとなく下腹部を見た。少し違和感を感じる。なんだろう? と思ってよく見ると、ヘアが小さい。なんというか、剃っているみたいな感じだ。残っている小さなヘアも短く揃えられていて、手入れをしているのがわかる。
少なくても、以前はこんなことをしていなかったはずだ。

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