バイト先の遠距離恋愛中の女の子と夜景を見に行ったら5(マガブロ 転載禁止)

 真希ちゃんは、俺の性癖を知ったことで、元彼と会ってセックスをするようになった。と言っても、遠距離なので頻度は少ない。それでも元彼は、月に一度程度は真希ちゃんに会いに来るようになった。
 真希ちゃんと俺の交際は、順調だ。愛し合っているし、空いている時間はほとんど二人で過ごしている。甘えん坊の彼女と過ごす時間は、本当に楽しいし幸せだ。

 今日は、平日だけど二人ともほぼ講義を取っていない日なので、一緒に浦安のテーマパークに遊びに来た。真希ちゃんは、ずっと手を繋いで歩いてくれる。
 小柄で可愛らしい顔をしているので、女子大生よりも若く見える。無邪気にキャラクターのぬいぐるみみたいな帽子を被って歩く姿は、たまらなく可愛いなと思った。


「この映画って、見たことある?」
 アトラクションに並びながら、そんな質問をしてくる彼女。考古学教授のアクション映画は、シリーズ全てを見た。もともと好きな俳優さんなので、出演作はほぼすべて見ていると思う。
「そうなんだね。今度一緒に見たいな」
 可愛らしいことを言ってくれる彼女。もうすぐ最後の新作が始まるので、それまでに見て映画館にも行こうと言ってみた。
「うん! 優くん、大好きだよ」
 真希ちゃんは、目をキラキラさせながら言ってくれる。俺の好きなものを一緒に体験したいとか、いつも愛情を感じる行動をしてくれる。

 楽しい時間が過ぎていく。アトラクションに乗っているときも、怖がりながらもハイテンションな彼女。ショーもノリノリで楽しんでいる。
 真希ちゃんが楽しそうにしていると、俺も楽しくなってくる。お腹も空いたのでレストランに入ると、秘密の扉の向こうの部屋だった。
「こんなのあるんだね! 面白い!!」
 目を輝かせながら、秘密の扉を開ける彼女。飽きない仕掛けがいっぱいあるなと思いながら、楽しく過ごした。

 元彼とも、よく遊園地は行ったの? と聞くと、
「うん。よく行ったよ。地元の遊園地とか。いつもガラガラで、ここみたいに並んだことなかったよ」
 と、楽しそうに答える彼女。あのことがあって以来、真希ちゃんは元彼とのことをはっきりと話すようになった。隠したり濁したりせず、ありのままを教えてくれる。
 キスとかもしたの? と聞くと、
「そんな雰囲気の場所じゃないもん。でも、閉園時間も早かったから、その後にラブホテルに行ったりしてたよ」
 と、可愛らしく微笑みながら言う。当然、ラブホテルに行ったりしていたと思うし、セックスもガンガンしていたはずだ。それでも改めて真希ちゃんの口から聞かされると、嫉妬してしまう。

「優くんは? どんなデートしてたの?」
 真希ちゃんも、嫉妬したような顔で聞いてくる。こんな風にヤキモチを焼かれるのは、嬉しいと思ってしまう。俺は、どんなデートをしていたのか話した。
「楽しかった?」
 少しすねたように聞いてくる彼女。俺は、正直に楽しかったと答えた。
「そうなんだ。私とデートするのと、どっちが楽しかった?」
 剥き出しの嫉妬心を感じ、嬉しくなってしまう。素直に、真希ちゃんとのデートの方が楽しかったと伝えた。
「フフ、知ってる。優くん、愛してる」
 そう言って、人目もはばからずにキスをしてくれた。楽しいデートだ。最高に楽しい。
 そして、閉園まで過ごして帰宅した。今日はもう遅いので、このまま彼女を家まで送って解散しようと思っている。

「ウチに寄ってかないの?」
 真希ちゃんは、少し寂しそうだ。でも、もう少しで日付も変わってしまうし、明日は大学だ。
「そうだね。じゃあ、また明日」
 そう言って、キスをしてくれる彼女。俺は、名残惜しさを感じながら、またねと言った。
「忘れてた、明日けんくん来るよ。泊まっていくから、土曜日も会えないね。どうする? また覗きに来る?」
 真希ちゃんは、からかうような、挑発的なような顔で言う。俺は、一気に嫉妬心で目がくらむ。真希ちゃんを抱きしめてキスをしようとしたが、スルリと抜け出されてしまった。

「ダメだよ。明日早いんでしょ? それより、どうする? またクローゼットから覗く? 泊まりだから、次の日まで隠れてる? それでも良いよ」
 真希ちゃんは、完全に挑発モードになってしまった。俺は、やっぱり真希ちゃんの部屋に行きたいと言った。抱きたくて仕方ない気分だ。今日の楽しかった気持ちも、すっかり変わってしまった。嫉妬で身が焦げそうだ。
「ダメだよ。優くんがそう言ったんでしょ? それに、明日のために溜めておいて。クローゼットの中に、ティッシュいっぱい用意しておいてあげる」
 イタズラっぽく言うと、真希ちゃんは部屋に行ってしまった。俺は、一人残されてモヤモヤしていた。そして、完全に勃起していた……。

 翌日、モヤモヤドキドキしながら大学に行った。昼になると、真希ちゃんと合流した。今日の真希ちゃんは、いつも以上に可愛いと思った。
 ちゃんとしたメイクに、クルクルフワフワした髪型。服も、初めて見る可愛らしいヤツだ。
「フフ、けんくんのために買ったんだ。久しぶりに会うから、可愛いって言ってもらいたいなって……。下着も、ちょっとエッチなヤツなんだよ」
 昼を食べながら、挑発的に言う彼女。その言葉と仕草に、ドキドキしてしまう。正直、すでに完全に勃起もしている。

「ダメだよ、こんなところで大きくしたら。ヘンタイって思われちゃうよ」
 真希ちゃんは、どこまでも楽しそうだ。もともとセックスが大好きだというのはわかっていたが、こんな挑発プレイのようなことまでしてくるとは思っていなかった。
「どんなパンツか見てみたい? 良いよ、下から覗いてみて」
 真希ちゃんは、そう言って脚を拡げた。俺は、すぐにテーブルの下から覗いた。真希ちゃんは、ピンク色の一見可愛らしいショーツを穿いていた。でも、スリットが入っていて、膣口が丸見えだ。
 下着としての役目を放棄したような、卑猥なデザインだ。ツルツルの無毛の膣周り。そこだけ見ると幼い感じなのに、穿いている下着は淫乱そのものだ。立ちんぼでもこんなのは穿かないと思う。
 真希ちゃんは、大学の学食なのに、そっと膣口を指で拡げた。ピンク色の膣肉もあらわになる。そして、蜜が溢れて太ももに垂れていくのが見えた。
「けんくんのこと考えたら、溢れて来ちゃった……久しぶりだから、激しいことされちゃいそうだよ」
 真希ちゃんは、声がうわずっている。もう、俺は射精感すら湧いてきた。まさか、真希ちゃんの元彼にこんなにも嫉妬する日が来るなんて、想像もしていなかった。

「そろそろ時間だよ。また後でね」
 真希ちゃんは、そう言って席を立った。歩いていく後ろ姿を見ていると、溢れた蜜が太ももに垂れていくのが見えてしまった……。
 真希ちゃんは、元彼とのセックスを楽しみにして興奮しているのだろうか? 俺を嫉妬させるのが楽しみで興奮しているのだろうか? どちらにしても、俺は激しすぎる嫉妬と興奮を感じてしまっている……。
 講義が全て終わり、一緒に真希ちゃんの家を目指した。
「急がないとだね。けんくん来ちゃうから。トイレとか行っておいてね。飲み物とおにぎりも用意してあるからね」
 真希ちゃんは、本当に楽しそうでノリノリだ。俺が覗くことに、強く興奮しているみたいだ。

 部屋に入るなり、俺は真希ちゃんを抱きしめてキスをした。でも、舌が絡みつく前に、振りほどかれてしまった。
「ダメだよ、時間ないもん。それに、今はけんくんのセフレモードだから、優くんとはしないよ」
 真希ちゃんは、どこまでも挑発的だ。そして、クローゼットを開けた。前の時よりも、さらに快適になっている。椅子もあるし、飲み物もおにぎりもティッシュもある。
「私がけんくんとエッチするのに、優くんばっかり手でするの可哀想だから、これも買っておいたよ。よかったら、使ってみて」
 真希ちゃんは、そう言ってオナホを渡してきた。こんなのどうしたの? と聞くと、
「買ってきたんだよ。けんくんと使うヤツ買うついでに」
 と、ニヤニヤしながら答えてきた。俺は気になって、元彼と使うヤツって? と質問した。
「ナイショ。楽しみにしてて。じゃあ、これで楽しんでね。これなら、ギリギリ浮気じゃないから許してあげる」
 真希ちゃんは、笑顔でクローゼットを閉めた。

 最近の真希ちゃんは、こんな風に上からな感じだ。もともと俺がリードしていた関係だったのに、今は逆転してしまっている。
 俺はオナホを手に取りながら、惨めな気持ちになっていた。真希ちゃんが元彼とセックスするのを見ながら、オナホでオナニー? 最悪な状況だ。でも、やっぱり興奮してしまう俺がいる……。
 すると、すぐに元彼がやってきた。インターホンを鳴らすこともなく、ドアを合鍵で開けて入ってきた。元彼が、部屋の鍵を持っている……それを知っているのに、俺はそれを止めない。
 今の状況は、端から見たら異常だと思う。俺もそう思っている。でも、興奮しすぎて射精感すら感じてしまう……。

「ゴメンね、遅くなっちゃった。ケーキ買ってきたよ」
 元彼は、セフレとは思えない態度だ。遠距離恋愛の彼女の部屋に遊びに来た……そんな雰囲気をさせている。
「嬉しい! じゃあ、食べようよ。けんくん、会いたかった」
 真希ちゃんは、目が潤んでいるみたいだ。本当に嬉しそうで、幸せそうだ。
「僕もだよ。真希ちゃん、愛してる」
 そう言って、彼は真希ちゃんを抱きしめてキスを始めた。真希ちゃんは、嬉しそうに舌を絡めている。久しぶりに会ったせいか、キスは濃厚で激しい。俺は、こんなキスを見せつけられて、嫉妬で苦しい。それなのに、どうしても勃起してしまう。

 長いキスが終わると、意外にセックスにはならず、ケーキを食べ始めた。二人とも、近況報告みたいに話をしている。でも、真希ちゃんは毎日彼と連絡を取り合っている。
 俺とデートしていても、よくメッセージのやりとりをしているし、それを見せたりもしてくる。
「美味しい。けんくん、ありがとう。いつも、けんくんのこと考えてるよ」
 真希ちゃんは、幸せそうに微笑む。
「僕もだよ。卒業したら、僕もこっちで就職するつもりなんだ」
「えっ? 本当に?」
「うん。そうしたら、もっと会えるでしょ?」
「う、うん。でも、優一さんいるから」
「それでも、今よりは沢山会えるじゃん。愛してるよ」
「そうだね、私も愛してる。いっぱい抱いて欲しい」
 真希ちゃんは、嬉しそうな顔になっている。あまりの展開に、危機感で脚が震え始めた。

「うん。それに、普通のデートもいっぱいしたいよ」
「私もだよ。でも、本当に良いの? 私には優一さんがいるんだよ。けんくん、ちゃんとした彼女作らなくて、後悔しない?」
「しないよ。それに、諦めてないから。きっと、いつか僕の所に戻ってくれると信じてる」
 彼は、迷いのない顔で言う。愛情の深さを感じる。それに引き替え、俺はこんな事をしている。自分の性的な興奮のために、元彼とのセックスを覗き見てしまっている……。
 愛の深さや質が、彼に劣っているような気がしてきた……。
「ありがとう。そうだ、今日はけんくんのために、色々買ってきたんだ。楽しもうね」
 真希ちゃんは、急に淫靡な雰囲気になった。何? と、興味津々な元彼。すると、真希ちゃんは立ち上がってスカートをまくり上げた。

「エッチなパンツだよ」

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コンカフェの人気キャストの妻が、客を育てていた2(マガブロ 転載禁止)

 僕は、イヤな予感が的中したことに暗い気持ちになっている。まさかの状況だ。コンカフェの、オタクっぽい常連をオシャレにしてあげただけ……そんな親切心からの店外デートだと思っていた。
 それなのに、愛里沙は恐らくそのお客さんの男性に、フェラチオをしているようだ。愛里沙の声は聞こえなくなっているが、男性のうめき声のようなものは聞こえてくる。
 状況を見たいと思っても、見ることは出来ない。想像は膨らむばかりだ。

「フフ、出ちゃう? 良いよ、出して」
 愛里沙の、イタズラっぽい声が聞こえてくる。声の感じからだと、とても性的なことをしているとは思えない。もしかしたら僕の勘違いで、ゲームか何かをしているのだろうか? でも、それにしては男性の息遣いが荒すぎる。
「ヒナちゃん、出る……うぅっ」
 男性は、余裕のない声を上げる。必死で声を抑えようとしているみたいだけど、仕切りに耳を押しつけるとはっきりと聞こえてしまう。


「うぅ~っ」
 愛里沙も軽くうめく。どう聞いても、口に出されてしまったときのリアクションとしか思えない。そして、少しすると、
「いっぱい出たね。溜めてたの?」
 と、愛里沙の優しい声が響く。本当に優しい声色で、愛情すら感じてしまうような声だ。
「う、うん。あの時からずっと……」
「えっ? 2週間くらい溜めたの? どうりで多いはずだね」
 愛里沙は驚いた声で言う。
「ヒナちゃん、もしかして飲んでくれたの?」
 男性は、恐る恐る質問をした。
「うん。だって、まことくんのだから。美味しかったよ」
 絶望的なことを口にする愛里沙……。僕は、腰が抜けたようにへたり込んでしまった。
「嬉しいです。ヒナちゃん、本当にありがとう。また、プレゼントするね」
 まことくんは、感激している。
「もういらないよ。あんなの買っちゃダメ。まだ学生でしょ。お店に来てくれるだけで、充分だよ」
 愛里沙は、そんなことを言う。優しい口調で言い聞かせるように言っている。
「う、うん。でも……他の常連もしてるでしょ? 色々お金使ってるんでしょ」
 まことくんは、嫉妬にまみれた口ぶりだ。これが、愛里沙の営業手法? 秘密を垣間見た気持ちになった。

「うん。でも、みんな社会人だし。それに、まことくんは特別だよ。こんなことしてるの、まことくんだけだもん。だから、絶対にナイショだよ。こんなのバレたら、もうまことくんにも会えなくなっちゃう」
「い、言わないよ! 絶対にナイショにする!」
 まことくんは、すっかりとコントロールされているようだ。まさかの事態だ。愛里沙がこんな事までしていたなんて、想像もして事がない。
 キャバクラなんかでは、恐らく普通の営業手法だと思う。ヘルスとかもこんな感じかもしれない。
「フフ、ダメ。キスはダメだよ。約束したでしょ?」
「は、はい……少しだけでもダメですか? その……頬とかにもしちゃダメですか?」
「そんなに私とキスしたい?」
「したいです」
「嬉しいな……じゃあ、少しだけ。目を閉じてくれる?」
「あ、ありがとうございます!」

 そんな会話が続く。この声は、他には聞こえていないのだろうか? 少し不安だ。そして、声が聞こえなくなる。物音一つしない。
「す、凄かったです」
 やっと声が聞こえてきた。まことくんは、かなり驚いて動揺しているみたいだ。
「ゴメンね、軽くじゃすまなかったね。フフ、ドキドキしちゃった」
 愛里沙は、楽しそうに会話を続ける。
「ドキドキした……キスって、こんなにすごいんだ……。ヒナちゃん、マジでありがとう」
「そんなに喜んでくれて、嬉しいよ。お客さんとキスしちゃうなんて、キャスト失格だね。でも、私もしたいって思ってた。ずっとしたいって思ってた」
 愛里沙は、真に迫った口調だ。これは、どっちなんだろう? 営業トーク? 本心? 僕は、狼狽するばかりだ。

「じゃあ、そろそろ出ようか。もう、お店行かなきゃだし」
 名残惜しそうな愛里沙。
「はい。その……また今度、デート出来ますか?」
 不安そうなまことくん。
「もちろん。楽しみだね」
 愛里沙は、楽しそうに言う。ますますわからなくなってしまった。演技なのか本気なのか、判断がつけられない。
 そして、二人はネットカフェを出て行った。滞在時間は短かった。そのためだけに、入ったのだと思う。

 僕は、思っていた以上の悪い状況に、脚が震えっぱなしだ。でも、興奮も収まる気配がない。ペニスはいきり立ったままだし、軽く射精感すら感じている。
 堪えきれず、ペニスを出してしごき始めた。愛里沙が他の男にフェラチオをしている姿……それをイメージしながら、オナニーをしてしまう。
 そして、いつも以上にあっけなく射精してしまった。強い快感……どうしてこんなに興奮するのかわからない。愛里沙が浮気まがいのことをしていたのに、怒りよりも嫉妬と興奮を感じてしまう……。

 僕は、絶望的な気持ちを感じながら会社に行った。仕事をしていると、さすがに少しは気が紛れる。でも、どうしても集中しきれない。頭の中には、愛里沙のフェラチオのことばかりが浮かんでくる。
 なんとなく気になって、愛里沙のお店のサイトを見たり、ネット掲示板を見たりした。でも、取り立てて変化はない。他の女の子の書き込みはあるが、愛里沙……ヒナちゃんの書き込みはないみたいだ。
 それは、愛里沙が上手くコントロールしているという事なのかもしれない。いったい、何人の常連客とあんな事をしているのだろう?
 そして、お店のサイトを見ているうちに、愛里沙の出勤日の時間のことが目についた。明後日は、夕方からのシフトになっている。でも、そんな話は聞かされていない。もしかしたら、また店外デート? 僕は、明後日を有休にした。

 帰宅すると、愛里沙はもう帰っていた。今日は、可愛らしくツインテールにしている。お店ではよくそうしているみたいだが、家ではあまりしない髪型だ。
 こうやって見ると、本当に可愛らしい。23歳にはとても見えない、妹キャラという見た目になる。
「お疲れ様~。ゴメンね、帰ってすぐ準備始めたからこんな格好で」
 よく見ると、まだ部屋着に着替えていないみたいだ。スカート姿のまま、エプロンを身につけて料理をする姿に、妙に興奮してしまう。

 僕は、着替えて食卓につき、愛里沙を眺めていた。手伝おうと思ったが、もうほとんど終わっているみたいだ。こんな可愛い服を着て、他の男と手を繋いで歩いていた……。
 嫉妬と不安が燃え上がるようだ。僕は、どうしても愛里沙の口を見てしまう。あの可愛い口で、他の男のペニスをくわえていた……悪夢としか思えない。
 でも、実際に見たわけではない。もしかしたら違うのではないか? そう思いたい僕もいる。
「どうしたの? ジッと見てるね」
 愛里沙に急に声をかけられて、慌ててしまった。しどろもどろになっている僕に、
「フフ、可愛いって思った?」
 愛里沙は、はにかむように言う。その仕草は、紛れもなく可愛い。僕は、すごく可愛いよと伝えた。嬉しそうに微笑む愛里沙。
「直弘、今日もしたいな……ダメ? 疲れてる?」
 モジモジしながらおねだりをしてくる彼女……僕は、大丈夫だと告げた。僕も、愛里沙を抱きたくて仕方ない気持ちだ。そしてふと思った。愛里沙は、欲求不満なのではないかと。
 ネットカフェでは、愛里沙が一方的にしただけだ。モヤモヤしているのではないか? そんな想像をした。

 食事の最中は、愛里沙は本当に楽しそうだった。僕の会社でのことを聞いてきたり、お店での出来事を話してくる。無邪気に笑う彼女を見ていると、あんなことをしているとは思えない。
「直弘、会社でイヤなこととかない?」
 愛里沙が、心配そうに聞いてくれる。僕は、取り立ててないよと答えながら、愛里沙はイヤなお客さんとかいないの? と聞いた。
「たまにいるよ。しつこくプライベートのこと聞いてきたり、デートしようって言ってきたり」
 愛里沙がそんな回答をした。僕は、そういう時はどうしてるの? と聞いた。
「上手くはぐらかしてるよ。他のキャストの子に助けてもらったりもしてるよ」
 愛里沙は、そんな回答をした。本当は店の外でも会ってるくせにと思いながらも、大変だねと答えた。

 そして、風呂に入って寝室に移動する。すぐに愛里沙も入ってきた。タオルを身体に巻き付けて、はにかんだような仕草をしている。
「お待たせ……ゴメンね、疲れてるのに」
 そう言って、愛里沙はタオルを外した。小ぶりな胸に、薄いヘア。体つきからしてロリっぽい。メイクもすっかり落とされているので、より以上に幼く見える。
 僕は、すぐに愛里沙を抱きしめてキスをした。小さな舌が、控えめに絡みついてくる。キスをしているだけで、猛烈に興奮してしまう。
 愛里沙は、ネットカフェで僕以外の男性とキスをした。もちろん、それを直接見たわけではないが、あれは間違いなくキスをしたという事だと思う。

 僕は、一気に火がつき、嫉妬でメチャクチャに舌を使った。キスをしながら彼女の小ぶりな胸を揉み、すぐに服を脱いで覆い被さっていく。でも、コンドームをつけてないことを思い出して慌てて装着し、小さな膣にねじ込んでいった。
 相変わらずの小さな膣……僕の小ぶりなペニスでも、ギチギチに感じる。
「あぁっ、固い……いつもより固いよ。直弘、愛してる」
 愛里沙は、気持ちよさそうな声を漏らす。僕は、がむしゃらに腰を動かし始めた。
 可愛らしい顔であえぐ愛里沙……。身体に触れる彼女の乳首が、とても固くなっているのを感じる。愛里沙は、セックスが好きなんだと思う。
 僕に頻繁に求めてくるし、僕が誘って断ったことがない。でも、それならどうして、まことくんとセックスをしないのだろう? 口で一方的にするだけでは、愛里沙の欲求は満たされないはずだ。

 腰を振り続けていると、膣が痛いくらいに締まってくる。もともと小ぶりな膣なので、普通にしてるだけで気持いい。今は、まるで手でギュッと握られているような感覚だ。
「もっと強くっ、直弘、もっとっ」
 愛里沙は、潤んだ瞳でおねだりをしてくる。僕は、射精を堪えながら腰を激しく使う。肉がぶつかる音が響き、愛里沙のあえぎ声はどんどん大きくなる。

 僕は、少し身体を起こして腰を動かした。膣壁の上側を刺激され、愛里沙の表情はさらにとろける。こんな風に、愛里沙を感じさせるときが一番嬉しい。
 でも、色々な想像をしてしまう。もしかしたら、愛里沙は他のお客さんとはセックスをしているのではないか? そんな想像をしてしまう。
 まことくんだけ……そう思いたい。でも、そんなわけはないと思う僕もいる。すると、一気に射精感が湧き上がってきた。

「直弘、固くなったよ。もっとっ! まだダメっ! まだイッちゃだめっ!」

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アダルトサイトでのクレジットカード決済のこと

最近、visaカードがアダルト系のサイトで使えなくなっています。アメリカ本社の方針で、アダルト系では使えなくなっているそうです。
ただ、visaカードでも種類によっては決済が通ることもあるようで、イマイチ方針がまとまっていない感じもします。
FC2やDMM、myfansなんかで使えなくなっていると聞きます。

早めにJCBやMasterカードを所得することをお勧めします。楽天カードはvisa以外のブランド選択も出来ますし、すでに楽天カードを持っていても、2枚目を無料で作ることも出来ます。今後、ますますvisaカードは使いづらくなると思いますので、ご検討ください。

楽天カードのサイト

コンカフェの人気キャストの妻が、客を育てていた(オリジナル 転載禁止)

「おかえり~。お疲れ様。ご飯もう出来るよ!」
 嫁の愛里沙の元気いっぱいの声が響く。僕は、ただいまと言いながらリビングに入った。入った時点で、良い匂いが漂ってくる。
 今日は、ビーフシチューみたいだ。会社での疲れやストレスが、溶けていくのを感じる。

 嫁の愛里沙は、23歳の小柄な女の子だ。150センチそこそこの身長に、40キロ台の軽い体重。胸は小さいし子供みたいな印象だ。
 愛里沙は、コンセプトカフェで働いている。高校の時からバイトで働いていて、今は契約社員という形になっている。メイドとかではなく、魔法学園というテーマのコンカフェだ。
 愛里沙は、見た目の幼さを生かして、後輩キャラみたいな感じでやっているそうだ。もちろん、結婚していることは隠している。
 話を聞くと、意外に既婚者はいるそうだ。でも、人妻系のコンカフェでもない限り、それは隠すのが普通だそうだ。


 僕と知り合ったのは、お店ではない。趣味のバイクツーリングで出会った。エンジンがかからなくなって困っていた彼女に、声をかけたことから仲良くなった。
 そのあたりのことは面白くもなんともない話なのではしょるが、あっという間に結婚にまで至った。妊娠してしまったわけでもなく、愛里沙の積極的なアプローチに応えた感じだ。
 と言っても、僕はごく平凡な社会人だ。イケメンではないし、取り立ててなにか優れているわけでもない。それなのに、なぜか愛里沙にはハマったようで、結婚までしてくれた。

 正直、かなりラッキーだと思った。愛里沙みたいな可愛い子と付き合えるだけでも奇跡だと思っていたのに、結婚までしてくれた。
 いまだに、僕なんかのどこが良かったのだろう? と、不思議に思うくらいだ。幸せな毎日を送りながら、それでも少し気になることはあった。
 やっぱり、コンセプトカフェで働いているという事が、どうしても気になってしまう。職業として悪いというわけではない。とても素敵な仕事だと思う。
 ただ、愛里沙が他の男性と楽しそうに話をするのが気になる。実際に愛里沙がお客さんと話しているところは見たことはないが、テレビでコンカフェのことはよく見る。

 たぶん、嫉妬なんだと思う。愛里沙が他の男と話すことに、ヤキモチを焼いているのだと思う。辞めてくれと言いたい気持ちもあるが、器が小さいと思われたくない気持ちもある。
 キャバクラ嬢や風俗嬢と交際をしている男性は、そのあたりの気持ちをどうしているのだろう? 僕は、そんなことを考えながら、日々を過ごしていた。

 愛里沙は、お店ではオタク系の趣味しかないと言っているそうだ。バイクに乗ることもナイショだし、インドア派の女の子という設定にしているようだ。
 なので、バイクの乗る彼女のことを知っている人間は少ない。僕は、そこに少し優越感を感じている。今日も、長野までソバを食べにツーリングに来ていた。

 愛里沙はバイクにはかなり真剣で、走っているときに気が散ると言って、会話が出来るデバイスを使わない。なので、走り出すと淡々と走る感じになる。
 峠道をそこそこ早いペースで走りながら、頂上辺りの展望台を目指す。小柄なので足つきは悪いが、走り出すとそんなことが気にならないくらいに、積極的に身体を動かしてライディングする。たぶん、僕よりセンスがあるし上手だと思う。

「楽しいね。やっぱり、平日の方が走りやすいね」
 愛里沙は、満足げに笑っている。メットを脱ぐと、やっぱり子供みたいだ。とてもバイクでガンガン走っているようには見えない。
 景色を楽しみ、走りも楽しみながらソバ屋に着くと、美味しいソバを楽しんだ。
「お客さんでバイク乗るって人がいると、バイクのこと言いそうになって焦る」
 おどけて言う愛里沙。僕は、それとなく、どんな感じで働いているの? と聞いた。
「テレビで見たことない? 萌え萌えキュンとかするんだよ」
 愛里沙は、真面目なのかふざけているのかよくわからない言い方だ。常連さんとかはいるの? と聞いてみた。
「うん。ほとんど常連さんだよ。高校の時から通ってくれる人もいるし」
 愛里沙は、楽しそうに話してくる。でも、やっぱり聞かなければ良かったなと思った。僕よりも昔から交流がある……やっぱり、ヤキモチを焼いてしまう。

「あれ? もしかして、妬いてるの?」
 愛里沙は、僕の態度を見てそんなことを言う。勘が鋭いというか、僕の心の動きをいつも見透かしてくる。隠しても無駄だと思い、正直にヤキモチを焼いていると告げた。
「でも、お客さんは愛里沙じゃなくて、ヒナちゃんを知ってるだけだよ。愛里沙を知ってるのは、直弘だけだからね」
 そんなことを言う彼女。お店では、ヒナという名前で働いている。鳥のヒナみたいに、可愛らしい存在という意味らしい。

 僕は、励まされたような、煙に巻かれたような複雑な気持ちになった。でも、気持ちを切り替えてツーリングを楽しんだ。帰宅して寝る間際、疲れているのに無性に愛里沙を抱きたくなった。やっぱり、まだ嫉妬しているみたいだ。我ながら器が小さいなと思うが、やっぱりモヤモヤしてしまう。
「フフ、どうしたの? 珍しいね、ツーリングしたのに元気なんだ」
 愛里沙は、楽しそうに笑ってくれる。そして、僕がキスをすると、積極的に舌を絡めてくれる。見た目の幼さとは違い、愛里沙はかなりセックスが好きだ。お誘いを断ることもないし、彼女から誘ってくれることも多い。

 キスをしながらパジャマを脱がせると、小ぶりな胸があらわになる。張りのある良い形をしているが、やっぱりボリュームはない。僕は、すぐに小さな乳首を舐め始めた。
「んっ、うぅ、気持いいよ。直弘、もっと舐めて」
 甘えたようにおねだりをする彼女。色々とおねだりをする割に、とても恥ずかしそうだ。照明をかなり落としているのでわかりづらいが、たぶん顔は真っ赤になっていると思う。
 結婚して1年経つが、いまだにこんな態度だ。初々しいし、可愛らしいと思う。

 僕は、固くなった乳首を舐めながら、指でも触り始めた。小ぶりな胸に小さな乳首なので、責めているとイケないことをしている錯覚に陥る。
 愛里沙は、23歳の人妻だ。未成年でもないし、非合法なあれではない。でも、僕は凄くドキドキしているし、背徳感のようなものも感じている。

 すると、愛里沙が僕の股間を握ってきた。ズボンごと握られているだけで、すごく気持ちいい。小ぶりな手が握ってくると、やっぱりドキッとする。
「固くなってる。興奮してる? 私もだよ」
 愛里沙は、恥ずかしそうに言いながら僕のパジャマを脱がせ始めた。愛里沙は、剥き出しになったペニスをすぐにくわえてくれた。
 上目遣いで僕を見つめながら、ペニスをほとんど根元までくわえ込んでいる。その可愛らしさと卑猥さのギャップにドキドキしすぎて、一気に射精感が湧き上がった。

 愛里沙は、見た目に反してフェラチオが上手だ。カリ首を舐め回すやり方は、的確で最高に気持いい。でも、フェラチオされるたびに、どうしても愛里沙の過去の男性遍歴を想像してしまう。
 彼女は23歳だ。結婚して1年で交際期間も1年なので、彼女が21歳の時に出会った。僕と結ばれたときには処女ではなかったし、すでにフェラチオも上手かった。
 いったい、何人の男性と経験したのだろう? それとなく聞いてもはぐらかされて、いつもモヤモヤしている。

 僕は、愛里沙にフェラチオを仕込んだ男のことを想像して強い嫉妬を感じている。でも、考えれば考えるほど、興奮も高まってしまう。
 愛里沙と結婚するまでは自覚はなかったが、僕には軽い寝取られ性癖のようなものがあるみたいだ。最近では、たまにするオナニーのオカズは、そっち系統のものばかりになってしまった。

「もう、入れて欲しいな……我慢出来なくなっちゃった」
 愛里沙は、顔を真っ赤にしながらおねだりをする。そして、すぐにパジャマの下もショーツも脱いでしまった。本当に我慢出来なくなっているのが伝わってくる。
 僕も、すぐにコンドームを装着した。そして、彼女に覆い被さる。愛里沙は、脚を自分で抱えるようにして挿入を待っている。こんな姿で見つめられると、愛おしさで胸がいっぱいになる。でも、やっぱり非合法なことをしているような背徳感も感じてしまう……。

「うぅっ、固いよ、凄く固い」
 嬉しそうに声を漏らす彼女。小柄な身体そのものの、狭くてキツい膣。入れただけで、ゾリゾリとカリ首を刺激される。僕は、すでに余裕がなくなった状態のまま、腰を動かし始めた。
「んっ、あっ、んっ、フゥ」
 控えめにあえぐ彼女……いつもこんな感じだ。大きくあえがないので、ますます少女みたいに思える。僕にしがみつくようになりながら、真っ直ぐに見つめてくる愛里沙……。その大きな瞳で見つめられると、催眠術にかかりそうだ。

「愛してる……直弘、もっと強くして欲しいの……エッチでごめんなさい」
 愛里沙は、激しいセックスを希望する。これも、やっぱり見た目とのギャップを感じる。僕は、身体を起こして彼女の腰を抱え上げるようにした。その状態で腰を激しく振ると、愛里沙は一気に顔色が変わる。
「アンッ、うぅっ、アンッ、そこ気持いいっ」
 あえぎ声が大きくなり、表情もトロトロになっていく。僕は、激しく腰を動かし続ける。膣壁の上側にペニスが当たるようにしながら腰を振ると、愛里沙は泣いているような顔に変わっていく。
「気持いいっ、直弘、もっとっ!」
 愛里沙は声が大きくなっている。僕は、もっと感じさせたいと思いながら腰を振り続けるが、もう限界が来てしまった。

「ダメっ、もっとっ」
 愛里沙は、切なげな顔で叫ぶ。でも、僕は限界を超えてしまい、あっさりと射精を始めた……。
「あぁ、直弘……まだ……」
 愛里沙は、不満そうな顔を見せる。でも、すぐにキスをしてくれた。最高の気分だ。キスをしながらの射精は、どうしてこんなに気持いいのだろう? 僕は、うめき声を上げながら長い射精を続けた……。
「フフ、気持ちよかったよ。ありがとう」
 愛里沙は、恥ずかしそうに言う。照れた顔がとても可愛らしい。そして、しばらくイチャイチャして過ごした後、いつの間にか寝てしまった。

 毎日、本当に楽しく過ごしていた。でも、ある日ふと気になって、ネットで愛里沙のお店のことを調べてみた。愛里沙は、可愛らしい制服を着てツインテールの髪型で写真が載っている。
 以前見たのと変わっていない。多少の修正もしているせいか、メチャクチャに可愛らしい。制服のスカートも短めだし、胸も強調されるデザインだ。
 でも、愛里沙は強調されていても胸がそれほど目立っていない。他のキャストさんは、巨乳の子が多い気がする。

 そんな風に見ていると、ネット掲示板にお店のことが書いてあるのを見つけた。色々なキャストのことが書いてあるが、良いことも悪いことも書いてある。
 愛里沙のことも書いてあるかな? と思って調べると、それほど多くはないが書いてあった。幸いなことに、良いことばかりだ。
可愛らしいとか、接客が丁寧だとか、妹にしたいなどと言う書き込みが多い。不思議な気持ちになった。自分の妻が、こんな風にアイドルのように扱われている。くすぐったいような、優越感を感じるような気持ちだ。

 でも、読み進めていくと、他のキャストさんのことだが、下品な書き込みも多いのに気がついた。胸がデカいとか、整形してるとか、パンツが見えた等など。
 こんなのを見ていると、愛里沙が変なお客さんの相手もしているのかな? と、少し不安になってしまう。
 中には、店外デートをしたという書き込みまである。それに対しては、ウソをつけとか否定的な書き込みがあるが、俺もしたという書き込みもある。
 実際にしたのかどうかは証拠がないのでわからないが、キャバクラなんかではよくあることだと聞く。

 そして、決定的な書き込みもあった。セックスをしたという書き込みだ。

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