夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声ー完ー(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 結局、美桜さんとの生活は、中村と梨沙ちゃんも一緒のようになった。ほとんど毎日入り浸るようになり、狭い部屋で4人はキツいと言うことになり、浩二さんと入れ替わるようになった。
 浩二さんが僕の部屋で生活し、僕らが浩二さんの部屋で共同生活のように暮らす形になった。そんな屈辱的とも言える状況でも、浩二さんは文句を言うどころか興奮した様子だった。ただ1つだけ条件がつけられたが、それはカメラを設置することだった。
 僕らの乱交を、いつでも浩二さんが見られるようにして欲しいという条件だ。もちろんそれを受け入れ、ペット見守りカメラのようなカメラを設置した。


 生活が始まると、美桜さんと梨沙ちゃんは、とても気が合うことがわかった。と言うよりも、恋人のようになってしまった。僕ともラブラブな感じは出してくれるが、梨沙ちゃんとも同じくらいに愛し合っている雰囲気を出す。
 今日も大学から帰ると、二人はすでに始めていた。引くくらい太いペニスバンドを装着した美桜さんが、梨沙ちゃんを犯している。
「あ、おかえり。ちょうど良いわ。梨沙のケツマンコ犯してくれる?」
 美桜さんは、そんなことを言いながら梨沙ちゃんを騎乗位の状態にした。
「も、もう無理……死んじゃう。美桜さん、もう無理だよ」
 梨沙ちゃんは、顔がグチャグチャだ。涙とよだれ、鼻水まで垂らして助けを求める顔になっている。いったい、どんなプレイをしていたのだろう? 床もビチャビチャになっているし、大きなディルドや電マが転がっている。ツインテールの髪型がよく似合う、とても可愛らしい女の子だ。小っちゃいのにおっぱいは大きいという、ある意味では理想的な身体をしている。そんな彼女が、アナルを大きく拡げられながら全てをさらけ出している。

 美桜さんは、梨沙ちゃんのアナルをこれでもかというほど拡げていて、早く入れるように僕を促す。こんな状況を見せられて一気に興奮してしまった僕は、慌てて服を脱いで梨沙ちゃんのアナルにペニスを押しつけた。すでにワセリンが塗り込まれている上に、半開きみたいになっている。
 ディルドやペニスバンドで犯されたあとみたいだ。梨沙ちゃんのアナルは、可愛らしい見た目からは違和感があるほどいびつに歪んでいる。縦に間延びしたようになっていて、排泄器官という感じはなくなってしまっている。すっかりと性器に作り替えられてしまった状態だ。
 僕は、弱々しく無理と言っている梨沙ちゃんにかまわず、一気にペニスを押し込んだ。ほとんど抵抗感もなくすんなりと入ってしまったペニス……奥の結腸すら、一気に抜けた。
「アガァッ、うぅあぁ、イグゥ、ケツマンコイグゥ」
 梨沙ちゃんは、身体を震わせながらうめく。ダメだと言っていても、入れられるとスイッチが入ってしまうようだ。そのまま腰を動かし始めると、嗚咽を漏らして泣き始めた。快感が強すぎて、いつもこうなってしまう。

「フフ、可愛い顔。もっと感じてごらん。あとで子宮も握ってあげるわ」
 美桜さんは、妖艶に微笑んでいる。もう、こんな風に美桜さんが梨沙ちゃんを犯し抜くのも、当たり前の光景になってしまった。美桜さんは、僕や中村とセックスをしているときは、どちらかというとMだ。でも、梨沙ちゃんに対しては、かなりサディスティックな顔を見せる。
 どっちの顔が本当の美桜さんかわからないが、たぶんどっちも彼女の本当の顔なんだと思う。美桜さんは、僕の腰の動きに合わせて腰を突き上げる。この動きも、最近では息がピッタリだ。

「んおぉっ、おぉおぉっ、ケツマンコイグっ、オマンコイグっ」
 梨沙ちゃんは、うめきっぱなしになっている。美桜さんも、かなり興奮している顔で梨沙ちゃんのことを見つめている。美桜さんが装着しているペニスバンドは、直径が6センチはあるようなとんでもなく大きなものだ。でも、内側にもディルドが突いているので、美桜さんの膣にも直径6センチのディルドがずっぽりと入っている。
 その状態で腰を動かしているのに、美桜さんはあまりあえいでいない。興奮した顔にはなっているし、気持ちよさそうな感じはあるが、梨沙ちゃんを責めることに集中しているようだ。
「もう無理、死んじゃう……美桜さん、もう許して……」
 ぐったりとした顔になっている梨沙ちゃん。でも、僕は結腸の中に入れた亀頭の快感で、腰が止まらない。包み込まれてしごかれる感覚。こんな快感があるなんて、梨沙ちゃんとアナルセックスをするまで知らなかった。

「ダメよ。まだ本番が終わってないでしょ? なおくんが梨沙ちゃんに中出ししたら、お待ちかねのフィストファックしちゃうわね」
 美桜さんは、心から楽しそうに言う。
「うぅ……ダメなの。壊れちゃう。オマンコ伸び切っちゃう」
 梨沙ちゃんは泣き顔で言うが、どう見ても興奮している。このあとの展開に、期待が膨らんでしまっているように見える。
「フフ、気持ちいい? 私のオマンコより、気持ちいい?」
 美桜さんは、妖艶な顔で僕に質問してくる。彼女と僕の関係も、すっかりと変わってしまった。美桜さんは、セックスに関しては経験が薄い感じで控えめだった。でも、今は彼女が積極的にリードしてくる。
 僕は、正直に気持ちいいと告げた。美桜さんの膣も当然気持ちいいが、最近はかなり拡張が進んでしまっている。ガバマンとは言わないが、梨沙ちゃんのアナルと比べると快感は薄い。

「妬けちゃうな。早く出してあげて。ケツマンコ、溢れさせてあげて」
 美桜さんに言われて、僕はスパートをかけた。梨沙ちゃんは、顔を左右に振りながら叫ぶ。もう無理だと叫んでいる。でも、その顔はとろけきっているし、ハメ潮まで吹き始めた。
「いやっ、いやぁっ!」
 梨沙ちゃんは、顔を真っ赤にしながら叫んでいる。漏らすのを見られるのが、本当に恥ずかしいみたいだ。それでも僕は腰を振り続け、そのまま梨沙ちゃんの腸内に射精した。
「ヒィ、ぐぅ……」
 ぐったりと横たわるようになる梨沙ちゃん。僕は、すぐにペニスを引き抜いた。ぽっかりと穴が空いたようになっているアナルは、ピンク色の腸内まで見えている。同時に、精液も溢れ出してきた。本当に酷い姿だ。
 ふと見守りカメラを見ると、赤いLEDが点灯していた。これは、オンラインで誰か見ているというサインだ。浩二さんが、この光景を見ながらオナニーをしている。一番のドヘンタイは、浩二さんだと思う。

 そして、ぐったりしたままの梨沙ちゃんからペニスバンドを引き抜くと、美桜さんは立ち上がった。そそり立つペニスバンドが、異様な迫力を醸し出している。怖いくらいに美しい顔をしている美桜さん。その顔には、サディスティックな笑みが浮かんでいる。
 美桜さんは、ペニスバンドを引き抜き始めた。とんでもなく太いディルドがズルンと抜けると、
「うぅっ、あぁ、イクゥ」
 と、立ったまま身体をガクガクッと震わせた。ペニスバンドが抜け落ちた美桜さんの膣は、ぽっかりと大きな穴が空いているようになってしまっている。溢れ出た蜜は太ももまで流れてしまっているし、膣中の秘肉までもが見えてしまっているような状態だ。
 こんな酷い姿を見せられているのに、僕の愛情は変わらない。美桜さんのことが好きで仕方ない。浩二さんから奪いたいと思っているほどだ。

「フフ、イッちゃった。ねぇ、なおくんもはめる? ハメて欲しい。ユルユルになっちゃってるけど、なおくんに中出しして欲しい。赤ちゃん作ろうよ」
 美桜さんは、そんな風に誘惑をしながら四つん這いになり、お尻を突き出してきた。ヌラヌラと光る膣とアナル。アナルも、すっかりといびつになってしまっている。僕は、堪えきれずに美桜さんの膣にペニスを突き立てた。
「うぅっ、なおくん、愛してる」
 美桜さんは、とろけた声であえぐ。でも、入れてすぐにユルユルだと思ってしまった。ただでさえ最近は拡張されて緩くなっていたのに、あんなに太いペニスバンドのディルドを入れていたので、拡がりきっているみたいだ。
 僕は、悲しい気持ちになりながらも腰を動かした。快感はかなり薄いが、それでも美桜さんと繋がっているということが嬉しい。
「赤ちゃん欲しい。なおくんに、孕ませてもらいたい」
 美桜さんは、腰を押しつけるようにしながらあえぐ。気持ち良さそうだし、幸せそうだ。でも、それほどあえぎ声をあげているわけではない。最近、こんな感じのリアクションが増えてきた気がする。

「ゴメンね、気持ち良くない? オマンコガバガバになってる?」
 美桜さんは、申し訳なさそうだ。そして、膣を締めてきた。キュッと締まりが強くなるが、それでも以前よりはかなり緩い。美桜さんの身体が変化してしまった。悲しいことのはずなのに、なぜか興奮する気持ちもある。
「浩二、妊娠するね。今度こそ、なおくんに孕ませてもらうよ。良いでしょ? なおくんの大っきなオチンポなら、子宮に直接注いでもらえる。浩二のじゃ、届かないところに注いでもらえるもん」
 美桜さんは、カメラに向かって話しかけている。LEDランプは光ったままで、浩二さんが視聴しているのがわかる。浩二さんは、美桜さんがこんな風に話しかけてもなにも答えない。止めに来ることもないし、こっそり会ったりもしていないようだ。
 本当に、寝取られ性癖が極限まで行ってしまっているようだ。でも、その気持ちが最近はわかるようになってきた。美桜さんが中村とセックスをしていると、嫉妬に燃えるが興奮も燃え上がる。僕以外の男とセックスして、イキまくる姿……それをもっと見たいと思ってしまっている。

 僕は、腰を振り続けた。緩い感じにはなってしまっているが、それでも気持ちいい。美桜さんとセックスしていると言うだけでも幸せだし、満足感が強い。その上、すぐ横では梨沙ちゃんがあられもない姿でぐったり横たわっている。その姿を見ているだけで、強い興奮を感じてしまう。
「固くなってきた。浩二、出されるよ。なおくんに中出ししてもらうよっ!」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声9(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「んおおぉっ。出てる、勇気、お尻の一番奥に出されてるよ。好き。なおくんのこと、愛してる」
 梨沙ちゃんは、結腸の中に注ぎ込まれて恍惚の表情になっている。そして、中村に見せつけるようにしてキスをしてきた。可愛らしい顔がすぐ目の前にある。小さな舌が僕の口の中で激しく動き回り、僕も夢中で舌を絡めてしまう。

 射精後も、キスを続ける僕らを見て、中村は嫉妬に燃えた顔になっている。そして、美桜さんのことをさらに激しくバックで犯し始めた。
「イクっ、イッちゃっ! ダメぇ、お尻でイッちゃうっ!」
 美桜さんは、僕を見ながら叫ぶ。もしかしたら、僕のことを挑発しているのかもしれない。でも、その顔は本当にとろけてしまっているようで、アナル越しに子宮が刺激されて気持ちいいみたいだ。

 中村は、嫉妬に燃えた顔で梨沙ちゃんを見つめている。本当に彼女のことが好きなんだと思う。でも、奔放な梨沙ちゃんは、好き勝手なセックスを繰り返している。
「美桜さん、すごく気持ちよさそう。初めてのアナルで感じちゃうなんて、やっぱり淫乱なんだね。なおくんは、どんな気持ち? 美桜さん寝取られて悲しい? それとも、私が本気でなおくんのこと好きになって嬉しい?」
 梨沙ちゃんは、本当に楽しげだ。僕は、言葉に詰まってしまって何も言えない。でも、まだ梨沙ちゃんのアナルに入ったままの僕の物は、より固さを増したような気がする。

「もっと近くで見てもらおうよ」
 中村は、美桜さんのアナルを貫いたまま歩き始めた。美桜さんは、驚いたような顔になりながらも、立ちバックの不安定な姿勢のままこっちに向かって歩いてくる。その顔はさらにとろけてしまっているようで、見ていてドキドキしてしまうほどだ。

「うぅ、あぁ、こすれてる……ぶっといオチンポこすれてるよ」
 美桜さんは、はしたなく歩きながら卑猥な言葉を口にしている。本当に興奮しきっているような顔で、僕とセックスしているときよりもとろけているように見える。まさか、こんな形で中村に嫉妬することになるなんて思ってもいなかった。
「フフ、気持ちよさそう。もうお尻が性器になっちゃったね」
 梨沙ちゃんは、ニヤニヤしながら言う。幼くて可愛らしい見た目なのに、小悪魔かと思うような言動だ。
「気持ちいいよ。なおくんに初めて捧げられなかったけど、なおくんもその方が嬉しかったみたいだし……」
 美桜さんは、僕を見つめながら言う。やっぱり、挑発しているとしか思えないような妖艶な雰囲気になっている。そして、手が届くような位置まで移動してきた二人。すると、梨沙ちゃんが美桜さんにキスをした。
 美桜さんも、それを望んでいたようにすぐに舌を絡め始める。さっきも二人はキスをしていたが、いまのキスはさらに激しくて濃厚だ。

「美桜さん、舌出して」
 梨沙ちゃんが指示をすると、美桜さんは舌を突き出すように伸ばす。梨沙ちゃんは、嬉しそうに美桜さんの舌に舌を絡めたり、舌を吸ったりしている。見せつけるようなキスだ。美桜さんは、梨沙ちゃんにコントロールされてしまっているというか、まるで彼女の方が年上に見える。
 そして、美桜さんも梨沙ちゃんも腰を動かし始めた。濃厚で卑猥なレズキスをしながら、なまめかしく淫靡に腰を振るが二人。僕も、ペニスが強烈に刺激されて射精感が湧き上がる。
 結腸にペニスが入るなんて、話を聞いてもウソだと思った。人間の身体の構造がそんな風になっているなんて、想像もしていなかった。でも、実際にペニスをアナルに入れているのに、亀頭部分が肉に包み込まれるように刺激されている。

 美桜さんも、腰をぶつけるように動かしている。そして中村は、動きを止めて美桜さんの乳首を摘まむように刺激している。こんな形の4Pに、ますます興奮してしまった。
 すると、また壁から物音が響いた。浩二さんも、盗み聞きしながら興奮しているのだと思う。おそらく、オナニーもしているはずだ。

「なおくん、ゴメンね、またイク。勇気君の太くてゴリゴリこするの。なおくんのより太くて気持ちいいの」
 美桜さんは、とろけきった顔で僕を挑発する。嫉妬で呼吸も苦しくなるほどだが、どうしても興奮してしまう。浩二さんの気持ちが理解出来ないと思っていた。寝取られ性癖なんて、異常な性癖だと思っていた。
 でも、僕も愛する美桜さんが中村にこんなにも感じさせられていることに強いショックを受けてしまう。美桜さんも、僕が興奮するのがわかっていて、挑発しているのだと思う。
 そして、僕も中村も興奮しすぎたのか、あっけなく搾り取られるように射精してしまった。
「フフ、二人とも早いね。そんなに興奮する? 私と美桜さんがエッチするの、もっと見たい?」
 梨沙ちゃんは、興奮した顔で言う。発情した牝のような顔になっていて、見ているだけでドキドキだ。僕も中村も、ほとんど同時に見たいと言ってしまった。

 すると、梨沙ちゃんが立ち上がった。ペニスが抜けると、アナルから少し精液が溢れている。こんなに可愛くて可憐な少女という見た目なのに、本当に淫乱で経験も多い。人は見かけによらないと思うが、ここまでギャップがある女の子も珍しいのではないかと思ってしまう。
 そして、美桜さんのことをベッドの横の床に座らせた。ベッドにもたれるようにして座る美桜さん。梨沙ちゃんは、何の迷いもなく秘部を美桜さんの口の辺りに押しつけた。
「舐めて。いっぱいイカせて」
 梨沙ちゃんは、興奮した声で指示をした。美桜さんは、やっぱり躊躇なく彼女のクリトリスの辺りを舐め始めた。大きなクリトリスは、すっかりと包皮から剥き出しになっている。美桜さんも、驚くほど整って美しい顔からは想像出来ないくらいに、卑猥なクリトリスをしている。
 オナニーのしすぎでそうなったと言われて、美桜さんは顔を真っ赤にして否定していた。でも、男性経験が意外に少ないということを考えると、オナニーが好きなんだと思う。

「気持ちいい。噛んで。クリ噛んで」
 梨沙ちゃんは、立ったままクリトリスを舐められ続けている。彼女の秘部も、本当に幼い印象だ。ヘアはないし、陰唇もクリトリスも小ぶりだ。全てが小さいという印象を受ける。
 美桜さんがクリトリスを軽く噛むと、梨沙ちゃんは軽い悲鳴を上げながらあえぐ。美桜さんは、クリトリスを甘噛みしながら吸ったりもする。
「ヒィッ、うぅ、クリ取れちゃうぅ、ダメぇ、もっとっ」
 梨沙ちゃんは、可愛らしくあえぐ。この二人のレズプレイは、おそらく動画にしたら爆発的に売れると思う。見ているだけで、射精感が湧き上がってくる。中村の方を見ると、彼のペニスも勃起しすぎて縦に揺れているほどだ。
 梨沙ちゃんはあえぎながら自分の乳首をいじり始めた。両方の乳首を強く摘まむようにして刺激しながら、あえぎ声をさらに大きくしている。淫乱な姿が、彼女の見た目とまったくマッチしない気がする。
 そして、美桜さんは梨沙ちゃんの膣に指を入れて刺激し始めた。クリトリスを舐められながら膣中を刺激され、梨沙ちゃんは大きくうめく。
「気持ちいい。美桜さん、もっといじめて」
 梨沙ちゃんは、腰の辺りを軽く震わせながらクリトリスをさらに押しつけるようにする。美桜さんは、クリトリスを舐めながら、指で掻き出すように激しく動かしている。

「あっ、アンッ、気持ちいいっ、オマンコ気持ちいいっ!」
 卑猥な言葉を口にしながら高まっていく梨沙ちゃん。中村は、興奮した顔でオナニーを始めている。本当に太いペニスだ。長さは僕の方が長いが、太さは完全に負けている。あんなに太いものでGスポットをこすり上げられたら、美桜さんはすぐに牝堕ちしてしまうような気がする。
 梨沙ちゃんは、もうイキそうになっている。激しく乳首を摘まみながら、貪欲に快感をむさぼり続けている。彼女のアナルからは、精液が溢れている。イキそうになって緩んでしまっているのかわからないが、とめどなく白いものが溢れている。
 アナルから精液を溢れさせる二人……そして、梨沙ちゃんは切羽詰まったような顔になっている。
「ダメっ、イクっ、オマンコイグっ」
 梨沙ちゃんは、叫びながら潮吹きを始めた。美桜さんの美しい顔が、梨沙ちゃんの吹き散らかした潮で濡れていく。それでも美桜さんは舐め続け、指でGスポットを刺激し続ける。

「イヤッ、ダメっ、止まらないの、ごめんなさいっ」
 梨沙ちゃんは、潮吹きを続ける。さすがに、顔にかけるのには罪悪感があるみたいだ。でも、美桜さんはまったくかまわずに梨沙ちゃんを責め続けている。すでに顔はビチャビチャだ。
「ダメっ、本当にダメっ、出ちゃうっ、漏れちゃうっ! 美桜さん、飲んでっ!」
 梨沙ちゃんは、叫びながら膣口を美桜さんの口に強く押しつけた。そして、悲鳴のような声を上げながら漏らし始めた。美桜さんは、それをそのままごくごくと喉を鳴らすようにして飲み干していく。
「美桜さん、もっと飲んでっ! 好き、大好きっ」
 梨沙ちゃんは、お漏らしを飲ませながら叫ぶ。ふと気がつくと、美桜さんは自分の膣にも指を二本入れて動かしていた。梨沙ちゃんのお漏らしを飲み干しながらオナニーをする……異常すぎる光景だ。でも、僕も堪えきれずにオナニーを始めてしまった。

 濃厚なレズプレイを続ける二人と、オナニーを続ける二人。そして、その様子を盗み聞きしながらオナニーをする浩二さん。誰一人として、まともな性癖を持っていないと思う。
「んおぉっ、イグイグっ、美桜さん、ケツマンコ壊してっ!」
 梨沙ちゃんは、とんでもなく卑猥な言葉を叫ぶ。そして、全身を硬直させるようにしてのけ反ると、ガクガクッと震えて果てた。そのままベッドにうつ伏せで横たわる彼女。美桜さんは、口の周りをビチャビチャにしたまま妖艶に微笑んでいる。
 梨沙ちゃんのお漏らしを飲まされても、嫌がっている気配もない。むしろ、嬉しそうな顔だ。
「じゃあ、壊してあげるね」
 美桜さんは、年上のお姉さんに戻ったような雰囲気だ。そして、彼女のアナルに指を二本差し込んだ。
「うぅっ、あぁ、ケツマンコ壊してぇ」
 梨沙ちゃんは、お尻を軽く持ち上げるようにする。うつ伏せのままお尻だけを浮かせている姿は、浅ましくて卑猥だ。
「フフ、なおくんのザーメン、溢れてる。気持ち良かった? なおくんのおチンポ、素敵だった?」
 美桜さんは、そんなことを言いながら激しくアナルをかき混ぜている。なんとなく、嫉妬しているような姿に見える。僕に執着してくれているように見えるし、愛されていると感じられた。


Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声8(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 壁の向こうで、ガタッと音がした。やっぱり、浩二さんも盗み聞きしているのだと思う。厳ついマッチョ系の彼がコソコソ盗み聞きしていると思うと、不思議な感じがする。
「なおくん、待っててね。勇気君にキレイにしてもらってくる。なおくんにも見せたことない恥ずかしい姿見られちゃうけど、許してね」
 美桜さんは、挑発的だ。僕をからかっているのか挑発しているのかよくわからないが、少し楽しそうだ。


「フフ、なおくんのおチンポ、もっと固くなったね。ドヘンタイじゃん。良いの? 美桜さんの初めて奪われちゃうよ?」
 梨沙ちゃんは、腰を卑猥に動かしながらそんなことを言った。梨沙ちゃんのアナルは、とにかくキツキツだ。入り口の部分限定だが、軽く痛みを感じるくらいだ。美桜さんは、恥ずかしそうに顔を赤くしたまま中村と風呂に行ってしまった。
 僕の部屋は、普通の1Kだ。美桜さんの部屋に比べると当然狭い。でも、風呂はファミリー向けの部屋と同じ造りなので、妙に広い。一人暮らしにはもったいないくらいの大きさがある。美桜さんが、中村にお腹を綺麗にされる……浣腸されるという事だろうか? 排泄姿を見られてしまう? 激しい嫉妬で息が苦しいほどだ。

「良いの? 止めないの? 浣腸されて、お腹の中のもの全部ぶちまけちゃうんだよ。そんな恥ずかしい姿、他の男に見られちゃうんだよ?」
 梨沙ちゃんは、僕を挑発しながらも楽しそうだ。そして、すごく気持ちよさそうだ。僕は、思わずどんな風にするのか聞いてしまった。
「シャワーのヘッド外して、ホースを突っ込むんだよ。それで、お湯でお腹の中いっぱいにして浣腸するの」
 梨沙ちゃんは、そんな風に説明してくれた。まさかのやり方だ。そんな事をして、お腹が破れないのだろうか? 驚きながらも、梨沙ちゃんもそうやってるの? と聞いてみた。
「そうだよ。いっぱい入れられると苦しくなるけど、すごく気持ちいいの。恥ずかしいけど、見られてるって思うとイッちゃうの……」
 梨沙ちゃんは、恥ずかしそうに言う。こんなに可愛らしい梨沙ちゃんが、淫乱なセックス狂いという事に驚かされる。あまりにも見た目とのギャップが強い。卑猥なスリット入りのランジェリー姿で、僕とアナルセックスを続ける梨沙ちゃん……すると、梨沙ちゃんは妖艶な笑みを浮かべながら、
「なおくん、口開けて」
 と、言ってきた。素直に口を開けると、梨沙ちゃんは唾液の塊を垂らしてくる。熱いものが口の中に入ってきて、ゾクゾクッとしてしまう。僕は、興奮しながらそれを飲み干した。
「美味しい?」
 梨沙ちゃんが可愛らしい顔で聞いてくる。こんな美少女の唾液なら、いくらでも飲める気がする。すると、梨沙ちゃんはさらに唾液を垂らしてきた。喜んで飲み干すと、梨沙ちゃんがキスをしてくれた。
 友人の彼女と、キスをしながらアナルセックスをする……背徳感がもたげてくる。同時に、強い興奮も感じる。すると、浴室の方から、
「ダメっ、見ちゃダメっ、イヤッ、イヤァっ!」
 と、美桜さんの必死の声が響いてきた。

「フフ、見られちゃってるよ。女の子の一番恥ずかしい姿、見られちゃってる」
 梨沙ちゃんは、声が震えて興奮しているのがわかる。梨沙ちゃんも、そうされたいのだろうか?その後も、断続的に美桜さんの悲鳴が聞こえてくる。何度もされているのだろうか? 心配で仕方ない。
「見たいの? ヘンタイ」
 梨沙ちゃんは、からかうような口ぶりだ。けして見たいわけではない。ただ、僕が知らない美桜さんの姿を、他の男に見られるのが悔しいだけだと思う。
「じゃあ、そろそろ奥に入れるね。ほぐれてきたから。酷い顔になっちゃうけど、ドン引きしないでね」
 梨沙ちゃんは、意味がわからないことを言う。どういう意味だろうか? と思う間もなく、梨沙ちゃんは腰を強く下に押しつけてきた。亀頭が、奥に突き当たる感じになった。膣みたいに、アナルにも突き当たりがあることに驚いたが、いきなりさらに奥に入ってしまった。

「アガァッ、うぅあぁ、入ったよ。結腸まで入ってる。おチンポおっきい」
 梨沙ちゃんは、予告どおり酷い顔だ。とろけてしまっていて、だらしなく開いたままの口からはよだれが垂れている。そして僕のペニスは、亀頭が肉に包み込まれているような感覚だ。膣に入れているような、それ以上の包み込まれ感がある。どうなっているのだろう?
「入ったよ。おチンポ長くないと入らないの。勇気のじゃ、これ出来ないの。あぁ、ダメ、イクイグッ、ケツマンコイグッ」
 梨沙ちゃんは、取り憑かれたように腰を動かしながら身体を震わせる。ちょっと怖いくらいに感じてしまっている。僕も、亀頭を直にこすられているような強い快感で、あっという間に限界が来ている。結腸に入る? そもそも、結腸ってなんだろう?
 すると、二人が戻ってきた。一端動きを止める梨沙ちゃん。でも、顔は酷くとろけきっている。戻ってきた美桜さんは、耳まで赤くしたままうつむいている。本当に恥ずかしそうだ。でも、どこかとろけたような雰囲気もある。

「美桜さん、イキまくってたよ。いっぱい出しながら、イキ狂ってた」
 中村が、興奮気味に言う。美桜さんは、さらに顔を赤くしながら、うつむいたまま何も言わない。梨沙ちゃんが、
「気持ち良かったでしょ? クセになっちゃう?」
 と、美桜さんに質問している。
「そ、そんなことない……恥ずかしいよ。あんなの、もうしないもん」
 美桜さんは、声が小さい。
「でも、なおくん嫉妬してるよ。おチンポカチカチになってる」
 梨沙ちゃんがそう言うと、美桜さんは嬉しそうな顔で僕を見た。
「ヤキモチ焼いてるの? フフ、嬉しいな。でも、ヘンタイだね。そんなの見たいの?」
 美桜さんは、やっといつもの感じに戻った。僕は、見たくはないけどヤキモチを焼いていると伝えた。
「フフ、じゃあ、見せてあげない。勇気君にだけ、見せるの」
 美桜さんは、挑発的だ。すると、梨沙ちゃんが、
「なおくんのおチンポ、結腸まで入ったよ。勇気が何回やってもダメだったヤツ、あっさり出来ちゃった」
 と、中村を挑発するように言う。
「そ、そんな……ダメじゃん。それしたら、好きになっちゃうんでしょ?」
 中村は絶望的な顔になっている。
「そうだよ。これしてくれると、一気に好きになる。なおくんのことはもう好きだったけど、もっと好きになった。愛してるって思ってる」
 梨沙ちゃんは、そんなことを言うと腰を動かしながらキスをしてきた。荒い息遣いと、激しい舌の動き。梨沙ちゃんがかなり興奮しているのがわかる。僕も夢中で舌を絡めながら、射精を堪えている。僕がキスをすると、美桜さんは悲しそうな顔になる。嫉妬されるのは、嬉しいと思ってしまう。

「気持ち良いっ、んおぉっ、おっぉぉっ、イグッ、ケツマンコイグッ! 好きっ、なおくん愛してるっ!」
 梨沙ちゃんは、本気の顔だ。こんな美少女に愛していると言われると、一瞬で僕も愛してると思ってしまう。
「あぁ、梨沙……そんな……」
 中村は、さっきまでのドヤ顔は消えている。優越感のようなものを感じていたような表情は、綺麗になくなっている。
「ゴメンね、勇気が出来ないことしてる。気持ち良いよ。勇気とするより気持ち良いの。ゴメンね、なおくんのこと本当に好き」
 梨沙ちゃんは、腰を押しつけるように動かし続ける。もう、限界だった。梨沙ちゃんに愛を告白されながら腰を動かされると、我慢なんて出来るはずがない。出ると告げると、
「出してっ! なおくん、奥に出してっ! 勇気が出せないところに、いっぱい出してっ!」
 と、我を忘れた顔で叫んだ。僕は、搾り取られるような感覚のまま、一気に射精を始めた。
「おおぉおぉおおおぉおぉっ!」
 梨沙ちゃんは、野太いうめき声をあげながら全身を硬直させている。もう、快感が強すぎて、ブレーカーが落ちてしまったようなリアクションだ。

 そして、梨沙ちゃんはグッタリとベッドにへたり込んだ。ペニスが抜けると、ぽっかりと穴が空いたようになっているアナルから、とめどなく精液が溢れてくる。
「勇気君、私もして。なおくんともしたことないこと、して欲しい。なおくんが見てる前で、美桜の初めてもらってください」
 美桜さんは、可愛らしい女の子のような顔でおねだりをした。僕を挑発しているのは間違いないと思う。それがわかっているのに、泣きそうなほどの嫉妬を感じているし、射精したばかりのペニスが意思を持ったように勃起しすぎて縦に揺れている。
「じゃあ、四つん這いになってみて」
 中村は、緊張気味に指示をする。美桜さんは、素直に四つん這いになった。本当に美しい人だと思う。怖いくらいに整った顔と、均整の取れたスタイル。胸も大きいし、くびれもある。そんな彼女が、お尻を突き出すようにして中村に恥ずかしい姿をさらしている。
 美桜さんの膣はすでに濡れて光っている。アナルは、キュッと閉じたような姿だ。色素沈着もさほど無く、綺麗なアナル周りだ。膣にもアナルにも、毛はない。ツルツルの膣周りは、アブナイ映像のようだ。

「じゃあ、ほぐしていきますよ」
 そう言って、中村はローションを指先に取ると、美桜さんのアナルに塗り広げていく。美桜さんのアナルに、中村の指が触れている……。もう、止めてくれと叫びたい。でも、興奮しすぎて手も触れていないのに射精しそうになってきた。
 中村は、人差し指をゆっくり入れていく。指一本のことなので、ほとんど抵抗もなく入っていく。
「うぅ……あぁ、入ってきた……」
 美桜さんは、軽くうめいた。でも、痛みは感じていないようだ。
「痛い?」
「平気」
 そして、中村はさらに指を奥まで入れていき、回すようにして穴を拡げるようにほぐし始めた。
「うぅ……変な感じ……あぁ、なんか出ちゃいそうな気がする……」
 美桜さんは、すごく恥ずかしそうだ。美桜さんは、アナルセックスくらい経験していてもおかしくないと思っていた。でも、本当に初めてのようだ。せっかく彼女の初めての男になれるチャンスなのに、みすみす中村に奪われてしまう……良いのだろうか? 葛藤してしまう。すると、梨沙ちゃんが僕のペニスを握りながら、
「元気だね。興奮しすぎじゃない? そんなに興奮しちゃうんだ。ヘンタイだね」
 と、微笑む。美桜ちゃんは、すっかりと可愛らしい女の子の顔に戻っているみたいだ。アイドルのような可愛らしい笑顔を見ていると、本気で好きになってしまいそうだ。

「大丈夫、さっき全部出したでしょ? もう、お腹の中空っぽだよ。あんなにたくさん出すとは思ってなかったけどね」
 中村は、すっかりと馴れ馴れしい口をきくようになっている。
「恥ずかしいよ……言わないで……最近便秘だったから……」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声7(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 お尻を突き出して、妖艶に微笑む美桜さん。すでに、精液も溢れている。中村のも含まれていると思うと、激しく嫉妬してしまう。でも、今は浩二さんの視線が気になってしまう。彼は、泣きそうな顔で勃起している。股間の盛り上がりは小さいので、本当にペニスが小さいみたいだ。
 マッチョで厳ついヤンキー風の彼が、短小の寝取られ性癖だなんて、想像もしていなかった。どう見ても、美桜さんとラブラブで良い夫婦だと思っていた。
「早くハメて。生チンポで孕ませて。浩二のチンポより、ずっと大きなおチンポで、狂わせて」
 美桜さんは、そう言って膣を指で拡げた。僕は、興奮しきって頭が上手く働かない。この状況で美桜さんを犯すなんて、あまりにもアブノーマルすぎる。でも、そのままペニスを突き立てた。


「アガッ、うぅあぁ、当たる。子宮にギュッてなってるよ。浩二のが一度も届いたことがないところまで、あっさり届いてるよ」
 美桜さんは、挑発的なことを言う。
「あぁ、美桜……気持ちいいの?」
 浩二さんは、さらに情けない顔になっている。
「気持ち良いよ。これがオンナの喜びだって、なおくんに教えてもらったよ。浩二はそこでしこってて。なおくんと愛し合うから」
 美桜さんは、声が震えている。今までにない直接見られているというシチュエーションに、異常なほどの興奮をしているみたいだ。さっきから、膣が今までにない動きをしている。入れているだけで、射精してしまいそうな程にうねって収縮している。僕は、腰を振り始めた。長いペニスを誇示するように、目一杯長いストロークで責める。

「うぅあっ、あっ、アンッ、気持ち良いっ、もうイクっ、おチンポイクっ、浩二、イッても良い? 気持ち良すぎてもうダメなのっ」
 美桜さんは、すでにイキそうだ。浩二さんを煽っているのではなく、本気でイキそうなのがわかる。浩二さんが見ていることでこんなに高まる……なんだかんだ言って、浩二さんのことが大好きなのが伝わってくる。
「い、良いよ、イッて。イカせてもらって」
 浩二さんは、声が震えている。
「イクイクっ、オマンコイグッ、んおぉっ、おぉおっ、なおくん、好きっ、大好きっ!」
 美桜さんは、身体を硬直させるようにして果てた。すると、浩二さんがズボンを下ろしてペニスをしごき始めた。確かに、標準的なペニスだ。そこまで短小というイメージはないが、本当に普通だ。僕や中村のと比べると、物足りないと感じると思う。

 僕は、このシチュエーションに興奮しきっている。でたらめに激しく腰を振り続けると、美桜さんはのけ反りながらあえぐ。明らかに、いつもより感じている……そんな美桜さんに、不思議なほど嫉妬を感じてしまう。やっぱり、浩二さんのことが大好きなんだなと思ってしまう。
「イグッ、イグッ、オマンコイグッ! 浩二のじゃ、こんなに気持ち良くなれないっ!」
 美桜さんは、ほとんど叫び声だ。浩二さんは、酷いことを言われているのに、興奮しきった顔でペニスをしごいている。
「ダメぇ、おかしくなる。おチンポ気持ち良すぎて狂っちゃうっ!」
 美桜さんは、メチャクチャにイキまくっている。さっき、乱れきった4Pをしたばかりなのに、まだまだ足りないみたいだ。僕は、かなり激しく腰を動かし続けた。美桜さんの膣を突き抜けるような意識で振り続けた。
「イグイグッ、んおぉっ、イグゥ~~ッ」
 美桜さんは、飛び抜けて美しい顔から出ているとは思えないような声をあげる。そして、ベッドに突っ伏すようになってしまった。ペニス引き抜くと、精液がさらにダラダラ垂れてくる。酷い姿だ。潰れたカエルみたいな格好でベッドに突っ伏している。

「浩二……来て。今なら、子宮降りきってるから」
 美桜さんは、弱々しい声で誘う。すると、浩二さんはオナニーを止め、弱々しい動きで美桜さんの後ろに回り込む。美桜さんは、腰を持ち上げてお尻を突き出した。浩二さんは、泣きそうな顔でペニスを挿入した。
「フフ、当たってる。わかる? 先っぽが、少しだけ当たってるよ」
 美桜さんは、からかうような口調だ。浩二さんは、興奮した顔で腰を動かし始めた。
「当たってる。浩二の小っちゃいのでも、当たってるよ。もっと押して。これじゃ、余計に欲求不満になっちゃうよ」
 煽るように言う美桜さん。浩二さんは、腰を押し込むようにして動かす。少しでも奥に入れようと、必死であがいているようだ。でも、美桜さんは笑っている。感じている気配もなく、浩二さんを煽っている。

 そんなセックスなのに、僕の嫉妬心は燃え上がっている。中村とセックスしているときも、嫉妬はした。でも、浩二さんとセックスをする美桜さんを見ていると、嫉妬で息苦しくなるほどだ。これが、正しいパートナーの組み合わせだ。二人は夫婦なので、こんな風にセックスするのが当然だ。それが僕を燃え上がらせる。
「ダ、ダメだ、出る」
 全然感じている気配のない美桜さんに引き替え、浩二さんはあっけなく限界が来てしまったみたいだ。
「出すの? 良いの? なおくんので孕むの見たいんでしょ? 中に出しちゃうの?」
 まったく普通の口調で言う美桜さん。あまりに酷いと思ってしまう。でも、浩二さんは慌ててペニスを引き抜くと、自分でしごいて射精した。
「あんっ、フフ、熱いよ。いっぱい出たね」
 背中にぶちまけられて、美桜さんは嬉しそうに言う。まさかの外出しだ。本当に中に出さなかったことに、驚いてしまう。

「良かった、早くイッてくれて。中途半端に奥に当たるから、余計モヤモヤしてたよ。じゃあ、なおくんの気持ちいいおチンポで、妊娠セックスするね」
 美桜さんは、酷いことを言いながら僕の方に近づき、対面座位で挿入した。
「うぅっ、あぁ、全然違う。子宮潰れて壊れちゃいそうだよ。気持ち良い。なおくん、好き。愛してる」
 美桜さんは、そう言ってキスをしてきた。情熱的に舌を絡め、腰をくねらせるように動かす彼女……。あまりに気持ち良くて、一瞬で射精感が高まる。でも、さっきさんざん射精をしているだけに、まだ余裕はある。
 僕も、夢中で舌を絡めた。浩二さんの視線を感じるが、かまわず感情を込めてキスをする。美桜さんも、舌を絡ませ続けてくれる。そして、時折唇を離し、舌が絡み合うのを丸見えにしたりもする。浩二さんは、僕らのキスを見て泣きそうな顔だ。でも、興奮しているのも伝わってくる。
 浩二さんにとって、これが最高の形なんだろうなと思う。寝取られ性癖……少し前の僕には理解の出来なかった性癖だ。でも、今はよくわかる。中村とセックスをする美桜さんを見て、信じられないくらいに興奮した。

「ねぇ、愛してる?」
 美桜さんは、牝の顔で聞いてきた。美桜さんにこんな表情で見つめられたら、誰でも恋に落ちると思う。最高の気分だ。もちろん、愛していると告げた。
「嬉しい。浩二より愛してるよ。孕ませて。なおくんの赤ちゃん、産ませてください」
 美桜さんは、媚びた顔で言う。浩二さんを煽るためだと思うが、本気で言っているように感じてしまう。美桜さんの腰の動きはさらに激しくなる。こすりつけるように、くねらせるように動かしている。
 僕は、さすがに大丈夫かな? と、浩二さんを見た。浩二さんは、すでにオナニーを始めていた。ホッとしたが、それでもやっぱり逡巡してしまう。人妻を妊娠させるのは、どう考えてもマズい。

「浩二、なおくん心配してるよ。浩二もお願いして。なおくんに、美桜を孕ませてくださいってお願いして」
 美桜さんは、正気を疑うような酷いことを言う。でも、浩二さんは興奮した顔で、
「美桜を、妊娠させて欲しい。なおくんのぶっといチンポで、子宮を犯しながら中出しして欲しい。お願いします」
 と、震える声で言いながらもオナニーを続けている。想像を超えたドヘンタイだ。ここまで重症とは思っていなかった。僕は、安心して美桜さんとキスを続けた。
 芸能界でも通用すると思うくらいの美しい顔。身体もセクシーだし、胸も大きい。こんな女性とセックス出来るだけでも最高で幸運なのに、ここまで惚れられて夢のようだ。
「あぁ、イク、イクっ、なおくん、愛してる。本当に気持ちいいよ。出して。なおくんに孕ませてもらいたい」
 美桜さんは、夢中になっている。でも、ふと頭をよぎった。美桜さんは、中村とも中出しセックスをしている。もしかして、中村に孕ませられたかもしれない。そう思った途端、激しい嫉妬心と興奮が湧き上がった。

「固い……カチカチになってきた。出して欲しい。愛してる。美桜を妊娠させてください」
 美桜さんは、感情のこもったような顔で訴えかけてくる。僕は、愛してますと言いながらキスをした。美桜さんの膣は、キュンキュンと僕のいきり立ったものを締め付けてくる。そして、キスをしながら射精した。
「うぅっ、出てるよ。浩二、なおくんのザーメン、子宮にかかってる。浩二は外出しなのに、なおくんは中に出してくれたよ」
 美桜さんは、うっとりととろけた顔で言っている。美桜さんも、かなりの歪んだ性癖なんだと思った。浩二さんは、中に出されて酷いことを言う美桜さんを見ながら、射精を始めた。小ぶりなペニスから、勢いよく精液が飛び散っている。快感が強く、うめいている。
「フフ、浩二も元気だね。メチャクチャ飛んだじゃん。ちゃんと拭いておいてね。私は、なおくんの綺麗にするから」
 そう言って、美桜さんは僕のペニスを口で清め始めた。上目遣いで僕を見つめながら、ドロドロに汚れたペニスを舐めて清めていく。大きく口を開けてくわえ込み、吸いながら竿の中の精液まですすり取る。
 こんな風に奉仕されて、最高に幸せだ。浩二さんは、飛び散った精液をティッシュで拭き取っている。惨めな光景に見えるが、彼のペニスは射精直後とは思えないくらいにギンギンに勃起している。

 そして、奉仕が終わった。
「なおくん、ゴメンね、急に。ありがとう。じゃあ、明日から一緒だね。色々準備しておくね」
 美桜さんは、嬉しそうに言う。本気なのだろうか? そんなことを思いながら、部屋を出た。浩二さんは、落ち込んだ顔でうつむいている。罪悪感を感じてしまった……。
 翌日、朝から大学に行った。浩二さんの車はまだあったので、出かけていないみたいだった。本当に、今日から一緒に暮らすのかな? と思いながら、家を出た。
 そして講堂に入り、いつも座る後ろの方の席に着いた。少しして、横に中村が座ってきた。
「よう、昨日はすごかったな」
 中村は、ニヤニヤ楽しそうだ。僕も、お疲れと声をかけた。
「マジで疲れたよ。あの後、梨沙スイッチが入っちゃってさ」
 どうやら、あの後もまだ梨沙ちゃんは発情状態だったみたいだ。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「んうぅっ!」
 美桜さんは、中村とキスをしたままうめく。ペニスはコンドームなしで根元まで入ってしまっていて、スケスケの卑猥な制服っぽいコスチューム姿のまま、中村に犯されている……。梨沙ちゃんは、美桜さんの乳首を触りながらクリトリスも指で刺激する。
「んっ、うぅ~~っ!」
 美桜さんは、キスをされたままうめきっぱなしだ。梨沙ちゃんは、妖艶に微笑みながら美桜さんを責めている。歳下の彼女の方が、経験が豊富に見えるくらいだ。


「ヤバい、メチャ気持ち良い。キツキツだし、なんかザラザラしてる」
 中村は、かなり感激している。美桜さんの膣は、いわゆる名器だと思う。締まりも良いし、奥にザラザラしたような膣壁のポイントがある。生で挿入すると、あっという間に射精感が限界になる。
「私とどっちが気持ちいいの?」
 梨沙ちゃんは、すねたような顔になっている。ヤキモチ焼きなのは、彼女も同じみたいだ。
「そ、それは……梨沙はオマンコも小っちゃいから、キツキツで気持ち良いよ」
 誤魔化すように言う中村。梨沙ちゃんは、納得してないような顔だ。そして、僕の方に移動してきた。心配そうな顔で梨沙ちゃんを見る中村。でも、腰を動かし続けている。キスが中断したので、美桜さんはあえぎ声をあげている。

「気持ち良い。勇気君のおチンポ、太いね。オマンコゴリゴリこすってる。あぁ、ヤバい、もうイキそう」
 美桜さんは、すっかりと余裕のない顔だ。中村は、不安そうな顔のまま腰を振り続ける。でも、気持ちよさそうなうめき声も混じる。
「すごいね、出ちゃいそうだよ。そんなに興奮してるの?」
 梨沙ちゃんが、僕のすぐ横に座って言う。そして、可愛らしい顔で僕を見つめながら話し続ける。僕は、興奮していることを告白した。
「寝取られ好きなんだ。フフ、カチカチ。出ちゃいそう」
 梨沙ちゃんは、小っちゃな手でペニスを握ってくれた。柔らかくて熱い感触、それだけでも気持ち良い。そして、そのまましごき始めた。
「気持ち良い? もっと気持ち良くなって良いよ」
 鼻が触れそうな距離で言いながら、梨沙ちゃんは手コキを続ける。潤んだような瞳、上気したように赤い頬、たまらなくセクシーで可愛いと思う。

「アンッ、アンッ、おチンポ気持ちいいっ、太いよ。もっとこすってっ」
 美桜さんは、すっかりと感じてしまっている。僕が見ているのもかまわず、本当に気持ちよさそうなあえぎ声だ。
「気持ちよさそうだよ。良いの? 負けちゃうよ」
 挑発的な顔で見つめる梨沙ちゃん。僕が言葉に詰まっていると、いきなりキスをされた。小さな舌が口内で動き回る。可愛い梨沙ちゃんとキスしているだけで、最高の気分だ。
「ダメだって、キスはダメだよ!」
 慌てる中村。でも、美桜さんがキスをした。中村は何か言いたそうだが、結局美桜さんと舌を絡め始めた。美桜さんとキスをしながらも、梨沙ちゃんのことを見つめている。嫉妬や心配で、感情がかなり乱れていそうだ。

 梨沙ちゃんのキスは情熱的だ。僕の口の中を全て舐め尽くす勢いだ。
「長いね。勇気のおチンポより、奥まで入りそう」
 梨沙ちゃんは、発情したような顔だ。どこから見てもロリキャラの彼女が、僕のペニスを握りながら言う。美桜さんが元ヤンみたいな見た目なのに、実は経験が少なくて恥ずかしがりなのと逆で、梨沙ちゃんは処女なんじゃないかと思うような見た目からの淫乱で、ギャップにドキドキしてしまう。
 梨沙ちゃんは、ニコニコしながらペニスをしごき続ける。中村が美桜さんとセックスをしてしまっているのに、気にしてないみたいだ。美桜さんは、僕の事を気にしながらもあえぎ続ける。本当に気持ちいいみたいだ。
「太いよ、本当に気持ちいい。ねぇ、もっと強くして」
 美桜さんは、興奮のせいか声が震えている。中村は、やっぱり梨沙ちゃんのことを気にしながら腰を動かし続けている。美桜さんを寝取られてしまっている……嫉妬を感じるが、そもそも美桜さんは人妻だ。浩二さんから公認を貰っているような状況でも、やっぱり僕のものではない。
 それでも美桜さんがあんなに感じているのは、見ていてツラい。そう思っていると、いきなり梨沙ちゃんがまたがってきた。あっ、と思う間もなくそのまま挿入すると、
「うぅっ、奥に当たってる。やっぱり勇気のより長いよ」
 と、とろけたような声を漏らす。
「ダメだよ、ゴム付けてないっ」
 慌てて中村が言う。
「勇気も生ハメしてるじゃん。ほら、ちゃんと集中して美桜さんのこと感じさせないと」
 梨沙ちゃんは涼しい顔で言うと、腰を動かし始めた。僕は、あまりの快感にうめいた。梨沙ちゃんは、中村が言っていたとおり膣自体が小さい。それは、陰唇を見ただけでもわかる。そして、小さいのでキツい。
 美桜さんの膣は、締め付けてくるような感覚で締まりが良い。でも、梨沙ちゃんの膣は無理矢理掻き分けて入れるような感覚だ。
「当たる。当たってる。気持ち良いよ。子宮に入っちゃうかも」
 梨沙ちゃんは、とろけた顔で腰を振り続ける。こんなに可愛くてロリっぽい彼女が、ここまで淫乱な姿で責めてくると、快感も興奮も大きくなる。

「気持ち良い? 梨沙のオマンコ、気持ち良い?」
 梨沙ちゃんは、気持ちよさそうな顔であえぎながら聞いてくる。もちろん、すごく気持ちいいと即答した。
「じゃあ、美桜さんとどっちが気持ち良い?」
 僕の目を見つめながら聞く彼女。思わず言葉に詰まると、
「私は、なおくんのおチンポの方が気持ちいいよ」
 と、梨沙ちゃんはキスをしてきた。キスをしながら腰を動かす彼女……中村は、嫉妬した顔でこっちを見ながら腰を動かしている。すると、美桜さんが彼の顎を引くようにして引き寄せてキスを始めた。
 キスをしながらセックスを続ける二人。見ているだけで、強い嫉妬を感じてしまう。でも、梨沙ちゃんにキスをされながら責められると、その快感にうめき声が漏れてしまう。

 僕は、美桜さんが感じさせられている姿を見ながら、梨沙ちゃんに責め続けられる。美桜さんにやめて欲しいと思っているのに、言葉が出てこない。
「気持ち良い。なおくんのおチンポ、ガチで気持ち良いよ。ねぇ、口開けて」
 梨沙ちゃんは、興奮しきっている。こんなにもとろけて卑猥な顔をすることに、ギャップしか感じない。僕は、意味もわからず口を開けた。すると、梨沙ちゃんが興奮した顔のまま唾液を垂らしてくる。僕は、それを口で受け止めると、すぐに飲み干した。それを見て、梨沙ちゃんはさらに興奮した顔に変わる。
 そして、さらに唾液の塊を垂らしてきた。僕は、こんな事をされているのに興奮してしまっている。イヤだと思う気持ちも、汚いと思う気持ちもない。むしろ、もっと欲しいと思っているし、美味しいとすら思っている。
「フフ、美味しい? もっと興奮して。おチンポ固くなったよ」
 そう言って、さらに唾液を垂らしてくれる。もう、彼女に夢中になっているかもしれない……。そして、6回ほど唾液を飲ませた後、興奮しきった顔でキスをしてきた。僕も、夢中で舌を絡めながら彼女を抱きしめる。梨沙ちゃんは本当に小っちゃくて可愛い。夢中になってしまいそうだ。

「あぁ、ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ! 勇気、イクっ、勇気じゃないおチンポでイクっ!」
 梨沙ちゃんは、腰の動きが激しくなる。中村も美桜さんも、なんとも言えない顔でこっちを見ている。でも、中村の腰は止まらないし、美桜さんも卑猥なコスチュームのままあえぎ声を出し続けている。

「イッちゃった。なおくんのおチンポ、長くて気持ち良い。好きになっちゃった。おチンポ気持ちいいと、すぐ好きになっちゃうの」
 梨沙ちゃんは、はにかみながら言う。本当に、恋する乙女のような顔になっていて、そんな顔で好きと言われるとたまらなく嬉しい。
「ダメだよ……梨沙、好きになっちゃダメだって」
 中村は、本当に泣きそうだ。危機感でかなり取り乱している。
「フフ、ダメって言ってるけど、おチンポカチカチだよ。興奮してるでしょ」
 美桜さんが、からかう口調で言う。中村は、言葉に詰まる。そんな中村を見ながら、梨沙ちゃんは腰をくねらせるように動かし続けている。小柄なのに胸が大きく、ユサユサ揺れているのも扇情的だ。
「なおくんは、梨沙のこと好きになった?」
 甘えた顔で媚びる彼女。僕は、素直にうなずいた。
「ダメ、口で言って」
 梨沙ちゃんは、少しすねた表情だ。慌てて好きだよと言うと、ニコッと嬉しそうに微笑む。そして、キスをしながら腰を動かし続けてくれる。女性でも、惚れっぽいとか、ボディコンタクトに弱いとかあるんだろうか? 本当に愛情を感じるような目で僕を見てくれている。

「なおくん、私とどっちが好き?」
 美桜さんが、嫉妬した顔で聞いてくる。僕は、アタフタとしてしまいながら、どっちも好きだと答えた。
「フフ、ズルいね。でも、私もこのおチンポ好きになったよ。なおくんより太いし、カチカチ」
 美桜さんは、中村に正常位で責められながら言う。
「出そうです。もう限界」
 中村は、嫉妬や興奮が入り混じった顔で言う。もう、余裕が感じられない。
「なおくん、どうしたら良い? 中に出してもらっても良い?」
 美桜さんは、挑発的な顔で聞いてくる。僕は、即座にダメだと答えた。もう、嫉妬しすぎておかしくなりそうだ。美桜さんは人妻だけど、僕は本気だ。浩二さんから奪って結婚したいと思っているくらいだ。
「ダメなの? 本当に? 見たいって思ってるんでしょ? 私が勇気君のおチンポで孕ませられるの、見たいんでしょ?」
 美桜さんは、挑発的だ。たぶん、嫉妬もしてくれているのだと思う。その上で、イジワルをしているのだと思う。

 僕は、絞り出すようにダメだと答えた。すると、梨沙ちゃんが、
「ダメじゃないでしょ? おチンポもっと固くなったよ。興奮してるくせに、隠しちゃダメだよ」
 梨沙ちゃんが、心から楽しそうに言う。
「良いよ、中に出して。勇気君のおチンポで、妊娠させて」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 居酒屋での食事は、思っていた感じではなくただ楽しい食事会みたいになった。考えてみれば、こんな場所でエロいことも出来るはずもない。美桜さんと梨沙ちゃんは、今日が初対面とは思えないほど打ち解けていて、本当に楽しそうに飲んでいる。
「ダメでしょ。まだ19歳でしょ? カルピスサワーしないと」
 美桜さんは、楽しそうに言う。梨沙ちゃんは、確かにまだ19歳だ。来月20歳になるが、まだ飲んじゃダメな年齢だ。
「カルピスサワーはOKなんだ」
 梨沙ちゃんも、楽しそうだ。
「美桜さん、肌キレイ。何かしてますか?」
 梨沙ちゃんは、美桜さんの美しさが気になるみたいだ。確かに、ちょっと普通ではないくらいに整った顔立ちをしているし、肌が抜けるように白くてキレイだ。でも、梨沙ちゃんもメチャクチャ可愛い。ロリキャラという感じだが、胸が大きいのでセクシーな身体をしていると思う。


「何もしてないよ。脂質を多めに取ることくらいかな? その分運動してるよ」
 美桜さんは、そんなレクチャーをしている。確かに、油分が足りないと肌はカサカサしそうだ。
「脂質って、けっこうカロリーありません? どんな運動してるんですか?」
 梨沙ちゃんは興味深そうだ。こうやって見ていると、本当に可愛らしい。童顔で目がぱっちりで、コンカフェなんかにいたらナンバーワンになれそうだ。そして、胸が大きいのに露出は少ない。でも、薄いニットなので下手に露出が高い服よりも、よほどセクシーだ。
 僕も中村も、二人の会話を聞いている。あまり話をする感じではなく、お互いがお互いの彼女を見て興奮している感じだ。やっぱり、最高の彼女がいても、他の女の子に目がいくのは男のサガだと思う。

「特にこれってのは無いけど、散歩したり、なおくんとエッチしたりかな?」
 そんな事を言う美桜さん。急に表情が妖艶な雰囲気になった。
「カロリー消費しちゃうくらい、激しいんですか?」
 梨沙ちゃんは、楽しそうに笑っている。別に、下ネタ的な会話でも問題ないみたいだ。
「そうよ。梨沙ちゃんも、エッチ好きでしょ? そんな雰囲気するもん」
 美桜さんは、少し興奮しているような表情になっている。
「はい、大好きです」
 梨沙ちゃんは、良い笑顔だ。中村は、少し照れている。美桜さんが、
「中村君も、上手そうだもんね」
 そんな事を言われて中村はドギマギしている。女性経験は多い彼だが、美桜さんくらい美しい人だと、さすがに緊張するのかもしれない。
「別に上手じゃないですよ。おチンポ大っきいだけで、けっこうマグロなんです」
 梨沙ちゃんは、生々しいことを言う。中村は、慌てて否定する。
「へぇ、マグロなんだ。でも、大っきいんだね。なおくんも大きいんだよ」
 美桜さんは、謎の対抗心を発揮している。そう言えば、中村と一緒に風呂に入ったことはない。スノボに行ったりしたときに温泉に入ったりもしているが、風呂の中では全くの別行動だった。そもそも、友人の股間をわざわざ見ることもないと思う。

「そうなんだ、なおくん、見せてよ。勇気とどっちが大っきいかな?」
 梨沙ちゃんは、好奇心いっぱいの顔にいなっている。見た目と違って、かなりエロい女の子かもしれない。
「じゃあ、勇気君のも見せて」
 美桜さんは、ニヤニヤしながら言う。中村は、良いですよと言ってすぐにファスナーに指をかけた。個室ブースとは言え、さすがにマズい。止めようと思ったが、もう露出してしまっている。
「ホントだ、大っきい!」
 美桜さんは、嬉しそうだ。中村のペニスは、すでに勃起してそそり立っている。確かに、大きい。長さは僕の方が長そうだが、太い。カリ首が発達しているような印象だ。
「ほら、なおくんも早く!」
 煽る梨沙ちゃん。僕は、仕方なくペニスを出した。でも、中村と違って勃起はしていない。中村はメンタルが強いと思う。
「あれ? 大っきくなってないよ。どうして?」
 梨沙ちゃんは、キョトンとした顔だ。僕は、こんな場所なのでと答えるのが精一杯だ。

「これじゃ、比べられないじゃん。ちょっと大きくするね」
 そう言って、美桜さんがいきなりフェラチオを始めた。さっきまで楽しく飲んで食べていたのに、何の躊躇もなくペニスをくわえ込んでいる。
「すごい……大きくなってきた」
 梨沙ちゃんは、興奮した顔になっている。中村も同じだ。でも、僕は店員さんが来たらマズいなと思ってしまっている。こんなところにも、性格が出るんだなと思った。美桜さんは、最初から激しい。思い切りバキュームをかけながらフェラチオをしてくる。結局、強制的に勃起させられてしまった。

「なおくんの方が大きいんじゃない?」
 梨沙ちゃんが、中村を煽る。
「いや、俺もまだ100パーじゃないし!」
 ムキになる彼。自分のペニスに絶対的な自信を持っているみたいだ。
「そうなの? いつもこれくらいじゃないっけ?」
 からかう梨沙ちゃん。なんか、ヤリコンみたいになってしまっているが、梨沙ちゃんと中村の仲が良いのは凄く伝わってくる。
「違うって。梨沙、おっぱい見せてよ。100パーにする」
 中村は、かなりムキになっている。
「はい、どーぞ」
 そう言って、彼女はニットをまくり上げた。大きな胸、ブラジャーからこぼれ落ちそうだ。僕まで興奮してしまう。梨沙ちゃんは、ブラジャーも引き下げた。丸見えになったおっぱい、乳輪も乳首もキレイなピンク色だ。でも、巨乳のせいか少し大きめだ。

「大っきいね。良いなぁ」
 美桜さんは、梨沙ちゃんのおっぱいを見て羨ましそうだ。でも、美桜さんもそこそこ大きいと思う。
「ちょっ、やり過ぎだって、なお見てるじゃん!」
 自分で言っておきながら、慌てる中村。
「良いじゃん、おっぱいくらい。減るもんじゃないし」
 梨沙ちゃんは、楽しそうに言いながらおっぱいを晒し続ける。

「大きくなったね。どうかな? どっちが大きい?」
 美桜さんは、僕のペニスを中村のペニスを交互に見ながら言う。正直、ほとんど差がないように感じる。長さが僕で、太さが彼、そんな感じだと思う。
「なおくんの方が長いみたいだね。でも、大事なのは固さでしょ」
 梨沙ちゃんは、凄く楽しそうだ。おっぱいを出したまま、僕のすぐ横に座ってきた。太ももが触るくらいに密着してくる。距離感がバグってる人みたいだ。すると、いきなりペニスを握られた。
「固い! えっ、固いよ、カッチカチ!」
 梨沙ちゃんは驚いた顔だ。でも、それ以上に驚いた顔をしているのが中村だ。
「なに握ってんの! ダメじゃん!」
 中村は、意外に嫉妬深い? ヤキモチを焼いている顔になっている。

「なんで? 握らないとわかんないじゃん」
 梨沙ちゃんは、少しも罪悪感を感じていない。むしろ、煽っているような口ぶりだ。
「いや、それはそうだけど……ダメだよ、そんなの」
 中村は、妙に気弱な感じになっている。すると、美桜さんがニヤニヤしながら彼の横に座り、ペニスをくわえてしまった。いきなりのフェラチオにとまどう中村。僕も、慌ててダメだよと言った。強い嫉妬を感じている。でも、梨沙ちゃんは上気したような興奮顔でそれを見つめていて、カオスになっている。

「固いよ。勇気君のおチンポもカチカチ。興奮してるんだね。勇気君も、寝取られ性癖?」
 卑猥に舌を使いながら、そんな事を聞く美桜さん。中村は慌てて否定しているが、梨沙ちゃんが、
「すっごいヤキモチ焼きですよ。実は寝取られ性癖かも」
 と、からかうように言う。中村は、顔を赤くしながらそんな事ないと言っている。
 僕は、異常なほどに興奮している。嫉妬で胸が苦しいほどだ。美桜さんが、他の男のペニスをくわえた……嫉妬でおかしくなりそうだ。美桜さんが浩二さんとするのは仕方ないと諦めているが、これは割り切れない。
「フフ、なおくんのビクンってなった。なおくんは、寝取られ性癖だね。すっごく固い」
 梨沙ちゃんは、嬉しそうにペニスをしごき始めた。小っちゃくて柔らかい手、そして不思議と熱い。体温が高いのだろうか? すごく気持ちいい。

「あぁ、梨沙……」
 手コキを始めた梨沙ちゃんに、泣きそうな顔を見せる中村。思った以上に梨沙ちゃんに夢中みたいだ。美桜さんは、卑猥に舌を使いながらフェラチオを続ける。こんな場所でマズいと思いながらも、やっぱり興奮してしまう。
 こんな風に、浩二さんにもしているんだろうか? ヤキモチを焼いても仕方ないことだが、色々と考えてしまう。すると、ドアがノックされた。慌てて衣服を整える僕たち。ラストオーダーだそうだ。
 個室は、2時間制だそうで、そろそろ1時間30分が過ぎたことになる。楽しい時間は、あっという間だ。
「ねぇ、この後ホテル行こうよ。パーティールームあるところあるから」
 梨沙ちゃんは、上気したような顔で言う。明らかに興奮した顔になっている。
「良いわね。楽しそう」
 美桜さんも、ノリノリだ。でも、時間は平気だろうか? 浩二さんのことが気になってしまう。そして、ホテルに行くことになった。

 移動しながら、それとなく美桜さんに時間は平気かと聞いた。
「うん。楽しんで来てって。動画も撮って見せて欲し言って言ってるよ」
 おどけたように言う美桜さん。いつの間にか連絡は取り合っていたようだ。そんな事にも、嫉妬してしまう。僕の方が間男の立場なのに、どうしてもそんな気持ちになってしまう。すると、梨沙ちゃんが僕の横に来て手を握ってきた。中村は、嫉妬した顔でダメじゃんと言う。でも、梨沙ちゃんはニコニコしながら僕の手を握って歩き続ける。
 すると、美桜さんが中村の手を握って歩き始めた。手を握って歩く……そんな軽い行動なのに、嫉妬心が湧き上がる。楽しそうに話している姿や、手を握って歩く姿……それだけのことなのにヤキモチを焼いてしまう。

 僕は、梨沙ちゃんにパーティールームを使ったことがあるのかと聞いた。
「え? うん。昔使ったことあるよ」
 梨沙ちゃんは、なぜか中村を挑発するような目で見ながら答える。
「昔、乱交してたときに何回も使ってたの」
 梨沙ちゃんは、ドキッとすることを言う。中村と一緒に? と聞くと、
「付き合う前だよ。勇気、ヤキモチ焼きだからそういうのはダメだって」
 梨沙ちゃんは中村を挑発的な目で見ながら言う。驚いてしまった。こんなに可愛らしいロリキャラの彼女が、乱交を繰り返していた? 想像も出来ない。

「そんなのしてたの? それって、どうやって知り合うの?」
 美桜さんは、興味をそそられたようだ。
「アプリです。美桜さんは、乱交したことないんですか?」
 梨沙ちゃんは、スキーしたことないんですか? と聞くような気楽な感じで聞いている。そんなのは、普通は経験しないはずだ。
「ないよ。したことない!」
「美桜さんだったら、みんな夢中になっちゃいそう。してみたらどうですか? イッてもイッてもおチンポはめられて、天国見えますよ」


Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「うぅああぁ、出てるよ、なおくんのザーメン、熱いのわかる」
 美桜さんは、うっとりした顔で言う。本当に可愛らしい顔をしている。もともとかなり明るめだった髪も、いまは艶やかな黒髪だ。これは、僕の趣味に合わせてくれた。ショートカットで黒い髪……元ヤンのイメージはなく、清楚で快活な女性という雰囲気になっている。
 美桜さんは、あの時以来、僕の趣味に合わせて色々変えてくれた。服装も、ミニスカートではあるが、可愛らしい系の服を着てくれる。最初の頃こそ恥ずかしがっていたが、いまでは文学少女が好むようなカーディガンやブラウスを着るようになった。


 浩二さんの趣味とはまったく違う色に染まっていく。それは、僕にとっては嬉しいことだったが、浩二さんにとっては身体だけではなく心まで寝取られてしまうような絶望感があったはずだ。
「愛してる。キスして」
 美桜さんは、上気した顔で言う。身体もほんのりとピンク色に染まっていて、激しいセックスだったことを物語る。僕は、壁の向こうの浩二さんを気にしながら、濃厚なキスをした。
「飲ませて」
 美桜さんは、まだ興奮が冷めていない。すでに3回中に出して、3時間以上セックスを続けている。それでもまだ、美桜さんは満足していない。僕は、少し上の方から唾液の塊を垂らしていく。美桜さんは、鳥のヒナのように口を開け、それを受け止めて飲み干してくれる。
 美桜さんは、何度も唾液をねだる。僕は、興奮しながら何度も飲ませていく。美桜さんを自分の物に出来たような喜びを感じながら、何度も飲ませて何度もキスを繰り返した。

「イッちゃった……キスだけでもイッちゃう。こんなの初めてだよ。なおくんとしか、こんな風にならないよ」
 美桜さんは、嬉しいことを言ってくれる。身体の相性が良いと言うだけで、ここまで夢中になってくれる……男としては最高の気分だ。浩二さんに申し訳ないという気持ちもまだ残っているが、それも当初と比べるとかなり薄くなっている。
「綺麗にするね。そろそろ帰らないとだから」
 そう言って、美桜さんはお掃除フェラを始めてくれた。そろそろ帰らないといけない……でも、今さらだ。浩二さんはとっくに帰宅しているし、おそらくオナニーをしていたと思う。
 美桜さんは、丁寧に僕のペニスを舐めてくれる。さすがに3回射精しているので、完全には勃起はしていない。それでもかなり気持ちいいし、徐々に固くなっていくのを実感する。

「フフ、固くなってきたよ。まだできる? 私が上になるね。楽にしてていいよ」
 嬉しそうに言いながら、騎乗位で挿入してしまった。溢れ出す精液……今度こそ妊娠させてしまったのではないか? そんな不安を感じる。美桜さんは妊娠させてくれと言うし、僕もさせたいと思って中に出している。でも、冷静になると、とんでもないことをしてしまったと思う。
「気持ちいい。なおくんのおチンポ、全然違うよ。浩二のより奥まで愛してくれてる」
 美桜さんは、なまめかしく腰を動かしながらそんな言葉を口にする。優越感を感じるが、やっぱり罪悪感も感じてしまう。美桜さんは、腰を動かしながら乳首も舐めてくれる。これをされると、気持ちよすぎてどうしてもうめいてしまう。
「気持ちよさそうな声だね。良いよ、もっと感じて。もう妊娠してると思うけど、ダメ押しして。なおくんので孕みたいの」
 美桜さんは、可愛いとしか言えない可愛らしい顔で、とんでもないことを言い続ける。浩二さんに聞かれてますよと言うと、さらにとろけた顔になり、膣がキュウキュウと搾り取るような動きを始める。
「ダメぇ、そんなこと言わないで」
 美桜さんは、泣きそうな顔に変わる。でも、腰の動きはさらに激しくなり、こすりつけるような強烈なグラインドに変わった。
「イグイグッ、オマンコイグッ」
 いまの清楚系な見た目の美桜さんが、絶対に口にしないような言葉を口走る。ガクガクと身体を震わせる美桜さん、僕は、身体を起こして対面座位に移行してキスをした。美桜さんは、しがみつくようになりながら抱きつき、舌を絡めてくる。
「気持ちいいの。なおくんのおチンポ、気持ちよすぎて狂う。愛してる。もう、浩二よりも愛してるよ」
 美桜さんは、そんな事まで口走る。すると、また壁の向こうでガタッと小さな物音がした。浩二さんの動揺が伝わってくるようだ。

 さすがに、射精感は湧いていない。3回も射精してしまっているので、快感は感じているが射精はしそうにない。僕は、夢中で舌を絡め続けた。美桜さんみたいなアイドル並みに可愛い女性と、キスが出来るだけでも最高の気分だ。濡れたように光る瞳、パッチリとした二重まぶたの大きなその瞳に見つめられると、催眠術にでもかかったような感覚になる。頭の中は、美桜さんのことでいっぱいだ。
「イグイグッ、んおおおおぉっ、なおくん、愛してるっ」
 野太い声であえぎ、腰を狂ったように動かす彼女。すると、のけ反りながら痙攣をして、潮吹きを始めた。こんなになるまで感じてくれて、嬉しいと思う。でも、本当に妊娠してしまったらどうなるのだろう? そんな不安も感じてしまう。
「気持ちよかったよ……。ゴメンね、長い時間付き合ってもらっちゃって。愛してるよ」
 美桜さんは、恋する女の子のような顔になっている。こんな顔で見つめられると、このままずっと一緒にいたいと思ってしまう。

「じゃあ、帰るね。浩二にご飯作らないと」
 少し寂しそうに言う彼女。やっぱり、浩二さんへの愛情もなくなっていない。嫉妬心が湧き上がるが、引き留めることも出来ない。美桜さんは、服を着て自分の部屋に戻っていった。やっぱり、いなくなると急に寂しくなる。
 でも、少しすると、話し声が聞こえてきた。壁のすぐ向こうで、会話をしているみたいだ。この壁だけが、なぜか凄く薄い。声が丸聞こえになる。他の部屋の壁はこんな事はないので、間仕切り変更とかでこの壁は作られたのだと思う。その時に、色々と手抜きをされたのかもしれない。
「フフ、何回出したの?」
 美桜さんのからかうような声が聞こえてくる。
「……2回」
 浩二さんが弱々しく言う。こんな声でも聞こえてしまう位なので、どこか隙間でも空いているのかもしれない。

「なおくんは、3回だよ。でも、3回ともこの中に出してくれた。浩二は、ティッシュの中でしょ? 私じゃなくてティッシュを妊娠させる気なんだね」
 美桜さんは、酷いことを言い続ける。でも、不思議と愛情を感じる口調だ。
「危ない日なの?」
 浩二さんは、不安そうな声で聞く。でも、こんな事をさせておいて不安そうな感じになるのもよくわからない。
「そうだよ。出来ちゃう日だよ。もう、出来たかも。だって、こんなに出してもらったから」
 美桜さんは、声がうわずっている。興奮が隠しきれないみたいだ。
「あぁ、美桜……そんなに……」
「フフ、まだまだ出てくるよ。子宮の中までいっぱいになってると思う」
 美桜さんは、さらに挑発的に言う。
「どうする? 今から浩二も中に出す?」
 美桜さんは、さらに挑発を重ねる。でも、浩二さんの返答は聞こえてこない。

「あぁ、美桜……こんな」
 少しして、浩二さんの戸惑ったような声がした。
「フフ、気持ちいい? 浩二は、この方が気持ちいいんじゃない? もっと踏んで欲しい?」
 美桜さんの声はさらにうわずって震えているようだ。
「踏んで欲しい……」
 浩二さんは、ほとんど迷うこともなくそう言った。
「ヘンタイ。ドヘンタイだね」
「うぅっ、美桜……あぁ、もっと」
「ほら、いつでも出して良いから。今度は、床を妊娠させたら?」
 美桜さんは、酷いことを言い続けている。でも、浩二さんの興奮しきったうめき声も響いている。
「ほら、どんどん溢れてくる。なおくんのザーメン、こんなに出ちゃってるよ」
「うぅ、美桜……もう……」
 浩二さんは、余裕のない声を上げる。
「ダメぇ~。まだ出しちゃダメだよ。もっといっぱい興奮させてあげる」
 美桜さんは、浩二さんをいたぶっている。普段の二人の力関係は、浩二さんが主導権を握っているように見える。でも、今の浩二さんはまるでM男のようだ。見た目のヤンキーっぽさはどこにも感じられない。

「美桜……出したい」
「フフ、どこに出したいの? 私のオマンコの中? 妊娠させちゃう?」
 美桜さんは、心の底から楽しそうだ。
「こ、このまま出したい」
「このまま床にぶちまけるの? 美桜のこと、妊娠させる気ないの?」
 美桜さんは、いじめているような口ぶりだ。実際、やっていることはイジメとしか言えない。
「ゴメン……でも、このまま出したい」
 浩二さんも、かたくなだ。
「じゃあ、なおくんので妊娠しても良い?」
「……うん」
「ちゃんと言って」
「なおくんの精子で、妊娠して欲しい」
 浩二さんは、震える声で答えた。
「フフ、良いよ、妊娠してあげる。じゃあ、浩二は床にぶちまけてね」
「あぁ、美桜……気持ちいい……」
 浩二さんは、声が震えてしまっている。美桜さん以上に興奮しているようだ。
「美桜、出る、うぅっ」
 浩二さんのうめき声。
「あ~あ、本当に出しちゃった。どんな気分? なおくんは中出しだったのに、浩二は床にぶちまけちゃってる」
「気持ちいい……最高に気持ちいい」
 浩二さんは、絞り出すように言った。
「フフ、ますますドヘンタイになっちゃったね。でも、愛してるよ。浩二、なおくんの赤ちゃんの楽しみだね」
 美桜さんは、イタズラっぽく言う。浩二さんは、こんなことを言われていても、何も答えることが出来ないみたいだ……。

 僕は、美桜さんが妊娠することばかりを考えてしまっている。まだ大学生の僕が、人妻を妊娠させる……どう考えてもマズいと思う。でも、可能であるなら美桜さんと結婚したいと思っているくらい、美桜さんに夢中になっていることも事実だ。
 朝になり、目が覚めた。良い匂いに驚くと、美桜さんがエプロン姿で朝ご飯を作ってくれていた。
「おはよ~。ほら、遅刻しちゃうぞ」
 美桜さんは、可愛らしいひらひらがついたようなブラウスの上に、エプロンをしている。清楚な感じがするが、スカートはかなり短い。ほどよい太さの太もも……ミニスカートからの生足は、朝だというのに以上に興奮してしまう。
 浩二さんは? と聞くと、
「もう仕事行ったよ。今日は、ちょっと遠くの現場なんだ」
 と、少し寂しそうに言う彼女。やっぱり、なんだかんだ言っても浩二さんのことが大好きなのが伝わってくる。でも、それが僕の嫉妬心に火をつける。

 美桜さんを抱きしめてキスをすると、すぐに舌を絡めてくれる。すぐに息遣いも荒くなってきた。でも、
「ダメだよ、ちゃんと食べて学校行かないと」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声3(マガブロ 転載禁止)

 僕は、素直に嬉しいと思いながらも、いくらなんでもマズいと思っていた。美桜さんは、本気で僕の種での妊娠を望んでいるとしか思えない。そんな異常なことが許されるはずがない。しかも、この様子を浩二さんは動画で見ることになる。僕は、完全に怯んでしまった。
 僕が腰の動きを止めると、
「ダメ、止めないで。中に出して」
 と、切なげな顔で言う美桜さん。元ヤンの怖い雰囲気はまったく感じられず、可憐な美少女という雰囲気だ。7歳も年上の女性なのに、可愛らしくて仕方ない。


 でも、僕は動きを止めたままだ。やっぱり、やり過ぎだ。美桜さんとセックスできたのは本当に嬉しいし最高の気分だが、やっぱり浩二さんのことが気になってしまう。
「イジワル……」
 美桜さんは、腰を動かし始めた。正常位で下になっているのに、腰をくねらせるように、こすりつけるように動かしてくる。もう、必死という感じだ。
「ねぇ、愛してるって言ったでしょ? ウソなの?」
 美桜さんは、腰を動かしながら問いかけてくる。僕は、一瞬迷ったが、素直に愛していると伝えた。実際、美桜さんのことは大好きだし、本気で妊娠させたいと思っているくらいだ。
「じゃあ、続けて。赤ちゃん出来ても良いから、中に出して。愛してるよ」
 美桜さんは、切なげに言う。これは、どっちなんだろう? 浩二さんを興奮させるために言っているのだろうか? それとも、本心? 僕は、判断が付かないまま美桜さんの事を見つめた。すると、美桜さんは僕を抱き寄せながらキスを始める。
 本気で感情をこめているとしか思えない、濃厚で激しいキスだ。僕は、上になって動きを止めているのに、射精寸前にまで高ぶってしまっている。

 もう、余裕がない。さっきも中に出してしまっている。中に出すのはマズいと思うが、今さらだと思う。僕は、結局美桜さんにキスをしながら腰を振り始めた。嬉しそうに舌を絡め、抱きついてくる美桜さん。膣の締まりも、さらに強烈になってきた。膣の奥のざらっとした部分の快感が強すぎて、もう限界だ。僕は、キスをしながら美桜さんの膣奥深くに射精した。
 美桜さんは、脚がピンと伸びてガクガクッと震えている。最高に気持ちよさそうな顔になっていて、僕の目を真っ直ぐに見つめている。魂まで吸い取られそうな瞳だ。
「フフ、凄いね、続けて出せるんだね。浩二とは大違いだな……。綺麗にしてあげる」
 そう言って、美桜さんはお掃除フェラを始めた。くすぐったいような、申し訳ないような気持ちで、腰が引けてしまう。でも、美桜さんは恐らくカメラがある部分に見せつけるようにフェラチオを続けている。

 こんなにも美しい人が、僕のペニスを舐めている。そして、上目遣いで見つめてくれて、本気の愛情を感じる。浩二さんから奪いたい……そんな気持ちすら湧いてくる。
「ここの所が凄いんだね。拡がってて、ゴリゴリこすってくるよ。浩二のは、ここがヨワヨワなんだ」
 無邪気に僕のペニスを弄くり回す彼女。少し怖いときもあるが、無邪気な子供みたいな顔を見せることも多い。ますます彼女に惹かれてしまいそうだ。
 僕は、浩二さんに申し訳ないと言った。
「え? なんで? 聞いてるから知ってるでしょ? アイツ、どヘンタイなんだよ。私となおくんのエッチ、見たいって聞かないんだ。そうだ、ハメ撮りしちゃおっか」
 そう言って、美桜さんは自分のスマホを僕に手渡してきた。すでにカメラが立ち上がっていて、録画ボタンを押すばかりだ。
「良いよ、撮影始めて」
 美桜さんは、少し恥ずかしそうに言う。僕は、録画ボタンを押して美桜さんの可愛すぎる顔を映し始めた。ヤンキーとか元ヤンは、美人が多い気がする。
 こうやって画面越しに見ると、さらに美しく見えるのは気のせいだろうか?
「浩二、見える? このおチンポ、すっごく大きいでしょ? こことか、浩二のより拡がっててすごく気持ちいいんだよ」
 美桜さんは、そう言って僕のカリ首を舐め始めた。舌が絡みつくように這い回り、射精したばかりなのに軽く射精感が湧いてくる。
「太いから、歯が当たっちゃうんだ」
 そんな解説をしながら、僕のペニスをくわえ込んでいく。確かに、ギリギリな感じはある。たまに歯が当たるが、それもまた刺激になって気持ちいい。
 僕は、美桜さんのフェラチオを撮影しながらも、揺れる胸や太ももを見ている。たまらなくセクシーな身体だ。色が白いし、体毛が薄い。本当に、透き通りそうな身体をしている。

 美桜さんは、カメラに向かって見せつけるようなフェラチオを続けていく。浩二さんは、こんな動画を見て興奮できるのだろうか? 僕が夫なら、最悪な気持ちになるだけだと思う。
「くわえてたら、また欲しくなっちゃった。ねぇ、2回も出されたよ。子宮に直接かかるのわかったから、妊娠しちゃったかも。ほら、見せてあげる」
 そう言って、美桜さんは立ち上がった。脚を軽く拡げ、膣口を誇示する。やっぱり薄い体毛、白い肌にピンク色に近い陰唇。こんな所まで綺麗なんだなと感心してしまう。
「出てきた……ほら、見てて」
 美桜さんの膣からは、精液が溢れ出ている。自分で出したものながら、呆れるくらいの量が溢れてしまっている。それは、そのまま床に垂れて液だまりを作っているし、太ももも垂れ流れた精液でドロドロだ。

「ほら、ドロッとしてるでしょ? 浩二のと違って、濃い感じする」
 美桜さんは、挑発的だ。寝取られもののアダルトビデオのような、卑猥すぎる状況になっている。美桜さんは、太ももに垂れている精液を指ですくい取り、口に運んで飲み干した。
「全然違う。浩二のは水みたいだけど、なおくんのはゼリーみたい。こんなのが子宮にくっついたら、ずっと離れないね。妊娠したら、浩二とは違っておチンポ大きな子になるね」
 美桜さんは、信じられないくらいに煽っている。普段見ている限り、浩二さんの方が力関係は上に見える。でも、この強烈な煽りを見ていると、実際は違うのかもしれない。
「なおくんのザーメン飲んだら、欲しくなっちゃった。3回目だけど、なおくんのはカチカチのままだよ。浩二とは違うね」
 そんな事を言いながら、美桜さんは僕の上にまたがってきた。膣からはまだ精液がダラダラと垂れ流れているし、クリトリスは見てわかるくらいに勃起して大きくなっている。綺麗な身体をしているが、クリトリスは少し大きく感じる。

「ほら、入っちゃうよ。なおくんのおチンポ、生のまま入っちゃうよ」
 美桜さんは、アダルトビデオのようなセリフを続ける。美桜さん自身、自分の言葉に興奮しているような感じもある。僕のペニスは、確かにまだ勃起したままだ。2回も続けて射精したのに、自分でも驚くほど勃起している。相手が美桜さんなので、このまま何回でも出来てしまいそうだ。
 そして、美桜さんの膣口が僕のペニスにくっついた。でも、美桜さんは腰を前後に軽く動かしてなかなか挿入しない。膣口に僕のペニスが当たり続け、これだけでも気持ちいい。
「固いの。すごく固い。こうしてるだけで気持ちいいの」
 美桜さんは、声がうわずっている。そして、やっぱり浩二さんを煽り続けている。

「なおくんの、入れなくても気持ちいい。あぁ、ダメぇ、イキそう」
 美桜さんは、僕のペニスをクリトリスに当ててこすり続ける。精液も溢れてくるし、息遣いもどんどん荒くなっていく。
「あっ、んっ、アンッ、気持ちいい。イッちゃいそうだよ。浩二のじゃ、入れてもなかなかイケないのに、なおくんのだと入れなくてもイケるのっ!」
 美桜さんは、興奮しきった声で言う。そして、実際に身体をガクガクッと震わせて果てた。衝撃的な淫乱ぶりだ。でも、僕は夢中で撮影を続けた。美桜さんのなまめかしい身体を見ているだけで、僕の方も射精感が湧いてくる。そして、入れたくてたまらない気持ちだ。僕の人生で、美桜さんクラスの女性とセックスできる機会なんて、この先あるのだろうか? そんな事まで考えてしまう。
「見てて、入れちゃうよ。浩二のより大っきなおチンポ、生で入れちゃうからね」
 美桜さんは、カメラを見つめながら腰を下ろしていく。狭そうな膣が、ググッと拡がる。こんな風に、ペニスが膣に入っていくところをマジマジと見たことがない。かなりキツそうな感じだ。

「うぅっ、あぁ、太い……太くて固いの。浩二のと全然違う。気持ちいいよ。今までで一番気持ちいいの」
 美桜さんは、腰を下ろしながらとろけた顔で言う。僕は、美桜さんの顔や結合部をアップで撮しながら、最高に気持ちいいと思っていた。美桜さんは、すぐに腰を上下に動かし始めた。やっぱり、カメラ目線のままだ。
 目の前にいる美桜さんと、スマホの画面越しに目が合っているような変な感覚だ。でも、それが余計に興奮を強くする感じもある。
「見て……ここまで来てる。動いてるのわかる?」
 美桜さんは、ヘソの辺りを指差しながら言う。よく見ると、僅かに盛り上がったりへっこんだりしている。僕のペニスの動きに合わせて、そんな事になっているみたいだ。想像以上に、上の方まで行っている。内臓とかはどうなっているのだろう? そんな心配をしてしまうくらいに、上の方まで動いている。
「浩二のは、この辺だね。子宮に届かないから、妊娠もさせられないかもね」
 美桜さんは、ますます酷い言葉を口にしている。でも、美桜さんは自分の言葉に酷く興奮しているようで、顔がさらにとろけてしまっているし、膣がキュウキュウとうごめくように締め付けてくる。

「アンッ、うぅっ、気持ちいいっ、子宮に当たってる。形変わっちゃうよ。なおくんの形に変えられちゃう。もう、浩二のが入ってきても、感じなくなる……ゴメンね、なおくんのオンナになるね」
 美桜さんは、狂ったように腰を振りながら言う。僕は、そんな事を言われて嬉しい気持ちもある。でも、浩二さんに申し訳ない気持ちの方が遙かに大きい。
「イクっ、イクっ、浩二、見ててっ! なおくんの気持ちいいおチンポでイクっ!」
 美桜さんは、目を剥くような顔で叫ぶと、身体をのけ反らせて硬直した。でも、すぐに腰の動きを再開する。今度は、下まで腰を下ろしたまま、こすりつけるように前後に動かしている。
「あっ、あっ、んっ、あぁっ、気持ちいい。もうダメ、イキっぱなしだよ。オマンコバカになる」
 美桜さんは、はしたない言葉を口にしながら高まっていく。もう、我を忘れてしまっているようだ。僕は、美桜さんの勃起しきったクリトリスを触り始めた。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声2(マガブロ 転載禁止)

 あの一件以来、美桜さんと浩二さんのセックスは増えた。もともと多かったのが、より増えてほとんど毎日になった。そして、美桜さんは絶対にわざとだと思うが、声を聞かせてくる。今日も、まだ比較的早い時間にもかかわらず、セックスが始まった。
「今日ね、ブラジャーせずになおくんとお話ししたんだよ」
 相変わらず、声が丸聞こえだ。もともとこの壁はない設計で、僕の部家と美桜さんの部屋は1つの部屋として設計されたみたいだ。
 他の部屋の声や物音が気になることはないのに、この壁だけは声が丸聞こえ状態だ。
「み、見られたの?」
 浩二さんは、明らかに動揺して怯んでいる。マッチョな身体に似合わず、意外に動揺しやすいタイプみたいだ。
「うん。だって、見られてるって思ったら興奮しちゃったもん。乳首、凄く勃起してた絡まる見えだったと思うよ」
 挑発的な美桜さん。実際、今日は美桜さんはノーブラで僕と会話をした。朝の短い時間だったが、クッキリと勃起した乳首が浮き出ていて、朝から興奮してしまった。


「なおくんも興奮したんじゃない? 襲われちゃうぞ」
「フフ、襲ってもらいたくて挑発してるんだよ。だって、浩二もそうなって欲しいでしょ? なおくんに襲われたら、抵抗しなくていいんだよね?」
 美桜さんは、浩二さんをどぎつく挑発し続ける。
「それは……美桜はどうしたいの?」
 浩二さんはタジタジだ。強面でマッチョなに、ギャップを感じてしまう。
「襲ってもらいたいよ。だって、なおくん可愛いもん。それに、浩二も喜んでくれるみたいだしね」
 美桜さんは、楽しそうに会話を続けている。普段はそんな感じはないが、セックスの時になると浩二さんと美桜さんの立場は逆転するみたいだ。
「喜ばないって」
 慌てる浩二さん。
「でも、カチカチだよ。想像してるでしょ。私がなおくんに食べられちゃうところ」
「それは……」
 言いよどむ浩二さん。本当に、浩二さんは興奮しているのだろうか? 寝取られ性癖というヤツ? 僕には理解出来ない性癖だ。

「ねぇ、動いて。なおくんに聞こえるように声出すから」
 美桜さんは、挑発しっぱなしだ。そして、本当にあえぎ声をあげ始めた。なまめかしい声……可愛い感じと妖艶な感じが入り混じり、僕の興奮もさらに高まる。僕は、堪えきれずにオナニーを始めてしまった。
「んっ、あっ、気持ちいい。浩二のカチカチだよ。想像してる? なおくんに犯されるの見たい?」
 美桜さんは、挑発的だ。声もかなりうわずっていて、強すぎる快感を感じているみたいだ。
「見たい……美桜が他の男で感じるの見たい」
 浩二さんも、とうとうそんな事を言い始めた。
「フフ、ヘンタイ。寝取られドヘンタイ」
 美桜さんは、そんな事を言いながらあえぎ声を大きくしていく。
「どうする? なおくんに抱かれて好きになっちゃったら。浩二よりも好きになったらどうする?」
「ダ、ダメだそんなの」
「でも、なおくん可愛いじゃん。私、好きなタイプだよ。食べちゃいたいもん」
「うぅ、美桜……あぁ、ダメ、イクっ、うぅっ」
「フフ、イッちゃった。すぐイッちゃうね。そんなに嫉妬してる? ヤキモチ焼いてくれてるの?」
 美桜さんは、無邪気に嬉しそうだ。
「……本気でするつもり?」
「浩二はどうしてほしい?」
 美桜さんは、声がまだ興奮しているみたいだ。
「……美桜の好きにしていいよ。でも、カメラ回して」
「え? 隠し撮り? ダメだよそんなの」
「じゃあ、しちゃダメ」
「フフ、そんなに見たいんだね。わかったよ、見せてあげる」
 こんな会話を聞いてしまった……。結局、驚くことが多くてオナニーを最後まで出来なかった。でも、美桜さんとのセックスが、現実になりそうだ。僕は期待と不安で落ち着かない気持ちになっていた……。

 次の日、大学は午後からなので少しゆっくりしていた。すると、ドアがノックされた。慌ててドアを開けると、美桜さんがニヤニヤしながら立っていた。短すぎるミニスカートに、すでに乳首が浮き出ているキャミソール。今日は、メイクもしっかりしているが、ギャル風メイクだ。まつげがエグい。
「朝ご飯食べた? 一緒に食べよっか」
 美桜さんは、グイグイ来る。僕の腕を掴むと、自分の部屋に引っ張り込んでいく。そして、落ち着かない気持ちで美桜さんの部屋に入ると、ソファに座ってキョロキョロしてしまった。
「すぐ作るからね~」
 そう言って、ギャルっぽい姿のまま朝食を準備し始める彼女。ソファの位置が低いので、チラチラとパンツが見えてしまう。紫色のセクシーなショーツ……僕はもう勃起してしまった。
「美味しい?」
 ニコニコしながら僕を見つめる彼女。同じようにソファに座ったので、パンツは丸見えだ。僕は、なるべく見ないようにしながら、美味しいですと答えた。
「フフ、大っきくなってるね。食欲と性欲、どっちが先? 同時?」
 美桜さんは、イタズラっぽく笑いながら僕の股間をつついてきた。美桜さんの部屋で、こんな状況になっている。浩二さんに申し訳ない気持ちでいっぱいだ。でも、美桜さんは僕のズボンを脱がせ始めた。慌てて止めようとしたが、
「そのまま食べてて。私は、この大っきなソーセージ食べるから」
 と言って、フェラチオを始めてしまった。

 正直、食事どころではない。でも、どうして良いのかわからずに食べ続けた。美桜さんは、本当に美味しそうに僕のペニスをくわえ込んでいる。絡みつく舌の感触に、声が漏れてしまう。お隣の人妻の部屋でフェラチオをされている……アダルトビデオかと思うような展開だ。僕は、食事を終えると、すぐに美桜さんの胸を揉み始めた。ボリュームたっぷりの胸……手の平に乳首のコリッとした感触も伝わってくる。僕は、そのまま荒々しく揉み続けた。
「んっ、フゥ……乳首つまんで」
 甘えた声でおねだりをする彼女。これは、すでに隠し撮りしているのだろうか? さっき見回したが、カメラは見当たらなかった。僕は、乳首を強めに摘まみながら、美桜さんのフェラチオを堪能している。

「ねぇ、私もしてほしいな……」
 そう言って、スカートをまくり上げてM字開脚になった彼女。僕は、すぐにショーツを脱がせた。すると、ツルツルでヘアのない秘部があらわになった。そして、小ぶりな陰唇はすでにグチョグチョに濡れていて、膣から溢れた蜜はお尻の方まで垂れてしまっている。
「なおくんのくわえてたら、こんなになっちゃった……」
 美桜さんは、耳まで真っ赤だ。元ヤンな感じなのに、凄く恥ずかしがりな所にときめきを感じてしまう。僕は、むしゃぶりつくように彼女のクリトリスを舐め始めた。
「あっ、んっ、アンッ、気持ちいい……上手じゃん。あっ、うぅっ」
 美桜さんは、恥ずかしそうにあえぎ始めた。美桜さんの膣口は、良い匂いがする。そして、プリッとしていて可愛い感じだ。舌に触れるクリトリスは、かなりの固さで大きめだ。もう、夢中で舐め続けた。こんなに興奮したのは久しぶりだと思う。

「あっ、うぅっ、噛んで……ヒィッ、うぅっ、気持ちいい。なおくん上手だね」
 美桜さんは、とろけきった顔になっている。クリトリスを甘噛みされると、身体を震わせてあえぐ。少し痛いかな? と思うくらいに噛んでみた。
「ヒィッグゥ、そう、もっと強くっ、あぁあっ、気持ちいいっ」
 美桜さんは、どんどん高まっていく。本気で感じてくれているのが伝わってきて、僕の興奮も高まっていく。
「ねぇ、指入れて……」
 美桜さんは、甘えた声で言う。僕は、すぐに指を二本挿入した。美桜さんの膣は、熱くてキツい。締め付けてくる感覚も強くて、ゾクゾクしてしまう。そして、そのまま指を動かし始めた。Gスポットを意識して指を動かすと、美桜さんはあえぎ声をさらに大きくする。
「そこ気持ちいいっ。もっとっ」
 美桜さんは、まったく抵抗なく自由にさせてくれる。僕は、夢中で指を動かし続けた。指先に、ザラザラした感触を感じる。これが、名器と言われる膣なんだろうか? もう、ペニスを入れたくて仕方ない。

「クリも舐めてっ」
 美桜さんは、貪欲に快感をむさぼる。彼女は、本当に驚くほど綺麗で整った顔をしている。今日はギャルっぽいメイクなので清楚な感じは薄いが、普通のメイクをしたら清楚系の美少女みたいになるはずだ。
 僕は、そんな彼女が淫乱におねだりをしてくることにドキドキしてしまう。そして、指でGスポットを責めながら、クリトリスを舐め始めた。
「うぅあっ、あっ、気持ちいいっ! なおくん、もっとっ!」
 美桜さんは、叫ぶような声だ。こんなに大きな声を上げていては、僕の部屋に筒抜けなのも納得だ。そして、責め続けていると、美桜さんが体勢を入れ替えてシックスナインの形に移行していく。僕のペニスをフェラチオする彼女……僕も、夢中で舐め続けた。最高の時間だ。彼女が上になっているので、胸が揺れるのも見えるし、浮き出た乳首はさらにクッキリと浮き出ている。

 そして、そのままお互いに責め続けていると、
「イクっ、イクっ、なおくん、イッちゃうっ! オマンコイグッ」
 と、かなり卑猥な言葉を叫びながら身体を震わせた。僕は、かろうじて射精せずにすんだ。美桜さんは、身体を硬直させながらオルガズムに達していたが、すぐに立ち上がって僕にまたがってきた。
 美桜さんは、膣を拡げて僕に見せつける。
「なおくんのが欲しくて、こんなになっちゃった。ねぇ、入れても良い? なおくんの大っきなおチンポ、美桜のマンコにハメても良い?」
 美桜さんは、少し芝居がかった言い方をする。やっぱり、隠し撮りはしているのだと思った。でも、僕は気にせずに美桜さんの膣や胸を見つめている。美桜さんは、キャミソールを脱いでしまった。
 形のいい豊かな胸が揺れながらあらわになる。真っ白で、乳首も乳輪もピンク色だ。ルージュでも塗ったような、鮮やかな色の乳首……クリトリスも陰唇も、色が薄い。たぶん、色素が薄いタイプなんだと思う。

「本当に大きいね。浩二のより大っきいよ。じゃあ、ハメちゃうね」
 そう言って、美桜さんは腰をゆっくりと下ろしていく。僕のペニスの先端が、膣にクチョッという音を立てて密着した。僕は、慌ててコンドームのことを言った。さすがに避妊なしは不味すぎる。
「平気。見てて。なおくんのぶっといおチンポが、美桜のオマンコ拡げながら入っていくよ」
 美桜さんは、興奮しきったような声で言う。僕は迷っている。本当に良いのだろうか? 妊娠の確率はある程度あるはずだ。でも、一気に熱い肉に包み込まれてしまった。
「うぅああっ、当たってる。おチンポ子宮に当たってるよ」
 美桜さんは、正面を見据えながら言う。たぶん、カメラがその辺りにあるのだと思う。そして、やたらと説明的なセリフを言っている。浩二さんに見せることを意識しているみたいだ。
「なおくんはどう? 気持ちいい?」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声(マガブロ 転載禁止)

 また今日も、隣のヤンキー夫婦のセックスの声が聞こえてきた。週に2回3回とするときもあるので、かなり回数は多い方だと思う。結構声は抑えてくれているみたいだけど、安アパートで壁が薄いせいか、かなりクリアに聞こえてきてしまう……。
「んっ、あっ、そう、そこっ、ううぅっあっ、イクっ、イクっ」
 興奮してくると、奥さんの声が大きくなる。僕は、その声を聞きながオナニーを始めた。

 お隣の夫婦は、旦那の浩二さんと奥さんの美桜さんだ。旦那さんが30過ぎくらいで、配管関係の仕事をしているらしい。いつも朝早くハイエースで仕事に出かけていく。マッチョで少し怖いイメージだけど、話すと良い人だ。
 奥さんの美桜さんは、間違いなく元ヤンキーだ。かなり明るめの髪と、だいたいいつもジャージ姿なのでいかにもな感じだ。でも、ビックリするくらいに整った顔をしていて、顔だけ見ていると女優さんみたいだ。


 そんな美桜さんのあえぎ声が聞こえてくると、どうしても我慢できなくてオナニーしてしまう。美桜さんは、整った顔立ちとパッチリした二重まぶたの美形で、スタイルも良い方だと思う。背が低めなのでモデル体型というわけではないが、とても可愛らしいと思う。
 そして、ジャージでもわかるくらいには胸も大きい。グラビアアイドル並みの巨乳というわけではないが、Tシャツ姿だとかなり刺激的だ。僕は、美桜さんの顔や身体を思い出しながらオナニーを続けていた……。

 僕は、大学2年の20歳だ。取り立てて特徴もない男だと思うが、割と整った顔というか、女顔のせいでイケメンと言われることもある。でも、女性にはあまりモテたことがなく、男の先輩なんかにガチ目に言い寄られたりする感じだ。
 今は彼女もいないので、夜な夜な聞こえてくるあえぎ声は刺激が強すぎる。
「ダメっ、イクっ、イッちゃうっ」
「声デカいって、聞こえるぞ」
「だって、気持ちいいんだもん」
 そんな会話を続けながら、セックスを続ける二人。正直、めちゃくちゃ羨ましい。美桜さんみたいな人が奥さんだと、幸せなんだろうなと思ってしまう。

「ほら、声我慢しないと、お気に入りのなおくんに聞かれちゃうぞ」
 いきなり僕の事を言われて、ドキッとしてしまった。
「い、言わないで、ダメ……聞かれたらバレちゃう……美桜が淫乱なビッチだってバレちゃうもん」
 美桜さんは、急に声が弱々しくなった。
「バレても良いんじゃない? 襲ってもらえよ」
「ダ、ダメっ、そんなのダメ、うぅっ、あっ、イク、イクっ、んおぉっ、イグッ」
「すぐイクな。なおくんのこと言うと」
「だ、だって……」
 そして、声が聞こえなくなった。僕は、まだドキドキしている。今まで何度も盗み聞きをしたが、僕の事が話題になったことはない。美桜さんが、僕を気に入っている? 本当だろうか? 僕は、美桜さんとセックスしている姿を想像しながらオナニーを続けた。そして、あっけなく射精すると、ドキドキしたまま眠りについた。

 朝になり、慌てて支度をした。少し寝過ぎた。覚えていないが、メチャクチャエロい夢を見ていた気がする。僕の部屋は1Kで、単身者向けだ。土地の形が少し変形しているせいか、このアパートは単身者向けの1Kとファミリー向けの3DKが混在している。いつも思うが、不思議な造りだ。
 準備を終えて家を出ると、美桜さんがいた。
「あっ、おはよ~。これから学校?」
 笑顔で話しかけてくる美桜さん。今日は、ジャージ姿ではなく可愛らしい服装だ。と言っても、結構際どいミニスカートで、ちょっとギャルっぽい。僕は、挨拶を返しながら、お出かけですか? と聞いた。美桜さんは、僕なんかにもこんな風によく話しかけてきてくれる。
 でも、昨日の彼女の言葉を意識してしまい、ドギマギしてしまう。
「うん。ちょっと友達とお茶するの。可愛い?」
 そんな風に言いながら、クルッとターンをした彼女。スカートがふわっとまくれて、ピンクの可愛いパンツが見えてしまった……。
 僕は、焦りながら可愛いですと答えた。
「フフ、知ってる」
 おどけたように言う彼女。本当に、好きになってしまいそうだ……と言うよりも、すでにかなり好きになっていると思う。

 朝から良いものを見たなと思いながら大学に行き、色々なことを考えてしまった。美桜さんが、僕に襲われるのを期待している? あの会話では、そう捉えてもおかしくないと思う。でも、もちろんそんな事を実行する勇気もない。
 そんな妄想をしながら講義を受け、とくに何もせずに帰宅した。朝見た美桜さんのパンツをオカズに、オナニーをしたかったからだ。
「あ、おかえり~。早いじゃん」
 美桜さんが、笑顔で話しかけてきた。彼女もちょうどいま帰ってきたような雰囲気だ。それにしても、本当に美人だなと思う。顔も小っちゃいし、手足も長い。背が低いこと以外は、完璧なんじゃないかと思うし、小柄な女性が好きな僕にとっては、100点満点と言っても良いかもしれない。
 僕は、美桜さんも早いですねと言った。
「うん。彼氏とデートなんだって。なおくん、ご飯は? 一緒に食べる?」
 急に誘われた。今まで結構仲良くしてきたと思うが、こんな風に誘われたことはない。作りすぎたと言って炊き込みご飯をもらったりシチューやカレーをもらったことはあるが、一緒に食べようと言われたことはない。

 僕は、とっさにどうしてですか? と、ズレたことを言ってしまった。
「うん。今日アイツ出張で帰ってこないんだよね。急に言うから、もう用意しちゃったの。出来たら持ってくから、待っててね」
 そう言って、彼女は部屋に入っていった。猛烈にドキドキしてしまった。二人きりで食事をする? しかも、昨日あんな言葉を聞いてしまっている。僕は、この時点でフル勃起してしまった。
 そして、とりあえず部屋を片付けた。大急ぎで片付けながら、ゴミ箱を確認したりもした。昨日オナニーをしたティッシュがそのままだ。それをキッチンのフタ付きゴミ箱に片付け、歯も磨いた。
「お待たせ~」
 美桜さんは、もう来てしまった。僕は大慌てで出迎えた。美桜さんは、さっきとは服装が違う。ホットパンツみたいな短いショートパンツに、肩が丸出しのキャミソールっぽい上着だ。ギャルっぽい格好ではなく、ギャルそのものの姿になっている。
 でも、そんな格好なのに、鍋とタッパーみたいな容器を器用に持ってきている。家庭的な姿とギャルの姿が入り混じって違和感を感じる。そして、メチャクチャ良い匂いだ。

 その匂いで、性欲が食欲に変わった。準備をしてくれる美桜さん。と言うよりも、部屋にあげてしまってよかったのだろうか? お隣さんとは言え、人妻だ。人妻が一人暮らしの大学生の部屋に入る……アダルトビデオのようなシチュエーションだと思う。
 でも、シチューとニンニクの芽炒めはメチャクチャおいしくて、素直に美味しいと褒めた。
「でしょ~。いっぱい食べなよ。どうせ、ファストフードばっかりなんでしょ?」
 図星だ。ついつい自炊をサボってしまう。遠慮なく沢山食べた。
「フフ、美味しそうに食べるねぇ」
 美桜さんは本当に嬉しそうだ。彼女は食べながら、ビールを飲んでいる。あぐらをかいているので、ショートパンツの付け根がかなり際どい。さっきから、チラチラショーツのようなものが見え隠れしている。
 でも、上着の方がエロいと思う。肩が見えているだけで、こんなにドキドキするとは思っていなかった。
「どうして彼女作らないの?」
 前触れもなくそんな質問をされた。別に、作らないわけではない。出会いがないだけだ。
「そうなの? 大学なんて、半分女でしょ?」
 キョトンとした顔で言う彼女。僕は、なかなか良い出会いがないと答えた。
「まぁ、焦るもんじゃないしね。どんな子が好きなの?」
 美桜さんは、結構酔っ払ってきている気がする。僕は、迷った。美桜さんみたいな人と言いたいが、そんな事を言うのは恥ずかしいという気持ちが大きい。
「なになに、ナイショ? 教えてよ~」
 美桜さんは、本当に楽しそうだ。前屈みになったり身体を大きく動かすので、胸の谷間がはっきり見えてしまう。本当に、たまらないと思ってしまう。勃起を隠すのが大変だ。

「私なんかどう? タイプじゃない?」
 美桜さんは、急に真剣な顔になった。僕は、すぐにタイプですと答えた。
「ホントに? お世辞じゃなくて?」
 美桜さんは、顔が赤くなった。でも、ビールのせいかどうなのか判断が付かない。お世辞じゃなくて、本当にそう思っていると告げると、
「フフ、嬉しいな。おっぱい見る?」
 と、突然言われた。僕は、反射的に見えると答えてしまった。冗談だったと思うが、とっさにそう言ってしまった。すると、美桜さんはキャミソールっぽい上着をまくり上げた。それは、ブラジャー一体の服だったみたいで、おっぱいが丸見えになった。
 想像以上に大きくて真っ白な胸に、言葉も出てこない。そして、色白なせいか、乳輪と乳首がピンク色だ。まるでルージュでも塗ったように、鮮やかなピンク色。こんなのは、ネットでも見たことがない。
「フフ、そんなに見ないで。恥ずかしいよ」
 おっぱいをさらけ出しているのに、恥ずかしそうに言う美桜さん。確かに、耳まで赤くなるくらいに恥ずかしがっているみたいだ。

 僕は、これは誘っているのかな? と思った。昨日聞こえていた声……僕が襲うように仕向けている? でも、実際にこんなシチュエーションになっても、なかなか手を出すことが出来ない。目の前に、美桜さんの胸が見えている。僕は、見ないでと言われながらも凝視し続ける。
「触ってみる?」
 美桜さんは、さらにそんな事を言ってきた。僕は、食い気味に触りたいですと答えた。
「フフ、男ってみんなおっぱい好きだね。良いよ、触ってみて」
 美桜さんは、あっさりと許可をくれた。僕は、すぐに手を伸ばして下から持ち上げるようにして胸を触った。かなりの重量感がある。美桜さんは、本当に無抵抗だ。僕は、そのまま揺すったり持ち上げたりを繰り返しながら、美桜さんの様子をうかがった。でも、やっぱり何も言ってこないので、思いきって胸を揉み始めた。

 柔らかいのに、張りも感じる。とても若々しさを感じる。そして、僕は揉み続けた。
「フフ、どんな感じ?」
 美桜さんは、声が少しだけうわずっている。興奮? 緊張? 表情を見ている分には、楽しそうに見える。僕は、柔らかくて大きくて張りがあると答えた。
「ありがとう。ねぇ、私の声って、聞こえてる?」
 唐突にそんな質問をされた。僕は、わかっていながらも、何の声ですか? と、とぼけた。
「そ、それは、その……夜とか、気になったりしてない?」
 美桜さんは、また顔が真っ赤だ。元ヤンで、ちょっと怖そうなイメージだった彼女……それが、少女のように恥じらっている。僕は、そのギャップに胸を打ち抜かれた気分だ。

 まさか、お隣の奥さんとこんな事になるなんて、現実とは思えない気持ちだ。でも、手の平に伝わる柔らかさと重さはリアルで、夢中で揉み続けた。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

寝取られ電子書籍

「PR」本ブログはアフィリエイト広告を利用しています
《アマゾンKindle内の私のページです。新作がどんどん増えています!》



Kindleで電子書籍にしました

マガブロ

月刊マガブロ価格:¥ 380

紹介文:寝取られ体験談や人妻との体験談を中心とした、ここだけのオリジナル作品です。

また、このマガブロは、1ヶ月課金のタイプです。
1度お支払いいただければ、購入した月のマガブロは全て読めます。
なお、規約の変更などにより、予告なく削除されることがございます。
大変にお手数ですが、webページの保存などをしてください。
※以前購入されたブロマガが削除により購読出来なくなった方は、読めなくなった作品のタイトルをメールにてお知らせ下さい。個別で対応いたします。
netorarezuki@gmail.com

購読していただいた方の情報は、名前、メルアド、IPアドレスも含めて、私には一切通知されません。

ご購入は、クレジットカード以外でも可能です。
電子マネー、銀行振り込み、ペイジー、コンビニ払いなどが選択できます。

現在、VISAカードでの決済がしづらいようです。VISAカードは、アダルト系のサイトでの決済に使えなくなっているようです。楽天カードが年会費無料で、JCBやMasterカードで作れます。すでに楽天カードを持っていても、2枚目をJCBやMasterカードで無料で作れます。

筆者の姉妹ブログも含めたマガブロ一覧です。
http://kokuhakutaiken.com/blog-entry-6389.html

※システム上の理由や、その他の事情で急に読めなくなった時のために、このTwitterをフォローまたはブックマークしておいて下さい。https://twitter.com/hmoetaiken

マガブロ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

検索フォーム

kindle出版しました












PRエリア