御手洗しおりのママ活ダイアリー

御手洗しおりのママ活ダイアリー


御手洗しおりは夫婦仲が冷めきっていた。
ある日、近所の主婦仲間から「ママ活」が流行っていると聞く。

若い男性とご飯を食べて、話すだけ。それで若い男性にお小遣いをあげる。
いかがわしい事ではなく、ただ若い男性を「応援」するだけ…

しおりも試しに始めてみると、待ち合わせ場所に来た大学生はさわやかな好青年だった。次第にしおりは一回りも年下の青年に惹かれていき、自然と男女の仲になってしまう。

そして、青年からの「お願い」はなんでも聞くようになって…

御手洗しおりのママ活ダイアリー


御手洗しおりのママ活ダイアリー

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二人目を作ろうと言い始めた嫁の裏垢を見つけてしまって完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

嫁は、男の子と言ってもいいような年齢の男性に、次々に回されている。顔にかけられたりすることもあるが、ほとんどを膣中に射精されている。中に出されるたびに、嫁は気持ちよさそうに身体を震わせる。

前回の動画で、嫁が裏垢で収益化をしている理由はなんとなくわかった。結局、優作という男性のため。彼に結婚できない理由はあるようだが、嫁は本当は彼と結婚をしたかったのだと思う。そして、クスリを使ったキメセクにもはまり込んでしまっているようだ。


私への愛情がないとは思わない。でも、しょせん二番手なんだと思う。私とでは、あんなにもリスクを伴うセックスは出来ないだろうし、しようとも思わないはずだ。そして、私は息子のことが心配になっていた。私の種なんだろうか? 本当に、私の子なんだろうか? こんな動画を見てしまっては、心配するのも無理はないと思う。

画面の中では、顔を精液まみれにしたままの嫁が、快感に顔をゆがませながらバックで犯されている。すでに、8人くらいいる男の子たちは2周目に入っているはずだ。女子高生の制服を着たままの嫁は、引きの画だと現役に見える。若々しいし、肌に張りもある。何よりも本当に美しい顔立ちをしているので、より以上に若く見えるのだと思う。

『そう、もっとっ! 奥にガンガン当ててっ! あぁ、気持ちいい。オマンコ突き抜けちゃう。ねぇ、もっとして。もっと強く突いてっ!』
嫁は、美しくておしとやかな雰囲気の顔からは想像も出来ないようなはしたない声で叫ぶ。男の子は、言われるままに腰をでたらめに激しく動かす。本当に、異様な光景だと思う。制服姿の嫁が、顔中精液まれのまま犯される姿……。でも、私はもう興奮を抑えきれない感じだ。何度射精してもカチカチのままのペニスをしごきながら、狂ったようにあえぐ嫁を見つめる。

「ごめんなさい、もう出そうです」
腰を振りながら謝る男の子。
『いいわ、出してっ! オマンコあふれさせてっ! 妊娠させてっ!』
嫁はそんな言葉を叫ぶ。男の子は、当たり前のように嫁の膣中に射精を始める。中に出されながら、とろけた顔で身体を震わせる嫁。カメラ目線で挑発するような顔をしている。

『フフ。いっぱい出されちゃった。もう、いっぱいになってるよ』
そう言って、嫁はカメラの方に歩み寄る。そして、スカートをまくり上げると、足も軽く広げて膣口を見せるようにした。すでに膣中からは精液があふれ出ている。それは、太ももを伝って膝のあたりまで汚している。
『次は、あなたも参加してね』
嫁は、カメラに向かって誘うような表情で言った。私は、オナニーが中途半端になったことで、次の動画を見始めた。そんな動画なんて、もう見たくない……そんな気持ちと、もっと嫁の秘密を把握したい……そんな気持ちで揺れてしまう。

サムネイルは、本当にいろいろなパターンがある。複数の男たちに囲まれているものが多く、野外やプール、車の中など色々だ。

そんな中で、とても地味なヤツが気になった。ベッドの上に嫁が寝ているだけ。男性も映っていないし、場所も普通に室内みたいだ。

再生を始めると、嫁がカメラに向かって話しかける。
『なんか、緊張しちゃうな……。こんな場所でするなんて、ドキドキする』
嫁が緊張気味の顔で言う。私は、その理由が一瞬でわかった。見慣れたクッションにベッド。どう見ても、我が家の寝室だ。まさかこんな場所でまで撮影をしていたなんて……。

「でも、興奮してるでしょ?」
優作の声が響く。やっぱり、この男との関係が一番問題なのだと思う。
『うん。もうこんなだよ』
そう言って、嫁は脚を広げてアソコを誇示する。短くそろえられたヘア。この動画では、ハート型になっている。こんなのはAVでも見たことがない。そして、嫁のアソコからはあふれた蜜が垂れてしまっている。内ももまで濡れて光る状態……。嫁は、表情も発情した牝のようになっている。

まさか、いつも一緒に寝ている夫婦のベッドの上で、他の男相手にこんな痴態をさらしていたなんて夢にも思わなかった。
「エグいね。ほんと、淫乱すぎて引くわ」
『仕方ないでしょ。二人の幸せのためなんだから』
そう言って、カメラの方に近づいていく嫁。カメラはズームアウトしながら嫁の顔を写し続ける。フレームには優作のペニスも映り始めた。大きなペニスに、私はまた怯んでしまう。
『フフ。もう大きくなってる。キメてるの?』
「うん。少しね。由美子は?」
『もう、キメてる。ねぇ、我慢できない。ハメるよ』
そう言って、由美子は彼にまたがる。そして、少しの躊躇もなく生のペニスを挿入してしまった。
『あぁ、やっぱり気持ちいい。優作、愛してる。ハメられるとそう思っちゃう』
由美子は、とろけた顔で言う。優作は、そんな由美子の顔を撮し続ける。
「ハメてない時は思わないの?」
優作がそんな質問をすると、
『うん。思わない』
と、おどけた顔で由美子が答える。そして、由美子は腰を動かし始めた。ヘソから下だけを器用に動かし、こすりつけるようにしながら騎乗位を続ける。絶対に私に対してはしない動きだ。
私は、由美子が得体の知れないセフレとセックスするのを見ながら、オナニーを続けてしまう。自分でも、いかれていると思う。でも、どうしても手を止めることが出来ない。

「それは寂しいな。俺はいつも由美子のことを思ってるけどね」
『ウソばっかり。あの子の方が若くて可愛いから、夢中なんでしょ?』
「そんなことないよ。それに、キメセクは由美子としか出来ないし」
『結局、セックスじゃん。まぁ、それでもいいんだけど。ねぇ、クリに打ってくれる?』
「マジで? 打つのはやめた方が良いと思うけど」
『もう、今更だよ。あれじゃなきゃ、満足できないもん』
そんな不穏な会話を続ける二人。非合法のものにまで手を出しているなんて、リスクが高すぎると思う。でも、すでに二人は十分にリスクの高い行動をしてしまっている。今更かもしれない……。

私は、今の幸せはただの陽炎みたいなものだったんだなと改めて理解した。それでも、私はひたすらにペニスをしごき続ける。興奮が高まりすぎてしまっている。いま自分がしないといけないことは、なとかして由美子を裏の世界から救い出すことのはずだ。

「仕方ないな。由美子はもうキメセク中毒だもんな」
『優作がそうしたんでしょ? 責任取ってよね』
そんな会話を続けながら、結局優作は由美子のクリトリスに何かを注射した。由美子は、痛そうな顔から一気に目の焦点がおかしくなる。トロンとした顔で、夢の中に入ったような雰囲気になっている。

『あぁぁ、来た。やばい、イク、もうイク、めちゃくちゃキマってる』
独り言のように言うと、腰の動きをめちゃくちゃに速くしていく。
『うぅあっ、あっ、んおぉっ、おぉっ、オマンコ気持ちいいっ! 全然違う。優作のおチンポ、エグいの、子宮壊れそう』
由美子はそんな言葉を口にしながら腰を動かし続ける。もう、自分でもとめられないような感じなのかもしれない。もう、由美子はまともなセックスなんて出来なくなってしまっているんだろうなと思った。クスリを使い、卑猥な言葉を口にし、撮影までしながらのセックス。
自分の嫁が、こんな状況になっていることに申し訳ないような気持ちも感じてしまう。私がもっとセックスが強かったら、私がもっと巨根だったら……。そんなことを考えながらもオナニーを続ける私も、後戻りできなくなってしまっているのかもしれない。

由美子は、何度も身体を震わせてオルガズムに達しながらも腰を動かし続ける。その体力にも驚かされるが、目つきが怖い。一点を見つめるような感じになりながら夢中で腰を動かし続けている。トランス状態とか言うヤツなのかもしれない。
『イグイグ、んおぉぉっ。オマンゴイグゥ』
由美子は、激しく感じながら腰を動かし続ける。優作は、そんな由美子を見つめながら少しあきれたような顔になっている。すると、由美子は腰を動かしながら彼の乳首も舐め始めた。乳首を舐めながら腰を一心不乱に動かす由美子は、本当に気持ちよさそうで幸せそうだ。

「気持ちいいよ。由美子も気持ちいい?」
優作が少し余裕のなくなったような声で聞く。
『気持ちいい。全然違う。パパの粗チンとは全然違うよ。優作、愛してる。いっぱい中に出して。優作の赤ちゃん、今度こそ産みたいの』
由美子は、聞き捨て出来ないような言葉を口にする。でも、同時に少しホッとしてもいた。少なくても、息子は彼の種ではない。でも、どうしてわかったのだろう? そして、息子は本当に私の種で出来た子供なんだろうか? そんなことを考えてしまう。

私との結婚式の時には、すでにハメ撮りはしていた。オフ会もしていたはずだ。そうなってくると、息子の本当の父親は私とは言い切れないのではないか? そんなことを想定してしてしまう。

「今度こそ、孕ませてあげるから」
優作はそんな言葉をかける。でも、そんな言葉をかけながらも自分は動こうとしない。さっきから、由美子に奉仕をさせるばかりだ。
『妊娠する。優作ので妊娠したいの。愛してる。中に出して。もっとあふれるくらいオマンコに出して』
由美子は、感情のこもった声で言う。どう見ても、本気で言っているとしか思えない感じだ。
「由美子、愛してるよ。出すから。全部中に出すから」
優作は、何かをこらえるような顔で言う。
『イッてっ。全部出してっ! 由美子のオマンコあふれさせてっ』

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駆け落ち少女寝取られ〜総集+完結編〜

駆け落ち少女寝取られ〜総集+完結編〜


◆収録
・駆け落ち少女寝取られ~行きずりに咲く菫~ (2016/08 作)
・続、駆け落ち少女寝取られ~乱れ咲く菫~ (2016/12 作)
・その後の話(新作)+本編加筆修正


■覚悟も決まらぬまま恋人と駆け落ちしてしまった菫は逃避行の果てに一人のおっさんと出会う。菫の気持ちを理解しつつ自分の生い立ちで巧みに同情を誘うおっさん。そんなおっさんに体を求められ、菫は自ら一夜の情事に身をゆだねてしまう……

■菫が行きずりのおっさんと一夜をともにしてからしばらくが経ち、慣れない仕事に精を出す旦那は疲れから夜の相手をしてくれなくなっていた。体のほてりを持て余した菫はいつしか源作の山小屋へ行くための口実を探し始めていた。

駆け落ち少女寝取られ〜総集+完結編〜


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巨乳で可愛い婚約中の彼女が俺の親父に寝取られ種付けプレスされていた。 北野未奈

巨乳で可愛い婚約中の彼女が俺の親父に寝取られ種付けプレスされていた。 北野未奈


婚約者である健一の父にあいさつしに来た未奈。しかし、健一の父はかつて風俗嬢時代にあまりの気持ち悪さにプレイを拒否してNGにした男だった。風俗で働いていたことを健一にバラされたくなければ、と脅して未奈を家に呼び出すと媚薬を●ませて押し倒す健一の父。なかなか指名できず、やっと会えたのに拒絶されたあの日の悔しさや恨みをぶつけるような激しいピストンに、未奈は嫌がりながらも快感を覚えてしまい……。

巨乳で可愛い婚約中の彼女が俺の親父に寝取られ種付けプレスされていた。 北野未奈


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二人目を作ろうと言い始めた嫁の裏垢を見つけてしまって7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

手も触れずに射精を始めてしまった……。私は、自分の身に起きたことが信じられない気持ちだ。強い快感にうめきながら、大量の精液を放出しつづける。画面の中では、嫁が他の男の上で腰をくねらせるように動かし続けている。

頭につけたウェディングベールに、白のセクシーなランジェリーに右手にだけはめている純白の長い手袋。むき出しになっている左手の薬指には、優作と交わした結婚指輪も光っている。


私は、想像以上のまずい状況に落ち着かない気持ちになっていた。私の結婚指輪は、もうはめていないのだろうか? ずっと優作との指輪をはめているのだろうか? 私は、怖くなってしまった。こんな形で裏切られているなんて、想像もしていなかった。乱交や野外プレイ、裏垢も含め、ショックは受けてきた。でも、正直興奮する気持ちもあった。
身体だけの関係、性癖的なものを満足させるためのプレイ……そんなことだと思っていた。でも、この動画の由美子は、身も心も優作という男性に捧げてしまっているようにしか見えない……。

「旦那さんとしてるのに、俺のこと考えてるの?」
優作は嬉しそうに言う。
『うん。ずっと考えてるよ。こんなちっちゃいおチンポじゃなくて、優作のぶっといおチンポが良いなって』
嫁は、腰を動かしながら酷いことを言う。私は、その言葉に悲しくなりながらもどうしても動画を止めることが出来ない。

「じゃあ、なんで結婚したの? 旦那さんとセックスしても満足できないんじゃない?」
『出来ないよ。全然満足できない。でも、セックス以外は100点なの。優作は、良いパパになんてなれないでしょ? だから、セックスだけ担当してくれればいいよ』
嫁は、いたずらっぽく笑いながら言う。私は、その言葉に少しホッとしてしまっていた。とんでもないことを言われているのに、少し嬉しいとすら思ってしまっている。セックスはダメでも、その他が100点……その評価は、複雑なものを感じるが嬉しいと思う。

「まぁ、由美子も良いママではないよね」
優作は、ニヤニヤしながら言う。
『まぁ、そうかもね。でも、しょうがないよ。性癖は変えられないでしょ? 優作も、いまさら普通のセックスなんて興味ないでしょ?』
そんな風に言う嫁。
「まぁ、そうだよね。もう、アレなしじゃ物足りないし。そろそろキメる?」
『うん。キメる』
そんな会話をする二人。私は、嫌な予感にワキに汗が噴き出してくる。すると、画面は急に暗転した。

新しく始まった場面は、嫁が夢中でフェラチオをしている。ベールを付けたまま、太いペニスをくわえて責めている。でも、そのやり方が激しくて違和感を感じる。しかも、嫁はフェラチオを続けながら膣中に指を入れるような激しいオナニーまでしてしまっている。

『ンッ、うぅっ、ンッ、あっ、ンふぅ』
うめくようなあえぎ声を上げ、嫁がフェラチオを続ける。その動きの早さととりつかれたような表情にドキドキしてしまう。普通ではない雰囲気だ。

『おチンポ固い。カチカチ。オマンコハメて。おチンポ欲しい。突っ込んで、由美子のオマンコグチャグチャにして』
由美子は、そんなはしたない言葉を口にしながらフェラチオを続ける。なんというか、トランス状態とでも言う感じの顔をしている。

「量多すぎじゃない? ガンギマリじゃん」
優作のあきれたような声。カメラで撮影をしながらのセックスのようだ。
『だって、気持ちいいんだもん。ハメるよ。もう我慢できない。おチンポハメるからね』
由美子はそう言って優作にまたがる。そして、慌てたような感じでペニスを握ると、そのまま膣に導く。ほんの少しの躊躇もなく、一気にペニスを入れてしまった。

『ンおぉっ、おぉっ、おチンポ来たぁ』
激しく腰を振りながら、目をむくような表情で腰を動かす嫁……。最初からいきなり激しく腰を動かしている。一点を見つめるような顔のまま腰を動かし続ける嫁。取り憑かれたような動きに、ただただ不安を感じてしまう。

「あぁ、良いね。めっちゃ締まる。ガバガバオマンコがめっちゃ締まってる」
優作が少しからかうように言う。
『キマってるから。ギュってなってる。オマンコギュってなってる。あぁ、あっ、あっ、気持ちいいっ! オマンコ気持ちいいっ! んおぉぉっ、おぉおおぉお゛っ!イグイグっ、オマンコイグゥっ』
メチャクチャに腰を動かしながら、一点を凝視するような怖い顔であえぎ続ける嫁。どう見ても、普通ではない感じだ。キメている? 何か、非合法のクスリ? そんなものにまで手を出してしまっているのだろうか? 私は、ドキドキして仕方ない。
ただの淫乱女が、性欲のために裏垢をしている……そういう話ではないのかもしれない。私は、足元の幸せが崩れていく恐怖を感じながら動画を見続ける。

嫁は、腰を動かし続ける。トランス状態みたいな顔で、疲れを知らずに腰を動かし続ける。本当に夢中になっていると言うか、ゾーンに入ってしまったような感じすらする。

嫁は、野太い声と悲鳴のような声を上げ続ける。一点を見つめるような目は、さらに険しい感じになっていく。セックスをしていると言うよりは、なにかスポーツ競技をしているようだ。

私は、よだれが垂れても気にせずにセックスを続ける嫁を見て、色々なことに合点がいき始めていた。嫁は、このセックスのために裏垢で動画を収益化しているのではないか? クスリのためにあんなことをしているのではないか? この優作とのキメセクのために、リスクを犯しているのではないか? そんな考えに至る。

「イキすぎだって、漏れっぱなしになってるし」
優作はそう言って嫁のアソコをアップで撮す。腰の動きに合わせるように、液体が溢れ出ている。優作の下半身を濡らし、シーツもビチャビチャにしている感じだ。そんな風に指摘されても、嫁は腰を動かし続ける。声すら聞こえていないような感じになってしまっている。

『んおぉおぉっ。おぉおお゛っ! イグッ、オマンゴイグゥ! イグイグイグイグイグイグ』
嫁は、我を忘れてしまっている。よだれも潮も溢れ出したまま腰を動かし続けている。
「ヤバいね。キメ過ぎだって。死んじゃうよ」
少しだけ心配そうな優作の口調。でも、嫁はひたすら腰を動かし続ける。
『ねぇ、クリに打って」
嫁は、よだれまみれのひどい顔でそんな事を言う。
「マジかよ。キメ過ぎだって。戻ってこられなくなるぞ」
『良いから早く』
焦れたように言う嫁。苛立っているのがわかる。
「わかったよ。ちょっと止まれよ」
優作が指示をすると、やっと動きを止めた。でも、動きは止まっても腰のあたりが不意にビクッと動く。不随意筋にでもなってしまったように、ときおり跳ねるように動く腰。
「動かすなって。違うとこに刺さるぞ」
小さな注射器を手にしながら言う彼。私は、いくらなんでもこんなものを撮してしまって平気なんだろうか? と怖くなってしまう。
嫁は、歯を食いしばるような顔で動きを必死に止める。優作は、嫁のクリトリスに注射器の針を突き刺していく。
『うぅあぁ、来たぁ』
嫁は、クリトリスに注射をされているのに痛そうな感じはない。それどころか、さらに表情がとろけている。
「マジでやりすぎだって」
優作は、少し引いている感じだ。でも、嫁はとろけきった顔で、
『あぁ、イク、イク、イッてるよ。んおぉおぉおおおおぉおおぉおぉおぉおお』
と、見たこともないような反応をし始めている。快感を通り超えてしまっているようなリアクションだ。嫁は、ただまたがっているだけで身体を何度も震わせる。時折勢いよく潮吹きもしている。透明の飛沫が飛び散り、カメラのレンズにも付着していく。

「ヤバいね。イキっぱなしになってる」
優作は、ヤバいと言いながらも楽しそうだ。嫁は、まったく動かないまま何度もイキ続ける。カメラは、潮吹きをするアソコと嫁の顔を交互に映し続ける。嫁の表情は、完全に普通ではない。瞳孔がおかしい感じがする。そして、よだれもわざとかと思うくらいに垂れ続けてしまっている。

『イグイグっ、うぅアァァウッ、おチンポァァ、ぁっ、オマンコうぅうぁぁうぅ』
もう、何を言っているのかわからない感じになってきている。重度の酔っぱらいでもこんな風にはならない気がする。

すると、嫁が腰を前後に激しく動かし始めた。でも、自分の意志で動かしているという感じではない。勝手に動いてしまっているみたいな感じだ。そして、何を言っているのかまったくわからないような声を上げながら、腰を急に持ち上げた。

ペニスが抜け、ぽっかり穴が空いたような膣が映る。嫁は、雄叫びのような声を上げながらおもらしを始めてしまった……。どう見ても潮吹きではなくおもらし……。
「うわ、漏らした」
優作は慌てる。でも、嫁は腰を持ち上げたまま痙攣している。そして、おもらしも続く。
「ヤバいでしょ。イキすぎて死ぬんじゃない?」
カメラを回し続ける優作。嫁は、焦点の合わない目でなにかうわ言のような言葉を口にしながら身体を震わせ続ける……。

こんな快感を味わってしまったのなら、もう戻れなくなっているのではないか? 嫁には、なにか治療が必要なのではないか? そんな事を考えてしまう。ガンギマリ……そんな言葉をAVやエロ漫画なんかでは見かけることがある。でも、実際にそんな風にはならないだろうと思っていた。

お漏らししながら焦点の合わない目でイキ続ける嫁を見て、これがガンギマリ状態なんだなと思った……。嫁は、そのままイキっぱなしになったあと、電池が切れたみたいに倒れた。完全に失神状態……。

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真夏の契り〜戯れに汚された水着の下の清楚肌

真夏の契り〜戯れに汚された水着の下の清楚肌

女子水泳部部長の茉奈津(まなつ)に憧れる高橋コウジは
ある日彼女を呼び出し、募った想いをぶつける

突然の告白に驚き戸惑う茉奈津だったが
彼の必死さに胸を打たれて付き合うことに…

幸せな学生生活を満喫していた二人だったが
そんな二人の様子にクラスメイトの荒川タツヤは不満を抱いていた…

そして荒川の策略に嵌った…彼氏を救うため

荒川を呼び出した茉奈津だったが

逆に彼氏の弱みの証拠を握られていることを知ってしまう

―――彼氏を守りたい一心で荒川との…ある契約を結んでしまうのだった

そして彼らの学生生活最後の夏が始まる―――

真夏の契り〜戯れに汚された水着の下の清楚肌


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絡まれ妻の今日子さん サウナで対決!編

絡まれ妻の今日子さん サウナで対決!編


爆乳人妻今日子さんが町内会のライバル亜由美さんとどちらの女体が魅力的か
サウナで捕まえたおじさんに判定してもらう過程を描いたフルカラーコミックです。
今日子さん目線で話が進行するので亜由美さんは最初と最後のみの登場です。

今作も通常バージョンの本編のあとがきの後におまけで
特濃バージョン(中身は本編とほぼおなじで主に母乳を追加で描画したもの)を収録しています。

本編ページ数35ページ+おまけ等

絡まれ妻の今日子さん サウナで対決!編


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二人目を作ろうと言い始めた嫁の裏垢を見つけてしまって6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

嫁は、大きなディルドを激しく抜き差ししている。私の粗末なものよりも遥かに大きなディルド。カメラ目線でとろけた顔を晒しながら、激しく動かし続ける。
『イク、イッちゃう。でも、本物のおチンポが欲しいな』
嫁は、小声で言う。動画はいつものようにごく短いものだ。でも、今日の動画には顔が映っている。撮したり撮さなかったりはどう決めているのだろう? でも、オフ会の時の動画を公開してしまっていることを考えれば、今更な気もする。


嫁の裏垢は、よく私のことがつぶやかれている。私のペニスが小さいことを嘆いているような感じの書き込みばかりだ。私は、ショックを受けるし劣等感が強くなるが、わざわざそんなことを書く意味はなんだろう? とも思ってしまう。人妻だということを強調するためなのかな? と想像するのがやっとだ。

本当に、嫁の行動の理由がわからない。どうしてこんなリスクを犯しているのだろう? どう考えても、リスクが高すぎると思う。性癖なんだろうか? 

そして、少しするとまた何事もなく嫁は戻ってきてすぐに寝てしまった。こんな生活を日々続けていることにあらためて驚いてしまう。

次の日、私はまた動画を確認しに行った。パソコンでどこでも確認はできるが、やっぱり人の目も気になる。結局、今回はネットカフェではなく個室ビデオの試写室にした。ここならば、音も気にせずに動画を確認できる。

サムネイルを見ただけで、気が滅入りそうになる。基本的に、大勢に囲まれているものばかりだ。そんなサムネイルの中には、野外でプレイしているものや車の中、プールで水着姿のものが混じる。

私は、興味を惹かれてプールで水着姿になっているサムネイルの動画を再生し始めた。
『これ、平気かな? 注意されない?』
カメラに向かって少し不安そうな顔で話しかける嫁。薄いサングラスを掛けているが、キョロキョロと周りを見ているのが分かる感じだ。
そして、嫁の水着はかなり過激なものだった。白のビキニ。カップがとても小さい。いわゆる下乳が見えてしまっている。そして、下はかなりのハイレグ具合だ。おそらく、ヘアを剃っていなければ丸見えになってしまうくらいのハイレグだ。

こんな姿の女性がプールにいたら、ついつい見てしまうと思う。
「後ろ向いて」
カメラの男性が、そんな風に指示をする。すると、嫁は恥ずかしそうに後ろを向いた。お尻はTバックでほとんど丸見え状態だ。これは、いつくらいの動画だろう? スリムで良いスタイルだ。
「良いね、セクシーじゃん」
男性は、そんな風に声をかける。今まで見た動画とは違い、撮影者が親しげに声をかけているし、嫁も楽しそうに話している。私は、もしかしたらこの男性が首謀者なのかな? と思った。

そして、男性に促されて歩き始める嫁。カメラは少し離れた後ろを追いかける。揺れるお尻と胸。通り過ぎていく男性が、かなりの確率で嫁を見る。中には、振り返ってしばらく見つめている男性までいる。

私は、嫁がこんな風に性的な目で見られていることにドキドキしてしまう。そして、デッキチェアに腰を下ろす彼女。寝転がるような姿になる。カメラは、やっぱり少し離れたところから嫁のことを撮し続ける。盗撮っぽい感じだ。考えてみれば、こんな民間のプールで堂々と動画を撮影なんて出来ないはずだ。

嫁は、脚を伸ばしたり軽く拡げたりしながら、リラックスしたような姿勢を取る。周りの男性は、チラチラ見たり凝視したり、嫁のことが気になって仕方ないようだ。
カメラは、ズームアップしていく。すると、嫁のビキニトップにはポチッと浮き出た乳首が見える。インナーを付けていないのか、乳首の位置が丸わかりだ。

こんな姿を晒している……。大勢に見られている……。私は、強い危機感を感じてしまう。でも、嫁が性的な目で見られていることに興奮が抑えきれなくなる。
すると、今度はカメラは嫁の秘部をアップにしていく。軽く拡げられた脚……。ショーツの大事な部分が大写しになる。すると、白い生地のせいで濡れているのがはっきりと分かってしまう。

手の平くらいに拡がった大きなシミ……。嫁も、かなり興奮してしまっているようだ。カメラは、今度は嫁の表情をアップにする。薄いサングラス越しでも、トロンと顔がとろけてきているのがわかる……。

見られていることを自覚して、なおかつ興奮している……。もう、私もドキドキしてしまって仕方ない。さっきから、完全に勃起もしてしまっている。カメラは、嫁を盗撮し続ける。周りにいる男性たちは、増えていく一方だ。

すると、嫁はブラの上から指先で乳首を撫でるように触り始めた。何かで隠すことなく、乳首を触っていることを周りにアピールでもするように触ってしまっている……。軽くビキニに浮き出ていた乳首が、よりクッキリとし始める。どこから見ても、乳首が勃起しているのが分かる感じだ。
嫁は、周りの誰かを挑発でもするように乳首を触り続ける。その顔は、さらにトロンととろけていて、まるでセックスを始めてしまったような表情になっている。

こんなにも公然で、こんなにも人が多い場所で、卑猥な姿でオナニーまがいのことをする……。私の知っている清楚な嫁とは思えない姿だ。

カメラは、嫁の秘部をアップにしていく。すると、さっきよりもシミが大きく拡がっている。シミの色も濃くなっているし、脚もより拡がってしまっている。見てくれと言わんばかりの姿だ。

私は、とうとうこらえきれずにズボンとパンツを下ろした。そして、自分でも戸惑うほどに固くなったペニスをしごき始めてしまった……。

強い快感を感じる。嫁の卑猥な行動を見てオナニーをする……。自分でも何をしているんだろうと思う。奈々子は、ゆっくりと乳首を触り続ける。転がすように、こするように触り続ける。
でも、さすがに動きは激しくなっていかない。ゆっくりとしたペースで転がし続ける。嫁の顔は、かなり歪んできている。快感が強いみたいだ。うっとりと目を閉じてみたり、焦点の合わないような目になったりしている。

そして、唐突にブルっと体を震わせた。乳首を触るのをやめ、放心状態みたいになった嫁。カメラは色々なアングルで嫁を撮し続ける。そのとろけた顔は、本当にセクシーでなまめかしい。大勢が見ている中で、イッてしまう……。ド変態としか言えない。

すると、嫁はゆっくりと右手を秘部に持っていく。まさかと思う私の前で、ショーツ越しにクリトリスを触り始めてしまった。ゆっくりとした動き……でも、結構な強さでこすっている感じがする。
カメラが嫁の顔をアップにすると、更にトロトロになっている。潤んだような瞳でカメラを見つめながら、公然オナニーを続けてしまっている。

カメラが回りを撮すと、もっと人が増えている。中には、嫁を指差してなにか言っている男性もいる。そればかりか、嫁と同じように自分の股間を水着越しにまさぐっている男性もいる。

嫁は、徐々にのけぞっていく。口がだらしなく半開きになり、目が怖いくらいにとろけている。徐々にアゴも上がってきていて、指の動きも早くなっている。もう、遠くから見てもオナニーをしているのがわかってしまう状況だ。

すると、嫁は腰を持ち上げ気味にして体を震わせた。完全にイッてしまったのがわかるような震え方だ。グッタリとした感じで仰向けになる嫁。脚がカエルみたいに拡がってしまっていて、セクシーと言うよりははしたない感じだ。

周りは、まだ男性が多くいる。さすがに取り囲むようなことにはなっていないが、明らかに不自然な位置で嫁を見ている男性もチラホラいる。

すると、嫁がその一人に向かって手招きをした。びっくりして周りを見回し、自分のことを指差す彼。僕ですか? と言っている感じだ。見た感じ、かなり若い。大学生……よりも若いと思う。

嫁が妖艶にうなずくと、男の子はすぐに嫁の近くに移動する。嫁は、男の子の股間を指で軽くつつきながら笑う。何を言っているのかは全くわからない。でも、男の子の股間はハッキリと盛り上がっている。勃起しているのを指摘したのだと思う。

男の子は、恥ずかしそうに股間を隠す。嫁は、彼になにか言っている。男の子は途中まで真剣な顔で聞いていたが、すぐに驚いた顔になる。でも、嫁は会話を続ける。男の子は怯んだ感じになるが、嫁は強引に彼の腕を引っ張って自分の横に座らせる。デッキチェアに二人……。嫁は、彼も寝転がらせて自分も寝転がる。狭いのではみ出そうになるが、すぐに嫁は横向きになる。

男の子に対して後ろ向きで横になっている嫁。男の子も横を向く。嫁に後ろから抱きつくような体勢になっている。すると、嫁はタオルを取り出して自分と男の子の腰にかけた。大きめのタオルなので、二人の腰のあたりは全く見えなくなった。

その状態で、嫁はモゾモゾ動く。男の子も、戸惑った顔になりながらモゾモゾする。そして、男の子はすごく周りを気にしている。

すると、嫁がまた動く。タオルの中で動いているのがわかる。すぐに嫁の顔がトロンととろけ、男の子はビックリした顔になる。嫁は、軽く振り返りながら何かを言う。男の子は、なにか言いながらも周りを気にしている。

戸惑っている男の子の顔を強引に引き寄せると、嫁は彼にキスをした。いきなり舌を差し込み、濃厚なキスをする……。そして、キスを終えると正面を向き、ゆっくりと腰を動かし始めてしまった。タオルで隠れているが、どう考えてもハメてしまっている……。

嫁は、ドンドン顔がとろけていく。男の子も、なにか言うのをやめて興奮した顔になっていく。完全にセックスをしてしまっている。

プールサイドのデッキチェアの上で、衆人環視のもとでセックスをする……。

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村の共有妻 和子

村の共有妻 和子



ダメ旦那の作った借金から逃れるため、旦那の実家のある山村へ夜逃げした夫婦。
村で家族の安全や生活を保障してもらうためには、ある慣習に従わなければならなかった。
それは、妻を村全体の所有物とすること……!


☆☆☆しかしこのマゾ女は、村の性処理用具としての生活に向いていた……!!☆☆☆


夫や息子を守るため、男たちの性欲に逆らうことはできない!
いつでもどこでも気軽に使われ、エスカレートするプレイにも従順に応じるしかない!
やがてすっかりセックス中毒になったマゾ母は、家庭内露出に野外露出、
当然のように妊娠し、そしてついにキメセクにまで至る……!!

村の共有妻 和子

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夫妻は互いの知らぬ間に-誰が一番悪いでしょうか-

夫妻は互いの知らぬ間に-誰が一番悪いでしょうか-【FANZA特装版】


淫らな浮気沼に墜ちる、人妻たちの不貞事情!!

夫のEDによりオンナとしてのプライドを傷つけられた人妻は、「一度だけ」の軽い気持ちで不貞へ道を踏み外していく!
やがて、欲求不満なカラダは浮気SEXの快楽に溺れ、ついには他人精子も受け入れるように…!!

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