メンエス好きな友人と、好奇心旺盛な僕の妻7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 七菜は、すでに舌を絡めるキスになっている。待ちきれなかったような激しいキスだ。驚くほど短いミニスカート姿の七菜が、研二に無言で抱きついてキスをしている。僕は、この時点で絶望で貧血みたいになってしまった。でも、僕が仕組んだ事だ。
 七菜は、激しく舌を絡めるキスをしながら、研二の股間をまさぐっている。ズボンごとペニスを握って、そのまましごくような激しい動きだ。研二も、すっかりと火がついたようにキスを続けている。
 無邪気で明るい七菜……子供っぽいなと思う事が多い。それが、淫乱の顔で研二のペニスをまさぐっている。とても信じられないような酷い光景だ。


 二人は、これでもかとキスを続けている。舌が絡み合うのがチラチラ見え隠れして、嫉妬心で胸が苦しい。すると、七菜がスカートをまくり上げながら下駄箱に両手を付いて、立ちバックのような姿勢に変わっていく。
「来て……もう我慢出来ない」
 七菜は、ショーツを穿いていない。それどころか、太ももの内側がローションでも塗ったようにヌラヌラと光っている。溢れた蜜で、酷い状態だ。
「膝まで垂れてるじゃん。そんな状態でウチまで来たの?」
 研二が、呆れるというか、ドン引きしたような顔で聞いている。無理もないと思う。
「そうだよ。拭っても拭っても、溢れて来ちゃうの。ずっと考えてた……研二のおチンポ欲しくて、ずっとオナニーしてた」
 七菜がそんな告白をしている。まさかの言葉だ。最近は、七菜とのセックスは上手く行っていると思っていた。指でイカせることも出来ているし、上手くペニスをGスポットに当てて、ハメ潮を吹かせる事も出来ている。それなのに、七菜は研二の事を想ってオナニーをしていた? まったく知らなかった事だ。

「そうなんだ。アイツとはしてないの?」
「してるよ。でも、違うから……」
「違うって、何が?」
「……イジワル。おチンポだよ。研二のみたいに、奥までギュッてならないから……」
 七菜は、恥ずかしそうに言う。でも、お尻は突き出すようにしたままで、溢れた蜜は本当に膝の辺りまで濡らしている。ここまで濡れるものだろうか? あまりにも衝撃的な光景だ。
「じゃあ、おねだりしてみてよ。もっとエロいこと言ってみて」
 研二は、かなり興奮した顔だ。この状況で、興奮しない方がおかしいと思う。
「おチンポハメて。研二のぶっとくて長いオチンポ、七菜の淫乱で濡れすぎなオマンコにねじ込んで」
 七菜は、耳まで真っ赤にしながら言った。
「オマンコ拡げながら言ってよ」
 研二は、かなり調子に乗っている。でも、七菜は恥ずかしがる事もなく、すぐに両手で膣口を大きく拡げながら、
「おチンポ欲しいっ! すぐハメてっ!」
 と、はしたないおねだりをしてしまった。

 研二は、嬉しそうにペニスをこすりつけ始めた。コンドームのついていないペニスが、七菜の膣口に直に触れている。七菜は、ペニスをこすりつけられてうわずったような声を漏らす。
「あぁ、ハメて……早く奥までハメて」
 七菜は、うわごとのように言う。こんなにも発情している姿を、今まで見た事がない。どちらかというと、セックスには消極的なタイプだと思っていた。でもそれは、僕が七菜の淫乱な面を引き出せなかっただけなのかもしれない。
「ゴム付けてないよ。ちょっと待ってて」
 研二は、さすがに冷静さを取り戻したようだ。友人の妻と生セックスするのは、タブーも良いところだ。
「……来て。大丈夫だから。このために、ちゃんと安全日選んだの」
 七菜は、少し緊張したような声で言った。
「マジで? 俺と生でするためだけに、基礎体温とか測って調べたの?」
「そうだよ。だって、この前コンドームつけたら、出っ張ってるところがぺちゃんこになってたでしょ? 出っ張ったところで、ゴリゴリオマンコこすって欲しい……。生でするの、イヤ?」
 卑猥にお尻を突き出したまま、七菜がうわずった声で聞く。
「イヤなはずないじゃん。じゃあ、行くよ」
「うん。奥まで思い切り押し込んで……」
 七菜は、さらにお尻を突き出すようにした。本当に欲しくて我慢出来ないというのがわかる動きだ。すると、研二がゆっくりと腰を押し込み始めた。
「うぅっ、あぁ、太い……全然違う」
 七菜は、声を震わせている。研二は、さらにゆっくりと腰を押し込んでいく。
「ヒィ、うぅぁ、もう当たってる。研二のオチンポ、まだ全部入ってないのに奥にキスしてるよ」
 七菜は、腰の辺りをガクガク震わせている。まだ半分程度入れただけなのに、オルガズムに達しているように見える。とても信じられないような光景だ。

 すると、研二は腰の動きを止めた。
「ダメぇ、もっと入れて。おチンポ全部ハメて」
 七菜は、はしたない言葉を口にしている。もう、羞恥心はどこかに行ってしまったようだ。
「良いの? 生チンポハメて本当に良いの? アイツに悪いって思わないの?」
 研二は、言葉責めを始めた。ニヤニヤした顔で楽しそうだ。二人は、まだ部屋に入ってもいない。玄関で始めてしまっている。
「思う……悪いって思うよ。でも、たか君が悪いんだもん。研二とこんなことさせるから……ねぇ、全部ハメて。七菜のオマンコ、研二のおチンポの形に変えて」
 七菜は、そう言うと自分から腰を押しつけていく。立ちバックの姿のまま、腰を押し込むようにしている……あまりにもはしたない姿だ。でも、僕は勃起しすぎて射精感すら感じてしまっている。
「ヤバ、メチャクチャ締め付けてくる。アイツのこと話すと、興奮するんだね。七菜ちゃんも、ドヘンタイじゃん」
「そうだよ。大っきなおチンポが大好きな、ドヘンタイの淫乱人妻だよ」
 七菜は、声がうわずりすぎてかすれてしまっている。

 七菜の本性を見てしまった気持ちだ。見たくなかった……でも、これが見たかったとも思っている。
「ほら、アイツのが届かないところを犯されて、狂ってごらん」
 研二はそう言うと、腰を奥まで一気に押し込んだ。
「ヒィギィッ、うぅあぁ、イッちゃった、オマンコイッちゃったのぉ」
 七菜は、腰をガクガク震わせながら言う。力が入らないようで、下駄箱に身体を預けるような感じになっている。
「ほら、もっとオマンコ締めろって。アイツのが届かないところ、メチャクチャに犯してやるから」
 研二は、言葉遣いも荒くなっている。でも、その荒い言葉遣いが七菜をより興奮させているようだ。
「犯してっ! メチャクチャにしてっ!」
 七菜は、とろけた声で叫ぶ。僕は、堪えきれずにオナニーを始めた。ファスナーを降ろし、狂ったようにペニスをしごいてしまう。あっけなく射精感が限界になるが、そのまま画面を凝視しながらペニスをしごく……。

「イケッ! もっと狂え!」
 研二も、興奮した声で腰を動かし続ける。長いペニスを生かした長いストロークで、小柄な七菜を犯し続けている。酷い光景だ。はしたないくらいに短いスカートは、完全にまくれ上がっていて何の役にも立っていない。溢れた蜜も膝を越え、くるぶしの辺りまで濡らしている。
 こんなにも研二とのセックスを渇望していたのだろうか? 僕に対しては、そんな素振りも見せていなかった。ただの身体だけのプレイなら、僕に言ってまたメンエスごっこをしたら良いだけのはずだ。
 僕に内緒で研二に会っていると言うことは、すでに感情的なものも産まれてしまっているということだと思う……。

「イクっ、オマンコイグっ! んおぉっ、犯してっ! たか君のが届かないところ、メチャクチャにしてっ! 研二の形に作り替えてっ!」
 七菜は、僕の不安を煽るような言葉を叫んでいる。もう、絶望的な気持ちだ。でも、どうしても興奮してしまう……。研二は、射精する気配もなく腰を動かし続けている。早漏の僕からしたら、信じられない持久力だ。雄としての能力の差を思い知らされる。
「もう、俺のじゃなきゃ感じなくさせるっ!」
 研二も、かなり感情がこもってしまっている。不安で仕方ない……。
「もうなってるの。研二のじゃなきゃ、物足りないって思っちゃうっ。たか君のじゃ、足りないの……欲求不満になっちゃう。エッチしてても、焦らされてるみたいになっちゃうのっ」
 七菜が聞きたくないことを言い続けている。僕がいないところでの言葉……僕を興奮させるための言葉ではなく、彼女の本心だと言うことがわかる。
「イケッ! もっとイケッ! アイツに謝りながらイケッ!」
 研二は興奮しきった顔だ。
「たか君、ゴメンねっ! 研二のおチンポでイクっ! たか君より気持ち良くて大っきなおチンポでイクっ! うぅああぁっ! イグぅっ!」
 七菜は、泣きそうな顔で叫ぶ。そして、驚くほど大量のハメ潮を吹き始めた。まるで漏らしているように、床に液だまりを作っている。それでも研二は腰を動かし続けている。

「オマンコ締まってるよ。そんなに欲しいの? 中に出されたいの?」
「欲しい……中に出して欲しい。研二ので溢れさせて欲しいっ!」
 七菜は真剣な顔で叫んだ。本心でそう言っているようだ。そんな裏切りの言葉を聞きながら、僕はあっけなく射精してしまった……。すると、同じようなタイミングで七菜も限界が来たようで、腰が抜けたようにへたり込んでしまった。
「だ、大丈夫?」
 研二が、慌てて言う。七菜は、玄関で弱々しくへたり込んでいる。
「大丈夫……すごかったよ。すごすぎた。生おチンポ、全然違ったよ」
 うっとりと牝の顔で言う七菜。僕以外の男に見せていい顔ではないと思う……。研二は、まだ興奮した顔のまま七菜を見つめている。
「そんなに気持ち良かった?」
 研二が聞くと、七菜は無言でうなずいて彼のペニスをくわえて奉仕を始めた。自分の体液でドロドロになったペニスを、幸せそうな顔でフェラチオしている。もう、これ以上見たくないと思ってしまうのに、どうしても動画を止めることが出来ない。
「あぁ、七菜ちゃん……気持ちいいよ」
 研二も嬉しそうだ。そのまましばらく、七菜の熱心な奉仕が続く。七菜は彼のペニスに舌を絡ませ、睾丸まで舐めたりしている。以前の七菜は、こんな事をする女性ではなかった。メンエスごっこで変わってしまったのだと思う。

「そろそろ、ベッドに行かない? こんな場所じゃ、集中出来ないでしょ」
 研二に言われて、やっと七菜はフェラチオを止めた。
「向かい合って座るヤツでしたい……研二の顔が見たいの」
 七菜は、甘えた声だ。こんなにも媚びた態度を取ることに、どうしても裏切られた気持ちになってしまう。
「良いね、俺も七菜ちゃんの顔が見たいよ。感じてる顔、すごくセクシーだよ」
 そんな会話をしながら、二人はやっと部屋に入った。玄関でのプレイは、かなり激しかった。激しすぎると言ってもいいくらいだった。
 研二は、ベッドの横で服を脱ぎ始めた。七菜も、見慣れない少しギャルっぽいキャミソールみたいな服と、短すぎるミニスカートを脱いでいく。これも、研二を興奮させるためにチョイスした服なんだと思うと、嫉妬が燃え上がるようだ。
 七菜は、全裸になるとすぐに彼に抱きついてキスをした。キスすることが、嬉しくて仕方ないという顔になっている。もともとお互いに良いなと思っていた関係なので、こんな風にキスをするだけで嬉しいのだと思う。

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夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声9(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「んおおぉっ。出てる、勇気、お尻の一番奥に出されてるよ。好き。なおくんのこと、愛してる」
 梨沙ちゃんは、結腸の中に注ぎ込まれて恍惚の表情になっている。そして、中村に見せつけるようにしてキスをしてきた。可愛らしい顔がすぐ目の前にある。小さな舌が僕の口の中で激しく動き回り、僕も夢中で舌を絡めてしまう。

 射精後も、キスを続ける僕らを見て、中村は嫉妬に燃えた顔になっている。そして、美桜さんのことをさらに激しくバックで犯し始めた。
「イクっ、イッちゃっ! ダメぇ、お尻でイッちゃうっ!」
 美桜さんは、僕を見ながら叫ぶ。もしかしたら、僕のことを挑発しているのかもしれない。でも、その顔は本当にとろけてしまっているようで、アナル越しに子宮が刺激されて気持ちいいみたいだ。

 中村は、嫉妬に燃えた顔で梨沙ちゃんを見つめている。本当に彼女のことが好きなんだと思う。でも、奔放な梨沙ちゃんは、好き勝手なセックスを繰り返している。
「美桜さん、すごく気持ちよさそう。初めてのアナルで感じちゃうなんて、やっぱり淫乱なんだね。なおくんは、どんな気持ち? 美桜さん寝取られて悲しい? それとも、私が本気でなおくんのこと好きになって嬉しい?」
 梨沙ちゃんは、本当に楽しげだ。僕は、言葉に詰まってしまって何も言えない。でも、まだ梨沙ちゃんのアナルに入ったままの僕の物は、より固さを増したような気がする。

「もっと近くで見てもらおうよ」
 中村は、美桜さんのアナルを貫いたまま歩き始めた。美桜さんは、驚いたような顔になりながらも、立ちバックの不安定な姿勢のままこっちに向かって歩いてくる。その顔はさらにとろけてしまっているようで、見ていてドキドキしてしまうほどだ。

「うぅ、あぁ、こすれてる……ぶっといオチンポこすれてるよ」
 美桜さんは、はしたなく歩きながら卑猥な言葉を口にしている。本当に興奮しきっているような顔で、僕とセックスしているときよりもとろけているように見える。まさか、こんな形で中村に嫉妬することになるなんて思ってもいなかった。
「フフ、気持ちよさそう。もうお尻が性器になっちゃったね」
 梨沙ちゃんは、ニヤニヤしながら言う。幼くて可愛らしい見た目なのに、小悪魔かと思うような言動だ。
「気持ちいいよ。なおくんに初めて捧げられなかったけど、なおくんもその方が嬉しかったみたいだし……」
 美桜さんは、僕を見つめながら言う。やっぱり、挑発しているとしか思えないような妖艶な雰囲気になっている。そして、手が届くような位置まで移動してきた二人。すると、梨沙ちゃんが美桜さんにキスをした。
 美桜さんも、それを望んでいたようにすぐに舌を絡め始める。さっきも二人はキスをしていたが、いまのキスはさらに激しくて濃厚だ。

「美桜さん、舌出して」
 梨沙ちゃんが指示をすると、美桜さんは舌を突き出すように伸ばす。梨沙ちゃんは、嬉しそうに美桜さんの舌に舌を絡めたり、舌を吸ったりしている。見せつけるようなキスだ。美桜さんは、梨沙ちゃんにコントロールされてしまっているというか、まるで彼女の方が年上に見える。
 そして、美桜さんも梨沙ちゃんも腰を動かし始めた。濃厚で卑猥なレズキスをしながら、なまめかしく淫靡に腰を振るが二人。僕も、ペニスが強烈に刺激されて射精感が湧き上がる。
 結腸にペニスが入るなんて、話を聞いてもウソだと思った。人間の身体の構造がそんな風になっているなんて、想像もしていなかった。でも、実際にペニスをアナルに入れているのに、亀頭部分が肉に包み込まれるように刺激されている。

 美桜さんも、腰をぶつけるように動かしている。そして中村は、動きを止めて美桜さんの乳首を摘まむように刺激している。こんな形の4Pに、ますます興奮してしまった。
 すると、また壁から物音が響いた。浩二さんも、盗み聞きしながら興奮しているのだと思う。おそらく、オナニーもしているはずだ。

「なおくん、ゴメンね、またイク。勇気君の太くてゴリゴリこするの。なおくんのより太くて気持ちいいの」
 美桜さんは、とろけきった顔で僕を挑発する。嫉妬で呼吸も苦しくなるほどだが、どうしても興奮してしまう。浩二さんの気持ちが理解出来ないと思っていた。寝取られ性癖なんて、異常な性癖だと思っていた。
 でも、僕も愛する美桜さんが中村にこんなにも感じさせられていることに強いショックを受けてしまう。美桜さんも、僕が興奮するのがわかっていて、挑発しているのだと思う。
 そして、僕も中村も興奮しすぎたのか、あっけなく搾り取られるように射精してしまった。
「フフ、二人とも早いね。そんなに興奮する? 私と美桜さんがエッチするの、もっと見たい?」
 梨沙ちゃんは、興奮した顔で言う。発情した牝のような顔になっていて、見ているだけでドキドキだ。僕も中村も、ほとんど同時に見たいと言ってしまった。

 すると、梨沙ちゃんが立ち上がった。ペニスが抜けると、アナルから少し精液が溢れている。こんなに可愛くて可憐な少女という見た目なのに、本当に淫乱で経験も多い。人は見かけによらないと思うが、ここまでギャップがある女の子も珍しいのではないかと思ってしまう。
 そして、美桜さんのことをベッドの横の床に座らせた。ベッドにもたれるようにして座る美桜さん。梨沙ちゃんは、何の迷いもなく秘部を美桜さんの口の辺りに押しつけた。
「舐めて。いっぱいイカせて」
 梨沙ちゃんは、興奮した声で指示をした。美桜さんは、やっぱり躊躇なく彼女のクリトリスの辺りを舐め始めた。大きなクリトリスは、すっかりと包皮から剥き出しになっている。美桜さんも、驚くほど整って美しい顔からは想像出来ないくらいに、卑猥なクリトリスをしている。
 オナニーのしすぎでそうなったと言われて、美桜さんは顔を真っ赤にして否定していた。でも、男性経験が意外に少ないということを考えると、オナニーが好きなんだと思う。

「気持ちいい。噛んで。クリ噛んで」
 梨沙ちゃんは、立ったままクリトリスを舐められ続けている。彼女の秘部も、本当に幼い印象だ。ヘアはないし、陰唇もクリトリスも小ぶりだ。全てが小さいという印象を受ける。
 美桜さんがクリトリスを軽く噛むと、梨沙ちゃんは軽い悲鳴を上げながらあえぐ。美桜さんは、クリトリスを甘噛みしながら吸ったりもする。
「ヒィッ、うぅ、クリ取れちゃうぅ、ダメぇ、もっとっ」
 梨沙ちゃんは、可愛らしくあえぐ。この二人のレズプレイは、おそらく動画にしたら爆発的に売れると思う。見ているだけで、射精感が湧き上がってくる。中村の方を見ると、彼のペニスも勃起しすぎて縦に揺れているほどだ。
 梨沙ちゃんはあえぎながら自分の乳首をいじり始めた。両方の乳首を強く摘まむようにして刺激しながら、あえぎ声をさらに大きくしている。淫乱な姿が、彼女の見た目とまったくマッチしない気がする。
 そして、美桜さんは梨沙ちゃんの膣に指を入れて刺激し始めた。クリトリスを舐められながら膣中を刺激され、梨沙ちゃんは大きくうめく。
「気持ちいい。美桜さん、もっといじめて」
 梨沙ちゃんは、腰の辺りを軽く震わせながらクリトリスをさらに押しつけるようにする。美桜さんは、クリトリスを舐めながら、指で掻き出すように激しく動かしている。

「あっ、アンッ、気持ちいいっ、オマンコ気持ちいいっ!」
 卑猥な言葉を口にしながら高まっていく梨沙ちゃん。中村は、興奮した顔でオナニーを始めている。本当に太いペニスだ。長さは僕の方が長いが、太さは完全に負けている。あんなに太いものでGスポットをこすり上げられたら、美桜さんはすぐに牝堕ちしてしまうような気がする。
 梨沙ちゃんは、もうイキそうになっている。激しく乳首を摘まみながら、貪欲に快感をむさぼり続けている。彼女のアナルからは、精液が溢れている。イキそうになって緩んでしまっているのかわからないが、とめどなく白いものが溢れている。
 アナルから精液を溢れさせる二人……そして、梨沙ちゃんは切羽詰まったような顔になっている。
「ダメっ、イクっ、オマンコイグっ」
 梨沙ちゃんは、叫びながら潮吹きを始めた。美桜さんの美しい顔が、梨沙ちゃんの吹き散らかした潮で濡れていく。それでも美桜さんは舐め続け、指でGスポットを刺激し続ける。

「イヤッ、ダメっ、止まらないの、ごめんなさいっ」
 梨沙ちゃんは、潮吹きを続ける。さすがに、顔にかけるのには罪悪感があるみたいだ。でも、美桜さんはまったくかまわずに梨沙ちゃんを責め続けている。すでに顔はビチャビチャだ。
「ダメっ、本当にダメっ、出ちゃうっ、漏れちゃうっ! 美桜さん、飲んでっ!」
 梨沙ちゃんは、叫びながら膣口を美桜さんの口に強く押しつけた。そして、悲鳴のような声を上げながら漏らし始めた。美桜さんは、それをそのままごくごくと喉を鳴らすようにして飲み干していく。
「美桜さん、もっと飲んでっ! 好き、大好きっ」
 梨沙ちゃんは、お漏らしを飲ませながら叫ぶ。ふと気がつくと、美桜さんは自分の膣にも指を二本入れて動かしていた。梨沙ちゃんのお漏らしを飲み干しながらオナニーをする……異常すぎる光景だ。でも、僕も堪えきれずにオナニーを始めてしまった。

 濃厚なレズプレイを続ける二人と、オナニーを続ける二人。そして、その様子を盗み聞きしながらオナニーをする浩二さん。誰一人として、まともな性癖を持っていないと思う。
「んおぉっ、イグイグっ、美桜さん、ケツマンコ壊してっ!」
 梨沙ちゃんは、とんでもなく卑猥な言葉を叫ぶ。そして、全身を硬直させるようにしてのけ反ると、ガクガクッと震えて果てた。そのままベッドにうつ伏せで横たわる彼女。美桜さんは、口の周りをビチャビチャにしたまま妖艶に微笑んでいる。
 梨沙ちゃんのお漏らしを飲まされても、嫌がっている気配もない。むしろ、嬉しそうな顔だ。
「じゃあ、壊してあげるね」
 美桜さんは、年上のお姉さんに戻ったような雰囲気だ。そして、彼女のアナルに指を二本差し込んだ。
「うぅっ、あぁ、ケツマンコ壊してぇ」
 梨沙ちゃんは、お尻を軽く持ち上げるようにする。うつ伏せのままお尻だけを浮かせている姿は、浅ましくて卑猥だ。
「フフ、なおくんのザーメン、溢れてる。気持ち良かった? なおくんのおチンポ、素敵だった?」
 美桜さんは、そんなことを言いながら激しくアナルをかき混ぜている。なんとなく、嫉妬しているような姿に見える。僕に執着してくれているように見えるし、愛されていると感じられた。


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メンエス好きな友人と、好奇心旺盛な僕の妻6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「えっ? また出しちゃったの? もう出たの?」
 七菜は、目がまん丸になっている。僕は、強烈な羞恥を感じて顔が赤くなるのを感じている。
「相変わらず早いんだね。でも、私ももうイカされちゃったから同じだね」
 七菜は、はにかんだような顔で言う。僕と会話をしながらも、七菜の腰は別の生き物のように動いている。なまめかしい動きに、ドキドキしてしまう。


「七菜ちゃんのオマンコ、マジで気持ち良いよ。すごく締まるね」
 研二は、七菜の膣を絶賛している。友人に自分の嫁の膣を評価されるなんて、最大の屈辱のはずだ。でも、僕は射精したばかりなのにもう興奮している。
「本当に? 気持ち良い? 嬉しいな……私も気持ちいいよ。こんなの知らなかった。知らない方が良かったかも」
 七菜は、会話をしながらも腰の動きを止めない。と言うよりも、気持ち良すぎて止められないのだと思う。研二のペニスは、とにかく長い。七菜が腰を上下に動かしていても、抜けるような感じがない。僕が真似をしたくても、絶対に真似出来ない動きだ。
「痛くはない? 奥にゴリゴリ当たってるけど」
 研二は、やっぱり心配みたいだ。
「痛くないよ。本当に気持ちいい……感じちゃダメなのに、気持ち良くなっちゃう」
 七菜は、罪悪感を感じているようだ。それなのに、腰の動きはどうしても止められないみたいだ。

「奥が感じるんだね。じゃあ、もっと刺激しようか? まだまだ押し込めるよ」
「え? ちょっと怖いかも……」
 七菜は不安そうな顔をしている。でも、僕には七菜が期待しているのがわかってしまう。目が輝いているような、わかりやすい表情の変化だ。
「じゃあ、行くよ。いっぱい感じて良いからね」
 研二は自信たっぷりの顔で言うと、腰を突き上げ始めた。思い切り突き抜けるような勢いで腰を動かしている。
「あっ、アンッ、アンッ、ダメっ、これダメっ、気持ち良すぎちゃうっ」
 七菜は、一瞬で表情から余裕が消えた。追い詰められた顔で、泣きそうにあえいでいる。

「痛くないんだね。じゃあ、もっと押し込むよ。子宮に入るくらい思いきり突くからね」
 研二は、嬉しそうに言うとさらに動きを強くする。七菜の身体が一瞬フリーフォール状態になるくらいに、力強く突き上げている。あれでは、子宮口がパンチされているような強烈な刺激を受けてしまうと思う。
「アガッ、あっ、ガッ、うぅあっ、ダメっ、壊れるっ、突き抜けちゃうっ」
 七菜は、まったく余裕のない顔で吠える。でも、その顔はとろけている。追い詰められているようでも、強い快感を感じているみたいだ。
「ほら、もっと感じてごらん。アイツに見られながら、何度もイッてごらん」
 研二は、言葉責めが板についてきた。普段から、こういうプレイをしているのだろうか? 七菜は、泣いているような顔のままあえぎっぱなしだ。
「イグッ、オマンコイグッ、もっと突いてっ! メチャクチャに壊してっ!」
 七菜は、叫ぶような声で言う。もう、膣奥を突かれる快感に夢中になっているようだ。七菜がこんなにも感じている姿に、敗北感を感じる。でも、やっぱり興奮が上回ってしまう。
「ほら、もっと!」
 研二はさらに動きを加速する。バチンバチンと肉があたる音が響く中、七菜は身体を硬直させている。
「ダメっ、出ちゃうっ、出るっ、イヤッ、あっ、アンッ、イグッ、オマンコイグッ、うぅああっ!」
 七菜は身体をガクガクッと震わせると、膣口から透明のしぶきを吹き散らし始めた。さっきとは違い、ハメられたまま潮吹きをしてしまっている。

「良いね、もっと感じて良いよ。もっと出してごらん」
 研二は、かなり興奮している。人の嫁を調教することに、燃えるものがあるのだろうか?
「いや、ダメっ、恥ずかしい。見ないで、たか君、見ちゃダメっ」
 七菜は、顔が真っ赤になっている。お漏らしではなくても、相当恥ずかしいみたいだ。僕は、そんな風に言われても凝視してしまっている。僕とのセックスでは見せないリアクションをする七菜から目が離せない。
「あぁ、止まらないの。たか君、ダメになる。こんなの知ったらダメになっちゃうっ」
 七菜は、ハメ潮を吹き散らかしながら話しかけてくる。もう、どうしたら良いのかわからなくなってしまう。止めた方が良いのはわかりきっている。でも、興奮を抑えることが出来ない。

「何がダメになるの? 教えてあげないと」
 研二は、いじめるような口調だ。
「このおチンポじゃなきゃ、満足出来なくなっちゃう。たか君のじゃ、満足出来なくなっちゃうっ!」
 七菜は、泣いているような顔で叫ぶ。その言葉を聞かされて、わかっていたこととは言えショックだ。でも、やっぱり興奮が抑えられない。自分でも、自分のこの感情が理解出来ない。
「たか君、ゴメンね、気持ち良いの。全然違うの。たか君とするよりも、ずっと気持ちいいのっ」
 七菜は、僕の事を見つめたままだ。もう、どうしたら良いのかわからないまま、七菜にキスをした。驚いた顔になった七菜……でも、すぐに舌を絡めてくれる。七菜とキスをしながら、彼女を通して研二の激しい突き上げを感じる。
「おぉ、締まった。七菜ちゃん興奮してるじゃん」
 研二はからかうような口調だ。七菜は夢中で舌を絡めながら、うめき声をあげ続ける。僕とキスしているのに、研二の巨根で犯される……異常なシチュエーションにクラクラしてきた。

「イクっ、たか君、イク。研二さんのおチンポでイッちゃうよ。もう、戻れない。このおチンポ覚えちゃったよ。ゴメンね、イクの見てて。研二さんのおチンポで、オマンコイクの見ててっ」
 七菜も、興奮しすぎなほど興奮しているみたいだ。研二に調教され、卑猥な言葉を口にするようになってしまった。こんなことを言う女性ではなかったのに、すっかりと染められてしまった……。
「たか君も、興奮してるね。カチカチだよ」
 七菜は、とろけた顔のまま僕のペニスを握ってきた。さっきから、僕のペニスはカチカチになっている。興奮しすぎなのが自分でもわかる。
「たか君も気持ち良くなって。私が研二さんにイカされるの見ながら、もっと興奮して」
 七菜は、そんなことを言いながら僕のペニスをしごき始めた。あれだけ何度も射精したのに、もう気持ち良い。一瞬で射精感が湧いてしまう。

「たか君、愛してる。愛してるのに、身体は研二さんのおチンポが良いって言ってるの……ごめんなさい」
 七菜は、泣きそうな顔で言いながらペニスをしごいてくれる。その言葉にすら興奮してしまう。研二は、ニヤニヤと楽しそうに腰を動かし続けている。もう、七菜を堕としたような気持ちになっているのだと思う。
「イクっ、オマンコイグッ、たか君のより気持ちいいおチンポでイクっ!」
 七菜は、のけ反りながら痙攣した。僕は、七菜の深いオルガズムを見ながら、あっけなく射精してしまった……。

 研二は、まだ射精しない。身体を硬直させている七菜を責め続けている。本当に、ペニスが子宮口を突き破ってしまうのではないか? そんな心配をしてしまうような激しい動きだ。もう、僕は雄としては完全に敗北だ。勝負の土台にすら上がれていない。
「もう、イッてっ! 無理っ、死んじゃうっ、イキすぎておかしくなっちゃうっ!」
 七菜は、追い詰められた口調で懇願する。でも、研二はまだ腰を動かしている。これだけ長く責め続けられる体力にも驚いた。研二は、興奮した顔で七菜を責め続けている。こうやって、七菜の未踏だった膣奥を調教しているのだと思う。

 七菜を、変えられてしまった……たった一度のセックスで、七菜はすっかりと堕とされてしまった。まさか、こんな事になるとは思っていなかった。いくらなんでも、研二との相性が良すぎる気がする。
 すると、研二がキスをした。七菜は、抵抗するどころか彼にしがみついて狂ったように舌を絡めている。無我夢中のキスを見せつけられて、おかしくなりそうだ。そして、長いキスが続く。ここまで長いキスを、僕ですらしたことがないと思う。
「んふっ、んぅ~~っ」
 キスをしたまま大きくうめく七菜を見て、僕は強い後悔を感じ始めた。こんな狂ったことを、するべきではなかったと。研二は、腰の動きを止めた。余裕のなくなったような顔になっている。さすがに射精しそうなのだと思う。
 すると、七菜の腰が動き始めた。キスをして抱きついたまま、腰をくねらせるように器用に動かしている。その生々しさにドキッとしてしまう。
「もう、無理、イッて。おかしくなる、気持ち良すぎてダメになっちゃう」
 七菜が、研二に射精を懇願し始めた。酷い姿だ……。はしたなく腰を動かしながら、射精をお願いしている。自分の嫁のこんな姿を見せられたら、全てが終わると思う。それなのに、僕は七菜のことを嫌いになるどころか、より強い執着心が湧いている。

「エロいね。腰の動き、ハンパないじゃん」
 研二がからかうように言うと、七菜はまた顔を真っ赤にした。ここまでのセックスをしておきながら、まだ恥ずかしいと思う気持ちが残っているみたいだ。
「もう無理なの、気持ち良すぎて怖いの。イッて、お願い」
 七菜は、必死でお願いをしながら腰を動かし続ける。研二は、余裕がないような雰囲気なのに、
「じゃあ、乳首舐めよ」
 と言いだした。七菜は、すぐに身体を窮屈そうに折り曲げながら研二の乳首を舐め始める。もう、必死すぎて哀れになってしまう。ぃ
「あぁ、気持ち良い。七菜ちゃん、メチャクチャ気持ち良いよ」
 研二は満足げだ。七菜は、はしたなく腰を動かしながら夢中で研二の乳首を舐めている。射精して欲しくて必死のようだ。このままでは、研二に七菜を奪われてしまう……そんな危機感で脚がガクガク震えてしまう。そして、やっと研二は限界が来た。
「出すよ。七菜ちゃん、出すよ」
 研二は射精を限界まで堪えるつもりみたいだ。
「イッてっ! 七菜の中でイッてっ!」
 七菜は、可愛い顔を快感に歪ませながら叫ぶ。見ているのがツラいくらいに、七菜は必死だ。
「イクっ、うぅっ」
 研二がうめきながら射精を始めると、七菜は自分から研二にキスをして舌をメチャクチャに動かし始めた。

 研二にしがみつきながら、舌を夢中で絡める七菜……研二は、快感が強いのかうめき声をあげている。七菜は、研二にしがみついたまま身体をガクガクッと震わせている。同時にオルガズムに達してしまったみたいだ。
 研二が射精を終えても、二人はまだキスを続けている。夢中で舌を絡ませながら、お互いに強く抱きしめ合っているようだ。本当に長いキスが続く。七菜は、とろけきってしまっている。

「フゥ……ありがとう。最高に気持ち良かったよ。今までで一番燃えたかも」
 研二は、やっとキスを終えてそんなお礼を言い始めた。
「わ、私も……すごかったよ。あんなの知らなかったもん」
 七菜は、モジモジと恥ずかしそうに言う。
「あんなのって?」
「それは……奥の方までググってなるヤツ」
「気持ち良かった?」
「うん。今まで経験したことがないくらい凄かったよ」
「それは良かった。もし良かったら、またしようよ」
「……ダメ。こんなのもうダメだよ。ハマっちゃいそうだもん」
「もうハマってるんじゃないの?」
「そ、そんな事ないよ! 全然余裕だもん。シャワー浴びてくるね」

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・クーデレ金髪人妻全裸家政婦さんが病んだ僕に優しくしてくれたお話。01

クーデレ金髪人妻全裸家政婦さんが病んだ僕に優しくしてくれたお話。01

冴えない人生を送る主人公タクヤ。
就職氷河期に仕事に就いたが、パワハラに追い込まれ毎日辛い日々を送っていた。
特にひどかったのが「女子からのイジメ」だった。
「キモい」「お前は喋るな!」など女子に毎日ひどいイジメを受けたタクヤは
心に辛い傷を負うことになった。

ドドメはSNSでの誹謗中傷だった。女子の情弱男性やチー牛男子
を馬鹿にする言葉たちを浴びたタクヤ。レスバを仕掛けて炎上しそこから引きこもりになってしまう。

女なんてクズばっかりだ。女なんて信用できない!信じられるのは「猫」だけだ・・・。

そんな無気力な毎日を過ごすタクヤの元、突然現れた「全裸家政婦」と名乗る謎の金髪美女が!
部屋に入ると全裸で家事を開始!デカ尻見せつけながら誘惑!

クーデレ金髪人妻全裸家政婦さんが病んだ僕に優しくしてくれたお話。01


クーデレ金髪人妻全裸家政婦さんが病んだ僕に優しくしてくれたお話。01

・嫁捕り村〜NTRハメ撮りされた爆乳人妻は村公認の公衆便所〜

嫁捕り村〜NTRハメ撮りされた爆乳人妻は村公認の公衆便所〜


「嫁捕り村」と呼ばれる村に越してきた【吉村 結子】。
田舎暮らしは不安だったが、自治会の人たちはとても親切で優しい。
安心して付いて行った自治会主催の慰安旅行は、村中の男が結子をレ●プするセックスNTR旅行だった。
ハメ撮りされた結子は、そこから地獄の公衆便所性活が始まってしまう…

嫁捕り村〜NTRハメ撮りされた爆乳人妻は村公認の公衆便所〜


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Kindle新作です 全て先輩の中古だった彼女 138



バイト先の気になる彼女、ほのかちゃん。可愛くて無邪気な彼女に夢中だ。

最近、よく一緒に遊びに行くようになり、そろそろ交際出来るかなと思っていた。

遊園地のデートでキスも棲ませ、思い切って交際を申し込むと、
「えっ? ……考えさせて」
と、保留されてしまった……。

落ち込む僕、でも、彼女は部屋についてきてくれて、愛し合う事までできた。

彼女には、僕と交際してくても出来ない、酷すぎる秘密があり……

「優一くんは、こんな私でも良いの? 色々な事させられちゃったよ。もう、汚れた女だよ……」



母親として、妻として申し分のない真奈美。何一つ不満のない毎日を過ごしていた。

ある日、家庭教師が来る日に限って、妻がミニスカートを穿いていることに気がついた。

それは、持て余した妻の夫へのサインでもあり、家庭教師への誘惑でもあった……。

「私からは何もしないよ。でも、健吾くんがしたいことは全部受け止めようかなって……こんなおばちゃん相手に、エッチなことしたいなんて思わないかもしれないけど」


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・まいな

まいな


今日は●校時代の同級生’’まいな’’と同窓会ぶりに会う日。
待ち合わせ場所に着くと何やらカメラで自撮りをしている彼女。
「あ、久しぶり~。これ撮ってよ。」と急に今日1日の撮影担当に任命されるオレ…w
近況報告しつつ居酒屋に到着。

乾杯してお互いの結婚生活についての話しが弾む。
「最近は何にもない。5年も経つとそんなもん。」と安定はしているがつまらない日々を送っているようだ。
それにしても彼女のダイナミックすぎる谷間に目がいってしまう…w
「さっきからどこ見てるの?w」と彼女にバレてしまった、マズい…。
嫌がられると思ったが、逆にこちらを誘惑するように見せつけてくる彼女に思わず勃起してしまった。
周りから見えないようにテーブル下で股間に手を伸ばしてくる彼女。
谷間を見せつけられながら股間をまさぐられ理性が保てなくなってきた…w
我慢出来ずに近くの旅館のようなホテルに移動。

・例え人妻になっても、躾けられた身体は快楽を忘れられない。

例え人妻になっても、躾けられた身体は快楽を忘れられない。


大学時代バイト先で出会った徹と結婚し、平凡ながら幸せに暮らすヒロイン・佑希子。
そんなある日、徹が会社の先輩を家に連れ帰ってきた。
佑希子は玄関で二人を迎えるが、その顔を見て思わず硬直してしまう。

夫の会社の先輩は、かつて自身の身体を散々開発した「元カレ」だった。

佑希子は平然を装いながらいつも通り過ごし、晩酌で徹が眠りこけた後、
「夫には私たちの過去の関係を言わないで」と澤村に嘆願するが、
「1発ヤラせてくれれば黙っててやる」と返され、夫を裏切る選択を迫られる。

その提案を一度は拒むものの、主導権を握られてしまっている佑希子に逃げ道はなく
純粋な夫に余計な不安をかけたくない一心で、しぶしぶその誘いを受け入れるが…


例え人妻になっても、躾けられた身体は快楽を忘れられない。


例え人妻になっても、躾けられた身体は快楽を忘れられない。

・メス豚セレブと童貞先生

メス豚セレブと童貞先生


浪人生の俺は親友で医大生の山田から家庭教師のアルバイトを押し付けられ仕方なく引き受けることとなった。
向かった先でそびえる豪邸、雨脇家。主人の妻、波奈恵(はなえ)に迎え入れられまんまと山田の代わりに一人娘である詩葉(うたは)の家庭教師となるのであった。

雨脇家のバスルーム、そこでふとしたきっかけで主人公は波奈恵の秘め事を知ってしまい….2人は…?!


ナイロンのオリジナルフルカラーマンガ第3弾は人妻ラブラブ寝取り74ページでお届け!!

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