夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「うぅああぁ、出てるよ、なおくんのザーメン、熱いのわかる」
 美桜さんは、うっとりした顔で言う。本当に可愛らしい顔をしている。もともとかなり明るめだった髪も、いまは艶やかな黒髪だ。これは、僕の趣味に合わせてくれた。ショートカットで黒い髪……元ヤンのイメージはなく、清楚で快活な女性という雰囲気になっている。
 美桜さんは、あの時以来、僕の趣味に合わせて色々変えてくれた。服装も、ミニスカートではあるが、可愛らしい系の服を着てくれる。最初の頃こそ恥ずかしがっていたが、いまでは文学少女が好むようなカーディガンやブラウスを着るようになった。


 浩二さんの趣味とはまったく違う色に染まっていく。それは、僕にとっては嬉しいことだったが、浩二さんにとっては身体だけではなく心まで寝取られてしまうような絶望感があったはずだ。
「愛してる。キスして」
 美桜さんは、上気した顔で言う。身体もほんのりとピンク色に染まっていて、激しいセックスだったことを物語る。僕は、壁の向こうの浩二さんを気にしながら、濃厚なキスをした。
「飲ませて」
 美桜さんは、まだ興奮が冷めていない。すでに3回中に出して、3時間以上セックスを続けている。それでもまだ、美桜さんは満足していない。僕は、少し上の方から唾液の塊を垂らしていく。美桜さんは、鳥のヒナのように口を開け、それを受け止めて飲み干してくれる。
 美桜さんは、何度も唾液をねだる。僕は、興奮しながら何度も飲ませていく。美桜さんを自分の物に出来たような喜びを感じながら、何度も飲ませて何度もキスを繰り返した。

「イッちゃった……キスだけでもイッちゃう。こんなの初めてだよ。なおくんとしか、こんな風にならないよ」
 美桜さんは、嬉しいことを言ってくれる。身体の相性が良いと言うだけで、ここまで夢中になってくれる……男としては最高の気分だ。浩二さんに申し訳ないという気持ちもまだ残っているが、それも当初と比べるとかなり薄くなっている。
「綺麗にするね。そろそろ帰らないとだから」
 そう言って、美桜さんはお掃除フェラを始めてくれた。そろそろ帰らないといけない……でも、今さらだ。浩二さんはとっくに帰宅しているし、おそらくオナニーをしていたと思う。
 美桜さんは、丁寧に僕のペニスを舐めてくれる。さすがに3回射精しているので、完全には勃起はしていない。それでもかなり気持ちいいし、徐々に固くなっていくのを実感する。

「フフ、固くなってきたよ。まだできる? 私が上になるね。楽にしてていいよ」
 嬉しそうに言いながら、騎乗位で挿入してしまった。溢れ出す精液……今度こそ妊娠させてしまったのではないか? そんな不安を感じる。美桜さんは妊娠させてくれと言うし、僕もさせたいと思って中に出している。でも、冷静になると、とんでもないことをしてしまったと思う。
「気持ちいい。なおくんのおチンポ、全然違うよ。浩二のより奥まで愛してくれてる」
 美桜さんは、なまめかしく腰を動かしながらそんな言葉を口にする。優越感を感じるが、やっぱり罪悪感も感じてしまう。美桜さんは、腰を動かしながら乳首も舐めてくれる。これをされると、気持ちよすぎてどうしてもうめいてしまう。
「気持ちよさそうな声だね。良いよ、もっと感じて。もう妊娠してると思うけど、ダメ押しして。なおくんので孕みたいの」
 美桜さんは、可愛いとしか言えない可愛らしい顔で、とんでもないことを言い続ける。浩二さんに聞かれてますよと言うと、さらにとろけた顔になり、膣がキュウキュウと搾り取るような動きを始める。
「ダメぇ、そんなこと言わないで」
 美桜さんは、泣きそうな顔に変わる。でも、腰の動きはさらに激しくなり、こすりつけるような強烈なグラインドに変わった。
「イグイグッ、オマンコイグッ」
 いまの清楚系な見た目の美桜さんが、絶対に口にしないような言葉を口走る。ガクガクと身体を震わせる美桜さん、僕は、身体を起こして対面座位に移行してキスをした。美桜さんは、しがみつくようになりながら抱きつき、舌を絡めてくる。
「気持ちいいの。なおくんのおチンポ、気持ちよすぎて狂う。愛してる。もう、浩二よりも愛してるよ」
 美桜さんは、そんな事まで口走る。すると、また壁の向こうでガタッと小さな物音がした。浩二さんの動揺が伝わってくるようだ。

 さすがに、射精感は湧いていない。3回も射精してしまっているので、快感は感じているが射精はしそうにない。僕は、夢中で舌を絡め続けた。美桜さんみたいなアイドル並みに可愛い女性と、キスが出来るだけでも最高の気分だ。濡れたように光る瞳、パッチリとした二重まぶたの大きなその瞳に見つめられると、催眠術にでもかかったような感覚になる。頭の中は、美桜さんのことでいっぱいだ。
「イグイグッ、んおおおおぉっ、なおくん、愛してるっ」
 野太い声であえぎ、腰を狂ったように動かす彼女。すると、のけ反りながら痙攣をして、潮吹きを始めた。こんなになるまで感じてくれて、嬉しいと思う。でも、本当に妊娠してしまったらどうなるのだろう? そんな不安も感じてしまう。
「気持ちよかったよ……。ゴメンね、長い時間付き合ってもらっちゃって。愛してるよ」
 美桜さんは、恋する女の子のような顔になっている。こんな顔で見つめられると、このままずっと一緒にいたいと思ってしまう。

「じゃあ、帰るね。浩二にご飯作らないと」
 少し寂しそうに言う彼女。やっぱり、浩二さんへの愛情もなくなっていない。嫉妬心が湧き上がるが、引き留めることも出来ない。美桜さんは、服を着て自分の部屋に戻っていった。やっぱり、いなくなると急に寂しくなる。
 でも、少しすると、話し声が聞こえてきた。壁のすぐ向こうで、会話をしているみたいだ。この壁だけが、なぜか凄く薄い。声が丸聞こえになる。他の部屋の壁はこんな事はないので、間仕切り変更とかでこの壁は作られたのだと思う。その時に、色々と手抜きをされたのかもしれない。
「フフ、何回出したの?」
 美桜さんのからかうような声が聞こえてくる。
「……2回」
 浩二さんが弱々しく言う。こんな声でも聞こえてしまう位なので、どこか隙間でも空いているのかもしれない。

「なおくんは、3回だよ。でも、3回ともこの中に出してくれた。浩二は、ティッシュの中でしょ? 私じゃなくてティッシュを妊娠させる気なんだね」
 美桜さんは、酷いことを言い続ける。でも、不思議と愛情を感じる口調だ。
「危ない日なの?」
 浩二さんは、不安そうな声で聞く。でも、こんな事をさせておいて不安そうな感じになるのもよくわからない。
「そうだよ。出来ちゃう日だよ。もう、出来たかも。だって、こんなに出してもらったから」
 美桜さんは、声がうわずっている。興奮が隠しきれないみたいだ。
「あぁ、美桜……そんなに……」
「フフ、まだまだ出てくるよ。子宮の中までいっぱいになってると思う」
 美桜さんは、さらに挑発的に言う。
「どうする? 今から浩二も中に出す?」
 美桜さんは、さらに挑発を重ねる。でも、浩二さんの返答は聞こえてこない。

「あぁ、美桜……こんな」
 少しして、浩二さんの戸惑ったような声がした。
「フフ、気持ちいい? 浩二は、この方が気持ちいいんじゃない? もっと踏んで欲しい?」
 美桜さんの声はさらにうわずって震えているようだ。
「踏んで欲しい……」
 浩二さんは、ほとんど迷うこともなくそう言った。
「ヘンタイ。ドヘンタイだね」
「うぅっ、美桜……あぁ、もっと」
「ほら、いつでも出して良いから。今度は、床を妊娠させたら?」
 美桜さんは、酷いことを言い続けている。でも、浩二さんの興奮しきったうめき声も響いている。
「ほら、どんどん溢れてくる。なおくんのザーメン、こんなに出ちゃってるよ」
「うぅ、美桜……もう……」
 浩二さんは、余裕のない声を上げる。
「ダメぇ~。まだ出しちゃダメだよ。もっといっぱい興奮させてあげる」
 美桜さんは、浩二さんをいたぶっている。普段の二人の力関係は、浩二さんが主導権を握っているように見える。でも、今の浩二さんはまるでM男のようだ。見た目のヤンキーっぽさはどこにも感じられない。

「美桜……出したい」
「フフ、どこに出したいの? 私のオマンコの中? 妊娠させちゃう?」
 美桜さんは、心の底から楽しそうだ。
「こ、このまま出したい」
「このまま床にぶちまけるの? 美桜のこと、妊娠させる気ないの?」
 美桜さんは、いじめているような口ぶりだ。実際、やっていることはイジメとしか言えない。
「ゴメン……でも、このまま出したい」
 浩二さんも、かたくなだ。
「じゃあ、なおくんので妊娠しても良い?」
「……うん」
「ちゃんと言って」
「なおくんの精子で、妊娠して欲しい」
 浩二さんは、震える声で答えた。
「フフ、良いよ、妊娠してあげる。じゃあ、浩二は床にぶちまけてね」
「あぁ、美桜……気持ちいい……」
 浩二さんは、声が震えてしまっている。美桜さん以上に興奮しているようだ。
「美桜、出る、うぅっ」
 浩二さんのうめき声。
「あ~あ、本当に出しちゃった。どんな気分? なおくんは中出しだったのに、浩二は床にぶちまけちゃってる」
「気持ちいい……最高に気持ちいい」
 浩二さんは、絞り出すように言った。
「フフ、ますますドヘンタイになっちゃったね。でも、愛してるよ。浩二、なおくんの赤ちゃんの楽しみだね」
 美桜さんは、イタズラっぽく言う。浩二さんは、こんなことを言われていても、何も答えることが出来ないみたいだ……。

 僕は、美桜さんが妊娠することばかりを考えてしまっている。まだ大学生の僕が、人妻を妊娠させる……どう考えてもマズいと思う。でも、可能であるなら美桜さんと結婚したいと思っているくらい、美桜さんに夢中になっていることも事実だ。
 朝になり、目が覚めた。良い匂いに驚くと、美桜さんがエプロン姿で朝ご飯を作ってくれていた。
「おはよ~。ほら、遅刻しちゃうぞ」
 美桜さんは、可愛らしいひらひらがついたようなブラウスの上に、エプロンをしている。清楚な感じがするが、スカートはかなり短い。ほどよい太さの太もも……ミニスカートからの生足は、朝だというのに以上に興奮してしまう。
 浩二さんは? と聞くと、
「もう仕事行ったよ。今日は、ちょっと遠くの現場なんだ」
 と、少し寂しそうに言う彼女。やっぱり、なんだかんだ言っても浩二さんのことが大好きなのが伝わってくる。でも、それが僕の嫉妬心に火をつける。

 美桜さんを抱きしめてキスをすると、すぐに舌を絡めてくれる。すぐに息遣いも荒くなってきた。でも、
「ダメだよ、ちゃんと食べて学校行かないと」

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コンカフェの人気キャストの妻が、客を育てていたー完ー(マガブロ 転載禁止)

 お店の中の隠し撮り動画は強烈だった。コンカフェは、気になって他の店を見に行ったことはあったが、愛里沙のお店は、まるでキャバクラとかホストクラブみたいな感じがする。シャンパンタワーに、ホストクラブみたいなコール。愛里沙は、嬉しそうに微笑みながらあの鈴木くんと並んでいる。
 いったい、いくら使っているのだろう? 心配になってしまう。そして、愛里沙は彼の横に座ったりしてお話をしている。これは、接客になるのではないか? コンカフェでは、してはいけないことだったと思う。
 動画は、愛里沙が頻繁に彼の身体に触れていることまで撮している。股間の上に手を置いたりしたところまで映っていた。こんな隠し撮りが上手く出来ていることにも驚かされるし、愛里沙がこんな事までしていることにも驚かされる。


 動画は、愛里沙がイチャイチャしている姿を撮し続ける。愛里沙は、本当に楽しそうにしている。そして、動画は場面が転換し、鈴木くんの自宅になった。二人は、一緒に部屋に入ってきた。愛里沙はツインテールのままで、お店にいたときの雰囲気のままだ。
 二人は、部屋に入るなり抱き合ってキスをした。どう見ても、感情のこもったようなキスに見える。そして、愛里沙はひざまずくようにしゃがむと、彼のズボンのファスナーに指をかけた。
「今日は、ありがとう。でも、本当にムリしないで。もう、あんなことしなくても良いよ。愛してる」
 愛里沙は、そんな事を言いながらフェラチオを始めた。やっぱり、心がこもったようにしか見えないフェラチオ……熱心に、丁寧にしている。
「だって、アイツがシャンパン入れたから……負けられないよ」
 鈴木くんは、嫉妬したような様子だ。動画には映っていなかったが、愛里沙にシャンパンを入れた客に対して、対抗心からシャンパンタワーをしたようだ。
 ホストクラブで、女性達が同じようなことをすると聞いたことがある。それは、この界隈でも同じみたいだ。愛里沙は、いったいどれほどの収入があるのだろう? なにに使っている? 贅沢をしているわけでもないし、借金でもあるのだろうか?

「ありがとう。でも、とおるは特別だよ。お店だって、来なくても良いのに。愛してる」
 そう言いながら、フェラチオを続ける愛里沙。動画で見る限り、愛里沙は彼とのセックスをとても楽しんでいるように思える。彼に関しては、お金ではなくセックスのために会っているのだろうか? それとも、本当に愛してしまった? 僕は、不安で仕方ない。でも、日頃の態度を見ている限り、愛里沙は僕に対する愛情は失っていないと思う。

「本当に素敵だよ。このおチンポ、気持ちよすぎておかしくなりそうだよ」
 愛里沙は、そんな事を言いながらフェラチオを続ける。声がうわずっていて、興奮しているのが伝わってくる。鈴木くんも、嬉しそうな顔で愛里沙の頭を撫でたりしながら、服を脱いでいく。愛里沙は、夢中でフェラチオを続ける。スカートの中に手を差し込み、まさぐり始めてもいる。
 本当に欲しくてたまらない……そんな雰囲気でフェラチオを続けている。そして、愛里沙は彼を押し倒すと、着衣のまま彼にまたがって挿入してしまった。
「うぅっ、あぁ、当たる、おチンポ当たってるよ。気持ちいい。とおる、愛してる」
 愛里沙は、興奮した声で言いながら腰を振り始めた。なまめかしく動く腰、そして、本気で感じている顔。見ていられない光景なのに、どうしても目が離せないし興奮してしまう。愛里沙は、腰を動かしながら服も脱いでいく。そして、スカートだけの姿になりながら腰を振り続ける。
 小ぶりな胸が、愛里沙の動きに合わせて揺れる。小柄な身体の愛里沙がツインテールで可愛らしいメイクまでしていると、イケないことをしているような光景に見える。でも、愛里沙の腰の動きは激しく滑らかで、見た目とのギャップが大きい。

「愛里沙、もう出ちゃうよ。ヤバい」
 鈴木くんは、あっけなく限界を迎えた。でも、愛里沙はすぐに彼に上からどいてしまって射精させない。
「愛里沙、どうして?」
「まだダメ。もっと気持ちよくなって」
 そう言って、愛里沙は彼の乳首を舐め始めた。イヤらしく舌を使い、指でも刺激している。鈴木くんは、切なげな声を上げている。本当に気持ちよさそうだが、射精したくてたまらないという雰囲気だ。
「もう、出したい……愛里沙、お願い」
 鈴木くんは、必死で脚に力を入れている。でも、愛里沙は撫でるように触るばかりで射精させようとはしていない。
「もっと我慢して。その方が、気持ちいいよ。そうだ、こっちも舐めてあげる」
 愛里沙は、そう言って彼のアナルを舐め始めた。
「ダ、ダメだよ、汚いから!」
 慌てる彼。でも、愛里沙はかまわずに舐め続けている。そればかりか、手で乳首とペニスまで刺激をしている。鈴木くんは、切なげな顔であえぐ。まるで、男女が入れ替わったような光景だ。
「フフ、カチカチになってきた。凄いね、鉄みたいだよ」
 愛里沙は、嬉しそうに言いながらアナルを舐め続ける。
「あぁ、愛里沙……」
 鈴木くんは、今にも泣きそうな声だ。

「本当に固い……カチカチだね。そうだ、これ付けてあげる」
 そう言って、愛里沙は彼のペニスに輪っかのようなものを装着し始めた。それは、ペニスの根元を締め付けるような形状だ。でも、睾丸をグルッと一周するようなバンドも付いている。
「凄い、もっと固くなった。カチカチだね。これで、出したくても簡単には出せないよ」
 愛里沙はそう言って、再び彼にまたがり始めた。スカートも脱ぎ、全くの全裸で挿入している。やっぱり、幼く見える。ツルツルのヘアも、より彼女を幼く見せている。バンドを着けられた彼のペニスは、見てわかるほどサイズが増した。
 竿には血管が浮き出ているし、カリ首が拡がったのがわかる。
「うぅああぁ、拡がってる。おチンポゴリゴリこすれるよ」
 愛里沙は、気持ちよさそうな声を漏らしながら腰を一気に下ろしていく。もう、避妊なんて少しも考えていないみたいだ。でも、僕とも避妊なしでセックスをしているので、妊娠してしまったらどうするつもりだろう? もしかして、ナイショでピルを飲んだりしているのだろうか?
 愛里沙のことが、怖くなってしまった。なにを考えているのか、なにが目的なのかまったく想像も出来ない。

「愛里沙……出そう……なのに……出ない」
 苦しげな彼。
「フフ、もっと頑張って。おチンポカチカチで気持ちいいよ。愛してる」
 愛里沙は、そう言って腰を上下に動かし続けている。
「あっアンッ、気持ちいい。こすれる。ゴリゴリこすれてるの。こんなの初めて。気持ちよくて、もうイキそう」
 愛里沙も、いつも以上に感じている。そんなに変わるのだろうか? 根元を締め付けられて、射精が出来なくなるのはツラいはずだ。そして、うっ血するからペニスがより固くなる……こんなグッズがあることに驚かされる。そして、愛里沙はそこまでしてセックスの快感を得たいのだろうか?

「イクっ、おチンポ固いっ、気持ちいいっ! おチンポイグゥ」
 愛里沙は、身体をのけ反らせながら叫ぶ。でも、腰の動きは止まらない。それどころか、自らクリトリスをまさぐり始めた。愛里沙は、とろけきった顔で叫びながら狂ったように腰を振り、クリトリスもまさぐる。鈴木くんは、切なげな顔で愛里沙を見つめている。
「もう、出したい。お願い……愛里沙ちゃん、これ外して」
 鈴木くんは、泣き声だ。でも、愛里沙は無視して腰を動かし続ける。そして、彼の乳首を指で刺激する。
「あぁ、愛里沙……お願い……」
 鈴木くんは限界みたいだ。
「お願い? なにを?」
 意地悪な顔で言う愛里沙。
「外して。射精させて……」
 鈴木くんはすっかりと弱気な顔だ。
「フフ、もっと頑張って。それつけてても、ちゃんと出せるから。もっともっと感じたら、気持ちいい射精できるからね」
 愛里沙は、妖艶に微笑む。まるっきり、痴女のようになってしまっている。こんなやり方は、今までなかったはずだ。鈴木くんに対しては、色々な面で特別なことをしているようだ。

「あぁ、限界だよ……」
 苦しげにうめく彼。でも、愛里沙は指で乳首を刺激しながら腰を動かし続ける。楽しそうで気持ちよさそうな顔は、小悪魔かと思うほどだ。
「凄いよ、カチカチ。もっと固くなってる。こんなに我慢して出したら、子宮の中まで突き刺さりそうだね。孕ませて。愛してるよ」
 愛里沙は、うわずった声で言いながら腰を動かし続ける。完全に彼をコントロールしている。愛里沙は、こんな風にお客さんを言いなりにしているのだろうか? 
「来週の生誕祭は来てくれるの? 忙しかったら、別に来なくても良いよ。でも、とおるがいたら嬉しいな……」
 愛里沙は、意味のわからないことを言い始めた。愛里沙の誕生日は、まだ4ヶ月も先だ。
「行くよ。行くに決まってる。誰にも負けないから」
「ムリしないで。来てくれるだけで嬉しいもん」
「そんなのダメだよ。だって、愛里沙が他のテーブルに行くの耐えられない」
「でも、その後こうやって会えばいいでしょ? とおるとは付き合ってるんだから」
「それでも、ダメだよ。負けたくない」
 愛里沙は、腰をくねらせるように動かしながら会話を続けている。そして、愛里沙は覆い被さるようにキスを始めた。キスをしながら、狂ったように腰を動かしている。その動きは、僕がスパートをかけたとき以上に激しく見える。

 鈴木くんは、うめきっぱなしだ。夢中で抱きつきながらうめいている。愛里沙は、男性が犯すように腰を動かしながらキスを続けている。愛里沙自身も、うめいているし何度も身体を震わせている。いったい、愛里沙の小さな身体のどこに、こんなスタミナがあるんだろう? そんな風に思ってしまう。
 僕は、愛里沙のあまりにもはしたない姿を見ながら、堪えきれずにオナニーを始めた。僕のペニスは、彼のペニスと比べるとのっぺりしている。カリ首の段差が、あまりない。僕では、愛里沙を満足させることなんて出来ないと思う。
 鈴木くんを、半ば犯しているような愛里沙。かなりの時間が経っている。愛里沙は、動きが止まらない。うめき声も大きくなっているし、汗も光っている。
「んおぉっ、イグイグッ、オマンコ壊れるっ」
 愛里沙は、叫びながら身体を震わせる。そして、鈴木くんも、
「で、出る、あぁ、ヤバい、こんな……うぅっ、うぅうぅ~~っ」
 鈴木くんは、切羽詰まったような声を上げながらうめいた。愛里沙は、身体をビクンと跳ねさせるように震わせて彼にキスを始めた。鈴木くんは、うめきながら舌を絡めている。長いキスだ……鈴木くんのうめき声は、普通の射精では考えられないほど長い。

 そして、やっとキスが終わった。
「どうだった? 凄かったでしょ」
「凄かった……気持ちよすぎて、怖いくらいだったよ……」
 鈴木くんは、グッタリしている。もう、精も根も尽きたようだ。でも、愛里沙は彼のペニスをお掃除フェラし始めた。それは、綺麗に清めると言うよりは、再び勃起させようとしているように見える。
「愛里沙、もう無理だよ……」

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夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声3(マガブロ 転載禁止)

 僕は、素直に嬉しいと思いながらも、いくらなんでもマズいと思っていた。美桜さんは、本気で僕の種での妊娠を望んでいるとしか思えない。そんな異常なことが許されるはずがない。しかも、この様子を浩二さんは動画で見ることになる。僕は、完全に怯んでしまった。
 僕が腰の動きを止めると、
「ダメ、止めないで。中に出して」
 と、切なげな顔で言う美桜さん。元ヤンの怖い雰囲気はまったく感じられず、可憐な美少女という雰囲気だ。7歳も年上の女性なのに、可愛らしくて仕方ない。


 でも、僕は動きを止めたままだ。やっぱり、やり過ぎだ。美桜さんとセックスできたのは本当に嬉しいし最高の気分だが、やっぱり浩二さんのことが気になってしまう。
「イジワル……」
 美桜さんは、腰を動かし始めた。正常位で下になっているのに、腰をくねらせるように、こすりつけるように動かしてくる。もう、必死という感じだ。
「ねぇ、愛してるって言ったでしょ? ウソなの?」
 美桜さんは、腰を動かしながら問いかけてくる。僕は、一瞬迷ったが、素直に愛していると伝えた。実際、美桜さんのことは大好きだし、本気で妊娠させたいと思っているくらいだ。
「じゃあ、続けて。赤ちゃん出来ても良いから、中に出して。愛してるよ」
 美桜さんは、切なげに言う。これは、どっちなんだろう? 浩二さんを興奮させるために言っているのだろうか? それとも、本心? 僕は、判断が付かないまま美桜さんの事を見つめた。すると、美桜さんは僕を抱き寄せながらキスを始める。
 本気で感情をこめているとしか思えない、濃厚で激しいキスだ。僕は、上になって動きを止めているのに、射精寸前にまで高ぶってしまっている。

 もう、余裕がない。さっきも中に出してしまっている。中に出すのはマズいと思うが、今さらだと思う。僕は、結局美桜さんにキスをしながら腰を振り始めた。嬉しそうに舌を絡め、抱きついてくる美桜さん。膣の締まりも、さらに強烈になってきた。膣の奥のざらっとした部分の快感が強すぎて、もう限界だ。僕は、キスをしながら美桜さんの膣奥深くに射精した。
 美桜さんは、脚がピンと伸びてガクガクッと震えている。最高に気持ちよさそうな顔になっていて、僕の目を真っ直ぐに見つめている。魂まで吸い取られそうな瞳だ。
「フフ、凄いね、続けて出せるんだね。浩二とは大違いだな……。綺麗にしてあげる」
 そう言って、美桜さんはお掃除フェラを始めた。くすぐったいような、申し訳ないような気持ちで、腰が引けてしまう。でも、美桜さんは恐らくカメラがある部分に見せつけるようにフェラチオを続けている。

 こんなにも美しい人が、僕のペニスを舐めている。そして、上目遣いで見つめてくれて、本気の愛情を感じる。浩二さんから奪いたい……そんな気持ちすら湧いてくる。
「ここの所が凄いんだね。拡がってて、ゴリゴリこすってくるよ。浩二のは、ここがヨワヨワなんだ」
 無邪気に僕のペニスを弄くり回す彼女。少し怖いときもあるが、無邪気な子供みたいな顔を見せることも多い。ますます彼女に惹かれてしまいそうだ。
 僕は、浩二さんに申し訳ないと言った。
「え? なんで? 聞いてるから知ってるでしょ? アイツ、どヘンタイなんだよ。私となおくんのエッチ、見たいって聞かないんだ。そうだ、ハメ撮りしちゃおっか」
 そう言って、美桜さんは自分のスマホを僕に手渡してきた。すでにカメラが立ち上がっていて、録画ボタンを押すばかりだ。
「良いよ、撮影始めて」
 美桜さんは、少し恥ずかしそうに言う。僕は、録画ボタンを押して美桜さんの可愛すぎる顔を映し始めた。ヤンキーとか元ヤンは、美人が多い気がする。
 こうやって画面越しに見ると、さらに美しく見えるのは気のせいだろうか?
「浩二、見える? このおチンポ、すっごく大きいでしょ? こことか、浩二のより拡がっててすごく気持ちいいんだよ」
 美桜さんは、そう言って僕のカリ首を舐め始めた。舌が絡みつくように這い回り、射精したばかりなのに軽く射精感が湧いてくる。
「太いから、歯が当たっちゃうんだ」
 そんな解説をしながら、僕のペニスをくわえ込んでいく。確かに、ギリギリな感じはある。たまに歯が当たるが、それもまた刺激になって気持ちいい。
 僕は、美桜さんのフェラチオを撮影しながらも、揺れる胸や太ももを見ている。たまらなくセクシーな身体だ。色が白いし、体毛が薄い。本当に、透き通りそうな身体をしている。

 美桜さんは、カメラに向かって見せつけるようなフェラチオを続けていく。浩二さんは、こんな動画を見て興奮できるのだろうか? 僕が夫なら、最悪な気持ちになるだけだと思う。
「くわえてたら、また欲しくなっちゃった。ねぇ、2回も出されたよ。子宮に直接かかるのわかったから、妊娠しちゃったかも。ほら、見せてあげる」
 そう言って、美桜さんは立ち上がった。脚を軽く拡げ、膣口を誇示する。やっぱり薄い体毛、白い肌にピンク色に近い陰唇。こんな所まで綺麗なんだなと感心してしまう。
「出てきた……ほら、見てて」
 美桜さんの膣からは、精液が溢れ出ている。自分で出したものながら、呆れるくらいの量が溢れてしまっている。それは、そのまま床に垂れて液だまりを作っているし、太ももも垂れ流れた精液でドロドロだ。

「ほら、ドロッとしてるでしょ? 浩二のと違って、濃い感じする」
 美桜さんは、挑発的だ。寝取られもののアダルトビデオのような、卑猥すぎる状況になっている。美桜さんは、太ももに垂れている精液を指ですくい取り、口に運んで飲み干した。
「全然違う。浩二のは水みたいだけど、なおくんのはゼリーみたい。こんなのが子宮にくっついたら、ずっと離れないね。妊娠したら、浩二とは違っておチンポ大きな子になるね」
 美桜さんは、信じられないくらいに煽っている。普段見ている限り、浩二さんの方が力関係は上に見える。でも、この強烈な煽りを見ていると、実際は違うのかもしれない。
「なおくんのザーメン飲んだら、欲しくなっちゃった。3回目だけど、なおくんのはカチカチのままだよ。浩二とは違うね」
 そんな事を言いながら、美桜さんは僕の上にまたがってきた。膣からはまだ精液がダラダラと垂れ流れているし、クリトリスは見てわかるくらいに勃起して大きくなっている。綺麗な身体をしているが、クリトリスは少し大きく感じる。

「ほら、入っちゃうよ。なおくんのおチンポ、生のまま入っちゃうよ」
 美桜さんは、アダルトビデオのようなセリフを続ける。美桜さん自身、自分の言葉に興奮しているような感じもある。僕のペニスは、確かにまだ勃起したままだ。2回も続けて射精したのに、自分でも驚くほど勃起している。相手が美桜さんなので、このまま何回でも出来てしまいそうだ。
 そして、美桜さんの膣口が僕のペニスにくっついた。でも、美桜さんは腰を前後に軽く動かしてなかなか挿入しない。膣口に僕のペニスが当たり続け、これだけでも気持ちいい。
「固いの。すごく固い。こうしてるだけで気持ちいいの」
 美桜さんは、声がうわずっている。そして、やっぱり浩二さんを煽り続けている。

「なおくんの、入れなくても気持ちいい。あぁ、ダメぇ、イキそう」
 美桜さんは、僕のペニスをクリトリスに当ててこすり続ける。精液も溢れてくるし、息遣いもどんどん荒くなっていく。
「あっ、んっ、アンッ、気持ちいい。イッちゃいそうだよ。浩二のじゃ、入れてもなかなかイケないのに、なおくんのだと入れなくてもイケるのっ!」
 美桜さんは、興奮しきった声で言う。そして、実際に身体をガクガクッと震わせて果てた。衝撃的な淫乱ぶりだ。でも、僕は夢中で撮影を続けた。美桜さんのなまめかしい身体を見ているだけで、僕の方も射精感が湧いてくる。そして、入れたくてたまらない気持ちだ。僕の人生で、美桜さんクラスの女性とセックスできる機会なんて、この先あるのだろうか? そんな事まで考えてしまう。
「見てて、入れちゃうよ。浩二のより大っきなおチンポ、生で入れちゃうからね」
 美桜さんは、カメラを見つめながら腰を下ろしていく。狭そうな膣が、ググッと拡がる。こんな風に、ペニスが膣に入っていくところをマジマジと見たことがない。かなりキツそうな感じだ。

「うぅっ、あぁ、太い……太くて固いの。浩二のと全然違う。気持ちいいよ。今までで一番気持ちいいの」
 美桜さんは、腰を下ろしながらとろけた顔で言う。僕は、美桜さんの顔や結合部をアップで撮しながら、最高に気持ちいいと思っていた。美桜さんは、すぐに腰を上下に動かし始めた。やっぱり、カメラ目線のままだ。
 目の前にいる美桜さんと、スマホの画面越しに目が合っているような変な感覚だ。でも、それが余計に興奮を強くする感じもある。
「見て……ここまで来てる。動いてるのわかる?」
 美桜さんは、ヘソの辺りを指差しながら言う。よく見ると、僅かに盛り上がったりへっこんだりしている。僕のペニスの動きに合わせて、そんな事になっているみたいだ。想像以上に、上の方まで行っている。内臓とかはどうなっているのだろう? そんな心配をしてしまうくらいに、上の方まで動いている。
「浩二のは、この辺だね。子宮に届かないから、妊娠もさせられないかもね」
 美桜さんは、ますます酷い言葉を口にしている。でも、美桜さんは自分の言葉に酷く興奮しているようで、顔がさらにとろけてしまっているし、膣がキュウキュウとうごめくように締め付けてくる。

「アンッ、うぅっ、気持ちいいっ、子宮に当たってる。形変わっちゃうよ。なおくんの形に変えられちゃう。もう、浩二のが入ってきても、感じなくなる……ゴメンね、なおくんのオンナになるね」
 美桜さんは、狂ったように腰を振りながら言う。僕は、そんな事を言われて嬉しい気持ちもある。でも、浩二さんに申し訳ない気持ちの方が遙かに大きい。
「イクっ、イクっ、浩二、見ててっ! なおくんの気持ちいいおチンポでイクっ!」
 美桜さんは、目を剥くような顔で叫ぶと、身体をのけ反らせて硬直した。でも、すぐに腰の動きを再開する。今度は、下まで腰を下ろしたまま、こすりつけるように前後に動かしている。
「あっ、あっ、んっ、あぁっ、気持ちいい。もうダメ、イキっぱなしだよ。オマンコバカになる」
 美桜さんは、はしたない言葉を口にしながら高まっていく。もう、我を忘れてしまっているようだ。僕は、美桜さんの勃起しきったクリトリスを触り始めた。

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これは派遣社員の地味な人妻を誘ってみたら、とんでもなくフェラチオがエロかった話。 夏目彩春

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私は自分に自信がない。結婚してからは流行にも疎くなり、ますます地味さに拍車がかかっていった。そんな私を飲みに誘ってきたのは若手社員の浜口君。華やかな場にそぐわない自分が嫌で、会社の飲み会も断ってばかりいたけど、彼の押しの強さに根負けして飲みに行き、…そしてその夜、彼に抱かれた。自分が自分でなくなるような…自分の性的欲求がどんどん解放されていく気がした。

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