メンエス好きな友人と、好奇心旺盛な僕の妻2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「あ~、中に出した。ダメですよ、店長呼んじゃいますよ」
 七菜は、まだメンエス嬢を続けている。でも、その顔はすっかりととろけてしまっていて、気持ちよさそうで満足げだ。僕は、慌てて謝った。そして、危ない日だったのかと聞いた。
「う~ん、わかんない。でも、そろそろ赤ちゃん欲しいなって思ってるよ」
 七菜は、笑顔で言う。幸せそうな笑顔だ。でも、七菜はメンエス嬢っぽい制服姿のままだ。正直、やり過ぎだと思う。中出しまでしてしまって、妊娠してしまうかもしれない。でも、確かにそろそろ子供を作っても良い頃合いだと思う。
「どうだった? 今日は上手く出来てた?」
 七菜は、最近はセックスが終わるとメンエスの出来映えを聞いてくる。もちろん最高だったよと答えながら、どこまでエスカレートするんだろう? と思った。


 最近は、研二が七菜にマッサージを受けている姿ばかりを想像してしまう。そして、それを見たいと思う気持ちが、日増しに強くなっている。自分でも、不思議で仕方ない。七菜が他の男に性的なマッサージをするなんて、あり得ないと思う。見たくないはずなのに、見てみたい……本当に不思議な感情だ。
「最近、たか君早いよね。そんなに気持ちいい? メンエス上手になった?」
 七菜は、無邪気に笑いながら聞いてくる。僕は、うなずきながら彼女を抱きしめた。少しヘンタイっぽくなってしまった七菜とのセックスだけど、回数も増えたし、より仲が良くなったと思っている。
 でも、早漏になってしまったのは、七菜が研二にマッサージをする姿を想像するようになったからだ……。そんな事は当然言えず、妄想するだけの日々が続いた。

 そんなある日、研二が遊びに来た。久しぶりと言うほどではないが、珍しく少し期間が空いていた。その理由は、彼の右手を見てすぐわかった。包帯をしていて、怪我をしている。
「どうしたの? バイク?」
 七菜は心配そうに尋ねる。研二は、照れ臭そうにそうだと告げた。サーキットの練習で、転倒して怪我をしてしまったそうだ。手の甲を骨折していて、ギプスで固定しているみたいだ。「不便でしょ? 掃除とか洗濯はどうしてるの?」
 七菜は、女性らしくそんな事をすぐに聞いた。
「それはなんとか。左手は普通に使えるし、右も押さえるとか多少は使えるし」
 研二は、何食わぬ顔だ。確かに、彼は怪我は多い。バイク競技の性質上、転倒での怪我はつきものみたいだ。
「早く治ると良いね」
 七菜はそう言って食事の準備を始めた。だいたい準備出来ていたのですぐに食事の時間になる。確かに、彼の言うとおり左手で問題なく食事は出来ている。
「相変わらず美味しいね。七菜ちゃん、良い奥さんだよね~」
 研二は、軽いノリで褒める。それでも七菜は嬉しそうで、良い笑顔を見せている。七菜は無邪気で子供みたいなところがある。そんな七菜の笑顔を見ているだけで、心から幸せな気持ちになる。

「相変わらず、メンエスは行ってるの?」
 食事の終わりがけ、七菜はそんな話題を口にし始めた。
「イヤ、行ってないよ。さすがにこの手だと、恥ずかしいし迷惑だからさ」
 研二は、気恥ずかしそうだ。
「じゃあ、どうしてるの? 左手でしてるの?」
 七菜は、好奇心を刺激されているみたいだ。
「してないよ。さすがにそこまで器用じゃないし」
「じゃあ、メンエスしてあげようか」
 七菜は、突然そんな事を言い始めた。まさかの発言に、慌ててしまった。
「え? してくれるの?」
 研二も驚いている。
「うん、良いよ。最近、たか君にはしてあげてるんだ」
 七菜は、そんな事まで言ってしまっている。
「そうなの? どんな風に?」
 研二は、かなり興味を惹かれている。
「じゃあ、準備するね。研二さんもシャワー浴びて、紙パンツに着替えてくれる?」
「紙パンツまであるの?」
「うん。あるよ。じゃあ、準備するね」
 焦る僕を無視して、さっさと準備を始める七菜。研二も、戸惑いながらもシャワーを浴びに行った。

「たか君はどうするの? 見学する?」
 七菜は、質問しながらもう着替え始めている。いつもの、黒のタイトミニスカートに胸元がざっくり開いたブラウスだ。赤のハンカチーフも胸ポケットに入れている。
 僕は、どこまでするつもりなのかと聞いた。まさか、抜きもするのかと……。
「うん。だって、メンエスで抜きなしだったら、モヤモヤがたまるだけでしょ? 可哀想じゃん」
 七菜は、どういうつもりなのかまるでわからない。本気で言っているのかどうかすら、わからない雰囲気だ。からかっているのだろうか? でも、オイルも用意しているし、リビングのソファにタオルを敷いて準備を続けている。
「ねぇ、イヤだったら止めてね。でも、たか君そういうの好きでしょ? 寝取られものとか見てるんでしょ?」
 七菜は、ドキッとすることを言う。動揺しながら、どうしてそれを? と聞くと、
「タブレットの履歴、ちゃんと消さないとダメだよ」
 と、イタズラっぽく微笑んだ。僕は、しまったと思いながらも、結果良かったのかもしれないと思っている。確かに、研二と七菜がそういうことをする妄想をするようになって以来、寝取られ系の動画や同人漫画はよく見ていた。ただ、それは妄想だけで終わると思っていた。これは、チャンスなのかもしれないという気持ちと、やり過ぎだと思う気持ちで感情が上手くコントロール出来ない。

 すると、研二が戻ってきた。研二は、例の紙のパンツだけの姿だ。
「いや、これはちょっと……小っちゃくない?」
 研二は、股間を隠すようにしながら入ってきた。紙のパンツが小さい? そうかな? と思って彼を見ると、紙パンツから少しペニスの先が見えてしまっている。
「なんではみ出てるの。ちゃんと穿きなよ~」
 七菜が、爆笑しながら言う。他の男のペニスを見てしまったのに、楽しそうだ。
「いや、ちゃんと穿いてるって。これが小っちゃすぎるんだよ」
 研二は顔が赤くなっている。本当に恥ずかしそうだ。
「違うよ、研二さんのが大きすぎるんだよ。だって、たか君のはちゃんと収まるもん」
 七菜は、そんな事を言った。確かに、僕はあのパンツを穿いてもはみ出すことなんてない。ちゃんと収まる。比較されて悲しい気持ちになってしまうが、不思議と興奮してしまう。そして七菜は、研二をうつ伏せにしてソファに寝かせた。
「じゃあ、始めるね。痛かった言ってよ」
 七菜は、そう言って慣れた様子でマッサージを始めた。もう、何度も僕にしてくれているので、かなり慣れたようだ。研二も、
「めちゃ上手いね。気持ちいいよ」
 と、満足げに言う。
「でしょ~。右手、痛くない?」
 七菜は、研二の怪我を気遣いながらマッサージを続ける。不思議な光景だ。七菜が、メンエス嬢の姿で研二にマッサージをしている。現実感が薄れていくのを感じる。
「平気。マジで気持ちいいよ」
 研二は本当に気持ちよさそうだ。すると、七菜が彼の背中に胸を押しつけ始めた。ギュッと押し潰されて、形が変わっているのが見える。七菜は、胸を押しつけつつマッサージを続ける。

「七菜ちゃん、大きいね。着痩せするタイプなんだ」
 研二は、堂々と胸のことを言っている。
「セクハラは禁止ですよ~」
 七菜は、そんな事を言いながらも胸をグイグイ押しつけている。僕が見ているのに、気にもせずにそんな事をしてしまっている。こんな間接的な接触でも、七菜の胸が他の男性に押しつけられていると言うだけで、強い嫉妬を感じる。やめて欲しいと思う気持ちが膨らむが、どうしても興奮もしてしまっている。
 すると、七菜は研二の背中に身体を預けるように密着させていく。両胸が彼の背中に触れている……そして、七菜はソファと彼の身体の間に両手を滑り込ませて、彼の乳首を触り始めた。
「な、七菜ちゃん、ヤバい、気持ち良すぎる」
 研二は、急に戸惑い始めた。間接的な触れあいではなく、直接乳首を触られてさすがに戸惑いが隠せないようだ。

「フフ、凝ってますね。カチカチですよ~」
 七菜は、ふざけたように言いながら乳首を刺激し続ける。研二は、軽くうめくような声をあげながら、やっぱりまだ戸惑った顔を見せる。七菜は、グイグイと胸を押しつけながら乳首を触り続ける。七菜の豊かな胸が押し潰されて、複雑に形を変え続けている。
 僕の位置からは、スカートの中も丸見えだ。セクシーな紫色のショーツが丸見えだ。僕は、ただただ興奮しながら成り行きを見守っている。すると、七菜は研二を仰向けにしようとし始めた。
「い、いや、ちょっと待った、七菜ちゃん、ストップ」
 研二は、かなり慌てている。でも、七菜は慣れた動きで研二をひっくり返していく。七菜は、僕相手にメンエスを繰り返しているので、本当に動きが滑らかになってしまった。スムーズで慣れた動きだ。仰向けにさせられた研二は、股間からペニスが完全にはみ出てしまっている。
 勃起したことで、さらに大きさが増したようだ。それにしても、本当に大きい。僕では、紙パンツからはみ出ることなんてない。

「フフ、はみ出ちゃってますよ。元気なんですね」
 七菜は、楽しそうに言いながら研二の身体を揉みほぐす。胸を押しつけながら、メンエスっぽいマッサージを続けている。
「ゴメン、これ小さすぎるから」
 研二は、さすがに恥ずかしそうだし申し訳なさそうだ。でも、七菜がマッサージを続けるので、はみ出たペニスは小さくなる気配もない。むしろ、勃起しすぎて縦に揺れるように動いたりしている。
 七菜は、研二の顔に胸を押しつけるようにしてマッサージをしている。研二は、七菜の胸の谷間を見ながらニヤニヤしている。もう、普通のマッサージではなくなってしまっている。揉みほぐすと言うよりは、さすって刺激しているような動きだ。
「じゃあ、オイルマッサージしますね」
 七菜は完全にメンエス嬢になりきっている。そして、オイルのボトルからオイルを手の平に垂らし、それを研二の身体に塗り広げていく。

 胸の辺りに塗り広げられ、乳首を刺激される研二……思うわズうめき声が漏れるくらい、気持ちいいみたいだ。研二のペニスはさらに勃起してしまい、血管がうねるようになっている。でも、七菜はまだ研二のペニスを触っていない。執拗に乳首をオイルで刺激し続けている。
「気持ちいいですか?」
 七菜は、妖艶な顔で聞く。いつも可愛らしい七菜が、こんな顔をすることにギャップを感じる。
「気持ちいいよ。メチャクチャ気持ちいい」
 研二は軽くうめくような声を出しながら、なすがままにされている。七菜の指の動きは見るからに気持ちよさそうだ。僕に何度もしているうちに、コツがわかってきたのかもしれない。

 七菜は片手で乳首の刺激をしながら、太ももやお腹なんかにもオイルを塗り広げてマッサージを続ける。脚の付け根のかなり際どいところまで刺激しながら、乳首をコリコリ触り続けている。
 七菜が他の男に性的なサービスをしている……イヤなはずなのに、どうしても興奮してしまうし止めることも出来ない。そして、七菜は乳首の刺激をやめて、研二の脚の付け根をマッサージし始めた。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 居酒屋での食事は、思っていた感じではなくただ楽しい食事会みたいになった。考えてみれば、こんな場所でエロいことも出来るはずもない。美桜さんと梨沙ちゃんは、今日が初対面とは思えないほど打ち解けていて、本当に楽しそうに飲んでいる。
「ダメでしょ。まだ19歳でしょ? カルピスサワーしないと」
 美桜さんは、楽しそうに言う。梨沙ちゃんは、確かにまだ19歳だ。来月20歳になるが、まだ飲んじゃダメな年齢だ。
「カルピスサワーはOKなんだ」
 梨沙ちゃんも、楽しそうだ。
「美桜さん、肌キレイ。何かしてますか?」
 梨沙ちゃんは、美桜さんの美しさが気になるみたいだ。確かに、ちょっと普通ではないくらいに整った顔立ちをしているし、肌が抜けるように白くてキレイだ。でも、梨沙ちゃんもメチャクチャ可愛い。ロリキャラという感じだが、胸が大きいのでセクシーな身体をしていると思う。


「何もしてないよ。脂質を多めに取ることくらいかな? その分運動してるよ」
 美桜さんは、そんなレクチャーをしている。確かに、油分が足りないと肌はカサカサしそうだ。
「脂質って、けっこうカロリーありません? どんな運動してるんですか?」
 梨沙ちゃんは興味深そうだ。こうやって見ていると、本当に可愛らしい。童顔で目がぱっちりで、コンカフェなんかにいたらナンバーワンになれそうだ。そして、胸が大きいのに露出は少ない。でも、薄いニットなので下手に露出が高い服よりも、よほどセクシーだ。
 僕も中村も、二人の会話を聞いている。あまり話をする感じではなく、お互いがお互いの彼女を見て興奮している感じだ。やっぱり、最高の彼女がいても、他の女の子に目がいくのは男のサガだと思う。

「特にこれってのは無いけど、散歩したり、なおくんとエッチしたりかな?」
 そんな事を言う美桜さん。急に表情が妖艶な雰囲気になった。
「カロリー消費しちゃうくらい、激しいんですか?」
 梨沙ちゃんは、楽しそうに笑っている。別に、下ネタ的な会話でも問題ないみたいだ。
「そうよ。梨沙ちゃんも、エッチ好きでしょ? そんな雰囲気するもん」
 美桜さんは、少し興奮しているような表情になっている。
「はい、大好きです」
 梨沙ちゃんは、良い笑顔だ。中村は、少し照れている。美桜さんが、
「中村君も、上手そうだもんね」
 そんな事を言われて中村はドギマギしている。女性経験は多い彼だが、美桜さんくらい美しい人だと、さすがに緊張するのかもしれない。
「別に上手じゃないですよ。おチンポ大っきいだけで、けっこうマグロなんです」
 梨沙ちゃんは、生々しいことを言う。中村は、慌てて否定する。
「へぇ、マグロなんだ。でも、大っきいんだね。なおくんも大きいんだよ」
 美桜さんは、謎の対抗心を発揮している。そう言えば、中村と一緒に風呂に入ったことはない。スノボに行ったりしたときに温泉に入ったりもしているが、風呂の中では全くの別行動だった。そもそも、友人の股間をわざわざ見ることもないと思う。

「そうなんだ、なおくん、見せてよ。勇気とどっちが大っきいかな?」
 梨沙ちゃんは、好奇心いっぱいの顔にいなっている。見た目と違って、かなりエロい女の子かもしれない。
「じゃあ、勇気君のも見せて」
 美桜さんは、ニヤニヤしながら言う。中村は、良いですよと言ってすぐにファスナーに指をかけた。個室ブースとは言え、さすがにマズい。止めようと思ったが、もう露出してしまっている。
「ホントだ、大っきい!」
 美桜さんは、嬉しそうだ。中村のペニスは、すでに勃起してそそり立っている。確かに、大きい。長さは僕の方が長そうだが、太い。カリ首が発達しているような印象だ。
「ほら、なおくんも早く!」
 煽る梨沙ちゃん。僕は、仕方なくペニスを出した。でも、中村と違って勃起はしていない。中村はメンタルが強いと思う。
「あれ? 大っきくなってないよ。どうして?」
 梨沙ちゃんは、キョトンとした顔だ。僕は、こんな場所なのでと答えるのが精一杯だ。

「これじゃ、比べられないじゃん。ちょっと大きくするね」
 そう言って、美桜さんがいきなりフェラチオを始めた。さっきまで楽しく飲んで食べていたのに、何の躊躇もなくペニスをくわえ込んでいる。
「すごい……大きくなってきた」
 梨沙ちゃんは、興奮した顔になっている。中村も同じだ。でも、僕は店員さんが来たらマズいなと思ってしまっている。こんなところにも、性格が出るんだなと思った。美桜さんは、最初から激しい。思い切りバキュームをかけながらフェラチオをしてくる。結局、強制的に勃起させられてしまった。

「なおくんの方が大きいんじゃない?」
 梨沙ちゃんが、中村を煽る。
「いや、俺もまだ100パーじゃないし!」
 ムキになる彼。自分のペニスに絶対的な自信を持っているみたいだ。
「そうなの? いつもこれくらいじゃないっけ?」
 からかう梨沙ちゃん。なんか、ヤリコンみたいになってしまっているが、梨沙ちゃんと中村の仲が良いのは凄く伝わってくる。
「違うって。梨沙、おっぱい見せてよ。100パーにする」
 中村は、かなりムキになっている。
「はい、どーぞ」
 そう言って、彼女はニットをまくり上げた。大きな胸、ブラジャーからこぼれ落ちそうだ。僕まで興奮してしまう。梨沙ちゃんは、ブラジャーも引き下げた。丸見えになったおっぱい、乳輪も乳首もキレイなピンク色だ。でも、巨乳のせいか少し大きめだ。

「大っきいね。良いなぁ」
 美桜さんは、梨沙ちゃんのおっぱいを見て羨ましそうだ。でも、美桜さんもそこそこ大きいと思う。
「ちょっ、やり過ぎだって、なお見てるじゃん!」
 自分で言っておきながら、慌てる中村。
「良いじゃん、おっぱいくらい。減るもんじゃないし」
 梨沙ちゃんは、楽しそうに言いながらおっぱいを晒し続ける。

「大きくなったね。どうかな? どっちが大きい?」
 美桜さんは、僕のペニスを中村のペニスを交互に見ながら言う。正直、ほとんど差がないように感じる。長さが僕で、太さが彼、そんな感じだと思う。
「なおくんの方が長いみたいだね。でも、大事なのは固さでしょ」
 梨沙ちゃんは、凄く楽しそうだ。おっぱいを出したまま、僕のすぐ横に座ってきた。太ももが触るくらいに密着してくる。距離感がバグってる人みたいだ。すると、いきなりペニスを握られた。
「固い! えっ、固いよ、カッチカチ!」
 梨沙ちゃんは驚いた顔だ。でも、それ以上に驚いた顔をしているのが中村だ。
「なに握ってんの! ダメじゃん!」
 中村は、意外に嫉妬深い? ヤキモチを焼いている顔になっている。

「なんで? 握らないとわかんないじゃん」
 梨沙ちゃんは、少しも罪悪感を感じていない。むしろ、煽っているような口ぶりだ。
「いや、それはそうだけど……ダメだよ、そんなの」
 中村は、妙に気弱な感じになっている。すると、美桜さんがニヤニヤしながら彼の横に座り、ペニスをくわえてしまった。いきなりのフェラチオにとまどう中村。僕も、慌ててダメだよと言った。強い嫉妬を感じている。でも、梨沙ちゃんは上気したような興奮顔でそれを見つめていて、カオスになっている。

「固いよ。勇気君のおチンポもカチカチ。興奮してるんだね。勇気君も、寝取られ性癖?」
 卑猥に舌を使いながら、そんな事を聞く美桜さん。中村は慌てて否定しているが、梨沙ちゃんが、
「すっごいヤキモチ焼きですよ。実は寝取られ性癖かも」
 と、からかうように言う。中村は、顔を赤くしながらそんな事ないと言っている。
 僕は、異常なほどに興奮している。嫉妬で胸が苦しいほどだ。美桜さんが、他の男のペニスをくわえた……嫉妬でおかしくなりそうだ。美桜さんが浩二さんとするのは仕方ないと諦めているが、これは割り切れない。
「フフ、なおくんのビクンってなった。なおくんは、寝取られ性癖だね。すっごく固い」
 梨沙ちゃんは、嬉しそうにペニスをしごき始めた。小っちゃくて柔らかい手、そして不思議と熱い。体温が高いのだろうか? すごく気持ちいい。

「あぁ、梨沙……」
 手コキを始めた梨沙ちゃんに、泣きそうな顔を見せる中村。思った以上に梨沙ちゃんに夢中みたいだ。美桜さんは、卑猥に舌を使いながらフェラチオを続ける。こんな場所でマズいと思いながらも、やっぱり興奮してしまう。
 こんな風に、浩二さんにもしているんだろうか? ヤキモチを焼いても仕方ないことだが、色々と考えてしまう。すると、ドアがノックされた。慌てて衣服を整える僕たち。ラストオーダーだそうだ。
 個室は、2時間制だそうで、そろそろ1時間30分が過ぎたことになる。楽しい時間は、あっという間だ。
「ねぇ、この後ホテル行こうよ。パーティールームあるところあるから」
 梨沙ちゃんは、上気したような顔で言う。明らかに興奮した顔になっている。
「良いわね。楽しそう」
 美桜さんも、ノリノリだ。でも、時間は平気だろうか? 浩二さんのことが気になってしまう。そして、ホテルに行くことになった。

 移動しながら、それとなく美桜さんに時間は平気かと聞いた。
「うん。楽しんで来てって。動画も撮って見せて欲し言って言ってるよ」
 おどけたように言う美桜さん。いつの間にか連絡は取り合っていたようだ。そんな事にも、嫉妬してしまう。僕の方が間男の立場なのに、どうしてもそんな気持ちになってしまう。すると、梨沙ちゃんが僕の横に来て手を握ってきた。中村は、嫉妬した顔でダメじゃんと言う。でも、梨沙ちゃんはニコニコしながら僕の手を握って歩き続ける。
 すると、美桜さんが中村の手を握って歩き始めた。手を握って歩く……そんな軽い行動なのに、嫉妬心が湧き上がる。楽しそうに話している姿や、手を握って歩く姿……それだけのことなのにヤキモチを焼いてしまう。

 僕は、梨沙ちゃんにパーティールームを使ったことがあるのかと聞いた。
「え? うん。昔使ったことあるよ」
 梨沙ちゃんは、なぜか中村を挑発するような目で見ながら答える。
「昔、乱交してたときに何回も使ってたの」
 梨沙ちゃんは、ドキッとすることを言う。中村と一緒に? と聞くと、
「付き合う前だよ。勇気、ヤキモチ焼きだからそういうのはダメだって」
 梨沙ちゃんは中村を挑発的な目で見ながら言う。驚いてしまった。こんなに可愛らしいロリキャラの彼女が、乱交を繰り返していた? 想像も出来ない。

「そんなのしてたの? それって、どうやって知り合うの?」
 美桜さんは、興味をそそられたようだ。
「アプリです。美桜さんは、乱交したことないんですか?」
 梨沙ちゃんは、スキーしたことないんですか? と聞くような気楽な感じで聞いている。そんなのは、普通は経験しないはずだ。
「ないよ。したことない!」
「美桜さんだったら、みんな夢中になっちゃいそう。してみたらどうですか? イッてもイッてもおチンポはめられて、天国見えますよ」


Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

突如送られて来た嫁ちゃんの自撮りオナニー



突如送られて来た嫁ちゃんの自撮りオナニー。
俺が長期出張中、尚且つNTR相手のスタッフくんもちょうど本業で忙しくしていて、
なかなか嫁ちゃんとセックス出来ていない時期でしたので、

性欲を発散する術がオナニー動画を送り付けるという事だったのでしょう。


NTR相手のスタッフくんではなく、俺(旦那)に送り付けてきたので、
年甲斐もなく浮足立っていました。(笑)

しかし、あの動画は一瞬火照った身体を冷ますだけのモノだったようで、
出張から帰ってきた俺を待っていたのはいつもの嫁ちゃんの姿。
普段通りに過ごしておりました。(笑)

続きを読む

やせ奥様を貸し出しNTRさせた結果、すごいクオリティの映像が撮れて夫のシコシコが止まらない



嫁を寝取らせたい旦那さんからお預かりした素材です。
恐らく高所得者であろう風格の渋谷さんは、結婚10年目の奥様と何度かNTRプレイを楽しんだことがあるそうです。
元々は少し精力的に自信がなくなってきたので、他の男の力を借りて奥様を満足させてあげたいと思ったことがきっかけだったとのこと。
今までSNSで募集して来てもらった単独さんたちにも満足しているそうで、充実したNTRライフを送っています。

今回は初めてNTR撮影をするセミプロの男たちに奥様を預けたそうで、予想以上の収穫があったと嬉しそうに話されていました。
男たちはただひたすら奥様を気持ち良くさせ、素晴らしいカメラワークで撮影もしてくれて、渋谷さんのオナニーネタとしては完璧だと絶賛です。
確かにセックスの上手さもそうですが、清潔感もあり撮影も上手いわけですから、奥様も旦那さんも安心だったと思います。

続きを読む

メンエス好きな友人と、好奇心旺盛な僕の妻(オリジナル 転載禁止)

 新型コロナの影響で、あまり外食をしたり飲みに行ったりすることが減った。会社の同僚とのコミュニケーションも減ったが、元々そう言うのがあまり好きではなかったので、僕としてはラッキーだと思う気持ちもある。
 緊急事態宣言などがなくなり、たまに外食に行ったりもするようになったが、家で食べて飲むことが多い。今日は、僕の高校のころからの友人の高広が、ウチに来ている。鍋パーティーだ。
「ホント、出歩くのが難しくなったよね。白い目で見られるし、すぐに職質される」
 研二が、うんざりという顔で話す。まだ独身の彼は、コロナ禍にあっても外出していた。体力にも免疫力にも自信があるようで、あまり気にせずに出歩いているのを聞いていた。


「でも、研二さんは出歩いてるでしょ? じっと出来なさそうだもん」
 七菜は、からかうように言う。研二も、笑いながら間違いないと言った。楽しい雰囲気だ。気心の知れた3人で食事をするのは、とても楽しい。妻の七菜と研二は、知り合ってからもう8年近く経つ。
 3人とも、同じ大学出身だ。26歳の七菜と、28歳の僕と研二。大学でも、2年ほど一緒に過ごした。七菜と研二は、仲が良い。でも、性的な感じはないし、仲の良い友人関係にしか見えない。
「まぁね。でも、めっきり風俗とかは行かなくなったよ。さすがに濃厚接触過ぎるしね」
 そんな事まで、さらっと話してしまう研二。
「もう、やめたら?研二くんだったら、普通に彼女出来るでしょ」
 七菜は、研二が風俗に行くことは知っている。それを、当然のことながらあまり良いことだとは思っていない。ただ、お金を払って女性をどうこうすることに対してではなく、単にお金がもったいないという発想だ。風俗店に行く研二を、軽蔑している感じもない。そのあたりが、少し変わっていると思う。
「だって、面倒じゃん。バイクの練習でそんな時間ないし。サクッと終わらせたいじゃん?」
 研二は、趣味のバイクレースに時間を費やしている。プロでもないのに、熱心に練習してレースにも参加している。そういうのも、趣味としては良いものだとは思う。でも、彼女くらいは作れば良いのになと思う。

「じゃあ、最近はどうしてるの? そっちの方は」
 七菜は、好奇心いっぱいの顔だ。下ネタとかそういうのが好きなわけではない。でも、好奇心は強い。七菜は、本当に可愛らしい顔をしている女の子だ。見た目は純粋そうと言うか、無邪気な印象だ。身体はかなり肉感的でセクシーなスタイルだが、子供みたいな所のある女性だ。
「最近は、メンズエステかな」
「メンズエステ? なにそれ」
 七菜は、さらに興味を惹かれた顔になっている。
「メンエスって、聞いたことない?」
「うん。聞いたことない。高広は知ってる?」
 七菜は、僕に話を振ってきた。でも、僕もよく知らない。そのフレーズは聞いたことがあるが、マッサージとか整体みたいな感じなのかな? と思っている。
 研二は、説明を始めた。それは、思っているのとはちょっと違った。ヘルスなんかよりもレベルの高い女の子に、際どいマッサージをしてもらうと言うものみたいだ。
「それって、余計に欲求不満がたまるんじゃない?」
 七菜は、僕と同じ疑問を持ったみたいだ。
「いや、マジでレベル高いから。そんな子にマッサージしてもらうって、かなり良いよ」
 研二は、力説している。それでも七菜は、腑に落ちないみたいだ。
「それって、気持ち良くなれないんじゃない? モヤモヤしないの?」
 七菜は、かなりしつこく質問している。理解を超えているみたいだ。確かに、その話を聞く限り、ヘルスなどの風俗代わりになるとは思えない。

「そんな事ないよ。だいたいは抜きアリだから。手でしてくれたり、口でしてくれる子もいるよ。最後までさせてくれる子も、少ないけどいる」
 研二は、そんな説明を始めた。それって、非合法な感じではないかと思う。
「えっ? そうなの? それじゃ、風俗と同じじゃん」
 七菜は、かなり驚いている。それは僕も同じだ。
「いや、風俗と違って、抜きがあるかどうかは入ってみないとわからないし」
 研二は、言葉に熱がこもっている。
「じゃあ、気持ち良くなれないときもあるってこと? それだったら、最初から風俗行ったら?」
 七菜は、イマイチ納得していない。
「そこが良いんだよ。交渉したりの駆け引きも、楽しいからさ」
 研二は、そんな説明をした。出来るかどうかわからないのが楽しい……それは、男の僕には理解出来た。でも、七菜は不思議そうな顔をするばかりだ。
「変なの。でも、エッチしちゃうんなら、濃厚接触じゃん。それだったら、風俗で良いのに」
 七菜は、独り言のように言う。
「だから言ったじゃん、女の子のレベルが全然違うって。七菜ちゃんみたいに可愛い子がしてくれるんだよ」
 研二は、さりげなく七菜を褒める。
「でも、気持ち良くなれないときもあるんでしょ? なんか、もったいないね」
 七菜は、男寄りの意見を言う。
「そこが楽しいんだよ。ゲームみたいでさ」
 研二は、本当にメンエスが好きみたいだ。
「変なの。メンエスって、どんなことするの?」
 七菜は、話に食いついて離れようとしない。
「うん。まずシャワー浴びて、紙のパンツみたいなの穿かされて、施術台にうつ伏せで寝る感じだよ。それで、整体みたいにマッサージしてくれる」
「普通のマッサージってこと? エッチなことはなし?」
 七菜の好奇心は止まらない。
「マッサージ自体は普通だよ。エッチなこともなし。でも、おっぱい押しつけてきたり、パンツチラチラ見せてきたりする」
 研二は、少し興奮気味だ。話しているうちに、思い出したのだと思う。

「それで興奮しちゃうんだね」
「そうそう。背中におっぱい押しつけられたら、メチャクチャ興奮するよ」
 研二は楽しそうに説明する。女友達に、メンエスのことを話すなんて、恥ずかしくないのだろうか?
「それで、今度は仰向けになるよ。もう、けっこうビンビンになっちゃってるけど、まずは普通のマッサージが続くよ。今度は、胸元を見せてくる。だいたいノーブラとかだから、乳首も見えてドキってする」
 研二の話を聞いていると、僕まで興奮してしまう。
「それで、顔におっぱい押しつけてくる子もいるんだ。それで、マッサージ終わったら、今度はオイルマッサージが始まるよ」
 研二は興奮気味に話しを続ける。七菜は、やっぱりキョトンとした顔で、オイルマッサージって? と質問している。研二は、オイルマッサージのことを詳しく説明する。もちろん、本当の意味でのオイルマッサージだ。健全なヤツだ。
「でも、このオイルマッサージで、だいたい抜いてくれる。ヌルヌル状態で乳首とか触られて、あっちの方もしごいてくれる子が多いかな?」
 研二は、七菜が女の子だということを忘れているように、事細かく説明する。下ネタも良いところだ。でも、七菜は嫌がる素振りも見せず、さらに質問を重ねる。女の子は脱ぐのかとか、キスはアリなのかなどなど、思いついたことを全部聞いている感じだ。確かに、女性からしてみると未知の世界だ。

「脱ぐ子もいるよ。お願いしたら、おっぱいくらいはだいたい行ける。キスは嫌がる子が多いかな。なんか、キスがイヤで風俗で働かないって子も多いよ。でも、キスはダメでもセックスはOKって子も割といる」
 研二は、専門家みたいだ。実際、どれくらいの頻度で行っているのだろう? 濃厚接触が怖いから風俗には行かないと言っていたが、同じ事になっている気がする。
「そうなんだ。でも、なんかわかる気がする。キスは、好きな人としかしたくないもん」
 七菜は、そんな事を言う。
「え? キス以外は出来ちゃう感じ?」
 揚げ足を取る研二。
「そ、そういうわけじゃないけど……」
 七菜は、顔が真っ赤になっている。どぎつい会話をしているのに、可愛らしく恥じらっている。そのギャップに、僕はドキドキしっぱなしだ。

「まぁ、俺もそう思うよ。キス出来ないけど、入れて良いって訳わかんない。でも、セックスしてると、普通にキス出来ちゃうんだけどね」
 研二はそんな事を言い始めた。
「え? どうして? キスはダメなんでしょ?」
 七菜も、意味がわからないという顔だ。
「セックス始まったら、だいたいメチャクチャ感じてキスせがまれるから」
 研二は、得意気になっている感じでもなく、淡々と答える。
「え? それって、研二くんがすごいってこと?」
「すごいかどうかわからないけど、メチャクチャ感じてくれるよ。連絡先渡されたりもする」
「え? それって、セフレになったりするの?」
 七菜は、かなり驚いている。
「あんまりないかな。よっぽど相性が良い子だったらセフレにするけど。だいたいは連絡しないよ」
 研二は、やっぱり淡々と答える。研二がそっちが強いなんて、長い付き合いなのに知らなかった。
「どうして!? もったいないじゃん。メンエスの子は可愛い子が多いんでしょ? そんな子からセフレになってって言われて、なんでならないの?」
 あまりにももっともなことを言う七菜。僕も、まったく同じ疑問を持った。
「だって、面倒じゃん。本気になられたら、もっと面倒だし」
「本気になったら、付き合っちゃえば良いじゃん。彼女いないんでしょ?」
 七菜は、まるでけしかけているようだ。
「まさか! メンエスの子を彼女にするなんて、あり得ないでしょ」
 研二はそう答えた。確かに、職業に貴賎はないとか、差別するなとか、聞き心地の良いことを言う人は多い。でも、実際問題、風俗嬢やメンエス嬢を彼女にするのは、かなり抵抗を感じる。

「もったいない。付き合わないにしても、セフレにしたらお金かからないでしょ? 部屋に行けばホテル代もかからないし」
 七菜は、どこを目指しているのだろう? ゴールがよくわからない。
「それもわかるけど、今はまだ楽しく遊びたいかな。七菜ちゃんは、遊びたいとか思わないの?」
「え? 結婚してるし、そんなのないよ」
 七菜は、キョトンとした顔だ。本当にそう思っているみたいだ。僕は、少しホッとした。七菜は、僕にはもったいないくらいに可愛い女の子だ。その気になれば、いくらでも相手はいるはずだ。
「結婚してるから遊ばないの? 本当は、遊びたいって思ってるってこと?」
「う~ん、それはないかな。今幸せだもん」
 七菜は少しだけ考えたが、結局そう言ってくれた。
「のろけるね~」
 研二はからかうように言う。
「研二くんも、早く良い子見つかるとイイね」
 七菜は、少しだけいじめるような口ぶりだ。それにしても、二人の仲の良いことに少し嫉妬してしまう。二人とも、本当に楽しそうだ。

 そして、研二が帰った後、
「研二くん、そんなに上手なのかな? 女の子の方から連絡先渡してくるなんて、よっぽどすごいんだね」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

愛する夫の為に、私は彼の上司と寝ます。 花狩まい

愛する夫の為に、私は彼の上司と寝ます。 花狩まい


愛する妻が寝取られると興奮する夫とそんな夫を愛してやまない幼妻まい。そんな2人が会社の上司をトラップにかけ、まいとの不貞行為の撮影を計画する。そんなこととはつゆ知らず、人のいい上司は家飲みに誘われのこのこやってきた。若くて美しいまいに誘惑された上司は一部始終を撮影されているとは気づかずに…。

愛する夫の為に、私は彼の上司と寝ます。 花狩まい


愛する夫の為に、私は彼の上司と寝ます。 花狩まい


grtrrtrtrrrv.gif

続きを読む

後輩くんの虜になり、中出しされる嫁ちゃん



この時も嫁ちゃんは何事もないかのようにいつも通りに過ごしています。

あれからしばらく時間が過ぎて、完全にSEXフレンド以上の関係になり、
恋人のような関係で続いています。

後輩くんは自慢気に「奥さんこんなことしてくれました」と報告してきます。

最初は嫉妬がすごかった私ですが、嫁ちゃんの変貌ぶりを見ると、
抑えつけてきていた欲情をぶちまけているんだなと俯瞰して見られるようになりました。

続きを読む

寝取られ電子書籍

「PR」本ブログはアフィリエイト広告を利用しています
《アマゾンKindle内の私のページです。新作がどんどん増えています!》



Kindleで電子書籍にしました

マガブロ

月刊マガブロ価格:¥ 380

紹介文:寝取られ体験談や人妻との体験談を中心とした、ここだけのオリジナル作品です。

また、このマガブロは、1ヶ月課金のタイプです。
1度お支払いいただければ、購入した月のマガブロは全て読めます。
なお、規約の変更などにより、予告なく削除されることがございます。
大変にお手数ですが、webページの保存などをしてください。
※以前購入されたブロマガが削除により購読出来なくなった方は、読めなくなった作品のタイトルをメールにてお知らせ下さい。個別で対応いたします。
netorarezuki@gmail.com

購読していただいた方の情報は、名前、メルアド、IPアドレスも含めて、私には一切通知されません。

ご購入は、クレジットカード以外でも可能です。
電子マネー、銀行振り込み、ペイジー、コンビニ払いなどが選択できます。

現在、VISAカードでの決済がしづらいようです。VISAカードは、アダルト系のサイトでの決済に使えなくなっているようです。楽天カードが年会費無料で、JCBやMasterカードで作れます。すでに楽天カードを持っていても、2枚目をJCBやMasterカードで無料で作れます。

筆者の姉妹ブログも含めたマガブロ一覧です。
http://kokuhakutaiken.com/blog-entry-6389.html

※システム上の理由や、その他の事情で急に読めなくなった時のために、このTwitterをフォローまたはブックマークしておいて下さい。https://twitter.com/hmoetaiken

マガブロ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

検索フォーム

kindle出版しました












PRエリア