メンエス好きな友人と、好奇心旺盛な僕の妻4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「の、飲んでくれたの!?」
 研二は、かなりテンションが上がっている。本当に嬉しそうな顔だ。
「うん。初めて飲んだよ。変な味」
 七菜は、可愛い顔をしかめながら言う。僕は、その言葉に強いショックを受けてしまった。僕でもしてもらったことがないことをしてもらっている……。嫉妬で息苦しくなる。
 上半身裸の七菜、オイルで光る胸がなまめかしい。胸にも顔にも、飛び散った精液が付着したままだ。メンエスごっこをしてあげるだけだったはずなのに、射精までさせた上に精液を飲んでしまった……。


「マジで? 初めてもらっちゃったんだ。ゴメンね。七菜ちゃん、イッたの? ザーメン飲んでイッたの?」
 研二は、射精しても興奮したままのようだ。
「う、うん。恥ずかしいよ……言わないで」
 七菜は、さっきの妖艶な雰囲気が消えて、いつもの恥ずかしがりの可愛らしい女の子に戻っている。顔は真っ赤だ。
「たか君も、出ちゃったの? 触ってないのに出たんだよね? 興奮しすぎだよ~」
 七菜は、僕の事を見つめながら言う。自分でも驚いているくらいだ。手も触れてないのに、大量に射精してしまった。快感も、驚くほど強かった。七菜が他人の精液を飲んだのを見て、あんなに興奮するとは思っていなかった。

「じゃあ、シャワー浴びてくるね。研二さんも浴びる? オイルでベタベタでしょ?」
 七菜は、今さらな気がするが、恥ずかしそうにブラウスを着た。でも、オイルでスケスケになっているので、乳首ははっきりと浮き出ているし乳輪まで透けて見えてしまっている。
「うん。一緒に浴びる?」
 研二はそんな提案をした。
「良いよ、流してあげる」
 あっさりと受け入れた七菜……僕は、止めるべきだと思っているのに何も言葉が出てこない。
「ありがとう!」
 研二はかなり嬉しそうだ。そして、本当に二人で浴室の方に行ってしまった。七菜がパイズリをして、フェラチオまでしてしまった。ここまでする予定ではなかったはずだ。七菜は、明らかに僕を興奮させようとしているようだった。

 僕は、パンツの中が気持ち悪いと思いながらも、風呂の方に行った。すでに二人はシャワーを使っていて、ドアの前には脱いだ服が置かれている。オイルでスケスケ状態のブラウスは、それだけでもドキドキしてしまう。七菜が、他の男と風呂に入っている? 冷静になれば、とんでもない状況だ。風呂の中からは、楽しそうな声が響いている。
「恥ずかしいよ、見ないでよ」
 そうは言いながらも、七菜の声は楽しげだ。
「イヤ、この状況で見ないのって、逆に失礼じゃない?」
 研二も楽しそうだ。全てを見られてしまっている? 下腹部も全て見られた? かなり動揺してしまう。ただでさえ、研二には七菜の初めてを奪われてしまっている。僕ですらパイズリや飲精はしてもらってない。

「下は見ないで……おっぱいだけ見てて」
 七菜は恥ずかしそうに言う。
「おっぱいはOKなんだ。でも、確かにメチャクチャ良いおっぱいだよね。自信あるでしょ」
「う、うん。結構あるかも」
「だよね~。洗ってあげる」
「キャッ、い、良いよ。自分でするもん」
「まぁまぁ」
 楽しそうな二人に、嫉妬が燃えるようだ。
「なんか当たってるんですけど」
 七菜が呆れたように言う。
「ゴメンゴメン。息子が言うこと聞いてくれなくてさ」
 研二はふざけっぱなしだ。でも、七菜も楽しそうに会話を続けている。
「じゃあ、出よっか」
 何事もなく洗うのが終わった。僕は、慌ててリビングに戻りながら、少しガッカリしている自分に気がついた。

「じゃあ、そろそろ帰るよ。ありがとね」
 研二はそう言って、あっさりと帰って行った。すると、すぐに七菜が抱きついてキスをしてきた。荒い息遣いで舌を絡めてくる彼女は、下着姿だ。七菜は、キスをしながら僕の股間を触ってきた。
「大っきくなってるよ。そんなに興奮しちゃった? さっき、本当に出ちゃったの?」
 七菜は、恥ずかしそうに聞いてくる。さっきあんなに大胆なことをしたわりに、急に変わってしまったみたいだ。僕は、素直に興奮して射精してしまったと答えた。すると、七菜が僕のズボンを脱がせてきた。抵抗せずになすがままにされたので、あっという間に精液でドロドロになっているペニスがあらわになる。
「すごいね、こんなに出たの? 本当に興奮してたんだね」
 七菜は、不思議そうな顔で言う。やっぱり、理解出来ない部分が多いのだと思う。当然だ。僕も、本当にイッたのかと聞いた。今日は、七菜はほとんど責められていなかった。精液を飲んでイッたなんて、にわかには信じられない。
「うん……ゴメンね。研二さんのおっぱいで挟んで舐めてるだけで、なんか興奮しちゃったの……。お口の中にドクドク出てきて、頭真っ白になった……」
 申し訳なさそうに言う七菜。でも、どこか興奮しているような雰囲気だ。
「ねぇ、まだ出来る? その……入れて欲しい……」
 七菜は、耳まで真っ赤にしながらおねだりをしてきた。こんなにも恥ずかしがるくせに、研二に対しては大胆すぎる行動を取っていた。七菜の二面性に驚かされてしまう。驚きながらも、まだ出来ると答えた。そして、寝室に移動して七菜を抱いた。

「うぅっ、固いよ。すごく固くなってるね」
 七菜は、嬉しそうにあえぐ。全身が敏感になっているようで、挿入しただけで見たこともないくらいにとろけた顔に変わる。研二のペニスのせいで興奮していると思うと、強い嫉妬を感じてしまう。同時に、悔しい気持ちもわき上がる。
 夢中で腰を動かしながら、研二のを入れたいって思ったのかと聞いた。
「思った……入れて欲しいって思った。ごめんなさい」
 七菜は、泣きそうな顔で言う。罪悪感を感じている表情をしているが、膣が強烈に締まり始めた。まるで意思を持っているように、キュウキュウと搾り取るように動いている。アイツのペニスを想像して、興奮している? そう思うだけで身もだえしそうなほど嫉妬してしまう。
「どうしたの? すごい顔。そんなに興奮してるの?」
 七菜がキョトンとした顔で言う。慌てて否定をしたが、七菜はニヤニヤ楽しそうに笑っている。

「研二さんの大きかったでしょ? あんなの見たことないからドキドキしちゃった」
 七菜は恥ずかしそうに言う。七菜は、僕以外には一人しか経験がないと言っている。それが本当かどうかはわからないが、経験が多くないのは感じていた。大きいのに興味があるの? と聞くと、
「うん。だって、男の人も巨乳だと興味持つでしょ? 同じだよ」
 と、もっともらしいことを言う。それなら、どうしてさっきは最後までしなかったのかと聞くと、
「そんなの浮気になっちゃうでしょ? ダメだよ。私は、たか君の奥さんだよ」
 と、真面目に答えた。七菜は、好奇心は強すぎるくらいに強いが、貞操観念はしっかりしている方だ。と言っても、研二とはあんなことまでしてしまっているので、線引きが少し曖昧なのかもしれない……。

 そんなことを言われても、研二としているのを想像したのではないか? と聞いた。
「したよ。入れて欲しいって思ったし、抱かれてるの想像してた。あんなのは入ってきたら、どうなっちゃうんだろう? 痛いのかな? それとも、気持ち良いのかな? ドキドキしちゃう……」
 七菜は、挑発しているのかと思うような顔になってきている。大きくても、痛いだけという話も聞く。でも、アダルトビデオやエッチな同人誌なんかでは、巨根に狂う描写は多い。
「フフ、想像してる? もっと固くなったよ。見たいんだ」
 七菜はさらに挑発してくる。とっさに否定したが、正直すごく見たいと思ってしまっている。
「寝取られ好きなんだね。でも、イヤな気持ちにはならない? 興奮するけど、イヤな気持ちにもなっちゃう?」
 セックス中とは思えないくらいに、七菜は饒舌だ。もしかして、僕とのセックスではそれほど快感を感じていない? 敗北感のような気持ちが膨らんでいく。

 動きが緩慢になった僕の体勢を入れ替えるようにして、七菜が上になった。そして、腰を振り始める。あまり滑らかとは言えない動きだが、快感が強い。
「どうする? 次はもっとエッチなことした方が良い?」
 七菜は、なまめかしく腰を動かしながら聞いてくる。言葉に詰まる僕を無視して、七菜は話を続ける。
「たか君が見てる前で、最後までしちゃおっかな?」
 可愛らしく小首をかしげながら質問する彼女。ドキドキするくらいに可愛らしい仕草だが、言っていることはメチャクチャだ。
「キスはどうする? やっぱり、しない方が良いかな?」
 七菜は、可愛らしく聞いてくる。もう、僕は完全に手の平の上で遊ばれている感覚だ。歳下で素直で可愛らしい七菜……それが今は、僕をコントロールしているような状態だ。すぐにキスはダメだと伝えた。
「キスはダメってことは、エッチはしてもいいってこと?」
 揚げ足を取るような七菜。僕は、やっぱり口ごもってしまう。でも、さっきから射精を必死で堪えている。七菜は、キスをしてきた。舌を差し込み、僕の舌に絡みつかせてくる。
「こんな風にキスした方が良いんでしょ? 見たいくせに」
 七菜は、挑発的な言葉を口にしながら何度もキスを重ねてくる。こんな事をされて、頭の中は研二とキスをする七菜のイメージでいっぱいだ。

 七菜は、僕の口に唾液の塊を垂らしてきた。口で受け止め飲み干すと、不思議なほど興奮が増すし、もっと欲しいと思ってしまった。
「フフ、美味しい? 研二さんもこれ大好きなんだよね」
 そう言って、何度も唾液を飲ませてくる。こんなアブノーマルな行為も、すでに普通と思ってしまっている。興奮するし、本当に美味しいと思ってしまう。
「今度は、私も飲ませてもらおうかな?」
 七菜がそう言った途端、僕は堪えきれずに射精してしまった。
「出ちゃったね。そんなに興奮したの? ヘンタイだね」
 七菜はどこまでも楽しそうだ。僕はまだ呼吸が整わない。興奮と嫉妬が入り混じり、自分の感情がよくわからなくなってしまう。
「たか君、私のこと愛してる?」
 七菜は、急にしおらしい態度で聞いてきた。もちろんだよと告げると、嬉しそうに笑いながらキスをしてくれた。
「次は、こんな風にキスしちゃうね。たか君、いっぱい興奮してね」
 おどけたように言う彼女に、抱きしめてキスをした。

 翌日、昼に研二と食事をした。当然、話題は七菜のことだ。
「やり過ぎだったよな。悪かったよ」
 研二は、申し訳なさそうだ。気にしなくて良いと良いながら、本音の話をした。すごく興奮したし、七菜も僕が興奮するのを見て喜んでいたと。
「マジで? なんで興奮するんだよ。嫁さんのこと、大好きなんだろ?」
 研二は、色々やっておきながら不思議そうに聞く。僕は、おそらく自分が寝取られ性癖だと告げた。
「え? 七菜ちゃんのこと、抱かせたいってこと?」
 研二は、キョトンとしている。さすがにそこまでは考えていないことを話すと、
「ふ~ん、そうなんだ。じゃあ、メンエスはまたしてもらっても良いってこと?」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「んうぅっ!」
 美桜さんは、中村とキスをしたままうめく。ペニスはコンドームなしで根元まで入ってしまっていて、スケスケの卑猥な制服っぽいコスチューム姿のまま、中村に犯されている……。梨沙ちゃんは、美桜さんの乳首を触りながらクリトリスも指で刺激する。
「んっ、うぅ~~っ!」
 美桜さんは、キスをされたままうめきっぱなしだ。梨沙ちゃんは、妖艶に微笑みながら美桜さんを責めている。歳下の彼女の方が、経験が豊富に見えるくらいだ。


「ヤバい、メチャ気持ち良い。キツキツだし、なんかザラザラしてる」
 中村は、かなり感激している。美桜さんの膣は、いわゆる名器だと思う。締まりも良いし、奥にザラザラしたような膣壁のポイントがある。生で挿入すると、あっという間に射精感が限界になる。
「私とどっちが気持ちいいの?」
 梨沙ちゃんは、すねたような顔になっている。ヤキモチ焼きなのは、彼女も同じみたいだ。
「そ、それは……梨沙はオマンコも小っちゃいから、キツキツで気持ち良いよ」
 誤魔化すように言う中村。梨沙ちゃんは、納得してないような顔だ。そして、僕の方に移動してきた。心配そうな顔で梨沙ちゃんを見る中村。でも、腰を動かし続けている。キスが中断したので、美桜さんはあえぎ声をあげている。

「気持ち良い。勇気君のおチンポ、太いね。オマンコゴリゴリこすってる。あぁ、ヤバい、もうイキそう」
 美桜さんは、すっかりと余裕のない顔だ。中村は、不安そうな顔のまま腰を振り続ける。でも、気持ちよさそうなうめき声も混じる。
「すごいね、出ちゃいそうだよ。そんなに興奮してるの?」
 梨沙ちゃんが、僕のすぐ横に座って言う。そして、可愛らしい顔で僕を見つめながら話し続ける。僕は、興奮していることを告白した。
「寝取られ好きなんだ。フフ、カチカチ。出ちゃいそう」
 梨沙ちゃんは、小っちゃな手でペニスを握ってくれた。柔らかくて熱い感触、それだけでも気持ち良い。そして、そのまましごき始めた。
「気持ち良い? もっと気持ち良くなって良いよ」
 鼻が触れそうな距離で言いながら、梨沙ちゃんは手コキを続ける。潤んだような瞳、上気したように赤い頬、たまらなくセクシーで可愛いと思う。

「アンッ、アンッ、おチンポ気持ちいいっ、太いよ。もっとこすってっ」
 美桜さんは、すっかりと感じてしまっている。僕が見ているのもかまわず、本当に気持ちよさそうなあえぎ声だ。
「気持ちよさそうだよ。良いの? 負けちゃうよ」
 挑発的な顔で見つめる梨沙ちゃん。僕が言葉に詰まっていると、いきなりキスをされた。小さな舌が口内で動き回る。可愛い梨沙ちゃんとキスしているだけで、最高の気分だ。
「ダメだって、キスはダメだよ!」
 慌てる中村。でも、美桜さんがキスをした。中村は何か言いたそうだが、結局美桜さんと舌を絡め始めた。美桜さんとキスをしながらも、梨沙ちゃんのことを見つめている。嫉妬や心配で、感情がかなり乱れていそうだ。

 梨沙ちゃんのキスは情熱的だ。僕の口の中を全て舐め尽くす勢いだ。
「長いね。勇気のおチンポより、奥まで入りそう」
 梨沙ちゃんは、発情したような顔だ。どこから見てもロリキャラの彼女が、僕のペニスを握りながら言う。美桜さんが元ヤンみたいな見た目なのに、実は経験が少なくて恥ずかしがりなのと逆で、梨沙ちゃんは処女なんじゃないかと思うような見た目からの淫乱で、ギャップにドキドキしてしまう。
 梨沙ちゃんは、ニコニコしながらペニスをしごき続ける。中村が美桜さんとセックスをしてしまっているのに、気にしてないみたいだ。美桜さんは、僕の事を気にしながらもあえぎ続ける。本当に気持ちいいみたいだ。
「太いよ、本当に気持ちいい。ねぇ、もっと強くして」
 美桜さんは、興奮のせいか声が震えている。中村は、やっぱり梨沙ちゃんのことを気にしながら腰を動かし続けている。美桜さんを寝取られてしまっている……嫉妬を感じるが、そもそも美桜さんは人妻だ。浩二さんから公認を貰っているような状況でも、やっぱり僕のものではない。
 それでも美桜さんがあんなに感じているのは、見ていてツラい。そう思っていると、いきなり梨沙ちゃんがまたがってきた。あっ、と思う間もなくそのまま挿入すると、
「うぅっ、奥に当たってる。やっぱり勇気のより長いよ」
 と、とろけたような声を漏らす。
「ダメだよ、ゴム付けてないっ」
 慌てて中村が言う。
「勇気も生ハメしてるじゃん。ほら、ちゃんと集中して美桜さんのこと感じさせないと」
 梨沙ちゃんは涼しい顔で言うと、腰を動かし始めた。僕は、あまりの快感にうめいた。梨沙ちゃんは、中村が言っていたとおり膣自体が小さい。それは、陰唇を見ただけでもわかる。そして、小さいのでキツい。
 美桜さんの膣は、締め付けてくるような感覚で締まりが良い。でも、梨沙ちゃんの膣は無理矢理掻き分けて入れるような感覚だ。
「当たる。当たってる。気持ち良いよ。子宮に入っちゃうかも」
 梨沙ちゃんは、とろけた顔で腰を振り続ける。こんなに可愛くてロリっぽい彼女が、ここまで淫乱な姿で責めてくると、快感も興奮も大きくなる。

「気持ち良い? 梨沙のオマンコ、気持ち良い?」
 梨沙ちゃんは、気持ちよさそうな顔であえぎながら聞いてくる。もちろん、すごく気持ちいいと即答した。
「じゃあ、美桜さんとどっちが気持ち良い?」
 僕の目を見つめながら聞く彼女。思わず言葉に詰まると、
「私は、なおくんのおチンポの方が気持ちいいよ」
 と、梨沙ちゃんはキスをしてきた。キスをしながら腰を動かす彼女……中村は、嫉妬した顔でこっちを見ながら腰を動かしている。すると、美桜さんが彼の顎を引くようにして引き寄せてキスを始めた。
 キスをしながらセックスを続ける二人。見ているだけで、強い嫉妬を感じてしまう。でも、梨沙ちゃんにキスをされながら責められると、その快感にうめき声が漏れてしまう。

 僕は、美桜さんが感じさせられている姿を見ながら、梨沙ちゃんに責め続けられる。美桜さんにやめて欲しいと思っているのに、言葉が出てこない。
「気持ち良い。なおくんのおチンポ、ガチで気持ち良いよ。ねぇ、口開けて」
 梨沙ちゃんは、興奮しきっている。こんなにもとろけて卑猥な顔をすることに、ギャップしか感じない。僕は、意味もわからず口を開けた。すると、梨沙ちゃんが興奮した顔のまま唾液を垂らしてくる。僕は、それを口で受け止めると、すぐに飲み干した。それを見て、梨沙ちゃんはさらに興奮した顔に変わる。
 そして、さらに唾液の塊を垂らしてきた。僕は、こんな事をされているのに興奮してしまっている。イヤだと思う気持ちも、汚いと思う気持ちもない。むしろ、もっと欲しいと思っているし、美味しいとすら思っている。
「フフ、美味しい? もっと興奮して。おチンポ固くなったよ」
 そう言って、さらに唾液を垂らしてくれる。もう、彼女に夢中になっているかもしれない……。そして、6回ほど唾液を飲ませた後、興奮しきった顔でキスをしてきた。僕も、夢中で舌を絡めながら彼女を抱きしめる。梨沙ちゃんは本当に小っちゃくて可愛い。夢中になってしまいそうだ。

「あぁ、ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ! 勇気、イクっ、勇気じゃないおチンポでイクっ!」
 梨沙ちゃんは、腰の動きが激しくなる。中村も美桜さんも、なんとも言えない顔でこっちを見ている。でも、中村の腰は止まらないし、美桜さんも卑猥なコスチュームのままあえぎ声を出し続けている。

「イッちゃった。なおくんのおチンポ、長くて気持ち良い。好きになっちゃった。おチンポ気持ちいいと、すぐ好きになっちゃうの」
 梨沙ちゃんは、はにかみながら言う。本当に、恋する乙女のような顔になっていて、そんな顔で好きと言われるとたまらなく嬉しい。
「ダメだよ……梨沙、好きになっちゃダメだって」
 中村は、本当に泣きそうだ。危機感でかなり取り乱している。
「フフ、ダメって言ってるけど、おチンポカチカチだよ。興奮してるでしょ」
 美桜さんが、からかう口調で言う。中村は、言葉に詰まる。そんな中村を見ながら、梨沙ちゃんは腰をくねらせるように動かし続けている。小柄なのに胸が大きく、ユサユサ揺れているのも扇情的だ。
「なおくんは、梨沙のこと好きになった?」
 甘えた顔で媚びる彼女。僕は、素直にうなずいた。
「ダメ、口で言って」
 梨沙ちゃんは、少しすねた表情だ。慌てて好きだよと言うと、ニコッと嬉しそうに微笑む。そして、キスをしながら腰を動かし続けてくれる。女性でも、惚れっぽいとか、ボディコンタクトに弱いとかあるんだろうか? 本当に愛情を感じるような目で僕を見てくれている。

「なおくん、私とどっちが好き?」
 美桜さんが、嫉妬した顔で聞いてくる。僕は、アタフタとしてしまいながら、どっちも好きだと答えた。
「フフ、ズルいね。でも、私もこのおチンポ好きになったよ。なおくんより太いし、カチカチ」
 美桜さんは、中村に正常位で責められながら言う。
「出そうです。もう限界」
 中村は、嫉妬や興奮が入り混じった顔で言う。もう、余裕が感じられない。
「なおくん、どうしたら良い? 中に出してもらっても良い?」
 美桜さんは、挑発的な顔で聞いてくる。僕は、即座にダメだと答えた。もう、嫉妬しすぎておかしくなりそうだ。美桜さんは人妻だけど、僕は本気だ。浩二さんから奪って結婚したいと思っているくらいだ。
「ダメなの? 本当に? 見たいって思ってるんでしょ? 私が勇気君のおチンポで孕ませられるの、見たいんでしょ?」
 美桜さんは、挑発的だ。たぶん、嫉妬もしてくれているのだと思う。その上で、イジワルをしているのだと思う。

 僕は、絞り出すようにダメだと答えた。すると、梨沙ちゃんが、
「ダメじゃないでしょ? おチンポもっと固くなったよ。興奮してるくせに、隠しちゃダメだよ」
 梨沙ちゃんが、心から楽しそうに言う。
「良いよ、中に出して。勇気君のおチンポで、妊娠させて」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

NTR報告 後輩くんの虜になり、中出しされる嫁ちゃん



嫁ちゃんをプライベートを晒しているダメ夫の「きくいち」です。

「@kikuichi0610」

身バレ防止厳守ですので、知っている場所があっても静観していただけると嬉しいです。

※嫁ちゃんスペック
20代後半
出産経験あり
元モデル

この時も嫁ちゃんは何事もないかのようにいつも通りに過ごしています。

あれからしばらく時間が過ぎて、完全にSEXフレンド以上の関係になり、
恋人のような関係で続いています。

後輩くんは自慢気に「奥さんこんなことしてくれました」と報告してきます。

最初は嫉妬がすごかった私ですが、嫁ちゃんの変貌ぶりを見ると、
抑えつけてきていた欲情をぶちまけているんだなと俯瞰して見られるようになりました。


私の知らない嫁ちゃんの部分を知られる喜びと
背徳感を楽しませてもらっています。

この頃遂に後輩くんの口から「奥さん中に出してほしいとせがむようになってきました」と報告がありました。

続きを読む

メンエス好きな友人と、好奇心旺盛な僕の妻3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 研二は、興奮した顔で七菜の乳首を舐め続けている。七菜は、顔を真っ赤にしたまま必死で研二の頭を押している。研二は頭を押されても、動じることなく七菜の勃起した乳首を舐め続ける。
「ダメっ、こんなのマッサージじゃないよ」
 七菜は、少し怒っている。温厚な彼女にしては珍しい態度だ。
「ゴメンゴメン」
 研二は、舐めるのをやめた。でも、両手で両乳首を触り始める。オイルでヌラヌラ光る胸、乳首もすっかりオイルまみれだ。この状態で指で触られたら、気持ちいいに決まっている。
「うぅっ、ダメぇ、んっ、うぅ」
 七菜はすっかりと感じてしまっている。乳首はさらに勃起したように膨らんでいて、強い快感を感じているのがわかる。研二は、楽しそうに触り続けている。出したままのペニスは、やっぱり勃起していて揺れている。ヘソの位置よりも上に亀頭が来るくらい、長いペニス。羨ましいと思ってしまう立派なペニスだ。

「メチャクチャ凝ってるじゃん。カチカチだよ」
 研二はからかうように言いながら、乳首をこすり続けている。
「うぅっ、あっ、アンッ、イヤァ、声出ちゃう」
 七菜は、苦しげな声で言う。感じてしまっているのを必死で抑え込もうとしているみたいだ。
「声出して良いよ。マッサージで、気持ちいいと声出るものでしょ?」
 研二はマッサージを続けながら言う。彼は、乳首をさするだけではなく、摘まむような動きを始めた。ギュッと乳首を摘ままれると、七菜はさらに声をあげる。
「うぅっ、あっ、アンッ、ダメぇ」
 七菜はさらに声が大きくなる。さっきから、両脚がピンと伸びて力が入っている。まさかだと思うが、イキそうになっている? 乳首だけで、そこまで感じるものだろうか? 僕は、激しく感じてしまっている七菜を見て、さらに射精感が増している。やっぱり、僕の寝取られ性癖は間違いないみたいだ。

 すると、研二は急に胸をマッサージするのをやめてしまった。七菜は、あっけにとられたような顔になっている。
「じゃあ、次は脚をマッサージするよ」
 そんな風に言って、研二は七菜の脚を揉みほぐし始めた。仰向けのまま寝転がり、脚を揉まれている。スカートはまくれてしまっているので、ショーツがチラチラ見え隠れしている。何よりも、太ももがほとんど丸見え状態なのがなまめかしい。
「も、もう充分だよ。ありがとう、気持ち良かったよ」
 七菜は、やっぱり恥ずかしそうに言う。胸をさらけ出し、スカートもまくれているような状態でも、やっぱり恥ずかしいみたいだ。
「いやいや、まだまだ足りないでしょ。ほら、リラックスして」
 研二は、楽しそうに七菜の脚を揉みほぐしていく。ふくらはぎの辺りを揉みほぐし、徐々に上に上がっていく。太ももをさするように揉む始めると、七菜の顔が気持ちよさそうにトロンとし始めた。
 七菜は、はだけた胸を隠すこともなく太ももを揉みほぐされている。徐々に上がっていく研二の手は、際どいギリギリの所まで届いてしまっている。
「んっ、うぅ、ダメぇ、恥ずかしい……見ないで……」
 七菜は、完全に丸見えになってしまったショーツを気にしている。ショーツにはまだオイルが付着していないので、透けたりはしていない。

 オイルが光る胸が生々しい。乳首は驚くほどピンク色だが、勃起して大きくなっている。他の男に性的に感じさせられていると思うと、やっぱり嫉妬するし不安を感じる。でも、僕は射精寸前まで高まってしまっている。手も触れていないペニスが、脈打つようにビクンビクンとしてしまっているし、少しでもしごいたら即射精しそうだ。
「気持ちいい? もっと感じて良いよ」
 研二は嬉しそうに太ももをさすり続ける。
「感じてない……ダメだよ、こんなのマッサージじゃないもん」
 七菜は、まだそんな事を言っている。さっき、マッサージと言いながらも射精までさせたくせに、よく言えるなと思ってしまう。研二は、そのまま揉みほぐす。でも、手が秘部に当たり始めた。内股を揉んでいる流れで、偶然当たってしまう……そんな感じの触り方だが、どう見てもわざと押しつけている。
「うぅっ、あっ、クゥ、うぅ」
 秘部を刺激され、声が漏れてしまう七菜。さっきは乳首への刺激だけでイキそうになっていたのに、まだ感じていない振りをしたいみたいだ。研二は、そのまま揉みほぐしていく。手は秘部に当たったままだ。その上で、さらに刺激を続けている。
「うぅっ、ダメ……あっ、うぅ、うぅ~っ」
 七菜は、切なげな声をあげながら脚をますますピンと伸ばしていく。そして、しばらくそのままの状態が続いたが、七菜は腰を持ち上げるようにして身体をガクガクッと震わせた。歯を食いしばって声が漏れないようにしている彼女。必死の形相だ。

「はい、終わり。お疲れ様」
 研二はそう言ってタオルで手を拭うと、さっさと服を着てしまう。
「じゃあ、またね。今日はありがとう」
 研二は、まるで逃げるように出て行ってしまった。あっけに取られる僕と七菜。七菜は、酷い姿だ。胸は丸見えで、スカートは完全にまくれ上がってしまっている。
「たか君、来て。すぐ来て」
 七菜は、焦れきった顔だ。そして、自分でショーツを脱いでしまった。濡れてドロドロの膣口。オイルは塗られていないはずなのに、まるでオイルを塗ったようにヌラヌラ光っている。
 僕は慌てて裸になると、すぐに七菜に覆い被さっていく。でも、避妊のことが頭をよぎってしまった。そしてすぐにコンドームを装着し始める。七菜は、焦れたような顔で僕を見つめている。
 完全に、研二に火をつけられている。こんなに発情したような顔になっているのぁ、研二のマッサージのせいだ。他の男に火をつけられ、発情したような顔を晒している……そう思っただけで、嫉妬で息が苦しい。

 潤んだ目で見つめてくる七菜、そのままペニスを挿入した。
「うぅあっ、たか君、気持ちいいっ」
 七菜は、すぐに気持ちよさそうな声を漏らす。僕は、すでに射精感を感じながらも腰を動かし始めた。いつも以上に熱くてキツキツな感覚、身体が妊娠モードになっているような状態なのだと思う。
「アンッ、うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ。たか君の、いつもより固いよ」
 七菜は、嬉しそうにあえぐ。本当に気持ちよさそうに感じてくれていて、嬉しくなってしまう。でも、どうしても研二のペニスが気になってしまう。圧倒的なサイズ差……あれを入れられたら、どうなってしまうのだろう? 想像しただけで、身もだえしそうだ。

 僕は、必死で射精を堪えながら腰を動かしている。
「ねぇ、興奮した? 私がイッたの、わかった?」
 七菜があえぎながらそんな事を聞いてくる。本当にイカされたの? と聞くと、
「ゴメンね、2回イッた……凄かったよ」
 七菜は罪悪感を感じている顔だ。2回もイカされたと聞いて、嫉妬が燃え上がる。僕は、さらに激しく腰を動かしながら、研二に入れてもらいたかったのかと聞いた。
「う、うん。欲しいって思った。ゴメンね、あんなの見たことなかったから……どうなっちゃうのかなって」
 七菜は、モジモジと恥ずかしそうに言う。でも、顔はさらに発情したような顔に変わっている。
「たか君、飲ませて……」
 七菜は恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら言うと、口を大きく開けた。僕は、一瞬意味がわからなかった。でも、さっき七菜が研二にしたことだなと思い、唾液の塊を垂らしていく。こんな事をするのは初めてなので、勝手がわからない。かなり大きな塊が垂れて行ってしまった。七菜は、それを口で受け止める。そしてすぐに飲み干すと、
「もっと欲しい……」
 と、恥ずかしそうにおねだりをした。
 僕は、さらに唾液を垂らしていく。すると、七菜はそれを飲み干し、すぐにキスをしてきた。激しすぎる勢いで舌を絡めてくる七菜……こんなに激しいキスをしたことはない。
 さっき、七菜は唾液を飲ませるだけでキスはしなかった。もしかして、アイツとキスをしたかったのではないか? そんな疑念を感じてしまう。

 僕は、七菜が研二とキスをしているイメージをしている。想像しただけで、嫉妬の炎で身が焦げそうだ。でも、研二に舌を絡ませている七菜を想像すると、制御が効かないほどに興奮してしまう。そして、あっけなく射精してしまった。
「うぅっ、あぁ、ダメぇ、もっとっ」
 七菜は、切なげな声で言う。明らかに物足りなくて不満そうだ。僕は、ゴメンを謝った。
「う、ううん。大丈夫。気持ち良かったよ。たか君、興奮してたね。カチカチだったし、早かったね」
 甘えたような口調で言う彼女。早くて申し訳ないなと思ってしまう。ただでさえ早漏なのに、嫉妬でより興奮してしまったみたいだ。僕は、早漏を誤魔化すように、本当にアイツと最後までしてみたいの? と聞いた。
「う~ん、やっぱりやめた方が良いと思う。でも、たか君はどうなの? して欲しいって思ってるんじゃない?」
 七菜は、質問を返してきた。僕は、やっぱり言葉に詰まってしまう。最後までしている姿を見たいと思っているのは間違いない。でも、同じくらい見たくないと思う気持ちがある。
「たか君、寝取られ好きだもんね。さっきも、パンツの中に出しちゃいそうだったでしょ?」
 七菜は、ドキッとすることを言う。すっかりとバレていたみたいだ。曖昧にごまかしながら、またマッサージをしてあげるの? と聞いた。
「うん。だって、もったいないでしょ? 風俗なんて行ってたら、お金すぐなくなっちゃうじゃん。それに、コロナも怖いでしょ?」
 七菜は、そんな事を言う。そこまで心配する必要もないと思うが、僕も強く反対する気持ちになれない。むしろ、もっと見たいと思っているくらいだ。

 その週末、七菜にねだられて遊園地に遊びに来た。考えてみれば、こんな風に一日かけてのデートは久しぶりだった。七菜は、日頃から甘えん坊なところはあるが、今日はいつも以上に甘えてくる。
 結婚してからは、手を繋いで歩くことも少なかった。今日は、朝からずっと手を繋いでいる。たったこれだけのことでも、妙にドキドキしてしまう。もしかしたら、研二にイカされてしまったことを気にしているのだろうか? でも、それを見て興奮しきっていた僕には、それをとがめる資格もないはずだ。

「そろそろ時間だね。ほら、遅れちゃうよ!」
 七菜は、無邪気に笑っている。そして、ショーと花火の会場に向かって歩き出す。途中でポップコーンを買った。
「カレー味のポップコーンだよ! 辛いのかな?」
 七菜は、並んでいる間も妙にテンションが高い。今日の彼女は、短めのスカートに胸元が少しルーズな薄手のニットだ。かなり胸が大きめの彼女が着ていると、やたらと胸が強調されてセクシーだ。
 そして、いつもよりもしっかりとメイクをして髪もセットしているせいか、ドキドキするくらいに可愛らしく見える。こんなに可愛かったんだな……と、今さら思うくらいだ。

「美味し~。そんなに辛くないんだね。でも、ラッシー飲みたくなっちゃうね」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

寝取られ電子書籍

「PR」本ブログはアフィリエイト広告を利用しています
《アマゾンKindle内の私のページです。新作がどんどん増えています!》



Kindleで電子書籍にしました

マガブロ

月刊マガブロ価格:¥ 380

紹介文:寝取られ体験談や人妻との体験談を中心とした、ここだけのオリジナル作品です。

また、このマガブロは、1ヶ月課金のタイプです。
1度お支払いいただければ、購入した月のマガブロは全て読めます。
なお、規約の変更などにより、予告なく削除されることがございます。
大変にお手数ですが、webページの保存などをしてください。
※以前購入されたブロマガが削除により購読出来なくなった方は、読めなくなった作品のタイトルをメールにてお知らせ下さい。個別で対応いたします。
netorarezuki@gmail.com

購読していただいた方の情報は、名前、メルアド、IPアドレスも含めて、私には一切通知されません。

ご購入は、クレジットカード以外でも可能です。
電子マネー、銀行振り込み、ペイジー、コンビニ払いなどが選択できます。

現在、VISAカードでの決済がしづらいようです。VISAカードは、アダルト系のサイトでの決済に使えなくなっているようです。楽天カードが年会費無料で、JCBやMasterカードで作れます。すでに楽天カードを持っていても、2枚目をJCBやMasterカードで無料で作れます。

筆者の姉妹ブログも含めたマガブロ一覧です。
http://kokuhakutaiken.com/blog-entry-6389.html

※システム上の理由や、その他の事情で急に読めなくなった時のために、このTwitterをフォローまたはブックマークしておいて下さい。https://twitter.com/hmoetaiken

マガブロ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

検索フォーム

kindle出版しました












PRエリア