姉さん女房の涼子と、調子の良い私の部下6(マガブロ 転載不可)

前回の話

 涼子が、明らかに今までとは違いすぎるリアクションをしている。素直にありがとうと言った……。研二に対して、心を開きすぎているのではないか? そんな不安を感じるような態度だ。

「もっとキスしても良いですか?」
 研二が真面目な顔で聞くと、
「べ、別に好きにしたら良いけど……」
 と、涼子は妙にドギマギしたような顔で言う。正直、かなり危機感が強くなってきた。まるで、女の子になってしまったみたいなリアクションをしている。いつもの強気など、どこにもないような態度だ。


 研二は、嬉しそうにキスをする。涼子のことを抱きしめながら、本気のキスをしているように見える。そして、そのまま長いキスが続く。
 涼子はすぐに自分からも舌を絡めていき、研二に抱きつくような状態になっている。朝っぱらから、こんなにもガチのキスを始めるなんて、この先どうなるのだろう? 心配で仕方ない。

「も、もう良いだろ? いくらなんでも長すぎる」
 涼子は、かなり照れたような口調で言う。でも、研二はまたすぐに涼子を抱きしめてキスをする。涼子は、戸惑いながらも舌を絡めている。
 もう、10分くらいキスをしていると思う。涼子は、時折心配そうにこっちを見たりもする。でも、徐々にこちらを見ることもなくなってきて、夢中でキスをしているような態度になってきた。

 涼子は、全力でキスをしているように見える。いつの間にか、研二よりも熱心にキスをしている感じだ。そして、思い切り抱きしめるようにしながら舌を激しく絡め、身体をブルッと震わせるようにした。
「涼子さん、キスでイキましたね。そんなにキスが好きですか?」
 研二は、得意気に言う。
「べ、別に……まぁ、少しは……」
 涼子は、やっぱり顔を赤くして恥ずかしそうになっている。どんどん乙女になっていく……そう思うと、不安しか感じない。
「涼子さん、口開けてみて下さい」
 研二が指示をすると、涼子は素直に口を開ける。研二は、涼子のアゴを持って上を向かせると、唾液を垂らし始めた。けっこうな塊が、涼子の口の中に入っていく……。
 涼子は一瞬目を大きく見開いたが、それをあっさりと飲み干してしまった。そして、はにかむように自分から研二にキスをした。

 そしてしばらくキスをした後、研二はキスをやめた。
「なんか、思ったより本気のキスになっちゃいましたね」
 研二がニコニコしながら言うと、
「ほら、続けるぞ」
 と、やっぱり恥ずかしそうに言う涼子。
「でも、先に朝食食べましょうよ」
 研二は、そんな風に言って食卓についた。涼子は、見てわかるほどガッカリした感じになる。でも、何も言わずに研二の前にひざまずき、彼のズボンを降ろし始めた。
「我慢出来なくなっちゃいました?」
 研二がニヤニヤしながら言うと、
「別に」
 と、涼子は素っ気なく答える。でも、すでにズボンは膝まで降ろされているし、パンツにまで指をかけている。
「ビッグフランクフルトが食べたくなっちゃいました?」
 研二はふざけた口調だ。涼子は、それには何も答えない。そして、無言のまま研二のペニスをくわえていく。それは、すごく心のこもったように見えるフェラチオだ。
「そんなに我慢出来ないんですか?」
 研二がドヤ顔で聞く。でも、すぐに、
「いたたたた! ち、千切れますって!」
 と、痛そうな顔に変わった。涼子は、研二のペニスを噛んでいるみたいだ。
「余計なこと言うと、噛み千切るぞ」
 急にいつもの涼子が出てきた。涼子らしい一面を見て、少しホッとした。

「じゃあ、黙ってハメます! どっちに欲しいですか?」
 研二は、まだ少し痛そうな顔のままだ。涼子は、なにもも答えずに椅子に座っている研二の上にまたがって行く。そして、彼のペニスを掴むと、自らアナルに導いていった……。
「うぅっ、あぁ、太い……」
 涼子は、すぐに甘いような声を漏らす。ついさっき、朝からアナルセックスをしたばかりなのに、またすぐにアナルセックスを始めてしまった……。
 10年以上アナルセックスをしていなかったと言っていた。久しぶりにしたら、そんなに気持ちよかったのだろうか?
「ホント、お尻大好きなんですね。10年してなかったって、嘘くさいです」
 研二がどちらかというとからかうような口調で言う。
「してないって言ってるだろ。いいから、黙ってろ」
 涼子は、いつもの男っぽい口調だ。でも、明らかにいつもと違ってとろけているような感じだ。
「じゃあ、黙って動きます」
 そう言って、研二は腰を突き上げるように動かし始めた。
「うぅっ、あっ、ンッ、うぅっ、あっ、もっとっ」
 涼子は、すぐにあえぎ始めた。そして、研二にしがみつくようになり、あっさりと感じ始めてしまった。アナルを犯されて感じている涼子を見て、猛烈な興奮を感じてしまう。そして、今さらかっこ付ける必要もないと思い、ペニスを出してオナニーを始めた。
「な、なに出してんだよ。朝っぱらからオナニーなんて、いかれてるのか?」
 涼子は、私のオナニーを見ながらあきれたように言う。でも、言っている涼子はアナルを激しく犯されながら恍惚とした顔になっている。

「先輩、めちゃくちゃ見てますよ。涼子がさんがケツマンコほじられてよがってるの見てる」
 研二は、さっきまでのビビりモードが消えている。本当に楽しそうに、本当に気持ちよさそうに腰を突き上げながら、涼子のことを言葉責めっぽく責める。
「うぅ、見るな……ダメ……あぁ、見られてると……うぅっ、火がつく……ヒィうぅ」
 涼子は、真っ直ぐに私のことを見つめながらあえぐ。罪悪感を感じているようでもあるが、興奮しているようにも見える。

「やっぱりそうだ! 先輩のこと言ったらもっと締まってきた」
 研二は、名探偵登場! という感じで言う。
「ち、違う……うぅ、あぁ、ダメ、もうイク、うぅぅっ、ストップ、もう、あぁっ、ヒィッ、うぅっ」
 涼子は、余裕の全くないような声で言う。でも、研二は力強く腰を突き上げ続ける。意外なほど力強い。
「ほらほら、見てますよ。先輩、涼子さんのこと見ながらオナってる」
 研二が楽しそうに言う。私は、そんな涼子を見ながらオナニーを続ける。本当に気持ちいい。こんな快感を知ってしまったら、私も抜け出せそうにない。

「気持ちいいっ、もっとっ! 強く、うぅっ、あぁ、イクっ、イッちゃうっ、直道、見るな……見ないで、うぅっ、あっ、イクっ、イクっ、ケツマンコイクっ!」
 涼子は、我を忘れたように叫ぶ。そして、研二は動きを加速する。激しく突き上げられ、涼子はさらに追い詰められたような顔になった。
 なんとなくわかっていたが、明らかに膣でのセックスよりもリアクションが大きい。アナルの方が気持ちいいのだろうか?

「ほら、先輩にイッていいか聞かないと」
 研二は、さらに調子に乗っている。意外なSキャラぶりに驚かされる。
「うぅああっ、直道、イクっ、イッて良い? ケツマンコでイッても良い?」
 涼子は、信じられないような言葉を口にする。いつも強気で男勝りな涼子が、弱々しくこんな事を聞いてくる……。私は、心底驚きながらもペニスをしごき続ける。もう、オナニーをとめることが出来ない。
 涼子は、何かを堪えるような顔で私を見つめる。私はうなずいた。すると、涼子は堪えきれなくなったように研二にキスをした。
 涼子の腕の筋肉が盛り上がる。全力で抱きついているようだ。そして、研二も舌を激しく絡めながら腰を突き上げ続ける。涼子の身体が、上下に踊るように動く。肉と肉がぶつかる音も大きい。それにしても、やっぱり力強い動きだ。
 すると、突然ビチャビチャッと水が床に落ちる音が響く。
「ダメぇっ、ストップ、もう無理、ううぁっ、とめてっ、イヤ、イヤァ!」
 涼子が、信じられないくらいに弱々しい声で言う。でも、研二は腰を突き上げ続ける。みるみる床は水たまりが出来ていく。
「メチャ潮吹きしますね。そんな気持ちいいっすか?」
 研二は、本当に満足そうだ。
「イヤッ、ダメっ、止まらないっ、うぅっ、見ないで、直道、見ないで……」
 涼子は、泣きそうな声で言う。そして、直後に涼子はのけ反りながら硬直した。全身に力が入っているようで、不規則に痙攣するような動きをする。

 研二は、やっと動きをとめた。
「めちゃくちゃ感じてましたね。でも、先輩まだイッてないですよ。どうですか? 一緒に協力プレイしても良いですか?」
 研二は、勝手に話を進めていく。涼子は、荒い息遣いのまま、声も出ないみたいだ。研二は、涼子を持ち上げるようにして後ろを向かせる。ペニスを入れたまま、涼子を私の方に向かせてしまった。
 涼子は、だらしなく脚を拡げている。アナルに入ったままのペニス……そして、恐ろしいほどに濡れている膣。よく見ると、精液が少し流れ出てきてしまっている。
 昨日の夜の精液……中出しを許してしまうなんて、いくらなんでもやり過ぎだったと思う。でも、涼子の膣から他人の精液があふれ出ていると思うと、それだけで信じられないくらいに興奮してしまう。

「先輩、入れてみてください」
 研二が涼子の脚を抱えるようにして言う。アナルに入れた状態で、膣にも入れる? そんな事が出来るのだろうか? 涼子は、弱々し顔で私を見つめている。
「……大丈夫だから。来て」
 涼子も、拒否するどころか誘ってきた。私は、吸い寄せられるように涼子の前に立ち、ペニスを握って膣にこすりつけた。
「うぅっ、固い……なんでこんなに固いんだよ……ドヘンタイ」
 涼子は、とろけた顔のまま憎まれ口を叩く。涼子は、こんなセックスの経験もあるんだろうか? アナルセックスの経験があると言うことは、それなりに経験をしてきたと言うことだと思う。
 過去に嫉妬しても仕方ないが、それでも色々考えて嫉妬してしまう。

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夫よりもデカい頑強ち●ぽでねっとりハメ倒される妊活中ドスケベボディ元魔法少女人妻萌美さんと…

夫よりもデカい頑強ち●ぽでねっとりハメ倒される妊活中ドスケベボディ元魔法少女人妻萌美さんと…+α


十数年前は一世を風靡した魔法少女であった夢月萌美。娘を身ごもってからは魔法少女を引退し、愛する夫の誠也と見習い魔法少女である娘の萌乃と幸せに過ごしていた。――性生活を除いては。

夫との妊活が上手くいかず身体が悶々とした日々を送る萌美の元に、魔法少女管理局から連絡が入る。それは世界を平和で統治する魔法少女が次々と失踪している知らせだった。

魔法少女として活動再開した萌美は捜査を、そして見習い魔法少女の萌乃は疑いのある病院へ潜入捜査をするも、犯罪組織の幹部に萌美は拘束され、萌乃は無知すぎるゆえにドスケベセックスを教え込まれてしまう。
愛する夫と妊活中の元魔法少女欲求不満人妻 と エロに無知なむちむち見習い魔法少女 のドスケベボディ母娘は、果たして平穏な日々を取り戻す事ができるのか…!

夫よりもデカい頑強ち●ぽでねっとりハメ倒される妊活中ドスケベボディ元魔法少女人妻萌美さんと…+α


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僕の母さんで、僕の好きな人。4



夏休み、優太と母のかおりは家族で海に旅行へ来ていた。

その夜、旅館で過ごすことになったが、他に客はほとんどいない貸し切り状態。

混浴の温泉で、母のかおりの裸を見て、勃起してしまう優太とあきれる母。

二人は誰も来ない温泉で、さらには旅館の部屋で、寝ている夫(父)の隣で二人は愛を確かめ合って…!?

実母×息子のいちゃラブ性活第4弾!



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中に出した精子ぜんぶ出す【ある変態夫婦の記録】



奥様と中だしセックスしたときの映像を送って下さいました。
旦那(仮男さん)が手持ちでカメラを回しています。

奥さんは学生時代に雑誌のモデルをしていたらしく、日本人離れしたスタイルの良さです。
程よい大きな乳房が引き締まったウエストが良いコントラストになっています。
肌は白くてきめが細かく、乳首はうっすら赤く健康的です。

現在奥さんは個人事務所で金融関係の仕事をしているそうです。
本人は今の仕事で十分満足しているとのことで
モデルの仕事は一切していないらしいです。
はたからみるとなんだか少しもったいない気もします。
ちなみに奥さんはアラフォーとおっしゃっていましたが、
20代と言われても違和感はないです。

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電子書籍 kindle出版しました! お裾分けをもってくる隣の若妻に、丸めたティッシュを見られてしまって



お隣の若妻さんは、よく差し入れを持ってきてくれる。

サバサバしていて明るい彼女。でも、いつもルーズな服で僕を誘惑してくる……。

その大きな胸と生々しい太ももを思い浮かべながら、壁から聞こえてくる夫婦の夜の声を聞くのが楽しみだった。

そんなある日、彼女が真剣な顔で旦那さんのEDの相談をしてきたことで始まった、想像を超えた初体験……。

ほか、ロリ巨乳な美少女に彼氏の前でハメて欲しいと言われたが、彼氏じゃなくて美少女がいた 収録。

彼氏の前で寝取られたいと願う美少女は、すでに彼氏を信じられないほどに調教していた……。

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姉さん女房の涼子と、調子の良い私の部下5(マガブロ 転載不可)

前回の話

「なに中に出してるんだよ。常識で考えろよな」
 涼子は、そんな事を言いながら研二の身体を押しのける。研二は、まさかという顔で涼子を見つめている。
「ご、ごめんなさい。でも、脚が絡んで……」
「うるさいよ。言い訳するなって。人妻に中出しなんて、あり得ないだろ? ちゃんと考えろよな!」
 涼子は、ぶち切れトーンのまま立ち上がり、リビングから出て行った。動揺した顔で私を見つめる研二。
「やり過ぎでしたか?」
 すごく申し訳なさそうだ。私は、気にするなと告げた。でも、私もめちゃくちゃに気にしている。妊娠は平気だろうか? そんな危機感で胸がドキドキする。


「どうしたら良いですか? 消えた方が良いですか?」
 研二は、おどおどしている。さっきまでの自信たっぷりな感じが消えてしまった。こういう所が、本当に憎めないなと思う。そうこうしている間に、涼子が戻ってきた。
「研二も、風呂入ったら? パジャマは出しておいたから」
 涼子は、少しはにかんだように言う。こんな風に照れている姿は、やっぱり新鮮だ。研二はホッとして、本当に嬉しそうに風呂に向かった。

「とめるどころか、何回射精してるんだよ。ホント、ドヘンタイだな」
 涼子は、怒っているような口調だ。でも、その顔はどう見ても不安そうだ。
「……イヤじゃなかったか? ちょっと、その……やり過ぎたかなって」
 涼子は、私と会話をしながらも私の事を見ない。すごく気まずそうな感じだ。私は、今なら聞けると思い、気持ちよかったのかと聞いた。
「そりゃ、少しは……でも、思ったほどじゃなかったかな?」
 涼子は、やっぱり私の事を見ずに話を続ける。その仕草が、イタズラを見つかった子どもみたいで可愛いと思ってしまった。

「どうする? もう、寝る? それとも、まだ飲む?」
 涼子は、迷っている口調だ。まだ夜も早いので、もう少し飲んで良いんじゃないかと告げた。
 すると、研二がもう戻ってきた。
「早いな。ちゃんと洗ったのか?」
 母親のような事を言う涼子。
「もちろんです。色々舐めてもらっても平気なように、全身洗いました!」
 研二は、ふざけているのか真剣なのかわからない口ぶりだ。
「舐めないし。ほら、飲むぞ」
 涼子は、迷いが見える態度ながら、ワインを飲み始めた。私も研二も飲み始める。

「そんなだから、結婚出来ないんだよ」
 研二のいい加減な女性に対する態度を聞き、イラッとしたように言う涼子。
「まだ、結婚なんて考えられないですよ。なかなか良い子いないし。涼子さんみたいな最高な女って、なかなかいないもんですよ」
 研二は、ずっと涼子の事を褒め続けている。実際に、研二が涼子の事をかなり好きなのは知っている。涼子の方が9歳も年上だが、研二は姉さん女房的な女性が好みなんだろうなと思う。
 そして、それは私も同じだなと思った。涼子に尻に敷かれっぱなしの生活。でも、それがイヤだと思った事は一度もない。
 涼子が色々としてくれるので、全部任せてしまっているような感じだ。そして、それが楽で心地良いと思って生活している

「て言うか、人妻とばっかり遊んでるんだろ? そもそも結婚出来る相手じゃないだろ?」
 涼子は、やっぱり研二の女遊びが気に入らないみたいだ。
「でも、人妻じゃないと俺のチンポ受けとめられないんで。痛がっちゃうです。涼子さんは、バッチリ最高だったみたいですね。安心しました」
 研二は色々怒られているのに、怯む事もない。
「だから、別に気持ちよくもないし相性も良くないから」
 涼子は、素っ気なく言う。でも、両腕両脚まで絡めて中出しを求めていた姿を思い出すと、相性はぴったりだったんだと思う。

「ホントですか? このチンポ、忘れられないんじゃないですか?」
 研二は、少し強気が戻ってきた。
「別にそんな事ないから。そんな事ばっかり言ってるから、まともな恋愛出来ないんだろ?」
 涼子は、なかなか厳しい指摘をしている。実際、その通りなのかもしれない。
「そんな事……ありますね」
 おどけたように笑う研二。本当に、楽しい時間だ。でも、二人はすでにセックスをしてしまっていると思うと、嫉妬や不安も感じてしまう。

「じゃあ、そろそろ寝るか?」
 涼子が少し眠そうに言う。私も、かなり眠い。
「じゃあ、今日は涼子さんと俺が一緒に寝ましょうよ。たまには、新鮮じゃないっすか?」
 研二は、グイグイと迫る。
「ハァ? 気持ち悪い」
 涼子は、一刀両断だ。でも、私が助け船を出した。少し仕事が残ってるので、二人で先に寝てて欲しいと。
「まったく……どうせ、打ち合わせてきたんだろ? この、ドヘンタイが」
 涼子が、怒った顔で言う。すると、研二がすぐに言い訳を始める。打ち合わせなんてしていないと。
「まぁ、どっちでも良いけど……。じゃあ、寝るか。仕事、お疲れ様」
 涼子は、そんな言葉をかけてくれる。そして、研二と一緒に寝室に向かっていった。一人リビングに取り残され、強烈な疎外感を感じる。

 夫の私が1人で寝るのに、妻と他の男が一緒に寝る……同じベッドで寝るなんて、あまりにもツラい……。でも、やっぱり私のペニスは制御盤が壊れたみたいに、ずっとガチガチに勃起したままだ。

 私は、少しだけ書類をまとめた。でも、別に今日やらなくてもいい仕事だ。さっきのは、2人を一緒に寝かしたいがタメのウソだ。
 2人は、本当に寝室に行ってしまった……。まさか、涼子が受け入れるとは思っていなかった。私の想像以上に、涼子は研二の事を気に入ってしまっているのだろうか?

 私は、こっそりと寝室に行った。ドアの前に立つと、かすかに声が聞こえてくる。どう考えてもあえぎ声のような声だ。そっとドアに耳を押し当てると、
「ンッ、うぅ、うぅ、声出る……もっとゆっくり……」
 と、涼子の苦しげな声が聞こえる。やっぱり、すぐに寝るはずはないだろうなと思っていた。でも、こんな風に私のいないところでもセックスをしてしまうのは、完全に浮気になると思う。寝取られプレイ……そういう言葉では説明出来なくなってしまう。

「ゆっくりで良いんですか?」
「……バックで。クッションに顔つけるから」
「了解です」
 そんな会話を続ける2人。少しすると、
「んぅ〜〜っ、ん〜っ」
 と、うめき声が響き始めた。声は聞こえてこないが、うめき声はかなり大きい。さっきの会話よりも、よほど聞こえてきてしまう。そして、音よりも聞こえてくるのが、肉がぶつかる鈍い音だ。
 この状況でも、やっぱり私は興奮してしまっている。勃起しすぎたペニスは、射精してもおかしくないくらいにいきり立っている。

 そして、堪えきれずに薄くドアを開けた。すると、ベッドの上で全裸の涼子が、バックで激しく責め立てられていた。
 涼子の腰をガシッとホールドした研二が、強く長いストロークで腰を振り続けている。涼子は、顔をクッションに押しつけてうめきっぱなしだ。
 涼子の身体は時折震えたり、のけ反るように硬直したりしている。本当に気持ちよさそうなリアクションだ。私は、堪えきれずにオナニーを始めてしまった。パジャマとパンツを降ろしてペニスをしごき始めると、すぐに射精感が湧き上がる。少しでも気を抜いたら、あっけなくイッてしまいそうだ。

「アナルヒクヒクしてきた。イキそうですか?」
「う、うるさい」
 涼子が声を震わせながら言う。
「て言うか、もう何回もイッてますよね? もっとイキまくって下さい」
「うぅ、イッてない……良いからイケ、うぅあっ」
 涼子は、まだ強気な事を言っている。でも、その声はトロトロにとろけている。
「まだイカないっす。さっき出したばっかりなんで」
「も、もう無理……イケ……イッて」
 涼子は、徐々に弱気になってきた。まるで、涼子が調教されているように感じる。でも、普段の姿とのギャップに、異常なほどに興奮してしまう。

「うぅあぁっ、ダ、ダメっ、抜けっ!」
 急に涼子が慌てた声をあげる。
「やっぱり、経験あるっすね。簡単に入っちゃった」
「な、ない。バカな事言うな。早く抜けって」
「でも、オマンコめちゃくちゃうねってますよ。こっちも感じるんだ」
「うぅ、あっ、ンッ、違う……抜け……ヒィ、うぅぁっ」
 研二は、涼子のアナルに指を入れているみたいだ。距離があるので、そこまでハッキリとは見えない。でも、会話からもそれがうかがえる。
 アナルでの経験がある? 知らなかった。そもそも、涼子の過去の男性経験は一切知らない。教えてくれないからだ。でも、美人で胸も大きくスタイルも良い涼子なので、モテたはずだ。それなりに色々な経験はしていると思う……。

「良いっすよ。ケツ穴ほじられながらイッて下さい」
「イヤァ……抜いて、もうダメ、うぅ、イキそう、イッちゃう、こんなのイヤ」
 涼子は、ビックリするくらい可愛らしくなっている。こんなに弱々しい声を出すなんて、まるでイメージにない。
「ほらほら、イッて下さい。ケツマンコでイッちゃうって言って下さい」
「ダ、ダメ、イクっ、イッちゃうっ、ケツマンコでイクっ」
 涼子は、あっけなく卑猥な言葉を口にした。そして、ガクガクッと身体を震わせた。
「あぁ、ヤバい、搾り取られる。イキます。オマンコに出します」
 そう言って、研二は腰を思いきり押し込みながら射精を始めた。
「ヒィ、うぅあぁ、熱い……溢れちゃう……」
 中に出されながら、涼子はさらに身体を震わせる。身体を硬直させながら震える姿は、強い快感を感じているのがよくわかる……。アナルに指を入れられ、中出しされながら強い快感を感じている涼子を見て、私はあっけなく射精をしてしまった……。
 強すぎる快感に、声が漏れそうだ。でも、なんとか声を押し殺しながら、2人を見つめる。

「アナルも感じるんですね。アナルでしますか?」
 研二は、指をアナル抜いてペニスも抜きながら聞く。涼子は、四つん這いの体勢からグッタリとうつ伏せの体勢になった。脚がだらしなく拡がって、膣口も見えてしまっている。
「……今は無理……」
 涼子は、怒るでも否定するでもなく、そんな事を言ってしまった……。どんどん浸食されていく……そんな恐怖を感じる。
「じゃあ、寝ますか。オマンコ拭いてあげます」

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激やばスタイルの奥様をNTR撮影する夫の興奮がドバドバ溢れすぎて大変



仮男さんがNTRに関心を持ったきっかけは奥さん(35)の不倫だそうです。
照明関係の仕事をする仮男さん。
舞台や撮影で家を留守にする機会がどうしても多く、
家を留守にしている時に奥さんが事に及んだそうです。
しかも自宅のベッドで。
その日は予定よりもだいぶ早く仕事が終わり、
現場から自宅に直帰した際に犯行現場を目撃したそう。
問いただすとマッチングアプリ経由で知り合い、そこから肉体関係に発展したそう。

私はもっと深く掘り下げて聞こうと試みましたが、彼の無言の圧力でそれは叶いませんでした。
目は笑っているのですが、瞳孔が開きっぱなしなのです。
とにかく、彼曰く、当初は怒りしか沸かなかったそうです。

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旦那に内緒で非日常トリップする超イグゥ失神キメセク不倫性交 奥田咲

旦那に内緒で非日常トリップする超イグゥ失神キメセク不倫性交 奥田咲


夫の知らない昼間のわたし…媚薬で絶倫になった男女は底無しの快楽に溺れてゆく。結婚して3年目、咲29歳は真面目な主婦だったが水道工事の男と出会い人生が狂った。旦那とは正反対なタイプ、筋肉隆々で逞しい彼に惹かれて不倫する。そんなある日、男が怪しげな媚薬を手に入れ使い始める。毎日カラダが疼き、キメセクに嵌まった咲はもう戻れなくなり…。「お願い、早くチ●ポをぶち込んでぇぇ」肉欲を貪る昼下がりの不貞行為。

旦那に内緒で非日常トリップする超イグゥ失神キメセク不倫性交 奥田咲


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都会のド真ん中でザーメン羞恥ごっくん人妻

都会のド真ん中でザーメン羞恥ごっくん人妻


元々ごっくんが大好きな奥様がドキドキしたいために屋外の雰囲気でごっくん!最初は恥じらいがあったものの徐々に開放的に…フードコートで食ザーをしたら楽しく痴女っぽく…。公衆トイレで、路地裏で、エレベーターでSEXしたりフェラするも全てごっくん!最後はホテルで4PSEX!男三人の精子を口にぶちまけられうっとりした顔でごっくんする奥様をご覧あれ!

都会のド真ん中でザーメン羞恥ごっくん人妻


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歌い手のバラッド 第8話

歌い手のバラッド 第8話


【これまでのあらすじ】
日本中の●●を喰いまくった結果、世間を巻き込み大炎上してしまった’歌い手’の「聖亜」。警察に連行され、マスコミの怒号に囲まれる中、彼の心に浮かぶのは○○時代の一人の少女との想い出だった。今明かされる、聖亜の過去。

【お知らせ】
今回、作中で「実在する楽曲の歌詞」を使用しましたが、諸事情により「配信版では非掲載」となっております。すみません。
その代わりと言っては何ですが、配信版限定おまけ漫画『同人誌にJASRAC管理の曲の歌詞を使ってみた件。』というエッセイ漫画を同梱しました。
「非掲載になった経緯」や「個人でJASRACに許諾を得る方法」「制作裏話」などをつづっておりますので、読み物として何か足しになれば幸いです。

歌い手のバラッド 第8話


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