お隣の元ヤンの若妻は、意外に経験が少なかった6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 裕也は、いきなり激しいキスをされて戸惑っている。出も、真奈美さんがとろけた顔でイカされたと言ったのを聞いて、嬉しそうな顔になった。
「ホントにイッちゃったんですか?」
 裕也が、戸惑いながら質問する。
「そうよ。見える? こんなに溢れちゃってるわ」
 真奈美さんは、太ももを指さして言う。短すぎるスカート、太ももは半分以上あらわになっている。そして、さっきも拭いたのに、もう蜜が溢れて太ももを濡らしている。


「こんなに濡れるんだ……マジで淫乱なんですね」
 裕也は、緊張気味の声だ。直弘と拓也も、緊張した顔で真奈美さんを見つめている。でも、興奮もしている顔だ。
 ピンク色の髪をツインテールにした真奈美さんは、アニメから抜け出してきたような現実離れした可愛らしさだ。美少女という感じなのに、短すぎるミニスカートと、ヘソの出ているキャミソールでギャルっぽい。

 3人が、血走ったような目で真奈美さんを見つめている。僕は、本気で真奈美さんに惚れているのに、どうしてこんな事をしているのだろう? と、今さら後悔し始めていた。
 自分が愛する女性が、他の男に性的な目で見つめられている……。そう思うと、焦燥感のような気持ちが湧いてくる。でも、無性に興奮する気持ちもある事に戸惑ってしまう。

「もう我慢出来ない。ねぇ、とりあえずハメてくれる?」
 そう言って、真奈美さんはドアのところで立ちバックのような体勢を取り、スカートをまくり上げた。
「エロすぎる……凄いパンツですね」
 裕也は、唖然とした顔で言う。真奈美さんのショーツには、スリットが入っていてアソコが丸見えだ。いつの間に穿き替えたのだろう? 家で見たときは、いつものショーツに大きなシミを作っていたはずだ。
 こんな下着の役目を果たしていないようなショーツを穿いていたら、蜜が溢れて当然だと思う。真奈美さんは、お尻を突き出すようにしながら、
「ねぇ、早くハメて」
 と、焦れた声で言う。裕也は、焦った顔でズボンとパンツを降ろすと、コンドームを取りに行こうとする。
「そんなの良いから、早くハメて」
 真奈美さんは、焦れた顔でお尻を振る。
「えっ? 大丈夫な日なんですか?」
 裕也が焦った顔で聞く。
「そんなの気にするんだ。今から輪姦する相手に」
 真奈美さんは、挑発的なことを言う。
「え? 輪姦?」
 裕也だけではなく、他の二人もビックリした顔になっている。
「そうよ。たか君が見てる前で、メチャクチャにして欲しいの。いちいち許可取ったりせずに、したいこと何でもして良いのよ」
 真奈美さんは、声が震えている。興奮で震えてしまっているような感じだ。想像以上の欲望を抱いていたことに、今さら驚かされる。

 裕也は、生唾を飲み込むと、すぐに生のペニスを真奈美さんの膣に突き立てた。そして、すぐに腰を激しく振り始める。
「うぅあっ、あっ、そう、もっと激しくっ」
 真奈美さんは、ドアにもたれ掛かるようになりながらあえぐ。一瞬で顔がとろけてしまった。裕也は、嬉しそうな顔で腰を振っている。真奈美さんの腰の辺りをホールドしながら、力強いピストンだ。

 裕也のペニスは、かなりのサイズがある。もしかしたら、僕と遜色ないかも知れない。不安な気持ちが湧いてくる。ルックスの良い彼に、惚れてしまうのではないか? 僕とするよりも気持ちよくなってしまうのではないか? 焦燥感で身が焦げそうだ。
 でも、僕のペニスは制御を失ったようにビクンビクンと縦に揺れるように動いている。

 すると、直弘と拓也が二人に近づいていく。そして、おもむろに胸を揉んだり乳首を摘まみ始めた。裕也と比べると、動きがおとなしい。探るような、おっかなびっくりな感じだ。
 やっぱり、この二人は童貞なんだろうなと思った。それでも真奈美さんは気持ちよさそうにあえぐ。乳首を摘ままれることで、身体を震わせるようにして感じている。
「もっと強くっ! ヒィッ、うぅ、犯して……もっとめちゃくちゃに犯して。こんなのダメ。優しすぎるもん」
 真奈美さんは、声を震わせながら言う。快感を感じているのは間違いないと思う。でも、イメージしているプレイとは乖離があるようだ。

 すると、興奮した顔の裕也が、ツインテールの髪の一房を掴んだ。そして、引き寄せるようにして腰を振る。痛いんじゃないか? そんな心配をしてしまうが、真奈美さんはさらに気持ちよさそうにあえぐ。
「うぅあっ、あっ、そう、もっとっ! 犯してっ! たか君の前でオナホ扱いしてっ!」
 真奈美さんは、僕を見つめながら叫ぶ。泣きそうな、それでいて気持ちよさそうな顔……僕を見つめる瞳は、凄く熱っぽい。
 愛されているのを感じるが、やっていることはメチャクチャだと思う。真奈美さんは、溢れた蜜で膝まで濡れている。そして、勃起した乳首がキャミソール越しでもクッキリと見えている。
「あぁ、ダメだ、出る。中に出して良いですか?」
 腰を激しくふりながら、裕也が質問する。
「好きにしてっ! いちいち聞いちゃダメっ。ゴミクズみたいに扱って欲しいのっ!」
 真奈美さんは、言っていることがメチャクチャになっている。でも、裕也は興奮した顔でスパートをかけ始めた。
「アガッ、アウッ、うぅっ、あっ、ひぃんっ」
 真奈美さんは、すでに言葉になっていないような声で鳴いている。裕也は、そのまま激しく腰を振り続け、そのまま真奈美さんの膣中に射精を始めた。

「うぅああぁ〜〜っ」
 中に出されながら、叫ぶような声を上げる真奈美さん……。裕也も、うめいている。
「ヤバい……メチャクチャ出る……妊娠させたかも」
 裕也は、少し不安そうだ。でも、すぐに気持ちを切り替えたように、ペニスを抜いて真奈美さんをひざまずかせてくわえさせた。
「ほら、綺麗にして」
 裕也に命令されるまでもなく、真奈美は心のこもったお掃除フェラをしている。僕は、愛する彼女をこんな目に遭わせてしまったことに、罪悪感を感じている。

「マジで最高。真奈美さん相手なら、何回でも出来るよ」
 裕也は、満足げに言う。すると、直弘が真奈美さんを抱きしめてキスをし始めた。ついさっきまで、裕也のザーメンまみれのペニスをくわえていた口……直弘は、かまわずにキスを続ける。
 メチャクチャに舌を使いながら、強く抱きしめるようにしている。必死だな……と、言いたくなるようなやり方だ。やっぱり、童貞なのかもしれないと思う。

「口開けてっ」
 直弘が、命令するように言う。彼のこんな強い口調は初めて聞くかもしれない。真奈美さんは、すぐに口を開ける。そして、指示もないのに少し上を向く。なにをされるのか、わかっているみたいだ。
 直弘は、真奈美さんの口に大きな唾液の塊を垂らしていく。真奈美さんは、微動だにせずに受け止める。
「飲んでっ」
 直弘は、強い語気で命令する。興奮しすぎているようだ。真奈美さんは、すぐに飲み干した。そして、ごちそうさまという。その表情は、うっとりしているように見えた。

「もっと飲んでっ」
 直弘は、興奮した顔で言いながら唾液の塊を垂らしていく。経験も少なそうな彼なのに、こんな願望を持っていることに驚いた。
 直弘は、立て続けに唾液の塊を垂らしていき、真奈美さんも嬉しそうに飲み干していく。さっきから、拓也は真奈美さんの乳首に執着している。強く摘まんだり、指先でこすったりしているようだ。
 そして、6回唾液を飲まされると、真奈美さんは身体をガクガクッと震わせた。
「イッちゃったぁ」
 真奈美さんは、とろけきった顔で言う。こんなに幸せそうで気持ちよさそうな顔は、見た記憶がない。拓也は、真奈美さんの乳首からアソコにターゲットを変えた。
 興味深そうに観察すると、いきなり膣口を拡げ始めた。両手で、開くように膣口を拡げている。
「うぅあぁぁ、出ちゃう……ザーメン溢れちゃうぅ」
 真奈美さんは、とろけきった声で言いながら、やっぱり僕を見つめている。あまりにもやり過ぎな状況に見える。

「凄い……こんなに溢れてる」
 直弘は、興奮した声で言いながらクリトリスの辺りを触り始める。触り方が心地なく、恐る恐るという感じだ。そして、彼は指を突っ込み始めた。人差し指が一気に根元まで入ってしまう。
「はぅっぅ、ひぃ」
 菜々美さんは、指でも感じてしまうみたいだ。彼の指の動きにあわせて、裕也の精液があふれ出てくる。でも、直弘は気にもせずに指を動かし続ける。
 クリトリスを触ったりもしていて、好奇心に突き動かされているような感じだ。
「あっ、ンッ、アンッ、ハヒッィ、うぅっ、あぁぁっ、気持ちいいっ」
 ずる剥けになったクリトリスは、大きく見える。直弘は、剥き出しになったクリトリスを、雑に触り続ける。感じさせようという意思は感じられず、ただ好奇心を満たすために真奈美さんの秘部をこねくり回しているみたいだ。

「来て。もうイキそうなの。おチンポでイカせて」
 真奈美さんは、トロンとした顔でおねだりをする。すると、直弘は服を脱ぎ始めた。一気に全部脱ぐと、少しだらしないからだがあらわになる。
 いかにも運度をしていない、怠けたような身体だ。でも、そそり立つペニスを見て、驚いてしまった。かなりの大きさ……僕や裕也の物よりも、さらに一回りくらい大きいようだ。
 直弘の巨根は、全然知らなかった。そんな話題にすらなったこともない。

「あぁ、凄い……おチンポ欲しいぃ」
 直弘のペニスを見て、真奈美さんの顔が一気にとろけた。
「えっ、デカっ」
 拓也が、唖然とした顔で言う。裕也も、驚いた顔だ。真奈美さんだけが、とろけきった顔で見つめている。
「口でして」
 直弘は、けっこう口調が強気だ。どちらかというとおっとりというか、うどの大木的なイメージだったのに、今日はSキャラっぽい。
 真奈美さんは、すぐに彼のペニスを舐め始めた。
「あぁ、太い……それに、固いよ。こんなの初めて」
 真奈美さんは、すっかりと心を奪われているようだ。嫉妬と焦りで、居ても立ってもいられない気持ちになってきた。でも、真奈美さんはとろけた顔でフェラチオを続ける。

 本当に目がハートになっているような、夢中の舐め方だ。発情した牝の顔で舐め続けている。
「ダメ、歯が当たっちゃう……大きすぎるよ。たか君のより大っきい」
 真奈美さんは、僕を挑発するように言う。その目つきが妖しくて、吸い込まれそうだ。すると、直弘はいきなり真奈美さんの頭を両手で掴んだ。髪がグチャグチャになり、怯んだ顔になる。
 でも、直弘はそのまま真奈美さんの頭を前後に動かし始めた。まるで、大型のオナホのようにしている。そして、一気にえずいて顔が真っ赤になっている真奈美さんを無視して、さらに喉の奥までペニスを入れている。

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お隣の元ヤンの若妻は、意外に経験が少なかった5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 結局、真奈美さんは手を繋いだまま大学まで入ってきた。友人に声をかけられながら教室に入っていくが、そもそも友達もそれほどいないので、そんなに沢山は声をかけられない。

「本当に、大丈夫? つまみ出されない?」
 真奈美さんは、キョロキョロしながら心配そうだ。
「高広、おはよ。なに、彼女出来たの?」
 仲の良い裕也に声をかけられた。裕也は、どちらかというと僕と同じ陰キャの部類だが、顔が良いので意外にモテる。でも、中身は陰キャのオタクなので、彼女がいたりするわけではない。彼女を作るよりも、ゲームやプラモを作りたいそうだ。
 僕は、そうだよと答えた。そして、真奈美さんを紹介した。


「メチャクチャ可愛いじゃん。高広にも、春が来たんだな」
 裕也は、楽しそうに言う。真奈美さんは、緊張してほとんどしゃべらない。
「じゃあ、またな。俺、次は佐野の物理だから」
 そう言って、裕也は出て行った。
「フフ、嬉しい。彼女って言ってくれた」
 真奈美さんは、本当に嬉しそうだ。メチャクチャ可愛いと思ってしまう。周りの女子と見比べても、圧倒的な可愛さだ。そして、講義が始まった。
 真奈美さんは、意外にも真面目に聞いている。内容の理解は別にしても、楽しいのかもしれない。

 そして、講義が終わって次の教室に移動をしようとすると、数少ない女性の友人の真梨子に声をかけられた。
「彼女さん? 高広くんって、ゲイじゃなかったんだ」
 からかうように言う彼女。真梨子は、けっこう綺麗系の女子だ。彼氏もいるし、男関係はけっこう派手だと聞いている。僕とはゼミが一緒なので話をするが、そうでもなければ会話をする事もなかったと思う。
「あの子、たか君のこと好きなんだよ。わかるもん。たかくんは、あの子のこと好きなの?」
 真奈美さんは、本気で嫉妬している。このままでは、電撃でもくらいそうだ。本当に、アニメの中に入ってしまったみたいだ。
 薄いピンクの髪が、余計にアニメキャラみたいに見せている。でも、そういうのも憧れだった。こんな風に、執着されるのは嬉しいものだ。
 僕は、必死で説明をした。真梨子には彼氏がいると言うことと、僕にはあんな風にからかうようなことしか言わないことを。男としては見られていないと思う。

「そんな事ないよ。わかるんだ。絶対に彼女はたか君のこと好きだよ。私のこと、凄い目で見たもん」
 全然気がつかなかった。本当だろうか? 真梨子が、僕なんかを相手にする? たぶん、真奈美さんの気のせいだと思う。でも、真奈美さんは本当に僕のことを持ち上げてくれるので嬉しい。

 そして、僕にとってはいつも通りの一日が過ぎていく。真奈美さんは、すごく新鮮みたいだ。楽しそうだ。
「本当に、女の子とはあんまりしゃべらないんだね。安心したよ。でも、真梨子ちゃんだけは注意だね」
 学食でランチを食べながら、真奈美さんが言った。それにしても、可愛いなと思う。ついつい太ももを見てしまう。こんなホットパンツみたいなショートパンツが、とても似合っていると思う。
 他の男子も、真奈美さんの事をけっこう見ている。不思議なもので、自分の奥さんでもないのに、真奈美さんが性的な目で見られていると思うとやきもきしてしまう。

「たか君、今日はありがとう。ホントに新鮮だったよ。ランチも美味しかったし」
 真奈美さんは、帰りの道すがらそんな事を言い始めた。話を聞くと、早くに結婚したこともあったりして、意外に青春って感じの経験は少ないそうだ。友達と遊ぶというのも、そんなには多くなかったそうだ。
 元ヤンなので、けっこう色々遊び回っていたかと思っていた。でも、考えてみれば男性経験もほぼなかったし、意外に寂しい10代だったのかな? と思った。

 僕は、これからボーリングに行こうと誘った。僕の友人も誘って。
「え? うん! 楽しそう!」
 真奈美さんは、良い笑顔になった。僕は、すぐに友人を集めた。さっきの裕也の他に二人集まった。4人でのボーリングになって、ちょうどいと思った。

 僕の友人なので、みんな陰キャだ。でも、それなりにイケメン揃いだ。それを生かし切れない3人なので、彼女はいない。3人ともけっこう緊張している。
 でも、ゲームが始まると、かなり盛り上がってきた。全員久しぶりということもあって、スコアは酷い。どんぐりの背比べ状態だが、笑顔が絶えない。
「メチャクチャ可愛いから、緊張しちゃったよ」
 裕也がそんなことを話しかけている。
「そ、そんな事ないよ。大学のみんな、可愛かったし……」
 真奈美さんが、顔を赤くしながら言う。照れている顔も可愛らしい。
「いやいや、そんなことないって。真奈美ちゃん可愛すぎるもん」
 拓也がそんな風に褒める。でも、本当にそう思っているんだと思う。直弘もアニメキャラかと思ったと言って褒めている。真奈美さんは、顔を赤くしながら嬉しそうだ。

 3人とも、真奈美さんが元ヤンで人妻だと知ったら驚くだろうなと思った。そして、3ゲームしてボーリングを終えた。心地よい疲労感もあるし、真奈美さんの事をもっと知れた気がする。
 友人3人に対しても、ちょっと自慢出来た。そして、ファミレスで食事をした。真奈美さんの事を褒めつつ、3人とも自分の趣味を熱く語る。こういう所がモテない原因だろうなと思いながらも、けっこう楽しい。
 表面的な会話という感じではなく、自分の趣味を熱く語るのは楽しいと思う。真奈美さんもそう思っているみたいで、けっこう質問をしている。好奇心が旺盛なのは、やっぱりそうなんだなと思った。

「また遊んでね。楽しかった!」
 真奈美さんは、別れ際にそう言った。3人とも、是非と言って別れた。

 そして、真奈美さんの部屋に帰宅した。すぐに抱きついてキスをしてくる彼女……かなり興奮している。
「ねぇ、本当に真梨子ちゃんとはなんにもないの?」
 そんな事を言う彼女に、ビックリしてしまった。本気で嫉妬している……嬉しいと思った。僕は、さぁ? と、とぼけてみた。すると、泣きそうな顔で、
「イジワル……」
 と言われてしまった。慌てて謝りながらキスをして、真梨子のことはなんとも思ってないと言った。真奈美さんの方が、全然可愛いと言った。
「本当に?」
 真奈美さんは、潤んだような目で見つめてくる。ドキドキしてしまう……。僕は、さっきの3人と遊んでいるときの真奈美さんも、心配だったと言った。裕也はイケメンだから、気に入ってしまったのではないかとも聞いてみた。
「そ、そんな事ないよ!」
 慌てる彼女。ウソがつけない性格なんだなと思った。格好いいと思ってたでしょ? と聞くと、
「う、うん……思った。でも、たか君の方が好きだよ」
 と、しどろもどろで答える彼女。でも、その言い方だと、裕也のことを好きだと言っているようなものだ。
「そ、そんなつもりじゃ……」
 慌てる真奈美さん。でも、本当に気に入ったのだと思う。嫉妬してしまうが、なぜか興奮もする。荒々しくキスをしながら、真奈美さんの脱がせていく。
「たか君、愛してるよ」
 真奈美さんは、脱がされながらそんな事を言う。本当に綺麗な裸だ。背は低いが、スタイルも良いし胸も大きい。肌が白いのが、最大の長所なのかも知れない。
 真奈美さんをベッドに寝かしながらキスをする。夫婦のベッドでこんな事をすることに、罪悪感がもたげてくる。でも、興奮も大きい。

 乳首を舐めると、すぐに可愛らしいあえぎ声が漏れ始めた。
「気持ちいい。たか君に舐められると、それだけでイキそうになるよ」
 真奈美さんは、すっかりと興奮している。僕は、夢中で舐め続けた。あえぎ声をあげる真奈美さんは、あまりにも可愛くてセクシーだ。乳首はビックリするくらいに固くなっているし、あえぎ声も大きい。

 僕は、色々考えてしまった。真梨子に嫉妬しているだけではなく、裕也達に抱かれるのを想像して興奮しているのではないか? そんな邪推もしてしまう。
 真奈美さんのアソコに手を伸ばすと、思わず手を引っ込めてしまいそうになるほど濡れていた。まるで、なにか漏らしたみたいだ。
「ごめんなさい……楽しかったから……ドキドキしてたから」
 真奈美さんは、必死で言い訳をする。裕也達に抱かれるのを想像してたのかと聞いた。僕も、おかしな程嫉妬してしまっている。3人に抱かれる真奈美さんを想像して、嫉妬でおかしくなりそうだ。

 抱かれるのを想像したのかと聞くと、
「……した。ごめんね、想像しちゃった……3人に回されるの想像して、興奮してたの……淫乱でごめんなさい」
 真奈美さんは、顔を真っ赤にしながら謝る。意外な発言に驚きながらも、僕の興奮も高まっていく。予想外の返答に言葉が出てこない僕を、真奈美さんがベッドに寝転がらせた。そして、服を一気に脱がせてくる。
 そして、そのまま上になって挿入してしまった。
「ああぁ、気持ちいい。たか君の、すごく固くなってる」
 真奈美さんは、本当に気持ちよさそうな声を上げながら腰を振り始めた。強い興奮が伝わってくるような動きだ。動きにあわせて揺れる胸、とろけきった美しい顔。
 僕は、真奈美さんの事を好きという気持ちが強くなりすぎているのを感じた。激しく腰を動かし続ける彼女。搾り取られそうな感覚だ。

「うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ。当たってる。たか君の、奥まで当たってるよ」
 真奈美さんは、奥にゴリゴリこすりつけるような動きをする。僕のペニスは、さっきからかなり強く膣奥に当たりっぱなしだ。痛くないのかな? と思ってしまうくらいに、強くこすり続けている。

「あっ、アンッ、イッちゃう。たか君、もうイッちゃうよぉ」
 真奈美さんは、とろけた顔で言う。僕は、下から腰を突き上げ始めた。
「うぅああっ、あっ、ダメっ、イクっ、イクっ、オマンコイクぅっ」
 真奈美さんは、はしたない言葉を口にする。そして、のけ反るような背中になってきた。僕は、真奈美さんを抱き寄せて強く抱きしめながら腰を振り続ける。
 ペニスが、さらに強く突き当たりに押し当たる感触になってきた。快感で、子宮が降りてくる……それを実感しながら腰を動かし続けた。

 真奈美さんは、余裕のない顔であえぎながらキスをしてくる。興奮した顔のまま、メチャクチャに僕の口の中をかき回す。小さな舌が僕の舌に絡みつき、さらに快感が強くなっていく。

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海外出張に出るたびに、留守番の妻が綺麗になっていく3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 ひな子は笑顔で、
「もう、お出かけしちゃダメだよ。そのまま寝てね。愛してる」
 と言った。でも、微妙に声が震えているし、顔も紅潮したようになっている。なによりも、口元が緩んでしまっているのがわかるような状況だ。
 中に出されて、イキながら僕と会話をしている……でも、僕もカメラに映っていないところでオナニーをして、射精までしてしまった。
 二人とも、最悪なことをしている……。でも、僕は笑顔で愛していると言って電話を切った。



 タブレットでは、すぐにひな子が裕也に抱きついてキスを始めた。僕は、慌ててタブレットの音声を大きくした。ひな子は、彼に抱きついてメチャクチャに激しいキスをしている。二人はまだ繋がったままだ。
「声、聞かれちゃうところだった。ダメだよ、隆くんと話してるのに中に出すなんて、酷いよ」
 ひな子は、批難するようなことを言う。でも、口調は全然怒っていない。むしろ、甘えたような感じの声だ。
「でも、ひな子も気持ちよかったでしょ? オマンコ、キュンキュンしてたよ」
「うん。凄かった……気持ちよすぎて死んじゃうかと思った。子宮が、裕也の精液欲しいってうずいてたよ」
 甘えた声で言いながら、裕也にキスをするひな子……その顔は、本当に幸せそうだ。

 もう、別れた方が良いと思った。こんな状況でも、僕はひな子を好きだし愛している。でも、ひな子のことを思ったら、僕は身を引いた方が良いのではないか? そんな風に思ってしまう。
「ねぇ、続けて出来る? それとも、ご飯食べる?」
 ひな子は、牝の顔で言う。もう、媚びすぎて見ていられないような甘い態度だ。

「お腹空いた。軽く食べようよ」
 裕也は、そんな風に答えた。僕は、少し温度差を感じた。ひな子と裕也は、愛し合っているように見える。でも、なんとなく裕也の方の気持ちが薄いように見える。もしかして、遊ばれているだけ? そんな心配も湧いてきた。

「じゃあ、綺麗にするね」
 ひな子は、すぐにペニスを抜くとくわえ始めた。上目遣いで彼を見つめながら、愛おしそうに口でペニスを清めている。体液でドロドロになったペニスを、本当に美味しそうに舐め続けている。
「フフ、固いままだね。嬉しいな。そんなに興奮する?」
 ひな子は無邪気に喜んでいる。裕也は、優しくひな子の頭を撫でながら、
「興奮するよ。ひな子の身体、本当にセクシーだよ」
 と優しく言う。小柄で巨乳のひな子……顔は童顔で愛嬌のある感じだ。裕也は、ロリコンなのだと思う。歳はひな子の方が上だと思うが、そういう性的嗜好なんだと思う。

「ありがとう。裕也のおちんちんも、凄く素敵だよ」
 ひな子は、恥ずかしそうに言う。オナニーの時は、おチンポと言っていた。彼の前で恥ずかしがっているのだろうか? ひな子は、もう充分綺麗になったと思われるペニスを、夢中で舐め続ける。舐めているだけで幸せ……そんな態度だ。

「もう充分だよ。食べようよ」
 裕也が声をかけて、やっとひな子は舐めるのを辞めた。そして、ソファで食事を始める。すでに作ってあったようで、レンジで温めてすぐに食べ始めた。
 全裸のまま、ソファで食事をしている姿……学生の同棲みたいだ。悔しい気持ちと嫉妬で、感情がよくわからなくなってしまう。

「旦那さん、いつ帰ってくるんだっけ?」
「明後日だよ。だから、今日も明日もいっぱいしようね」
 ひな子は、恋する乙女の顔で言う。僕を裏切っている罪悪感は感じてないような顔だ。
「そっか。じゃあ、明日も泊まろうかな? ギリギリまで一緒にいたいよ」
「大学は平気なの?」
「うん。もう就職も決まったし」
「嬉しい……」
 そう言って、キスをするひな子。食事中なのに、濃厚なキスになっている。

 僕は、そんな光景を見ながら、急に明日帰ったらどうするつもりだろう? 黙って部屋に入ったら、どうするだろう? そんなことを考えてしまった。
 でも、僕はそんなことをは絶対に出来ない。ひな子を失う確率の方が高そうだし、出来ればこのままこの状況を継続したいと思っている。

 二人は、本当に楽しそうに食事を続ける。時折キスをしたり、口移しで食べさせたりもしている。今が一番楽しい時期……そんな感じが伝わってくる。

「ねぇ、愛してる?」
 無邪気な顔で聞くひな子。他の男にこんな態度を取る彼女を、なぜ嫌いにならないのか自分でも不思議だ。
「愛してるよ。ひな子、もう旦那さんとセックスするのは止めて欲しいな」
 突然そんな事を言い始めた彼。
「えっ? ……うん。そうする。もう、裕也としかしない」
 ひな子は、最初は迷った顔をしていたが、結局きっぱりと言い切った。
「もし、求められたら?」
「口とか手でする」
「そっか。嬉しいよ。ひな子、俺のものにしたい」
「裕也のものだよ。愛してる」
 ひな子は、うっとりとした顔でキスをした。

 僕は、またペニスが暴発しそうなほど勃起していることに自己嫌悪に陥っている。どうしてこんなに興奮してしまう? 本当に、自分でも理解出来ない。

「ねぇ、今日してみる? その……お尻……」
 ひな子は、モジモジし始めた。耳まで真っ赤になっていて、顔もうつむいている。恥ずかしくて仕方ないみたいだ。
「えっ!? 良いの!?」
 裕也は、テンションが上がった。
「うん。やっぱり、裕也に初めてを捧げたい。処女を奪ってもらいたい」
 ひな子は、少し悩んでいる雰囲気はある。でも、どこまでも真っ直ぐで真剣な顔をしている。

「嬉しいよ。じゃあ、色々準備しないとね」
「準備?」
 キョトンとしているひな子。その顔も可愛いと思ってしまう。それにしても、アナルセックスをしようとしていることに驚かされる。
 そんなアブノーマルなプレイを、受け入れる性格ではないと思う。こんな風に僕を裏切ってはいるが、ひな子は真面目で清楚で恥ずかしがりの女性だと思っている。
「お腹の中空っぽにしないと、出ちゃうよ。浣腸って持ってる? イチジクのヤツ」
「持ってないよ!!」
 慌てて答えるひな子。裕也は、
「じゃあ、買ってくるよ。薬局で売ってるから。ローションもいるしね」
 裕也は、嬉しそうに言う。そして、すぐに服を着始めた。ひな子は、戸惑った顔のまま彼を見つけている。
「すぐ戻ってくるよ。アイスとかも買ってくるね」
 裕也は、本当に嬉しそうに部屋を飛び出していった。

 一人きりになったひな子は、少し不安そうだ。スマホを見たり、食事を終えた食器を片付けたりしている。そしてソファに座ると、自分で乳首を触り始めた。そのままアソコも触り、オナニーを始めてしまった。

「ンッ、うぅ、ンッ、フゥ」
 うめきながらオナニーを続けている。可愛らしい顔で、かなり激しい触り方をしている。そして、ディルドを手に取ると、それをためらうこともなく膣に入れた。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい。隆くん、ごめんなさい。裕也のおチンポの方が気持ちいいの。もう、戻れない……裕也のおチンポが好き」
 そんな事を言いながら、激しくディルドを出入りさせている。そんなに激しくして、大丈夫だろうか? 心配になるほど激しいピストンだ。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ、おチンポ気持ちいいっ。大っきなおチンポ気持ちいいのっ」
 ひな子は、色々しゃべりながらオナニーを続ける。足がピンと伸びてきていて、快感が強いのがわかる。

「うぅぅっ、んオッ、おっ、おっ! オマンコ気持ちいいっ」
 ひな子は、はしたいないようなあえぎ方だ。僕とのセックスの時のような、可愛らしい感じはない。夢中で快感を追い求めているようなオナニーだ……。
「イグっ、イグっ、んおぉおぉっ、おチンポイグゥッ」
 ひな子は、ほとんど絶叫状態だ。短時間で、一気に高まってしまったみたいだ。

「我慢出来なかったの?」
 急に裕也の声が響き、ひな子は慌てて動きを止める。ビニール袋をぶら下げて入ってきた裕也が、入り口であきれたように笑っている。
「う、うん。ごめんね。我慢出来なくなっちゃった……」
 ひな子は、ディルドを入れたまま謝る。
「本当に、エッチな女の子になったね」
「裕也がしたんだよ……裕也のおチンポが狂わせたんだからね……」
 ひな子は、モジモジと恥ずかしそうだ。僕は、この状況を見てもまだ興奮している。二人は、すでに出来上がっていると思う。僕と一緒にいるときよりも、ひな子は幸せそうに見える。

「じゃあ、浣腸するね」
「じ、自分でするよ!」
 慌てるひな子。でも、裕也は黙ってひな子を四つん這いにする。ひな子は、恥ずかしがりながらもすぐに四つん這いになった。ディルドは、まだ膣に入ったままだ。
 裕也は、慣れた動作でイチジク浣腸を取り出し、ひな子のアナルに突き立てた。
「うぅ、あぁ、冷たい……」
 ひな子は、不安そうだ。でも、裕也はすぐに二本目を注入していく。
「あぁっ、ダ、ダメ、二つも……うぅ」
 ひな子は、モジモジと恥ずかしそうにしながらも無抵抗だ。
「出そう? まだダメだよ。ちゃんと我慢しないと、綺麗にならないからね」
 裕也は、経験があるみたいだ。こんな事を、日頃からしているのだろうか?

「あぁっ、む、無理……もう……出ちゃうよ……」
 ひな子は、かなり焦っている。裕也は、何も言わずにディルドを抜き差しし始めた。
「いやぁッ! ダメっ、ダメっ、うぅっ、あっ、アンッ、イヤッ、出ちゃうっ、無理っ! いやぁ〜〜っ!」
 ひな子は、苦しげな顔でお腹を押さえながら叫ぶ。でも、裕也は気にせずにディルドを動かし続ける。楽しそうに笑いながら、かなり激しく動かしている。
「イヤッ、ダメっ、ホントにダメっ!」
 ひな子は、強く叫ぶ。プレイのイヤよイヤよではなく、本気で嫌がっている叫びだ。少し怒りも感じる程だ。

「イッたら止めてあげる」
 裕也は、イジワルを言う顔だ。そのままディルドを動かし続けている。ひな子は、叫びながらもクリトリスをまさぐり始めた。
「うぅあっ、あっ、ダメぇ、裕也、もっとっ、あっ、アンッ」

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海外出張に出るたびに、留守番の妻が綺麗になっていく2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 僕は、ひな子の言葉に強すぎる衝撃を受けていた。裕也? 誰だそれ? それよりも、自撮りだと思っていたが通話だった? パニックになりそうだ。
 でも、ひな子はスマホをタップして手に持った。そして、普通にスマホを操作してすぐにテーブルに置いた。やっぱり、自撮りをしていたのは間違いではなかったみたいだ。

 でも、裕也というのは誰だろう? まったく名前に覚えがない。ひな子は、さっきまでの激しすぎるオナニーを終えて、ディルドを片付け始めた。


 床に張り付いたようになっているディルドは、外すのが大変なくらいにしっかりと床にくっついているみたいだ。爪を立ててなんとか外すと、ティッシュで拭い始めた。
 ディルドは、本当にドロドロだ。白いモノも所々に付着していて、本気で感じていたんだなとわかる。僕とのセックスで、こんな風になることはない。

 そして、床もタオルで拭き始めた。漏らしてしまったものを、淡々と拭き取っている。ひな子がオナニーをしていることだけでも驚きなのに、こんなにも激しいやり方をしていたことに、強い違和感を感じてしまう。
 でも、浮気ではないのではないか? そんな風に思った。浮気をしているなら、僕が台湾に出張している今、オナニーなどしないはずだ。
 裕也というのは、芸能人とかアニメとかのキャラクターなのではないか? それか、元彼とか? 僕は、色々なパターンを考えた。そして、浮気はしていないと思うようにした。

 翌日、仕事をハイペースで片付けた。最近はオンラインで仕事をする事が多く、こんな風に現地に行って打ち合わせるのは、商品の最終的なチェックなどのためだ。
 多少気になる部分はあったが目をつぶり、早々に打ち合わせを切り上げた。そして、すぐにホテルに戻ってタブレットを見始めた。

 ひな子は、家にいた。ごく普通に家事をしている。掃除を一生懸命にしている姿を見て、胸が痛んだ。こんな風にプライベートを覗き見るのは、夫婦であっても許されないことだなと思う……。
 そして、僕はコンビニで買ってきた弁当を食べながらひな子を観察し続けた。すると、ひな子はスマホをいじり始めた。やっぱり、浮気? と思っていると、僕のスマホが鳴った。メッセージだ。
”お仕事頑張って! 夜、電話して欲しいな。愛してる”
 そんなメッセージだった。僕の罪悪感は、さらに増していく。疑ってしまっていることを、恥ずかしいと思い始めた。

 それでも僕は観察を続けた。悪いとは思いながらも、中毒性を感じてしまう。ダメだと思いながらも目が離せない……。ひな子は、テレビを見ながらプリンを食べ始めた。無邪気な姿を見て、可愛いなと思う。
 そして、おやつを食べ終えると、ひな子はまた昨日の大人のオモチャが入った袋を出してきた。そして、あのディルドを取り出すと、フェラチオみたいなことを始めた。
 普段の無邪気な顔から、一瞬で発情した牝のような顔に変わったひな子……。イヤらしい舌遣いでディルドを舐めている。荒くなった息遣いも、なんとなく聞こえてくる感じだ。

 ひな子は、疑似フェラチオをしながらシャツの中に手を突っ込む。そして、まさぐりながらディルドをくわえた。乳首を触りながら、喉奥までディルドをくわえ込んでいく……。
 涙目のようになっているのに、さらに奥までくわえようとしている。本当に、卑猥すぎる姿だ。少しすると、ひな子は部屋着を脱ぎ始めた。ブラジャーは着けておらず、大きな胸があらわになる。
 色白な方なので、とても綺麗な胸に見える。なによりも、ほとんどピンク色と言ってもいいくらいに色素が薄い乳首が、とても綺麗だなと思う。

 ひな子は、自分の指を舐めて唾液を付けると、乳首に塗り広げてさすり続ける。ひな子は、気持ちよさそうな顔になりながらディルドを舐め続ける。
「あぁ、欲しい……おチンポ欲しい」
 ひな子は、卑猥な言葉を口にしながら疑似フェラチオを続け、乳首を摘まみ続ける。乳首は、かなり潰されたようになっていて、力が込められているのがわかる。
「ンッ、うぅっ、フゥ、んうっ、んあっ、あぁっっ」
 ひな子は、あえぎながらオナニーを続ける。そして、ビクンと身体を跳ねさせると、
「イッちゃった……おチンポでイキたいのに……」
 と、不満そうに言うひな子。ひな子の秘めた淫乱ぶりに驚かされながらも、僕もペニスをしごいてしまう。
 ひな子は乳首でイッた後も、まだ発情したような顔だ。そして、結局下も脱ぎ始めた。すっかりと全裸になったひな子……。
 こうやって見ると、少し痩せたような気がする。スタイルが良くなったみたいな感じだ。やっぱり、気のせいではなく綺麗になってきているなと思った。激しいオナニーでストレス発散しているから? 僕は、美しい裸体を見ながらペニスをしごき続ける。

 ひな子は、昨日と同じでディルドを床に突き立てた。そして、すぐにまたがって挿入すると、激しく腰を上下に動かす。
「うぅあっ、あっ、おチンポ当たるっ! 子宮に当たってる。気持ちいい……おチンポ気持ちいいっ」
 ひな子は、聞くのが辛くなるような卑猥で下品な言葉を口にし続ける。こんな言葉を使うことが、どうしても違和感だ。こんな事を、連日しているのだろうか? そんなに欲求不満なんだろうか?
 僕は、申し訳ないと思いながらオナニーを続けた。日本に戻ったら、たくさんセックスをしてあげないと……そんな風に思った。

 ひな子は、あえぎっぱなしになりながら腰を動かし続ける。すると、スマホが鳴った。昨日みたいに、自撮りはしていなかったようだ。ひな子は、すぐにスマホを手に取って操作を始める。
 スマホを見たひな子は、驚いた顔になっている。すると、いきなりリビングに扉が開いた。ひな子は、ディルドを膣に入れたまま後ろを振り返っている。
「もう始めてたんだ。ひな子は淫乱だね」
 そんな風に声をかける男性……若い男性が、ニヤニヤしながらドアの所にいる。
「もう〜。ビックリしたじゃん……恥ずかしいよ……」
 ひな子は、そんな風に言いながらスッと立ち上がった。床に残されたディルドは、グショグショに濡れて光っている。ひな子は、全裸のまま内股でモジモジとしている。
 この姿を見られても、パニックになっていない……。僕は、浮気が確定してしまったなと絶望的な気持ちになっていた。

「恥ずかしいって、そんなオナニーしてるくせによく言うよね」
 男性は、ニヤニヤしたまま言う。
「裕也がすぐ来てくれないからでしょ。昨日だって、来てくれるかと思ってたのに」
 ひな子は、甘えたような声だ。彼が裕也か……と理解した。
「ゴメン、もう一個のバイトがあったからさ」
「イジワル……ねぇ、今日は泊まれる?」
「うん。平気」
「へへ、じゃあ、すぐ来て。こんなになってるよ」
 ひな子はそう言って、ソファに腰を下ろして膣口を拡げた。グチョグチョに濡れた膣周り……それを、自ら拡げるようにしている。
「凄いね。でも、まずはさっきの続きしてよ。もっと見たいな」
「え〜?。イジワル。じゃあ、裕也のは口でするね」
 ひな子はそう言って、あっさりとディルドにまたがって腰を動かし始めた。裕也は、それをニヤニヤしながら見つめる。
「あっ、ンッ、気持ちいい。裕也、見える? オマンコの奥まで入ってるよ」
 ひな子は、やっぱり下品なことを言い続けている。彼が恋人だとしたら、こんなはしたない言葉を使うのはどうしてなんだろう? 僕は、意外に自分が冷静なことに気がついた。

「ひな子は奥が好きだもんね。もっと、大っきなオモチャ買ったら?」
 裕也は、楽しそうに言う。本当に楽しそうだ。
「ダメだよ。裕也のより大っきなの買っちゃったら、裕也ので感じなくなっちゃうもん」
 ひな子は、甘えたような声で言いながらも腰を動かし続けている。膣を大きく拡げながら、ディルドが出入りしている……。本当に信じられない光景だ。

「そっか。俺とするようになってから、旦那さんのじゃ感じなくなっちゃったもんね。でも、俺ので感じなくなったら外人とかとすれば良いじゃん」
「ダメだよ。だって……裕也のこと好きだから」
 ひな子は、モジモジと恥ずかしそうに言う。たぶん、ひな子の方が年上だと思う。そんな感じがする。それでも、ひな子は年下の女の子みたいな態度だ。
「旦那さんの事も好きだって言ってたでしょ? 今も好き?」
「う、うん。好きだよ。でも、裕也の方が……」
 ひな子は、口ごもる。僕は、強い危機感で冷や汗が吹き出てくるような気持ちだ。

「俺の方が、なに?」
 裕也は、イジワルをするような口ぶりだ。
「……好きだよ。ねぇ、早く入れて。我慢出来ないもん」
 ひな子は、焦れきったような声で言う。僕が出張でいないとき、いつもこんな感じだったのだろうか? ひな子は、騙されることはあっても人を騙すようなことをしないタイプだと思っていた。
「まだ俺のチンポ、くわえてないでしょ?」
 そう言って、裕也はペニスを出してひな子の頬に擦り付けるようにする。すでに勃起したペニスは、確かに立派なものだった。ひな子が使っているディルドよりも、一回り大きな感じがする。

 ディルドですら、充分に巨根だと思っていた。彼のペニスは、日本人離れしている。ひな子は、すぐに彼のペニスをくわえ始めた。
 ディルドを疑似フェラしているときのような、激しいやり方だ。そして、腰の動きも上下ではなく前後にグラインドさせるような感じに変わっている。

「んっ、ん〜っ、んっ」
 ペニスをくわえたまま、うめくひな子……その顔は、とろけたようになっている。本当に気持ちよさそうとしか言えない顔だ。
 大きなペニスをくわえながら、腰を妖しくうごめかす……まるで3Pをしているような状況になっている。すぐに電話をかけて止めさせるべきなのに、僕はオナニーを夢中で続ける。
 こんなに興奮することに、戸惑いながらも手を止めることが出来ない。
「そろそろ入れる?」
 裕也も、興奮した声に変わった。でも、ひな子は腰を狂ったように動かしながら、
「ダメ、お口に出して。飲みたいの」
 と、声をうわずらせながら言う。ひな子は、大きなペニスを喉の奥の方までくわえ込んだ。そして、さらに激しく頭を振ってフェラチオを続ける。
 こんなに激しくて心のこもったフェラチオを、僕はしてもらったことがない。そのままけっこうな時間が経過していく。ひな子は、疲れを知らないように頭と腰を動かし続ける。

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海外出張に出るたびに、留守番の妻が綺麗になっていく(マガブロ 転載禁止)

 僕の仕事は出張が多い。貿易関係の仕事で、台湾やタイ、シンガポールに行くことが多い。まだ結婚して1年も経っていないので、出張で家を空けるのがけっこうツラい。
 ただ、最近はどの国に行ってもネット環境がしっかりしているので、テレビ電話も出来る。妻のひな子には、寂しい思いはあまりさせていないと思う。


 ひな子とは、結婚してもうすぐ1年経つ。まだ新婚気分が抜けない。僕が27歳、彼女が25歳の時に出会って、交際1年もしないうちに結婚に至った。
 初めて彼女を見かけた時、一目惚れをした。彼女とは、スポーツジムで出会った。24時間営業の、深夜無人になるタイプのジムだ。
 だいたい深夜に行っていたが、ひな子は日付が変わる直前にやってきた。すでにトレーニングするウェアを着ていた彼女……髪をポニーテールにまとめて、今どきのオシャレ系のウェアを着ていた。
 小柄だけどけっこう胸が主張していて、つい見てしまう感じだった。そして、顔を見た時に、一瞬で恋に落ちた。凄く美人というわけではない。愛嬌があって可愛いという感じの顔だ。
 リスみたいな印象だ。でも、僕の好みにはバッチリハマった。可愛いなと思いながらも、やっぱり黙って彼女をチラ見していた。

 平日のその時間だったので、ジム内は僕と彼女の二人だった。ただ、この形態のジムでは会員同士の会話なんかはほとんどない。
 当然、僕もとくに話しかけることはなく、時折チラチラ見る程度だった。彼女は、マシンの説明書きを読みながらトレーニングを続けている。
 もしかして、初めてなのかな? と思うようなぎこちなさだ。でも、僕は自分のトレーニングを黙々とこなしていく。すると、フライ系のマシンで逆に座り始めた。
 大胸筋ではなく肩のトレーニングでそうやる人もいるが、そういう感じでもない。見かねて声をかけた。
「ありがとうございます! なんか、変だと思ったんですよね〜」
 弾けるような笑顔でお礼を言う彼女。最近は、何か親切をしても、お礼を言われるどころか睨まれることもあるのでホッとしたのを覚えている。

 そして、トレーニングをしていると、
「あの〜。これって、どうやるんですか?」
 と、彼女の方から声をかけてきた。ケーブルマシンは、確かに最初はわかりづらい。僕は、操作の仕方を教えながらも、その大きな胸ばかりを見てしまっていた……。
 後でひな子に聞くと、胸を見ていることには気がついていたそうだ。そして、わざと強調するようにしていたそうだ。見ないようにしながらも、ついチラッと見てしまう僕を、可愛いと思ったそうだ。

 それがきっかけでよく話をするようになった。でも、ジムで会話をする程度の中だった。まさか、半年後に結婚するなんて夢にも思っていなかった。
 出会いから1ヶ月くらいしたある日、いつものように深夜にトレーニングをしていると、彼女がやってきた。そして、挨拶をして一緒にトレーニングを始めた。
 僕が深夜にトレーニングに来るのは、汗を流してシャワーを浴びて、家に帰ってすぐ寝るためだ。節約というわけではないが、掃除も楽になるのでそうしている。
 彼女がこんな時間にトレーニングに来るのはどうしてかな? と、不思議に思ったりもしていた。

「良かったら、途中まで一緒に帰ってくれませんか? この前、変な人がいて怖いんです」
 帰りがけに、突然そんな事を言われた。これがきっかけで一緒に帰るようになり、たまに食事をする関係になった。そして、頑張ってデートに誘い、告白して交際するようになった。

 後で聞いた話だが、変な人なんていなかったそうだ。僕と一緒に歩きたいと思ってくれて、そんなウソをついたみたいだ。一目惚れまではいなかったが、最初から僕に好印象を持ってくれていたそうだ。
 結婚後は、本当に楽しい毎日だった。ひな子は童顔で子供っぽいところがあるが、セックスはけっこう積極的だった。好奇心も旺盛で、コスプレっぽいことやセクシーな下着を着るようなこともしてくれる。
 本当に、幸せだなと思う日々だった。でも、最近の出張中、たまに電話に出ない時があったり、テレビ電話で話している時に、何か違和感を感じることがあった。
 そして、気のせいかもしれないが、出張から帰るたびに、妻が綺麗になっていくように感じていた。
 まさか、浮気をしている? そんな考えが脳裏をよぎったりした。でも、ひな子に限ってそれはない……そう思うようにしていた。

「隆くん、早く帰ってきてね。本当に、気をつけてね。可愛い子に声かけられても、ついていったらダメだからね」
 ひな子は、本当に心配そうに言う。出張なんて、結婚してから何度もしている。それでも毎回こんな風に言ってくれるのは、嬉しいなと思う。
 でも、僕はどうしてもひな子が怪しいと思ってしまっていた。僕は、今回は見守りカメラを設置して出張に出た。リビングのサイドボードの上に、それとなく設置した。
 ひな子はとくに何も言わなかったので、気がついていないと思う。wifiルーターや光回線の終端装置などと並べているので、わからなかったかもしれない。

 そして、モヤモヤした気持ちのまま飛行機に乗り、桃園空港に着いた。半年ぶりの台湾は、まだ夏みたいに暑かった。電車が通るようになって、台北への移動は楽になった。
 ただ、在来線とは違って飲食が出来ないのが残念だ。そして、ホテルに着くと、すぐにタブレットをワイファイに接続した。

 見守りカメラに接続すると、すぐにリビングが映った。そして、誰もいないリビングを見て、肝心なことに気がついた。そもそも、浮気をしているのならば外で会うはずだ。わざわざ自宅に連れ込むはずがない……。僕は、急に力が抜けてしまった気持ちになった。

 そして、今日はまだ仕事の予定もなかったので、電気街や夜市に出向いた。色々なものを見たり食べたりして満喫したが、やっぱり八角の味には馴染めないなと思ったりしていた。
 数時間後にホテルに戻って電話をした。テレビ電話ではなく通常の通話だ。
「お疲れ様。良かった、無事についたんだね」
 ひな子は、本当に安心したという口調だ。愛されているなと思う。色々な会話をしながら、なんとなくタブレットを操作した。
 カメラに接続すると、ひな子が映った。でも、下半身裸で、アソコにはバイブのような物が差し込まれていた。ビックリして思わず声が出そうになってしまった……。でも、冷静に話を続けた。

 ひな子は、僕と会話をしながら、バイブを動かしたりシャツの上から乳首を摘まんだりしている。オナニー……まさかの状況だ。
 別に、僕もオナニーはする。セックスはしていても、オナニーもしたくなる。ひな子がしていても、不思議ではないはずだ。でも、あまりに彼女のキャラクターとギャップがあり、どうしても現実感が湧かない。

 会話をしている限り、とくに変なところはない。あえぎ声も漏れてこないし、会話がかみ合わないと言うこともない。ひな子は、楽しそうに会話をしながらもオナニーを続けている。
 その顔は気持ちよさそうにとろけていて、会話の内容とのギャップが激しい。ひな子は、当然僕に見られている事なんて知らない。
 こんな、スリル溢れるオナニーをしてしまう気持ちもわからないでもない。
「浮気しちゃダメだからね! 女の子がいるお店で飲むだけでも、浮気だからね!」
 ひな子は、電話の終わりがけにそう言った。バイブを入れながらそんな事を言うのが、妙にシュールに思えた。でも、正直ホッとしていた。浮気ではなかった……。

 電話を切ると、ひな子はバイブを狂ったように激しく動かし始めた。声も出ている。
「あっ、ンッ、アンッ、ダメぇ、イッちゃうっ、隆くん、イッちゃうっ、イクっ、イクっ、オマンコイクぅっ!」
 ひな子は、耳を疑うような卑猥な言葉を口にしながら果てた……。ひな子が、そんな言葉を口にしたことが信じられない。
 僕とのセックスの時は、ほとんどしゃべらない。あえぎ声も、こんなには出していない。我慢してただけなんだなと思った。ひな子は、恥ずかしがり屋だ。でも、この姿が本当のひな子の姿なのかな? と、心の底から驚いた。

 動画は、まだ終わらなかった。ひな子は、膣からバイブを引き抜いた。それは、イメージしていた電動こけし的な物ではなく、リアルな男性器の形をしたタイプだ。張り型とかディルドというタイプの物だと思う。
 そして、大きさが結構大きいことに気がついた。僕の小ぶりな物と比べると、二回りくらい大きいように見える。AVなんかの巨根の男優さんは、これくらいあるのだろうか? でも、ネットで見る外国の動画の男優ほどではないサイズだ。

 ひな子は、自分の体液で濡れて光るディルドを、くわえ始めた。まるで、フェラチオしているようなやり方だ。興奮した様子で疑似フェラチオを続けている……。
 そして彼女は、さっきからチラチラとテーブルの方を見ている。テーブルの上には、スマホ用の小さな三脚にスマホが載せられている。よく見ると、画面が外側だ。
 もしかして、自撮りをしている? 自分のオナニー姿を、撮影している? ひな子が、そんな事をしている事に違和感を感じる。

 ひな子は、まるで自分のスマホに見せつけるようにフェラチオをしている。さっきまで自分の体内に入っていたディルドを、よくくわえられるなと思ってしまう。
 そして、ひな子はディルドを床に置いた。すると、ディルドは床から生えるような形で直立した。吸盤でもついているような感じだ。
 見慣れたリビングの床に、ディルドが生えている……強烈な違和感を感じる。ひな子は、そこにまたがり始めた。やっぱりカメラの方に身体を向け、カメラを意識したような体勢だ。

「うぅっ、あぁ、気持ちいい……オマンコ気持ちいい」
 ひな子は、また卑猥な言葉を口にする。そして、腰を上下に動かし始めた。
「ンッ、あっ、アンッ、気持ちいいっ。当たってる……おチンポ奥まで当たってる」
 ひな子は、さらに卑猥な言葉を口にする。でも、その顔は耳まで真っ赤だ。恥ずかしがりながらも、卑猥な言葉を口にする。
 僕は、そんなひな子を見て強い興奮を感じてしまった。いつも見せない顔……それを見てしまった罪悪感は感じる。でも、それ以上にひな子の隠された一面を見た興奮で、呼吸も荒くなる。

 ひな子は、腰を上下に動かし続ける。どう見ても、今日初めてやった感じではない。慣れた動きで腰を動かし続け、あえぎ続けている。

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お隣の元ヤンの若妻は、意外に経験が少なかった4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 さすがに3回も射精をしているので、まだイク気配はない。腰の動かし方も、かなりわかってきた。真奈美さんは、僕のことを見つめたままあえぎ続けている。
 まさか、真奈美さんとこんな関係になれるなんて、思っていなかった。妄想の中では何回もこんな事を想像していたが、実現するなんて思っていなかった。

「たか君、赤ちゃん出来るかな? 出来たら良いね」
 真奈美さんは、興奮した顔になっている。あんなに旦那さんとはラブラブな雰囲気なのに、こんな事を言っているのが信じられない。でも、僕は嬉しいと思っている。そして、本当に真奈美さんを妊娠させられたら幸せだと思っている。


「本当に気持ちいい。たか君の、気持ちいいところにしか当たってないよ。ねぇ、たか君も気持ちいい?」
 真奈美さんは、気持ちよさそうにあえぎながら聞いてくる。僕は、めちゃくちゃ気持ちいいと言いながら腰を動かし続ける。
 それにしても、凄い初体験になってしまった。もう、完全に真奈美さんにハマってしまった。少しギャルっぽいルックスも、たまらなく可愛いと思い始めているし、好きという気持ちがどんどん大きくなるのを感じている。

 真奈美さんは、ペニスが奥に当たる度に身体を小さく震わせる。それに気がついた僕は、なるべく奥に押し込むように腰を使い続けた。
「うぅっ、そこ、気持ちいいっ。ねぇ、もっとして。もっと奥まで突いて」
 真奈美さんは、泣きそうにも見える顔になっている。僕は、奥を突きながらキスをした。舌が絡み合うと、快感が恐ろしいほどに高まっていく。
 キスがこんなにも凄いなんて、想像も出来なかった。真奈美さんは、舌を使いながら僕を見つめている。その目は、愛情を感じる目だ。

「好き。たか君、大好き。もう、止まらないよ。この気持ち、どんどん大きくなるよ」
 真奈美さんは、そんな事を言ってくれる。ここまで好意をぶつけられると、嬉しい気持ち以外に不安も感じてしまう。真奈美さんは、人妻だ。いくら好き合っても、一緒になることは出来ないと思う。
 僕は学生だし、真奈美さんを養うこともできないと思う。でも、感情は抑えられず、好きだと何度も言いながら腰を動かし続けた。
「嬉しい……ねぇ、もう彼女とか作ったらダメだからね。私が彼女だよ」
 真奈美さんは、なぜか嫉妬したような顔になっている。僕がキョトンとしていると、
「だって、大学っていっぱい女の子がいるんでしょ? 可愛い子もいるんだよね? きっといるんだもん」
 真奈美さんは、ヤキモチを焼いているみたいだ。でも、僕には彼女なんていないし、仲の良いガールフレンドすらいない。それなのに、どうしてこんなにヤキモチを焼いているのだろう? 不思議な気持ちになってしまった。

 僕は、正直に僕の近況や身の回りの交友関係を話した。
「ホントに? ウソじゃない? たか君、格好いいよ。モテるはずなのにな……でも、モテないままでいてね」
 真奈美さんは、ヤキモチを焼いたような雰囲気のまま微笑んでいる。ピンクの髪と相まって、まるでアニメキャラのように感じる。
 なかなかのヤキモチ焼きで独占欲が強く、アニメキャラみたいに可愛らしい……。最高の女性だなと思う。
「もっと気持ちよくなって。私に夢中になって」
 真奈美さんはそう言って、僕の乳首を舐めてきた。正常位で繋がりながら乳首を舐められると、とんでもなく快感が強いことに驚いた。

「フフ、もっと固くなった。たか君のおちんちん、本当に素敵。淳のとは大違いだよ」
 真奈美さんは、そんな事を言う。なんとなく、優越感は感じる。でも、旦那さんの事を考えると、罪悪感も湧くし嫉妬もしてしまう。
 真奈美さんに、旦那さんとどっちが好きかと尋ねた。
「えっ? そ、それは……」
 真奈美さんは、激しく動揺している。
「ナイショ。でも、今はたか君のことしか考えてないよ」
 真奈美さんは、ごまかすように言う。そして、さらに言葉を続けようとする僕にキスをすると、激しく舌を差し込んでかき混ぜてきた。

 なんか、ごまかされているな……と思うが、興奮と快感は加速度的に大きくなる。
「旦那さんより気持ちいいんでしょ?」
 僕が耳元でささやくと、真奈美さんは顔を真っ赤にしながらうなずく。
「気持ちいいよ。たか君のおちんちんの方が、ずっとずっと気持ちいい」
 恥ずかしそうに言う真奈美さん……。しゃべり方が、女の子みたいになってきている。少し前までは、人妻っぽい感じのしゃべり方をしていた。
 でも、今は完全に女の子という感じだ。それだけ心を開いてくれているんだなと思うと、すごく嬉しい。でも、どうしても旦那さんの事が気になってしまう。

 僕は、もう一度どっちが好きかと聞いた。
「もう……イジワルしないで」
 真奈美さんは、困ったように言う。そして、急に体勢を入れ替えてきた。一気に騎乗位になると、腰を振り始める。奥に亀頭をこすりつけるような動きを始めた。
「あっ、ンッ、アンッ、気持ちいい。奥にこすれてるの。こんなの、初めてだよ。こんな奥まで突いてもらったことないよ」
 真奈美さんは、とろけた声で言う。旦那さんとしかセックスの経験がないのであれば、奥まで責めてもらったことがないのは納得だ。

 真奈美さんは、一心不乱に腰を動かし続ける。強い締め付けと、生膣の生々しい感触……。吸い取られるように射精感が湧いてきた。
「気持ちいい? もっと感じて。真奈美のオマンコに夢中になって」
 真奈美さんは、卑猥な言葉を口にする。僕のペニスは、奥に当たりっぱなしだ。ピストン運動と言うよりも、ベリーダンスやラテンダンスのような腰の使い方をしている。
 真奈美さんの膣は、まるで握られているような感覚になってきた。手でしごかれているくらいの強い快感……。徐々にイキそうになってきた。

「良いよ、イッてっ! 真奈美もイッちゃうっ! たか君の大っきなおちんちんで、淫乱オマンコイッちゃうのっ」
 真奈美さんは叫ぶ。ロリ可愛らしい風貌からは違和感を感じる卑猥な言葉だ。
 僕は、真奈美さんを引き寄せてキスを始めた。真奈美さんは、潤んだような目で僕を見つめながらキスをしてくれる。そして、僕はまた真奈美さんの膣奥深くに射精をした。
 真奈美さんは、身体をブルッと震わせて果てた。同時にイクというのが、こんなにも嬉しいものだなんてイメージも出来なかった。

「フフ、いっぱい出てるよ。たか君、大好き」
 真奈美さんは、本当に嬉しそうだ。セックスをしたことで、一気に二人の距離が縮んだのを感じる。

「綺麗にしてあげる」
 真奈美さんは、上気した顔でお掃除フェラまでしてくれた。そして、無邪気な顔で微笑みながら抱きついてきた。夫婦のベッドの上で、全裸で抱き合う……今さら旦那さんへの罪悪感が強くなる。
「ねぇ、気になってる子とかもいないの?」
 真奈美さんは、根掘り葉掘りという感じで大学での生活を聞いてくる。独占欲がこんなにも強いことに驚きながらも、こんなに可愛い真奈美さんにここまで執着されると、嬉しい気持ちが大きくなる。
 虎柄ビキニの女の子に執着されるアニメを見て、羨ましいなと思っていた。その夢が叶ったような気持ちになる。色々と聞かれたあと、僕も真奈美さんだって旦那さんがいるでしょ? と言った。
「う、うん。でも、それは仕方ないでしょ。たか君と出会った時はもう結婚してたんだから。でも、本当に大好きだよ。たか君、あ、愛してる……」
 真奈美さんは、恥ずかしそうにそう言ってくれた。なんとなく、上手くごまかされたような気はする。でも、真奈美さんに潤んだ目で見つめられると、そんな事はどうでも良いかな? と、思い始めてしまった。

 僕は、明日一緒に大学に行こうよと誘った。
「えっ! そ、そんなの無理だよ。私、バカだし」
 真奈美さんは慌てる。僕は、別に誰でも入れるし、講義なんて大勢が受けるから一人くらい紛れ込んでても気がつかれないと説明した。
 そもそも学食は、一般の人も食べに来たりしてる説明した。
「へぇ、そうなんだね。じゃあ、行く! たか君がウソついてないかチェックする」
 真奈美さんは、嬉しそうに言った。僕は、そろそろ部屋に戻って明日の準備とかをすると告げた。
「ダメ。一緒にいるの。ホントは、女の子にラインとかするんでしょ?」
 真奈美さんは、本気で僕がモテると思っているようだ。確かに、僕は少しウソをついた。彼女がいないのは本当だが、仲良くしている女の子はいる。大学でもバイト先でも、デートに誘えば喜んできてくれる子もいる。
 でも、真奈美さんと比べてしまって、イマイチ気持ちが乗らない。真奈美さんが可愛すぎるというのが、僕にとっては不幸だ。真奈美さんレベルの子は、身の回りにはいない。

 そして、真奈美さんは僕にくっついて部屋に来た。僕が明日の準備なんかをしていると、部屋を掃除し始めた。そんなのいいですと言っても、嬉しそうに片付けてくれる。
 本当に真奈美さんと恋人関係になったんだなと感じた。嬉しいという気持ちが大きいが、やっぱり旦那さんに申し訳ない気持ちが膨らむ。

 そして、明日の準備を終えると、真奈美さんに部屋に引っ張り込まれた。ソファに座ってイチャイチャしながら動画を見たりした。無邪気に楽しそうに笑う真奈美さんを見て、元ヤンっぽい格好からは想像できなかった少女の部分を見た気持ちになった。
 真奈美さんは、嬉しそうだ僕にくっつきっぱなしだ。大きな胸が腕に当たりっぱなしで、どうしても興奮してしまう。そもそも、パジャマに浮いた乳首を見てるだけで、興奮しすぎなほど興奮してしまう。

「フフ、大っきくなってる。そんなに興奮する? 私のおっぱい、好き?」
 真奈美さんは、嬉しそうだ。こんなにも剥き出しの好意をぶつけられると、少し不安も感じてしまう。旦那さんへの罪悪感も大きくなる。

 でも、僕は素直に好きだと告げた。
「フフ、好きにしていいよ。このおっぱい、たか君のだよ」
 そう言って、パジャマのボタンを外しておっぱいを丸出しにしてくれた。大きな胸なのに、垂れている感じはない。乳首と乳輪も、アダルトビデオでは見たことがないくらいにピンク色で色が薄い。
 僕は、むしゃぶりついた。母乳が出るはずもないが、なんとなく吸ってしまった。
「フフ、赤ちゃんみたい。でも、ここは大人だね」

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妻のバイオリン教室は、秘密のご褒美のおかげで評判が良いー完ー(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 いおりは、映斗君のアナルをペニスバンドで犯しながら、信じられないくらいにとろけた顔を晒している。あんなに太いペニスバンドが、あっさりとアナルに入ってしまっている。
 こんなプレイを、日常的に繰り返ししてきたのだろうか?
「いおり、気持ちいい。もっと奥まで入れて」
 映斗君は、すっかりと乙女のような顔になっている。あんなにクールなイケメンという感じの男の子が、すっかりと女の子みたいになっている。


「フフ、もうすっかりと女の子になったのね。もっとメスイキさせてあげるわ」
 いおりは、そんな事を言いながら腰を動かし続ける。いおりの膣中にも、映斗君のアナルに入っているような大きさのディルドが入っている。
 いおりが腰を振る度に、それがいおりの膣中を責めているのだろうか?
「あっ、アンッ、アンッ、気持ちいいっ。いおり、怖い……女の子になっちゃう……あぁ、ダメぇ、気持ちよすぎるのっ」
 映斗君は、すっかりと女の子口調になっている。メスの快感を植え付けられ、身も心も堕ちてしまったのだろうか?

「良いわよ。もっと女の子になりなさい」
 いおりは、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。身体を少し反らせるようにして腰を動かすと、映斗君は身体をビクンと何度も震わせながらあえぐ。
「これダメぇ、気持ちいいところに当たってる。いおり、ダメになる……こんなのされたら、女の子になっちゃうっ! もう戻れなくなっちゃうっ」
 前立腺に強く当たるようにペニスバンドをコントロールしているようだ。映斗君は、とろけた顔を晒している。いつものクールな雰囲気はどこにもない。
「フフ、クリトリスもこんなに勃起してるわよ」
 いおりは、からかうように言いながら彼の勃起したペニスを指で触る。さっきから、映斗君のペニスは勃起しすぎて何度も揺れている。あふれ出た我慢汁で、竿全体が濡れて光っているように見える。

「うぅっ、ダメぇ。いおり、クリ触っちゃダメぇ」
 映斗君は、すっかりと女の子だ。いおりは、腰をなまめかしく動かしながら、指で亀頭をこするように触る。映斗君は、腰が引けてしまっている。快感が強すぎるみたいだ。
「うぅあっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ! いおり、出ちゃうっ! おチンポミルク出ちゃうっ」
 映斗君は、すっかりと調教されてしまっているみたいだ。こんな将来有望な若者を、セックス狂いにさせてしまった……。社会的に見ても許されることではないと思う。

 でも、いおりはもう元には戻れないと思う。そして、私も……。いおりが映斗君を犯している姿を見ながら、私はオナニーをしてしまう。
 何回射精しても、収まることのない興奮。もしかしたら、いおりよりも私の方が重症なのかもしれない……。いおりは、彼の乳首まで触り始めた。
 ペニスバンドで前立腺を責められながら、指で乳首と亀頭を触られる……。一体、どんな快感なのだろう? 想像もつかないほどの快感を、与えられているのだろうか?

「あっ、あっ、あぁ〜っ、いおり! 出ちゃうっ! おチンポミルク出るっ!」
 映斗君は、泣きそうな顔で叫ぶ。すると、いおりは腰の動きをとめた。そして、両手の指で彼の両乳首を触り始める。
「うぅっ、いおり、イカせて……もう少しだから」
 射精寸前で放置され、映斗君は切なげな声で言う。その顔は焦れきっていて、我慢出来ないと言っているみたいな表情だ。
「ダメよ。もっと楽しまないと」
 いおりは、意地悪く言いながら乳首をさすり続ける。映斗君は、それだけでも強い快感を感じるようで、身をよじるようにしたり腰を持ち上げるようにしたりしている。

「フフ、腰動いてるわよ」
 いおりが、からかうように言う。映斗君の腰は、確かに動いている。正常位で貫かれながら、浅ましく腰をくねらせるようにしている。
 正常位の下側で少しでも快感を得ようとあがく姿は、健気にも見える。
「じゃあ、上になってごらん」
 いおりは、そう言って彼を騎乗位に導いていく。大きなペニスバンドをハメられたまま、ひっくり返されるような感じで上になっていく彼……。

「あぁ、いおり……これダメ……奥まで来てる。押し出されて出ちゃいそうだよぉ」
 映斗君は、必死の顔で言う。ギンギンに勃起したペニスが、不思議なほど官能的に見える。私にはそっちの気はないと思っていたが、ドキドキしてしまう。
「ほら、ちゃんと動いてごらん。ケツマンコでもっと感じなさい」
 いおりは、そんな指示をする。映斗君は声を震わせながらあえぎ、腰を上下に動かし続ける。
「あっ、ンッ、気持ちいいっ。おチンポ気持ちいいっ」
 映斗君は、女の子みたいな声であえぎながら、自分の乳首を触り始めた。快感に貪欲な姿は、見ていてドキドキしてしまう。

 それにしても、こんなものを見ながらオナニーをしてしまう私は、もう後戻り出来ないんだろうなと思う。いおりは、ショタコンとかいうジャンルの性癖だと思う。
 家庭を捨ててまでするわけではないはずだ。でも、妻のこんな姿を見てしまって、この先どうしたら良いのかまったく考えがまとまらない。

「フフ、可愛い顔。良いわよ、もっと感じてごらん。おチンポミルク、いっぱい出しちゃいなさい」
 いおりは、ゾクッとするような妖しい目つきになっている。この目で見つめられただけで、勃起してしまうような妖艶な雰囲気が漂っている。
「イクっ、イクぅっ! おチンポミルク出ちゃうっ!」
 映斗君は、泣きそうな声で叫びながら射精を始めた。ドクドクと大量の精液が飛び出していき、いおりの身体に飛び散る。勢いがよすぎて、いおりの顔まで精液まみれだ。
「あらあら、おチンポミルクがかかっちゃったわ。ほら、綺麗にしてごらん」
 いおりは、まるでSMの女王様みたいだ。映斗君は、すぐにいおりの身体の精液をすすり取り始めた。自分の精液を口に含むなんて、よく出来るなと思ってしまう。
 でも、可愛らしい仕草でそんなことをする映斗君を見て、私の興奮は増すばかりだ。こんなものを見て興奮してしまうなんて、どうかしている……そう思いながらも目が離せない。

 映斗君は、そのままいおりの顔に付着した精液も舐めてすすり取る。そして、そのままの流れでキスを始めた。精液まみれのキス……二人とも興奮しきった顔だ。
 絡み合う舌には、精液が大量に付着している。こんなキスをする二人を見て、ドキドキしながらもよく出来るなと感心してしまう。

 いおりは、激しく舌を絡ませながら腰を突き上げ始めた。
「うっ、うぅ、うぅ〜〜」
 キスをしながら激しくうめく映斗君。いおりは、かなり激しく突き上げている。こうやって見ると、やっぱり大人と子供の体力差という感じはする。
「いおり、もうダメっ、おかしくなる、ケツマンコでイキすぎておかしくなっちゃうよぉ」
 映斗君は、ほとんど泣き顔だ。でも、いおりはニヤニヤしながら腰を動かし続ける。映斗君に責められて、少女のようになっていたいおりにも興奮したが、今のサディスティックないおりにも激しく興奮してしまう。

 いおりは、私には見せたことのないサディスティックで淫靡な顔で映斗君を責め続けている。映斗君は、泣いているような声であえぎ続ける。こんな姿を誰かに見られたら、いおりは鉄格子の中だ……。

 すると、いおりはペニスバンドを挿入したまま正常位に移行した。そして、男顔負けの激しさで腰を振る。映斗君は、頭を左右に振りながら泣き声であえぎ続けている……。
 まさか、こんな事をしていたなんて……私も家にいたのに、よくここまでのことを出来たなと思ってしまう。防音がしっかりしていると、こんな声でも吸収してしまうんだなと思った。

「あぁ、ダメ、イキそう。私も行くわ。映斗、一緒にイッて」
 いおりは、興奮した顔で言う。膣の中のディルドが、絶えず子宮口を刺激しているのだと思う。
「イクっ、イクっ、おチンポイクっ! メスイキするっ! うぅああぁぁぁっ!」
 映斗君は、叫び声を上げながら射精を始めた。精液まみれになった彼の身体……不思議なほどセクシーに見えてしまう。いおりも、満足げな顔で映斗君を見つめている。

「あら、時間だわ。急がないと……ちょっと、やり過ぎたわね」
 いおりは、急に冷静になった。まるで、射精を終えた男性みたいだ。いおりは、ズロンとペニスバンドを抜いた。抜いた途端、映斗君は身体をビクンと跳ねさせてうめく。
 前立腺の快感は、そこまで大きなものなんだろうか? 見ていて驚くばかりだ。
 そして、いおりは自分の膣中に入っていたディルド部分も引き抜いた。あんなに大きなものが入っていたなんて、凄いなと思ってしまう。
 私のペニスの一回りも二回りも大きい。あんなものや男の子の拳まで入れてしまっていては、私の粗末なペニスではまるで物足りないんだろうなと思う。

「いおり……凄かった。次は、あれもしたい……」
「フフ、あれってなぁに?」
「そ、その……女の子の格好」
「良いわよ。ホント、映斗は女の子になっちゃったのね。ウィッグもつけてみる?」
「……うん。してみたい」
 そんな会話を続ける二人。私は、いおりが一方的に夢中になっているものだとばかり思っていた。映斗君に惚れてしまい、本気になっている……そんな感じだと思っていた。
 でも、実際はいおりが映斗君を調教しているようだ。彼にとっては、確実に性癖を歪められてしまったトラウマのようなものだと思う。

 そして、二人は片付けを始めた。ろくにレッスンをしていないのが気になったが、彼の才能ならば問題ないと言うことなのだと思う。
 私は、オナニーをやめて画面を消した。
「パパ、イッてないでしょ? 手伝おうか?」
 後ろから声をかけられて、驚きすぎて声も出せなかった。慌てて振り返ると、いおりが全くの無表情で私を見ていた。

 言い訳をしないと……でも、言葉が浮かんでこない。まるで、頭にモヤがかかったように言葉が出てこない。
「大丈夫だからね。ちゃんとピル飲んでるから」
 いおりは、そんな事を言い始めた。私は、この状況なのにその言葉にホッとしてしまった。でも、いおりは、
「あれ? ガッカリした? そんな顔してるよ」
 と言ってきた。私は、慌てて否定をした。

「パパって、寝取られ性癖だよね。昔からそうだったよね」
 いおりは、そう言って近づいてくる。でも、心当たりはない。私自身、いおりの秘密を知るまでは、自分にその性癖があることを知らなかったくらいだ。
「フフ、この状況なのに、大っきくなってる」
 いおりは、そう言って私のペニスを握ってきた。勃起したままだったペニスを握られ、私は快感にうめいた。
「パパは、ロリコンとかはないの?」
 いおりは、手コキをしながら聞いてくる。私は、否定した。全くの対象外ではないが、あまり興味はない。どちらかというと、人妻や年上の女性の方がエロくて良いなと思っている。

「じゃあ、ショタコンは? 映斗君とか、興味ある?」
 いおりは、そんな事を言い始める。私は、絶句してしまった。正直、興味は持ってしまっている。さっきの動画も、映斗君の揺れるペニスを見て興奮した部分が大きい。
「映斗君のこと、抱いてあげてくれる? 中出しされたいんだって」

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妻のバイオリン教室は、秘密のご褒美のおかげで評判が良い6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 いおりは、時折男の子達にご褒美を与えつつ、私とのセックスも定期的にしていた。あんな子供よりも小さなペニスに、きっと不満は持っていたはずだ。でも、表面上はそんな事はおくびにも出さずに私とのセックスを楽しんでいるように見えた。

「二人目、出来ると良いね」
 セックスを終えてグッタリとしている私に、いおりが甘えたように言う。いつものちょっと冷たく感じるほどの美しい顔に、無邪気な笑みが浮かんでいる。
 そして今日、挿入する時に精液の匂いが漂った。間違いなく、体内に他人の精液を入れたまま私とセックスをした……。不思議なもので、それを不快には思わなかった。むしろ、激しく興奮してしまった。


 いおりとは、ここ数回はコンドームなしでセックスをしている。周期を見てしているわけではないが、授かったらいいなという感じだ。でも、実際は排卵の周期を把握しているのではないか? そんな風に疑っている。
 いおりは、彼らとのセックスの時に排卵日を選んで、私とは違う日を選んでセックスをしていると思う。そんな酷いことをするはずがないと思うが、動画の中のいおりを見ていると、どうしても疑ってしまう……。

 今日のセックスも、短かった。私が早漏ということもあるが、いおりの裏切りの動画を思い出すと、異常なほどに高ぶってしまってあっけなく射精してしまう……。
 情けないと思いながらも、どうしても興奮が抑えられない。いおりは、うっとりとしたような顔で抱きついてくる。いおりの感情がまったく読めない。映斗君や他の3人と、子作りするようなセックスを繰り返している。心も堕ちているような言動を見せつけられている。
 いま、どんな気持ちで私に抱きついているのだろう? 私への愛情はまだあるのだろうか?
「パパは、女の子の方が良いって思ってる?」
 いおりは、優しげな声で聞いてくる。私は、そうだねと答えた。息子がいるので、娘が生まれると嬉しいと思う。でも、男の子二人も楽しそうだ。
 そんなことを思いながらも、どうしても悪いことを考えてしまう。私の種で妊娠する可能性は、どの程度あるのだろう?

 そして、また動画は増えた。映斗君の動画だ。いおりは、彼が来る日は小綺麗にしていることに気がついた。もともと充分すぎるほど綺麗だが、メイクや髪型のセットが明らかに違う。
 今まで、そんな事にも気がついていなかった。妻の変化に気がつかない夫……浮気されても仕方なかったのかもしれない。

「先生、レッスンは? 焦りすぎじゃない?」
 映斗君は、ドアが閉まるなり抱きついてキスを始めたいおりに、そんな風に言う。
「意地悪言わないで。もう我慢できない……すぐに入れて欲しい。今日は、一番妊娠する日だから」
 いおりは興奮しきった声で言いながら、スカートを脱いでしまった。セクシーなランジェリー……セクシーと言うよりも卑猥なランジェリーだ。
 どぎついピンク色で、スリットが入っていて肝心の部分がまるで隠れていない。いおりは、ソファに座ってM字に開脚すると、自分で膣を拡げ始めた。カメラは、ヌラヌラと光っている膣を撮している。
「いおり、興奮しすぎだって。そんなにしたかったの?」
 映斗君は、大人の顔で言う。整った顔をしているし、髪型も今どきなので一瞬年齢を忘れてしまう。彼は、将来を嘱望されたバイオリニストだ。テレビでも天才少年という取り扱いをされたこともある。
 そんな彼とこんな事をしている……。万が一の時は、テレビでもセンセーショナルに報道されてしまうと思う。そんなリスクは、いおりも当然わかっているはずだ。
「したかった。早く入れて欲しかった……待ちきれなかったよ」
 いおりは、とても年上の女性とは思えないような媚びた態度を取っている。
「待ちきれなくて、他の奴としたんでしょ」
「最後まではしてないから……」
「ホントかな〜? いおり、ド淫乱じゃん」
「うぅ……してないもん」
 いおりは、すっかりと少女に戻ってしまっている。年甲斐もないと言えばそれまでだが、恋すると女性はこうなってしまうのかな? と思った。

 映斗君は、ズボンとパンツを脱ぐ。すると、大人顔負けの立派なペニスがあらわになった。でも、あの男の子の拳よりは小さいし、最後までしているもう一人の男の子のペニスよりも小さい。
 それでもいおりは、すぐにむしゃぶりついた。大きなバキューム音も響いている。彼のペニスを、一気に根本付近までくわえ込んでしまった。
「いおり、ガッつきすぎだって」
 映斗君があきれたように笑う。それでもいおりは必死でフェラチオを続ける。
「映斗、愛してる。今日は絶対に妊娠するから」
 いおりは、感情がこもりすぎている。本気で言っているとしか思えないような口ぶりだ。いおりは、夢中でフェラチオを続ける。フェラチオをしながら、スリットから丸見えになっているクリトリスをまさぐり始めた。
 卑猥なランジェリー姿で、フェラチオしながらオナニーまでしてしまう……いつもの真面目で厳しい先生の顔はどこにもない。

「もうダメ、欲しい。映斗、すぐハメて。いおりのオマンコ、めちゃくちゃに犯して。映斗のザーメンで孕ませてください」
 いおりは、ソファに寝転がりながら脚を大きく拡げる。そして、自分で両脚を抱えるようにして挿入を待つポーズになった。
 美しく、ファンも多かったいおり……プライドも高く、近寄りがたい雰囲気を感じる時もある。そんないおりが、遙か年下の男の子に、こんな事までしている。
 私は、堪えきれずにオナニーを始めた。寝室でいおりが寝ているが、熟睡している。映斗君とのセックスで疲れ果てたのだと思う。
「いおり、愛してるよ。俺ので妊娠させるから」
 映斗君は、興奮した声で言う。大人の顔と無邪気な子供の顔が入り混じり、不思議な感覚がする。こんな子供に妊娠させられてしまったら、いおりはどうするつもりだろう? 産むのだろうなと思う。そのために、私ともセックスとしている……そう思うと、ただ利用されているだけみたいで悲しくなる。
 それでも私は興奮しきった気持ちでペニスをしごき続けた。この世の中に、こんなに気持ちいいことがあるんだ……と、あらためて驚きながらオナニーを続ける。

「来て……妊娠させて。映斗、愛してる。誰よりも愛してるよ」
 いおりは、潤んだ瞳で言う。心からの愛の告白みたいだ。映斗君は、すぐにペニスを握って膣に押しつける。当たり前のように、コンドームも何もついていないペニスを挿入していく。
「うぅあぁ、映斗、入ってきたぁ」
 声を震わせるいおり……本当に気持ちよくて、本当に幸せそうな顔になっている。映斗君は、そのまま躊躇なくペニスを奥まで入れていく。
 私の粗末なペニスでは、到達することの出来ない場所……いおりは、泣きそうにも見える顔であえぐ。
「気持ちいいよ。もうイッちゃいそう。映斗のが入ってきただけで、もうイッちゃうの。こんなの今までにないよ。愛してる。今までの誰よりも愛してる」
 いおりは、愛の言葉をささやく。映斗君は嬉しそうに笑うと、いおりにキスをした。

 キスをしながら腰を振る彼……滑らかで、慣れた動きに見える。私よりも、よほどセックスが上手いと思う。いおりは、彼に抱きついて激しく舌を使う。
 うめき声が漏れっぱなしになっていて、いおりの快感が深いのを伝えてくる。
 こんなに愛情のこもったセックスをしているのに、いおりには他に3人の恋人がいる。フィストファックで狂っている時のいおりは、映斗君とセックスをしている時以上に気持ちよさそうだ。
 もう一人の映斗君よりも巨根の彼とセックスをしている時は、その彼の精子で孕むことを望むようなことを言っている。一体、いおりは誰の子を産みたいのだろう?

「ダメぇ、イッちゃう。映斗、イクっ、オマンコイクっ、愛してるっ!」
 いおりは、何度も何度も愛していると言葉にする。私のことは、頭から消えているんだろうなと思う。でも、悔しい気持ちはさほど湧いてこない。
 相手が子供と言うこともあるが、いおりが私や息子を捨てるとは思えないからだ。

「いおり、もっと感じて。まだイッちゃダメだよ」
「で、でも、もう無理なの、映斗のおチンポ、子宮にずっとキスしてる……気持ちよすぎて、頭の中が映斗のおチンポでいっぱいになってる」
 いおりは、はしたないようなことを言い続ける。いおりは、彼らと肉体関係を持つようになってから、こんなに淫乱になったのだろうか? それとも、もともと淫乱だったのだろうか? 私に対しては、その顔を隠していたのだろうか?

 泣き声のようなあえぎ声をあげながら、いおりはあえぎ続ける。女性にこんな声をあげさせるなんて、男としては最高の気分だろうなと思う。
 私では、一生かかっても女性にこんな声をあげさせるのは無理だと思う。そう考えると、いおりには申し訳ない気持ちもある。私がもっとセックスに強ければ、こんな狂った行為に及ばなかったのかもしれない……。
 私が欲求不満を解消できなかったばかりに、いおりは他の男に走った……。そんな筋書きもあると思う。

「いおり、もっと感じて。俺ので孕んで。絶対に妊娠させるからね」
 映斗君は、興奮した顔で言う。本気でいおりを妊娠させたいと思っているようだ。もちろん、先のことなんて考えていないはずだ。
 映斗君は、初めてのセックスの相手に、盲目的に恋をしてるだけだと思う。いおりのことを愛しているのは間違いないと思うが、それは鳥のヒナの刷り込みと同じようなものだと思う。

「ねぇ、今日はいっぱい出して欲しい……1回じゃなくて、2回も3回も出して欲しいの。子宮から溢れるくらい出して」
 いおりも、声がうわずりすぎて裏返りそうだ。こんな子供に妊娠させられるのは、ショタコンの女性としては最高のゴールなのかもしれない。
 性癖は色々あると思うが、本当に闇が深いと思う。でも、自分の妻が子供に妊娠させられようとする姿を見て興奮している私も、闇がとんでもなく深いと思う……。

「あぁ、ダメだ、もう出そう。いおり、出すよ。子宮の中に直接出すよ」
「イッてっ! 孕ませてっ! いおりのこと、映斗の精子で受精させてっ!」

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お隣の元ヤンの若妻は、意外に経験が少なかった3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 真奈美さんは、僕とキスしたまま旦那さんとの通話を続ける。そして、自分がしゃべる時にキスをやめ、
「私もだよ。早く帰ってきて欲しいな」
 と、寂しそうな声を出す。でも、僕がクリトリスを触り続けているので、かなりとろけた顔になっている。ヌルヌルに濡れた膣周りは、クチョクチョと湿った音を立て続けている。この音が聞こえてしまわないか不安になるほどだ。

 指先に触れるクリトリスの感触も、想像以上にカチカチで驚いてしまう。勃起するメカニズムが同じなので、ペニスと同じ程度の固さだと思っていた。


 でも、真奈美さんの勃起したクリトリスは、小指の先ほど固いイメージだ。少し強めにこすると、真奈美さんはさらにとろけた顔になる。
 そして、必死で声を我慢しているような顔をしながら、僕を見つめる。潤んだような瞳は、今にも泣き出しそうに見える。でも、真奈美さんはクリトリスを触り続ける僕の指を、引き剥がそうとはしない。

「うん。テレビ見てるよ。淳は? 夜のお店とか行ったらダメだからね」
 真奈美さんは、声が途切れそうになりながらもなんとか会話を続ける。自分はこんな事をしているのに、旦那さんにそんなことを言うのが恐ろしい。
 僕は、ドキドキしながらもクリトリスを触り続けた。真奈美さんは、余裕が出来たのか声が止まったりくぐもった声にならなくなった。

 なんとなく、悔しい気持ちになる。これでは、ただ旦那さんと楽しく会話をしているだけみたいだ。僕は、指を二本膣に入れた。
「んっ、うぅっ」
 思わずうめく真奈美さん。うめく瞬間、慌ててスマホのマイク部分を手で押さえた。そして、僕のことをビックリした顔で見つめる。
 でも、その顔はとろけきっているように見えた。僕は、指を動かし始めた。Gスポットの辺りをこするように動かすと、真奈美さんは目を見開くような顔になりながら僕を見つめる。
 そして、頭を左右に振る。やめてと言っているような仕草だ。真奈美さんは、スマホのマイク部分を抑えている。必死の顔で声を抑え込んでいる。

 僕は、スマホから旦那さんの声が聞こえるのを意識しながら、Gスポットをこすり続けた。グチョグチョに濡れた膣からは、さらに蜜があふれ出て僕の指や手を濡らし続ける。
「うん……そうだよ。明日もパート。早く……会いたいな」
 真奈美さんは、声が震えるのを必死で抑える。なんとか少しでも不自然にならないように、必死で会話を続けている。

 そんな真奈美さんを見て、嫉妬心で苦しい。そして、もっと夢中でGスポットを責め続ける。真奈美さんはさっきの少し余裕のあった態度が消えている。
 僕の腕を掴んで指を引き抜かせようとする。でも、僕はそのままGスポットをこすり続けた。真奈美さんは、泣きそうな顔になりながらも通話を続ける。
「なんか、寂しくなってきちゃった……会いたいな」
 真奈美さんは、声が震えるのを泣いていることにしようとしているみたいだ。僕は、ふと気がついた。真奈美さんは、必死になっている割に、電話を切ろうとしていない。
 むしろ、電話を引き延ばしているように聞こえる。もしかしたら、真奈美さんもこの状況を楽しんでいるのではないか? そんな気がしてきた。

 僕は、指を引き抜いて真奈美さんを四つん這いの体勢にして行く。真奈美さんは、頭を弱々しく左右に振りながらも、結局四つん這いになった。抵抗しようと思えば、いくらでも抵抗できると思う。
 真奈美さんの気持ちがよくわからないまま、濡れすぎてしたたるようになっている膣にペニスを押しつけた。すると、真奈美さんはお尻を突き出すようにしてきた。
 入れるのを防ごうとする動きではなく、挿入しやすくしている……そんな感じだ。僕は、そのままペニスを押し込んでいく。

「うぅ……うん。頑張ってね。ごめんね、話長くなっちゃって……んっ」
 真奈美さんは、必死で声を抑えながら会話を続ける。僕は、初めての膣の感触に声を出しそうになった。熱くて絡みついてくる……そんな、今までに経験したことのない感触だ。
 僕は、恐る恐るペニスを入れていく。そして、根本まで入ると、奥に突き当たった。奥にコツンと当たった瞬間、真奈美さんは身体をガクガクッと震わせた。
 真奈美さんは、弛緩したような顔で僕を見つめる。とろけきったような表情だ。僕は、ゆっくりと腰を動かし始めた。真奈美さんは、歯を食いしばるような顔になっている。でも、電話を切らない。旦那さんの声が漏れ続けている。彼も、恐らく酔っ払っているみたいな感じだ。
 それにしても、イメージと違ったかなりおしゃべりな人だ。厳つくて寡黙な職人さん……そんなイメージだった。

「愛してるよ」
 旦那さんの言葉に、真奈美さんも同じように答えた。その言葉に強い嫉妬をしながら、僕は腰を早く動かす。快感が強すぎて、あっという間に射精感が湧き上がってきた。
 聞いたりイメージしていたよりも、遙かに気持ちいい。初体験が、意外に気持ちよくなかったとか、オナホの方が気持ちよかったという言葉を聞いたことがある。
 身の回りでも、そう言っている友人もいた。でも、そんなのウソじゃないかな? と思うほど、真奈美さんの膣は気持ちいい。

「う、うん……そうだよ……うぅ、これからお風呂……だよ」
真奈美さんは、歯を食いしばるような状態で、途切れがちの会話を続ける。どう考えても怪しいと思うが、酔っ払っている旦那さんには普通に聞こえているのだろうか?
 僕は、嫉妬してしまう。別に、真奈美さんは僕の彼女でもなんでもない。それなのに、自分でも戸惑うほど嫉妬してしまう。
 すると、さらに快感が増した。もう、イキそうだ。でも、さすがに人妻の膣中に射精はまずいとわかる。僕は、泣きそうな顔で見つめてくる真奈美さんに、声を出さずにイキそうだと告げた。
 真奈美さんは、とろけた顔で僕を見つめる。スマホからは、旦那さんの声が漏れ続ける。真奈美さんは、そんな状態なのにうなずいた。
 僕は、良いのかな? と思いながらも、誘惑に勝てずにそのまま射精を始めた。奥の突き当たりにペニスを押しつけながら、大量の精液を注ぎ込む……真奈美さんは、のけ反って腰の辺りをガクガクと震わせた。
「ヒィ、うぅ、あぁ」
 真奈美さんは、スマホを自分の顔から遠ざけてうめく。僕は、快感が強すぎて、うめきそうになるのを必死で堪えていた。

「……そろそろ、お風呂入る……おやすみなさい」
 真奈美さんは、そんな事を言う。旦那さんは、何か言っている。麻美さんは、スマホを耳に押し当てたまま相づちを打っている。
 他人に中出しをされながら、旦那さんと通話を続ける……。今さら罪悪感が湧いてきた。でも、真奈美さんはとろけきった顔で僕を見つめている。その表情が妖艶すぎて、僕はまだ興奮状態だ。ペニスも、柔らかくなる気配がない……。

 そして、やっと通話が終わった。すると、真奈美さんは僕を押し倒して仰向けにした。すぐに騎乗位でまたがると、キスをしながら腰を振り始める。
 口の中で動き回る舌……激しい動きだ。暴力的でもあるくらいの、めちゃくちゃな動きだ。腰の動きもそれ以上で、痛みを感じるくらいに打ち付けてくる。
 真奈美さんは、キスをしながらうめく。とろけきったような感じだ。強烈な初体験になってしまったが、僕は感動していた。

「悪い子! たか君、酷いよ。淳と話してる時に中出しするなんて……お仕置きするからね」
 真奈美さんは、そう言いながら腰を振り続ける。怒っている感じはなく、むしろかなり興奮しているみたいだ。僕は、謝った。さすがにやり過ぎたと思っている。
「反省してるなら、乳首触って。もっと気持ちよくして。お仕置きよ」
 真奈美さんは、興奮しきった顔で言う。まくれ上がったままのタンクトップ……揺れる大きな胸。僕は、すぐに乳首を摘まむように触り始めた。
「うぅっ、あっ、ンッ、アンッ、気持ちいい。もっと強くしてっ」
 真奈美さんは、あえぎなが指示をしてくる。もう、リミッターが解除されてしまったみたいだ。

「イ、イキそう……イッちゃう。たか君、イッちゃうっ」
 真奈美さんが、とろけきった顔で言う。僕は、乳首を強めに摘まみながら真奈美さんを見つめる。卑猥に動き続ける腰、ペニスが出入りする膣……卑猥すぎてドキドキしてしまう。
 動画では何度も見たことがある。でも、生で見る挿入の結合部は信じられないくらいにエロい……。

 僕は、イッて下さいと言いながら乳首を摘まむ。すると、真奈美さんは腰をガクガク震わせながら、
「イクぅっ、イクっ、淳ゴメンっ!!」
 と叫んだ。そして、僕の胸に突っ伏すようにもたれ掛かってきた。幸せそうな顔で、うっとりとしているように見える。でも、僕は強い嫉妬を感じていた。旦那さんに謝りながら果てた彼女……。
 僕は、嫉妬に任せて腰を突き上げ始めた。
「うぅあぁっ、ダメぇ、もうイッたの、うぅっ、敏感になってるから、ううぅっ、あっ、アンッ、ダメぇっ」
 真奈美さんは、うめきながらのけ反る。でも、すぐに抱きついてきた。僕は、動きづらさを感じながらも腰を突き上げ続ける。真奈美さんは、大きな声であえぎながらしがみついてくる。

「イクっ、イッちゃうっ、たか君、ダメぇっ!」
 真奈美さんは、本当に気持ちよさそうだ。さっきよりも、亀頭が奥に当たる感触が大きい。奥に当たったあと、さらに押し込むような感じになっている。
 痛くないのかな? と思うが、真奈美さんはさらに大きくあえぐ。僕は、平気だと判断して腰を動かし続けた。真奈美さんは、甲高い可愛らしいあえぎ声に、時折低い声が混じる。
 なんというか、追い詰められたような声だ。たまに隣から聞こえていた声とは、種類が違うように聞こえる。

「もう無理っ! イキすぎて怖いのっ。たか君、とめて。おかしくなっちゃうっ。壊れちゃうっ」
 真奈美さんは、泣きそうな顔で叫ぶ。でも、僕は射精しそうな感覚が湧いてきていることもあり、そのまま腰を動かし続けた。
「うぅっ、うぅうぅ〜〜っ! ダメぇ、イグゥ、んおぉっ、おぉおぉっ!」

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お隣の元ヤンの若妻は、意外に経験が少なかった2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 僕は、身動きできないくらいにグッタリしてしまった。真奈美さんに手で抜いてもらった上に、口の中に射精した……。憧れの真奈美さんに、精液まで飲んでもらった。もう、舞い上がりそうなほど嬉しい。
「気持ちよかった?」
 真奈美さんは、上着を戻しながら言う。おっぱいが見えなくなり、ちょっと寂しい。でも、夢に見ていたようなシチュエーションが叶ったことに、まだ現実とは思えないくらいの気持ちだ。
 最高に気持ちよかったと告げると、
「良かった。でも、ナイショだよ。こんなのバレたら、殺されちゃうわ」
 と、イタズラっぽく笑う。今は、まるで少女のような無邪気な笑みになっている。本当に、真奈美さんは色々な顔がある。元ヤンっぽい怖い顔、天然な顔、無邪気な顔、旦那さんのことを大好きな顔……。


 僕こそナイショにして下さいと言いながら、パンツとズボンを穿き始める。真奈美さんは、
「フフ、二人の秘密が出来ちゃったね」
 と、少しはにかんだように言った……。この日から、今まで以上に彼女を意識するようになってしまった。
「あっ、おはよ〜。今日こそ彼女作りなよ〜」
 真奈美さんは、さらにフレンドリーになった。僕は、ユサユサ揺れるノーブラの胸を見ながら、頑張りますと答えた。
オシャレ系のピンクの髪に、ルーズなスエット姿。オシャレなのかヤンキーなのかわかりづらい。でも、やっぱり驚くほど顔が可愛い。芸能人も含めて、僕の好みナンバーワンだ。

 そして、夜の生活の声が聞こえてくると、以前よりも興奮が大きくなった。はっきりと聞こえるわけではないが、真奈美さんが色々しゃべっている。あえぎ声は、くぐもったような感じだ。
 それでも僕は、実際に真奈美さんの胸も見ているし口にくわえてもらっている。より生々しくイメージしてしまう。床が僅かに揺れる感じと、聞こえてくるあえぎ声……僕は、すぐにオナニーを始めた。
 でも、お隣のセックスはあっさりと終わってしまう。いつも、とても短いのが残念だ。僕は、イメージを頼りにオナニーを続け、気持ちいい射精をした。

 そんなある日、真奈美さんの旦那さんがけっこう大きな荷物を車に積み込んでいた。どうしたのかな? と思いながら見ていたが、どうやら出張のようだ。
 彼は職人さんで、関東方面に行くことも多いみたいだ。その日の夕方、真奈美さんが部屋に来た。
「ねぇ、ご飯食べようよ。一人だと寂しいんだよね」
 真奈美さんは、少し恥ずかしそうだ。その表情から、本当に寂しいと思っているのがわかる。僕が、喜んでと答えると、本当に良い笑顔になった。

 真奈美さんの部屋に入ると、すでに食事はほとんど出来ていた。唐揚げとかとんかつとか、ガッツリ系のものばかりだ。
「旦那、揚物が好きなんだよね。たか君は?」
 そんな風に聞かれて、もちろん大好きだと答えた。
「フフ、じゃあいっぱい食べてね」
 真奈美さんは、本当に嬉しそうに言う。今日の真奈美さんは、ホットパンツにタンクトップだ。タンクトップの下はノーブラのようで、胸がユサユサと豪快に揺れている。
 誘惑しているのだろうか? と、思ってしまうくらいにセクシーな姿だ。でも、いつもこんな感じなので、いつも通りなんだと思う。

 少し不格好だが大きな唐揚げを食べると、しっかりとした味がついていて本当に美味しい。美味しいと告げると、ニッコリと笑ってくれた。
「嬉しい。そんな風に言ってもらったの、久しぶり」
 真奈美さんは、そんなことを言う。旦那さんのことが大好きでも、やっぱり細々とした不満はあると思う。僕は、テーブルの向こうでやっぱり美味しそうに食べている真奈美さんを見ながら、すでに勃起してしまっている。
 僕は、さっきからタンクトップに浮いた乳首に目を奪われている。かなりクッキリと浮き出てしまっている……。
「へぇ、そうなんだ。でも、どうして? 二人で行けばいいのに」
「何か、二人だとなに話して良いのかわからなくなちゃうんですよね」
「私といても? 話しづらい?」
「いえ、そんな事ないです。真奈美さんとは、いくらでもしゃべれます」
 僕は、ちょっとドキドキしながら答えた。
「フフ、嬉しい。私もよ。たか君と話していると、凄く楽しい」
 可愛い顔で見つめられると、恋心が加速していく。

「ねぇ、さっきからどこ見てるの?」
 真奈美さんは、急に妖艶な表情になった。トロンとしたような、なんとも言えないセクシーな顔だ。僕は、しどろもどろで謝った。
「乳首、気になる?」
 真奈美さんは、真っ直ぐに僕を見つめながら言う。僕は、素直に気になると答えた。
「じゃあ、見せてあげる」
 そう言って、彼女はタンクトップをまくり上げた。大きな胸があらわになり、キョドってしまった。でも、目をそらすことなく乳首を中心に胸を見つめた。
 本当に大きくて綺麗な胸だ。抜けるように白い肌に、ピンク色の乳首が鮮烈だ。僕は、無意識に乳首を触ってしまった。指で摘まむように触ると、固くしこったようになっている。
「あっ、ダ、ダメだよ! お触り禁止!」
 慌てる真奈美さん。でも、振りほどいたりはしない。僕は、慌てて指を離して謝った。本当に、自分でも驚くほど無意識に触ってしまった。

「たか君、けっこう大胆なんだね。ビックリしちゃった」
 真奈美さんは、動揺が見える。そして、動揺をごまかすように食事を再開した。おっぱい丸出しで食事をする真奈美さん……。不思議な光景だ。僕も、真奈美さんのおっぱいを見つめながら食事を再開した。
「もしかして、触るのも初めてだった?」
 食事をしながら質問する真奈美さん。まだ動揺が続いている。僕は、素直に初めてだったと告げた。
「そうなんだ。もっと触ってみたい?」
 真奈美さんは、声が小さくなっている。でも、その目は好奇心に光っているような感じだ。僕は、ノータイムでうなずいた。
「じゃあ、触って良いよ。好きな風に触ってみて」
 真奈美さんは、食事を中断してそんなことを言い始めた。これは、最後までイケるのではないか? そんな期待に胸がドキドキする。

 僕も食事を中断し、真奈美さんの横に移動した。そして、大きな胸を揉んでみた。想像している以上に柔らかい。でも、柔らかい中にも張りがある。
「どう? どんな感じ?」
 胸を揉まれながら、真奈美さんが質問してくる。柔らかくて大きくて最高だと答えた。
「フフ、男っておっぱいが好きだよね〜」
 真奈美さんは、楽しそうだ。夢中で胸を揉みながら、真奈美さんはおっぱいを揉まれるのは僕で二人目なのかな? と思った。それを聞くと、
「え? 違うよ。おっぱいはメチャクチャ揉まれてきてるよ。まぁ、目立つから仕方ないかな?」
 と、少し恥ずかしそうだ。痴漢とか悪ふざけで揉まれたりしたのだろうか? 少し可哀想だと思ってしまう。

 でも、僕の興奮も収まる気配もなく、高まっていく一方だ。そして、乳首を触り始めた。
「んっ……ダ、ダメだよ……乳首は……」
 真奈美さんは、顔が赤くなっている。でも、ダメと言いながらも振りほどこうとはしない。僕は、調子に乗って乳首を触り続ける。
 柔らかい感じと固い感じが入り混じった、不思議な感触……初めての感覚だ。僕は、夢中で乳首を触り続けた。
「ンッ、フゥ……ん、うぅ、んっ」
 真奈美さんは、吐息を漏らし続ける。感じている? 僕の指で、真奈美さんが感じている? テンションがどんどん上がっていく。

「ダ、ダメ……気持ちよくなっちゃうよぉ」
 真奈美さんは、罪悪感を感じているような顔になっている。でも、間違いなく感じている。僕のテンションは上がりっぱなしだ。そして、少し力を入れて乳首をこね回す。
「うぅっ、ダ、ダメ、そんな事しちゃダメだよ」
 真奈美さんは、少し焦りが見える。でも、それ以上に感じているように見える。僕は、思い切って乳首にむしゃぶりついた。そして、すぐに舌で舐め始めてみた。
「うぅああっ、ダメぇ、舐めちゃダメぇ」
 真奈美さんは、かなり焦っている。でも、やっぱり振りほどこうとはしない。そのまま必死で舐め続けると、真奈美さんの吐息があえぎ声みたいになってきた。
 僕の舌で感じていると思うと、最高に嬉しい。そして、もっと感じさせたいと思ってしまう。舌で舐めながら、甘噛みしてみた。
「うぅああっ、ダメぇ、噛んじゃダメだもん」
 真奈美さんは、可愛らしい声で言う。もう、僕の興奮も高まる一方だ。夢中で乳首を舐め続ける。そして、舐めながら太ももを見た。
 ホットパンツからほとんど全部見えている太ももは、やっぱりムッチリした感じだ。ただ、太っているのではなく筋肉があって脂肪が乗っているという感じだ。
 僕は、乳首を舐めながら太ももも触り始めた。やっぱり、柔らかい中にも筋肉の固さを感じるような太ももだ。最高の手触りに、僕は興奮しきっている。

「ダメぇ、うぅっ、そんなところ触っちゃダメ……エッチ……」
 真奈美さんのリアクションは、いちいち本当に可愛らしい。今は、元ヤンの怖い感じは影を潜め、可愛らしい美少女という印象だ。すると、真奈美さんが僕の股間を触り始めた。ズボンごとペニスを握られ、思わずうめいてしまった。

「カチカチだよ。興奮してる? ダメだよ、エッチはダメ……」
 真奈美さんは、そんな事を口走りながらも僕のペニスを握っている。ズボン越しの刺激でも、充分すぎるほど気持ちいい。僕は、夢中で乳首を責め続けた。
 徐々に大きくなっていく吐息のようなあえぎ声。もう、興奮しすぎて立ちくらみがしそうだ。すると、真奈美さんが僕のズボンのファスナーに指をかけ始めた。

 あっという間にペニスが剥き出しになり、少し気恥ずかしい。でも、真奈美さんが熱っぽい目で見つめているので、少し誇らしい。

「凄いね。やっぱり、本当に大きいわ」
 真奈美さんは、そう言いながらペニスを握ってきた。そして、固さを確かめるように握ったり緩めたりする。その刺激だけで、一気に射精感が高まっていく。
「凄い……もっと固くなった」
 真奈美さんは、あえぎ声混じりに言う。僕は、思い切った行動にでた。真奈美さんを抱きしめながらキスをした。抵抗されるかと思ったが、真奈美さんはまったく抵抗をしない。

 唇と唇が触れると、そのプルンとした感触にドキッとした。これも、初めての感触だ。僕は、夢中で唇を押しつけ続ける。最高の気分だ。
 すると、いきなり舌が飛び込んできた。真奈美さんの舌が僕の舌に絡みつく。驚いて目を見開くと、真奈美さんがイタズラっぽく微笑んでいるのがわかった。
 真奈美さんは、舌を絡ませて動かし続ける。かなり積極的で激しい動きだ。

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