御手洗しおりのママ活ダイアリー

御手洗しおりのママ活ダイアリー


御手洗しおりは夫婦仲が冷めきっていた。
ある日、近所の主婦仲間から「ママ活」が流行っていると聞く。

若い男性とご飯を食べて、話すだけ。それで若い男性にお小遣いをあげる。
いかがわしい事ではなく、ただ若い男性を「応援」するだけ…

しおりも試しに始めてみると、待ち合わせ場所に来た大学生はさわやかな好青年だった。次第にしおりは一回りも年下の青年に惹かれていき、自然と男女の仲になってしまう。

そして、青年からの「お願い」はなんでも聞くようになって…

御手洗しおりのママ活ダイアリー


御手洗しおりのママ活ダイアリー

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二人目を作ろうと言い始めた嫁の裏垢を見つけてしまって完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

嫁は、男の子と言ってもいいような年齢の男性に、次々に回されている。顔にかけられたりすることもあるが、ほとんどを膣中に射精されている。中に出されるたびに、嫁は気持ちよさそうに身体を震わせる。

前回の動画で、嫁が裏垢で収益化をしている理由はなんとなくわかった。結局、優作という男性のため。彼に結婚できない理由はあるようだが、嫁は本当は彼と結婚をしたかったのだと思う。そして、クスリを使ったキメセクにもはまり込んでしまっているようだ。


私への愛情がないとは思わない。でも、しょせん二番手なんだと思う。私とでは、あんなにもリスクを伴うセックスは出来ないだろうし、しようとも思わないはずだ。そして、私は息子のことが心配になっていた。私の種なんだろうか? 本当に、私の子なんだろうか? こんな動画を見てしまっては、心配するのも無理はないと思う。

画面の中では、顔を精液まみれにしたままの嫁が、快感に顔をゆがませながらバックで犯されている。すでに、8人くらいいる男の子たちは2週目に入っているはずだ。女子高生の制服を着たままの嫁は、引きの画だと現役に見える。若々しいし、肌に張りもある。何よりも本当に美しい顔立ちをしているので、より以上に若く見えるのだと思う。

『そう、もっとっ! 奥にガンガン当ててっ! あぁ、気持ちいい。オマンコ突き抜けちゃう。ねぇ、もっとして。もっと強く突いてっ!』
嫁は、美しくておしとやかな雰囲気の顔からは想像も出来ないようなはしたない声で叫ぶ。男の子は、言われるままに腰をでたらめに激しく動かす。本当に、異様な光景だと思う。制服姿の嫁が、顔中精液まれのまま犯される姿……。でも、私はもう興奮を抑えきれない感じだ。何度射精してもカチカチのままのペニスをしごきながら、狂ったようにあえぐ嫁を見つめる。

「ごめんなさい、もう出そうです」
腰を振りながら謝る男の子。
『いいわ、出してっ! オマンコあふれさせてっ! 妊娠させてっ!』
嫁はそんな言葉を叫ぶ。男の子は、当たり前のように嫁の膣中に射精を始める。中に出されながら、とろけた顔で身体を震わせる嫁。カメラ目線で挑発するような顔をしている。

『フフ。いっぱい出されちゃった。もう、いっぱいになってるよ』
そう言って、嫁はカメラの方に歩み寄る。そして、スカートをまくり上げると、足も軽く広げて膣口を見せるようにした。すでに膣中からは精液があふれ出ている。それは、太もももを伝って膝のあたりまで汚している。
『次は、あなたも参加してね』
嫁は、カメラに向かって誘うような表情で言った。私は、オナニーが中途半端になったことで、次の動画を見始めた。そんな動画なんて、もう見たくない……そんな気持ちと、もっと嫁の秘密を把握したい……そんな気持ちで揺れてしまう。

サムネイルは、本当にいろいろなパターンがある。複数の男たちに囲まれているものが多く、野外やプール、車の中など色々だ。

そんな中で、とても地味なヤツが気になった。ベッドの上に嫁が寝ているだけ。男性も映っていないし、場所も普通に室内みたいだ。

再生を始めると、嫁がカメラに向かって話しかける。
『なんか、緊張しちゃうな……。こんな場所でするなんて、ドキドキする』
嫁が緊張気味の顔で言う。私は、その理由が一瞬でわかった。見慣れたクッションにベッド。どう見ても、我が家の寝室だ。まさかこんな場所でまで撮影をしていたなんて……。

「でも、興奮してるでしょ?」
優作の声が響く。やっぱり、この男との関係が一番問題なのだと思う。
『うん。もうこんなだよ』
そう言って、嫁は脚を広げてアソコを誇示する。短くそろえられたヘア。この動画では、ハート型になっている。こんなのはAVでも見たことがない。そして、嫁のアソコからはあふれた蜜が垂れてしまっている。内ももまで濡れて光る状態……。嫁は、表情も発情した牝のようになっている。

まさか、いつも一緒に寝ている夫婦のベッドの上で、他の男相手にこんな痴態をさらしていたなんて夢にも思わなかった。
「エグいね。ほんと、淫乱すぎて引くわ」
『仕方ないでしょ。二人の幸せのためなんだから』
そう言って、カメラの方に近づいていく嫁。カメラはズームアウトしながら嫁の顔を写し続ける。フレームには優作のペニスも映り始めた。大きなペニスに、私はまた怯んでしまう。
『フフ。もう大きくなってる。キメてるの?』
「うん。少しね。由美子は?」
『もう、キメてる。ねぇ、我慢できない。ハメるよ』
そう言って、由美子は彼にまたがる。そして、少しの躊躇もなく生のペニスを挿入してしまった。
『あぁ、やっぱり気持ちいい。優作、愛してる。ハメられるとそう思っちゃう』
由美子は、とろけた顔で言う。優作は、そんな由美子の顔を撮し続ける。
「ハメてない時は思わないの?」
優作がそんな質問をすると、
『うん。思わない』
と、おどけた顔で由美子が答える。そして、由美子は腰を動かし始めた。ヘソから下だけを器用に動かし、こすりつけるようにしながら騎乗位を続ける。絶対に私に対してはしない動きだ。
私は、由美子が得体の知れないセフレとセックスするのを見ながら、オナニーを続けてしまう。自分でも、いかれていると思う。でも、どうしても手を止めることが出来ない。

「それは寂しいな。俺はいつも由美子のことを思ってるけどね」
『ウソばっかり。あの子の方が若くて可愛いから、夢中なんでしょ?』
「そんなことないよ。それに、キメセクは由美子としか出来ないし」
『結局、セックスじゃん。まぁ、それでもいいんだけど。ねぇ、クリに打ってくれる?』
「マジで? 打つのはやめた方が良いと思うけど」
『もう、今更だよ。あれじゃなきゃ、満足できないもん』
そんな不穏な会話を続ける二人。非合法のものにまで手を出しているなんて、リスクが高すぎると思う。でも、すでに二人は十分にリスクの高い行動をしてしまっている。今更かもしれない……。

私は、今の幸せはただの陽炎みたいなものだったんだなと改めて理解した。それでも、私はひたすらにペニスをしごき続ける。興奮が高まりすぎてしまっている。いま自分がしないといけないことは、なとかして由美子を裏の世界から救い出すことのはずだ。

「仕方ないな。由美子はもうキメセク中毒だもんな」
『優作がそうしたんでしょ? 責任取ってよね』
そんな会話を続けながら、結局優作は由美子のクリトリスに何かを注射した。由美子は、痛そうな顔から一気に目の焦点がおかしくなる。トロンとした顔で、夢の中に入ったような雰囲気になっている。

『あぁぁ、来た。やばい、イク、もうイク、めちゃくちゃキマってる』
独り言のように言うと、腰の動きをめちゃくちゃに速くしていく。
『うぅあっ、あっ、んおぉっ、おぉっ、オマンコ気持ちいいっ! 全然違う。優作のおチンポ、エグいの、子宮壊れそう』
由美子はそんな言葉を口にしながら腰を動かし続ける。もう、自分でもとめられないような感じなのかもしれない。もう、由美子はまともなセックスなんて出来なくなってしまっているんだろうなと思った。クスリを使い、卑猥な言葉を口にし、撮影までしながらのセックス。
自分の嫁が、こんな状況になっていることに申し訳ないような気持ちも感じてしまう。私がもっとセックスが強かったら、私がもっと巨根だったら……。そんなことを考えながらもオナニーを続ける私も、後戻りできなくなってしまっているのかもしれない。

由美子は、何度も身体を震わせてオルガズムに達しながらも腰を動かし続ける。その体力にも驚かされるが、目つきが怖い。一点を見つめるような感じになりながら夢中で腰を動かし続けている。トランス状態とか言うヤツなのかもしれない。
『イグイグ、んおぉぉっ。オマンゴイグゥ』
由美子は、激しく感じながら腰を動かし続ける。優作は、そんな由美子を見つめながら少しあきれたような顔になっている。すると、由美子は腰を動かしながら彼の乳首も舐め始めた。乳首を舐めながら腰を一心不乱に動かす由美子は、本当に気持ちよさそうで幸せそうだ。

「気持ちいいよ。由美子も気持ちいい?」
優作が少し余裕のなくなったような声で聞く。
『気持ちいい。全然違う。パパの粗チンとは全然違うよ。優作、愛してる。いっぱい中に出して。優作の赤ちゃん、今度こそ産みたいの』
由美子は、聞き捨て出来ないような言葉を口にする。でも、同時に少しホッとしてもいた。少なくても、息子は彼の種ではない。でも、どうしてわかったのだろう? そして、息子は本当に私の種で出来た子供なんだろうか? そんなことを考えてしまう。

私との結婚式の時には、すでにハメ撮りはしていた。オフ会もしていたはずだ。そうなってくると、息子の本当の父親は私とは言い切れないのではないか? そんなことを想定してしてしまう。

「今度こそ、孕ませてあげるから」
優作はそんな言葉をかける。でも、そんな言葉をかけながらも自分は動こうとしない。さっきから、由美子に奉仕をさせるばかりだ。
『妊娠する。優作ので妊娠したいの。愛してる。中に出して。もっとあふれるくらいオマンコに出して』
由美子は、感情のこもった声で言う。どう見ても、本気で言っているとしか思えない感じだ。
「由美子、愛してるよ。出すから。全部中に出すから」
優作は、何かをこらえるような顔で言う。
『イッてっ。全部出してっ! 由美子のオマンコあふれさせてっ』

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20cmの生巨根で妻は絶叫「巨根男性にガン突きされる妻」



愛する妻に大量の他人棒を喰らわせる寝取らせ夫

夫のいう事なら何でも聞く無類のチ〇ポ好き淫乱妻


今までこのブログやサイトをご覧頂いている方はご存知かと思いますが

数々の他人棒を味わってきた妻ですが、今回はかなりデカイ! 約20CMの絶倫。


男性としっかり打ち合せし妻のアソコをガン突きして絶叫させる計画をスタート!


何も知らない妻に巨根チ〇ポが迫る。

巨根にガン突きされる妻 苦しいくらい喘ぎまくる妻が見てみたいと言う企画

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【セックスパーティー】人妻さんのセックス



「誰にも知られずに非日常的なセックスを体験してみたい」
そんな願望を抱いた事はありませんか? 旦那様に内緒なのですが、
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今回、サイトを見て参加応募してくれました。
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そんな掲載を条件に、今回、旦那様に内緒で
秘密のセックスを体験しちゃいました。

オマンコをこんなにも多くの男達に使われちゃうなんて?

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彼氏アリ素人JD(21)ガチガチ他人棒で鬼調教され…ピストンしなくても秒で雌イキ『イくの止まんないぃ…ッ!//♡』



いつもありがとうございます。
上手い棒♂です。

約2年振りの出演となる、美人JDマリさん21歳です。大人しめなお嬢様です。
相変わらず、大人しい性格の割にドMのド変態…。
ギン勃ち肉棒を極深挿入され、ピストンする前に秒で雌イキしちゃいます。

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先生は出会う前から調教済み

先生は出会う前から調教済み

初めて出来た彼女は

年上だけど可愛くて
優しく勉強を教えてくれる塾の先生。

―そしてついに迎える初エッチ
自分は童貞だったのに…

「私のこと乱暴に扱ってくれない?」

なんと先生は自分をオナホ扱いして
欲しいと言い出しすドM女…―!?

そして先生の要望はだんだんエスカレートしていき

目隠し、拘束、コスプレエッチ
イラマチオにごっくん、スパンキングまで…
先生は出会う前から調教済み


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駆け落ち少女寝取られ〜総集+完結編〜

駆け落ち少女寝取られ〜総集+完結編〜


◆収録
・駆け落ち少女寝取られ~行きずりに咲く菫~ (2016/08 作)
・続、駆け落ち少女寝取られ~乱れ咲く菫~ (2016/12 作)
・その後の話(新作)+本編加筆修正


■覚悟も決まらぬまま恋人と駆け落ちしてしまった菫は逃避行の果てに一人のおっさんと出会う。菫の気持ちを理解しつつ自分の生い立ちで巧みに同情を誘うおっさん。そんなおっさんに体を求められ、菫は自ら一夜の情事に身をゆだねてしまう……

■菫が行きずりのおっさんと一夜をともにしてからしばらくが経ち、慣れない仕事に精を出す旦那は疲れから夜の相手をしてくれなくなっていた。体のほてりを持て余した菫はいつしか源作の山小屋へ行くための口実を探し始めていた。

駆け落ち少女寝取られ〜総集+完結編〜


駆け落ち少女寝取られ〜総集+完結編〜

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他人棒でイキまくる元教師の嫁を見て興奮して参加する旦那さんの興奮マックス



自分の奥さんが他の男に抱かれる事に興奮する男性が増えています。
この映像は関東近郊にお住まいのサブさんからの提供映像です。

<<奥様情報>>
年齢:34歳
趣味:ガーデニング
職業:元教師


歳の離れた奥様をお持ちのサブさんは、自分の体力がなくなって妻を満足させられないという理由でNTRに興味を持ったそうです。
元教師の奥様と再婚し、真面目に平凡に暮らしていたサブさんは奥様の幸せを考えて一大決心をします。
実際のところ奥様が満足していなかったかどうかはわかりませんが、半年ぐらいかけて説得してとうとう寝取られが実現したそうです。
最初は撮影せずにただプレイを楽しんでいたそうですが、考えてみたら後でオナニーする時に使えるな、と思ってスマホから始めたそうです。

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巨乳で可愛い婚約中の彼女が俺の親父に寝取られ種付けプレスされていた。 北野未奈

巨乳で可愛い婚約中の彼女が俺の親父に寝取られ種付けプレスされていた。 北野未奈


婚約者である健一の父にあいさつしに来た未奈。しかし、健一の父はかつて風俗嬢時代にあまりの気持ち悪さにプレイを拒否してNGにした男だった。風俗で働いていたことを健一にバラされたくなければ、と脅して未奈を家に呼び出すと媚薬を●ませて押し倒す健一の父。なかなか指名できず、やっと会えたのに拒絶されたあの日の悔しさや恨みをぶつけるような激しいピストンに、未奈は嫌がりながらも快感を覚えてしまい……。

巨乳で可愛い婚約中の彼女が俺の親父に寝取られ種付けプレスされていた。 北野未奈


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二人目を作ろうと言い始めた嫁の裏垢を見つけてしまって7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

手も触れずに射精を始めてしまった……。私は、自分の身に起きたことが信じられない気持ちだ。強い快感にうめきながら、大量の精液を放出しつづける。画面の中では、嫁が他の男の上で腰をくねらせるように動かし続けている。

頭につけたウェディングベールに、白のセクシーなランジェリーに右手にだけはめている純白の長い手袋。むき出しになっている左手の薬指には、優作と交わした結婚指輪も光っている。


私は、想像以上のまずい状況に落ち着かない気持ちになっていた。私の結婚指輪は、もうはめていないのだろうか? ずっと優作との指輪をはめているのだろうか? 私は、怖くなってしまった。こんな形で裏切られているなんて、想像もしていなかった。乱交や野外プレイ、裏垢も含め、ショックは受けてきた。でも、正直興奮する気持ちもあった。
身体だけの関係、性癖的なものを満足させるためのプレイ……そんなことだと思っていた。でも、この動画の由美子は、身も心も優作という男性に捧げてしまっているようにしか見えない……。

「旦那さんとしてるのに、俺のこと考えてるの?」
優作は嬉しそうに言う。
『うん。ずっと考えてるよ。こんなちっちゃいおチンポじゃなくて、優作のぶっといおチンポが良いなって』
嫁は、腰を動かしながら酷いことを言う。私は、その言葉に悲しくなりながらもどうしても動画を止めることが出来ない。

「じゃあ、なんで結婚したの? 旦那さんとセックスしても満足できないんじゃない?」
『出来ないよ。全然満足できない。でも、セックス以外は100点なの。優作は、良いパパになんてなれないでしょ? だから、セックスだけ担当してくれればいいよ』
嫁は、いたずらっぽく笑いながら言う。私は、その言葉に少しホッとしてしまっていた。とんでもないことを言われているのに、少し嬉しいとすら思ってしまっている。セックスはダメでも、その他が100点……その評価は、複雑なものを感じるが嬉しいと思う。

「まぁ、由美子も良いママではないよね」
優作は、ニヤニヤしながら言う。
『まぁ、そうかもね。でも、しょうがないよ。性癖は変えられないでしょ? 優作も、いまさら普通のセックスなんて興味ないでしょ?』
そんな風に言う嫁。
「まぁ、そうだよね。もう、アレなしじゃ物足りないし。そろそろキメる?」
『うん。キメる』
そんな会話をする二人。私は、嫌な予感にワキに汗が噴き出してくる。すると、画面は急に暗転した。

新しく始まった場面は、嫁が夢中でフェラチオをしている。ベールを付けたまま、太いペニスをくわえて責めている。でも、そのやり方が激しくて違和感を感じる。しかも、嫁はフェラチオを続けながら膣中に指を入れるような激しいオナニーまでしてしまっている。

『ンッ、うぅっ、ンッ、あっ、ンふぅ』
うめくようなあえぎ声を上げ、嫁がフェラチオを続ける。その動きの早さととりつかれたような表情にドキドキしてしまう。普通ではない雰囲気だ。

『おチンポ固い。カチカチ。オマンコハメて。おチンポ欲しい。突っ込んで、由美子のオマンコグチャグチャにして』
由美子は、そんなはしたない言葉を口にしながらフェラチオを続ける。なんというか、トランス状態とでも言う感じの顔をしている。

「量多すぎじゃない? ガンギマリじゃん」
優作のあきれたような声。カメラで撮影をしながらのセックスのようだ。
『だって、気持ちいいんだもん。ハメるよ。もう我慢できない。おチンポハメるからね』
由美子はそう言って優作にまたがる。そして、慌てたような感じでペニスを握ると、そのまま膣に導く。ほんの少しの躊躇もなく、一気にペニスを入れてしまった。

『ンおぉっ、おぉっ、おチンポ来たぁ』
激しく腰を振りながら、目をむくような表情で腰を動かす嫁……。最初からいきなり激しく腰を動かしている。一点を見つめるような顔のまま腰を動かし続ける嫁。取り憑かれたような動きに、ただただ不安を感じてしまう。

「あぁ、良いね。めっちゃ締まる。ガバガバオマンコがめっちゃ締まってる」
優作が少しからかうように言う。
『キマってるから。ギュってなってる。オマンコギュってなってる。あぁ、あっ、あっ、気持ちいいっ! オマンコ気持ちいいっ! んおぉぉっ、おぉおおぉお゛っ!イグイグっ、オマンコイグゥっ』
メチャクチャに腰を動かしながら、一点を凝視するような怖い顔であえぎ続ける嫁。どう見ても、普通ではない感じだ。キメている? 何か、非合法のクスリ? そんなものにまで手を出してしまっているのだろうか? 私は、ドキドキして仕方ない。
ただの淫乱女が、性欲のために裏垢をしている……そういう話ではないのかもしれない。私は、足元の幸せが崩れていく恐怖を感じながら動画を見続ける。

嫁は、腰を動かし続ける。トランス状態みたいな顔で、疲れを知らずに腰を動かし続ける。本当に夢中になっていると言うか、ゾーンに入ってしまったような感じすらする。

嫁は、野太い声と悲鳴のような声を上げ続ける。一点を見つめるような目は、さらに険しい感じになっていく。セックスをしていると言うよりは、なにかスポーツ競技をしているようだ。

私は、よだれが垂れても気にせずにセックスを続ける嫁を見て、色々なことに合点がいき始めていた。嫁は、このセックスのために裏垢で動画を収益化しているのではないか? クスリのためにあんなことをしているのではないか? この優作とのキメセクのために、リスクを犯しているのではないか? そんな考えに至る。

「イキすぎだって、漏れっぱなしになってるし」
優作はそう言って嫁のアソコをアップで撮す。腰の動きに合わせるように、液体が溢れ出ている。優作の下半身を濡らし、シーツもビチャビチャにしている感じだ。そんな風に指摘されても、嫁は腰を動かし続ける。声すら聞こえていないような感じになってしまっている。

『んおぉおぉっ。おぉおお゛っ! イグッ、オマンゴイグゥ! イグイグイグイグイグイグ』
嫁は、我を忘れてしまっている。よだれも潮も溢れ出したまま腰を動かし続けている。
「ヤバいね。キメ過ぎだって。死んじゃうよ」
少しだけ心配そうな優作の口調。でも、嫁はひたすら腰を動かし続ける。
『ねぇ、クリに打って」
嫁は、よだれまみれのひどい顔でそんな事を言う。
「マジかよ。キメ過ぎだって。戻ってこられなくなるぞ」
『良いから早く』
焦れたように言う嫁。苛立っているのがわかる。
「わかったよ。ちょっと止まれよ」
優作が指示をすると、やっと動きを止めた。でも、動きは止まっても腰のあたりが不意にビクッと動く。不随意筋にでもなってしまったように、ときおり跳ねるように動く腰。
「動かすなって。違うとこに刺さるぞ」
小さな注射器を手にしながら言う彼。私は、いくらなんでもこんなものを撮してしまって平気なんだろうか? と怖くなってしまう。
嫁は、歯を食いしばるような顔で動きを必死に止める。優作は、嫁のクリトリスに注射器の針を突き刺していく。
『うぅあぁ、来たぁ』
嫁は、クリトリスに注射をされているのに痛そうな感じはない。それどころか、さらに表情がとろけている。
「マジでやりすぎだって」
優作は、少し引いている感じだ。でも、嫁はとろけきった顔で、
『あぁ、イク、イク、イッてるよ。んおぉおぉおおおおぉおおぉおぉおぉおお』
と、見たこともないような反応をし始めている。快感を通り超えてしまっているようなリアクションだ。嫁は、ただまたがっているだけで身体を何度も震わせる。時折勢いよく潮吹きもしている。透明の飛沫が飛び散り、カメラのレンズにも付着していく。

「ヤバいね。イキっぱなしになってる」
優作は、ヤバいと言いながらも楽しそうだ。嫁は、まったく動かないまま何度もイキ続ける。カメラは、潮吹きをするアソコと嫁の顔を交互に映し続ける。嫁の表情は、完全に普通ではない。瞳孔がおかしい感じがする。そして、よだれもわざとかと思うくらいに垂れ続けてしまっている。

『イグイグっ、うぅアァァウッ、おチンポァァ、ぁっ、オマンコうぅうぁぁうぅ』
もう、何を言っているのかわからない感じになってきている。重度の酔っぱらいでもこんな風にはならない気がする。

すると、嫁が腰を前後に激しく動かし始めた。でも、自分の意志で動かしているという感じではない。勝手に動いてしまっているみたいな感じだ。そして、何を言っているのかまったくわからないような声を上げながら、腰を急に持ち上げた。

ペニスが抜け、ぽっかり穴が空いたような膣が映る。嫁は、雄叫びのような声を上げながらおもらしを始めてしまった……。どう見ても潮吹きではなくおもらし……。
「うわ、漏らした」
優作は慌てる。でも、嫁は腰を持ち上げたまま痙攣している。そして、おもらしも続く。
「ヤバいでしょ。イキすぎて死ぬんじゃない?」
カメラを回し続ける優作。嫁は、焦点の合わない目でなにかうわ言のような言葉を口にしながら身体を震わせ続ける……。

こんな快感を味わってしまったのなら、もう戻れなくなっているのではないか? 嫁には、なにか治療が必要なのではないか? そんな事を考えてしまう。ガンギマリ……そんな言葉をAVやエロ漫画なんかでは見かけることがある。でも、実際にそんな風にはならないだろうと思っていた。

お漏らししながら焦点の合わない目でイキ続ける嫁を見て、これがガンギマリ状態なんだなと思った……。嫁は、そのままイキっぱなしになったあと、電池が切れたみたいに倒れた。完全に失神状態……。

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