二人目を作ろうと言い始めた嫁の裏垢を見つけてしまって完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

嫁は、次々に回されている。顔にかけられたりすることもあるが、ほとんどを膣中に射精されている。中に出されるたびに、嫁は気持ちよさそうに身体を震わせる。

前回の動画で、嫁が裏垢で収益化をしている理由はなんとなくわかった。結局、優作という男性のため。彼に結婚できない理由はあるようだが、嫁は本当は彼と結婚をしたかったのだと思う。そして、クスリを使ったキメセクにもはまり込んでしまっているようだ。



私への愛情がないとは思わない。でも、しょせん二番手なんだと思う。私とでは、あんなにもリスクを伴うセックスは出来ないだろうし、しようとも思わないはずだ。そして、私は息子のことが心配になっていた。私の種なんだろうか? 本当に、私の子なんだろうか? こんな動画を見てしまっては、心配するのも無理はないと思う。

画面の中では、顔を精液まみれにしたままの嫁が、快感に顔をゆがませながらバックで犯されている。すでに、8人くらいいる男の子たちは2周目に入っているはずだ。女子高生の制服を着たままの嫁は、引きの画だと現役に見える。若々しいし、肌に張りもある。何よりも本当に美しい顔立ちをしているので、より以上に若く見えるのだと思う。

『そう、もっとっ! 奥にガンガン当ててっ! あぁ、気持ちいい。オマンコ突き抜けちゃう。ねぇ、もっとして。もっと強く突いてっ!』
嫁は、美しくておしとやかな雰囲気の顔からは想像も出来ないようなはしたない声で叫ぶ。男の子は、言われるままに腰をでたらめに激しく動かす。本当に、異様な光景だと思う。制服姿の嫁が、顔中精液まれのまま犯される姿……。でも、私はもう興奮を抑えきれない感じだ。何度射精してもカチカチのままのペニスをしごきながら、狂ったようにあえぐ嫁を見つめる。

「ごめんなさい、もう出そうです」
腰を振りながら謝る男の子。
『いいわ、出してっ! オマンコあふれさせてっ! 妊娠させてっ!』
嫁はそんな言葉を叫ぶ。男の子は、当たり前のように嫁の膣中に射精を始める。中に出されながら、とろけた顔で身体を震わせる嫁。カメラ目線で挑発するような顔をしている。

『フフ。いっぱい出されちゃった。もう、いっぱいになってるよ』
そう言って、嫁はカメラの方に歩み寄る。そして、スカートをまくり上げると、足も軽く広げて膣口を見せるようにした。すでに膣中からは精液があふれ出ている。それは、太ももを伝って膝のあたりまで汚している。
『次は、あなたも参加してね』
嫁は、カメラに向かって誘うような表情で言った。私は、オナニーが中途半端になったことで、次の動画を見始めた。そんな動画なんて、もう見たくない……そんな気持ちと、もっと嫁の秘密を把握したい……そんな気持ちで揺れてしまう。

サムネイルは、本当にいろいろなパターンがある。複数の男たちに囲まれているものが多く、野外やプール、車の中など色々だ。

そんな中で、とても地味なヤツが気になった。ベッドの上に嫁が寝ているだけ。男性も映っていないし、場所も普通に室内みたいだ。

再生を始めると、嫁がカメラに向かって話しかける。
『なんか、緊張しちゃうな……。こんな場所でするなんて、ドキドキする』
嫁が緊張気味の顔で言う。私は、その理由が一瞬でわかった。見慣れたクッションにベッド。どう見ても、我が家の寝室だ。まさかこんな場所でまで撮影をしていたなんて……。

「でも、興奮してるでしょ?」
優作の声が響く。やっぱり、この男との関係が一番問題なのだと思う。
『うん。もうこんなだよ』
そう言って、嫁は脚を広げてアソコを誇示する。短くそろえられたヘア。この動画では、ハート型になっている。こんなのはAVでも見たことがない。そして、嫁のアソコからはあふれた蜜が垂れてしまっている。内ももまで濡れて光る状態……。嫁は、表情も発情した牝のようになっている。

まさか、いつも一緒に寝ている夫婦のベッドの上で、他の男相手にこんな痴態をさらしていたなんて夢にも思わなかった。
「エグいね。ほんと、淫乱すぎて引くわ」
『仕方ないでしょ。二人の幸せのためなんだから』
そう言って、カメラの方に近づいていく嫁。カメラはズームアウトしながら嫁の顔を写し続ける。フレームには優作のペニスも映り始めた。大きなペニスに、私はまた怯んでしまう。
『フフ。もう大きくなってる。興奮してる?』
「うん。少しね。由美子は?」
『メチャクチャしてる。ねぇ、我慢できない。ハメるよ』
そう言って、由美子は彼にまたがる。そして、少しの躊躇もなく生のペニスを挿入してしまった。
『あぁ、やっぱり気持ちいい。優作、愛してる。ハメられるとそう思っちゃう』
由美子は、とろけた顔で言う。優作は、そんな由美子の顔を撮し続ける。
「ハメてない時は思わないの?」
優作がそんな質問をすると、
『うん。思わない』
と、おどけた顔で由美子が答える。そして、由美子は腰を動かし始めた。ヘソから下だけを器用に動かし、こすりつけるようにしながら騎乗位を続ける。絶対に私に対してはしない動きだ。
私は、由美子が得体の知れないセフレとセックスするのを見ながら、オナニーを続けてしまう。自分でも、いかれていると思う。でも、どうしても手を止めることが出来ない。

「それは寂しいな。俺はいつも由美子のことを思ってるけどね」
『ウソばっかり。あの子の方が若くて可愛いから、夢中なんでしょ?』
「そんなことないよ。それに、種付けは由美子としか出来ないし」
『結局、セックスじゃん。まぁ、それでもいいんだけど。ねぇ、孕ませてくれる?』
「もちろん。でも、マジで良いの?」
『もう、今更だよ。中出ししてくれなきゃ、満足できないもん』
そんな不穏な会話を続ける二人。生での子作りセックスなんて、リスクが高すぎると思う。でも、すでに二人は十分にリスクの高い行動をしてしまっている。今更かもしれない……。

私は、今の幸せはただの陽炎みたいなものだったんだなと改めて理解した。それでも、私はひたすらにペニスをしごき続ける。興奮が高まりすぎてしまっている。いま自分がしないといけないことは、なとかして由美子を狂った世界から救い出すことのはずだ。

「仕方ないな。由美子はもうセックス中毒だもんな」
『優作がそうしたんでしょ? 責任取ってよね』
そんな会話を続けながら、結局優作は由美子のクリトリスを強く摘まんだ。由美子は、痛そうな顔から一気に目の焦点がおかしくなる。トロンとした顔で、夢の中に入ったような雰囲気になっている。

『あぁぁ、来た。やばい、イク、もうイク、もっと強くしてっ』
独り言のように言うと、腰の動きをめちゃくちゃに速くしていく。
『うぅあっ、あっ、んおぉっ、おぉっ、オマンコ気持ちいいっ! 全然違う。優作のおチンポ、エグいの、子宮壊れそう』
由美子はそんな言葉を口にしながら腰を動かし続ける。もう、自分でもとめられないような感じなのかもしれない。もう、由美子はまともなセックスなんて出来なくなってしまっているんだろうなと思った。妊娠のリスクを感じながら、卑猥な言葉を口にし、撮影までしながらのセックス。
自分の嫁が、こんな状況になっていることに申し訳ないような気持ちも感じてしまう。私がもっとセックスが強かったら、私がもっと巨根だったら……。そんなことを考えながらもオナニーを続ける私も、後戻りできなくなってしまっているのかもしれない。

由美子は、何度も身体を震わせてオルガズムに達しながらも腰を動かし続ける。その体力にも驚かされるが、目つきが怖い。一点を見つめるような感じになりながら夢中で腰を動かし続けている。トランス状態とか言うヤツなのかもしれない。
『イグイグ、んおぉぉっ。オマンゴイグゥ』
由美子は、激しく感じながら腰を動かし続ける。優作は、そんな由美子を見つめながら少しあきれたような顔になっている。すると、由美子は腰を動かしながら彼の乳首も舐め始めた。乳首を舐めながら腰を一心不乱に動かす由美子は、本当に気持ちよさそうで幸せそうだ。

「気持ちいいよ。由美子も気持ちいい?」
優作が少し余裕のなくなったような声で聞く。
『気持ちいい。全然違う。パパの粗チンとは全然違うよ。優作、愛してる。いっぱい中に出して。優作の赤ちゃん、今度こそ産みたいの』
由美子は、聞き捨て出来ないような言葉を口にする。でも、同時に少しホッとしてもいた。少なくても、息子は彼の種ではない。でも、どうしてわかったのだろう? そして、息子は本当に私の種で出来た子供なんだろうか? そんなことを考えてしまう。

私との結婚式の時には、すでにハメ撮りはしていた。オフ会もしていたはずだ。そうなってくると、息子の本当の父親は私とは言い切れないのではないか? そんなことを想定してしてしまう。

「今度こそ、孕ませてあげるから」
優作はそんな言葉をかける。でも、そんな言葉をかけながらも自分は動こうとしない。さっきから、由美子に奉仕をさせるばかりだ。
『妊娠する。優作ので妊娠したいの。愛してる。中に出して。もっとあふれるくらいオマンコに出して』
由美子は、感情のこもった声で言う。どう見ても、本気で言っているとしか思えない感じだ。
「由美子、愛してるよ。出すから。全部中に出すから」
優作は、何かをこらえるような顔で言う。
『イッてっ。全部出してっ! 由美子のオマンコあふれさせてっ』
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二人目を作ろうと言い始めた嫁の裏垢を見つけてしまって7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

手も触れずに射精を始めてしまった……。私は、自分の身に起きたことが信じられない気持ちだ。強い快感にうめきながら、大量の精液を放出しつづける。画面の中では、嫁が他の男の上で腰をくねらせるように動かし続けている。

頭につけたウェディングベールに、白のセクシーなランジェリーに右手にだけはめている純白の長い手袋。むき出しになっている左手の薬指には、優作と交わした結婚指輪も光っている。



私は、想像以上のまずい状況に落ち着かない気持ちになっていた。私の結婚指輪は、もうはめていないのだろうか? ずっと優作との指輪をはめているのだろうか? 私は、怖くなってしまった。こんな形で裏切られているなんて、想像もしていなかった。乱交や野外プレイ、裏垢も含め、ショックは受けてきた。でも、正直興奮する気持ちもあった。
身体だけの関係、性癖的なものを満足させるためのプレイ……そんなことだと思っていた。でも、この動画の由美子は、身も心も優作という男性に捧げてしまっているようにしか見えない……。

「旦那さんとしてるのに、俺のこと考えてるの?」
優作は嬉しそうに言う。
『うん。ずっと考えてるよ。こんなちっちゃいおチンポじゃなくて、優作のぶっといおチンポが良いなって』
嫁は、腰を動かしながら酷いことを言う。私は、その言葉に悲しくなりながらもどうしても動画を止めることが出来ない。

「じゃあ、なんで結婚したの? 旦那さんとセックスしても満足できないんじゃない?」
『出来ないよ。全然満足できない。でも、セックス以外は100点なの。優作は、良いパパになんてなれないでしょ? だから、セックスだけ担当してくれればいいよ』
嫁は、いたずらっぽく笑いながら言う。私は、その言葉に少しホッとしてしまっていた。とんでもないことを言われているのに、少し嬉しいとすら思ってしまっている。セックスはダメでも、その他が100点……その評価は、複雑なものを感じるが嬉しいと思う。

「まぁ、由美子も良いママではないよね」
優作は、ニヤニヤしながら言う。
『まぁ、そうかもね。でも、しょうがないよ。性癖は変えられないでしょ? 優作も、いまさら普通のセックスなんて興味ないでしょ?』
そんな風に言う嫁。
「まぁ、そうだよね。そろそろハメる?」
『うん。ハメる』
そんな会話をする二人。私は、嫌な予感にワキに汗が噴き出してくる。すると、画面は急に暗転した。

新しく始まった場面は、嫁が夢中でフェラチオをしている。ベールを付けたまま、太いペニスをくわえて責めている。でも、そのやり方が激しくて違和感を感じる。しかも、嫁はフェラチオを続けながら膣中に指を入れるような激しいオナニーまでしてしまっている。

『ンッ、うぅっ、ンッ、あっ、ンふぅ』
うめくようなあえぎ声を上げ、嫁がフェラチオを続ける。その動きの早さととりつかれたような表情にドキドキしてしまう。普通ではない雰囲気だ。

『おチンポ固い。カチカチ。オマンコハメて。おチンポ欲しい。突っ込んで、由美子のオマンコグチャグチャにして』
由美子は、そんなはしたない言葉を口にしながらフェラチオを続ける。なんというか、トランス状態とでも言う感じの顔をしている。

「すごいね、ノリノリじゃん」
優作のあきれたような声。カメラで撮影をしながらのセックスのようだ。
『だって、気持ちいいんだもん。ハメるよ。もう我慢できない。おチンポハメるからね』
由美子はそう言って優作にまたがる。そして、慌てたような感じでペニスを握ると、そのまま膣に導く。ほんの少しの躊躇もなく、一気にペニスを入れてしまった。

『ンおぉっ、おぉっ、おチンポ来たぁ』
激しく腰を振りながら、目をむくような表情で腰を動かす嫁……。最初からいきなり激しく腰を動かしている。一点を見つめるような顔のまま腰を動かし続ける嫁。取り憑かれたような動きに、ただただ不安を感じてしまう。

「あぁ、良いね。めっちゃ締まる。ガバガバオマンコがめっちゃ締まってる」
優作が少しからかうように言う。
『キマってるから。ギュってなってる。オマンコギュってなってる。あぁ、あっ、あっ、気持ちいいっ! オマンコ気持ちいいっ! んおぉぉっ、おぉおおぉお゛っ!イグイグっ、オマンコイグゥっ』
メチャクチャに腰を動かしながら、一点を凝視するような怖い顔であえぎ続ける嫁。どう見ても、普通ではない感じだ。 なにか膣の中に入れているのだろうか? 私は、ドキドキして仕方ない。
ただの淫乱女が、性欲のために裏垢をしている……そういう話ではないのかもしれない。私は、足元の幸せが崩れていく恐怖を感じながら動画を見続ける。

嫁は、腰を動かし続ける。トランス状態みたいな顔で、疲れを知らずに腰を動かし続ける。本当に夢中になっていると言うか、ゾーンに入ってしまったような感じすらする。

嫁は、野太い声と悲鳴のような声を上げ続ける。一点を見つめるような目は、さらに険しい感じになっていく。セックスをしていると言うよりは、なにかスポーツ競技をしているようだ。

私は、よだれが垂れても気にせずにセックスを続ける嫁を見て、色々なことに合点がいき始めていた。嫁は、このセックスのために裏垢で動画を収益化しているのではないか? この優作との激しいセックスのために、リスクを犯しているのではないか? そんな考えに至った。

「イキすぎだって、漏れっぱなしになってるし」
優作はそう言って嫁のアソコをアップで撮す。腰の動きに合わせるように、液体が溢れ出ている。優作の下半身を濡らし、シーツもビチャビチャにしている感じだ。そんな風に指摘されても、嫁は腰を動かし続ける。声すら聞こえていないような感じになってしまっている。

『んおぉおぉっ。おぉおお゛っ! イグッ、オマンゴイグゥ! イグイグイグイグイグイグ』
嫁は、我を忘れてしまっている。よだれも潮も溢れ出したまま腰を動かし続けている。
「ヤバいね。やり過ぎだって。死んじゃうよ」
少しだけ心配そうな優作の口調。でも、嫁はひたすら腰を動かし続ける。
『ねぇ、クリつまんで」
嫁は、よだれまみれのひどい顔でそんな事を言う。
「マジかよ。まだ足りないの?」
『良いから早く』
焦れたように言う嫁。苛立っているのがわかる。
「わかったよ。ちょっと止まれよ」
優作が指示をすると、やっと動きを止めた。でも、動きは止まっても腰のあたりが不意にビクッと動く。不随意筋にでもなってしまったように、ときおり跳ねるように動く腰。
「動かすなって」
あきれたように言う彼。嫁は、歯を食いしばるような顔で動きを必死に止める。優作は、嫁のクリトリスを見てわかるほど強く摘まんだ。
『うぅあぁ、来たぁ』
嫁は、痛そうな感じはない。それどころか、さらに表情がとろけている。
「マジで千切れるぞ」
優作は、少し引いている感じだ。でも、嫁はとろけきった顔で、
『あぁ、イク、イク、イッてるよ。んおぉおぉおおおおぉおおぉおぉおぉおお』
と、見たこともないような反応をし始めている。快感を通り超えてしまっているようなリアクションだ。嫁は、ただまたがっているだけで身体を何度も震わせる。時折勢いよく潮吹きもしている。透明の飛沫が飛び散り、カメラのレンズにも付着していく。

「ヤバいね。イキっぱなしになってる」
優作は、ヤバいと言いながらも楽しそうだ。嫁は、まったく動かないまま何度もイキ続ける。カメラは、潮吹きをするアソコと嫁の顔を交互に映し続ける。嫁の表情は、完全に普通ではない。瞳孔がおかしい感じがする。そして、よだれもわざとかと思うくらいに垂れ続けてしまっている。
『イグイグっ、うぅアァァウッ、おチンポァァ、ぁっ、オマンコうぅうぁぁうぅ』
もう、何を言っているのかわからない感じになってきている。重度の酔っぱらいでもこんな風にはならない気がする。

すると、嫁が腰を前後に激しく動かし始めた。でも、自分の意志で動かしているという感じではない。勝手に動いてしまっているみたいな感じだ。そして、何を言っているのかまったくわからないような声を上げながら、腰を急に持ち上げた。
ペニスが抜け、ぽっかり穴が空いたような膣が映る。嫁は、雄叫びのような声を上げながら盛大に潮吹きを始めてしまった……。どう見ても普通ではない勢いの潮吹き……。
「うわ、飛びすぎ!」
優作は慌てる。でも、嫁は腰を持ち上げたまま痙攣している。そして、潮吹きも続く。
「ヤバいでしょ。イキすぎて死ぬんじゃない?」
カメラを回し続ける優作。嫁は、焦点の合わない目でなにかうわ言のような言葉を口にしながら身体を震わせ続ける……。

こんな快感を味わってしまったのなら、もう戻れなくなっているのではないか? 嫁には、なにか治療が必要なのではないか? そんな事を考えてしまう。イキスギ……そんな言葉をAVやエロ漫画なんかでは見かけることがある。でも、実際にそんな風にはならないだろうと思っていた。

焦点の合わない目でイキ続ける嫁を見て、これがイキスギ状態なんだなと思った……。嫁は、そのままイキっぱなしになったあと、電池が切れたみたいに倒れた。完全に失神状態……。
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二人目を作ろうと言い始めた嫁の裏垢を見つけてしまって6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

嫁は、大きなディルドを激しく抜き差ししている。私の粗末なものよりも遥かに大きなディルド。カメラ目線でとろけた顔を晒しながら、激しく動かし続ける。
『イク、イッちゃう。でも、本物のおチンポが欲しいな』
嫁は、小声で言う。動画はいつものようにごく短いものだ。でも、今日の動画には顔が映っている。撮したり撮さなかったりはどう決めているのだろう? でも、オフ会の時の動画を公開してしまっていることを考えれば、今更な気もする。


嫁の裏垢は、よく私のことがつぶやかれている。私のペニスが小さいことを嘆いているような感じの書き込みばかりだ。私は、ショックを受けるし劣等感が強くなるが、わざわざそんなことを書く意味はなんだろう? とも思ってしまう。人妻だということを強調するためなのかな? と想像するのがやっとだ。

本当に、嫁の行動の理由がわからない。どうしてこんなリスクを犯しているのだろう? どう考えても、リスクが高すぎると思う。性癖なんだろうか? 

そして、少しするとまた何事もなく嫁は戻ってきてすぐに寝てしまった。こんな生活を日々続けていることにあらためて驚いてしまう。

次の日、私はまた動画を確認しに行った。パソコンでどこでも確認はできるが、やっぱり人の目も気になる。結局、今回はネットカフェではなく個室ビデオの試写室にした。ここならば、音も気にせずに動画を確認できる。

サムネイルを見ただけで、気が滅入りそうになる。基本的に、大勢に囲まれているものばかりだ。そんなサムネイルの中には、野外でプレイしているものや車の中、プールで水着姿のものが混じる。

私は、興味を惹かれてプールで水着姿になっているサムネイルの動画を再生し始めた。
『これ、平気かな? 注意されない?』
カメラに向かって少し不安そうな顔で話しかける嫁。薄いサングラスを掛けているが、キョロキョロと周りを見ているのが分かる感じだ。
そして、嫁の水着はかなり過激なものだった。白のビキニ。カップがとても小さい。いわゆる下乳が見えてしまっている。そして、下はかなりのハイレグ具合だ。おそらく、ヘアを剃っていなければ丸見えになってしまうくらいのハイレグだ。

こんな姿の女性がプールにいたら、ついつい見てしまうと思う。
「後ろ向いて」
カメラの男性が、そんな風に指示をする。すると、嫁は恥ずかしそうに後ろを向いた。お尻はTバックでほとんど丸見え状態だ。これは、いつくらいの動画だろう? スリムで良いスタイルだ。
「良いね、セクシーじゃん」
男性は、そんな風に声をかける。今まで見た動画とは違い、撮影者が親しげに声をかけているし、嫁も楽しそうに話している。私は、もしかしたらこの男性が首謀者なのかな? と思った。

そして、男性に促されて歩き始める嫁。カメラは少し離れた後ろを追いかける。揺れるお尻と胸。通り過ぎていく男性が、かなりの確率で嫁を見る。中には、振り返ってしばらく見つめている男性までいる。

私は、嫁がこんな風に性的な目で見られていることにドキドキしてしまう。そして、デッキチェアに腰を下ろす彼女。寝転がるような姿になる。カメラは、やっぱり少し離れたところから嫁のことを撮し続ける。盗撮っぽい感じだ。考えてみれば、こんな民間のプールで堂々と動画を撮影なんて出来ないはずだ。

嫁は、脚を伸ばしたり軽く拡げたりしながら、リラックスしたような姿勢を取る。周りの男性は、チラチラ見たり凝視したり、嫁のことが気になって仕方ないようだ。
カメラは、ズームアップしていく。すると、嫁のビキニトップにはポチッと浮き出た乳首が見える。インナーを付けていないのか、乳首の位置が丸わかりだ。

こんな姿を晒している……。大勢に見られている……。私は、強い危機感を感じてしまう。でも、嫁が性的な目で見られていることに興奮が抑えきれなくなる。
すると、今度はカメラは嫁の秘部をアップにしていく。軽く拡げられた脚……。ショーツの大事な部分が大写しになる。すると、白い生地のせいで濡れているのがはっきりと分かってしまう。

手の平くらいに拡がった大きなシミ……。嫁も、かなり興奮してしまっているようだ。カメラは、今度は嫁の表情をアップにする。薄いサングラス越しでも、トロンと顔がとろけてきているのがわかる……。

見られていることを自覚して、なおかつ興奮している……。もう、私もドキドキしてしまって仕方ない。さっきから、完全に勃起もしてしまっている。カメラは、嫁を盗撮し続ける。周りにいる男性たちは、増えていく一方だ。

すると、嫁はブラの上から指先で乳首を撫でるように触り始めた。何かで隠すことなく、乳首を触っていることを周りにアピールでもするように触ってしまっている……。軽くビキニに浮き出ていた乳首が、よりクッキリとし始める。どこから見ても、乳首が勃起しているのが分かる感じだ。
嫁は、周りの誰かを挑発でもするように乳首を触り続ける。その顔は、さらにトロンととろけていて、まるでセックスを始めてしまったような表情になっている。

こんなにも公然で、こんなにも人が多い場所で、卑猥な姿でオナニーまがいのことをする……。私の知っている清楚な嫁とは思えない姿だ。

カメラは、嫁の秘部をアップにしていく。すると、さっきよりもシミが大きく拡がっている。シミの色も濃くなっているし、脚もより拡がってしまっている。見てくれと言わんばかりの姿だ。

私は、とうとうこらえきれずにズボンとパンツを下ろした。そして、自分でも戸惑うほどに固くなったペニスをしごき始めてしまった……。

強い快感を感じる。嫁の卑猥な行動を見てオナニーをする……。自分でも何をしているんだろうと思う。奈々子は、ゆっくりと乳首を触り続ける。転がすように、こするように触り続ける。
でも、さすがに動きは激しくなっていかない。ゆっくりとしたペースで転がし続ける。嫁の顔は、かなり歪んできている。快感が強いみたいだ。うっとりと目を閉じてみたり、焦点の合わないような目になったりしている。

そして、唐突にブルっと体を震わせた。乳首を触るのをやめ、放心状態みたいになった嫁。カメラは色々なアングルで嫁を撮し続ける。そのとろけた顔は、本当にセクシーでなまめかしい。大勢が見ている中で、イッてしまう……。ド変態としか言えない。

すると、嫁はゆっくりと右手を秘部に持っていく。まさかと思う私の前で、ショーツ越しにクリトリスを触り始めてしまった。ゆっくりとした動き……でも、結構な強さでこすっている感じがする。
カメラが嫁の顔をアップにすると、更にトロトロになっている。潤んだような瞳でカメラを見つめながら、公然オナニーを続けてしまっている。

カメラが回りを撮すと、もっと人が増えている。中には、嫁を指差してなにか言っている男性もいる。そればかりか、嫁と同じように自分の股間を水着越しにまさぐっている男性もいる。

嫁は、徐々にのけぞっていく。口がだらしなく半開きになり、目が怖いくらいにとろけている。徐々にアゴも上がってきていて、指の動きも早くなっている。もう、遠くから見てもオナニーをしているのがわかってしまう状況だ。

すると、嫁は腰を持ち上げ気味にして体を震わせた。完全にイッてしまったのがわかるような震え方だ。グッタリとした感じで仰向けになる嫁。脚がカエルみたいに拡がってしまっていて、セクシーと言うよりははしたない感じだ。

周りは、まだ男性が多くいる。さすがに取り囲むようなことにはなっていないが、明らかに不自然な位置で嫁を見ている男性もチラホラいる。

すると、嫁がその一人に向かって手招きをした。びっくりして周りを見回し、自分のことを指差す彼。僕ですか? と言っている感じだ。見た感じ、かなり若い。20代前半くらいだ。

嫁が妖艶にうなずくと、男の子はすぐに嫁の近くに移動する。嫁は、男の子の股間を指で軽くつつきながら笑う。何を言っているのかは全くわからない。でも、男の子の股間はハッキリと盛り上がっている。勃起しているのを指摘したのだと思う。

男の子は、恥ずかしそうに股間を隠す。嫁は、彼になにか言っている。男の子は途中まで真剣な顔で聞いていたが、すぐに驚いた顔になる。でも、嫁は会話を続ける。男の子は怯んだ感じになるが、嫁は強引に彼の腕を引っ張って自分の横に座らせる。デッキチェアに二人……。嫁は、彼も寝転がらせて自分も寝転がる。狭いのではみ出そうになるが、すぐに嫁は横向きになる。

男の子に対して後ろ向きで横になっている嫁。男の子も横を向く。嫁に後ろから抱きつくような体勢になっている。すると、嫁はタオルを取り出して自分と男の子の腰にかけた。大きめのタオルなので、二人の腰のあたりは全く見えなくなった。

その状態で、嫁はモゾモゾ動く。男の子も、戸惑った顔になりながらモゾモゾする。そして、男の子はすごく周りを気にしている。

すると、嫁がまた動く。タオルの中で動いているのがわかる。すぐに嫁の顔がトロンととろけ、男の子はビックリした顔になる。嫁は、軽く振り返りながら何かを言う。男の子は、なにか言いながらも周りを気にしている。

戸惑っている男の子の顔を強引に引き寄せると、嫁は彼にキスをした。いきなり舌を差し込み、濃厚なキスをする……。そして、キスを終えると正面を向き、ゆっくりと腰を動かし始めてしまった。タオルで隠れているが、どう考えてもハメてしまっている……。

嫁は、ドンドン顔がとろけていく。男の子も、なにか言うのをやめて興奮した顔になっていく。完全にセックスをしてしまっている。

プールサイドのデッキチェアの上で、衆人環視のもとでセックスをする……。

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二人目を作ろうと言い始めた嫁の裏垢を見つけてしまって5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

嫁は、しばらくすると寝室に戻ってきた。音を立てないように気をつけながらベッドに潜り込み、すぐに寝息を立て始めた。嫁にとっては、こんな感じの生活が当たり前になっているのだなと感じた。

それにしても、想像以上に悪い状況だと思った。ただの承認欲求やチヤホヤされたいからやっているという感じではなく、完全に金儲けのためにやっている感じだ。

あんなふうに顔を出している動画まで使用して、リスクが高すぎると感じてしまう。そしてなによりも、どうしてそんなにお金が必要なのだろう? 別に、生活に不自由はないはずだ。


私は、なかなか寝付けなかった。悪いことばかりを想像してしまう。でも、嫁が他の男達とセックスをしている動画は、自分でも意味がわからないほど興奮してしまった。

『パパ、おはよ〜』
嫁が、いつものように笑顔で挨拶をしてくる。息子も嬉しそうに挨拶をしてくる。一瞬、嫁の裏垢のことを忘れて幸せだなと感じる。でも、その笑顔の裏であんなにも過激なことをしていると思うと、裏切られたような気持ちになってしまう。

そして、なんとかいつも通りに振る舞いながら家を出て会社に向かった。会社でも、やっぱり落ち着かない気持ちになる。スマホで動画のアカウントを確認しながら歩いてしまう。さすがに再生はできないが、どんな動画があるのかはなんとなくわかってきた。

おそらく、オフ会の時の様子を撮影したものばかりだと思う。サムネイルでそんな風に感じた。ただ、気になったのは、動画を販売しているわけではないということだ。この動画サイトの有料会員になると、基本的に動画はすべて閲覧できる。1万円くらいの会費。それが高いのか安いのかはわからない。でも、嫁のアカウント以外のアカウントの動画も見ることができるようになるので、サブスクのような感じだと思う。

嫁には、視聴数に応じて報酬が支払われるのだろうか? システムが良くわからない。でも、私はそんな事を考えている自分に驚いていた。そんなシステムのことなんて、どうでもいいはずだ。そんなことが気になってしまうなんて、我ながらどうかしている。

そして、モヤモヤしながら仕事を続け、夕方いつもより早めに会社を出た。すぐにネットカフェの個室ブースに入ると、自分のノートパソコンで動画の視聴を始めた。

レースクィーンのようなコスチュームを着た嫁が笑顔で写る。
『今日は、巨根自慢の童貞君たちと遊びます』
カメラに向かって笑顔で宣言する嫁。動画の日付から、つい先月のものだとわかる。おへそが出ているコスチュームが、意外なほど似合っている感じがする。そして、嫁の後ろには少なくても5人いる。顔出しの嫁に対して、彼らはウレタンマスクをしている。
5人は、全員腰にタオルを巻いただけの半裸の姿だ。そして、タオルは一様に盛り上がっている。勃起しているのが丸わかりだ。

嫁は、すぐに中央の一人のタオルを外した。
『大きいね。こんなに立派なのに、まだ使ったことないなんてもったいないよ』
そんな風に言いながら、ためらいもなくペニスをくわえ始める嫁……。いやらしく舌がカリ首あたりに巻き付き、男性がうめく。童貞ということだが、本当に経験が少なそうな感じだ。歳もかなり若そうだ。20代前半くらいに見える。

『すごいね、カチカチ。こんなカチカチのぶっといおチンポでハメられたら、すぐにイッちゃいそう』
嫁は、はしたない言葉を口にしながらフェラチオを続ける。その様子を見ながら、他の男性陣はタオル越しにペニスをまさぐったりしている。こんなに大勢の前で、はしたないコスチューム姿でフェラチオをしている嫁……。
いつもの清楚で控えめな彼女とは思えないような、大胆すぎる行動だ。この期に及んでも、まだ現実とは思えない私がいる。これがなにかの間違いだったら、どんなに良かっただろう……。

『本当に固い。あぁ、欲しくなっちゃった。ねぇ、もうハメても良い? 童貞もらっちゃっていい?』
嫁は、興奮した顔で言う。カメラは、発情したような嫁の顔をアップで撮し続ける。カメラ担当は、どんな人間なんだろう? 嫁との関係は? 私は、考えてみれば嫁が一人でやっているとは思えないなと思い始めていた。協力者? 主導者? そんなことも気になってきた。

嫁は、画面の中でミニスカートをまくり上げる。すぐにあらわになるアソコとお尻。今回は、ヘアがある。でも、小さく薄く形を整えられていて、清潔感があるというよりは卑猥な感じがしてしまう。

嫁は、そのまま壁に両手をつくようにしてお尻を突き出す。スカートがまくれ上がったレースクィーン……。卑猥すぎてドキッとしてしまう。
『ハメていいわよ。超安全日だから、生で奥までハメて』
嫁は、挑発するような口調で言う。男性は、大慌てでペニスを握り、嫁の膣口に押し付けていく。でも、経験がないせいか上手く入っていかない。

『フフ。そんなに慌てなくても、オマンコは逃げないわよ』
からかうように言う嫁。そして、自分で両手で膣を拡げ始めた。卑猥な姿で、卑猥な行動をする……。とても小さな子供がいる母親とは思えないような行動だ。
『早くハメて。ここだよ』
嫁は、お尻を振りながら挑発的なことを言う。男性は、さらに慌ててペニスを押し付けていく。カメラは、それをアップで撮したり引きで撮したりしている。カメラワークはすごくちゃんとしているように思える。プロが撮っているのだろうか? カメラマンと嫁の関係も気になってしまう。

『あんっ。入った。すごいね、もう子宮に当たってるよ』
嫁は、嬉しそうに言う。男性は、感激したみたいな顔でありがとうございますと言った。

そして、男性は腰を振り始める。すごくぎこちなくて、本当に童貞だったんだろうなと思う。
「気持ちいいです。メチャクチャ気持ちいい」
男性は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。あっさりと、初対面の男性のペニスを受け入れる……。しかも、コンドームもなにもなしで。
『私も気持ちいいよ。おチンポ太くて気持ちいい。パパのよりも大っきくて固くて本当に気持ちいいよ』
嫁は、気持ちよさそうな顔で言う。私は、そんな風に比較されて貶められるようなことを言われているのに、やっぱり興奮が抑えられなくなってしまう。

「そんなに小さいんですか?」
腰を振りながら、男性が質問をする。ウレタンマスクをしているが、目の感じや体つきからまだ20代前半くらいの年齢なのがわかる。
『そうよ。粗チンなの。全然気持ちよくないんだ』
嫁は、そんな事を言う。私は、悔しい気持ちで泣きたくなってくる。でも、嫁が他の男に後ろから貫かれている姿を見て、興奮も抑えきれない。私は、結局ペニスを出してしごき始めてしまった。

嫁がしていることも異常だけど、私のこの行動も十分異常だと思う。でも、やめられないし、興奮は高まるばかりだ。

「僕の、気持ちいいですか?」
男の子は、心配そうに質問する。
『すごく気持ちいいわよ。太くてゴリゴリ擦れてるから、先にイカされちゃいそう』
楽しそうに答える嫁。男の子は、嬉しそうに腰を動かし続ける。
『あっ、ンッ、気持ちいい。もっと奥に押し込んでみて。うぅっ、そう、もっと激しくしてっ』
嫁は、本当に気持ちよさそうにあえぐ。男の子は、腰を激しく動かしながら嫁の胸も揉み始めた。嫁は、さらに大きな声であえぐ。
『オマンコ気持ちいいっ! もっとしてっ! 子宮潰してっ! ぶっといおチンポでメチャクチャにしてっ!』
はしたない言葉を口にし続ける嫁。本当に、セックスを楽しんでいるように見える。私には見せない姿。これが、嫁の本性なのだろうか? 

「あぁ、ダメです、気持ちよすぎてもう……」
男の子は、余裕のない声で言う。
『良いわよ。出して。大丈夫だから、中に全部出して』
嫁は、興奮しきった声で言う。男の子は、そのまま腰を振り続ける。
『おチンポカチカチになってきた。出してっ! 人妻のオマンコに、中出ししてっ!』
嫁は、信じられないくらいにはしたない言葉を吐く。そして、男の子はそのままうめきながら射精を始めた。
『うぅあぁ、出てる。ザーメン子宮にかけられてるっ』
嫁は、のけぞりながら気持ちよさそうに言う。男の子は、うめきながら射精を続ける。すごく長い射精だ。そして、射精を終えると男の子は慌ててペニスを引き抜いた。
カメラは、嫁の膣をアップにする。太いペニスが入っていたことで拡がったままの膣。そこから精液がとめどなくあふれてくる。
「だ、出しちゃいました。本当に、大丈夫ですか?」
男の子は、キョドった感じで聞く。
『フフ。さぁ? ピルは飲んでないから、もしかしたら出来ちゃうかもね。ちゃんと、認知してね』
嫁は、からかうような口調で言う。心の底から楽しそうに見える。
「そ、そんな……」
慌てる男の子。
『そんなに慌てないの。どうせすぐにドロドロにされちゃうんだから、誰の赤ちゃんかなんてわからなくなるわよ。ほら、次は誰? ハメていいわよ』
嫁は、そんな風に言う。すると、すぐに男性が嫁の膣にペニスを押し付ける。ぎこちない感じながらも、今度はあっさりと挿入に成功した。
『あん。気持ちいいわよ。すごく長いのね。子宮に入っちゃいそう』
嬉しそうに言う嫁。男性は、すぐに腰を動かし始める。そして、他の男性陣も嫁の周りを囲む。胸を触ったり、嫁の手にペニスを握らせたりし始めた。その中のひとりは、嫁にキスをする。嬉しそうに舌を絡ませながらあえぐ嫁……。私は、一度に3人も4人も相手をする嫁に、ただただ驚いてしまっている。

『気持ちいい。本当に気持ちいいわ。パパのじゃ全然物足りないから、みんなのおチンポで気持ちよくしてね。好きなだけ、好きな場所に出していいから』

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