・私のお勧めの寝取られ系作品や、寝取られ動画の探し方

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・実写系の動画では、この女優さんの作品が本当にお気に入りです。

上羽絢さん 感じ方と、乳輪の大きさがとても好きです。演技もお上手です。この2本がすごく良いです。


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結婚間近の恋人は、元彼に奥を開発されていた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「有香、本当に好きだよ。ずっとこうなりたいって思ってた」
 伸吾くんは、情熱的に言いながら腰を振り続ける。たった一度のセックスで、いくらなんでも距離が縮まりすぎだと思うが、もともとお互いに好意を持っていたのならこうなるのも必然かもしれない。

「私もだよ。本当に、ずっと気になってた。こんな風に、エッチしたいなって思ってた」
 有香は、声がうわずっている。快感と感情の高ぶりで、我を忘れかかっているように見えてしまう。
「俺も思ってた。絶対に堕とすから。俺に夢中にさせる」
 伸吾くんは、真剣な顔で言いながら腰を動かし続ける。腰の動きが複雑に変化し、単調なピストン運動とは違うように見える。


「気持ちいいっ。ねぇ、もっと押して。子宮にギュッてしてほしい。うずくの……伸吾のが欲しいって子宮がうずいてるのっ」
 有香は、感情が高ぶりすぎているように見える。

「凄いでしょ? 伸吾の気持ちよすぎて、子宮を突かれるごとに気持ちが傾いてくの……」
 有香は、僕の顔を見つめながら言う。本気で言っているような顔だ。僕は、危機感で脚が震えている。僕は、そんなに気持ちいいの? 本当に好きになったの? と聞いてしまった。
「気持ちいいよ。久しぶりに奥を固いおちんちんに突かれて、泣きそうなくらい気持ちよかったよ……。それに、好きになったのはもっとずっと前……。伸吾くんの事、ずっと好きだったよ」
 有香は、驚くほど無表情で言う。罪悪感を感じているようでもなく、煽っているようでもない。僕は、ただただ焦燥感でいっぱいだ。
 すると、有香は急に笑顔になった。
「本当にこっちで気持ちを伝えてくるんだね。カチカチじゃん」
 有香は僕のペニスを握りながら言う。確かに、僕のペニスはカチカチを通り越えて射精しそうになっているほどだ。
「許可もらったから、もっと伸吾くんと親密になるね。いっぱいデートして、いっぱいエッチするね」
 有香は、笑顔で言う。本当に嬉しそうに見えてしまう。そんなのダメだよと言ったが、
「こっちは言ってないよ。もう出ちゃいそうじゃん。いっぱいキスして、いっぱい愛し合うね」
 有香は、僕のペニスを握ったまま煽ってくる。僕は、射精寸前だ。しごかれてもいないのに、二人のセックスを想像しただけで限界になっている。

「本当にヘンタイだね。どヘンタイじゃん。想像してる? 私が伸吾の大っきいおチンポで狂う姿……。本当に狂うんだよ。伸吾とエッチしてる時は、幸広の事なんて頭からなくなる」
 僕は、泣きそうな気持ちでうめく事しか出来ない。
「次は、中に出してもらうね。さっきも、中に出してほしくて切なかったんだ。フフ、凄いね、こんな話聞かされてもっと固くなった。良いよ、イケッ! 射精しろっ!」
 有香は、急に怖い感じになった。でも、僕はその言葉で本当に射精してしまった……。

「すご~い。本当に出た。射精管理だね。これからは、私に勝手に射精しちゃダメだよ。オナニーも禁止。破ったら、伸吾と本当に子作りセックスしちゃうからね」
 有香は、手を精液まみれにしながら言う。僕は、有香の視線から逃れるように画面に目を戻した。画面の中では、キスをしながら対面座位で愛し合う二人が映っていた……。

 この日から、僕らの関係は決定的に変わってしまった。もともと僕が主導権は持っていなかったが、完全に有香が上の立場という感じになってしまった。
 そして、休みが合わなくて会えない分、有香は伸吾くんとデートをするようになった。僕と休みが合う時は毎回デートしてくれるが、それ以外は伸吾くんと過ごす事が当たり前になっていた……。

 スマホの通知が来た。仕事中なのですぐに確認出来ないが、ポケットの中のスマホが気になって仕方ない。見なくてもだいたいわかっているが、それでも気になってしまう。
 今日は、有香はお休みだ。同じく休みの伸吾くんと過ごしているはずだ。二人は同じ職場なので、基本的に休みも同じだ。一ヶ月の間で、僕と過ごすよりも彼と過ごす事の方が多い……。

 そして、僕は少しして会社を出た。客先に行くためだ。でも、社用車に乗ると、すぐにスマホを確認した。メッセージも何もなく、写真だけが添付されている。
 それは、使用済みの口を縛ったコンドームだった……それが3つも映っている。僕は、嫉妬と焦燥感で立ちくらみ状態になった。
 でも、貧血っぽくなっているのに、股間には血液が集中してしまった。

 まだお昼前だ。それなのに、もう3回もセックスをした? 僕とのデートで家にいる時も、こんなにした事はない。僕が淡泊で、一度射精するとなかなか回復しないということもあるが、それにしても3回は驚かされる……。

 僕は、ドキドキしながら客先に向かった。頭の中は、愛し合う二人のイメージでいっぱいだ。そして、今日の夜の事も気になっている。
 有香は、伸吾くんとのデートの後、僕の家に寄ってくれる。そして、数週間ぶりの射精を許してくれる。僕は、射精への期待で胸がドキドキしてしまっていた……。

 その後も、定期的に写真が送られてきた。これもいつもの事だ。1時間後に送られてきた画像は、グチャグチャになったシーツが映っていた。シーツの中央には、大きなシミが出来ているのもわかる。
 有香は、こんな風に断片的な写真を送ってくる事が多い。直接的ではなく、こんな風に間接的に彼とのセックスを匂わせてくる……。

 僕は、シーツの写真を見ただけでイキそうだ……。すでに、2週間くらいは射精していない。有香のくれた画像や、伸吾くんとセックスをしている有香のイメージでオナニーをしたいのに、射精管理されているのでそれも出来ない。
 こっそり射精してもバレないと思うが、毎日確認されるのでこっそりオナニーしようという気持ちもなくなってしまった。

 また1時間ほどすると、写真が送られた来た。有香の口のアップだ。開けられた口の中には、たっぷりの精液が見える。
 この画像を撮っている時、伸吾くんはどう思っているのだろう? 有香は、なんと言ってこんな写真を撮っているのだろう? それを聞いても、有香ははぐらかして教えてくれない……。

 それにしても、何度目の射精なんだろう? 僕では、こんなに続けて射精する事は不可能だ。有香の口の中の精液は、もの凄く量があるように見える。
 少なくても、4回は射精しているはずだ。それなのにこの量は、どうなっているのだろう? 若さ? あまりに違いすぎて唖然としてしまう。

 ただ、あの日以来、数え切れないくらいに有香と伸吾くんはセックスをしているが、ちゃんとコンドームは使っているようだ。
 さすがに、僕との結婚を控えているのに妊娠は出来ないという判断なのだと思う。ホッとする気持ちが大きいが、少しガッカリしているどうしようもない僕もいる……。

 そして、集中出来ないまま仕事を続け、定期的に送られてくる匂わせ画像に興奮しながら仕事を終えた。寄り道もせずにすぐに帰宅すると、すでに有香が待っていた。
 有香は、笑顔で迎えてくれた。でも、何も言葉をかけてこない。僕は、嫉妬と安心感で泣きそうになりながら彼女を抱きしめてキスをした。

 すると、興奮した息遣いの有香が、すぐに舌をねじ込んでくる。同時に、ドロッとしたものが流し込まれてきた。生臭い感じの臭いと味が広がる。
 僕は、思わず押しのけようとした。でも、有香はキツく僕を抱きしめてキスを続け、口内のものを流し込んでくる。もう、何をされているのか理解したが、自分でも驚くほど興奮してしまっている……。

「フフ、お土産だよ」
 有香は、口の周りを精液まみれにしながら言う。妖艶に、小悪魔みたいに微笑む彼女……。僕は、口の中の精液の扱いに困り果てながらも彼女を見つめる。
「ずっと口に入れてここまで来たんだよ。大変だったんだから」
 楽しそうに言う有香。僕は、ティッシュを取ろうとした。
「飲んでくれないの? 私の口の中に入ってたんだよ?」
 有香は、可愛らしい顔で言う。まるで、甘えているような仕草だ。僕は、言われるままに口の中のものを飲み干した。喉に絡みつく感覚……でも、思ったよりは嫌悪感はない。不味いという感覚もない。

「フフ、飲んじゃったね。じゃあ、ご褒美に射精させてあげる」
 有香は、そう言って僕のズボンとパンツを脱がせてきた。あっという間に下半身裸にされて、恥ずかしい気持ちが湧く。有香は、服を着たままだ。

「じゃあ、どうやって出したい? 私とセックスする? それとも、伸吾との動画を見ながら手でしごかれたい?」
 有香は、そんな選択を迫ってくる。僕は、迷いながらも結局いつも通り、動画を見たいと言ってしまった。

「そう言うと思った。いつもだもんね。じゃあ、見せてあげる」
 有香はそう言って、スマホをケーブルでテレビに繋ぎ始めた。僕は、有香に抱きついてキスをした。有香は、すぐに振りほどきながら、
「ダメだよ、タッチ禁止。それとも、動画はやめてエッチする? 久しぶりに、幸広としたいな~」
 と言う。僕は、動画を見ながらエッチするじゃダメなの? と聞いた。
「そんなのダメだよ。ズルいじゃん」
有香は、何がズルいのかよくわからない事を言う。

 結局僕は引き下がった。そして、動画が始まった。
「撮影始めたよ」
 伸吾くんの声が響くと同時に、フェラチオしている有香が映った。伸吾くんがスマホを手に持って撮影をしているような状況だと思う。

「フフ、なんか恥ずかしいな……誰にも見せちゃダメだからね」
 有香は、少し恥ずかしそうに言う。
「もちろん。有香も、誰にも見せちゃダメだよ」
 二人は本当に楽しそうだ。
「うん。大丈夫。こんなの誰にも見せられないよ」
 有香はそう言って、彼のペニスをくわえた。こうやって、手持ちでハメ撮り風に撮影すると、大きさが際立つ。有香の小さな舌が、太いペニスに絡みつく。カリ首を舐め回す舐め方が、本当に上手になった。

「良いね、エロいよ」
 伸吾くんは、慣れた様子で撮影を続ける。二人は、こうやって動画をお互いに持ち合っている。今は良いとしても、今後別れたりした時、大丈夫なのだろうか? と、不安になる。
 有香は、褒められて嬉しそうだ。そして、大きく口を開けてくわえ込んでいき、ビックリするくらいに喉の奥の方までくわえている。
「んっ、ンエッ、ンオッ」
 えずきながらフェラチオを続ける有香。本当に熱心にフェラチオを続けている。

「あぁ、ヤバい、メチャ気持ちいい。出しても平気?」
 伸吾くんは、すぐに余裕のない声を上げる。彼は、それほど長持ちではないが、すぐに回復して2回戦3回戦と出来る。
「良いよ。いっぱい出して。伸吾のザーメン、飲みたいって思ってた」
 有香はそう言ってフェラチオを激しくしていく。頭を前後に振りながら、睾丸を指で弄ぶ。手を伸ばして、彼の乳首を指で触ったりもしている。
 有香は、本当に上手になった。でも、こんな姿を見ていると、まるで風俗嬢にでもなってしまったみたいで胸がざわつく。

 なによりも、他の男の手でフェラチオが上達したと思うと、嫉妬で怒りすら感じてしまう。
「あぁ、出る、イクよ……。有香、愛してるっ!」
 そんな事を言いながら、伸吾くんは有香の口内に射精を始めた。軽くうめきながら受け止める有香……。でも、その顔ははっきりわかるほどとろけているし嬉しそうだ。

「フフ、いっぱい出たね。ごちそうさま。美味しかったよ」

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年上の妻が隠していたのは、元彼との思い出のオモチャだった4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 涼子の、こんなに弱々しい顔は見たことがない。でも、見るなと言われてもどうしても見てしまう。涼子は、うつ伏せに寝たまま串刺しされるように責められている。
 長いストロークで、垂直に打ち下ろすようなピストンだ。追い詰められたような顔で僕を見つめる涼子は、普段は絶対に見せない弱々しい顔のままだ。

「すごいね、子宮に入りそうなくらい降りてきてるよ」
 和人は、本当に楽しそうに涼子を責めている。彼とは高校の時からの付き合いだが、こんなにもセックスがすごいとは知らなかった。敗北感を感じてしまう。


「ダメ、入っちゃう、子宮に入る……こんなの妊娠しちゃう。子宮の中に出されたら、孕んじゃう」
 涼子は、ますます弱々しい顔になった。でも、さらにとろけた感じだ。
「でも、メチャクチャ締め付けてるよ。このまま中に出されたいんでしょ?」
 和人も、興奮した顔で言う。僕は、すっかりとペニスが固くなっている。さっきは、情けなく中折れしてしまったが、いまは完全に復活していきり立っている。

「ダメ……本当にダメ……ううぅっ、あぁ、イクっ、オマンコイグッ」
 涼子は、弱々しい声で言いながら身体を何度も震わせている。もう、イキっぱなしみたいな状況だと思う。
「ほらほら、アイツ見てるよ。もう、完全に勃起してる。交代する? 俺は交代しても良いけど」
 和人は、余裕のある顔だ。
「い、良いから続けろよ。早く出して終われって」
 涼子は、トロトロの顔をしているのに強がる。
「じゃあ、アイツが見てる前で妊娠しちゃいなよ」
 和人も、かなり調子に乗っている。でも、その言葉で涼子はさらに顔をとろけさせる。

「うぅっ、あっ、んっ、あんっ、もっとっ! 子宮に入れてっ!」
 涼子は、我を忘れて叫ぶように言う。和人は、さらにストロークを強くする。床はきしみ、揺れているのも伝わってくる。

 僕は、結局ペニスをしごき始めてしまった。和人と交代して涼子とセックスをするべきなのに、二人のセックスを見ながらオナニーをしてしまう。最低の夫だと思う……。

「これ、マジで入りそう。でも、良いの? なんか、ヤバい気がする」
 あれだけ煽り散らしていた和人が、心配そうな顔になっている。そもそも、子宮にペニスなんて絶対に入らないと思う。でも、二人がそろってこんな事を言っているということは、あり得ることなんだろうか?

「うぅううっっ!!」
 涼子が、急に大きくうめき始めた。明らかに、リアクションの質が違う。
「は、入った……」
 和人も、さらに弱気な顔になった。
「良いから動いてっ! そのまま突き壊してっ!」
 涼子は、信じられないことを叫ぶ。和人は、その言葉に慌てて腰の動きを再開した。
「ヒィッ、ヒィぅっ、うぅ~~~っ!」
 涼子は、あえぎ声ではなくうめき声を上げている。歯を食いしばるようにして、うめきっぱなしみたいな状態だ。

 和人は、不安そうな顔のまま腰を動かし続けている。
「あぁ、イグ、イグッ、んぉっ、子宮に入ってる、おチンポ入っちゃってるっ」
 涼子は、よだれも垂らしてしまっている。この異常な姿を見ると、本当に入ってしまったのかな? と思ってしまう。でも、構造上あり得ないはずだ。

「ヤバい、マジで締まる。これ、最高すぎる」
 和人は、驚きと快感を感じているようだ。
「ダメ……こんなのダメ、あぁ、すごいの来る……見ちゃダメ……瑛太、あっち行ってて……見られたくない」
 涼子は、本当に酷い顔をしている。快感が強すぎると、こんな顔になってしまうのだろうか?

 僕は、涼子にそんなことを言われているのにまだペニスをしごいている。涼子は、本当に泣きそうな顔で、出て行ってくれと言ってくる。
 僕は、そっとリビングを出た。でも、薄くドアを開けて中を覗く。涼子は、強引に後ろを振り返って和人とキスをしていた。

 寝バックの体勢のまま、激しく舌を絡めている。どう見ても、涼子が主導でキスをしているように見える。和人は、嬉しそうに舌を絡めながら腰を動かし続け、涼子を串刺しみたいに責め続ける。

「んおぉおおぉっ、イグッ、イグッ、オマンコイグゥッ!」
 涼子は、野太い声で叫ぶ。こんな姿を見たことはない。涼子は、本気で感じていると思う。強い快感を感じて、あえぎ声も普通ではなくなっている。

「出すよ。このまま子宮の中に出すよ」
 和人は、やっぱりまったく余裕のない声で言う。
「出してっ、子宮の中に直接出してっ!」
 涼子は、いつもの怖い感じはなく、すっかりと可愛らしくなってしまった。そして、スパートをかける和人。涼子は、声も出なくなった。硬直したように固まったまま、後ろから激しく突き続けられている。

 そして、和人は思いきり腰を押し込みながら射精を始めた。その瞬間、涼子は背中を反らせるほどのけ反ってガクガク震えた。
「だ、大丈夫?」
 声もなく痙攣する涼子を見て、和人は慌てている。涼子は、返事もせずにグッタリと床に突っ伏した。

 和人は、慌ててペニスを引き抜く。涼子は、ペニスを抜かれても無反応だ。
「マジか……涼子さん、大丈夫?」
 涼子の身体をそっと揺らす和人。でも、やっぱり動きはない。快感で、失神する? 漫画やアダルトビデオだけの話だと思っていた。

 困った顔で僕を見てきた和人に、大丈夫だからシャワー浴びて今日は帰ってくれと伝えた。
「わかった。なんか、その……悪かったな。やり過ぎたよ」
 和人はそう言って、服を持ってリビングを出て行った。床にうつ伏せのまま失神している涼子……。
 脚はだらしなく拡がり、膣からは精液が流れ出ている。自分の妻のこんな姿を見たら、普通は貧血でも起こしてしまうと思う。

 でも、僕は興奮した気持ちのまま涼子の上に覆い被さり、いきり立ったペニスを突き立てた。
「あれ? おチンポ小っちゃくなった……」
 と、涼子が少しろれつの怪しい口調で言う。目が覚めたみたいだ。

「なんだ、瑛太か……これって、ちゃんと入ってる?」
 涼子は、少しからかうように言う。僕は、しっかりと根元まで入っていると告げた。
「全然違うんだ。瑛太の、こんなに短かったっけ?」
 涼子は、悪気なく聞いた感じだ。僕は、これが限界だと告げた。
「そっか、それなら仕方ないか。じゃあ、私が上になってやるよ」
 涼子は、すっかりと口ぶりも表情も変わった。いつもの男勝りの感じだ。いつもの涼子に戻ってホッとした気持ちもあるが、さっきまでの可愛らしい涼子をもっと見たいという気持ちもある。

 そして、さっさとペニスを引き抜くと、僕を床に仰向けに寝転がらせた。いきり立って揺れているペニスを指でつつきながら、
「こんなに違うもんなんだ」
 と、からかうように言う涼子。馬鹿にされたような悲しい気持ちになりながらも、やっぱり興奮してしまう。

 涼子は、そのまままたがって騎乗位で挿入すると、腰を前後に動かし始めた。
「ちょっと、感覚鈍くなってるみたい」
 涼子は、戸惑いながら腰を動かす。僕は、和人ので拡がってしまったのかと聞いた。

「そうかも。あんなので失神するまで責められたら、しばらく緩くなるかもな」
 涼子は、バツが悪そうだ。それを誤魔化すように腰を動かし続ける涼子。でも、和人としている時のような、必死な感じはない。
 余裕がある態度……それほど感じていないのかもしれない。僕は、情けない気持ちのまま、気持ちよくないの? と聞いた。

「だから言っただろ? 感覚が鈍くなってるって。あんなのとさせるからだよ。後悔してる?」
 涼子は、腰を動かしながら聞いてくる。感覚は薄い感じはするが、やっぱり気持ちいい。絡みついてくる生膣の感触に、射精感は高まりっぱなしだ。

 僕は、後悔してないと答えた。
「だろうな。カッチカチになってるし。そんなに興奮した?」
 涼子に聞かれて、素直に興奮したと答えた。実際、異常なほどに興奮してしまった。その興奮は、いまも収まっていない。

 僕も、さらに質問を続けた。和人のペニスは気持ちよかったのかと。
「そりゃな。失神しといて、気持ちよくないって言えないよな」
 涼子は、やっぱりバツが悪そうだ。僕とのセックスよりも気持ちよかったのかと聞くと、
「そんなの、比べるものじゃないだろ? そんなの良いから、早く出せよ。アイツに負けたままでいいの?」
 涼子は、よくわからない煽りをしてくる。負けたまま? 中に出したら勝ちなのだろうか? 僕は、よくわからないまま腰を動かし始めた。

 突き上げるように動かし、少しでも奥にペニスを送り込もうとあがく。でも、やっぱり僕のペニスはどこにも突き当たらない。奥が気持ちいいと言っていた涼子……でも、奥を刺激することは出来そうにない。

 奥まで責められなくてゴメンと謝ると、
「そんなの生まれつきのものだから。気にしなくても良いよ」
 涼子は、珍しくそんな風に言ってくれる。優しい言葉をかけられると、不思議と落ち着かない気持ちになる。僕は、すっかりとイジられることに慣れてしまっているのだと思う。

 涼子は、そのまま乳首を舐め始めた。さらに快感が高まり、射精感がかなり強くなってきた。でも、和人のセックスに比べてあまりにも短いと思い、必死で堪えた。

「アイツのが子宮に当たると、本当に気持ちよかった。頭真っ白になって、中に出して欲しいって思った」
 涼子は、耳元でささやくように言う。そんな言葉に、激しく嫉妬してしまった。僕では出来ないこと……子宮に当てるなんて、一体どれほどの長さが必要なのだろう?
「ディルドと全然違った。大きさは同じくらいでも、気持ちよさが段違いだった。あんなの知ったら、忘れられなくなる」
 涼子は、そんなことを言いながら乳首を指で刺激してくれる。

 僕は、興奮が高まりすぎて射精を堪えるのが難しくなってきた。動きを止めると、すぐに涼子の腰が妖しく動き始める。感触が薄かった膣も、すっかりと元に戻った感じがする。

 涼子も、感触が戻ってきたと嬉しそうに言い始めた。
「良かった、ガバガバになったのかと思った」
 涼子は、本当にホッとした顔になっている。考えてみたら、こっそりとあのディルドでオナニーをしているのに緩くなっていないのだから、同じくらいのサイズの和人のペニスでガバガバになるはずはないのかも知れない。
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年上の妻が隠していたのは、元彼との思い出のオモチャだった3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 僕は、正常位でセックスを続ける二人の身体の間に手を差し込み、涼子のクリトリスをまさぐり続けた。ビックリするほど固くしこったクリトリスは、触っているだけでドキドキしてしまう。
 こんなに大きなクリトリス……元彼の調教のせいだろうか? 僕は、涼子の過去に嫉妬しながらペニスをまさぐり続けた。

「あっ、アンッ、気持ちいいっ! 瑛太もっと! クリ摘まんでっ!」
 涼子は、すでに我を忘れたように叫んでいる。僕は、言われるままに涼子のクリトリスを摘まんだ。
「ヒィッ、うぅっ、そう、もっと強くっ」
 涼子は、切なげに叫ぶ。僕は、痛くないかな? と思うくらいに強くクリトリスを摘まんでみた。

「アガッ、あぁ、ダメぇ、イクっ、イクっ、もっと強くっ!」
 涼子は、とろけきった顔で叫ぶ。こうしている間も、和人は腰を動かしている。クリを触っている僕には、和人の大きなペニスが涼子の膣に出入りしているのがよく見える。

「凄いね、オマンコ締まってきた。瑛太が見てると興奮するんだね」
 和人は、腰を振りながらからかうように言う。
「違う、そんなんじゃないから」
 涼子は荒い息遣いで答える。でも、どう見ても発情したように興奮しているみたいだ。

 和人は、ニヤけながら腰を振る。そして、さっきみたいにキスをした。涼子は無抵抗でキスを受け入れ、自分も舌を使っている。

 すぐ目の前で舌が絡み合っている……激しい嫉妬と焦燥感で目の前が暗くなるのを感じる。でも、僕は夢中でクリトリスを摘まみ続け、自分の股間もまさぐり続けている。

 ただディルドと比較するだけのはずだった。比較してすぐに終わるはずだった。それなのに、二人は本気のセックスをしながら舌を絡め合っている……。

「イグイグッ、オマンコイグッ! 瑛太……ダメ……見るな。凄いの……来る……」
 涼子は、歯を食いしばるようにして何かに耐えている。そして、ツラそうな顔で僕を見ながらそんな指示をしてきた。でも、この状況で見るなというのは無理がある話だ。

 僕は、涼子のとろけた顔を見つめてしまう。涼子は、一生懸命に何かに耐えているような顔になっている。それにしても、涼子がこんなに卑猥な言葉を口にするのは想像していなかった。
 これも、元彼に調教されて言わされるようになったのだろうか? かなり年上で、勃起も弱かった……一体、どんな人物だったんだろう?
 
 涼子の過去を想像して、強すぎる嫉妬を感じてしまう。そんな事もあってか、ついクリトリスを強く摘まんでしまった。
「ヒギィッ、うぅ、ああぁ……千切れる……」
 涼子は、動きがおかしくなっている。壊れたロボットみたいに、ぎこちない動きをしながら恍惚の顔を見せる。

「スゲぇ、メチャクチャに締まってきた。ヤバい、出そう……」
 和人は、余裕のない声で言う。それでも腰を動かしているし、奥にこすりつけるようにしている。
「あっ、アンッ、うぅっ、固くなった……もっと固くなった」
 涼子は、とろけきった顔であえぎ続ける。すると、二人はまたキスを始めた。今度は、涼子の方が先に舌を絡め始めた。夢中の顔で舌を絡めながら、うめき声をあげ続ける。

 僕の指先に触れるクリトリスの感触も、イク寸前のペニスみたいに固くなってきた。涼子の乳首も、見てわかるほど大きくなったように感じる。

「マジで気持ちいい。ホント、最高だよ」
 和人は、嬉しそうに腰を動かし続ける。彼にとっても、まさかの展開のはずだ。セックスをするのは予測していたかもしれないが、まさかこんな風に生セックスをするとは思っていなかったはずだ。
「あぁ、こすれる、カチカチになってる。おチンポこすれるっ、イグイグッ、オマンコイグッ」
 涼子は、我を忘れてあえぎ続ける。いつも強気で怖い涼子が、こんなにもセックスにのめり込んでいる姿はとても信じられない。

 僕は、こんな状況でもオナニーをやめられない。必至で涼子のクリトリスをいじりながらも、空いている手で股間をまさぐってしまう。

「イク。出して良い? 中に出すよ」
 和人は、余裕のない声でとんでもない事を言う。
「い、良いからイケッ、もう無理、どっちでも良いからイケ」
 涼子は、まったく余裕のない声で言う。涼子もまた、信じられない事を言っている。そんなのは絶対にダメなはずだ。

 でも、和人はその言葉を聞いて嬉しそうにスパートをかけ始めた。そして、またキスをする。涼子は、舌を絡めながら彼に抱きついている。
 中に出されてしまう……そんな危機感を感じているのに、僕はまだ涼子のクリトリスをまさぐってしまうし、オナニーも続けている。

「んぅっ、んっ、ん~~っ」
 涼子は、大きくうめく。もう、受け入れ体勢になったようにしか見えない。和人の力強いピストンは続き、肉がぶつかる音が大きく響いている。
 あんなに大きなものがこんなに激しく打ち込まれたら、内臓がおかしくなってしまうのではないか? そんな心配をしてしまうような、激しさだ。

 荒くなっていく息遣い、和人はメチャクチャに舌を使い始めた。もう、射精寸前と言う事がわかるような動きだ。僕は、やめてくれと思いながらも射精寸前だ。
 二人が子作り射精をしそうになっているのに、僕は涼子のクリトリスを強目に摘まみ続けている。二人のセックスを手伝うなんて、夫として、友人として常軌を逸していると思う……。

 すると、和人はいきなりペニスを引き抜き、猛烈にしごきながら射精を始めた。ペニスを引き抜かれた涼子は、のけ反りアゴを上げたような体勢のまま身体を震わせる。
「うぅっ、ヤバい」
 和人はうめくように言いながら射精を続ける。勢いよく、大量の精液が飛び散っていく。勢いよく飛びすぎた精液は、涼子の頭を越えてソファにも降り注ぐ。
 そして、涼子の美しい顔や髪、胸元やお腹も汚していく。真っ白の精液にまみれた涼子はあまりにも卑猥で、僕はうめきながら射精をしてしまった……。

「ヒィ、ああぁ、熱い……」
 涼子は、とろけた顔で言う。しばらく荒い呼吸をしていた和人が、
「ゴメン。かけちゃった」
 と、慌てた様子で言いながらティッシュを箱ごと手に取る。
「まったくもう……ドロドロになっただろ。こんなに汚すなら、中に出せよ。どうせ、妊娠しない日なんだから」
 涼子は、そんな風に怒る。でも、それほど怒っている感じではなく、むしろ少し優しげな表情になっているように見える。

「マジで? 出せば良かった。それにしても、飛びすぎた……」
 和人は、慌ててソファをティッシュで拭き始めた。
「あっ、なに汚してんだよ。ソファまで……臭くなるだろ、まったくもう」
 精液まみれのまま、涼子が怒った顔になる。でも、顔に精液がかかったままなので、怒っていても卑猥な印象だ。

「ごめんごめん。て言うか、顔も凄いね。ドロドロ」
 自分でかけておきながら、和人はそんな風に言う。友人の嫁の顔に精液をかけて、どんな気分だろう? 普段から仲の良い二人だが、とうとう一線を越えてしまった。

「わざとかけただろ。ヘンタイ」
 そんな風に言いながら、ティッシュに手を伸ばす涼子。
「え? ティッシュで拭くつもり?」
 和人は芝居がかった言い方をする。
「ハァ? そりゃ拭くだろ」
 涼子は、すっかりとペースを取り戻してきた。さっきまで、あんなにあえいでいたのがウソのように、いつもの男勝りの感じに戻っている。

「瑛太はそんなの望んでないみたいだけど」
 急に話を振られて、僕は焦った。
「どういうこと? 望みって?」
 涼子は、精液でドロドロのまま僕に質問をしてきた。強烈な姿だ。顔だけではなく、髪も胸もお腹も汚されている。よく見ると、下腹部のけっこう際どいところも精液にまみれている。
 これは、ギリギリ外に出したと言う事だろうか? それとも、射精の最後の方に、勢いがなくなった精液が垂れただけ?


 いくら安全日とはいえ、中に出すなんて問題外だし、膣の近くに精液が付着するのも心配だ。

 妊娠云々よりも、精神的なものが大きい。中に出して良いのは、夫だけのはずだ。かろうじて外に出したが、かなり危ないタイミングだったと思う……。

 涼子に見つめられ、返答に困ってしまう。でも、顔の精液が垂れていき、涼子の唇にくっついたのを見て、
「の、飲んで欲しい」
 と言ってしまった。
「ハァ? バカじゃないの? なんでこんな汚いもの飲まないといけないんだよ」
 涼子は、けっこう怒った顔になった。無理もないと思う。セックスするのを希望するだけでも異常なのに、そんな事を希望したら怒るのも無理はない。

 すると、和人がいきなりキスをした。涼子は、驚いて目が丸くなっている。和人は、自分の顔に精液がくっつくのも気にせずに舌を使い始めた。
 涼子の唇に付着していた精液は、そのままキスに巻き込まれていると思う。和人は、自分の精液が唇や舌に触れているのにキスを続ける。

 涼子は、慌てて顔を背けようとする。でも、和人はそのままキスを続けているし、涼子の顔の精液を唇でさらに巻き込むような事までしている。
 涼子は、かなり戸惑っている。でも、和人がまったく気にせずにキスを続ける事で、舌を絡め始めた。

 精液まみれのキス……和人がまるで気にしていないのが不思議で仕方ない。気持ち悪いと思う。とても僕では出来ない行為だ。
 でも、和人は自分の精液にまみれながらキスを続けている。戸惑っていた涼子も、積極的に舌を使い始めている。

 絡み合う舌に、精液が絡んでいる。不思議な光景だ。これが女性同士なら、アダルトビデオで見るような光景だ。でも、男が自分の出した精液にまみれてキスをするのは見た事がない。
 涼子は、興奮しきった顔になっている。普通にキスをしている時ではあり得ないほど、息遣いも荒くて顔もとろけている。

 和人は、涼子の頬の精液をすすり取ると、そのまま涼子の口に流し込むようにしてキスをしている。涼子は、まったく抵抗する事なくキスを続ける。
 そして、涼子の喉が大きく動いたのがわかった。その途端、ブルッと身体が震えた。

 精液を飲んでイッた? とても信じられない光景だ。でも、僕は射精したばかりのペニスをしごき始めた。あまりにも強烈な光景に、興奮が一気に高まってしまった。
 和人は調子に乗ったのか、少し上の方から涼子の口に精液を垂らしていく。涼子は、口を大きく開けてそれを受け止めると、すぐに飲んでしまった。

 まさかの光景だ。こんな風に精液を垂らされて飲んでしまうなんて、勝ち気の涼子がするとは思えない態度だ。唖然とする僕の前で、涼子はすっと口を開けた。まるで、もっと欲しいと言っているように……。

 和人は、すぐに涼子のまぶたの下辺りの精液をすすり取ると、すぐに涼子の口に垂らしていく。涼子は、舌を軽く出すようにしながらそれを受け止め、すぐに飲み干す。
 興奮した顔で精液を飲み干しながら、彼女は急に僕を見た。発情した牝犬のような顔……。美しい涼子がそんな顔をしていると、それだけで射精してしまいそうなくらいに興奮してしまう。

「なにオナってるんだよ。ヘンタイ。自分の女房が、こんなドヘンタイな事されてるのに興奮するのかよ」

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