夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声2(マガブロ 転載禁止)

 あの一件以来、美桜さんと浩二さんのセックスは増えた。もともと多かったのが、より増えてほとんど毎日になった。そして、美桜さんは絶対にわざとだと思うが、声を聞かせてくる。今日も、まだ比較的早い時間にもかかわらず、セックスが始まった。
「今日ね、ブラジャーせずになおくんとお話ししたんだよ」
 相変わらず、声が丸聞こえだ。もともとこの壁はない設計で、僕の部家と美桜さんの部屋は1つの部屋として設計されたみたいだ。
 他の部屋の声や物音が気になることはないのに、この壁だけは声が丸聞こえ状態だ。
「み、見られたの?」
 浩二さんは、明らかに動揺して怯んでいる。マッチョな身体に似合わず、意外に動揺しやすいタイプみたいだ。
「うん。だって、見られてるって思ったら興奮しちゃったもん。乳首、凄く勃起してた絡まる見えだったと思うよ」
 挑発的な美桜さん。実際、今日は美桜さんはノーブラで僕と会話をした。朝の短い時間だったが、クッキリと勃起した乳首が浮き出ていて、朝から興奮してしまった。


「なおくんも興奮したんじゃない? 襲われちゃうぞ」
「フフ、襲ってもらいたくて挑発してるんだよ。だって、浩二もそうなって欲しいでしょ? なおくんに襲われたら、抵抗しなくていいんだよね?」
 美桜さんは、浩二さんをどぎつく挑発し続ける。
「それは……美桜はどうしたいの?」
 浩二さんはタジタジだ。強面でマッチョなに、ギャップを感じてしまう。
「襲ってもらいたいよ。だって、なおくん可愛いもん。それに、浩二も喜んでくれるみたいだしね」
 美桜さんは、楽しそうに会話を続けている。普段はそんな感じはないが、セックスの時になると浩二さんと美桜さんの立場は逆転するみたいだ。
「喜ばないって」
 慌てる浩二さん。
「でも、カチカチだよ。想像してるでしょ。私がなおくんに食べられちゃうところ」
「それは……」
 言いよどむ浩二さん。本当に、浩二さんは興奮しているのだろうか? 寝取られ性癖というヤツ? 僕には理解出来ない性癖だ。

「ねぇ、動いて。なおくんに聞こえるように声出すから」
 美桜さんは、挑発しっぱなしだ。そして、本当にあえぎ声をあげ始めた。なまめかしい声……可愛い感じと妖艶な感じが入り混じり、僕の興奮もさらに高まる。僕は、堪えきれずにオナニーを始めてしまった。
「んっ、あっ、気持ちいい。浩二のカチカチだよ。想像してる? なおくんに犯されるの見たい?」
 美桜さんは、挑発的だ。声もかなりうわずっていて、強すぎる快感を感じているみたいだ。
「見たい……美桜が他の男で感じるの見たい」
 浩二さんも、とうとうそんな事を言い始めた。
「フフ、ヘンタイ。寝取られドヘンタイ」
 美桜さんは、そんな事を言いながらあえぎ声を大きくしていく。
「どうする? なおくんに抱かれて好きになっちゃったら。浩二よりも好きになったらどうする?」
「ダ、ダメだそんなの」
「でも、なおくん可愛いじゃん。私、好きなタイプだよ。食べちゃいたいもん」
「うぅ、美桜……あぁ、ダメ、イクっ、うぅっ」
「フフ、イッちゃった。すぐイッちゃうね。そんなに嫉妬してる? ヤキモチ焼いてくれてるの?」
 美桜さんは、無邪気に嬉しそうだ。
「……本気でするつもり?」
「浩二はどうしてほしい?」
 美桜さんは、声がまだ興奮しているみたいだ。
「……美桜の好きにしていいよ。でも、カメラ回して」
「え? 隠し撮り? ダメだよそんなの」
「じゃあ、しちゃダメ」
「フフ、そんなに見たいんだね。わかったよ、見せてあげる」
 こんな会話を聞いてしまった……。結局、驚くことが多くてオナニーを最後まで出来なかった。でも、美桜さんとのセックスが、現実になりそうだ。僕は期待と不安で落ち着かない気持ちになっていた……。

 次の日、大学は午後からなので少しゆっくりしていた。すると、ドアがノックされた。慌ててドアを開けると、美桜さんがニヤニヤしながら立っていた。短すぎるミニスカートに、すでに乳首が浮き出ているキャミソール。今日は、メイクもしっかりしているが、ギャル風メイクだ。まつげがエグい。
「朝ご飯食べた? 一緒に食べよっか」
 美桜さんは、グイグイ来る。僕の腕を掴むと、自分の部屋に引っ張り込んでいく。そして、落ち着かない気持ちで美桜さんの部屋に入ると、ソファに座ってキョロキョロしてしまった。
「すぐ作るからね~」
 そう言って、ギャルっぽい姿のまま朝食を準備し始める彼女。ソファの位置が低いので、チラチラとパンツが見えてしまう。紫色のセクシーなショーツ……僕はもう勃起してしまった。
「美味しい?」
 ニコニコしながら僕を見つめる彼女。同じようにソファに座ったので、パンツは丸見えだ。僕は、なるべく見ないようにしながら、美味しいですと答えた。
「フフ、大っきくなってるね。食欲と性欲、どっちが先? 同時?」
 美桜さんは、イタズラっぽく笑いながら僕の股間をつついてきた。美桜さんの部屋で、こんな状況になっている。浩二さんに申し訳ない気持ちでいっぱいだ。でも、美桜さんは僕のズボンを脱がせ始めた。慌てて止めようとしたが、
「そのまま食べてて。私は、この大っきなソーセージ食べるから」
 と言って、フェラチオを始めてしまった。

 正直、食事どころではない。でも、どうして良いのかわからずに食べ続けた。美桜さんは、本当に美味しそうに僕のペニスをくわえ込んでいる。絡みつく舌の感触に、声が漏れてしまう。お隣の人妻の部屋でフェラチオをされている……アダルトビデオかと思うような展開だ。僕は、食事を終えると、すぐに美桜さんの胸を揉み始めた。ボリュームたっぷりの胸……手の平に乳首のコリッとした感触も伝わってくる。僕は、そのまま荒々しく揉み続けた。
「んっ、フゥ……乳首つまんで」
 甘えた声でおねだりをする彼女。これは、すでに隠し撮りしているのだろうか? さっき見回したが、カメラは見当たらなかった。僕は、乳首を強めに摘まみながら、美桜さんのフェラチオを堪能している。

「ねぇ、私もしてほしいな……」
 そう言って、スカートをまくり上げてM字開脚になった彼女。僕は、すぐにショーツを脱がせた。すると、ツルツルでヘアのない秘部があらわになった。そして、小ぶりな陰唇はすでにグチョグチョに濡れていて、膣から溢れた蜜はお尻の方まで垂れてしまっている。
「なおくんのくわえてたら、こんなになっちゃった……」
 美桜さんは、耳まで真っ赤だ。元ヤンな感じなのに、凄く恥ずかしがりな所にときめきを感じてしまう。僕は、むしゃぶりつくように彼女のクリトリスを舐め始めた。
「あっ、んっ、アンッ、気持ちいい……上手じゃん。あっ、うぅっ」
 美桜さんは、恥ずかしそうにあえぎ始めた。美桜さんの膣口は、良い匂いがする。そして、プリッとしていて可愛い感じだ。舌に触れるクリトリスは、かなりの固さで大きめだ。もう、夢中で舐め続けた。こんなに興奮したのは久しぶりだと思う。

「あっ、うぅっ、噛んで……ヒィッ、うぅっ、気持ちいい。なおくん上手だね」
 美桜さんは、とろけきった顔になっている。クリトリスを甘噛みされると、身体を震わせてあえぐ。少し痛いかな? と思うくらいに噛んでみた。
「ヒィッグゥ、そう、もっと強くっ、あぁあっ、気持ちいいっ」
 美桜さんは、どんどん高まっていく。本気で感じてくれているのが伝わってきて、僕の興奮も高まっていく。
「ねぇ、指入れて……」
 美桜さんは、甘えた声で言う。僕は、すぐに指を二本挿入した。美桜さんの膣は、熱くてキツい。締め付けてくる感覚も強くて、ゾクゾクしてしまう。そして、そのまま指を動かし始めた。Gスポットを意識して指を動かすと、美桜さんはあえぎ声をさらに大きくする。
「そこ気持ちいいっ。もっとっ」
 美桜さんは、まったく抵抗なく自由にさせてくれる。僕は、夢中で指を動かし続けた。指先に、ザラザラした感触を感じる。これが、名器と言われる膣なんだろうか? もう、ペニスを入れたくて仕方ない。

「クリも舐めてっ」
 美桜さんは、貪欲に快感をむさぼる。彼女は、本当に驚くほど綺麗で整った顔をしている。今日はギャルっぽいメイクなので清楚な感じは薄いが、普通のメイクをしたら清楚系の美少女みたいになるはずだ。
 僕は、そんな彼女が淫乱におねだりをしてくることにドキドキしてしまう。そして、指でGスポットを責めながら、クリトリスを舐め始めた。
「うぅあっ、あっ、気持ちいいっ! なおくん、もっとっ!」
 美桜さんは、叫ぶような声だ。こんなに大きな声を上げていては、僕の部屋に筒抜けなのも納得だ。そして、責め続けていると、美桜さんが体勢を入れ替えてシックスナインの形に移行していく。僕のペニスをフェラチオする彼女……僕も、夢中で舐め続けた。最高の時間だ。彼女が上になっているので、胸が揺れるのも見えるし、浮き出た乳首はさらにクッキリと浮き出ている。

 そして、そのままお互いに責め続けていると、
「イクっ、イクっ、なおくん、イッちゃうっ! オマンコイグッ」
 と、かなり卑猥な言葉を叫びながら身体を震わせた。僕は、かろうじて射精せずにすんだ。美桜さんは、身体を硬直させながらオルガズムに達していたが、すぐに立ち上がって僕にまたがってきた。
 美桜さんは、膣を拡げて僕に見せつける。
「なおくんのが欲しくて、こんなになっちゃった。ねぇ、入れても良い? なおくんの大っきなおチンポ、美桜のマンコにハメても良い?」
 美桜さんは、少し芝居がかった言い方をする。やっぱり、隠し撮りはしているのだと思った。でも、僕は気にせずに美桜さんの膣や胸を見つめている。美桜さんは、キャミソールを脱いでしまった。
 形のいい豊かな胸が揺れながらあらわになる。真っ白で、乳首も乳輪もピンク色だ。ルージュでも塗ったような、鮮やかな色の乳首……クリトリスも陰唇も、色が薄い。たぶん、色素が薄いタイプなんだと思う。

「本当に大きいね。浩二のより大っきいよ。じゃあ、ハメちゃうね」
 そう言って、美桜さんは腰をゆっくりと下ろしていく。僕のペニスの先端が、膣にクチョッという音を立てて密着した。僕は、慌ててコンドームのことを言った。さすがに避妊なしは不味すぎる。
「平気。見てて。なおくんのぶっといおチンポが、美桜のオマンコ拡げながら入っていくよ」
 美桜さんは、興奮しきったような声で言う。僕は迷っている。本当に良いのだろうか? 妊娠の確率はある程度あるはずだ。でも、一気に熱い肉に包み込まれてしまった。
「うぅああっ、当たってる。おチンポ子宮に当たってるよ」
 美桜さんは、正面を見据えながら言う。たぶん、カメラがその辺りにあるのだと思う。そして、やたらと説明的なセリフを言っている。浩二さんに見せることを意識しているみたいだ。
「なおくんはどう? 気持ちいい?」

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夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声(マガブロ 転載禁止)

 また今日も、隣のヤンキー夫婦のセックスの声が聞こえてきた。週に2回3回とするときもあるので、かなり回数は多い方だと思う。結構声は抑えてくれているみたいだけど、安アパートで壁が薄いせいか、かなりクリアに聞こえてきてしまう……。
「んっ、あっ、そう、そこっ、ううぅっあっ、イクっ、イクっ」
 興奮してくると、奥さんの声が大きくなる。僕は、その声を聞きながオナニーを始めた。

 お隣の夫婦は、旦那の浩二さんと奥さんの美桜さんだ。旦那さんが30過ぎくらいで、配管関係の仕事をしているらしい。いつも朝早くハイエースで仕事に出かけていく。マッチョで少し怖いイメージだけど、話すと良い人だ。
 奥さんの美桜さんは、間違いなく元ヤンキーだ。かなり明るめの髪と、だいたいいつもジャージ姿なのでいかにもな感じだ。でも、ビックリするくらいに整った顔をしていて、顔だけ見ていると女優さんみたいだ。


 そんな美桜さんのあえぎ声が聞こえてくると、どうしても我慢できなくてオナニーしてしまう。美桜さんは、整った顔立ちとパッチリした二重まぶたの美形で、スタイルも良い方だと思う。背が低めなのでモデル体型というわけではないが、とても可愛らしいと思う。
 そして、ジャージでもわかるくらいには胸も大きい。グラビアアイドル並みの巨乳というわけではないが、Tシャツ姿だとかなり刺激的だ。僕は、美桜さんの顔や身体を思い出しながらオナニーを続けていた……。

 僕は、大学2年の20歳だ。取り立てて特徴もない男だと思うが、割と整った顔というか、女顔のせいでイケメンと言われることもある。でも、女性にはあまりモテたことがなく、男の先輩なんかにガチ目に言い寄られたりする感じだ。
 今は彼女もいないので、夜な夜な聞こえてくるあえぎ声は刺激が強すぎる。
「ダメっ、イクっ、イッちゃうっ」
「声デカいって、聞こえるぞ」
「だって、気持ちいいんだもん」
 そんな会話を続けながら、セックスを続ける二人。正直、めちゃくちゃ羨ましい。美桜さんみたいな人が奥さんだと、幸せなんだろうなと思ってしまう。

「ほら、声我慢しないと、お気に入りのなおくんに聞かれちゃうぞ」
 いきなり僕の事を言われて、ドキッとしてしまった。
「い、言わないで、ダメ……聞かれたらバレちゃう……美桜が淫乱なビッチだってバレちゃうもん」
 美桜さんは、急に声が弱々しくなった。
「バレても良いんじゃない? 襲ってもらえよ」
「ダ、ダメっ、そんなのダメ、うぅっ、あっ、イク、イクっ、んおぉっ、イグッ」
「すぐイクな。なおくんのこと言うと」
「だ、だって……」
 そして、声が聞こえなくなった。僕は、まだドキドキしている。今まで何度も盗み聞きをしたが、僕の事が話題になったことはない。美桜さんが、僕を気に入っている? 本当だろうか? 僕は、美桜さんとセックスしている姿を想像しながらオナニーを続けた。そして、あっけなく射精すると、ドキドキしたまま眠りについた。

 朝になり、慌てて支度をした。少し寝過ぎた。覚えていないが、メチャクチャエロい夢を見ていた気がする。僕の部屋は1Kで、単身者向けだ。土地の形が少し変形しているせいか、このアパートは単身者向けの1Kとファミリー向けの3DKが混在している。いつも思うが、不思議な造りだ。
 準備を終えて家を出ると、美桜さんがいた。
「あっ、おはよ~。これから学校?」
 笑顔で話しかけてくる美桜さん。今日は、ジャージ姿ではなく可愛らしい服装だ。と言っても、結構際どいミニスカートで、ちょっとギャルっぽい。僕は、挨拶を返しながら、お出かけですか? と聞いた。美桜さんは、僕なんかにもこんな風によく話しかけてきてくれる。
 でも、昨日の彼女の言葉を意識してしまい、ドギマギしてしまう。
「うん。ちょっと友達とお茶するの。可愛い?」
 そんな風に言いながら、クルッとターンをした彼女。スカートがふわっとまくれて、ピンクの可愛いパンツが見えてしまった……。
 僕は、焦りながら可愛いですと答えた。
「フフ、知ってる」
 おどけたように言う彼女。本当に、好きになってしまいそうだ……と言うよりも、すでにかなり好きになっていると思う。

 朝から良いものを見たなと思いながら大学に行き、色々なことを考えてしまった。美桜さんが、僕に襲われるのを期待している? あの会話では、そう捉えてもおかしくないと思う。でも、もちろんそんな事を実行する勇気もない。
 そんな妄想をしながら講義を受け、とくに何もせずに帰宅した。朝見た美桜さんのパンツをオカズに、オナニーをしたかったからだ。
「あ、おかえり~。早いじゃん」
 美桜さんが、笑顔で話しかけてきた。彼女もちょうどいま帰ってきたような雰囲気だ。それにしても、本当に美人だなと思う。顔も小っちゃいし、手足も長い。背が低いこと以外は、完璧なんじゃないかと思うし、小柄な女性が好きな僕にとっては、100点満点と言っても良いかもしれない。
 僕は、美桜さんも早いですねと言った。
「うん。彼氏とデートなんだって。なおくん、ご飯は? 一緒に食べる?」
 急に誘われた。今まで結構仲良くしてきたと思うが、こんな風に誘われたことはない。作りすぎたと言って炊き込みご飯をもらったりシチューやカレーをもらったことはあるが、一緒に食べようと言われたことはない。

 僕は、とっさにどうしてですか? と、ズレたことを言ってしまった。
「うん。今日アイツ出張で帰ってこないんだよね。急に言うから、もう用意しちゃったの。出来たら持ってくから、待っててね」
 そう言って、彼女は部屋に入っていった。猛烈にドキドキしてしまった。二人きりで食事をする? しかも、昨日あんな言葉を聞いてしまっている。僕は、この時点でフル勃起してしまった。
 そして、とりあえず部屋を片付けた。大急ぎで片付けながら、ゴミ箱を確認したりもした。昨日オナニーをしたティッシュがそのままだ。それをキッチンのフタ付きゴミ箱に片付け、歯も磨いた。
「お待たせ~」
 美桜さんは、もう来てしまった。僕は大慌てで出迎えた。美桜さんは、さっきとは服装が違う。ホットパンツみたいな短いショートパンツに、肩が丸出しのキャミソールっぽい上着だ。ギャルっぽい格好ではなく、ギャルそのものの姿になっている。
 でも、そんな格好なのに、鍋とタッパーみたいな容器を器用に持ってきている。家庭的な姿とギャルの姿が入り混じって違和感を感じる。そして、メチャクチャ良い匂いだ。

 その匂いで、性欲が食欲に変わった。準備をしてくれる美桜さん。と言うよりも、部屋にあげてしまってよかったのだろうか? お隣さんとは言え、人妻だ。人妻が一人暮らしの大学生の部屋に入る……アダルトビデオのようなシチュエーションだと思う。
 でも、シチューとニンニクの芽炒めはメチャクチャおいしくて、素直に美味しいと褒めた。
「でしょ~。いっぱい食べなよ。どうせ、ファストフードばっかりなんでしょ?」
 図星だ。ついつい自炊をサボってしまう。遠慮なく沢山食べた。
「フフ、美味しそうに食べるねぇ」
 美桜さんは本当に嬉しそうだ。彼女は食べながら、ビールを飲んでいる。あぐらをかいているので、ショートパンツの付け根がかなり際どい。さっきから、チラチラショーツのようなものが見え隠れしている。
 でも、上着の方がエロいと思う。肩が見えているだけで、こんなにドキドキするとは思っていなかった。
「どうして彼女作らないの?」
 前触れもなくそんな質問をされた。別に、作らないわけではない。出会いがないだけだ。
「そうなの? 大学なんて、半分女でしょ?」
 キョトンとした顔で言う彼女。僕は、なかなか良い出会いがないと答えた。
「まぁ、焦るもんじゃないしね。どんな子が好きなの?」
 美桜さんは、結構酔っ払ってきている気がする。僕は、迷った。美桜さんみたいな人と言いたいが、そんな事を言うのは恥ずかしいという気持ちが大きい。
「なになに、ナイショ? 教えてよ~」
 美桜さんは、本当に楽しそうだ。前屈みになったり身体を大きく動かすので、胸の谷間がはっきり見えてしまう。本当に、たまらないと思ってしまう。勃起を隠すのが大変だ。

「私なんかどう? タイプじゃない?」
 美桜さんは、急に真剣な顔になった。僕は、すぐにタイプですと答えた。
「ホントに? お世辞じゃなくて?」
 美桜さんは、顔が赤くなった。でも、ビールのせいかどうなのか判断が付かない。お世辞じゃなくて、本当にそう思っていると告げると、
「フフ、嬉しいな。おっぱい見る?」
 と、突然言われた。僕は、反射的に見えると答えてしまった。冗談だったと思うが、とっさにそう言ってしまった。すると、美桜さんはキャミソールっぽい上着をまくり上げた。それは、ブラジャー一体の服だったみたいで、おっぱいが丸見えになった。
 想像以上に大きくて真っ白な胸に、言葉も出てこない。そして、色白なせいか、乳輪と乳首がピンク色だ。まるでルージュでも塗ったように、鮮やかなピンク色。こんなのは、ネットでも見たことがない。
「フフ、そんなに見ないで。恥ずかしいよ」
 おっぱいをさらけ出しているのに、恥ずかしそうに言う美桜さん。確かに、耳まで赤くなるくらいに恥ずかしがっているみたいだ。

 僕は、これは誘っているのかな? と思った。昨日聞こえていた声……僕が襲うように仕向けている? でも、実際にこんなシチュエーションになっても、なかなか手を出すことが出来ない。目の前に、美桜さんの胸が見えている。僕は、見ないでと言われながらも凝視し続ける。
「触ってみる?」
 美桜さんは、さらにそんな事を言ってきた。僕は、食い気味に触りたいですと答えた。
「フフ、男ってみんなおっぱい好きだね。良いよ、触ってみて」
 美桜さんは、あっさりと許可をくれた。僕は、すぐに手を伸ばして下から持ち上げるようにして胸を触った。かなりの重量感がある。美桜さんは、本当に無抵抗だ。僕は、そのまま揺すったり持ち上げたりを繰り返しながら、美桜さんの様子をうかがった。でも、やっぱり何も言ってこないので、思いきって胸を揉み始めた。

 柔らかいのに、張りも感じる。とても若々しさを感じる。そして、僕は揉み続けた。
「フフ、どんな感じ?」
 美桜さんは、声が少しだけうわずっている。興奮? 緊張? 表情を見ている分には、楽しそうに見える。僕は、柔らかくて大きくて張りがあると答えた。
「ありがとう。ねぇ、私の声って、聞こえてる?」
 唐突にそんな質問をされた。僕は、わかっていながらも、何の声ですか? と、とぼけた。
「そ、それは、その……夜とか、気になったりしてない?」
 美桜さんは、また顔が真っ赤だ。元ヤンで、ちょっと怖そうなイメージだった彼女……それが、少女のように恥じらっている。僕は、そのギャップに胸を打ち抜かれた気分だ。

 まさか、お隣の奥さんとこんな事になるなんて、現実とは思えない気持ちだ。でも、手の平に伝わる柔らかさと重さはリアルで、夢中で揉み続けた。

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コンカフェの人気キャストの妻が、客を育てていた5(オリジナル 転載禁止)

 道夫君は、慌てて愛里沙にキスをした。愛里沙も、すぐに彼に抱きついて舌を絡めている。道夫君は、ぎこちなく腰を動かしている。パッと見ただけでも、女性経験が少ないのがわかる動きだ。
「んっ、うぅ~ッ、んぅふぅ」
 キスをしたままうめき続ける愛里沙。道夫君は、少しずつ動きが滑らかになってきた。でも、急に身体を震わせ、動きが止まった……。

「フフ、気持ちよかった?」
 愛里沙は、満面の笑みを浮かべながら聞く。その表情は、とても優しげに見える。とても、彼を罠にはめてお金を引っ張ろうとしているようには思えない。愛里沙は、属性が悪なんだろうか? 普段の彼女を見ていると、とても性悪女とは思えない。でも、枕営業はしているし、鈴木くんとは完全に不倫関係になっていると思う。
 僕に対する裏切りを考えると、酷い女という事になると思う……。でも、僕はこの期に及んでも、彼女のことを好きという気持ちが減衰していない。むしろ、独占欲やジェラシーで執着心が増しているように思う。


「最高だった……俺なんかとこんなことしてくれて、信じられないよ」
 道夫君は、感動している。確かに、一見オシャレっぽい髪型に服装だが、どちらかというとルックスは悪い方だ。なによりも、しゃべり方がオタク特有の独特の感じだ。
「そんなこと言わないで。私は、道夫君のこと好きだよ。こんなお店で出会わなかったら、彼女にしてもらいたいなって思うもん」
 愛里沙は、恐ろしいことを言っている。完全に、彼をはめ込もうとしている……。
「ほ、本当に? お店やめられたら、付き合ってほしい……俺、頑張ってヒナちゃんの借金減らせるようにする。シャンパンタワーもいっぱいするから」
「無理しないで。こんな風に、会えるだけで幸せだよ」
 愛里沙は、本当に嬉しそうな顔でキスをした。こんな事までされたら、モテない男はイチコロのはずだ。そう考えると、なんで僕と結婚したのだろう? 全てが平凡な僕と、どうして結婚してくれたのだろう? そんな疑念を感じる。

 そして、二人はネットカフェを出た。愛里沙は、頻繁にこの店を利用している。よく出禁にならないなと思う。声を抑える努力はしていると思うが、それでもバレバレだと思う。やっぱり、こんな街中の繁華街なので、ある程度は大目に見ているのだろうか?
 動画は、まだあった。それは、前の二本と比べものにならないくらいにヤバいものだった。動画は、鈴木くんの部屋から始まった。ごく普通のワンルーム。そのベッドの上に座った鈴木くんの前に、下着姿の愛里沙がひざまずいてフェラチオしている。
 最初はホテルか何かの盗撮だと思ったが、どう見ても彼の部屋だと思う。いったい、どうやって撮影したのだろう? どう考えても、非合法の方法だと思う。

「大っきいね。とおる君の舐めてるだけで、イキそうになっちゃう。ゴメンね、エッチな女の子で」
 愛里沙は、甘えた声で言う。でも、そんな言葉を口にしながらも、彼のペニスをしごいている。もう、挿入してほしくて仕方ない……そんな気持ちがすすけて見えるようだ。
「愛里沙、もう入れたい。我慢出来ないよ」
 鈴木くんは、すっかりと彼氏顔だ。自分の妻を呼び捨てにされる……許せないという気持ちが湧くわりに、僕はもう勃起している。
「ダメ。もっと感じてほしい。いっぱい気持ちよくなって、もっとおちんちんガチガチに固くして」
 愛里沙は、妖艶に微笑みにながらフェラチオを続けている。この動画を元に、離婚することは出来るはずだ。慰謝料も取れる……そんなことを思っているのに、僕はペニスを出してしごき始めた。

「あぁ、愛里沙……出ちゃうよ。そんなにしたら、射精しちゃう」
 鈴木くんは、余裕のない声で言う。愛里沙は、いらずらっぽく笑いながら焦らすようにカリ首や睾丸を舐め続ける。それは、射精させようという意識がない感じだ。焦らし、興奮させる……そんなやり方に見える。
「凄い……カチカチだよ。いっぱい溜めてたの?」
 愛里沙は、嬉しそうに言う。確かに。画面越しに見ても彼のペニスはビキビキに勃起しているように見える。
「うん。だって、なかなか会えないから……」
「ゴメンね、おばあちゃんの介護がなければ、もっと会えるんだけど……」
「仕方ないよ! 俺、我慢する!」
「ありがとう。愛してるよ。いつも会いたいって思ってる」
 僕は、怖くなってしまった。いくらなんでも、ウソをつきすぎている。会えない理由が、おばあちゃんの介護? 愛里沙のおばあちゃんは、趣味のトレッキングで毎週末山に行ってるくらい元気だ。
「愛里沙、もう無理……限界だよ」
 すると、愛里沙はベッドに寝転がって、
「鈴木くんの好きなようにして……愛してる」
 と、牝の顔で言った。本当に愛を感じてしまうような表情で、とても演技には見えない。でも、他の男性に対する演技を見ていると、鈴木くんに対しても演技しているのかな? と思ってしまう。
 そう言えば、鈴木くんは親の遺産を相続したというようなことを言っていた。もしかして、それを狙っている? 知らない方が幸せ……そんな言葉が頭をよぎる。

 鈴木くんは、すぐに愛里沙に覆い被さってキスを始めた。嬉しそうに、熱心にキスをしている。そして、ブラジャーを外すと、小ぶりな胸を揉みながら乳首を舐め始めた。
 ツインテールでただでさえロリっぽい愛里沙……体型も少女のようだ。鈴木くんは、夢中で愛里沙の乳首を舐め続ける。それほど上手ではないが、とにかく一生懸命だ。
「気持ちいいよ。とおる、噛んでみて」
 愛里沙は、うっとりとした顔でおねだりをする。鈴木くんは、恐る恐るという感じで愛里沙の乳首に歯を立てた。
「ヒィッ、うぅあぁ、もっと……強くぅ」
 とろけた声の愛里沙。僕は、他の男に感じさせられている愛里沙を見ながら、狂ったようにペニスをしごいてしまう。鈴木くんは、恐る恐る噛み続ける。乳首が変形して、結構な強さで噛まれているのがわかる。
「あぁっ、あっ、イクっ、イッちゃうっ、もっとっ!」
 愛里沙は、乳首を噛まれながらあえぐ。痛みは感じていないようで、本当に気持ちよさそうだ。そして、愛里沙がブルッと身体を震わせると、
「イッたの?」
 と、鈴木くんが嬉しそうに聞いた。
「イッちゃった。とおる、上手になったよ。ねぇ、早くハメて。我慢出来ない」
 焦れた顔でおねだりをする愛里沙。この表情も、とても演技とは思えない。

 鈴木くんは、愛里沙のショーツに指をかけて脱がせていく。ツルツルの秘部に、小さなビラビラ。やっぱり、こんな所も少女のようだ。こうやって全裸になると、余計に幼く見える。鈴木くんは、むしゃぶりつくように愛里沙の秘部を舐め始めた。
「あっ、んっ、ダメぇ、恥ずかしいよ。入れて。もう入れて欲しいのっ」
 愛里沙は、あえぎ声混じりに言う。でも、鈴木くんは夢中でクリトリスを舐め続けている。テクニックがあると言うよりは、勢いがある舐め方だ。それでも愛里沙はとろけた顔であえぎ続けている。
 どうやって撮影したのかわからないが、完全に非合法だと思う。愛里沙は、のけ反りあえぐ。口の周りを光らせながら、鈴木くんは夢中で舐めている。そのそそり立ったペニスを見ると、圧倒的な敗北感にさいなまれる。見た目はごく普通のオタクっぽい男性なのに、ペニスの立派さはアダルトビデオの男優かと思うほどだ。
 さっきの動画の男の子もそこそこのサイズだったが、比べものにならないほどに大きい。
「溢れてくる……もっと感じて。愛里沙、愛してる」
 鈴木くんは、嬉しそうに舐め続けている。愛里沙は、腰が軽く浮いてきている。シーツを握りしめる手にも力が入っているようで、すでにシーツはグチャグチャに乱れている。
「ダメぇ、イクっ、イクぅっ!」
 愛里沙は、立て続けに果てた。そんなに気持ちいいのだろうか? これも演技? もう、愛里沙の全てが疑わしく思えてしまう。

「入れるよ……コンドームつけるね」
 興奮した顔のまま、ベッド脇のテーブルからコンドームを手に取る彼。
「そのままで良いから……来て。大丈夫」
 愛里沙は、堪えきれないという顔で言う。
「う、うん。入れるね」
 彼は、慌てて愛里沙に覆い被さる。そのいきり立ったペニスを、避妊具もなしに挿入してしまった。
「アガッ、あぁ、大きい……とおる、気持ちいいよ」
 一瞬でとろけた顔になる愛里沙。また避妊具なしで繋がってしまった。さっきの動画ではちゃんと装着していたので、相手を見ているのだと思う。鈴木くんだけ……だと思うが、もしかしたら違うのだろうか?

「あっ、アンッ、気持ちいいっ、奥に当たってる。とおる、キスして。愛してるっ」
 愛里沙は、牝の顔であえぐ。気持ちよすぎてとろけきった顔は、まるで泣いているようだ。鈴木くんは、すぐに焦ったようにキスをした。愛里沙は、しがみつくように抱きつきながら舌を絡める。
 鈴木くんは、腰を激しく動かし続けている。すっかりと滑らかになった腰の動きに、二人は何回セックスをしたのだろう? と、色々考えてしまう。でも、そんなことを考えて暗い気持ちになっているのに、オナニーの手は止まらない……。

「イクっ、イグッ、んおぉっ、おぉぉおっ、もっとっ!」
 愛里沙は、快感に取り憑かれたような顔だ。この姿を見ていると、恋愛感情というよりも、セックスの快感に取り憑かれているだけのようにも思える。
「愛里沙、気持ちいい? 今までで一番?」
 鈴木くんは、すっかりと彼氏の態度だ。愛里沙の過去に嫉妬しているのだろうか? 泣きそうな顔だ。
「一番だよ。とおるが一番。愛してる。一番愛してる」
 愛里沙は、熱をこめて言う。最悪な言葉を聞かされているのに、僕はさらに射精感が増してしまう。
「愛里沙、もう出る。中に出すからっ」
 鈴木くんは、追い詰められたような声で言う。
「イッてっ! 中に出してっ!」
 愛里沙が叫ぶと同時に、彼は腰を押し込みながら射精を始めた。うめくように叫びながら、愛里沙がキスをしている。絡み合う舌、抱きしめある二人。感情のこもったセックスとしか思えない。僕は、幸せそうに舌を絡める愛里沙を見ながら、あっけなく射精した……。もう、僕にとってはこっちの方が気持ちいい。普通にセックスをするよりも、はるかに快感が強い。

「ねぇ、私のこと好き?」
 甘えたように質問する愛里沙。
「も、もちろんだよ。愛してる」
 鈴木くんは、真剣な顔だ。でも、愛里沙が既婚者だと知ったら、その顔はどうなるのだろう?
「嬉しい……ずっと一緒にいたいな」
 甘えた声で言う愛里沙。僕以外の男性に、こんな態度を取っていることがどうしても信じられない。愛里沙は、そのまま彼のペニスを口で清め始めた。幸せそうにお掃除フェラチオをする愛里沙を見て、僕は強すぎる嫉妬と興奮を感じてしまう。
「愛里沙、もう充分だよ」
 鈴木くんが優しい声で言うが、愛里沙は夢中でお掃除フェラチオを続ける。どんな気持ちなんだろう? 彼への愛なんだろうか? それとも、ただ快感のため?
「まだ出来るよね?」

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