無邪気で可愛い母が、大家さんに寝取られ堕とされてしまった6(オリジナル 転載不可)

前回の話

 母は、妖艶に微笑みながら僕の精液を飲み干してしまった。経験がない僕には、精液を飲んでもらうことがどうしてこんなに嬉しいのかわからない。でも、精液を飲んでもらえて、本当に嬉しく興奮もしている。
「まだ、こんなに」
 母は、そんな風に言いながら僕のお腹に付着した精液を舐め取っていく。ズルズル音を立ててすすり取ったりしながら、興奮しきったような顔になっている。


 母は、そのまま僕のお腹を舐め続け、乳首も舐め始めた。快感にうめき声を上げる僕に、
「フフ、気持ちいい? そう君も、乳首気持ちいいのね。直人さんと同じだわ」
 と、挑発するように言ってくる。僕は、強い嫉妬を感じながら、乳首舐めの快感にうめいてしまう。
「ここも、カチカチね。そんなに興奮してるの? 直人さんにヤキモチ焼いてるのかしら?」
 母は、そんな事を言いながら乳首舐めを続け、ペニスもしごき始めてくれた。こんな風に乳首を舐められながらペニスをしごかれると、圧倒的な強い快感を感じる。
「本当に、固いわ。そう君のおちんちん、直人さんのよりもずっと素敵よ」
 母は、わざと直人さんの名前を口にしているようだ。僕が嫉妬するのが嬉しいような感じなんだろうか? 僕は、まんまと嫉妬している。でも、嫉妬が興奮にすり替わるような感覚も味わっている。

「フフ、もっと固くなった。ヤキモチ焼いてくれるの? 嬉しいわ。でも、本当に素敵よ。このおちんちん、本当に気持ち良いの」
 そう言って、母はフェラチオを初めてくれた。舌が絡みつき、強烈にバキュームもしてくる。一気に射精感が湧き上がってくる。でも、こんな風にフェラチオが上手くなったのは直人さんのせいだと思うと、やっぱり嫉妬心が強く湧いてしまう。

 母の舌は、カリ首を重点的に舐め回す。こうやって見下ろしていると、本当に可愛い顔をしているなと思う。昔から、まったくイメージが変わらない。年を取るのを忘れてしまったように見える。
 こんな風になることを、ずっと夢見ていた。クラスの女子には、まったく興味を持てなかった。身近に最高の女性がいたことが、僕の不幸だったような気もするが、今はそんな事はどうでも良いくらいに最高の気持ちだ。
「気持ちいい? このまま、お口に出す?」
 母は、優しく聞いてくる。なんというか、痴女と母親が混在しているような感じがする。僕は、もう入れたいと言った。

「フフ、ママとエッチしたいの?」
 母は、ゾクゾクッとするような妖艶な顔で聞いてきた。無邪気で子供みたいな母が、こんな顔をする……それだけで、異常なほどに興奮して高ぶってしまう。僕は、したいと告げた。すると、母は僕にまたがってくる。
 ペニスの先端が、膣口に触れそうだ。直人さんの趣味で剃り上げられたヘア……そこだけ見ると、まるで少女のようだ。そして、膣口から溢れている精液……。中に出すことも、最高に気持ちよくて幸せだった。

「うぅ、あぁ、太いわ……すごく太いの」
 母は、ゆっくりと腰を下ろしてきた。亀頭が肉に包み込まれる感覚……すごく気持ちいい。何よりも、熱いことに驚かされる。
「うぅ、こすれてる……そう君のおちんちん、すごくこすれてるの。ママ、すぐイッちゃいそう」
 母は、とろけた顔で言いながら腰を落とし続ける。そして、根元まで挿入されると、ペニスの先端が突き当たりに強く押しつけられる感触が来た。
「ダメぇ、ママイッちゃう。そう君のおちんちん、奥にギュッて当たるの。子宮が押されて気持ちいいのっ」
 母は、とろけた顔であえぐ。直人さんとセックスしている時の母と、比べてしまう。やっぱり、どうしても意識してしまう。直人さんよりも母のことを感じさせたい……そんな、対抗意識を持ってしまう。

 母は、そのまま腰を動かし始めた。上下に動かすのではなく、前後に揺らすように動かしている。まるで、僕のペニスで子宮をこすっているような動きだ。
 ユサユサ揺れる大きな胸……真っ白でとても柔らかそうだ。母が、こんなにも乱れながら腰を動かす姿は、普段の姿からは想像も出来ない。
「あっ、ンッ、アンッ、気持ちいい。そう君のおちんちん、気持ちよすぎてすぐイキそう。そう君は気持ちいい? ママのオマンコ、気持ちいい?」
 母は、卑猥な言葉を口にし始めた。直人さんとのセックスでは、母は卑猥な言葉を頻繁に口にする。でも、それは彼を興奮させるためだと思っていた。
 母は、とろけた顔で卑猥な言葉を口にしながら腰を動かし続ける。腰の動きはさらに早くなってきて、膣中もうねるように締め付けてくる。

 僕は、直人さんがやっているように、母の胸を鷲掴みにして揉み始めた。こんなに強くして、平気だろうか? 痛くないのだろうか? そんな心配をしながらも、夢中で揉み続ける。
「気持ちいいっ! そう君、もっと強くしてっ! ママのおっぱい、メチャクチャにしてっ」
 母は、明らかにあえぎ方が変わった。直人さんとしている時の感じ方だ。あれは、直人さんを喜ばせるためではなく、本当にあんな風に感じていたみたいだ。マゾとか、ドMとか言う感じなんだろうか? 僕は、複雑な気持ちになってしまった。
 もともと、マゾだったのだろうか? それとも、直人さんにしつけられてしまったのだろうか? 激しい嫉妬に目の前が赤く染まるような感覚だ。

 僕は、嫉妬に任せて胸を揉む。かなり強く鷲掴みにしているので、おっぱいがグニャッと潰れて複雑に形を変えている。そのビジュアルにも、猛烈に興奮してしまう。

 母の腰の動きは、さらに加速していく。前後に揺さぶり続けているので、亀頭が子宮口でこすられっぱなしな感じだ。さっき射精をしたばかりでも、もう射精感が湧いている。
 「イクっ、ママイッちゃうっ! そう君の大っきなおチンポでイッちゃうっ! うぁうあっ、あっ、んおぉっ、おぉっ、オマンコイクぅっ」
 母は、卑猥な言葉を叫びながら身体を震わせた。可愛い顔から、卑猥すぎる言葉が飛び出てくる……もの凄く興奮してしまう。ギャップが激しいので、本当にドキドキする。

 母は、グッタリと僕の身体に倒れ込んでくる。そして、キスをしてくれた。母の舌が飛び込んできて、僕の舌に絡みついてくる。その途端、母の膣がまたうごめき始める。
 興奮した顔でキスを続けてくる母……。僕も、夢中で舌を絡めていく。身体に押しつけられる胸の感触も、柔らかくてドキドキする。

「気持ちいいわ。そう君のおチンポ、一番気持ちいい。直人さんのおチンポより、気持ちいいの……」
 母は、恥ずかしそうに言う。恥じらっているような顔が、とても可愛い。でも、母の腰は絶え間なく、なまめかしく動き続けている。さっきから、射精を堪えるのに必死だ。

 もっと、母を感じさせたい。直人さんよりも、母のことを感じさせたい……僕は、そんな事を考えた。そして、母の乳首を強く摘まんでみた。痛いと思うくらいの強さだ。でも、母は、
「うぅあぁっ、気持ちいいっ! 乳首気持ちいいっ! もっと強くして、直人さんより強くしてっ!」
 と、とろけきった顔で叫んだ。やっぱり、ドMなんだなと思いながら、僕も興奮がさらに固まっていく。

 母は、僕の乳首を舐めてきた。舐めながら、腰を動かし続ける。僕は、夢中で乳首を摘まみ続けた。コリコリに固くなっている乳首……。痛くないか心配になるが、とろけきった顔を見ていると、もっと強くしてしまう。
「うぅあっ、ダメぇ、イッちゃう……またイッちゃう。そう君、エッチなママでごめんなさい」
 母は、泣きそうな顔で言った。本当に、たまらなく可愛いと思ってしまう。僕は、母にキスをしながら乳首を摘まみ続ける。絶対に痛いはずだと思うくらいの強さで。
 母は、明らかに気持ちよさそうにあえぎながらキスを続けてくれる。舌が絡み合うだけで、本当に気持ちよくて驚いてしまう。

 僕は、もう限界になってしまった。射精を堪えるのが難しくなってきて、射精しそうだと告げた。
「出してっ。ママのオマンコ、溢れさせて。そう君のザーメンで子宮の中まで溢れさせてっ!」
 母は、見たこともないほどにとろけた顔で言う。僕は、母にキスをしながら射精をした。射精した瞬間、母の身体が痙攣する。そして、しがみついてきた。痛いくらいに抱きつかれながら、メチャクチャに口の中をかき混ぜられてしまう。
 こんなに気持ちよくて、幸せな射精があるんだな……と、思うくらいの圧倒的な快感だ。射精後も、キスを続けてくれる母……。最後の一滴まで搾り取られるような感覚だ。

「気持ちよかった? 痛くなかった?」
 母は、優しい顔で聞いてきた。さっきまでの痴女モードから、すっかりと優しい母親に戻ってしまった。そんな様子を見ていると、今さら罪悪感が湧いてくる。一線を越えてしまった……でも、後悔は全くない。最高に気持ちよかったと答えると、
「フフ、ママもよ。これからはそう君がしてくれるから、直人さんとはあんまりしなくても良いかな」
 と、小悪魔っぽく言う母……。僕は、嫉妬でまたドキドキしてしまった。
「また固くなった。そう君、まだ出来る? 疲れちゃった?」
 母は、本当に恥ずかしそうにモジモジと聞いてくる。こんなに恥じらう姿は、直人さんとしている時には一切見せていないと思う。僕は、まだまだ平気だと告げた。そして、直人さんとは続けてしたことがあるのかと聞いた。
「え? フフ、気になっちゃうの? あるわよ。もっといっぱいしてくれたわ」
 母は、すっかりと牝の顔になっている。僕は、ゾクゾクしながら独占欲を刺激されていた。

「じゃあ、後ろから……してくれる? 恥ずかしいけど……」
 母は、そう言って四つん這いになった。大きなお尻が肉感的で、また興奮が高まっていくのを感じる。母は、僕に見られている恥ずかしさからか、アナルがヒクヒク動いている。どうしても、力が入ってしまうみたいだ。
 僕は、恥ずかしそうにモジモジしながらも、お尻を突き出すようにしてくる母に、興奮が突き抜けるように高まっていく。そして、ペニスを握って膣口に押しつけた。
「あぁ、固い。そう君、早く入れて。ママのオマンコ、メチャクチャにして欲しいの」
 母は、もう完全に開き直っている。息子とのセックスにも、ためらいも何もないみたいだ。ただただ、一匹の牝になってしまった感じだ。僕は、そのまま腰を押し込んでいく。熱くてキツキツの肉に包み込まれる感触に、僕は声を漏らす。
「あぁ、太い……本当に素敵よ。おチンポ太くて、カチカチなの」
 母は、卑猥な言葉を口にしながらのけ反るようになっていく。本当に気持ちよくて仕方ないという感じが伝わってくる。

 僕は、そのまま腰を突き入れていく。すぐにペニスの先端が、突き当たりに当たるのを感じる。その瞬間、母は身体を小さく震わせて果てる。
「イッちゃった……そう君のおチンポ、本当に気持ち良いわ。やっぱり、相性が良いのね。ママの気持ちいいところに、ピッタリはまってるわ」

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妻が元彼との動画を隠していた事で始まった寝取られの日々2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 さくらは、両脚を元彼の身体に巻き付けたままあえぎ続けている。とろけきった顔は、私とのセックスでは見せないような顔だ。私が与えることが出来ない快感を元彼から与えられ、中に出されることを望む……。本当に、こんな動画を見なければ良かったと後悔してしまう。

「さくら、出そう。愛してる」
 元彼は、余裕のない声をあげる。
「出してっ! オマンコいっぱいにしてっ! 好きっ、愛してるっ」
 さくらは、とろけた顔で叫ぶ。恋人同士なので、好きとか愛していると言うのは当然だと思う。

でも、こうやって見てしまうと、本当にツラい気持ちになる。あまりにショックが大きすぎる……。
 元彼は、イキそうだと言いながらも腰を動かし続けている。表情は苦しげにも見えるので、射精を堪えているみたいだ。
「あっ、ンッ、あっ、気持ちいいっ。ひさし、もっと奥にっ! オマンコ気持ちいいのっ」
 さくらは、卑猥な言葉を口にし続ける。こんな言葉を口にするさくらを、私は一度も見たことがない。さくらは、黒くて長い髪が似合う、清楚なイメージの女性だ。
 でも、動画の中のさくらは、ショートカットの茶髪で、ギャルっぽい印象だ。そんなさくらが、何度も卑猥な言葉を口にしている……。元彼の趣味なのかな? と、思うと、とても悲しくなってしまう。

「ほら、もっとイケよ。もっと狂え!」
 そう言って、元彼はさくらのクリトリスを摘まむ。かなり強く摘まんでいる感じだ。
「ンギッ、うぅあぁ、もっと……千切ってぇ」
 さくらは、さらにとろけた顔になる。痛くされると、本当に気持ち良いみたいだ。さくらに、マゾ的な性癖があるなんて考えたこともなかった。
 元彼は、腰を振りながらクリトリスをキツく摘まみ続ける。さっきまで、射精寸前だという感じだったのに、また振り出しに戻ったみたいにセックスをしている。さくらは、こんなセックスを繰り返していたのだろうか? これに比べると、私とのセックスはあっさりしすぎていて物足りなかったのではないか? そんな事を考えてしまう。

「イグッ、イグッ、ンオォオおぉっ、出してっ! ザーメン出してっ! もう無理っ! 死んじゃうっ!」
 さくらは、追い詰められた顔で叫ぶ。私の想像をはるかに超えるようなセックスだ。こんなセックスを体験していたのなら、私とのセックスなんてままごとのように思っていたのではないか? 私のさくらを見る目は、完全に変わってしまったと思う……。

「あぁ、ダメだ、出すぞ。さくら、中に出すからな」
 元彼は、本当に余裕のない声になってきた。そして、腰の動きをメチャクチャに早くする。
「イッてっ! ひさし、おチンポ固くなって来たっ! 中に出してっ! オマンコ溢れさせてっ!! 愛してるっ! 妊娠させてっ!」
 さくらは、とろけきった顔で叫ぶ。すると、元彼は思いきり腰を押し込んだ状態で射精を始めた。さくらは、両腕両脚を元彼に巻き付けるようにして身体を震わせている。言葉にならないようなうめき声をあげながら、全力で抱きついているみたいだ。そして、どちらからともなく自然にキスを始めた。

 中に出されたまま、長いキスをする二人。さくらの方が、夢中で舌を絡めているように見える。
「フフ、いっぱい出たね。気持ちよかったよ」
 さくらは、甘えた声でじゃれついている。私は、嫉妬を感じながら動画を見続ける。セックス中の動画にもショックを受けたが、こんな風にセックス後のイチャついている姿は、本当に胸が苦しくなる……。
 この動画だけを見ていると、本当に愛し合っていたんだなと感じる。どうして別れたのだろう? それが気になってしまう……。

 動画は、しばらくイチャイチャする二人を映していたが、唐突に終わった。編集とかそんな感じではなく、バッテリー切れのような感じの唐突な終わり方だった……。
 さくらは、なぜこの動画を持っているのだろう? なんのために? 元彼との写真を持っていたという話はよくあると思う。でも、これはそれとは違う……あまりにショックが大きい。

「ただいま〜。マック買ってきたよ!」
 さくらの元気な声が響く。私は、慌ててイヤホンを外してパソコンを閉じた。そして、彼女を出迎える。マックの袋をぶら下げたさくらが、微笑んでいる。黒くてつややかな髪、落ち着いた清楚系なメイク。動画の中のギャルっぽい彼女とは、まるで違う。
「お腹空いてるでしょ。食べよ」
 可愛らしく微笑みながら、袋から取り出して並べていく彼女。私は、どうしても動画のことが頭から離れない。こうやって見ていると、さくらは本当に美人で清楚な女性だと思う。
 セックスなんて、したことないです……そんな感じすらするほどだ。でも、動画の中では、卑猥な言葉を口にしながらイキまくっていた。誰にでも隠し事や二面性はあると思う。でも、あまりに衝撃的だった。

「たか君も、ヨガやってみたら? 気持ちいいよ」
 マックを食べながら、そんな事を言うさくら。私は、あまり興味がないジャンルだが、どんなことをするのか聞いた。内容を聞いていると、静的筋トレみたいな感じだなと思った。でも、それだとそれほどカロリーを消費しそうにないので、痩せる効果はなさそうだなと思った。
「そんなことないよ! 2kgくらい痩せたもん」
 私は、さくらはもっと肉をつけた方がセクシーになると思っているので、それを口にした。
「そうかな? 太ると、スタイル悪くなっちゃうし……」
 さくらは、そんな事を言う。でも、さっきの動画を思い出してしまう。動画の中のさくらは、ギャルっぽかったこともそうだが、肉付きも良かった。どう見ても、動画のさくらの方がセクシーだった。
 あれは、元彼の好みだったのだろうか? 元彼の好みに合わせるために、今より太っていたのだろうか? そんな事を考えると、嫉妬心が大きくなっていく……。

「たか君は、ポチャっとしてる方が好き?」
 少し不安そうに聞くさくら。少なくても、この態度を見ていると、私のことを好きという気持ちは強そうだ。そこには安心する。私は、ポチャっとしている方が好きだと言った。そして、元彼はどうだったの? と、緊張しながら聞いた。
「えっ? フフ、ナイショ。あとで、ベッドで教えてあげる」
 さくらは、急にセクシーな顔になった。元彼のことを言いながらセックスに、すっかりとハマってしまったみたいだ。私が嫉妬してヤキモチを焼くのが、嬉しいようだ……。

 さくらは、色々とヨガのポーズを教えてくれた。思っていた以上に静的筋トレに感じる。姿勢を維持するのが、かなり大変だ。
「でしょ〜。意外に、ハードなんだよ。ホットヨガだから、もっと暑い部屋の中でやるんだ。汗が止まらなくなるよ」
 さくらは、そんな説明をしてきた。私は、サウナの中で運動をするようなものかな? それって、危なくないのかな? と、思ってしまった。でも、わざわざ言うのも違うと思い、すごいねとだけ言った。

「一緒にしようよ! たか君と一緒の方が、楽しいもん」
 さくらは、かなり積極的だ。私は、嬉しいなと思いながらも、止めておこうと思っていた。もしかしたら、ヨガでも何か出会いがあってさくらが寝取られる可能性があるかも知れない……そんなことを考えてしまった。
 私は、本気でさくらを他人に抱かせたいとは思っていない……はずだ。でも、色々な妄想は、最近では膨らむ一方だ。

 そして、風呂に入ったり、ビールを飲んだりしながらダラダラ過ごす。すると、
「たか君、そろそろベッドにいかない?」
 と、さくらが恥ずかしそうに誘ってきた。やっぱり、ギャップがすごい。動画の中のさくらは、フェラチオの撮影すら許す感じだった。それが、今のさくらは頬を赤くして本当に恥ずかしそうにしている。オマンコなんて言葉を、口にすることはないような女性に見える。

 ベッドに行くと、さくらが抱きついてキスをしてくれる。かなり興奮しているようで、息遣いが荒い。そして、舌が私の舌をメチャクチャに責めてくる。絡み合う舌、荒い息遣い……。私は、激しく興奮しながらも、動画の中のさくらを思い出している。元彼と、長いキスをしていた。本当に、愛情のこもったキスだった……。

「フフ、たか君のカチカチ。もう興奮しちゃったの?」
 さくらは、イタズラっぽく言いながら、私のペニスをまさぐってくる。パジャマ越しに握られても、強い快感を感じてしまう。
 私は、興奮していることを告げながら、元彼はぽっちゃりの方が好きだったの? と、聞いた。
「フフ、聞きたいんだね。ヘンタイだ」
 嬉しそうに笑いながら言うさくら。私は、黙ってうなずく。かなりの興奮状態になってしまっている。

「ぽっちゃりの方が好きだったよ。だから、料理とかもしてくれて、カロリー高いのばっかり食べさせてきたよ。今よりも、5〜6kg重かったと思う」
 さくらは、そんな説明をしてくる。私は、動画の中のさくらはそんな風に作られていたんだなと、納得した。さくらは、そのまま私のパジャマを脱がせてきた。
「フフ、こんなお話でも、興奮しちゃうんだね」
 さくらは、楽しそうに言いながら私のペニスを握ってきた。直接握られて、それだけで射精感が湧いてきてしまう。

 うめくような声をあげている私に、微笑みかけるさくら……そして、乳首を舐めてくれる。乳首を舐められながら手でしごかれ、さらに射精感が増していく。
「フフ、元彼と同じだね。乳首、そんなに気持ちいい?」
 さくらは、挑発するような口調で言いながら手でしごき続ける。私は、気持ち良いと言いながら、やっぱり動画のことを思い出している。
 私は、元彼とどんなセックスをしていたのかと聞いた。
「えっ? そ、そんな事まで聞きたいの?」
 さくらは、かなり動揺している。私は、どうしても聞きたいと告げた。
「……ヘンタイ。元彼は、ちょっとSだったよ。色々と命令してくるの」
 さくらは、意外にあっさりと話し始めた。もう、この導入部分だけでイキそうなほど興奮してきた。
「フフ、本当に興奮するんだね。鉄みたいにカチカチになった」
 さくらは、驚きながらも楽しそうだ。私は、どんな命令をされたのかと聞いた。
「う、うん……外でパンツ見せろとか、おっぱい出せって……恥ずかしいけど、言うとおりにすると興奮した……」

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無邪気で可愛い母が、大家さんに寝取られ堕とされてしまった5(オリジナル 転載不可)

前回の話

 翌朝、メチャクチャドキドキしながらリビングに行った。
「あっ、おはよ〜。早いわね。どうしたの?」
 母は、いつもの優しい笑みを浮かべながら言う。昨日のことは、何も言ってこないのだろうか? 寝バック素股の時、母は起きていたように思う。僕は、緊張しながらもおはようと言い、トーストを食べ始めた。
 母は、テーブルの向こう側でコーヒーを飲みながら夜はなに食べたい? などと話しかけてくる。本当に、無邪気な笑顔をしている。こんなに可愛らしい笑顔を見せられると、朝からドキドキしてしまう。


 昨日の夜は、母は本当に寝ていたのだろうか? あれだけ色々されて、目が覚めないと言う事はない気がする。でも、やっぱり何も言ってこない。

 そして、僕は学校に行った。でも、ずっと昨日や一昨日のことを考えてしまう。母は、何を考えているのだろう? お風呂での大胆な行為。直人さんが急にいなくなって、欲求不満だったのだろうか?

 そして、帰宅して夕ご飯を食べた。
「美味しい?」
 母は、ニコニコしながら聞いてくる。今日は、機能性インナー姿ではない。ごく普通の部屋着を着ている。でも、さっきから胸の辺りが気になってしまう。ブラジャーをつけていないようで、乳首が浮いている。
 すごくクッキリと浮き出ていて、嫌でも目に入る。でも、母はいつも通りの普通の感じだ。誘惑しているのかな? と思ってしまうが、態度からはそんな気配もない。

 そして、風呂に入った。母が入ってくるかな? と、期待してしまう。すると、やっぱり入ってきた。タオルを身体に巻き付けた母が、
「今日も身体洗ってあげるね」
 と、少し恥ずかしそうに言った。僕は、ありがとうと答えて椅子に座る。すると、母はタオルを外して裸になった。鏡越しに、母の裸が見えている。大きな白い胸に、少し肉付きの良い身体。見ているだけで一気に勃起してしまった。

 母は、身体を使って僕の背中を洗い始める。自分のおっぱいにボディソープを塗り、背中に押しつけている。柔らかい感触に、ゾクゾクしてしまう。そして、手にもボディソープをつけて僕の胸を洗ってきた。
 柔らかい指が乳首に触れると、強い快感を感じる。
「気持ちいい?」
 母は、そんな質問をしてくる。身体を洗っているという建前を忘れているのかな? と、思いながら、気持ちいいと答えた。
「フフ。元気になってる」
 そう言って、ペニスを掴んできた。勃起しているペニスを握られるのは、正直かなり抵抗を感じる。恥ずかしい気持ちも膨らむ。でも、母の指がカリ首に絡みつき、イヤらしい指遣いで刺激してくると、さらに勃起が強くなるのを自覚する。

 母は、乳首を刺激しながら指でカリ首を触り続けている。射精しそうな感覚が大きくなっていき、腰が引けそうになってしまう。
「本当に、元気いっぱいね」
 母は、嬉しそうだ。その言い方にもドキドキしてしまう。背中に押しつけられているおっぱいの柔らかさ。でも、乳首の固い感触も感じる。母も、少し息遣いが荒い。
「じゃあ、私も洗ってもらおうかな?」
 そう言って、母はペニスから手を離した。射精しそうな感覚になってきていたので、手を離されて切ない気持ちになってしまった。でも、恥ずかしそうにしている母を見て、興奮がさらに高まる。
 場所を交代し、母が椅子に座る。僕は、後ろから手を回して胸を揉み始めた。
「フフ。本当におっぱい大好きね」
 母は、胸を揉まれながら優しく微笑む。罪悪感を感じながらも、やっぱり夢中で胸を揉んでしまう。もう、洗うという建前は頭にない。

 柔らかくて、お餅みたいな胸。揉んでいるだけで興奮がさらに高まっていくのを感じる。そして、乳首を触り始めた。すでにコリコリに固くなっている乳首……指先で摘まんだりこすったりすると、
「んっ、うぅ、んっ、上手よ。気持ちいいわ」
 と、母は悩ましい声を上げる。僕の指で感じていると思うと、ドキドキが高まりすぎて射精感すら湧いてしまう。

 僕は、乳首を重点的に責めながら、母の背中にいきり立ったペニスを押しつける。背中にこすりつけるだけでも、快感がどんどん大きくなる。
「フフ。固いのが当たってるわ」
 母は、少し恥ずかしそうだ。でも、声がうわずってきている。僕は、強めに乳首を摘まんで責めてみた。
「うぅっ、あっ、ンッ、上手よ。気持ちいい」
 母は、悩ましい声を上げる。すると、母が少し腰を浮かせて椅子との間に隙間を作った。そして、僕のペニスを握ると、その隙間に誘導していく。
 椅子と膣で挟んだ感じになる。椅子はすっかりとお湯ではないもので濡れていて、ヌルヌルの状態だ。僕は、そのまま腰を動かし始めた。

「うぅっ、ンッ、あっ、うぅ、気持ちいいわ」
 母は、さっきよりも気持ちよさそうな顔になっている。僕は、ぐしょぐしょに濡れている膣にペニスをこすりつけながら乳首を責め続ける。母は、どんどん声が甘くとろけていき、鏡に映っている顔も優しい母の顔から淫乱な牝の顔に変わってきている。

 僕は、ほとんどセックスをしているような状況に興奮が高まるばかりだ。膣口にこすりつけているだけで、本当に気持ち良い。カリ首が柔らかい膣肉にこすりつけられ、あっという間に射精しそうな感覚になってきた。
「あっ、アンッ、気持ちいい。すごく固い……いっぱいこすれてるわ」
 母は、いつも見せる優しい顔ではなく、淫乱な痴女のような顔であえぎ続ける。僕は、夢中で腰を動かしながらも、少し角度をつけたら入ってしまうのではないか? そんな事も考えてしまう。

 すると、母が僕のペニスの先を包み込むように握った。素股をしている状態なので、腰を引いたときには手からペニスが抜けるが、腰を押し込むとペニスが膣と手の両方に包み込まれ、快感が恐ろしいほど高まっていく。

「固い……もっと固くなってる。気持ちいいわ。本当に大きくて素敵よ」
 母は、そんな言葉まで口にし始めた。僕は、夢中で腰を振る。少しお尻の位置を下げるようにし、テコの原理でペニスが上向きになるようにした。
 すると、亀頭がさらに膣口に強く押しつけられる。もう、亀頭部分は陰唇や膣肉に包み込まれているような気がする。ほぼ入ってしまっている……そんな気持ちになる。

「あっ、アンッ、これ気持ちいいっ。ダメ、イキそう……ママ、イッちゃうわ」
 母は、震える声で言う。その顔は、泣きそうにも見える感じだ。僕は、さらに激しく腰を使う。椅子の固い感触と、柔らかい膣肉の感触。もう、射精を堪えるのが限界になってきた。
「も、もう出ちゃう」
 余裕のない声で言うと、母はさらに僕のペニスを強く包み込む。亀頭が完全に母の手に包み込まれる感触に、一気に限界が来た。そして、うめきながら射精をしてしまった……。
 母の股間から、勢いよく精液が飛び出していき、鏡もドロドロにする。まるで、母が射精してしまったような光景だ。
「あぁ、すごい……こんなにたくさん……もっとイッて」
 母は、射精を見た途端、完全に発情した牝の顔になってしまった。

 射精を終えると、僕は急に恥ずかしくなってしまった。そして、申し訳ない気持ちも湧いてくる。ごめんなさいと謝ると、
「良いのよ。ママも気持ちよかったわ。じゃあ、一緒にお風呂入ろうか」
 母はそう言って、二人で湯船につかった。直人さんの趣味なのかわからないが、この家の風呂はそこそこ大きい。こうやって二人で入っても余裕がある。

 母は、僕の身体に背中を預けてリラックスしている。僕は、やっぱり風呂の中でもついついおっぱいを揉んでしまう……。
「フフ。本当に、昔からおっぱいが大好きだったもんね」
 母は、懐かしそうに言う。母親の優しい顔だ。でも、やっていることはセックスまがいのことだ。いいのかな? もう、やめた方がいいのかな? そんな事を考えてしまう。でも、ついつい固くなっている乳首を触ってしまう。
 この状態でも、母は普通に会話をしてくる。明日なにが食べたいかとか、外食しようかとかそんな風通の会話だ。僕は、それに答えながらも母のアソコを触り始めた。お湯の中でも、ヌルヌルしているのを感じる。
 僕との素股で、こんなに興奮したのかな? と、嬉しくなってしまう。そして、指先がクリトリスに触れた。乳首と同じでコリコリに固くなっている。
「ンッ、フゥ、気持ちいいわ。優しく触ってね」
 母は、うわずった声で言う。触っていることをとがめるつもりはないみたいだ。僕は、痛くならないように気をつけながら触り続ける。でも、加減がよくわからない。ただ、クリトリスはさらに固くなっていくのを感じる。

「ンッ、うぅ、そうよ、もっと……うぅ、皮剥いてみて」
 母は、とろけきった声に変わっている。僕は、言われるままにクリトリスの包皮を剥いてみた。すると、母は大きくうめく。そして、気持ちよさそうな声であえぎ始めた。
「あっ、アンッ、うっうっ、気持ちいいっ。そう君、もっと強く、うぅぁっ、あっ、気持ちいいっ」
 母は、完全にあえぎ始めてしまった。夢中で触り続けると、母はのけ反りながら身体を震わせた……。
「また、イッちゃったわ。本当に上手」
 母は、今さら恥ずかしそうな顔になる。男と一緒で、イクと冷静になるのかな? と思った。

 そして、風呂を出た。母は、風呂の中での態度がウソのように、いつもの優しい母親の顔に戻っている。僕は、やっぱり判断がつかない。なにを考えているのか、まるでわからない……。
「今日も、疲れちゃったからもう寝るわ。おやすみなさい」
 母は、パジャマ姿で声をかけてきた。昨日と同じような展開だ。僕は、ドキドキしながらおやすみなさいと言った。
 そして、30分ほどしてから、母の寝室に忍び込んだ。すると、常夜灯がついたままだ。昨日とは違い、薄暗い中でもディティールまでよく見える。やっぱり、起きているんじゃないかと思いながらも、なるべく物音を立てないように気をつける。

 そして、ベッドに忍び込むと、パジャマを脱がせ始めた。ボタンを外していくと、大きな胸が見えてくる。僕は、むしゃぶりつくように乳首を舐め始めた。
 舌に触れる乳首の感触……最初から、カチカチになっているみたいだ。僕は、起こしたらマズいと言う気持ちはほとんど感じなくなっている。ひたすら乳首を舐め続けた。

 母は、まったくリアクションをしない。寝ているようにしか見えない。でも、昨日よりも明るいので、表情がよくわかる。歯を食いしばるような感じになっているのがわかる。そして、僕はパジャマの下も脱がせていく。強引に引き抜くようにして脱がせると、ショーツも穿いていない……

 ツルツルのパイパン。直人さんの趣味で剃られていることに嫉妬してしまう。全裸になった母は、だらしなく脚を拡げている。と言うよりも、脚を自分で拡げたように見える。僕は、すぐに股間の所に潜り込み、膣口を舐め始めた。
 もう、躊躇もなく激しく舌を使う。寝ているのを起こさないようになんて、すでに頭にはない。舐めていくそばからあふれてくる蜜……。クリトリスの皮を剥いて舐め始めると、母はビクッと身体を小さく震わせた。それでも、声もあげずに寝たフリを続けている……。

 僕は、夢中で舐め続けた。母は声こそ上げないが、息遣いが荒くなっている。もう、起きているのは間違いないみたいだ。僕は、クリトリスを舐めながら指を挿入していく。
 熱い肉に包み込まれ、不規則に締め付けてくる。勝手に膣中がうねるように動いている感じだ。僕は、指を奥まで挿入し、膣壁の上側をこするように触った。風呂でしたときに、母のリアクションが大きくなるポイントは学んだ。そのポイントを、重点的にこするように触り続ける。

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妻が元彼との動画を隠していた事で始まった寝取られの日々(オリジナル 転載禁止)

「え? そんなのナイショだよ。聞いても、イヤな気持ちになるだけじゃん!」
 妻のさくらが、私の質問にビックリしたような顔で答えた。私は、さくらの初体験のことを質問していた。

 さくらとは、結婚してまだ2年だ。お互いに27歳で、今どきにしては早めに結婚した方だと思う。さくらとの出会いは、趣味のビリヤードだった。一時のブームの時と比べると、競技人口は減っていたが、その分それなりに突ける人間ばかりになって、ブーム終焉も良い面もあるなと思う。


 さくらとは、お店の草大会で出会った。ほぼ互角の腕だったので大会後も一緒に突くことが増え、食事をしたりしているウチに恋愛関係になった。
 さくらは、170cmと長身で、美人系の顔をしている。黙っていると、怒ってる? と、聞かれることが多いそうだ。私も、最初はなにか怒ってるのかな? と、思ったくらいだ。
 さくらは、背も高くて美人で、スタイルも良い。ただ、痩せ型なので胸もお尻も小さめだ。女性はそれを理想的だと思うみたいだけど、私はもう少し肉がつくと良いなと思ったのを覚えている。

 さくらとは、本当に楽しい新婚生活を続けていた。そんなある日、どうしてもさくらの昔の男性経験が気になってしまい、初体験のことを聞いた。でも、教えて貰えなかった。

 不思議なもので、教えて貰えなかったことで、なぜか嫉妬心が燃え上がった。私は、さくらを抱きしめてキスをした。いつになく、激しいキスをしてしまった。2年間セックスをし続けているので、最近は少し倦怠期というか、前ほど熱心ではなくなっていた。
 最近にない興奮に突き動かされながら、激しくキスを続けた。さくらは、少し戸惑った感じはあったが、すぐに抱きついて舌を絡めてきた。

 顔も話も知らないので、まったくイメージが出来ないが、元彼のことを想像して嫉妬しながらキスをした。そのままソファに押し倒すようにして胸をまさぐる。
「アンッ、どうしたの? 興奮しすぎだよ〜」
 さくらは、少し驚いたような感じながら、嬉しそうだ。私は、そのまま彼女の服を脱がせ始めた。
「どうしたの? まだ、お昼だよ? もしかして、ヤキモチ焼いてるの?」
 さくらは、とくに抵抗することもなく脱がされるに任せている。私は、別にヤキモチなんかじゃないと言いながらも、いつもとは違う興奮状態でさくらを脱がせていく。
 さくらは、嬉しそうな顔のまま全裸になった。昼間なので、カーテンが閉まっていても明るい。明るい中でさくらの裸を見るのは、本当に久しぶりだ。引き締まった身体、少し痩せすぎな気はする。胸も小ぶりだ。でも、本当にスタイルが良いと思う。
「恥ずかしいよ、あんまり見ないで」
 さくらは、本当に恥ずかしそうだ。私は、慌てて服を脱ぎ、コンドームをつけると愛撫もそこそこに挿入してしまった。自分でも、興奮しすぎているなと感じながら……。

「うぅっ、あっ、ンッ、声出ちゃう、ダメ、うぅっ」
 さくらは、まだ昼間と言うこともあるせいか、声を我慢している。私は、嫉妬に任せてメチャクチャに腰を振る。たぶん、今までで一番興奮してしまっていたと思う。そして、あっけなく射精をしてしまった……。
「えっ? フフ、興奮しすぎだよ〜」
 さくらは、あまりに早い射精に驚いた顔になっている。私は、羞恥に顔を赤くしながらゴメンと言った。
「フフ、良いよ。なんか、嬉しい」
 さくらは、上機嫌だ。そして、私に抱きついてキスをしてくれる。舌を絡めながら濃厚なキスを続け、私はもう一回質問した。さくらの初体験のことを。
「え〜? 聞きたいの? 変なの」
 さくらは、上機嫌のままそんな風に言う。私は、さっきとは違う態度に、聞かせて貰えるのかな? と、テンションが上がった。

「別に、普通だよ。大学に入ってから付き合った、1つ上の人とだよ。その人の部屋で」
 さくらは、恥ずかしそうに話し始めた。私は、それだけでドキドキしすぎて立ちくらみがしそうな程になってしまう。どんな風にしたのかと聞くと、
「どんな風にって、普通にキスして……。なんか、恥ずかしいよ。痛かったことくらいしか、覚えてない」
 と、顔を真っ赤にしながら言った。私は、それだけで射精しそうなほどの興奮を感じてしまった……。
「変なの。どうしてこんなになってるの? 爆発しちゃいそうだね」
 さくらは、異常に勃起したペニスを指でつつきながら言う。私は、やっぱりゴメンと言うくらいしか出来なかった……。

 それがきっかけになったのか、さくらはセックスの度に、昔のことを少し話すようになった。私を興奮させるためというか、ヤキモチを焼かせたいという感じみたいだ。
「元彼は、もっと頑張ってくれたよ。もう少し、長持ちだったよ」
 イキそうだと言った私に、イタズラっぽく言うさくら。私は、嫉妬と対抗心で必死で射精を堪えながら腰を振る。すると、さくらが正常位で必死に腰を振る私の乳首を舐め始めた。一気に快感が増し、射精を堪えるのがますます難しくなる。
「元彼は、これが好きだったんだよ。乳首舐めながらすると、すぐイッちゃってたんだ」
 さくらは、そんな風に言いながら乳首を舐め続ける。私は、あっけなく射精をしてしまった……。
「フフ。たか君も、元彼と同じだね。乳首、気持ちいい?」
 さくらは、小悪魔のような笑みを浮かべて言った……。さくらは、私がヤキモチを焼くのが本当に嬉しいみたいだ。その心理もよくわからないが、私も自分自身の元彼にヤキモチを焼いて興奮してしまう心理がよくわからない。寝取られ性癖のようなものなのだろうか? でも、さくらが実際に誰かに抱かれて欲しいとは思っていない。あくまで、想像するだけだ。

 そんなある日、本当に偶然にさくらの秘密を知ってしまった。それは、普通にサイドボードの引き出しに入っていた。USBメモリで、1ギガしかないような見るからに古いタイプのものだった。
 何の気なしにパソコンに差すと、そこには動画ファイルが一つだけ入っていた。なんだろう? と思いながら再生すると、さくらの姿が映った。
「もう、撮ってるの? 本当に、これっきりだよ。次はないからね」
 さくらが、カメラに向かって話している。私は、急にドキドキし始めていた。これは、いつの動画? 見る限り、さくらは若い。髪型も、今とは全然違う。肩までの艶やかな黒髪ではなく、ショートカットで色も茶色い。
 こんなギャルっぽい時代があったんだなと思いながらも、この動画の正体がわからず不安な気持ちになった。

「絶対大丈夫だって、約束するから!」
 男性の声が響く。すると、さくらは、
「ホントかな〜? ひさし、ウソばっかりだし……でも、約束は約束だから」
 と言いながら、服を脱ぎ始めた。私は、あっという間に下着姿になったさくらを見て、思わず動画を止めた。理解が追いつかない。

 どうしてこんな動画を撮った? なぜ、この動画を持っている? そんな疑問でパニックになった。そして、私は自分の部屋に引きこもってイヤホンを刺して動画を再生した。まだ、さくらは帰ってきていない。今日は、日曜だ。ヨガ教室に行っている。

 画面の中のさくらは、恥ずかしそうな顔をしながらも、そのままベッドに入った。カメラも動いて移動していく。そして、ベッドにあがった。動画には男性の脚が写っている。たぶん、ベッドに座った状態で撮影をしているような感じだ。
 足下には、下着姿のさくらがいる。よく見ると、今よりも胸が大きい。全体的に、肉がついているように見える。今のスリムな身体よりも、よほど官能的に見える。

 すると、さくらが男性の服を脱がせ始めた。あっという間に下半身裸になると、勃起したペニスが映ってしまっている。無修正……個人撮影なら当たり前かも知れないが、そそり立つペニスを見て驚いてしまった。

「なんでもう大きくなってるの? ヘンタイ」
 さくらは、勃起したペニスを見ても特に動揺もない。むしろ、ニヤニヤした感じで笑っている。
「そりゃ、さくらのそんな姿見たら、ギンギンだって」
 男性は、調子の良い感じだ。チャラい系なのだろうか?
「なんか、恥ずかしいな……本当に、口だけだからね」
 そう言って、さくらは男性のペニスを舐め始めた。さくらの舌が、他の男のペニスに触れている……。私は、今まで想像でしかなかった願望が、現実になったのを実感した。激しい興奮と嫉妬を感じる。

 さくらは、男性のペニスを舐め続ける。舌がカリ首回りに絡みつき、イヤらしく責め立てていく。
「気持ちいいよ。最高だ」
 男性が、本当に気持ちよさそうな声を漏らす。さくらは、時折カメラを見ながらフェラチオを続ける。こうやって見ると、本当に綺麗な顔をしていると思う。でも、舐めているのは他人のペニスだ……。

 そして、さくらは口を開けてペニスをくわえ込んでいく。すぐに頭を前後に振って責め立てる。かなり激しいフェラチオに見える。
「おぉ、気持ちいい。最高」
 男性は、嬉しそうだ。さくらは、カメラ目線でフェラチオを続ける。ペニスをくわえたままのカメラ目線は、強烈だ……。今までに感じたことのない嫉妬と興奮を感じてしまう。私は、堪えきれずにペニスを出してオナニーを始めてしまった。
 さくらは、カメラを見つめたままフェラチオを続ける。かなり一生懸命な感じだ。嫌々やっているのではないのがわかる。むしろ、楽しそうで挑発的だ。こんな動画を撮ることを許すなんて、よほど元彼のことが好きだったんだなと思う……。
 激しい嫉妬に包まれながら、ペニスをしごき続ける……。情けないことに、こんな状況なのにもう射精寸前だ。さくらは、頬をすぼませてバキュームみたいな事も始めている。私にするときとは、やり方が違う。私には、もっとソフトなフェラチオをする。単に、私が早漏だからかも知れない……。

「あぁ、さくら……ヤバい、出そう」
 元彼が、余裕のない声をあげる。さくらは、そのままペースを上げた。すると、元彼はあっけなく射精を始めた。
「ん〜〜っ」
 口内射精を受け、うめくさくら。でも、イヤそうな感じではない。

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代理孕み妻〜義父と交わりアクメ妊娠する愛娘〜 高瀬りな

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妻は体が弱く長期入院中、今は妻の連れ子のリナと二人で暮らしています。私に懐いてくれて妻の代わりに家事を頑張る健気な娘を愛しています。ある日、りなが性処理を手伝うと言い出しました。絶対手を出しては駄目なのに、妻不在で寂しさと性欲は限界。娘の誘惑に負け、手と口で慰めさせてしまいました。娘に妻の姿を重ね何度も交わる背徳の日々…。そして、実子を欲しがる私の子を母親の代わりに妊娠したいと言い出し…。

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