海外出張に出るたびに、留守番の妻が綺麗になっていくー完ー(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「隆くん、ごめんね、浮気してて」
ひな子は、落ち着いた口調で言う。慌ててもいないし、罪悪感を感じているような気配もない。僕は、この先どうするつもりなのかと聞いた。
「隆くんはどうしたいの? 裕也とのセックス、また見たいんじゃないの?」
 ひな子は、淡々と聞いてくる。僕は、見たいと思っているが、見たいと答えることも出来ない。あまりにも強烈な光景だった。


「隆くんと、競争だね。どっちが先に赤ちゃん作れるかな?」
 ひな子は、信じられないことを言う。僕は、そんな事したらどっちの種で妊娠したか、わからなくなるんじゃないのかと言った。
「そうだね。じゃあ、毎月交代で子作りしようか」
 ひな子は、狂気を感じる発言をする。そんなのはダメだと言っても、
「どうして? どっちの赤ちゃんか、わからない方が良いって事?」
 ひな子は、さらにそんな事を言う。狂ったことを言っているのに、妙に楽しそうだ。結局、僕は押し切られるように承諾した。

 1週間ほど経ち、ひな子は妊娠していなかった。僕は、命拾いしたような気持ちになった。このタイミングで妊娠をすれば、それはほとんど間違いなく裕也との間に出来た赤ちゃんということになるはずだ。
 もしも妊娠していたら、きっと僕は捨てられていたと思う。ひな子は、妊娠していなかったことを残念がったが、それほど落ち込んでいるわけではなかった。
「隆くん、次はちゃんと妊娠させて欲しいな」
 ひな子は、真剣な顔で言った。何を考えているのか、ますますわからなくなってしまう……。

 10日ほど経ったある日、帰宅すると裕也がいた。
「こんばんは。お邪魔してます」
 裕也は、前回の時とは違って話しかけてきた。僕も、動揺しながらも挨拶をする。でも、それ以上は何を話して良いのかわからない。
 まだ大学生の彼に、僕は緊張してしまっている。情けないなと思うが、こればかりは性格だ。
「二人とも、緊張してるね。でも、仲良くしてね」
 ひな子は、笑顔で言う。そう言われても、なかなか無理があると思う。

「どうして今日は俺を呼んだの?」
 裕也が、不思議そうな顔でひな子に聞いた。
「うん。順番決めようかなって。二人でじゃんけんして」
 ひな子は、やっぱり楽しそうだ。僕は、疑念を感じながらも言われるままにじゃんけんをした。裕也も、釈然としない顔だ。
 結局、勝ったのは裕也だった。僕は、何の順番なのかと聞いた。
「子作りだよ。毎月交代で子作りしたら、どっちの赤ちゃんかよくわかるかなって」
 ひな子は、狂ったことを言う。でも、裕也はすぐにそれを受け入れたようで、ひな子に抱きついてキスを始めた。ひな子は、すぐに舌を絡めていく。
 二人とも、スイッチが入ってしまったようだ。目の前で、本気のキスをしている……脚が震えてしまう。僕が台湾から帰ってきた日から今日まで、ひな子は裕也と会っていなかった。パート先では会っていたかもしれないが、家に連れてきたりはしていなかった。
 もしかしたら、このまま元に戻るのではないか? そんな期待もしていた。それなのに、目の前でひな子は裕也に抱きつきながら、夢中でキスを続けている。
 わかっていた事ながらも、やっぱりこの目で見るのはショックだ。裕也は、ひな子をソファに押し倒した。ひな子は、嬉しそうな顔で裕也を見つめている。まさか、このままここで子作りを始めるつもりなんだろうか?
 夢中で抱き合いキスを続ける二人を見ながら、どうしてグーを出さなかったのかと後悔していた。

 裕也は、ひな子の服を脱がせ始める。ひな子も、裕也のズボンを脱がせ始めた。イチャイチャしながらお互いの服を脱がせていき、すぐに全裸になってしまった。
 いつものリビングのソファの上に、ひな子が他の男と全裸でキスをしている……。僕は、興奮が一気に高まっている。こんな光景を見て興奮するのは、やっぱりおかしいと思う。寝取られ性癖と言う言葉だけでは、説明しきれないような気がする。

「フフ、大っきくなってる。興奮してるの? 隆くん見てるのに」
 ひな子は、挑発的な口調だ。裕也は、チラッと僕を見た。でも、すぐにひな子の胸にむしゃぶりつくように吸い付いた。

 裕也は、ひな子の乳首を舐めている。慣れた舐め方だ。ひな子の感じるポイントや、好きな舐め方を把握しているみたいだ。
 自分の妻のことを、夫よりもわかっている……屈辱的な状況なのに、僕は勃起しすぎてズボンに我慢汁のシミまで作っている。

「ンッ、アンッ、うぅ、気持ちいい。裕也、見られてると気持ちいいよ」
 ひな子は、興奮で声がうわずっている。そして、チラチラと僕のことを見てくる。僕は、そもそもなぜこんなものを見ないといけないのだろう? と、疑念を感じた。
「カチカチだね。見られると興奮するんだね」
 裕也は、そんな風に言いながらひな子の乳首を摘まむ。けっこうな強さだ。
「うぅあっ、ダメぇ、イッちゃうよぉ」
「見られてるのに、乳首だけでイッちゃうの?」
「うぅ、だって……」
 ひな子は、泣きそうな顔になっている。裕也は、そのまま乳首を責め続け、クリトリスも触り始めた。
「あぁっ、ンッ、うぅ、気持ちいい。隆くん見てるから、ドキドキして感じちゃうの」
 ひな子は、とろけかかった顔で僕を見つめる。このまま見続けるべきか、部屋から出た方が良いのか迷いながらも、僕は身動き出来ずにいる。

「ねぇ。もうおチンポ欲しい……入れて。赤ちゃん作りたい」
 ひな子は、焦れた声で言う。裕也は、ひな子の秘部を舐め始めた。
「うぅっっ、あっ、ダメ、あっ、イヤッ、アンッ、うぅっ、恥ずかしいっ」
 ひな子は、クリトリスの辺りを舐められて声を漏らし始めた。本当に気持ちよさそうで、見ているのがツラくなってきた。
「いつもより濡れてるね。お尻もグッチョりじゃん」
 裕也は、動揺もなくなった。
「恥ずかしいよ……ねぇ、もう入れて。イジワルしないで」
 ひな子は、焦れきったような声だ。すると、裕也はひな子の脚を大きく拡げさせた。
「ダ、ダメっ」
 慌てて閉じようとするが、彼が強引に拡げさせる。
「ほら、見てもらわないと。他の男と子作りしたくて、オマンコグチョグチョにしてるの見てもらわないと」
 裕也は、酷いことを言う。拡げられた脚、秘部も丸見えだ。確かに、膣口から溢れた蜜は、お尻の方まで濡らしている。

 僕は、ひな子の事を見つめた。嫉妬や独占欲が刺激されて、今すぐにでもひな子を抱きたいと思っている。でも、もっと見たいという気持ちが上回ってしまう。

 裕也は、ひな子のクリトリスを触る。クリトリスの包皮をめくり、直接触っている。まるで、僕に見せつけるように責めている
「あっ、ンッ、アンッ、いや、恥ずかしい……丸見えだよ……見ないで、うぅぅ、アンッ、隆くん、見ないで」
 ひな子は、脚を拡げたままあえぐ。どう見ても、強い快感を感じている。裕也は、指を2本を束ねてひな子の膣に挿入した。
「うぅああっ」
 大きくあえぐひな子。裕也は、そのまま奥まで入れて動かし始めた。でも、激しい動きではない。入れたまま、指先だけを動かしているような地味な動きだ。
「うぅっ、あっ、あっ、あぁ〜〜ッ、ダメぇ、イッちゃうっ、隆くん見ないでッ、イヤッ、あっ、イヤァ!」
 ひな子は、必死の顔で叫ぶ。でも、裕也は淡々と責め続ける。
「ここでしょ? ひな子はここ責めると秒でイクね」
 楽しそうな裕也。ひな子は、泣きそうな顔で僕を見つめている。
「子宮降りてきてるよ。ほら、指でも届く」
「ヒィッ、うぅ、ダメぇ、イッてるの、もうイッてるからっ」
 ひな子は、身をよじるようにしながら叫ぶ。
「ホント、ここ弱いよね」
 裕也は、まるで見せつけるようにひな子の膣中を責め続けている。僕が知らないひな子の性感帯……敗北感しか感じない。
「イヤァ、見ないで。隆くん、見ちゃダメぇ」
 ひな子は、泣き声になっている。でも、裕也の責めは続く。あんなに小さな動きなのに、ひな子は大きく感じている。僕では絶対に出来ないことだ。
 僕の知らないひな子の弱点。でも、僕は知ろうとしなかっただけなんだと思う。もっとちゃんとひな子を向き合っていれば、ひな子の感じるポイントを把握出来たのだと思う。

「うねってきた。良いよ、出してごらん」
 裕也はそんな事を言いながら責め続ける。
「イヤァ、ダメ、出ちゃうぅっ、見られちゃうっ!」
 ひな子は、僕を見つめながら叫ぶ。ほどなく、ひな子は潮吹きを始めた。
「イヤァ〜〜ッ」
 まるでお漏らしでもしているように潮吹きをするひな子……裕也は、得意気に責め続ける。まるで、ひな子は俺のものだとアピールしているような顔になっている。
「ホラホラ、もっと見せてあげないと。ホントのひな子の姿を」
 裕也は、得意気に責め続ける。ひな子は、泣き顔で僕を見つめる。潮吹きはさらに激しくなり、床はビショビショだ。ひな子の腰は持ち上がってきて、太ももの辺りがガクガクと震えている。

 裕也は、指を抜いた。ひな子はグッタリしたようにソファに腰を下ろす。
「イジワルしないで……来て」
 ひな子は、切なげに言った。すでに、とろけきった顔になっている。裕也は、ひな子の脚を拡げさせたまま、ペニスを押しつけていった。
「隆くん、ごめんね。赤ちゃん作るね」
 ひな子が言い終わると同時に、裕也はペニスを挿入した。
「ヒィグゥ、うぅぁ、あぁ、イッちゃったぁ。隆くん、裕也のおチンポ、子宮に当たってるの。このおチンポで妊娠したいって思ってるの」
 ひな子は、挑発的な顔で言う。僕は、敗北感に襲われながらも、黙って二人を見つめる。裕也は、腰を動かし始めた。でも、身体を起こして結合部がよく見えるようにしながら動いている。
 どう考えても、僕に見せつけているとしか思えない。ひな子は、やっぱり僕を見つめている。泣きそうな顔で見つめながらも、あえぎ声は出し続けている。

「隆くん、気持ちいいよ。裕也のおチンポ、隆くんのが届かないところまで入ってる。身体が妊娠したがってる。裕也ので妊娠したいって思ってる」
 ひな子は、とろけきった顔で叫ぶ。僕は、敗北を感じながらも射精しそうな感覚だ。どうしても興奮してしまう……。
「じゃあ、イカせるよ。もっと子宮降ろすからね」
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海外出張に出るたびに、留守番の妻が綺麗になっていく6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「キャッ、出ちゃった」
 ひな子の手の中で暴発した僕に、ひな子は小馬鹿にしたような顔で微笑みかけてくる。でも、そんな風にしながらも、腰は動かし続けている状態だ。
 裕也の上で、なまめかしく腰を振りながら、まだ僕のペニスを弄ぶように触っている。射精した直後に亀頭をこすられ、快感が強すぎてうめいてしまう。


「せっかくチャンスあげるって言ってるのに、これじゃダメだね」
 ひな子は、まだ僕のペニスを弄ぶ。くすぐったさも感じて、僕はうめき声をあげてしまっている。
「どうしたの? うめき声あげて。そんなに気持ちいい?」
 ひな子は、サディスティックな責め方をしてくる。言葉責めみたいな事までされて、僕はますます萎縮してしまった……。

「隆くん、見て。こんなになってるよ。裕也のおチンポ、オマンコの奥まで届いてるの。隆くんのが一度も入ったことがないところまで、楽々入ってるの」
 ひな子は、少し身体を後ろに反らすようにして言う。裕也のペニスが、ひな子の膣に入っているのがはっきりと見える。太くて長いペニス……ひな子の体液でドロドロに濡れて光っている。
 小柄なひな子の膣は、とても小さいと思う。それが、裕也の太いペニスで限界まで拡げられてしまっている。ひな子は、僕が凝視し始めたことで、腰を上の方まで持ち上げる。そして、ゆっくりと降ろしていく。
 長いストローク……抜けそうになりながらも、まったく抜ける気配もない。圧倒的なサイズの違いを、アピールされているような状態だ。
「凄いでしょ? 裕也のおチンポ、こんなに長いの。これで子宮を串刺しにしてくれてるんだよ」
 ひな子は、うっとりとした顔で言う。本当に、夢中になっているとしか思えない顔だ。ひな子は、見せつけるように腰を動かし続ける。僕は、ひな子の膣や顔を見ながら、ただただ敗北感を感じている。
 ふと見ると、ひな子の乳首が見たこともないくらいに勃起して大きくなっているのがわかった。ペニスと同じで勃起するのは知っているが、こんなに大きくなることを知らなかった。

「フフ、触ってみて」
 ひな子は、僕の視線に気がついて妖艶に誘う。言われるままに乳首を触ると、今までに感じたことがないくらいに固くしこっている。
 本当に気持ちいいと、女性はこんなにも勃起するものなんだろうか? 雄を求める牝……そんな感じがする。
「アンッ、気持ちいい。凄く敏感になってるよ。隆くんが見てるから、興奮してる……隆くんの見てる前で裕也とセックスしてるから、いつもよりも気持ちいいの」
 ひな子は、声がトロトロにとろけていて、息遣いも荒くなっている。僕が見てることで、いつも以上に感じている……不思議な気がする。でも、ひな子の顔は動画で見る時よりも、間違いなくとろけている。

 僕は、乳首を触りながら、そんなに気持ちいいの? と聞いた。聞かずにはいられない気持ちだ。
「気持ちいいよ。ダメって思えば思うほど、気持ちよくなる。頭真っ白になっちゃう」
 ひな子は、腰を動かしながら言う。ひな子が僕と会話をしていても、裕也は何も言わない。さすがに、この異常な状況に飲まれてしまっているようだ。

 どうして良いのかわからないまま、ひな子の乳首を摘まみ続けた。痛いかな? と、心配するほど強く摘まみ、こするようにもする。ひな子は、気持ちよさそうにあえぎながら僕を見つめてくる。
「隆くんのが、これくらい大きかったらよかったのに……。もう、覚えちゃった。裕也のおチンポの気持ちよさ、身体が覚えちゃったの」
 ひな子は、急に悲しそうな顔になる。今さら罪悪感を感じ始めたのだろうか?
「ダメぇ、イク、イッちゃう。隆くん、ひな子イッちゃう。隆くんのじゃないのに、イッちゃうよぉ」
 ひな子は、僕を見つめながら言う。上気した顔、弛緩したようにだらしなく開いている口。潤んだ目は、泣いているようにも見える。
「あっ、アンッ、ダメぇ、イクっ、イクっ、隆くん、見ててっ! 違うおチンポでイクの見てっ!!」
 ひな子は、声が裏返りそうだ。そして、のけ反るようになりながら、身体をガクガクッと震わせた。僕と目を合わせたまま、違うペニスでイキ果てる……信じられない光景だ。
 でも、ひな子はこれ以上ないくらいに幸せそうで気持ちよさそうだ。

「ごめんね、イッちゃった。隆くんが見てる前で、裕也の大っきなおチンポでイッちゃた」
 ひな子は、少しからかう口ぶりだ。挑発されながらも、僕はなにも言えない。ただただ嫉妬と興奮でグチャグチャの感情になるだけだ。

「裕也、交代して。隆くんの見てる前で、違いを見せつけてあげて。隆くんのじゃ、絶対に出来ないことして」
 ひな子は、そう言ってソファに仰向けに寝転がった。そして、僕を見つめたまま、両脚を抱えて挿入を待つ可愛らしい姿になった。
 拡がったままの膣。まるで、穴が空いてしまったみたいになっている。そこから溢れてしたたっている蜜も、お尻や太ももまで濡らしている。
 裕也のペニスが欲しくて仕方ない……そんな姿だ。こんな姿を見せつけられて、僕はどうするべきなんだろう? まったく考えがまとまらない。
 離婚? 裕也を訴える? ひな子のパート先にクレームを付ける? 色々な考えが頭に浮かぶが、どうしてもひな子の事を嫌いになれない。

 僕は、ひな子の秘部を見つめている。でも、その下のアナルが気になってしまう。ひな子のアナルは、少しいびつになっている気がする。
 穴が空いているという感じではないが、キュッと締まったアナルという感じではなく、ぷっくりと盛り上がっているように見える。
 裕也とのアナルセックスで、変形してしまったのだろうか? 妻の肉体が変化していくのを、敗北感にまみれなが観察している。悔しいはずなのに、興奮してしまうのはなぜだろう?

 裕也が、生のペニスをこすりつけ始めた。裕也のペニスは、彼が握っていても半分ほど飛び出している。その長いペニスの先端が、ひな子の膣にこすりつけられている。
 やっぱり、この状況で見ても、とてもあの太いペニスがひな子の小さな穴に入るとは思えない。亀頭をこすりつけられ、ひな子は切なげにうめく。そして、潤んだ目で彼を見つめる。
「イジワルしないで。早くハメて。裕也のぶっとくて長いペニスで、ひな子を狂わせて。隆くんが見てる前で、メチャクチャにイカせて下さい」
 ひな子は、言いながら声がうわずっていく。自分の言葉に、自分自身興奮してしまっているようだ。裕也は、そんな風に言われてもこすりつけ続ける。イジワルな笑みを浮かべながら、ひたすらペニスをこすりつけている。
 湿った水音が響き、ひな子の泣き声のようなうめき声が響く。
「イジワルしないで。もう我慢出来ないもん」
 ひな子は、そう言って腰を前にスライドさせるように動かす。ペニスを入れてしまおうという動きだ。でも、裕也はペニスを遠ざけて入れさせない。
「旦那さんに許可もらわないと」
 裕也は、そんな事を言い始めた。もう、動揺している感じは消えている。落ち着いた態度でひな子に指示をした。
「隆くん、ハメてもらってもいい? 良いよね?」
 ひな子は、焦れきった顔で聞いてくる。僕は、すぐにうなずいた。
「良いって。早くハメてっ! おチンポハメてっ!」
 叫ぶひな子。すると、裕也はさらにニヤニヤしながら、
「ご主人に頼まれたら入れてあげるよ」
 と、言い始めた。態度の急激な変化に戸惑ってしまうが、僕の情けない態度を見て、強気になったのだと思う。
「隆くん、お願いして。おチンポ入れてもらえるように、パパからもお願いして」
 ひな子は、泣きそうな顔で言う。あまりにも屈辱的な話だ。そんなのは無理だと言うと、ひな子は僕のペニスを握った。
「こんなにしてるのに、今さら何言ってるの? 見たいんでしょ? 隆くんも、私が裕也のおチンポで狂う姿が見たいんでしょ?」
 怒ったような口調で言われた……僕は、怯んでしまった。そして、自分が一番下の立場なんだなと思い知った。

 ひな子のオマンコに、生ペニスを入れてあげてくださいと言うと、裕也は笑顔で良いですよと言って腰を突き入れた。
「アガァッ、うぅあぁ、イッちゃったぁ。隆くんが焦らすから、ハメただけでイッちゃったよぉ」
 ひな子は、身体を小刻みに震わせながら言う。すると、裕也は腰を動かし始めた。
「ああっ、太いっ。早く奥までハメてっ」
 ひな子は、トロトロにとろけた顔でリクエストをする。裕也は、浅いピストンを続ける。奥まで入れることなく、短いストロークで責め続ける。
「イジワルしないで。奥までハメて。オマンコの奥まで犯してっ」
 ひな子は、焦れきった顔で叫ぶ。見たくない姿だ。
「ご主人に頼まれたら入れてあげるよ」
 裕也は、酷いことを言う。でも、僕はひな子に頼まれる前に、ひな子のオマンコの奥までハメてあげてくださいと言ってしまった。
 遙かに年下の男に、敬語で頼む……最悪に惨めな姿だ。でも、ひな子は嬉しそうに微笑みながら僕を見つめてくれる。裕也は、すぐに腰を突き入れた。一気に根元まで挿入すると、
「アガッ、うぅあぁ、隆くん、ありがとう。奥まで入れてもらえたよ」
 と、とろけきった顔でお礼を言われてしまった。夫として、こんなに複雑な気持ちになることはほとんどないと思う。腰を動かし続ける裕也。ひな子は、僕のことを見つめたままあえぐ。
 こんなに気持ちよさそうな顔を見せつけられると、どうして良いのかわからなくなってしまう。
「うぅあっ、あっ、気持ちいい。隆くん、もうイクの。イッちゃうのっ。大っきなおチンポで子宮をグイグイ押されると、すぐにイッちゃうっ!」
 ひな子は、泣き顔で叫ぶ。あえぎながらも、どうして僕を見つめるのだろう? さっきから、一切目を離してくれない。僕は、ひな子の視線に催眠術にでもかかったようにひな子を見つめてしまう。

「隆くん、もっと見て。隆くんに見られてると、気持ちいいのっ」
 ひな子は、そんな事を言いながらあえぎっぱなしだ。こんなにも強烈な光景を見せつけられることになるなんて、想像もしていなかった。
「ダメぇ、またイクっ、イッちゃうっ。隆くん、キスしてっ!」

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前回の話

 ひな子の言葉に、僕は思わず動画の再生を止めてしまった。本気なんだろうか? 本気で僕と別れて裕也の元に走るつもりなんだろうか?
 裕也は、就職が決まっているにしてもまだ学生だ。とても結婚なんて無理だと思う。しかも、ひな子を妊娠させてしまったら、当面の間は彼が養うことになるはずだ。

 明日、帰国する。もう手遅れかもしれないが、手を打たないといけないと思った。スマホを手に取ると、重い気持ちのままひな子に電話をかけた。


 同時に、タブレットで家を見始めた。でも、リビングには誰もいない。出かけている? 悪い予感が高まって、気になって仕方ない。すると、ひな子が、
「隆くん、お疲れ様。お仕事はどう?」
 と、いつも通りの声で話を始めた。別れ話を切り出される気配は、今のところない。それでもドキドキしながら電話を続けた。

「明日は、早く帰ってこられる?」
 ひな子は、悲しそうな声で聞く。いかにも、一人寂しく僕の帰宅を待っているように感じる。でも、ひな子はおそらくまだ裕也と一緒にいるはずだ。

「早く帰ってきてね。空港ついたら、電話して。夕ご飯用意してるからね」
 ひな子は、優しい声で話し続ける。でも、空港から電話をしてくれなんて、今まで言われたことがない。もしかして、ギリギリまで裕也と過ごすためにそんなリクエストをしてきたのだろうか? 僕は、わかったと言いながら会話を続けた。唐突に、愛しているとも言ってみた。
「フフ、嬉しい。私もだよ」
 ひな子は、本当に嬉しそうだ。でも、愛していると言う言葉を口にしない。やっぱり、どう考えても横に彼がいるんだなと思った。
 その後も会話を続ける。そして、どこにいるのか確認したくて、テレビ番組の予約をしてくれとお願いをした。録画が出来るのは、リビングのテレビだけだ。
「え? うん。良いよ。隆くん、あれ見てたんだ。意外だな〜」
 ひな子は、少し驚いている。別に、その番組は見ているわけではない。でも、今日の夜に放送される番組を、それくらいしか知らないので言ったまでだ。

「じゃあ、ちょっとリビングに行くね」
 ひな子は少し声が変な感じになった。うわずっているというか、うめいたような感じだ。少しすると、ひな子がリビングに入ってきたのが画面に映った。
 ひな子は、全裸で後ろから貫かれた状態だった……。立ちバックのような体位で繋がりながら、ヨタヨタと歩いている。歩くたびに揺れる胸と、苦しげなひな子の顔。必死で声を我慢しているように見える。

 僕は、想像通りだったなと思いながら、お土産は何が良いかと聞いたりした。
「別に、なにもいらないよ。早く帰ってきてくれれば、それが一番だよ」
 ひな子は、セックスの最中とは思えないくらいに普通の口調だ。でも、少しだけ間が開くというか、レスポンスが悪い気もする。

「今、予約するね。ちょっと待ってて」
 テレビのリモコンを操作しながら、ひな子が平然とした口調で言う。でもその顔はすでに必死の形相になっている。裕也は、楽しそうに腰を動かし始めた。
 ひな子は、片腕で彼の身体を止めようとする。でも、当然止まるわけもなく、裕也は動き続ける。
「他には……予約しなくても……いい?」
 ひな子は、苦しげな声を必死で抑えている。でも、この状況でも裕也は楽しそうに腰を動かしている。すでに、ゆっくりとした普通のセックスくらいの速度で腰が動いている。

 僕は、激しすぎる興奮を感じ、ペニスを出してしごいてしまう。それでも会話を続けた。もっと話を引き延ばしたい一心で、何か面白そうな番組はある? と、質問した。
「え? う、うん。そうだね……えっと……」
 ひな子は、声が震える。でも、まだギリギリ平静さを保っている。タブレットでリビングの様子が見えていなかったら、気がつかないかもしれないレベルだ。

 ひな子は、僕が興味を持ちそうな番組を読み上げる。テレビに映った番組表……その前で、バックで犯されているひな子……。
 この悪夢のようのな光景を見て、オナニーをしてしまうのは、やっぱり僕もとっくに正気をなくしているのだと思う。ひな子は、必死で番組を読み上げる。僕は、適当に返事をしながらオナニーを続ける。
 すると、会話の隙間を縫うように、裕也がキスをした。始めは振りほどこうとしていたひな子だが、自分からも積極的にキスをして舌を絡め始めた……。

 激しいキスの、湿った水音が聞こえている。でも、ひな子はまさかキスの音が漏れているとは思っていないようで、キスを続行する。
 絡み合う舌……発情した牝の顔……媚びた態度も見ていてツラい。

「う、うん。そうだね。隆くんも、ゆっくり寝てね。眠くなっちゃったから、そろそろ寝るね」
 ひな子は、必死で声を堪えながらそう言った。電話を切ると、二人はすぐに正常位になってキスを始めた。
「イッちゃった。隆くんと話しながらイキまくっちゃったッ」
 ひな子は、興奮しきった声で言いながらキスを続ける。裕也は、嫉妬にまみれたような顔で腰を動かし続ける。
「俺と一緒になれ! 妊娠させるから!」
 完全にムキになっている。ひな子は、そんな風に言われて嬉しそうだ。若い男を夢中にさせる……まるで、女郎蜘蛛のようだ。ひな子は、嬉しそうにキスをしながら彼の身体を抱きしめる。

 時折爪を立てたり、快感が強いのが伝わってくる。僕との会話が、スパイスになっている? 快感に、ブーストがかかった? こんな風に利用されているのが、とても悲しい。でも、僕はもう射精を堪えるのに必死だ。

「妊娠する。本当に、妊娠したい。愛してる。もっと狂わせて」
 ひな子は、そんな言葉を口にしながら両脚まで巻き付けていく。何が何でもこの雄の種で妊娠したい……そんな態度だ。僕は、必死すぎるひな子の態度を見て、あっけなく射精をしてしまった……。
 うめき声を我慢出来ず、うめきながら射精を続ける……タブレットの中では、二人はまだハードにセックスをしている。もう、負けだなと思った。捨てられるイメージしか湧かない。

「ひな子、出すよ。奥に出すから」
 余裕のない声で言う裕也。ひな子は、何も言わずに彼を見つめている。真剣なまなざし……僕に向けるまなざしよりも熱がこもっているように見える。

 そして、ひな子にしがみつかれたまま裕也は射精を始めた。幸せそうな顔で中出しを受けるひな子……。そのままキスを始めた。
 グッタリとしながら、それでも画面を見つめる。画面の中では、ついばむようにキスをしながら、微笑み合う二人が映っている。
 僕がいない家のリビングで、こんなに何度もセックスを繰り返す二人に、諦めの気持ちも湧いてきた。
「ねぇ、今の凄かった……気持ちよすぎて、死んじゃいそうだった……」
「電話で話している時、膣の中うねってたよ。すごく興奮してたね。子宮も、今まで以上に降りてきたよ」
「……うん。隆くんと話してたら、頭真っ白になっちゃった」
「それって、旦那さんの事が好きって事でしょ?」
「う、うん。そうだね。でも……」
「でも?」
「裕也が好き」
「旦那さんの事も好き?」
「……うん」
 そんな会話を続ける二人。
「妊娠したら、俺と一緒になる?」
「なる。一緒になる」
「旦那さんとは別れられる?」
「……」
 会話を聞く限り、僕にもまだ希望はあると感じた。裕也は、嫉妬にまみれた顔でキスをした。そして、激しすぎるほど激しく腰を振る。続けての2回目……でも、あまりショックも受けなくなってきた。

 僕は、感覚がマヒしたままあえぐひな子を見つめている。まさか、ひな子が浮気をするなんて思っていなかった。騙されることはあっても、絶対に人を騙すことなんてしないタイプ……だったはずだ。

 パート先で仲良くなり、肉体関係に至る。よくある話だと思う。でも、遠い世界の話だと思っていた。幸せに子供を作り、ずっと仲良く一緒に暮らしていくと思っていた。

「ダメぇ、イッちゃう。好きがもっと大きくなる。裕也のズルいよ……これで、いろんな子を夢中にさせてるんでしょ?」
 ひな子が、嫉妬を隠そうともせずに言う。他の男に嫉妬している姿は、あまりにもハートをえぐってくる。裕也は、そんな事ないよとか、ひな子しか見ていないと言いながら腰を振る。

 ひな子は、まるで泣いているような顔で感激しながらあえぐ。僕は、カメラアプリを停止した……。リアルタイムの観察は、ツラすぎると思った。

 風呂に入り、頭をスッキリさせた。でも、タブレットを見ようという気持ちが湧いてくる。見ても、良い事なんてない。そう思っているのに、誘惑に勝てそうにない。
 でも、誘惑を振り切ってホテルの外に出た。歩いて行ける距離に、夜市がある。台湾は、毎夜お祭り騒ぎをしているようで楽しい。
 食べ歩き、昔ながらの瓶立てみたいなゲームをして楽しんだ。ひととき、ひな子の不倫を忘れることが出来た。もう、いっそ日本に帰らずにここで暮らした方が幸せかな? と思ってしまう。

 ホテルに戻り、タブレットを見ようとした。でも、先にスマホで撮影した動画の方を見始めた。口移しでパンを食べさせながらのセックス。
 お互いに、夢中で相手の口から咀嚼したパンを食べている。不思議な感覚だ。食べさせあっている姿が、恐ろしく卑猥に見える。食欲と性欲は密接に結びついているのだろうか?

「美味しい……ねぇ、もっと食べさせて」
 媚びた顔でおねだりをするひな子……。対面座位で繋がったまま、裕也がさらにパンを口移しで食べさせる。そして、ひな子も裕也に食べさせていく。幸せそうな顔の二人。牛乳を口移しにしたりもしている。
「あぁ、ダメ、イク、イクっ、うぅっ」
 繋がったまま、腰を動かしているわけでもないのに果てたひな子……。何をするのも気持ちいいみたいだ。

「本当に、俺と一緒になってくれる?」
「うん。もう、心も身体もそうなりたいって思ってるよ」
「赤ちゃん出来なくても?」
「うん。そうしたい」
 ひな子は、そんな風に答えながらも少しトーンが落ちた。やっぱり、僕への想いは消えていないんだなと思う。

「ねぇ、もう一回お尻にも入れて欲しい……」
「え? 大丈夫? 痛くないの?」
「痛くないよ。気持ちよかった。オマンコとは違った気持ちよさがあったよ」

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海外出張に出るたびに、留守番の妻が綺麗になっていく4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 僕は、精液まみれの手のまま呆然としていた。ひな子を失う危機……今すぐにでも電話をかけて止めるべきだと思う。でも、それをしてしまったら、カメラのことも話さなければならない。
 そんなことを話してしまったら、ますます僕から気持ちが離れてしまう……。二人は、セックスを終えてイチャイチャしている。
 学生の同棲生活を覗き見しているような、不思議な感覚だ。ひな子は、自分が人妻と言うことをすっかりと忘れてしまっているような態度で裕也に接している。

 小柄で童顔なひな子……どう見ても、ひな子の方が年下に見える。でも、実際はひな子は人妻の年上の女性だ。本気で、まだ大学生の彼のもとに走るつもりがあるんだろうか?


 二人は、全裸のまま過ごしている。ソファの上で一緒にテレビを見ているみたいだ。
「裕也が私の前に付き合ってたのって、どんな人なの?」
 ひな子は、そんな質問をする。すでに嫉妬したような表情になっている。
「同じ大学の子だよ」
「可愛い子だった? 写真とかないの?」
「え? あるけど……」
 口ごもる彼。ひな子は、嫉妬した顔で、
「見せて」
 と言った。
「そんなの見ても、仕方ないじゃん」
 裕也は、困った顔で言う。
「見せられないの?」
 ひな子は、嫉妬剥き出しの顔で言う。さっきまでのラブラブな雰囲気から、少し険悪な感じになってしまっている。裕也は、困った顔でスマホを手に取る。そして、操作をした後でひな子に画面を見せた。
「……可愛い子だね」
 ひな子は、悲しそうに言う。
「そ、そうだけど……でも、もう別れてるし」
「じゃあ、どうして写真持ってるの?」
 ひな子は、かなり執着している。こんなにヤキモチ焼きだとは知らなかった。でも、考えてみれば、僕に対してこんな態度を取ったことはない。
 ひな子の裕也に対する気持ちは、僕に対するものよりも大きいんだなと感じた。

「ゴメン……写真、消すよ」
 裕也は、そう言ってスマホを操作し始めた。
「ごめんなさい……ヤキモチ焼きで。でも、裕也のことになると、気持ちが抑えられなくなる……」
「謝らなくて良いよ。ひな子、好きだよ」
 裕也がそう言うと、二人は自然にキスを始めた。さっきの時よりも、かなり激しいキスだ。ひな子は、激しくキスをしながら彼にまたがって行く。そして、対面座位でのセックスが始まった。

 ひな子は、嫉妬心がそうさせるのか、メチャクチャに激しい動きで腰を振っている。まるで、元カノと勝負をしているような感じだ。
「私が一番?」
 ひな子は、泣きそうな顔で聞く。
「もちろんだよ。愛してる。絶対に妊娠させて、俺の物にするから」
 裕也は、そう言って激しく舌を絡める。嬉しそうな顔でキスをしながら腰を振るひな子……。僕は、またオナニーを始めてしまった。
 感情のこもったセックス……それが、僕を異常に興奮させる。妻が寝取られているのに、こんなに興奮するのはおかしいと思う。
 もしかして、僕はすでに精神的に折れてしまっていて、自分の心を守るために興奮しているのかもしれない。寝取られ性癖と言うことにして、現実逃避しているのかもしれない。

「裕也、好き。愛してる。中にいっぱい出して。三日間で妊娠したい」
 ひな子は、本気で言っているとしか思えない口ぶりだ。ひな子の腰の動きはさらに加速していき、あえぎ声も響きっぱなしだ。
 僕がいない自宅で、こんな事をしている……。こうやって動画で見ていても、まだ信じられない気持ちがある。
「本気で妊娠させるから。絶対に、ひな子のこと奪うから」
 裕也も、スイッチが入ってしまったようだ。腰を突き上げるように動かしながら、ひな子と激しくキスを続ける。ひな子は、裕也にしがみつくようになりながらうめく。

 一体、何回セックスをするつもりなのだろう? 明日も、一日中こんな感じなんだろうか? 本当に妊娠してしまうのではないかという危機感でいっぱいになってしまう。

「妊娠したい。裕也、妊娠出来たら約束通り……」
 ひな子は、感情を込めて言う。どう見ても、本気だ。この三日間で妊娠してしまったら、僕は捨てられる……それは間違いなさそうだ。
 でも、そうだと思えば思うほど、僕のペニスはいきり立ってしまう。そして、もう射精寸前だ。
「旦那さんはどうするの?」
「……わかんない。でも、赤ちゃん出来たら、裕也と暮らす。ずっと一緒にいる」
「旦那さんとは離婚する?」
「……」
 ひな子は、黙ってしまった。すると、今度は裕也が嫉妬した顔で腰を激しく突き上げ始めた。言葉には出していないが、メチャクチャに腰を突き上げている。
「あっ、ンッ、アンッ、裕也、激しいっ。気持ちいい。もうイキそう。愛してる……裕也、ずっとずっと一緒にいたい」
 ひな子は、もう完落ちしているとしか思えないような態度だ。裕也は、嬉しそうに腰を動かし続ける。
「旦那さんとするより気持ちいい?」
「気持ちいい。全然違う。裕也のおチンポ奥まで届くけど、隆くんのは少しも届かないから……」
 ひな子は、悲しそうに言う。でも、悲しいのは僕の方だ。あんなに必死でひな子を抱いても、まったく勝ち目がないみたいだ。

「じゃあ、俺の方が好き?」
「……好き。大好き。一番好きだよ」
 ひな子は、少しだけ口ごもったが結局そう答えた。僕は、敗北感にまみれながらオナニーを続ける。裕也がひな子を抱いて言うのに、僕は遙か遠くの台湾でオナニーをしている……。
「妊娠してよ。今日も明日も明後日もいっぱい中に出すから……絶対に妊娠させるから」
 裕也は、本気の顔で言う。人妻を妊娠させて寝取る……いくらなんでもおかしい。やり過ぎだ。でも、お腹の大きくなったひな子を想像すると、もう射精を堪えるのが困難になってきた。

「愛してるっ、イクっ、イクっ、子宮に当たってるよ。裕也のおチンポ、隆くんのが届かないところを可愛がってくれてる。好き……もう、止まらない。好きがあふれて涙が出ちゃう」
 ひな子は、もう感情をコントロール出来なくなっているようだ。そして、二人は激しくキスをし、激しいセックスが続く……。

 かなりの時間が経過したあと、
「ひな子、出すよ。中に出すっ。妊娠して。俺ので孕んでっ!」
 と、裕也はスパートをかけた。ベッドがきしんでうるさいほどだ。
「出してっ! 一緒にイクっ! 妊娠アクメするのぉっ!」
 絶叫状態のひな子。裕也は、そのままひな子の膣中に射精を始めた。のけ反りながら、それでもキスを続けるひな子……。裕也も、さらに夢中で舌を絡めていく。

「フフ、いっぱい出た。わかるよ……子宮の中までいっぱいになってる」
 うっとりとした顔で言うひな子。本当に、わかるものだろうか? 中に出されて、それが子宮に入ったなんて、わかるとは思えない。
「妊娠出来た?」
 裕也が、イタズラっぽい顔で聞く。
「フフ、わかんないよ。でも、出来たと思う。出来てて欲しいな……」
 ひな子は、もう身の振り方を決断しているような口ぶりだ。
「じゃあ、名前を考え始めようか」
「え〜? 気が早いよ」
 そんな会話を続ける二人。とても楽しそうで幸せそうだ。

「でも、男の子だといいな。きっと、裕也に似てイケメンだよ」
 ひな子は、心の底から幸せそうに言う。僕は、そんな会話をしながらも、まだ繋がったままの二人を見ながらあっけなく射精を始めた。

 二人は、対面座位のままイチャイチャしている。何度も何度もキスをしているし、ひな子が腰をなまめかしく動かしたりもしている。
「さっきのお尻はどうだったの?」
「え? 恥ずかしいよ……」
 はにかむようなひな子。
「でも、イキまくってたでしょ? 初めてのアナルセックスなのに」
「……うん。だって、裕也が相手だから……」
 ひな子は、本当に顔を真っ赤にしている。恥ずかしくて仕方ないという態度だ。
「裕也は、初めてじゃなかったよね?」
 ひな子が、またヤキモチモードになった。
「えっ、う、うん。ゴメン」
「その子とは、何回位したの? お尻では……」
「何回? えっと、10回くらいだと思うけど……」
「じゃあ、この3日で11回して」
「あと10回? でも、妊娠もさせないとでしょ?」
「じゃあ、お尻でしてイク時はオマンコで出して」
「それはマズいでしょ。汚れちゃうかも」
「そっか……じゃあ、今回は妊娠優先で」
 ひな子は、そんな事を言う。妊娠したいという気持ちは、本気みたいだ。

「わかったよ。でも、今日はもう寝ようか。疲れたでしょ?」
「うん。じゃあ、入れたまま寝る」
 二人は、仲良く手を繋ぎながら寝室を出て行った。見守りカメラは、リビングにしか設置していない。しまったなと思う。寝室にも設置するべきだった。でも、まさか寝室でまでなにかをするなんて夢にも思っていなかった。

 僕は、見守りカメラの説明書を読み始めた。明日の仕事中の映像も確認したい。もしかして、録画機能があるのではないか? そんな期待をこめて調べた。
 でも、録画機能はついていなかった……。僕は、色々考えたあげく、タブレットを再生したままにして、それを予備のスマホで撮影することを考えた。
 512ギガのSDカードも入っているので、充電しながらならば数時間は撮れるかもしれない。そんなことを考える自分が、情けなくなってしまった……。

 僕は、なにも映っていないタブレットを眺めながらカップ麺を食べた。いつも美味しいと感じる牛肉麺も味がしない感じだ。
 リビングの電気は付けられたままだが、なにも映らない……。それでも僕は眺め続けた。見るのを止められない……我ながら病的な物を感じてしまう。

 すると、画面に動きが出た。全裸のひな子が入ってきて冷蔵庫からお茶を取って飲み始めた。
こんな風に、全裸のまま過ごしていることに強い嫉妬を覚える。少しすると、裕也もカメラに映った。
「俺も飲みたい」
「あっ、ごめんね、起こしちゃった?」
「うん。なんか、チンポがスースーするなって」
「フフ、大きくなってるね。どうしたの?」
 勃起したペニスを見て、嬉しそうに言うひな子……。
「なんか、キッチンだとドキドキするかも」
「私もだよ……」
 そう言って、ひな子はひざまずいてフェラチオを始めた。いつものキッチンで、ひな子が他の男のペニスをくわえている……。最悪な状況だ。リビングも寝室も、キッチンですら侵食されてしまった……。

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海外出張に出るたびに、留守番の妻が綺麗になっていく3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 ひな子は笑顔で、
「もう、お出かけしちゃダメだよ。そのまま寝てね。愛してる」
 と言った。でも、微妙に声が震えているし、顔も紅潮したようになっている。なによりも、口元が緩んでしまっているのがわかるような状況だ。
 中に出されて、イキながら僕と会話をしている……でも、僕もカメラに映っていないところでオナニーをして、射精までしてしまった。
 二人とも、最悪なことをしている……。でも、僕は笑顔で愛していると言って電話を切った。



 タブレットでは、すぐにひな子が裕也に抱きついてキスを始めた。僕は、慌ててタブレットの音声を大きくした。ひな子は、彼に抱きついてメチャクチャに激しいキスをしている。二人はまだ繋がったままだ。
「声、聞かれちゃうところだった。ダメだよ、隆くんと話してるのに中に出すなんて、酷いよ」
 ひな子は、批難するようなことを言う。でも、口調は全然怒っていない。むしろ、甘えたような感じの声だ。
「でも、ひな子も気持ちよかったでしょ? オマンコ、キュンキュンしてたよ」
「うん。凄かった……気持ちよすぎて死んじゃうかと思った。子宮が、裕也の精液欲しいってうずいてたよ」
 甘えた声で言いながら、裕也にキスをするひな子……その顔は、本当に幸せそうだ。

 もう、別れた方が良いと思った。こんな状況でも、僕はひな子を好きだし愛している。でも、ひな子のことを思ったら、僕は身を引いた方が良いのではないか? そんな風に思ってしまう。
「ねぇ、続けて出来る? それとも、ご飯食べる?」
 ひな子は、牝の顔で言う。もう、媚びすぎて見ていられないような甘い態度だ。

「お腹空いた。軽く食べようよ」
 裕也は、そんな風に答えた。僕は、少し温度差を感じた。ひな子と裕也は、愛し合っているように見える。でも、なんとなく裕也の方の気持ちが薄いように見える。もしかして、遊ばれているだけ? そんな心配も湧いてきた。

「じゃあ、綺麗にするね」
 ひな子は、すぐにペニスを抜くとくわえ始めた。上目遣いで彼を見つめながら、愛おしそうに口でペニスを清めている。体液でドロドロになったペニスを、本当に美味しそうに舐め続けている。
「フフ、固いままだね。嬉しいな。そんなに興奮する?」
 ひな子は無邪気に喜んでいる。裕也は、優しくひな子の頭を撫でながら、
「興奮するよ。ひな子の身体、本当にセクシーだよ」
 と優しく言う。小柄で巨乳のひな子……顔は童顔で愛嬌のある感じだ。裕也は、ロリコンなのだと思う。歳はひな子の方が上だと思うが、そういう性的嗜好なんだと思う。

「ありがとう。裕也のおちんちんも、凄く素敵だよ」
 ひな子は、恥ずかしそうに言う。オナニーの時は、おチンポと言っていた。彼の前で恥ずかしがっているのだろうか? ひな子は、もう充分綺麗になったと思われるペニスを、夢中で舐め続ける。舐めているだけで幸せ……そんな態度だ。

「もう充分だよ。食べようよ」
 裕也が声をかけて、やっとひな子は舐めるのを辞めた。そして、ソファで食事を始める。すでに作ってあったようで、レンジで温めてすぐに食べ始めた。
 全裸のまま、ソファで食事をしている姿……学生の同棲みたいだ。悔しい気持ちと嫉妬で、感情がよくわからなくなってしまう。

「旦那さん、いつ帰ってくるんだっけ?」
「明後日だよ。だから、今日も明日もいっぱいしようね」
 ひな子は、恋する乙女の顔で言う。僕を裏切っている罪悪感は感じてないような顔だ。
「そっか。じゃあ、明日も泊まろうかな? ギリギリまで一緒にいたいよ」
「大学は平気なの?」
「うん。もう就職も決まったし」
「嬉しい……」
 そう言って、キスをするひな子。食事中なのに、濃厚なキスになっている。

 僕は、そんな光景を見ながら、急に明日帰ったらどうするつもりだろう? 黙って部屋に入ったら、どうするだろう? そんなことを考えてしまった。
 でも、僕はそんなことをは絶対に出来ない。ひな子を失う確率の方が高そうだし、出来ればこのままこの状況を継続したいと思っている。

 二人は、本当に楽しそうに食事を続ける。時折キスをしたり、口移しで食べさせたりもしている。今が一番楽しい時期……そんな感じが伝わってくる。

「ねぇ、愛してる?」
 無邪気な顔で聞くひな子。他の男にこんな態度を取る彼女を、なぜ嫌いにならないのか自分でも不思議だ。
「愛してるよ。ひな子、もう旦那さんとセックスするのは止めて欲しいな」
 突然そんな事を言い始めた彼。
「えっ? ……うん。そうする。もう、裕也としかしない」
 ひな子は、最初は迷った顔をしていたが、結局きっぱりと言い切った。
「もし、求められたら?」
「口とか手でする」
「そっか。嬉しいよ。ひな子、俺のものにしたい」
「裕也のものだよ。愛してる」
 ひな子は、うっとりとした顔でキスをした。

 僕は、またペニスが暴発しそうなほど勃起していることに自己嫌悪に陥っている。どうしてこんなに興奮してしまう? 本当に、自分でも理解出来ない。

「ねぇ、今日してみる? その……お尻……」
 ひな子は、モジモジし始めた。耳まで真っ赤になっていて、顔もうつむいている。恥ずかしくて仕方ないみたいだ。
「えっ!? 良いの!?」
 裕也は、テンションが上がった。
「うん。やっぱり、裕也に初めてを捧げたい。処女を奪ってもらいたい」
 ひな子は、少し悩んでいる雰囲気はある。でも、どこまでも真っ直ぐで真剣な顔をしている。

「嬉しいよ。じゃあ、色々準備しないとね」
「準備?」
 キョトンとしているひな子。その顔も可愛いと思ってしまう。それにしても、アナルセックスをしようとしていることに驚かされる。
 そんなアブノーマルなプレイを、受け入れる性格ではないと思う。こんな風に僕を裏切ってはいるが、ひな子は真面目で清楚で恥ずかしがりの女性だと思っている。
「お腹の中空っぽにしないと、出ちゃうよ。浣腸って持ってる? イチジクのヤツ」
「持ってないよ!!」
 慌てて答えるひな子。裕也は、
「じゃあ、買ってくるよ。薬局で売ってるから。ローションもいるしね」
 裕也は、嬉しそうに言う。そして、すぐに服を着始めた。ひな子は、戸惑った顔のまま彼を見つけている。
「すぐ戻ってくるよ。アイスとかも買ってくるね」
 裕也は、本当に嬉しそうに部屋を飛び出していった。

 一人きりになったひな子は、少し不安そうだ。スマホを見たり、食事を終えた食器を片付けたりしている。そしてソファに座ると、自分で乳首を触り始めた。そのままアソコも触り、オナニーを始めてしまった。

「ンッ、うぅ、ンッ、フゥ」
 うめきながらオナニーを続けている。可愛らしい顔で、かなり激しい触り方をしている。そして、ディルドを手に取ると、それをためらうこともなく膣に入れた。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい。隆くん、ごめんなさい。裕也のおチンポの方が気持ちいいの。もう、戻れない……裕也のおチンポが好き」
 そんな事を言いながら、激しくディルドを出入りさせている。そんなに激しくして、大丈夫だろうか? 心配になるほど激しいピストンだ。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ、おチンポ気持ちいいっ。大っきなおチンポ気持ちいいのっ」
 ひな子は、色々しゃべりながらオナニーを続ける。足がピンと伸びてきていて、快感が強いのがわかる。

「うぅぅっ、んオッ、おっ、おっ! オマンコ気持ちいいっ」
 ひな子は、はしたいないようなあえぎ方だ。僕とのセックスの時のような、可愛らしい感じはない。夢中で快感を追い求めているようなオナニーだ……。
「イグっ、イグっ、んおぉおぉっ、おチンポイグゥッ」
 ひな子は、ほとんど絶叫状態だ。短時間で、一気に高まってしまったみたいだ。

「我慢出来なかったの?」
 急に裕也の声が響き、ひな子は慌てて動きを止める。ビニール袋をぶら下げて入ってきた裕也が、入り口であきれたように笑っている。
「う、うん。ごめんね。我慢出来なくなっちゃった……」
 ひな子は、ディルドを入れたまま謝る。
「本当に、エッチな女の子になったね」
「裕也がしたんだよ……裕也のおチンポが狂わせたんだからね……」
 ひな子は、モジモジと恥ずかしそうだ。僕は、この状況を見てもまだ興奮している。二人は、すでに出来上がっていると思う。僕と一緒にいるときよりも、ひな子は幸せそうに見える。

「じゃあ、浣腸するね」
「じ、自分でするよ!」
 慌てるひな子。でも、裕也は黙ってひな子を四つん這いにする。ひな子は、恥ずかしがりながらもすぐに四つん這いになった。ディルドは、まだ膣に入ったままだ。
 裕也は、慣れた動作でイチジク浣腸を取り出し、ひな子のアナルに突き立てた。
「うぅ、あぁ、冷たい……」
 ひな子は、不安そうだ。でも、裕也はすぐに二本目を注入していく。
「あぁっ、ダ、ダメ、二つも……うぅ」
 ひな子は、モジモジと恥ずかしそうにしながらも無抵抗だ。
「出そう? まだダメだよ。ちゃんと我慢しないと、綺麗にならないからね」
 裕也は、経験があるみたいだ。こんな事を、日頃からしているのだろうか?

「あぁっ、む、無理……もう……出ちゃうよ……」
 ひな子は、かなり焦っている。裕也は、何も言わずにディルドを抜き差しし始めた。
「いやぁッ! ダメっ、ダメっ、うぅっ、あっ、アンッ、イヤッ、出ちゃうっ、無理っ! いやぁ〜〜っ!」
 ひな子は、苦しげな顔でお腹を押さえながら叫ぶ。でも、裕也は気にせずにディルドを動かし続ける。楽しそうに笑いながら、かなり激しく動かしている。
「イヤッ、ダメっ、ホントにダメっ!」
 ひな子は、強く叫ぶ。プレイのイヤよイヤよではなく、本気で嫌がっている叫びだ。少し怒りも感じる程だ。

「イッたら止めてあげる」
 裕也は、イジワルを言う顔だ。そのままディルドを動かし続けている。ひな子は、叫びながらもクリトリスをまさぐり始めた。
「うぅあっ、あっ、ダメぇ、裕也、もっとっ、あっ、アンッ」

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海外出張に出るたびに、留守番の妻が綺麗になっていく2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 僕は、ひな子の言葉に強すぎる衝撃を受けていた。裕也? 誰だそれ? それよりも、自撮りだと思っていたが通話だった? パニックになりそうだ。
 でも、ひな子はスマホをタップして手に持った。そして、普通にスマホを操作してすぐにテーブルに置いた。やっぱり、自撮りをしていたのは間違いではなかったみたいだ。

 でも、裕也というのは誰だろう? まったく名前に覚えがない。ひな子は、さっきまでの激しすぎるオナニーを終えて、ディルドを片付け始めた。


 床に張り付いたようになっているディルドは、外すのが大変なくらいにしっかりと床にくっついているみたいだ。爪を立ててなんとか外すと、ティッシュで拭い始めた。
 ディルドは、本当にドロドロだ。白いモノも所々に付着していて、本気で感じていたんだなとわかる。僕とのセックスで、こんな風になることはない。

 そして、床もタオルで拭き始めた。漏らしてしまったものを、淡々と拭き取っている。ひな子がオナニーをしていることだけでも驚きなのに、こんなにも激しいやり方をしていたことに、強い違和感を感じてしまう。
 でも、浮気ではないのではないか? そんな風に思った。浮気をしているなら、僕が台湾に出張している今、オナニーなどしないはずだ。
 裕也というのは、芸能人とかアニメとかのキャラクターなのではないか? それか、元彼とか? 僕は、色々なパターンを考えた。そして、浮気はしていないと思うようにした。

 翌日、仕事をハイペースで片付けた。最近はオンラインで仕事をする事が多く、こんな風に現地に行って打ち合わせるのは、商品の最終的なチェックなどのためだ。
 多少気になる部分はあったが目をつぶり、早々に打ち合わせを切り上げた。そして、すぐにホテルに戻ってタブレットを見始めた。

 ひな子は、家にいた。ごく普通に家事をしている。掃除を一生懸命にしている姿を見て、胸が痛んだ。こんな風にプライベートを覗き見るのは、夫婦であっても許されないことだなと思う……。
 そして、僕はコンビニで買ってきた弁当を食べながらひな子を観察し続けた。すると、ひな子はスマホをいじり始めた。やっぱり、浮気? と思っていると、僕のスマホが鳴った。メッセージだ。
”お仕事頑張って! 夜、電話して欲しいな。愛してる”
 そんなメッセージだった。僕の罪悪感は、さらに増していく。疑ってしまっていることを、恥ずかしいと思い始めた。

 それでも僕は観察を続けた。悪いとは思いながらも、中毒性を感じてしまう。ダメだと思いながらも目が離せない……。ひな子は、テレビを見ながらプリンを食べ始めた。無邪気な姿を見て、可愛いなと思う。
 そして、おやつを食べ終えると、ひな子はまた昨日の大人のオモチャが入った袋を出してきた。そして、あのディルドを取り出すと、フェラチオみたいなことを始めた。
 普段の無邪気な顔から、一瞬で発情した牝のような顔に変わったひな子……。イヤらしい舌遣いでディルドを舐めている。荒くなった息遣いも、なんとなく聞こえてくる感じだ。

 ひな子は、疑似フェラチオをしながらシャツの中に手を突っ込む。そして、まさぐりながらディルドをくわえた。乳首を触りながら、喉奥までディルドをくわえ込んでいく……。
 涙目のようになっているのに、さらに奥までくわえようとしている。本当に、卑猥すぎる姿だ。少しすると、ひな子は部屋着を脱ぎ始めた。ブラジャーは着けておらず、大きな胸があらわになる。
 色白な方なので、とても綺麗な胸に見える。なによりも、ほとんどピンク色と言ってもいいくらいに色素が薄い乳首が、とても綺麗だなと思う。

 ひな子は、自分の指を舐めて唾液を付けると、乳首に塗り広げてさすり続ける。ひな子は、気持ちよさそうな顔になりながらディルドを舐め続ける。
「あぁ、欲しい……おチンポ欲しい」
 ひな子は、卑猥な言葉を口にしながら疑似フェラチオを続け、乳首を摘まみ続ける。乳首は、かなり潰されたようになっていて、力が込められているのがわかる。
「ンッ、うぅっ、フゥ、んうっ、んあっ、あぁっっ」
 ひな子は、あえぎながらオナニーを続ける。そして、ビクンと身体を跳ねさせると、
「イッちゃった……おチンポでイキたいのに……」
 と、不満そうに言うひな子。ひな子の秘めた淫乱ぶりに驚かされながらも、僕もペニスをしごいてしまう。
 ひな子は乳首でイッた後も、まだ発情したような顔だ。そして、結局下も脱ぎ始めた。すっかりと全裸になったひな子……。
 こうやって見ると、少し痩せたような気がする。スタイルが良くなったみたいな感じだ。やっぱり、気のせいではなく綺麗になってきているなと思った。激しいオナニーでストレス発散しているから? 僕は、美しい裸体を見ながらペニスをしごき続ける。

 ひな子は、昨日と同じでディルドを床に突き立てた。そして、すぐにまたがって挿入すると、激しく腰を上下に動かす。
「うぅあっ、あっ、おチンポ当たるっ! 子宮に当たってる。気持ちいい……おチンポ気持ちいいっ」
 ひな子は、聞くのが辛くなるような卑猥で下品な言葉を口にし続ける。こんな言葉を使うことが、どうしても違和感だ。こんな事を、連日しているのだろうか? そんなに欲求不満なんだろうか?
 僕は、申し訳ないと思いながらオナニーを続けた。日本に戻ったら、たくさんセックスをしてあげないと……そんな風に思った。

 ひな子は、あえぎっぱなしになりながら腰を動かし続ける。すると、スマホが鳴った。昨日みたいに、自撮りはしていなかったようだ。ひな子は、すぐにスマホを手に取って操作を始める。
 スマホを見たひな子は、驚いた顔になっている。すると、いきなりリビングに扉が開いた。ひな子は、ディルドを膣に入れたまま後ろを振り返っている。
「もう始めてたんだ。ひな子は淫乱だね」
 そんな風に声をかける男性……若い男性が、ニヤニヤしながらドアの所にいる。
「もう〜。ビックリしたじゃん……恥ずかしいよ……」
 ひな子は、そんな風に言いながらスッと立ち上がった。床に残されたディルドは、グショグショに濡れて光っている。ひな子は、全裸のまま内股でモジモジとしている。
 この姿を見られても、パニックになっていない……。僕は、浮気が確定してしまったなと絶望的な気持ちになっていた。

「恥ずかしいって、そんなオナニーしてるくせによく言うよね」
 男性は、ニヤニヤしたまま言う。
「裕也がすぐ来てくれないからでしょ。昨日だって、来てくれるかと思ってたのに」
 ひな子は、甘えたような声だ。彼が裕也か……と理解した。
「ゴメン、もう一個のバイトがあったからさ」
「イジワル……ねぇ、今日は泊まれる?」
「うん。平気」
「へへ、じゃあ、すぐ来て。こんなになってるよ」
 ひな子はそう言って、ソファに腰を下ろして膣口を拡げた。グチョグチョに濡れた膣周り……それを、自ら拡げるようにしている。
「凄いね。でも、まずはさっきの続きしてよ。もっと見たいな」
「え〜?。イジワル。じゃあ、裕也のは口でするね」
 ひな子はそう言って、あっさりとディルドにまたがって腰を動かし始めた。裕也は、それをニヤニヤしながら見つめる。
「あっ、ンッ、気持ちいい。裕也、見える? オマンコの奥まで入ってるよ」
 ひな子は、やっぱり下品なことを言い続けている。彼が恋人だとしたら、こんなはしたない言葉を使うのはどうしてなんだろう? 僕は、意外に自分が冷静なことに気がついた。

「ひな子は奥が好きだもんね。もっと、大っきなオモチャ買ったら?」
 裕也は、楽しそうに言う。本当に楽しそうだ。
「ダメだよ。裕也のより大っきなの買っちゃったら、裕也ので感じなくなっちゃうもん」
 ひな子は、甘えたような声で言いながらも腰を動かし続けている。膣を大きく拡げながら、ディルドが出入りしている……。本当に信じられない光景だ。

「そっか。俺とするようになってから、旦那さんのじゃ感じなくなっちゃったもんね。でも、俺ので感じなくなったら外人とかとすれば良いじゃん」
「ダメだよ。だって……裕也のこと好きだから」
 ひな子は、モジモジと恥ずかしそうに言う。たぶん、ひな子の方が年上だと思う。そんな感じがする。それでも、ひな子は年下の女の子みたいな態度だ。
「旦那さんの事も好きだって言ってたでしょ? 今も好き?」
「う、うん。好きだよ。でも、裕也の方が……」
 ひな子は、口ごもる。僕は、強い危機感で冷や汗が吹き出てくるような気持ちだ。

「俺の方が、なに?」
 裕也は、イジワルをするような口ぶりだ。
「……好きだよ。ねぇ、早く入れて。我慢出来ないもん」
 ひな子は、焦れきったような声で言う。僕が出張でいないとき、いつもこんな感じだったのだろうか? ひな子は、騙されることはあっても人を騙すようなことをしないタイプだと思っていた。
「まだ俺のチンポ、くわえてないでしょ?」
 そう言って、裕也はペニスを出してひな子の頬に擦り付けるようにする。すでに勃起したペニスは、確かに立派なものだった。ひな子が使っているディルドよりも、一回り大きな感じがする。

 ディルドですら、充分に巨根だと思っていた。彼のペニスは、日本人離れしている。ひな子は、すぐに彼のペニスをくわえ始めた。
 ディルドを疑似フェラしているときのような、激しいやり方だ。そして、腰の動きも上下ではなく前後にグラインドさせるような感じに変わっている。

「んっ、ん〜っ、んっ」
 ペニスをくわえたまま、うめくひな子……その顔は、とろけたようになっている。本当に気持ちよさそうとしか言えない顔だ。
 大きなペニスをくわえながら、腰を妖しくうごめかす……まるで3Pをしているような状況になっている。すぐに電話をかけて止めさせるべきなのに、僕はオナニーを夢中で続ける。
 こんなに興奮することに、戸惑いながらも手を止めることが出来ない。
「そろそろ入れる?」
 裕也も、興奮した声に変わった。でも、ひな子は腰を狂ったように動かしながら、
「ダメ、お口に出して。飲みたいの」
 と、声をうわずらせながら言う。ひな子は、大きなペニスを喉の奥の方までくわえ込んだ。そして、さらに激しく頭を振ってフェラチオを続ける。
 こんなに激しくて心のこもったフェラチオを、僕はしてもらったことがない。そのままけっこうな時間が経過していく。ひな子は、疲れを知らないように頭と腰を動かし続ける。

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海外出張に出るたびに、留守番の妻が綺麗になっていく(マガブロ 転載禁止)

 僕の仕事は出張が多い。貿易関係の仕事で、台湾やタイ、シンガポールに行くことが多い。まだ結婚して1年も経っていないので、出張で家を空けるのがけっこうツラい。
 ただ、最近はどの国に行ってもネット環境がしっかりしているので、テレビ電話も出来る。妻のひな子には、寂しい思いはあまりさせていないと思う。


 ひな子とは、結婚してもうすぐ1年経つ。まだ新婚気分が抜けない。僕が27歳、彼女が25歳の時に出会って、交際1年もしないうちに結婚に至った。
 初めて彼女を見かけた時、一目惚れをした。彼女とは、スポーツジムで出会った。24時間営業の、深夜無人になるタイプのジムだ。
 だいたい深夜に行っていたが、ひな子は日付が変わる直前にやってきた。すでにトレーニングするウェアを着ていた彼女……髪をポニーテールにまとめて、今どきのオシャレ系のウェアを着ていた。
 小柄だけどけっこう胸が主張していて、つい見てしまう感じだった。そして、顔を見た時に、一瞬で恋に落ちた。凄く美人というわけではない。愛嬌があって可愛いという感じの顔だ。
 リスみたいな印象だ。でも、僕の好みにはバッチリハマった。可愛いなと思いながらも、やっぱり黙って彼女をチラ見していた。

 平日のその時間だったので、ジム内は僕と彼女の二人だった。ただ、この形態のジムでは会員同士の会話なんかはほとんどない。
 当然、僕もとくに話しかけることはなく、時折チラチラ見る程度だった。彼女は、マシンの説明書きを読みながらトレーニングを続けている。
 もしかして、初めてなのかな? と思うようなぎこちなさだ。でも、僕は自分のトレーニングを黙々とこなしていく。すると、フライ系のマシンで逆に座り始めた。
 大胸筋ではなく肩のトレーニングでそうやる人もいるが、そういう感じでもない。見かねて声をかけた。
「ありがとうございます! なんか、変だと思ったんですよね〜」
 弾けるような笑顔でお礼を言う彼女。最近は、何か親切をしても、お礼を言われるどころか睨まれることもあるのでホッとしたのを覚えている。

 そして、トレーニングをしていると、
「あの〜。これって、どうやるんですか?」
 と、彼女の方から声をかけてきた。ケーブルマシンは、確かに最初はわかりづらい。僕は、操作の仕方を教えながらも、その大きな胸ばかりを見てしまっていた……。
 後でひな子に聞くと、胸を見ていることには気がついていたそうだ。そして、わざと強調するようにしていたそうだ。見ないようにしながらも、ついチラッと見てしまう僕を、可愛いと思ったそうだ。

 それがきっかけでよく話をするようになった。でも、ジムで会話をする程度の中だった。まさか、半年後に結婚するなんて夢にも思っていなかった。
 出会いから1ヶ月くらいしたある日、いつものように深夜にトレーニングをしていると、彼女がやってきた。そして、挨拶をして一緒にトレーニングを始めた。
 僕が深夜にトレーニングに来るのは、汗を流してシャワーを浴びて、家に帰ってすぐ寝るためだ。節約というわけではないが、掃除も楽になるのでそうしている。
 彼女がこんな時間にトレーニングに来るのはどうしてかな? と、不思議に思ったりもしていた。

「良かったら、途中まで一緒に帰ってくれませんか? この前、変な人がいて怖いんです」
 帰りがけに、突然そんな事を言われた。これがきっかけで一緒に帰るようになり、たまに食事をする関係になった。そして、頑張ってデートに誘い、告白して交際するようになった。

 後で聞いた話だが、変な人なんていなかったそうだ。僕と一緒に歩きたいと思ってくれて、そんなウソをついたみたいだ。一目惚れまではいなかったが、最初から僕に好印象を持ってくれていたそうだ。
 結婚後は、本当に楽しい毎日だった。ひな子は童顔で子供っぽいところがあるが、セックスはけっこう積極的だった。好奇心も旺盛で、コスプレっぽいことやセクシーな下着を着るようなこともしてくれる。
 本当に、幸せだなと思う日々だった。でも、最近の出張中、たまに電話に出ない時があったり、テレビ電話で話している時に、何か違和感を感じることがあった。
 そして、気のせいかもしれないが、出張から帰るたびに、妻が綺麗になっていくように感じていた。
 まさか、浮気をしている? そんな考えが脳裏をよぎったりした。でも、ひな子に限ってそれはない……そう思うようにしていた。

「隆くん、早く帰ってきてね。本当に、気をつけてね。可愛い子に声かけられても、ついていったらダメだからね」
 ひな子は、本当に心配そうに言う。出張なんて、結婚してから何度もしている。それでも毎回こんな風に言ってくれるのは、嬉しいなと思う。
 でも、僕はどうしてもひな子が怪しいと思ってしまっていた。僕は、今回は見守りカメラを設置して出張に出た。リビングのサイドボードの上に、それとなく設置した。
 ひな子はとくに何も言わなかったので、気がついていないと思う。wifiルーターや光回線の終端装置などと並べているので、わからなかったかもしれない。

 そして、モヤモヤした気持ちのまま飛行機に乗り、桃園空港に着いた。半年ぶりの台湾は、まだ夏みたいに暑かった。電車が通るようになって、台北への移動は楽になった。
 ただ、在来線とは違って飲食が出来ないのが残念だ。そして、ホテルに着くと、すぐにタブレットをワイファイに接続した。

 見守りカメラに接続すると、すぐにリビングが映った。そして、誰もいないリビングを見て、肝心なことに気がついた。そもそも、浮気をしているのならば外で会うはずだ。わざわざ自宅に連れ込むはずがない……。僕は、急に力が抜けてしまった気持ちになった。

 そして、今日はまだ仕事の予定もなかったので、電気街や夜市に出向いた。色々なものを見たり食べたりして満喫したが、やっぱり八角の味には馴染めないなと思ったりしていた。
 数時間後にホテルに戻って電話をした。テレビ電話ではなく通常の通話だ。
「お疲れ様。良かった、無事についたんだね」
 ひな子は、本当に安心したという口調だ。愛されているなと思う。色々な会話をしながら、なんとなくタブレットを操作した。
 カメラに接続すると、ひな子が映った。でも、下半身裸で、アソコにはバイブのような物が差し込まれていた。ビックリして思わず声が出そうになってしまった……。でも、冷静に話を続けた。

 ひな子は、僕と会話をしながら、バイブを動かしたりシャツの上から乳首を摘まんだりしている。オナニー……まさかの状況だ。
 別に、僕もオナニーはする。セックスはしていても、オナニーもしたくなる。ひな子がしていても、不思議ではないはずだ。でも、あまりに彼女のキャラクターとギャップがあり、どうしても現実感が湧かない。

 会話をしている限り、とくに変なところはない。あえぎ声も漏れてこないし、会話がかみ合わないと言うこともない。ひな子は、楽しそうに会話をしながらもオナニーを続けている。
 その顔は気持ちよさそうにとろけていて、会話の内容とのギャップが激しい。ひな子は、当然僕に見られている事なんて知らない。
 こんな、スリル溢れるオナニーをしてしまう気持ちもわからないでもない。
「浮気しちゃダメだからね! 女の子がいるお店で飲むだけでも、浮気だからね!」
 ひな子は、電話の終わりがけにそう言った。バイブを入れながらそんな事を言うのが、妙にシュールに思えた。でも、正直ホッとしていた。浮気ではなかった……。

 電話を切ると、ひな子はバイブを狂ったように激しく動かし始めた。声も出ている。
「あっ、ンッ、アンッ、ダメぇ、イッちゃうっ、隆くん、イッちゃうっ、イクっ、イクっ、オマンコイクぅっ!」
 ひな子は、耳を疑うような卑猥な言葉を口にしながら果てた……。ひな子が、そんな言葉を口にしたことが信じられない。
 僕とのセックスの時は、ほとんどしゃべらない。あえぎ声も、こんなには出していない。我慢してただけなんだなと思った。ひな子は、恥ずかしがり屋だ。でも、この姿が本当のひな子の姿なのかな? と、心の底から驚いた。

 動画は、まだ終わらなかった。ひな子は、膣からバイブを引き抜いた。それは、イメージしていた電動こけし的な物ではなく、リアルな男性器の形をしたタイプだ。張り型とかディルドというタイプの物だと思う。
 そして、大きさが結構大きいことに気がついた。僕の小ぶりな物と比べると、二回りくらい大きいように見える。AVなんかの巨根の男優さんは、これくらいあるのだろうか? でも、ネットで見る外国の動画の男優ほどではないサイズだ。

 ひな子は、自分の体液で濡れて光るディルドを、くわえ始めた。まるで、フェラチオしているようなやり方だ。興奮した様子で疑似フェラチオを続けている……。
 そして彼女は、さっきからチラチラとテーブルの方を見ている。テーブルの上には、スマホ用の小さな三脚にスマホが載せられている。よく見ると、画面が外側だ。
 もしかして、自撮りをしている? 自分のオナニー姿を、撮影している? ひな子が、そんな事をしている事に違和感を感じる。

 ひな子は、まるで自分のスマホに見せつけるようにフェラチオをしている。さっきまで自分の体内に入っていたディルドを、よくくわえられるなと思ってしまう。
 そして、ひな子はディルドを床に置いた。すると、ディルドは床から生えるような形で直立した。吸盤でもついているような感じだ。
 見慣れたリビングの床に、ディルドが生えている……強烈な違和感を感じる。ひな子は、そこにまたがり始めた。やっぱりカメラの方に身体を向け、カメラを意識したような体勢だ。

「うぅっ、あぁ、気持ちいい……オマンコ気持ちいい」
 ひな子は、また卑猥な言葉を口にする。そして、腰を上下に動かし始めた。
「ンッ、あっ、アンッ、気持ちいいっ。当たってる……おチンポ奥まで当たってる」
 ひな子は、さらに卑猥な言葉を口にする。でも、その顔は耳まで真っ赤だ。恥ずかしがりながらも、卑猥な言葉を口にする。
 僕は、そんなひな子を見て強い興奮を感じてしまった。いつも見せない顔……それを見てしまった罪悪感は感じる。でも、それ以上にひな子の隠された一面を見た興奮で、呼吸も荒くなる。

 ひな子は、腰を上下に動かし続ける。どう見ても、今日初めてやった感じではない。慣れた動きで腰を動かし続け、あえぎ続けている。

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