無邪気で可愛い母が、大家さんに寝取られ堕とされてしまった4(オリジナル 転載不可)

前回の話

 僕は、射精してしまったことに動揺しながらも、母の身体を見つめてしまう。大きな胸は、真っ白で柔らかそうだ。僕は、堪えきれずに後ろから手を回して胸を揉み始めた。本当に柔らかくて、つきたての餅でも触っているような感じがする。
「あらあら、揉むんじゃないわよ。ちゃんと洗ってくれないと」
 母が、たしなめるように言う。僕は、思わずごめんなさいと言ってボディソープを手に取った。そして、手の平にポンプでボディソープを垂らすと、それを母の胸に塗りつけてこするように洗い始めた。


 揉まなくても、柔らかい。そして、乳首がすごく固い……。僕は、夢中で洗い続けた。手の平に感じる乳首の固さに、興奮がどんどん大きくなる。
「フフ、いっぱい汗かいたから、念入りに洗ってね」
 母は、イタズラっぽく言う。僕は、この状況にテンションが上がりながらも、母は一体どうしたのだろう? と、疑念を持っていた。こんな事は、今まで一度もなかった。
 一緒にお風呂に入った事なんて、子供の時以来だ。何よりも、母は妖艶な顔になっている……。僕は、自分が夢の中にいるのかと思いながらも、母の胸を洗い続けた。

「ンッ、上手よ。でも、おっぱいばっかり洗ってるわね」
 母は、おどけたように言う。でも、声は少しうわずっているように感じる。僕は、緊張したまま母の背中や腕を洗い始めた。母は、農作業のせいか意外に筋肉質な感じがする。身体も、前よりは引き締まってきたように見える。
 でも、お尻は相変わらず大きいし、太もももムッチリしたような感じがする。僕は、ドキドキしながら母の太ももを洗い始めた。手の平でさすっていると、エッチなマッサージをしているような気持ちになってくる。実際、かなりエッチなマッサージみたいな感じだ……。

「そう君は、まだガールフレンドはいないの?」
 母は、いつもは聞いてこない突っ込んだ質問をしてくる。僕は、母の太ももを夢中でこすりながら、いないと告げた。
「どうして? 女の子に興味ないの?」
 母は、心配そうだ。まさか、母が好きだからクラスの女子に興味を持てないとは言えず、まだ友達と遊んでいる方が楽しいからだと答えた。
「そうなのね。でも、そろそろ興味を持って欲しいわ」
 母は、そんな風に言った。僕は、母さんこそどうなの? と、聞いた。
「どうって?」
 キョトンとしている母。そういう表情が、本当に可愛らしいと思ってしまう。僕は、再婚とかは考えていないの? と、聞いた。
「そうねぇ、いい人がいたらかしら」
 母は、そんな風に答えた。もう、死んだ父への操は薄くなっているようだ。少し寂しい気もするが、母もまだ37歳だ。次の恋があってもいいと思う。直人さんとはどうなんだろう? あれは、今の生活を守るためにしていることなんだろうか? さすがに、それは質問出来ない……。

「そろそろ綺麗になったかしら」
 母は、やっぱり少しトロンとしたような顔で言う。僕は、母が何か期待しているように感じてしまった。そして、勇気を持って母のアソコに手を伸ばしてみた。ボディソープはかなり薄くなっていて、直にアソコに触れた感触がする。
 でも、母は抵抗しなかった。僕は、そのまま手の平でこすり始めた。ボディソープはほとんど薄まっていたのに、ヌルヌルした感じがする。僕は、もしかして濡れているのかな? と、ドキドキして立ちくらみがしそうになっている。
 勃起したペニスも、いきり立ちすぎて縦に揺れっぱなしだ。手も触れていないのに、射精しそうな感覚もしている。僕は、興奮状態で母のアソコをこすり続けた。
 ビラビラの感触に、膣中の熱い感触……どれも、初めての感触だ。そして、指先が固い物に触れた。
「んぅっ、フゥ……あら、声出ちゃったわ……恥ずかしい……」
 母は、耳まで赤くしながらはにかむ。可愛くてたまらない気持ちになってしまう。本当に、年齢を感じさせないくらいに母は可愛いと思う。無邪気で純粋な感じがする。
 でも、直人さんとはあんなに乱れた卑猥なセックスをしている……。どちらの顔が、本当の母の顔なんだろう? 僕は、判断がつかないまま母のアソコを洗い続けた。
「ん、んぅ、上手よ、もう少し強くても平気」
 母は、やっぱり恥ずかしそうに言う。恥ずかしがっている割に、そんなリクエストをしてくることに驚いてしまう。
 僕は、この固いのがクリトリスなんだろうなと思い、そこを重点的にこすり始めた。
「ンッ、んぅ、あっ、ん、上手よ……」
 母は、苦しげにも聞こえる声で言う。吐息は漏れっぱなしになっていて、かなり色っぽいような声色になってきている。でも、直人さんとセックスをしているときと比べると全然声は出ていない。声を抑えているのかな? と感じた。

「そこ、ちゃんと皮も剥いて洗ってくれるかしら」
 母は、うわずった声で指示をしてきた。僕は、興奮状態でクリトリスの皮を剥き始めた。ペニスの皮と違い、すごく小さくて繊細な感じだ。
 剥いてしまって、痛くないのかな? 平気なのかな? と、思いながらクリトリスの包皮を剥いていく。
「うぅ、そうよ、上手……うぅ、あっ」
 母は、身体を小さく震わせる。僕は、剥き出しになったクリトリスを指先で慎重にこすり続ける。もう、ボディソープのヌルヌルではなく、母自身の蜜のヌルヌルに変わったみたいだ。
 どんどん溢れてくる蜜に驚きながらも、母が感じてくれていることに嬉しくなってきた。そして同時に、どうしてこんなに大胆なことをしているのだろう? と、不思議に思った。普通は、高校生の息子と一緒に風呂なんて入らないと思うし、こんな風に身体を洗わせるなんて絶対にないはずだ。
 僕は、もしかしたら直人さんと中途半端に終わってしまったので、欲求不満状態なのだろうか? あんなところで中断されたので、オナニーをしても気持ちが治まらなかったのかな? と、想像してしまった。

「ンッ、うぅ、ん、うぅ、あっ、あっ、アンッ」
 母は、徐々にあえぎ声っぽくなってきた。こんな声を聞かされていると、頭の中がセックス一色になってしまう。少なくても、身体を綺麗に洗うという意識はもうない。ただただ興奮しながら、僕は夢中でクリトリスをこすり続けた。

「ンッ、あっ、アンッ、ダ、ダメ、うぅっ、もう、ヒィ、あぁ」
 母は、身体をよじるように動かしながらうめく。僕は、急にビビってしまった。母の感じる姿に、少し怖くなってしまった。
 僕は、慌てて指をクリトリスから離した。
「あぁ、ダメぇ」
 母は、指を離してもダメと言った。僕は、一体どっちなんだろう? と、パニクってしまいそうだ。

「綺麗になったわ……ありがとう」
 息を切らせながら、ありがとうと言った母。顔をこっちに向けてきた。すると、母の顔は今まで見たこともないくらいにトロンととろけていて、セクシーを通り越して猥褻な感じがしてしまった。
 僕は、声を震わせながら、まだ洗い足りないところはないの? と、聞いてみた。さっきから、僕のペニスは触れてもいないのに射精しそうなほどいきってしまっている。

「そうね……。中の方も……洗ってくれるかしら?」
 母は、声をうわずらせながら僕の手を取った。そして、指先を膣口に押しつけるようにする。僕は、指を膣口に当てられてドキドキしすぎて心臓の音が聞こえるのではないか? と、思うくらいになっている。
 すると、母は僕の指先を膣に挿入してしまった。人差し指と中指の2本が、あっけないくらいに簡単に膣中に入っていく。
「うぅっ、な、中も綺麗に……して。奥の方まで、しっかりお願い……ね」
 母は、声を途切れさせながら言う。強い快感を堪えているような感じに見える。僕は、指が痛いくらいに締め付けられていることに驚きながらも、興奮状態で指を動かし始めた。
「うぅっ、うぅあっ、あっ、アンッ、そうよ、うぅっ、もっと……奥も……洗って」
 母は、さっきとは比にならないくらいに大きくうめきながら、そんな事を言ってくる。僕は、もっと奥に差し込むようにしながら膣中の壁をこすり続けた。こんな風にしても、綺麗にはならないと思いながらも指を動かし続けると、
「そう、そこよ、こすって! ちゃんと綺麗に、うぅっ、あっ、アンッ、もっと強くっ!」
 と、母はまだそんな事を言う。もう、これが身体を洗う行為でないというのはわかりきっていると思う。それでも僕は、膣中の肉壁をこすり続けた。すると、母のリアクションの違いで、反応が大きなポイントがあるのがわかってきた。

 横とか下ではなく、膣壁の上側をこすると、母はかなり大きなリアクションになる。僕は、そこを重点的に責め続けた。
「そうよ、そこなの、うぅっ、もっとこすって、あぁ、ダメ、こんなこと、うぅ、いけないわ……あっ、アンッ」
 母は、あえぎながらも葛藤しているような雰囲気だ。僕は、それを見ないようにしながら夢中で膣中を責め続けた。

「うぅあっ、あっ、そう、もっと激しくっ、強くしてっ! ヒィ、うぅあっ」
 母は、のけ反りながらそんな事を言う。もう、快感で声がうわずりすぎてしまっているようだ。まさか、自分の手で母を感じさせる日が来るなんて、夢にも思っていなかった。
「そうよ、そこなの、もっとっ! あぁ、ダメ、本当にダメ、うぅっあっ、あっ、うぅ〜〜っ!」
 母は、歯を食いしばるような顔になる。そして、急に下半身を痙攣させた。ガクガク震えながら、お尻を持ち上げていく母……。ブリッジをするような感じになっていく。僕は、そんなリアクションを感じながらも、さらに指で膣中をこすり続ける。すると、ガクガク腰を震わせている母の膣から、透明のしぶきが飛び散り始めた。
「イヤァ〜っ! ダメ、見ないで! うぅあっ、あっ、止まらない、出ちゃうのっ」
 母は、半分泣いているような顔になっている。でも、僕の指を締め付けてくる膣圧は痛みを感じほどだ。僕は、母のお願いを無視して指を動かし続けた。
「イヤッ、ダメっ! ストップ、無理っ! うぅああっ、出ちゃう、もっと出ちゃうっ!」
 母は、かなり焦っている。必死の顔で僕を止めようとしている。でも、僕はそのまま指を動かし続ける。さっきから、指が締め付けられたりうねるような感じで動いていたり、こんな動きになるんだと驚いていた。

 そして、僕はさっき触っていたクリトリスも触り始めた。中と外の両方を責めてみようと思った。
「うぅああっ‼ もうダメっ、ダメなの、ストップ、そう君もうダメ、止めてっ!」
 母が叫ぶ。でも、僕はそのまま両手で責め続けた。すると、母が急に僕のペニスを握った。そして、しごき始める。僕は、一気に射精しそうな感覚になってしまい、腰が引けていく。

「あっ、アンッ、アンッ、気持ちいいっ、そう君、気持ちいいのっ」
 母は、洗うという建前を忘れてしまったように、そんなことを言う。もう、完全に性行為になってしまっている。母とこんな事になっていることに、今さら良いのかな? と、心配になってきた。絶対的にマズい状況なのは理解出来るが、止められない

「うぅあっ、あっ、もうダメっ、イ、イクっ、イッちゃうっ、イヤぁっ!」
 母は、僕のペニスを激しくしごきながら叫んだ。

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配信限定 マドンナ専属女優の『リアル』解禁。 MADOOOON!!!! 水野朝陽 ハメ撮り

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俺のこと大好きな後輩が陸部のコーチにヤられてた件



俺の後輩(小野宮美賢)は顔もいいしスタイルバツグンだけど俺のこと大好きでよく密着してからかってくる。そんな毎日に悪い気はしていなかったけど、所属してる陸上部のコーチとよくミーティングするようになってから美賢は様子がおかしくなった。

コーチは実績はともかく胡散臭いおじさんで後輩も毛嫌いしていたはずだったのだが、毎日ミーティングと称したオイルマッサージで年頃のムラついたメスの身体を焦らされ、耳元でスケベな誘惑を囁かれる…

美賢は俺のことを思い、なんとか抵抗するが…

局部を触らずとにかく焦らしたマッサージの後にチンポをマン肉にゆ~っくり添わせる、発情我慢バトルをする、コーチと二人きりの部屋でなんとかセックスを我慢する…などを美賢は果たして俺のために我慢できたのか…?

美賢、お前なら乗り越えてくれるよな?



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無邪気で可愛い母が、大家さんに寝取られ堕とされてしまった3(オリジナル 転載不可)

前回の話

 母は、薄い機能性インナー姿で直人さんのズボンを脱がせている。もっこりと盛り上がったパンツ。すでに、いきり立っているのがわかる。
「フフ。元気ですね」
 母は、嬉しそうに言いながら直人さんのパンツも降ろしていく。すぐに飛び出したペニスは、10代の若者のように元気いっぱいで、ヘソにぺたんとくっつくほど上を向いている。
「こんなスケベな格好でうろちょろされたら、誰でもこうなる」
 直人さんは、ぶっきらぼうに言ってシャツの上から母の乳首を摘まんだ。

機能性インナーの下にはブラジャーはつけていないようで、乳首がハッキリ浮き出てしまっている。直人さんは、そんな母の乳首をかなり強く摘まんでいる。
「アンッ、だって、この方が直人さん精が出るでしょ?」
 母は、イタズラっぽく言う。こんな格好で、一日農作業をしていたのだろうか? これでは、まるっきり直人さんのことを誘っているようなものだ。
「この、どスケベが」
 直人さんは、そんな風に言いながら母の乳首をこねくり回す。母は、気持ちよさそうな顔になりながら直人さんのペニスを舐め始めた。シャワーも浴びていない、汗まみれのペニス……。でも、母は嬉しそうに舐めている。

 もう、無理矢理ではない。母は、度重なるセクハラですっかりと心まで堕とされてしまったみたいだ。あんなに嫌がっていた相手と、こんなにも楽しそうにセックスをする……。僕は、音声だけの時よりもショックを受けてしまっている。
 音声の時は、まだ直人さんの機嫌を取るために無理しているのかも知れない……そんな風にも思えた。でも、母の表情を見てしまうと、とてもそうは思えない。心の底から楽しんでいるみたいだ……。

「フフ。いっぱい汗かいたね。すっごく蒸れてるよ」
 母は、気安い感じで言いながらペニスを舐め続ける。二人でいるときは、母もかなり砕けた口調になる。僕がいる前では以前のままの敬語だが、二人きりの時はまるで恋人同士のようだ……。
 僕は、母を奪われてしまったような気持ちになってしまった……。いつも優しくて無邪気で可愛い母……。大好きな母が、直人さんなんかに夢中になっている……。悲しい気持ちになってしまう。

「シャワー浴びてきた方がええか?」
 直人さんが、少し申し訳なさそうに聞く。こんな風に、母に対して気遣うような事も言うようになってきた。以前は、ぶっきらぼうで命令するばかりだった。徐々に、二人の力関係も変わってきたのかな? と、感じる。
「このままで良い。直人さんのおチンポ、美味しいよ。欲しくなっちゃう」
 母は、興奮したような声で言いながら夢中で舐め続ける。本当に興奮しているような顔になってしまっている。汗まみれの不潔なペニスでも、少しも気にならないみたいだ。

「奈々子、オマエは本当に可愛いな」
 直人さんは、照れくさそうに言う。
「フフ。嬉しいな。直人さんのおチンポも、素敵だよ」
 母は、そう言って直人さんのペニスを舐め続ける。喉の奥までくわえ込んだり、頬の内側にこすりつけるようなことをしながら奉仕を続けている。ぽっこりと頬が内側から押され、可愛らしい感じになる。でも、やっていることは卑猥そのものだ。

 母は、直人さんのペニスをフェラチオしながら股間をまさぐり始めた。機能性タイツのピッタリした見た目。少し太目の太もものシルエットがよくわかる。大きなお尻の形もハッキリ見えてしまっている。
 母は、激しいフェラチオをしながらクリトリスのあたりをまさぐる。うめき声のようなものも漏れてきている。本当に淫乱そのものに見えてしまう……。
「奈々子は本当にチンポが好きだな。頭の中、チンポのことしかないのか?」
 直人さんは、からかうような口調だ。
「今はそうだよ。直人さんのおチンポのことしか考えられない」
 母は、興奮しきった声でタイツを脱いでいく。すると、やっぱりショーツも穿いていない。そして、録音では気がつかなかったことだが、母のヘアがない……。元々凄く薄かったが、少しはあった。でも、今の母の下腹部は、完全にパイパンだ。
 直人さんに剃られてしまったのだろうか? 本当に、母は直人さんのいいように変えられてしまっているんだなと思った。

「見て、直人さんのおチンポ欲しくて、こんなになってるんだよ」
 母は、立って脚を拡げている。そして、自分の膣口を拡げている。こんなにはしたないことまでしているなんて、動画で見るまで知らなかった。
「溢れとるでねーか。この、淫売が!」
 直人さんは興奮しきった顔で言うと、母のアソコに指を這わせた。
「うぅっ、ダメぇ、シャワー浴びてないから」
 母は、恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうに言いながらも、膣口を拡げたままだ。膣中までさらけ出している。
「こんなに溢れさせて、オメはド淫乱じゃな」
 直人さんは、興奮してきたのか言葉遣いが訛り始める。でも、母はそんな言葉をかけられて、よりとろけたような顔に変わっていく。直人さんは、無造作に節くれ立った太い指を二本入れてしまった。
「うぅあっ、ダメぇ、指じゃダメなの、おチンポが欲しいです」
 母は、膣口を拡げたままおねだりをする。
「もう、イキそうになっとるでねーか」
 直人さんは、楽しそうに言いながら指を動かし始めた。遠慮もなく、激しく掻き出すように動き始めた指。母は、のけ反るような格好になりながらあえぐ。
「あっ、アンッ、ダメっ、気持ちいいっ! 直人さん、こんなのダメ、指でイッちゃうっ! 直人さんのおチンポでイキたいのっ!」
 母は、切なげな声で叫ぶ。でも、叫びながらも顔はさらにとろけていく。
「こんなに締め付けて。オメは、チンポでも指でもなんでも良いんだな。そのすりこぎでもハメてろ」
 直人さんは、あきれたように言う。
「ダメ、直人さんのおチンポが良いの。ねぇ、もうハメて。我慢出来ない」
 母は、身体をくねらせるようにしながらおねだりをした。もう、見ているのもツラいような動画なのに、僕はオナニーの手を止めることが出来ずにいる……。

「よし、拡げて見せてみろ。おねだりしてみい」
 直人さんは、興奮した声で言いながら指を引き抜いた。グチョグチョに濡れた指を舐めながら、直人さんは母のことを見つめる。興奮している表情だが、間違いなく愛情も感じるような目をしている。
「イジワル。でも、直人さん、大好きだよ」
 母は、唐突に好きと言い始めた。
「お、俺もだ。好きだぞ」
 直人さんは、顔を赤くしている。本当に照れてしまっているみたいだ。こんな光景を見てしまうと、直人さんへの憎しみなんかは消えてしまう。考えてみれば、世話になりっぱなしだ。最初に母へのセクハラ……と言うか、レイプがあったにしても、今の母の状態を見ると、恩の方が遙かに大きいのかなと思ってしまう。

 母は、嬉しそうな顔で直人さんの前に立つ。そして、後ろ向きになると、お尻を突き出すようにして直人さんを挑発する。それだけではなく、母は自分で膣口を拡げ始めた。
「溢れとるな。淫売が」
 直人さんは、そんな言葉を口にする。母は、ひどいことを言われているはずなのに、身体を小さく震わせてうめくような声をあげた。感じている……それは間違いないと思う。
「直人さんの大っきなおチンポ、淫乱な奈々子の牝穴にハメて下さい」
 母は、興奮しきった声でおねだりをした……。直人さんは、その言葉にさらに興奮した顔になり、母の後ろに立ち上がると、ペニスを握って母の膣穴に挿入してしまった。
「うぅあぁっ、おチンポ来たぁ」
 母は、嬉しそうな声をあげる。本当に気持ちよさそうで、幸せそうな顔……。僕が学校に行っている間に、こんな卑猥な行為をするなんて、二人ともどうかしていると思ってしまう。

「気持ち良い牝穴だな。子供産んどるとは思えねー穴だ」
 直人さんは、そんな風に母の膣穴を褒めながら腰を動かし始めた。母の腰を両手でガッシリと握り、腰を打ち付けるように動かす……。本当に激しいピストンだ。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ! 直人さんのおチンポ、子宮にきてますっ! もっと強くっ! んおぉっ、おぉぉっ、オマンコ突き抜けても良いからっ!」
 母は、すぐに卑猥な言葉を口にし始める。これは、母の本当の姿なんだろうか? それとも、直人さんが喜ぶようにわざと演じているのだろうか? そもそも、本当に直人さんの事を好きなんだろうか? 僕は、まったくわからなくなってしまった。

 直人さんは、力強くピストンをしながら時折母のお尻を平手で叩く。ピシッと、乾いた音がする度に、
「んおぉおっ、気持ちいいっ! もっとぶってっ!」
 と、母はとろけきった声でおねだりをする。何度も平手で叩かれて、大きなお尻は真っ赤に染まっている。直人さんは、興奮した顔で母を責め続ける。
「イグッ、オマンコイグッ! んおぉおぉおっ! オマンコ壊れるっ! もっと壊してっ!」
 母は、ほとんど絶叫状態だ。周りの目や僕が帰ってくることなんて、少しも気にしていないようだ。もしかしたら、周りではもう噂になっているのだろうか? 母と直人さんが、実質夫婦になっていると……。

 母は、ひときわ大きな声でうめくと、身体をガクガク痙攣させた。そして、腰から崩れ落ちそうになる。直人さんは、母を抱えるようにして仰向けに寝かせていく。
 優しい仕草だ。そして、そそり立つペニスは、完全にヘソにくっついている。
「今度は、直人さんがイッて。ド淫乱な奈々子のオマンコに、種付けしてください」
 母は、甘えた声で卑猥なおねだりをする。美しい母の口から、そんな言葉が出てくるのが信じられない気持ちだ。直人さんは、母に覆い被さっていく。そして、太いペニスを母の身体に近づけていく。すると、母がスッと手を伸ばして太いペニスを握り、自分の膣口に誘導していく。
 本当に入れて欲しいと思っているような動きだ。嫌がっている感じなんて、全くないように見える。そして、直人さんは腰を押し込んでいく。
「うぅあぁ、太い。直人さんのおチンポ、やっぱり素敵だよ」

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夏の海の家族旅行でナンパされた母親が孕み堕ちするまで

夏の海の家族旅行でナンパされた母親が孕み堕ちするまで


幸せな家庭、優しくて頼りがいのある夫、元気で素直な息子
妻として母親である私はとても充実した日々をすごせています。

今日はそんな家族が揃って夏の海に遊びに…
でも夫が急にお仕事で来られなくなって、私と息子の二人で来ました。

息子の初めての海を満喫している姿を見ていたら
夫がいなくても何も悲しいことはありません

…というのは嘘になります
実は夫が来られないのも予定通りなのです。

それはどういう事かというと…


息子 「お母さん見て見て。きゃっきゃっ♪」

夏の海の家族旅行でナンパされた母親が孕み堕ちするまで


夏の海の家族旅行でナンパされた母親が孕み堕ちするまで

無邪気で可愛い母が、大家さんに寝取られ堕とされてしまった2(オリジナル 転載不可)

前回の話

 僕は、射精の快感が大きすぎてうめいてしまった。いつも以上に大量に精液が出るのを感じながら、イヤホンから聞こえてくる母のあえぎ声を聞き続けていた。
 直人さんと母のセックスは、これまでも何回も盗み聞きしている。でも、今日の母はいつもとまるで様子が違う。積極的とも思えるような感じだ。あえぎ声もいつもよりも大きい。いつもは、もっと声を押し殺しているし、それほど気持ちよさそうではない。
 今日の母は、完全に感じてしまっている。僕は、母が直人さん相手に感じてしまうことが、本当に悔しい。母を奪われていくような気持ちになってしまう。


「ほら、もっと感じろ。俺の舌でイケ」
 直人さんは、いつも以上に興奮している。制服姿の母に、欲情してしまっているのだと思う。 直人さんは、学生の頃、女性にまったくモテなかったと言っていた。確かに、あのルックスでは厳しいのかもしれない。
 その時のトラウマが、母に制服を着せるという行為になったのだと思う。そして、その時の悔しさが、興奮や快感に変わっているのだろうなと思った。

「もう、イキそうです。直人さん、今日はいつもと違う……優しくて……嬉しいです」
 母は、本当に嬉しそうな声をあげている。僕は、強い危機感を感じていた。母が、堕とされてしまう……いつもは、嫌がっている感じが強かった。それなのに、今日の母はまるで雰囲気が違う。
「いつも、優しくしてるつもりだ。俺、不器用だから……悪かったな」
 直人さんは、戸惑った口調で言う。基本的に、悪い人間ではないと思う。でも、弱みにつけ込んで母を好きにしているのは、許されることではないと思う。僕は、以前ほど直人さんに対して嫌悪感を持っていない自分に、戸惑ってしまう。

「あっ、アンッ、そこ気持ちいい。もっと、直人さん、好き」
 母は、そんな事を口にしながらあえぐ。母の演技が上手いのかわからないが、本気で好きだと言っているように聞こえてしまう。
「俺も好きだ。奈々子、もっと感じてくれ」
 直人さんは、そんな事を言う。母のあえぎ声はさらに大きくなっていき、
「もうダメ、イキそう、イキます、直人さん、イクっ、奈々子イッちゃうっ!」
 と、叫んだ。僕は、母がイクと言ってしまったことに、強い危機感を感じている。いつもは、絶対にこんな言葉を口にしない。
「気持ちよかっただか?」
 直人さんが、凄く照れた感じの声を出す。もしかしたら、女性経験……素人女性との経験は、少ないのかもしれない。

「気持ちよかったですよ。直人さん、好き。大好き」
 母は、可愛らしい声で言う。直人さんは、恥ずかしそうに、”俺も”と言った……。

「じゃあ、次は私がするね」
 母は、また驚くような発言をした。いつもは、直人さんの言いなりになって、いいようにオモチャにされている。自分から、何かをするなんて事はなかった。でも、母はハッキリと、自分からすると言った……。
「あ、あぁ、頼む」
 直人さんも、戸惑った声だ。
「フフ。大きくなってる。いつもより固いね」
 嬉しそうな母の声。僕は、こんな声は聞きたくなかった……。

「そりゃ、奈々子が可愛いから」
 直人さんは、ぶっきらぼうに言う。でも、凄く照れているのが声だけでもわかる。
「フフ。嬉しい。じゃあ、舐めるね」
 母は、口調も打ち解けたものになっている。
「あぁ、奈々子……気持ちいい」
 直人さんは、気持ちよさそうな声をあげる。そして、しばらく会話がなくなる。直人さんの荒い息遣いと、時折聞こえる湿った水音だけが響いている。
「直人さんの、もっと固くなってきたよ。本当に大きくて、素敵です」
 母は、うわずったような声だ。
「いつも……痛くなかっただか?」
 直人さんは、心配そうに聞く。普段の態度からは、そんな事を気にしていたなんてとても信じられない。
「痛くないですよ。颯真を産んでますから」
 母は、急に僕の名前を口にした。少しドキッとしてしまった。

「そういうもんか。痛がる女もいるから」
 直人さんは、そんな風に言う。
「ガールフレンドですか?」
 母は、少しヤキモチを焼いているような口調だ……。一体、母の中でどんな変化があったのだろう? あまりにも急な変化に思えてしまう。
「そんなもん、いるわけねーだろ。風俗嬢だ」
 吐き捨てるように言う直人さん。
「良かった。ちょっと、ヤキモチ焼いちゃいました。じゃあ、ガールフレンドは私だけ?」
 母は、甘えたような口調で聞く。僕は、イヤホンを耳から外したい気持ちになってきた。でも、どうしても気になって聞き続けてしまう……。

「ガ、ガールフレンド? そんな風に、思ってええんだか?」
 直人さんは、動揺のせいか言葉遣いがなまる。普段は、ほとんど訛りなく話をするのに、緊張したり怒ったりすると、酷く訛る。
「違うの? セフレって思ってたの?」
 母は、制服を着ているせいか、口調が女子校生みたいだ。
「そんな訳あるか。その……嫌がってるだろうなって……申し訳ねーなと思ってた」
 直人さんは、急におどおどし始めた。
「フフ。今は嫌じゃないよ。直人さんの事好きだよ」
 母は、そんな風に言う。これは、演技なのだろうか? 本心なんだろうか? 僕は、すっかりと混乱してしまった。
「ホ、ホントか? 俺のこと、好きか?」
 直人さんは、凄く驚いている。
「好きだよ。今も、早く入れて欲しいって思ってる……」
 母は、恥ずかしそうに言う。
「奈々子、好きだ。今ゴムはめる」
 直人さんは、有頂天な感じだ。僕が盗聴をするようになった頃、母は凄く嫌がっていた。ツラそうだった。

「良いから、くわえろ」
 直人さんも、どうしたら良いのかわからなかったこともあるのか、いちいち強い命令口調だった。
「は、はい……今します……怒らないで……」
 母は、いつも泣きそうな声だった。
「もっと、ちゃんと舐めろ」
「ごめんなさい……太すぎて……」
「言い訳するな!」
「ご、ごめんなさい!」
 こんな会話ばかりだった。そして、直人さんがコンドームをハメて母の中に挿入すると、
「うぅっ、んっ、んぅ、うっ」
 と、母は押し殺したようなうめき声をあげていた。
「気持ちいいだか?」
 直人さんは、キツい口調で聞いていた。いつも、話しかけ方がわからないような感じだった。命令口調や怒った口調ばかり……そんな感じだった。女性との接し方がよくわからなかったんだと思う。

「……気持ちいいです」
 母は、絞り出すように答えていた。どう考えても、無理に言っている口調だった。
「もっと気持ちよくしてやる」
 直人さんが、ぶっきらぼうに言うと、
「んっ、んっ、うぅっ、あっ、んっ、うぅっ」
 と、母のうめき声が響く。あえぎ声ではなく、苦しげなうめき声だった。そして、回数を繰り返すうちに、徐々に母のうめき声は変化はしていった。あえぎ声とは言わないまでも、苦しいばっかりという感じではなくなってきていた。必死で声を我慢している……そんな感じに思えた。

 それが今日は、すでに甘い声であえいでいる……。母の中に、どんな心の変化があったのだろう? 僕は、不安で仕方ない。このまま、母を直人さんに奪われてしまうのではないか? そんな事を考えると、暗い気持ちになってしまう……。

「今日は、そのままで良いです」
「そのまま?」
「その……ゴムいらないです。大丈夫な日だから」
「えっ? いいだか?」
 直人さんは、かなり驚いている。僕もかなり驚いてしまった。大丈夫な日かどうかなんて、僕にはわからない。でも、コンドームなしでのセックスなんて、気持ちが通い合っているとしか思えない。
 母は、なぜそこまで許そうとしているのだろう? そこまでする必要なんてないはずだ。
「直人さんが嫌なら、つけてくれても良いです」
 母は、少し遠慮が気な声で言う。
「イヤなわけあるか。でも、俺みたいな男の……その……チンポ生をで入れるなんて、気持ち悪くねーだか?」
 直人さんは、申し訳なさそうに言う。僕は、直人さんは過去の経験でかなり屈折した心になってしまっているんだなと感じた。同情するまではいかないが、彼に以前ほどネガティブな感情を持てない気がする。

「気持ち悪いわけないよ。こんなに気持ちよくしてくれるおちんちん、愛おしいくらいだよ。直人さん、来て。奈々子をいっぱい気持ちよくして」
 母は、やっぱり女子校生みたいな言葉遣いでおねだりをした。親父が死んで以来、母に男っ気はなかった。直人さんに無理矢理セックスをされる以外は、男性との接点自体がほとんどなかった。
 もしかしたら、母も直人さんとのセックスを楽しみにしているのだろうか? そんな想像をしてしまう。
「わかった。じゃあ、遠慮なく……奈々子、好きだぞ」
「私もです。直人さんの立派なおちんちん、早く入れて下さい」
 母は、恥ずかしそうにおねだりを始めた。

「うぅ、あぁ、拡がってる……直人さん、気持ちいいよ」
 母は、少し緊張気味ながら、すでに気持ちよさそうな声になっている。
「痛くねーか?」
 心配そうな直人さん。彼も、いつもとは別人みたいだ。こんな風に、気遣う発言なんて聞いた記憶がない。
「気持ちいいよ。ねぇ、キスして。好き。直人さん、大好き」
 母は、うわずった声で言う。僕は、母を奪われてしまう危機感で苦しくなってきた。

 そして、会話が消える。荒い息遣いと、うめき声が時折聞こえてくる。キスしながらセックスしているのだろうか? 僕は、嫉妬で苦しくなりながらも聞き続ける。

「直人さん、イキそう……イク、好き、大好きっ」
 母は、恥ずかしそうに言う。僕は、耳を疑いながらも、堪えきれずにペニスをしごき始めた。射精したばかりなのに、もう射精しそうな感覚が湧いてくる。
「好きだ。奈々子、大好きだっ」

 直人さんも、感情を込めて言う。
「イクっ、イクっ、直人さん、好きっ、キスしてっ!」
 母は、今まで聞いたこともないくらいに高ぶった声で叫んだ。そして、またうめき声しか聞こえなくなってしまう。
 少しすると、
「大丈夫か?」
 と、心配そうな直人さんの声が聞こえてきた。
「大丈夫だよ。すごく気持ちよかった。ねぇ、まだイッてないでしょ? イッて欲しいな」
 母は、甘えた声で言う。
「わかった。奈々子、本当に好きだ」
 直人さんは、心を込めて言った。そして、また母のあえぎ声が響き始めた。
「あっ、アンッ、気持ちいい。直人さんのおちんちん、奥にギュッて当たってるの。こんなの、直人さんが初めてだよ。直人さんとするまで、こんな気持ちいいの知らなかった」
 母は、とろけたような声で言った。
「今までで、一番気持ちいいだか?」
「うん。一番だよ。こんなの知らなかった」
 甘えた声で母が言う。直人さんのは、そんなに大きいのだろうか? 僕も、ペニスは大きい方だと思う。クラスメイトの誰よりも、大きい。勃起したときのサイズを比べたことはないが、多分それなりのサイズはあると思っている。

「気持ちよかったのに、気持ちよくないフリしてただか?」
 直人さんが、そんな質問をする。
「フフ。そうだよ。だって、直人さん怖かったから」

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お爺ちゃんお婆ちゃんが大好きで介護士になったニコニコ奥さん 坂井千晴 30歳

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