・種付おじさんとNTR人妻セックス

種付おじさんとNTR人妻セックス The Animation


人妻の霞、最近は夫ともセックスレス。
家庭内では仲の良すぎる夫と娘にモヤモヤし…。

ある日、隣の部屋のおじさんに声をかけられ家に招かれる。
そこで目にした光景が人妻のその後を狂わせていくのであった。

種付おじさんとNTR人妻セックス The Animation


種付おじさんとNTR人妻セックス The Animation

夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声ー完ー(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 結局、美桜さんとの生活は、中村と梨沙ちゃんも一緒のようになった。ほとんど毎日入り浸るようになり、狭い部屋で4人はキツいと言うことになり、浩二さんと入れ替わるようになった。
 浩二さんが僕の部屋で生活し、僕らが浩二さんの部屋で共同生活のように暮らす形になった。そんな屈辱的とも言える状況でも、浩二さんは文句を言うどころか興奮した様子だった。ただ1つだけ条件がつけられたが、それはカメラを設置することだった。
 僕らの乱交を、いつでも浩二さんが見られるようにして欲しいという条件だ。もちろんそれを受け入れ、ペット見守りカメラのようなカメラを設置した。


 生活が始まると、美桜さんと梨沙ちゃんは、とても気が合うことがわかった。と言うよりも、恋人のようになってしまった。僕ともラブラブな感じは出してくれるが、梨沙ちゃんとも同じくらいに愛し合っている雰囲気を出す。
 今日も大学から帰ると、二人はすでに始めていた。引くくらい太いペニスバンドを装着した美桜さんが、梨沙ちゃんを犯している。
「あ、おかえり。ちょうど良いわ。梨沙のケツマンコ犯してくれる?」
 美桜さんは、そんなことを言いながら梨沙ちゃんを騎乗位の状態にした。
「も、もう無理……死んじゃう。美桜さん、もう無理だよ」
 梨沙ちゃんは、顔がグチャグチャだ。涙とよだれ、鼻水まで垂らして助けを求める顔になっている。いったい、どんなプレイをしていたのだろう? 床もビチャビチャになっているし、大きなディルドや電マが転がっている。ツインテールの髪型がよく似合う、とても可愛らしい女の子だ。小っちゃいのにおっぱいは大きいという、ある意味では理想的な身体をしている。そんな彼女が、アナルを大きく拡げられながら全てをさらけ出している。

 美桜さんは、梨沙ちゃんのアナルをこれでもかというほど拡げていて、早く入れるように僕を促す。こんな状況を見せられて一気に興奮してしまった僕は、慌てて服を脱いで梨沙ちゃんのアナルにペニスを押しつけた。すでにワセリンが塗り込まれている上に、半開きみたいになっている。
 ディルドやペニスバンドで犯されたあとみたいだ。梨沙ちゃんのアナルは、可愛らしい見た目からは違和感があるほどいびつに歪んでいる。縦に間延びしたようになっていて、排泄器官という感じはなくなってしまっている。すっかりと性器に作り替えられてしまった状態だ。
 僕は、弱々しく無理と言っている梨沙ちゃんにかまわず、一気にペニスを押し込んだ。ほとんど抵抗感もなくすんなりと入ってしまったペニス……奥の結腸すら、一気に抜けた。
「アガァッ、うぅあぁ、イグゥ、ケツマンコイグゥ」
 梨沙ちゃんは、身体を震わせながらうめく。ダメだと言っていても、入れられるとスイッチが入ってしまうようだ。そのまま腰を動かし始めると、嗚咽を漏らして泣き始めた。快感が強すぎて、いつもこうなってしまう。

「フフ、可愛い顔。もっと感じてごらん。あとで子宮も握ってあげるわ」
 美桜さんは、妖艶に微笑んでいる。もう、こんな風に美桜さんが梨沙ちゃんを犯し抜くのも、当たり前の光景になってしまった。美桜さんは、僕や中村とセックスをしているときは、どちらかというとMだ。でも、梨沙ちゃんに対しては、かなりサディスティックな顔を見せる。
 どっちの顔が本当の美桜さんかわからないが、たぶんどっちも彼女の本当の顔なんだと思う。美桜さんは、僕の腰の動きに合わせて腰を突き上げる。この動きも、最近では息がピッタリだ。

「んおぉっ、おぉおぉっ、ケツマンコイグっ、オマンコイグっ」
 梨沙ちゃんは、うめきっぱなしになっている。美桜さんも、かなり興奮している顔で梨沙ちゃんのことを見つめている。美桜さんが装着しているペニスバンドは、直径が6センチはあるようなとんでもなく大きなものだ。でも、内側にもディルドが突いているので、美桜さんの膣にも直径6センチのディルドがずっぽりと入っている。
 その状態で腰を動かしているのに、美桜さんはあまりあえいでいない。興奮した顔にはなっているし、気持ちよさそうな感じはあるが、梨沙ちゃんを責めることに集中しているようだ。
「もう無理、死んじゃう……美桜さん、もう許して……」
 ぐったりとした顔になっている梨沙ちゃん。でも、僕は結腸の中に入れた亀頭の快感で、腰が止まらない。包み込まれてしごかれる感覚。こんな快感があるなんて、梨沙ちゃんとアナルセックスをするまで知らなかった。

「ダメよ。まだ本番が終わってないでしょ? なおくんが梨沙ちゃんに中出ししたら、お待ちかねのフィストファックしちゃうわね」
 美桜さんは、心から楽しそうに言う。
「うぅ……ダメなの。壊れちゃう。オマンコ伸び切っちゃう」
 梨沙ちゃんは泣き顔で言うが、どう見ても興奮している。このあとの展開に、期待が膨らんでしまっているように見える。
「フフ、気持ちいい? 私のオマンコより、気持ちいい?」
 美桜さんは、妖艶な顔で僕に質問してくる。彼女と僕の関係も、すっかりと変わってしまった。美桜さんは、セックスに関しては経験が薄い感じで控えめだった。でも、今は彼女が積極的にリードしてくる。
 僕は、正直に気持ちいいと告げた。美桜さんの膣も当然気持ちいいが、最近はかなり拡張が進んでしまっている。ガバマンとは言わないが、梨沙ちゃんのアナルと比べると快感は薄い。

「妬けちゃうな。早く出してあげて。ケツマンコ、溢れさせてあげて」
 美桜さんに言われて、僕はスパートをかけた。梨沙ちゃんは、顔を左右に振りながら叫ぶ。もう無理だと叫んでいる。でも、その顔はとろけきっているし、ハメ潮まで吹き始めた。
「いやっ、いやぁっ!」
 梨沙ちゃんは、顔を真っ赤にしながら叫んでいる。漏らすのを見られるのが、本当に恥ずかしいみたいだ。それでも僕は腰を振り続け、そのまま梨沙ちゃんの腸内に射精した。
「ヒィ、ぐぅ……」
 ぐったりと横たわるようになる梨沙ちゃん。僕は、すぐにペニスを引き抜いた。ぽっかりと穴が空いたようになっているアナルは、ピンク色の腸内まで見えている。同時に、精液も溢れ出してきた。本当に酷い姿だ。
 ふと見守りカメラを見ると、赤いLEDが点灯していた。これは、オンラインで誰か見ているというサインだ。浩二さんが、この光景を見ながらオナニーをしている。一番のドヘンタイは、浩二さんだと思う。

 そして、ぐったりしたままの梨沙ちゃんからペニスバンドを引き抜くと、美桜さんは立ち上がった。そそり立つペニスバンドが、異様な迫力を醸し出している。怖いくらいに美しい顔をしている美桜さん。その顔には、サディスティックな笑みが浮かんでいる。
 美桜さんは、ペニスバンドを引き抜き始めた。とんでもなく太いディルドがズルンと抜けると、
「うぅっ、あぁ、イクゥ」
 と、立ったまま身体をガクガクッと震わせた。ペニスバンドが抜け落ちた美桜さんの膣は、ぽっかりと大きな穴が空いているようになってしまっている。溢れ出た蜜は太ももまで流れてしまっているし、膣中の秘肉までもが見えてしまっているような状態だ。
 こんな酷い姿を見せられているのに、僕の愛情は変わらない。美桜さんのことが好きで仕方ない。浩二さんから奪いたいと思っているほどだ。

「フフ、イッちゃった。ねぇ、なおくんもはめる? ハメて欲しい。ユルユルになっちゃってるけど、なおくんに中出しして欲しい。赤ちゃん作ろうよ」
 美桜さんは、そんな風に誘惑をしながら四つん這いになり、お尻を突き出してきた。ヌラヌラと光る膣とアナル。アナルも、すっかりといびつになってしまっている。僕は、堪えきれずに美桜さんの膣にペニスを突き立てた。
「うぅっ、なおくん、愛してる」
 美桜さんは、とろけた声であえぐ。でも、入れてすぐにユルユルだと思ってしまった。ただでさえ最近は拡張されて緩くなっていたのに、あんなに太いペニスバンドのディルドを入れていたので、拡がりきっているみたいだ。
 僕は、悲しい気持ちになりながらも腰を動かした。快感はかなり薄いが、それでも美桜さんと繋がっているということが嬉しい。
「赤ちゃん欲しい。なおくんに、孕ませてもらいたい」
 美桜さんは、腰を押しつけるようにしながらあえぐ。気持ち良さそうだし、幸せそうだ。でも、それほどあえぎ声をあげているわけではない。最近、こんな感じのリアクションが増えてきた気がする。

「ゴメンね、気持ち良くない? オマンコガバガバになってる?」
 美桜さんは、申し訳なさそうだ。そして、膣を締めてきた。キュッと締まりが強くなるが、それでも以前よりはかなり緩い。美桜さんの身体が変化してしまった。悲しいことのはずなのに、なぜか興奮する気持ちもある。
「浩二、妊娠するね。今度こそ、なおくんに孕ませてもらうよ。良いでしょ? なおくんの大っきなオチンポなら、子宮に直接注いでもらえる。浩二のじゃ、届かないところに注いでもらえるもん」
 美桜さんは、カメラに向かって話しかけている。LEDランプは光ったままで、浩二さんが視聴しているのがわかる。浩二さんは、美桜さんがこんな風に話しかけてもなにも答えない。止めに来ることもないし、こっそり会ったりもしていないようだ。
 本当に、寝取られ性癖が極限まで行ってしまっているようだ。でも、その気持ちが最近はわかるようになってきた。美桜さんが中村とセックスをしていると、嫉妬に燃えるが興奮も燃え上がる。僕以外の男とセックスして、イキまくる姿……それをもっと見たいと思ってしまっている。

 僕は、腰を振り続けた。緩い感じにはなってしまっているが、それでも気持ちいい。美桜さんとセックスしていると言うだけでも幸せだし、満足感が強い。その上、すぐ横では梨沙ちゃんがあられもない姿でぐったり横たわっている。その姿を見ているだけで、強い興奮を感じてしまう。
「固くなってきた。浩二、出されるよ。なおくんに中出ししてもらうよっ!」

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人妻との子作りが合法の街で手取り足取り限界射精 中

大学を卒業しても就職できず、彼女いない歴=年齢のフリーター谷山道隆。なにをやってもうまくいかず、
彼は自信を失くしてしまっていた。そんな彼は引っ越しすることにした。
不動産屋が勧めた物件それは『性活動特別重点地区』である街だった。そこで彼の担当だという大場美由希と出会う。
美由希は市の職員であると共に人妻。彼女に誘われるままに初めて女性を体験する道隆。
彼はたまたま入った不動産屋でたまたま契約した物件が…とびきりエロい『町内会』だった。
美由希に手ほどきを受けながら、彼はこの『町内会』というコミュニティの中でどんな経験を重ねていくのか…?!

人妻との子作りが合法の街で手取り足取り限界射精 中


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メンエス好きな友人と、好奇心旺盛な僕の妻ー完ー(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 精液まみれの手で、ペニスを握り続ける僕……。画面の中では、七菜が嗚咽を漏らして泣いているような声であえいでいる。七菜と研二のセックスは、実際に目の前で見たこともある。動画で見る二人のセックスは、その時よりも生々しい。僕がいないので、七菜も思い切り楽しんでいるように見える。
 七菜が研二に奪われてしまう恐怖を感じながらも、強すぎる興奮を感じてしまう。動画はハメ撮りのようなアングルで続いている。研二が腰を動かすたびに、形の良い胸がユサユサ揺れる。張りがあって、寝転がっていてもペちゃんとなっていない。


「あっ、アンッ、ダメっ、イッちゃうっ、研二、もっとっ」
 七菜は、とろけきった顔であえぎながらカメラを見つめている。カメラ目線でオルガズムに達する姿……まるで、七菜がアダルトビデオの女優になったようだ。
「そんなに気持ちいい? そんなに違う?」
 研二は、撮影を続けながら質問をする。彼も、アダルトビデオの男優になってしまったみたいだ。
「気持ちいい。こんなの知らなかった。たか君より気持ちいいの。大っきくて奥までギュッてなる。たか君のじゃ、届かない……ダメなのに、もっと欲しくなる。研二、めちゃくちゃに犯して」
 七菜は、泣きそうな顔で訴えかける。最悪な状況だ。七菜の本気っぷりが怖いくらいだ。最近では、僕とのセックスでもオルガズムに達するし、潮吹きまでする。それでも、今のこの姿と比べると、圧倒的な敗北を感じてしまう。

「七菜ちゃん、好きだよ。俺の形に変えるから」
 そう言って、研二は激しく腰を動かし始めた。スパートをかけているときのような激しい動きを続けながら、キスもしている。七菜は、あえぎ声と言うよりはうめき声や悲鳴のような声を出している。僕とのセックスでは、一度も出したことのない声だ。
「イクっ、気持ちいいのっ、おかしくなる、気持ち良すぎておかしくなるっ!」
 七菜は追い詰められた顔になっている。研二は、器用に撮影を続けながらセックスを続ける。キスしているときでさえ、七菜の顔を映している。

「ほら、もっと感じてごらん。クリこすってみて」
 研二が指示をすると、七菜は恥ずかしそうにクリトリスをまさぐり始めた。あえぎ声はさらに甲高くなり、七菜はのけ反りながら身体を震わせる。
「もうダメっ、止めてっ、狂うっ、狂っちゃうっ」
 七菜は悲鳴を上げ続ける。でも、クリトリスをまさぐる指の動きはさらに加速していき、とうとう潮吹きまで始めた。
「いやぁ~~っ!」
 顔を真っ赤にしながら叫び、潮吹きを続ける七菜……。研二はさらに腰を激しくふりながら、
「もっと感じて。俺のことしか考えられなくしてやるからっ!」
 と、感情を込めて叫ぶ。もう、彼も本気になっているとしか思えない。
「イヤッ、イヤァッ! おかしくなるっ!」
 七菜はまったく余裕のない顔で叫ぶ。研二の激しい動きに合わせて、七菜の潮吹きも続く。すでにシーツは見てわかるほど濡れていて、酷い状況だ。
「おかしくなって良いから。もう、俺専用のオマンコにするから」
「もう、なってる。研二とじゃなきゃ、気持ち良くなれないっ!」
 七菜は絶叫した。聞くに堪えない言葉を叫んでいる。でも、僕のペニスは完全に復活していきり立ってしまっていた。

 そのまま何度もキスを繰り返し、何度もオルガズムに達する七菜。見ていられないような姿なのに、どうしても興奮してしまう。すると、七菜が研二の乳首を舐め始めた。正常位で犯されながら、窮屈そうに身体を曲げて乳首を舐めている。
「あぁ、七菜ちゃん、気持ちいいよ」
 研二は、スマホを置いてうめく。カメラは固定アングルになったが、角度が変な風になっていて七菜の身体が半分程度しか映っていない。でも、その臨場感がより生々しい映像にしている。
「固くなった。研二のおチンポ、もっと固くなった。あぁ、ダメ、イク、オマンコイクっ、出して、中に出してっ」
 七菜は、可愛らしい顔から出ているとは思えないような、卑猥な言葉を口にしている。
「出すよ。俺専用のオマンコに出すから。もう、俺以外に中出しさせちゃダメだから」
「うん。研二だけ……奥に出して。溢れるくらい出して欲しい」
 七菜は切なげな顔で言う。感情がこもりすぎてしまっていて、見ているのがツラい。すると、研二はキスをしながらスパートをかけた。七菜は大きくうめき、研二にしがみつく。両腕と両脚まで絡めるようにしながら、必死で抱きついている。研二は、そのまま腰を奥まで押し込むようにしながら中出しを始めた。

 七菜は狂ったように舌を絡めるキスをしながら、研二の膣内射精を受け止めている。射精が終わっても、まだキスを続けている。
「研二、愛してる。ギュッてして」
 七菜は泣きそうな顔で言う。研二はすぐに七菜を抱きしめた。抱きしめられて幸せそうな顔の七菜を見て、僕は興奮してしまっている。いきり立ったペニスをしごきながら、動画を見続けてしまう。
「ハマりそう……七菜ちゃんのこと、本気で好きになっちゃったよ」
 研二は、葛藤しているような口ぶりだ。
「フフ、責任取ってね」
 可愛らしく甘えたように言う七菜。研二は、無言で七菜を抱きしめてキスをした。幸せそうに彼に身を預ける七菜。動画は、また唐突に終わった。

 次の動画を再生すると、七菜が目隠しをされた状態で足首と手首を拘束具のようなもので繋がれていた。強制的に脚がM字開脚になっていて、秘部も丸見えだ。
 彼女の膣周りには、まったく毛がない。綺麗に剃り上げられてしまっている。剃毛まで許してしまった? 僕に対して、どうやって言い訳をするのだろう?
 七菜の膣には、バイブが挿入されている。かなり大きいもののようで、膣口が拡げられているのがわかる。そして、うねったような動きをしながら、モーター音をまき散らしているようだ。
「あぁ、ダメ、抜いて。研二のでイキたい」
 七菜は泣きそうな顔だ。でも、研二はバイブを抜くこともなく、スイッチを操作した。モーター音がさらに大きくなり、
「うぅああぁっ、イヤァ、イッちゃう。研二のでイキたいのにっ!」
 と、七菜が悲鳴のような声をあげる。目隠しされていて、口の部分だけしか見えてないが、それがとてもセクシーに見える。

「ほら、イッてごらん。俺のじゃないチンポでイッてごらんよ」
 研二は、言葉責めみたいに言う。七菜は首を左右に振りながら、
「違う。おチンポじゃないもん。こんなのダメ、気持ち良くなっちゃう。オモチャなのに感じちゃう……。あぁ、ダメ、イク、イクイクっ、んおおぉっ、オマンコイグっ」
 七菜は全身を震わせ、すぐに全身を硬直させるようにしている。
「あ~あ、イッちゃった。デカければ、なんでも良いんじゃない? 俺のチンポじゃなくても、気持ち良くなれるんでしょ」
 研二はイジワルな口調だ。
「違う……こんなの違うもん。研二のが良い。研二のでイキたいのっ! お願い、研二のおチンポハメてっ!」
 七菜は、卑猥な言葉でおねだりをしている。こんな事まで言うなんて、七菜は変わってしまった。すっかりと、研二の色に染まってしまったみたいだ。
「俺のが良いなら、こんなオモチャでイッちゃダメじゃん」
 研二はそんなことを言いながら、スイッチを操作してさらに動きを大きくした。モーター音はかなりの大きさになっていて、七菜の声も大きくなる。

「だ、だって、無理だもん、あぁ、ダメ、イクっ、ごめんね、イッちゃうっ、オモチャでイッちゃうっ!」
 七菜は大きな声で叫ぶように言う。それでも研二はバイブを抜かない。そのまま七菜の乳首を摘まんだり、クリトリスを触っている。
「イヤッ、あっ、アンッ、出る、出ちゃうっ、んおぉおぉっ、おっぉおおぉっ」
 七菜は、野太い声と甲高い声が入り混じり、やり過ぎなアダルトビデオのようになっている。でも、全身に力が入っているのがわかるし、汗も噴き出ている。本気で感じているし、追い詰められたようになっている。
 徹底的に、快感を植え付けられてしまっているようだ。そのまま長い時間が過ぎる。七菜はあえぎ声を出す体力も尽きてしまったようで、ぐったりとしている。それなのに、差し込まれたままのバイブはうねるように動き続けている。
「オモチャの方が、俺のよりも気持ちいいんじゃない?」
 七菜の秘部をアップで撮しながら、研二がからかうように言う。七菜のこんな姿を見ることになるなんて、研二に話を持ちかけたときには想像だにしていなかった。

「そんなことない……ねぇ、きて。研二のが欲しい」
 ぐったりしながらも、媚びるような口調で言う七菜。研二はカメラを置くと、そのまま正常位で七菜を貫いた。さっきみたいな激しい動きではなく、長いペニスを利用した長いストロークでゆっくりと責めている。
「うぅ、あぁ、気持ちいい。研二、好き。愛してる」
 七菜は、熱に浮かされたような声で言う。僕が見ていないところで、僕に内緒でしている行為……これは、七菜の本心なのだと思う。
「アイツよりも?」
 研二が真剣な口調で聞く。
「……うん。愛してる。一番愛してる」
 七菜は、信じられない言葉を口にする。でも、すでにもうそこまでの衝撃は受けない。僕自身も、覚悟が出来てしまったようだ。

「あぁ、ダメ、イク、うぅっ、研二、イクっ」
 七菜は、さっきよりは静かな感じで果てた。でも、快感はさっきよりも深いようにも見える。気持ちが通い合うようなセックスを繰り返し、心が結びついてしまっているようだ。こんな短期間で、そこまでの関係になった……もともとお互いに好意を持っていたにしても、あまりにも性急だと思う。
 すでに何度も射精している研二は、果てる気配もなく腰を動かし続けている。ゆっくりとした動きでも、七菜は何度もオルガズムに達し、彼にしがみつくように抱きつきながらキスを続ける。もう、敗北感すら感じないくらいの、圧倒的な差を見せつけられた気分だ。そして、動画はまた唐突に終わった。

「やっぱり、そういう事だったんだ」
 急に七菜の声が聞こえ、驚きすぎて声も出ない。慌てて振り返ると、七菜が立っていた。まったく気がつかなかった。物音もしなかったと思う。
「研二、後で一緒に動画見るって言ったのに、見ないで消したからおかしいって思ったんだ。やっぱり、消してなかったんだね。どう? 興奮出来た?」

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マニアックなプレイで人気だったが結婚を機に引退したAV女優星○育代。
その後、AVの現場が恋しくなり再デビュー。
家庭では良き妻、良き母である彼女が、カメラの前では痴態を曝け出す…。

インタビューからの導入で、夫との夜の営みに満足していないことを告白する彼女。

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