お隣の元ヤンの若妻は、意外に経験が少なかったー完ー(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「マジで気持ちいい。オマンコ最高じゃん。オナホとこんなに違うんだ」
 拓也は、本当に最高という顔で腰を振り続けている。真奈美さんは、アイドルのような可愛い顔を快感に歪めながらあえぎっぱなしだ。
「気持ちいいっ。たか君、このおチンポ気持ちいいのっ。イグゥンっ、イグっ、オマンコイグぅっ!」
 真奈美さんは、完全に我を忘れてしまっている。拓也は、動きがかなり良くなってきた。ぎこちなかった腰の動きも、滑らかで力強いものになっている。


「舌出して」
 拓也が興奮した顔で命令すると、真奈美さんは可愛らしい小さな舌を突き出した。キスをするかと思ったが、舌を指で摘まみ始めた。
 不思議なことをしている。指で舌を弄ぶように触っている。でも、真奈美さんはそんなことをされているのにあえぎ声が大きくなっている。

「口開けて」
 拓也が指示をすると、真奈美さんは大きく口を開けた。拓也は、そこに唾液をたらし込んでいく。
「飲んで」
 拓也は、声が震えている。興奮しすぎて震えてしまうようだ。真奈美さんは、嬉しそうに飲み干していく。拓也は、調子に乗ってさらに唾液を飲ませる。
 4回飲まされた瞬間、真奈美さんは身体をガクガク震わせて果てた。
「ヒィあぁ、もっと、もっと飲ませてぇ」
 真奈美さんは、僕とのセックスの時よりもとろけてしまっている。今さら後悔の気持ちが膨らんできた。止めておけば良かった……3人を見くびっていた。

 拓也は、腰を激しく振りながら、
「ザーメン飲んでよ」
 と言い始めた。
「飲ませてぇ、くっさい男汁、たっぷり飲ませて欲しいっ」
 真奈美さんの興奮も激しすぎる。拓也は、ペニスを一気に引き抜くと、自分でしごきながら真奈美さんの顔に近づけた。真奈美さんは、すぐに口を大きく開けて舌を突き出す。

 まさか、アダルトビデオでよく見る場面を実際に見ることになるなんて、夢にも思っていなかった。拓也は、うめきながら射精を始めた。
 真奈美さんの口に入れる前に暴発してしまったので、勢いよく飛び出した精液が、真奈美さんの顔に直撃した。一瞬で精液まみれになった美しい顔……ピンクの可愛い髪にもかかってしまった。
 愛する真奈美さんが汚されたのに、僕は信じられないほどの強い興奮を感じてしまっている。さっき手も触れずに射精したのに、僕のペニスは完全に勃起している……。

「ヒィァアァ」
 真奈美さんは、顔に精液をかけられて強い快感を感じている。そして、拓也はそのままペニスを真奈美さんの口にねじ込んだ。
 うめきながら射精を続ける拓也……真奈美さんは、喉を大きく動かして出されたそばから飲み干していく。喉を鳴らすようにしながら精液を飲み干していく真奈美さん……僕は、強い嫉妬を感じている。

「マジで最高。めっちゃ出た」
 拓也は、満足げに言う。
「なんで顔に出してるんだよ。キス出来ないじゃん」
 裕也が不満そうに言う。確かに、真奈美さんみたいな可愛い人と、キスしたい気持ちは大きいと思う。僕も、真奈美さんとキスしているだけでイキそうな気持ちになるくらいだ。

「なんで? 出来るでしょ」
 拓也はそういうと、気にせずに真奈美さんにキスをした。拓也の顔にも、出した精液が付着しているが、気にもせずにキスをしている。
 真奈美さんは、驚いたような顔になった。でも、熱心に舌を絡める拓也に嬉しくなったのか、笑顔で舌を絡め始めた。自分の精液のことなど気にもせず、拓也はキスを続けている。
 興奮したようで、拓也はすでにギンギンに勃起している。そして、キスをしたまま再び挿入した。拓也は、身体を起こして真奈美さんの両脚を抱えるようにしながら腰を振り始めた。

「あぁっ、これ気持ちいいっ。こすれてる。オマンコ気持ちいいっ」
 真奈美さんは、一瞬で顔がとろけた。拓也は、角度が強くよに少し背中を反らせるようにして腰を振る。真奈美さんは、気持ちよすぎて驚いたような顔になっている。
「たか君、気持ちいいの。このおチンポ、気持ちいいところにゴリゴリこすれてる。あぁ、ダメぇ、このおチンポ覚えちゃう」
 真奈美さんは、泣きそうな顔で僕を見つめながらあえぐ。真奈美さんは、本当に僕に惚れてくれているみたいだ。僕以外のペニスで感じることに、罪悪感を感じているようだ。
 嬉しいという気持ちも湧くが、目の前でこんなにも感じている真奈美さんに、裏切られたような気持ちにもなってしまう。

 すると、直弘が真奈美さんの口にペニスをねじ込んだ。
「ほら、喉マンコでイカせてよ」
 直弘は、無表情で指示をする。彼がこんなにもSキャラだったことに驚かされる。人畜無害の男だと思っていた。真奈美さんは、必死で頭を振る。大きすぎるペニスを、喉の奥の方までくわえ込んで奉仕をしている。

「ンエッ、オエッ」
 えずいて吐きそうになりながらも、必死で奉仕をしている。揺れる大きな胸とピンクのツインテール。薄いヘアも相まって、ビジュアルが本当にエロい。
 見ているだけで、射精してしまいそうな光景だ。拓也は、リズミカルに腰を振りながら、クリトリスを触り始めた。
「なんか、大きくない? こんなモノなの?」
 拓也は、無邪気に触り続ける。童貞だった彼にとって、クリトリスを触るのも初めてなんだと思う。彼の触り方は、かなり雑で強めだ。
「ヒィッ、ンッ、ンふぅっ」
 喉奥を巨根で犯されたまま、真奈美さんが悲鳴のような声をあげる。拓也は、それでも無邪気にクリトリスを触り続け、包皮を剥いて直接触り始めた。
「んぅ〜〜〜っ」
 真奈美さんは、大きくうめく。もしかしたら、痛みも感じているかもしれない。でも、拓也は感じていると判断しているのか、剥き出しになった大きなクリトリスを強く摘まんだ。
 その瞬間、真奈美さんは悲鳴を上げながら潮吹きをした。拓也の腰の動きにあわせ、透明の飛沫が飛び散る。それを見た拓也は、さらに興奮した顔で腰を振り始めた。

 完全に、二人の男に犯されている光景だ。オナホ代わり……性欲処理をさせられているようにしか見えない。でも、真奈美さんは本当に気持ちよさそうで、幸せそうにも見える。これが夢だったのだろうか?

 直弘は、腰を動かし始めた。真奈美さんのフェラチオが物足りないと思ったのか、雑に腰を動かし始めている。ますますオナホみたいに扱われてしまった……。
 愛する真奈美さんが酷い扱いを受けているのに、僕は恐ろしいほどの興奮を感じてしまっている。ふと横を見ると、裕也はペニスを握って軽くしごいていた。
 もう、スタンバイOKみたいだ。こうやって、延々と犯され続けるのだろうか? 真奈美さんの夢は、そういう扱いを受けることだと言っていた。愛する人の前で、オモチャにされたい。
 その願望も、よくわからない。でも、愛する人が目の前でオモチャにされているのを見て、間違いなく僕は興奮している……。

「ヤバい、オナホより全然気持ちいい。もう出そう」
 拓也が腰を振りながら余裕のない声をあげる。全然褒め言葉ではないようなことを言いながら、無我夢中で腰を振っている。そして、そのままオナホに射精をするように射精を始めた。

 中出しをされた途端、真奈美さんは腰の辺りをガクガク震わせた。痙攣しているような震え方だ。拓也はすぐに身体を離した。拓也のものが抜けると、ダラッと精液が溢れてくる。
 真奈美さんの幼く見える膣から、ダラダラと大量の精液が溢れてしまっている……。僕は、嫉妬でおかしくなりそうだ。すると、直弘もとくに何も言わずにいきなり射精を始めた。
 真奈美さんの喉の奥に、無表情で射精を続ける彼。真奈美さんは、必死の顔でうめいている。相当に苦しそうだ。でも、直弘はそのまま喉奥に挿入したまま射精を続ける。

 すると、真奈美さんはまた身体を大きく震わせた。酷い扱いをされればされるほど、快感が強くなるようだ。直弘は、射精を終えるとすぐにペニスを引き抜いた。もう、真奈美さんに興味がなくなったような態度だ。

 真奈美さんは、膣から精液を溢れさせ、口の周りも精液でドロドロにしながら僕を見つめている。
「凄いよ。気持ちいいの。たか君、ちゃんと見てて。真奈美がオモチャにされてめちゃくちゃに犯されるの、ちゃんと見てて」
 真奈美さんは、声がうわずってしまっている。顔も、トロンととろけたような顔で、発情した牝という言葉がぴったりだ。すると、直也が動いた。勃起したペニスを晒しながら近づいていく。
 すると、真奈美さんが四つん這いになって彼にお尻を向けた。バックでハメられたいのかな? と思っていると、彼女は後ろ手にアナルを拡げ始めた。
 本当に小さくて綺麗なアナルだ。色素沈着もなく、薄いピンク色だ。アナル周りにはヘアは一切なく、綺麗だなと思った。

「えっ? 後ろも使えるの?」
 裕也は、かなり驚いている。真奈美さんは、元ヤンだけど見た目はアイドルみたいな美少女顔だ。ツインテールにしている髪もピンク色で、まるでアニメキャラみたいだ。
 そんな彼女が、こんなにも淫乱なのは違和感があるほどだ。裕也も、ギャップに驚いているのだと思う。

「したことない……犯して欲しいの」
 真奈美さんは、焦点も怪しくなったようなとろけた目で言う。凄い顔をしている。人妻がしていい顔ではない。でも、僕は堪えきれずにオナニーを始めてしまった。
 ペニスを出すと、精液でグチャグチャだ。まさか、真奈美さんとセックスをする前に射精をしてしまうなんて、考えてもいなかった。
 メチャクチャに回された真奈美さんに、とどめを刺すつもりだった。それなのに、僕はオナニーまで始めている。僕も、どうかしてしまったのかもしれない。

「えっ? でも、いきなり入れたら裂けちゃうんじゃない?」
「平気……オモチャは入れたことあるから」
 真奈美さんは、耳まで真っ赤にしながら告白をした。僕にもナイショにしていたことだ。でも、淫乱な真奈美さんなら、それくらいはあってもおかしくないと思う。

「マジか……ローションとか使った方が良いですよね?」
「そこにあるから」


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お隣の元ヤンの若妻は、意外に経験が少なかった6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 裕也は、いきなり激しいキスをされて戸惑っている。出も、真奈美さんがとろけた顔でイカされたと言ったのを聞いて、嬉しそうな顔になった。
「ホントにイッちゃったんですか?」
 裕也が、戸惑いながら質問する。
「そうよ。見える? こんなに溢れちゃってるわ」
 真奈美さんは、太ももを指さして言う。短すぎるスカート、太ももは半分以上あらわになっている。そして、さっきも拭いたのに、もう蜜が溢れて太ももを濡らしている。


「こんなに濡れるんだ……マジで淫乱なんですね」
 裕也は、緊張気味の声だ。直弘と拓也も、緊張した顔で真奈美さんを見つめている。でも、興奮もしている顔だ。
 ピンク色の髪をツインテールにした真奈美さんは、アニメから抜け出してきたような現実離れした可愛らしさだ。美少女という感じなのに、短すぎるミニスカートと、ヘソの出ているキャミソールでギャルっぽい。

 3人が、血走ったような目で真奈美さんを見つめている。僕は、本気で真奈美さんに惚れているのに、どうしてこんな事をしているのだろう? と、今さら後悔し始めていた。
 自分が愛する女性が、他の男に性的な目で見つめられている……。そう思うと、焦燥感のような気持ちが湧いてくる。でも、無性に興奮する気持ちもある事に戸惑ってしまう。

「もう我慢出来ない。ねぇ、とりあえずハメてくれる?」
 そう言って、真奈美さんはドアのところで立ちバックのような体勢を取り、スカートをまくり上げた。
「エロすぎる……凄いパンツですね」
 裕也は、唖然とした顔で言う。真奈美さんのショーツには、スリットが入っていてアソコが丸見えだ。いつの間に穿き替えたのだろう? 家で見たときは、いつものショーツに大きなシミを作っていたはずだ。
 こんな下着の役目を果たしていないようなショーツを穿いていたら、蜜が溢れて当然だと思う。真奈美さんは、お尻を突き出すようにしながら、
「ねぇ、早くハメて」
 と、焦れた声で言う。裕也は、焦った顔でズボンとパンツを降ろすと、コンドームを取りに行こうとする。
「そんなの良いから、早くハメて」
 真奈美さんは、焦れた顔でお尻を振る。
「えっ? 大丈夫な日なんですか?」
 裕也が焦った顔で聞く。
「そんなの気にするんだ。今から輪姦する相手に」
 真奈美さんは、挑発的なことを言う。
「え? 輪姦?」
 裕也だけではなく、他の二人もビックリした顔になっている。
「そうよ。たか君が見てる前で、メチャクチャにして欲しいの。いちいち許可取ったりせずに、したいこと何でもして良いのよ」
 真奈美さんは、声が震えている。興奮で震えてしまっているような感じだ。想像以上の欲望を抱いていたことに、今さら驚かされる。

 裕也は、生唾を飲み込むと、すぐに生のペニスを真奈美さんの膣に突き立てた。そして、すぐに腰を激しく振り始める。
「うぅあっ、あっ、そう、もっと激しくっ」
 真奈美さんは、ドアにもたれ掛かるようになりながらあえぐ。一瞬で顔がとろけてしまった。裕也は、嬉しそうな顔で腰を振っている。真奈美さんの腰の辺りをホールドしながら、力強いピストンだ。

 裕也のペニスは、かなりのサイズがある。もしかしたら、僕と遜色ないかも知れない。不安な気持ちが湧いてくる。ルックスの良い彼に、惚れてしまうのではないか? 僕とするよりも気持ちよくなってしまうのではないか? 焦燥感で身が焦げそうだ。
 でも、僕のペニスは制御を失ったようにビクンビクンと縦に揺れるように動いている。

 すると、直弘と拓也が二人に近づいていく。そして、おもむろに胸を揉んだり乳首を摘まみ始めた。裕也と比べると、動きがおとなしい。探るような、おっかなびっくりな感じだ。
 やっぱり、この二人は童貞なんだろうなと思った。それでも真奈美さんは気持ちよさそうにあえぐ。乳首を摘ままれることで、身体を震わせるようにして感じている。
「もっと強くっ! ヒィッ、うぅ、犯して……もっとめちゃくちゃに犯して。こんなのダメ。優しすぎるもん」
 真奈美さんは、声を震わせながら言う。快感を感じているのは間違いないと思う。でも、イメージしているプレイとは乖離があるようだ。

 すると、興奮した顔の裕也が、ツインテールの髪の一房を掴んだ。そして、引き寄せるようにして腰を振る。痛いんじゃないか? そんな心配をしてしまうが、真奈美さんはさらに気持ちよさそうにあえぐ。
「うぅあっ、あっ、そう、もっとっ! 犯してっ! たか君の前でオナホ扱いしてっ!」
 真奈美さんは、僕を見つめながら叫ぶ。泣きそうな、それでいて気持ちよさそうな顔……僕を見つめる瞳は、凄く熱っぽい。
 愛されているのを感じるが、やっていることはメチャクチャだと思う。真奈美さんは、溢れた蜜で膝まで濡れている。そして、勃起した乳首がキャミソール越しでもクッキリと見えている。
「あぁ、ダメだ、出る。中に出して良いですか?」
 腰を激しくふりながら、裕也が質問する。
「好きにしてっ! いちいち聞いちゃダメっ。ゴミクズみたいに扱って欲しいのっ!」
 真奈美さんは、言っていることがメチャクチャになっている。でも、裕也は興奮した顔でスパートをかけ始めた。
「アガッ、アウッ、うぅっ、あっ、ひぃんっ」
 真奈美さんは、すでに言葉になっていないような声で鳴いている。裕也は、そのまま激しく腰を振り続け、そのまま真奈美さんの膣中に射精を始めた。

「うぅああぁ〜〜っ」
 中に出されながら、叫ぶような声を上げる真奈美さん……。裕也も、うめいている。
「ヤバい……メチャクチャ出る……妊娠させたかも」
 裕也は、少し不安そうだ。でも、すぐに気持ちを切り替えたように、ペニスを抜いて真奈美さんをひざまずかせてくわえさせた。
「ほら、綺麗にして」
 裕也に命令されるまでもなく、真奈美は心のこもったお掃除フェラをしている。僕は、愛する彼女をこんな目に遭わせてしまったことに、罪悪感を感じている。

「マジで最高。真奈美さん相手なら、何回でも出来るよ」
 裕也は、満足げに言う。すると、直弘が真奈美さんを抱きしめてキスをし始めた。ついさっきまで、裕也のザーメンまみれのペニスをくわえていた口……直弘は、かまわずにキスを続ける。
 メチャクチャに舌を使いながら、強く抱きしめるようにしている。必死だな……と、言いたくなるようなやり方だ。やっぱり、童貞なのかもしれないと思う。

「口開けてっ」
 直弘が、命令するように言う。彼のこんな強い口調は初めて聞くかもしれない。真奈美さんは、すぐに口を開ける。そして、指示もないのに少し上を向く。なにをされるのか、わかっているみたいだ。
 直弘は、真奈美さんの口に大きな唾液の塊を垂らしていく。真奈美さんは、微動だにせずに受け止める。
「飲んでっ」
 直弘は、強い語気で命令する。興奮しすぎているようだ。真奈美さんは、すぐに飲み干した。そして、ごちそうさまという。その表情は、うっとりしているように見えた。

「もっと飲んでっ」
 直弘は、興奮した顔で言いながら唾液の塊を垂らしていく。経験も少なそうな彼なのに、こんな願望を持っていることに驚いた。
 直弘は、立て続けに唾液の塊を垂らしていき、真奈美さんも嬉しそうに飲み干していく。さっきから、拓也は真奈美さんの乳首に執着している。強く摘まんだり、指先でこすったりしているようだ。
 そして、6回唾液を飲まされると、真奈美さんは身体をガクガクッと震わせた。
「イッちゃったぁ」
 真奈美さんは、とろけきった顔で言う。こんなに幸せそうで気持ちよさそうな顔は、見た記憶がない。拓也は、真奈美さんの乳首からアソコにターゲットを変えた。
 興味深そうに観察すると、いきなり膣口を拡げ始めた。両手で、開くように膣口を拡げている。
「うぅあぁぁ、出ちゃう……ザーメン溢れちゃうぅ」
 真奈美さんは、とろけきった声で言いながら、やっぱり僕を見つめている。あまりにもやり過ぎな状況に見える。

「凄い……こんなに溢れてる」
 直弘は、興奮した声で言いながらクリトリスの辺りを触り始める。触り方が心地なく、恐る恐るという感じだ。そして、彼は指を突っ込み始めた。人差し指が一気に根元まで入ってしまう。
「はぅっぅ、ひぃ」
 菜々美さんは、指でも感じてしまうみたいだ。彼の指の動きにあわせて、裕也の精液があふれ出てくる。でも、直弘は気にもせずに指を動かし続ける。
 クリトリスを触ったりもしていて、好奇心に突き動かされているような感じだ。
「あっ、ンッ、アンッ、ハヒッィ、うぅっ、あぁぁっ、気持ちいいっ」
 ずる剥けになったクリトリスは、大きく見える。直弘は、剥き出しになったクリトリスを、雑に触り続ける。感じさせようという意思は感じられず、ただ好奇心を満たすために真奈美さんの秘部をこねくり回しているみたいだ。

「来て。もうイキそうなの。おチンポでイカせて」
 真奈美さんは、トロンとした顔でおねだりをする。すると、直弘は服を脱ぎ始めた。一気に全部脱ぐと、少しだらしないからだがあらわになる。
 いかにも運度をしていない、怠けたような身体だ。でも、そそり立つペニスを見て、驚いてしまった。かなりの大きさ……僕や裕也の物よりも、さらに一回りくらい大きいようだ。
 直弘の巨根は、全然知らなかった。そんな話題にすらなったこともない。

「あぁ、凄い……おチンポ欲しいぃ」
 直弘のペニスを見て、真奈美さんの顔が一気にとろけた。
「えっ、デカっ」
 拓也が、唖然とした顔で言う。裕也も、驚いた顔だ。真奈美さんだけが、とろけきった顔で見つめている。
「口でして」
 直弘は、けっこう口調が強気だ。どちらかというとおっとりというか、うどの大木的なイメージだったのに、今日はSキャラっぽい。
 真奈美さんは、すぐに彼のペニスを舐め始めた。
「あぁ、太い……それに、固いよ。こんなの初めて」
 真奈美さんは、すっかりと心を奪われているようだ。嫉妬と焦りで、居ても立ってもいられない気持ちになってきた。でも、真奈美さんはとろけた顔でフェラチオを続ける。

 本当に目がハートになっているような、夢中の舐め方だ。発情した牝の顔で舐め続けている。
「ダメ、歯が当たっちゃう……大きすぎるよ。たか君のより大っきい」
 真奈美さんは、僕を挑発するように言う。その目つきが妖しくて、吸い込まれそうだ。すると、直弘はいきなり真奈美さんの頭を両手で掴んだ。髪がグチャグチャになり、怯んだ顔になる。
 でも、直弘はそのまま真奈美さんの頭を前後に動かし始めた。まるで、大型のオナホのようにしている。そして、一気にえずいて顔が真っ赤になっている真奈美さんを無視して、さらに喉の奥までペニスを入れている。

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お隣の元ヤンの若妻は、意外に経験が少なかった5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 結局、真奈美さんは手を繋いだまま大学まで入ってきた。友人に声をかけられながら教室に入っていくが、そもそも友達もそれほどいないので、そんなに沢山は声をかけられない。

「本当に、大丈夫? つまみ出されない?」
 真奈美さんは、キョロキョロしながら心配そうだ。
「高広、おはよ。なに、彼女出来たの?」
 仲の良い裕也に声をかけられた。裕也は、どちらかというと僕と同じ陰キャの部類だが、顔が良いので意外にモテる。でも、中身は陰キャのオタクなので、彼女がいたりするわけではない。彼女を作るよりも、ゲームやプラモを作りたいそうだ。
 僕は、そうだよと答えた。そして、真奈美さんを紹介した。


「メチャクチャ可愛いじゃん。高広にも、春が来たんだな」
 裕也は、楽しそうに言う。真奈美さんは、緊張してほとんどしゃべらない。
「じゃあ、またな。俺、次は佐野の物理だから」
 そう言って、裕也は出て行った。
「フフ、嬉しい。彼女って言ってくれた」
 真奈美さんは、本当に嬉しそうだ。メチャクチャ可愛いと思ってしまう。周りの女子と見比べても、圧倒的な可愛さだ。そして、講義が始まった。
 真奈美さんは、意外にも真面目に聞いている。内容の理解は別にしても、楽しいのかもしれない。

 そして、講義が終わって次の教室に移動をしようとすると、数少ない女性の友人の真梨子に声をかけられた。
「彼女さん? 高広くんって、ゲイじゃなかったんだ」
 からかうように言う彼女。真梨子は、けっこう綺麗系の女子だ。彼氏もいるし、男関係はけっこう派手だと聞いている。僕とはゼミが一緒なので話をするが、そうでもなければ会話をする事もなかったと思う。
「あの子、たか君のこと好きなんだよ。わかるもん。たかくんは、あの子のこと好きなの?」
 真奈美さんは、本気で嫉妬している。このままでは、電撃でもくらいそうだ。本当に、アニメの中に入ってしまったみたいだ。
 薄いピンクの髪が、余計にアニメキャラみたいに見せている。でも、そういうのも憧れだった。こんな風に、執着されるのは嬉しいものだ。
 僕は、必死で説明をした。真梨子には彼氏がいると言うことと、僕にはあんな風にからかうようなことしか言わないことを。男としては見られていないと思う。

「そんな事ないよ。わかるんだ。絶対に彼女はたか君のこと好きだよ。私のこと、凄い目で見たもん」
 全然気がつかなかった。本当だろうか? 真梨子が、僕なんかを相手にする? たぶん、真奈美さんの気のせいだと思う。でも、真奈美さんは本当に僕のことを持ち上げてくれるので嬉しい。

 そして、僕にとってはいつも通りの一日が過ぎていく。真奈美さんは、すごく新鮮みたいだ。楽しそうだ。
「本当に、女の子とはあんまりしゃべらないんだね。安心したよ。でも、真梨子ちゃんだけは注意だね」
 学食でランチを食べながら、真奈美さんが言った。それにしても、可愛いなと思う。ついつい太ももを見てしまう。こんなホットパンツみたいなショートパンツが、とても似合っていると思う。
 他の男子も、真奈美さんの事をけっこう見ている。不思議なもので、自分の奥さんでもないのに、真奈美さんが性的な目で見られていると思うとやきもきしてしまう。

「たか君、今日はありがとう。ホントに新鮮だったよ。ランチも美味しかったし」
 真奈美さんは、帰りの道すがらそんな事を言い始めた。話を聞くと、早くに結婚したこともあったりして、意外に青春って感じの経験は少ないそうだ。友達と遊ぶというのも、そんなには多くなかったそうだ。
 元ヤンなので、けっこう色々遊び回っていたかと思っていた。でも、考えてみれば男性経験もほぼなかったし、意外に寂しい10代だったのかな? と思った。

 僕は、これからボーリングに行こうと誘った。僕の友人も誘って。
「え? うん! 楽しそう!」
 真奈美さんは、良い笑顔になった。僕は、すぐに友人を集めた。さっきの裕也の他に二人集まった。4人でのボーリングになって、ちょうどいと思った。

 僕の友人なので、みんな陰キャだ。でも、それなりにイケメン揃いだ。それを生かし切れない3人なので、彼女はいない。3人ともけっこう緊張している。
 でも、ゲームが始まると、かなり盛り上がってきた。全員久しぶりということもあって、スコアは酷い。どんぐりの背比べ状態だが、笑顔が絶えない。
「メチャクチャ可愛いから、緊張しちゃったよ」
 裕也がそんなことを話しかけている。
「そ、そんな事ないよ。大学のみんな、可愛かったし……」
 真奈美さんが、顔を赤くしながら言う。照れている顔も可愛らしい。
「いやいや、そんなことないって。真奈美ちゃん可愛すぎるもん」
 拓也がそんな風に褒める。でも、本当にそう思っているんだと思う。直弘もアニメキャラかと思ったと言って褒めている。真奈美さんは、顔を赤くしながら嬉しそうだ。

 3人とも、真奈美さんが元ヤンで人妻だと知ったら驚くだろうなと思った。そして、3ゲームしてボーリングを終えた。心地よい疲労感もあるし、真奈美さんの事をもっと知れた気がする。
 友人3人に対しても、ちょっと自慢出来た。そして、ファミレスで食事をした。真奈美さんの事を褒めつつ、3人とも自分の趣味を熱く語る。こういう所がモテない原因だろうなと思いながらも、けっこう楽しい。
 表面的な会話という感じではなく、自分の趣味を熱く語るのは楽しいと思う。真奈美さんもそう思っているみたいで、けっこう質問をしている。好奇心が旺盛なのは、やっぱりそうなんだなと思った。

「また遊んでね。楽しかった!」
 真奈美さんは、別れ際にそう言った。3人とも、是非と言って別れた。

 そして、真奈美さんの部屋に帰宅した。すぐに抱きついてキスをしてくる彼女……かなり興奮している。
「ねぇ、本当に真梨子ちゃんとはなんにもないの?」
 そんな事を言う彼女に、ビックリしてしまった。本気で嫉妬している……嬉しいと思った。僕は、さぁ? と、とぼけてみた。すると、泣きそうな顔で、
「イジワル……」
 と言われてしまった。慌てて謝りながらキスをして、真梨子のことはなんとも思ってないと言った。真奈美さんの方が、全然可愛いと言った。
「本当に?」
 真奈美さんは、潤んだような目で見つめてくる。ドキドキしてしまう……。僕は、さっきの3人と遊んでいるときの真奈美さんも、心配だったと言った。裕也はイケメンだから、気に入ってしまったのではないかとも聞いてみた。
「そ、そんな事ないよ!」
 慌てる彼女。ウソがつけない性格なんだなと思った。格好いいと思ってたでしょ? と聞くと、
「う、うん……思った。でも、たか君の方が好きだよ」
 と、しどろもどろで答える彼女。でも、その言い方だと、裕也のことを好きだと言っているようなものだ。
「そ、そんなつもりじゃ……」
 慌てる真奈美さん。でも、本当に気に入ったのだと思う。嫉妬してしまうが、なぜか興奮もする。荒々しくキスをしながら、真奈美さんの脱がせていく。
「たか君、愛してるよ」
 真奈美さんは、脱がされながらそんな事を言う。本当に綺麗な裸だ。背は低いが、スタイルも良いし胸も大きい。肌が白いのが、最大の長所なのかも知れない。
 真奈美さんをベッドに寝かしながらキスをする。夫婦のベッドでこんな事をすることに、罪悪感がもたげてくる。でも、興奮も大きい。

 乳首を舐めると、すぐに可愛らしいあえぎ声が漏れ始めた。
「気持ちいい。たか君に舐められると、それだけでイキそうになるよ」
 真奈美さんは、すっかりと興奮している。僕は、夢中で舐め続けた。あえぎ声をあげる真奈美さんは、あまりにも可愛くてセクシーだ。乳首はビックリするくらいに固くなっているし、あえぎ声も大きい。

 僕は、色々考えてしまった。真梨子に嫉妬しているだけではなく、裕也達に抱かれるのを想像して興奮しているのではないか? そんな邪推もしてしまう。
 真奈美さんのアソコに手を伸ばすと、思わず手を引っ込めてしまいそうになるほど濡れていた。まるで、なにか漏らしたみたいだ。
「ごめんなさい……楽しかったから……ドキドキしてたから」
 真奈美さんは、必死で言い訳をする。裕也達に抱かれるのを想像してたのかと聞いた。僕も、おかしな程嫉妬してしまっている。3人に抱かれる真奈美さんを想像して、嫉妬でおかしくなりそうだ。

 抱かれるのを想像したのかと聞くと、
「……した。ごめんね、想像しちゃった……3人に回されるの想像して、興奮してたの……淫乱でごめんなさい」
 真奈美さんは、顔を真っ赤にしながら謝る。意外な発言に驚きながらも、僕の興奮も高まっていく。予想外の返答に言葉が出てこない僕を、真奈美さんがベッドに寝転がらせた。そして、服を一気に脱がせてくる。
 そして、そのまま上になって挿入してしまった。
「ああぁ、気持ちいい。たか君の、すごく固くなってる」
 真奈美さんは、本当に気持ちよさそうな声を上げながら腰を振り始めた。強い興奮が伝わってくるような動きだ。動きにあわせて揺れる胸、とろけきった美しい顔。
 僕は、真奈美さんの事を好きという気持ちが強くなりすぎているのを感じた。激しく腰を動かし続ける彼女。搾り取られそうな感覚だ。

「うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ。当たってる。たか君の、奥まで当たってるよ」
 真奈美さんは、奥にゴリゴリこすりつけるような動きをする。僕のペニスは、さっきからかなり強く膣奥に当たりっぱなしだ。痛くないのかな? と思ってしまうくらいに、強くこすり続けている。

「あっ、アンッ、イッちゃう。たか君、もうイッちゃうよぉ」
 真奈美さんは、とろけた顔で言う。僕は、下から腰を突き上げ始めた。
「うぅああっ、あっ、ダメっ、イクっ、イクっ、オマンコイクぅっ」
 真奈美さんは、はしたない言葉を口にする。そして、のけ反るような背中になってきた。僕は、真奈美さんを抱き寄せて強く抱きしめながら腰を振り続ける。
 ペニスが、さらに強く突き当たりに押し当たる感触になってきた。快感で、子宮が降りてくる……それを実感しながら腰を動かし続けた。

 真奈美さんは、余裕のない顔であえぎながらキスをしてくる。興奮した顔のまま、メチャクチャに僕の口の中をかき回す。小さな舌が僕の舌に絡みつき、さらに快感が強くなっていく。

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お隣の元ヤンの若妻は、意外に経験が少なかった4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 さすがに3回も射精をしているので、まだイク気配はない。腰の動かし方も、かなりわかってきた。真奈美さんは、僕のことを見つめたままあえぎ続けている。
 まさか、真奈美さんとこんな関係になれるなんて、思っていなかった。妄想の中では何回もこんな事を想像していたが、実現するなんて思っていなかった。

「たか君、赤ちゃん出来るかな? 出来たら良いね」
 真奈美さんは、興奮した顔になっている。あんなに旦那さんとはラブラブな雰囲気なのに、こんな事を言っているのが信じられない。でも、僕は嬉しいと思っている。そして、本当に真奈美さんを妊娠させられたら幸せだと思っている。


「本当に気持ちいい。たか君の、気持ちいいところにしか当たってないよ。ねぇ、たか君も気持ちいい?」
 真奈美さんは、気持ちよさそうにあえぎながら聞いてくる。僕は、めちゃくちゃ気持ちいいと言いながら腰を動かし続ける。
 それにしても、凄い初体験になってしまった。もう、完全に真奈美さんにハマってしまった。少しギャルっぽいルックスも、たまらなく可愛いと思い始めているし、好きという気持ちがどんどん大きくなるのを感じている。

 真奈美さんは、ペニスが奥に当たる度に身体を小さく震わせる。それに気がついた僕は、なるべく奥に押し込むように腰を使い続けた。
「うぅっ、そこ、気持ちいいっ。ねぇ、もっとして。もっと奥まで突いて」
 真奈美さんは、泣きそうにも見える顔になっている。僕は、奥を突きながらキスをした。舌が絡み合うと、快感が恐ろしいほどに高まっていく。
 キスがこんなにも凄いなんて、想像も出来なかった。真奈美さんは、舌を使いながら僕を見つめている。その目は、愛情を感じる目だ。

「好き。たか君、大好き。もう、止まらないよ。この気持ち、どんどん大きくなるよ」
 真奈美さんは、そんな事を言ってくれる。ここまで好意をぶつけられると、嬉しい気持ち以外に不安も感じてしまう。真奈美さんは、人妻だ。いくら好き合っても、一緒になることは出来ないと思う。
 僕は学生だし、真奈美さんを養うこともできないと思う。でも、感情は抑えられず、好きだと何度も言いながら腰を動かし続けた。
「嬉しい……ねぇ、もう彼女とか作ったらダメだからね。私が彼女だよ」
 真奈美さんは、なぜか嫉妬したような顔になっている。僕がキョトンとしていると、
「だって、大学っていっぱい女の子がいるんでしょ? 可愛い子もいるんだよね? きっといるんだもん」
 真奈美さんは、ヤキモチを焼いているみたいだ。でも、僕には彼女なんていないし、仲の良いガールフレンドすらいない。それなのに、どうしてこんなにヤキモチを焼いているのだろう? 不思議な気持ちになってしまった。

 僕は、正直に僕の近況や身の回りの交友関係を話した。
「ホントに? ウソじゃない? たか君、格好いいよ。モテるはずなのにな……でも、モテないままでいてね」
 真奈美さんは、ヤキモチを焼いたような雰囲気のまま微笑んでいる。ピンクの髪と相まって、まるでアニメキャラのように感じる。
 なかなかのヤキモチ焼きで独占欲が強く、アニメキャラみたいに可愛らしい……。最高の女性だなと思う。
「もっと気持ちよくなって。私に夢中になって」
 真奈美さんはそう言って、僕の乳首を舐めてきた。正常位で繋がりながら乳首を舐められると、とんでもなく快感が強いことに驚いた。

「フフ、もっと固くなった。たか君のおちんちん、本当に素敵。淳のとは大違いだよ」
 真奈美さんは、そんな事を言う。なんとなく、優越感は感じる。でも、旦那さんの事を考えると、罪悪感も湧くし嫉妬もしてしまう。
 真奈美さんに、旦那さんとどっちが好きかと尋ねた。
「えっ? そ、それは……」
 真奈美さんは、激しく動揺している。
「ナイショ。でも、今はたか君のことしか考えてないよ」
 真奈美さんは、ごまかすように言う。そして、さらに言葉を続けようとする僕にキスをすると、激しく舌を差し込んでかき混ぜてきた。

 なんか、ごまかされているな……と思うが、興奮と快感は加速度的に大きくなる。
「旦那さんより気持ちいいんでしょ?」
 僕が耳元でささやくと、真奈美さんは顔を真っ赤にしながらうなずく。
「気持ちいいよ。たか君のおちんちんの方が、ずっとずっと気持ちいい」
 恥ずかしそうに言う真奈美さん……。しゃべり方が、女の子みたいになってきている。少し前までは、人妻っぽい感じのしゃべり方をしていた。
 でも、今は完全に女の子という感じだ。それだけ心を開いてくれているんだなと思うと、すごく嬉しい。でも、どうしても旦那さんの事が気になってしまう。

 僕は、もう一度どっちが好きかと聞いた。
「もう……イジワルしないで」
 真奈美さんは、困ったように言う。そして、急に体勢を入れ替えてきた。一気に騎乗位になると、腰を振り始める。奥に亀頭をこすりつけるような動きを始めた。
「あっ、ンッ、アンッ、気持ちいい。奥にこすれてるの。こんなの、初めてだよ。こんな奥まで突いてもらったことないよ」
 真奈美さんは、とろけた声で言う。旦那さんとしかセックスの経験がないのであれば、奥まで責めてもらったことがないのは納得だ。

 真奈美さんは、一心不乱に腰を動かし続ける。強い締め付けと、生膣の生々しい感触……。吸い取られるように射精感が湧いてきた。
「気持ちいい? もっと感じて。真奈美のオマンコに夢中になって」
 真奈美さんは、卑猥な言葉を口にする。僕のペニスは、奥に当たりっぱなしだ。ピストン運動と言うよりも、ベリーダンスやラテンダンスのような腰の使い方をしている。
 真奈美さんの膣は、まるで握られているような感覚になってきた。手でしごかれているくらいの強い快感……。徐々にイキそうになってきた。

「良いよ、イッてっ! 真奈美もイッちゃうっ! たか君の大っきなおちんちんで、淫乱オマンコイッちゃうのっ」
 真奈美さんは叫ぶ。ロリ可愛らしい風貌からは違和感を感じる卑猥な言葉だ。
 僕は、真奈美さんを引き寄せてキスを始めた。真奈美さんは、潤んだような目で僕を見つめながらキスをしてくれる。そして、僕はまた真奈美さんの膣奥深くに射精をした。
 真奈美さんは、身体をブルッと震わせて果てた。同時にイクというのが、こんなにも嬉しいものだなんてイメージも出来なかった。

「フフ、いっぱい出てるよ。たか君、大好き」
 真奈美さんは、本当に嬉しそうだ。セックスをしたことで、一気に二人の距離が縮んだのを感じる。

「綺麗にしてあげる」
 真奈美さんは、上気した顔でお掃除フェラまでしてくれた。そして、無邪気な顔で微笑みながら抱きついてきた。夫婦のベッドの上で、全裸で抱き合う……今さら旦那さんへの罪悪感が強くなる。
「ねぇ、気になってる子とかもいないの?」
 真奈美さんは、根掘り葉掘りという感じで大学での生活を聞いてくる。独占欲がこんなにも強いことに驚きながらも、こんなに可愛い真奈美さんにここまで執着されると、嬉しい気持ちが大きくなる。
 虎柄ビキニの女の子に執着されるアニメを見て、羨ましいなと思っていた。その夢が叶ったような気持ちになる。色々と聞かれたあと、僕も真奈美さんだって旦那さんがいるでしょ? と言った。
「う、うん。でも、それは仕方ないでしょ。たか君と出会った時はもう結婚してたんだから。でも、本当に大好きだよ。たか君、あ、愛してる……」
 真奈美さんは、恥ずかしそうにそう言ってくれた。なんとなく、上手くごまかされたような気はする。でも、真奈美さんに潤んだ目で見つめられると、そんな事はどうでも良いかな? と、思い始めてしまった。

 僕は、明日一緒に大学に行こうよと誘った。
「えっ! そ、そんなの無理だよ。私、バカだし」
 真奈美さんは慌てる。僕は、別に誰でも入れるし、講義なんて大勢が受けるから一人くらい紛れ込んでても気がつかれないと説明した。
 そもそも学食は、一般の人も食べに来たりしてる説明した。
「へぇ、そうなんだね。じゃあ、行く! たか君がウソついてないかチェックする」
 真奈美さんは、嬉しそうに言った。僕は、そろそろ部屋に戻って明日の準備とかをすると告げた。
「ダメ。一緒にいるの。ホントは、女の子にラインとかするんでしょ?」
 真奈美さんは、本気で僕がモテると思っているようだ。確かに、僕は少しウソをついた。彼女がいないのは本当だが、仲良くしている女の子はいる。大学でもバイト先でも、デートに誘えば喜んできてくれる子もいる。
 でも、真奈美さんと比べてしまって、イマイチ気持ちが乗らない。真奈美さんが可愛すぎるというのが、僕にとっては不幸だ。真奈美さんレベルの子は、身の回りにはいない。

 そして、真奈美さんは僕にくっついて部屋に来た。僕が明日の準備なんかをしていると、部屋を掃除し始めた。そんなのいいですと言っても、嬉しそうに片付けてくれる。
 本当に真奈美さんと恋人関係になったんだなと感じた。嬉しいという気持ちが大きいが、やっぱり旦那さんに申し訳ない気持ちが膨らむ。

 そして、明日の準備を終えると、真奈美さんに部屋に引っ張り込まれた。ソファに座ってイチャイチャしながら動画を見たりした。無邪気に楽しそうに笑う真奈美さんを見て、元ヤンっぽい格好からは想像できなかった少女の部分を見た気持ちになった。
 真奈美さんは、嬉しそうだ僕にくっつきっぱなしだ。大きな胸が腕に当たりっぱなしで、どうしても興奮してしまう。そもそも、パジャマに浮いた乳首を見てるだけで、興奮しすぎなほど興奮してしまう。

「フフ、大っきくなってる。そんなに興奮する? 私のおっぱい、好き?」
 真奈美さんは、嬉しそうだ。こんなにも剥き出しの好意をぶつけられると、少し不安も感じてしまう。旦那さんへの罪悪感も大きくなる。

 でも、僕は素直に好きだと告げた。
「フフ、好きにしていいよ。このおっぱい、たか君のだよ」
 そう言って、パジャマのボタンを外しておっぱいを丸出しにしてくれた。大きな胸なのに、垂れている感じはない。乳首と乳輪も、アダルトビデオでは見たことがないくらいにピンク色で色が薄い。
 僕は、むしゃぶりついた。母乳が出るはずもないが、なんとなく吸ってしまった。
「フフ、赤ちゃんみたい。でも、ここは大人だね」

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お隣の元ヤンの若妻は、意外に経験が少なかった3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 真奈美さんは、僕とキスしたまま旦那さんとの通話を続ける。そして、自分がしゃべる時にキスをやめ、
「私もだよ。早く帰ってきて欲しいな」
 と、寂しそうな声を出す。でも、僕がクリトリスを触り続けているので、かなりとろけた顔になっている。ヌルヌルに濡れた膣周りは、クチョクチョと湿った音を立て続けている。この音が聞こえてしまわないか不安になるほどだ。

 指先に触れるクリトリスの感触も、想像以上にカチカチで驚いてしまう。勃起するメカニズムが同じなので、ペニスと同じ程度の固さだと思っていた。


 でも、真奈美さんの勃起したクリトリスは、小指の先ほど固いイメージだ。少し強めにこすると、真奈美さんはさらにとろけた顔になる。
 そして、必死で声を我慢しているような顔をしながら、僕を見つめる。潤んだような瞳は、今にも泣き出しそうに見える。でも、真奈美さんはクリトリスを触り続ける僕の指を、引き剥がそうとはしない。

「うん。テレビ見てるよ。淳は? 夜のお店とか行ったらダメだからね」
 真奈美さんは、声が途切れそうになりながらもなんとか会話を続ける。自分はこんな事をしているのに、旦那さんにそんなことを言うのが恐ろしい。
 僕は、ドキドキしながらもクリトリスを触り続けた。真奈美さんは、余裕が出来たのか声が止まったりくぐもった声にならなくなった。

 なんとなく、悔しい気持ちになる。これでは、ただ旦那さんと楽しく会話をしているだけみたいだ。僕は、指を二本膣に入れた。
「んっ、うぅっ」
 思わずうめく真奈美さん。うめく瞬間、慌ててスマホのマイク部分を手で押さえた。そして、僕のことをビックリした顔で見つめる。
 でも、その顔はとろけきっているように見えた。僕は、指を動かし始めた。Gスポットの辺りをこするように動かすと、真奈美さんは目を見開くような顔になりながら僕を見つめる。
 そして、頭を左右に振る。やめてと言っているような仕草だ。真奈美さんは、スマホのマイク部分を抑えている。必死の顔で声を抑え込んでいる。

 僕は、スマホから旦那さんの声が聞こえるのを意識しながら、Gスポットをこすり続けた。グチョグチョに濡れた膣からは、さらに蜜があふれ出て僕の指や手を濡らし続ける。
「うん……そうだよ。明日もパート。早く……会いたいな」
 真奈美さんは、声が震えるのを必死で抑える。なんとか少しでも不自然にならないように、必死で会話を続けている。

 そんな真奈美さんを見て、嫉妬心で苦しい。そして、もっと夢中でGスポットを責め続ける。真奈美さんはさっきの少し余裕のあった態度が消えている。
 僕の腕を掴んで指を引き抜かせようとする。でも、僕はそのままGスポットをこすり続けた。真奈美さんは、泣きそうな顔になりながらも通話を続ける。
「なんか、寂しくなってきちゃった……会いたいな」
 真奈美さんは、声が震えるのを泣いていることにしようとしているみたいだ。僕は、ふと気がついた。真奈美さんは、必死になっている割に、電話を切ろうとしていない。
 むしろ、電話を引き延ばしているように聞こえる。もしかしたら、真奈美さんもこの状況を楽しんでいるのではないか? そんな気がしてきた。

 僕は、指を引き抜いて真奈美さんを四つん這いの体勢にして行く。真奈美さんは、頭を弱々しく左右に振りながらも、結局四つん這いになった。抵抗しようと思えば、いくらでも抵抗できると思う。
 真奈美さんの気持ちがよくわからないまま、濡れすぎてしたたるようになっている膣にペニスを押しつけた。すると、真奈美さんはお尻を突き出すようにしてきた。
 入れるのを防ごうとする動きではなく、挿入しやすくしている……そんな感じだ。僕は、そのままペニスを押し込んでいく。

「うぅ……うん。頑張ってね。ごめんね、話長くなっちゃって……んっ」
 真奈美さんは、必死で声を抑えながら会話を続ける。僕は、初めての膣の感触に声を出しそうになった。熱くて絡みついてくる……そんな、今までに経験したことのない感触だ。
 僕は、恐る恐るペニスを入れていく。そして、根本まで入ると、奥に突き当たった。奥にコツンと当たった瞬間、真奈美さんは身体をガクガクッと震わせた。
 真奈美さんは、弛緩したような顔で僕を見つめる。とろけきったような表情だ。僕は、ゆっくりと腰を動かし始めた。真奈美さんは、歯を食いしばるような顔になっている。でも、電話を切らない。旦那さんの声が漏れ続けている。彼も、恐らく酔っ払っているみたいな感じだ。
 それにしても、イメージと違ったかなりおしゃべりな人だ。厳つくて寡黙な職人さん……そんなイメージだった。

「愛してるよ」
 旦那さんの言葉に、真奈美さんも同じように答えた。その言葉に強い嫉妬をしながら、僕は腰を早く動かす。快感が強すぎて、あっという間に射精感が湧き上がってきた。
 聞いたりイメージしていたよりも、遙かに気持ちいい。初体験が、意外に気持ちよくなかったとか、オナホの方が気持ちよかったという言葉を聞いたことがある。
 身の回りでも、そう言っている友人もいた。でも、そんなのウソじゃないかな? と思うほど、真奈美さんの膣は気持ちいい。

「う、うん……そうだよ……うぅ、これからお風呂……だよ」
真奈美さんは、歯を食いしばるような状態で、途切れがちの会話を続ける。どう考えても怪しいと思うが、酔っ払っている旦那さんには普通に聞こえているのだろうか?
 僕は、嫉妬してしまう。別に、真奈美さんは僕の彼女でもなんでもない。それなのに、自分でも戸惑うほど嫉妬してしまう。
 すると、さらに快感が増した。もう、イキそうだ。でも、さすがに人妻の膣中に射精はまずいとわかる。僕は、泣きそうな顔で見つめてくる真奈美さんに、声を出さずにイキそうだと告げた。
 真奈美さんは、とろけた顔で僕を見つめる。スマホからは、旦那さんの声が漏れ続ける。真奈美さんは、そんな状態なのにうなずいた。
 僕は、良いのかな? と思いながらも、誘惑に勝てずにそのまま射精を始めた。奥の突き当たりにペニスを押しつけながら、大量の精液を注ぎ込む……真奈美さんは、のけ反って腰の辺りをガクガクと震わせた。
「ヒィ、うぅ、あぁ」
 真奈美さんは、スマホを自分の顔から遠ざけてうめく。僕は、快感が強すぎて、うめきそうになるのを必死で堪えていた。

「……そろそろ、お風呂入る……おやすみなさい」
 真奈美さんは、そんな事を言う。旦那さんは、何か言っている。麻美さんは、スマホを耳に押し当てたまま相づちを打っている。
 他人に中出しをされながら、旦那さんと通話を続ける……。今さら罪悪感が湧いてきた。でも、真奈美さんはとろけきった顔で僕を見つめている。その表情が妖艶すぎて、僕はまだ興奮状態だ。ペニスも、柔らかくなる気配がない……。

 そして、やっと通話が終わった。すると、真奈美さんは僕を押し倒して仰向けにした。すぐに騎乗位でまたがると、キスをしながら腰を振り始める。
 口の中で動き回る舌……激しい動きだ。暴力的でもあるくらいの、めちゃくちゃな動きだ。腰の動きもそれ以上で、痛みを感じるくらいに打ち付けてくる。
 真奈美さんは、キスをしながらうめく。とろけきったような感じだ。強烈な初体験になってしまったが、僕は感動していた。

「悪い子! たか君、酷いよ。淳と話してる時に中出しするなんて……お仕置きするからね」
 真奈美さんは、そう言いながら腰を振り続ける。怒っている感じはなく、むしろかなり興奮しているみたいだ。僕は、謝った。さすがにやり過ぎたと思っている。
「反省してるなら、乳首触って。もっと気持ちよくして。お仕置きよ」
 真奈美さんは、興奮しきった顔で言う。まくれ上がったままのタンクトップ……揺れる大きな胸。僕は、すぐに乳首を摘まむように触り始めた。
「うぅっ、あっ、ンッ、アンッ、気持ちいい。もっと強くしてっ」
 真奈美さんは、あえぎなが指示をしてくる。もう、リミッターが解除されてしまったみたいだ。

「イ、イキそう……イッちゃう。たか君、イッちゃうっ」
 真奈美さんが、とろけきった顔で言う。僕は、乳首を強めに摘まみながら真奈美さんを見つめる。卑猥に動き続ける腰、ペニスが出入りする膣……卑猥すぎてドキドキしてしまう。
 動画では何度も見たことがある。でも、生で見る挿入の結合部は信じられないくらいにエロい……。

 僕は、イッて下さいと言いながら乳首を摘まむ。すると、真奈美さんは腰をガクガク震わせながら、
「イクぅっ、イクっ、淳ゴメンっ!!」
 と叫んだ。そして、僕の胸に突っ伏すようにもたれ掛かってきた。幸せそうな顔で、うっとりとしているように見える。でも、僕は強い嫉妬を感じていた。旦那さんに謝りながら果てた彼女……。
 僕は、嫉妬に任せて腰を突き上げ始めた。
「うぅあぁっ、ダメぇ、もうイッたの、うぅっ、敏感になってるから、ううぅっ、あっ、アンッ、ダメぇっ」
 真奈美さんは、うめきながらのけ反る。でも、すぐに抱きついてきた。僕は、動きづらさを感じながらも腰を突き上げ続ける。真奈美さんは、大きな声であえぎながらしがみついてくる。

「イクっ、イッちゃうっ、たか君、ダメぇっ!」
 真奈美さんは、本当に気持ちよさそうだ。さっきよりも、亀頭が奥に当たる感触が大きい。奥に当たったあと、さらに押し込むような感じになっている。
 痛くないのかな? と思うが、真奈美さんはさらに大きくあえぐ。僕は、平気だと判断して腰を動かし続けた。真奈美さんは、甲高い可愛らしいあえぎ声に、時折低い声が混じる。
 なんというか、追い詰められたような声だ。たまに隣から聞こえていた声とは、種類が違うように聞こえる。

「もう無理っ! イキすぎて怖いのっ。たか君、とめて。おかしくなっちゃうっ。壊れちゃうっ」
 真奈美さんは、泣きそうな顔で叫ぶ。でも、僕は射精しそうな感覚が湧いてきていることもあり、そのまま腰を動かし続けた。
「うぅっ、うぅうぅ〜〜っ! ダメぇ、イグゥ、んおぉっ、おぉおぉっ!」

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お隣の元ヤンの若妻は、意外に経験が少なかった2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 僕は、身動きできないくらいにグッタリしてしまった。真奈美さんに手で抜いてもらった上に、口の中に射精した……。憧れの真奈美さんに、精液まで飲んでもらった。もう、舞い上がりそうなほど嬉しい。
「気持ちよかった?」
 真奈美さんは、上着を戻しながら言う。おっぱいが見えなくなり、ちょっと寂しい。でも、夢に見ていたようなシチュエーションが叶ったことに、まだ現実とは思えないくらいの気持ちだ。
 最高に気持ちよかったと告げると、
「良かった。でも、ナイショだよ。こんなのバレたら、殺されちゃうわ」
 と、イタズラっぽく笑う。今は、まるで少女のような無邪気な笑みになっている。本当に、真奈美さんは色々な顔がある。元ヤンっぽい怖い顔、天然な顔、無邪気な顔、旦那さんのことを大好きな顔……。


 僕こそナイショにして下さいと言いながら、パンツとズボンを穿き始める。真奈美さんは、
「フフ、二人の秘密が出来ちゃったね」
 と、少しはにかんだように言った……。この日から、今まで以上に彼女を意識するようになってしまった。
「あっ、おはよ〜。今日こそ彼女作りなよ〜」
 真奈美さんは、さらにフレンドリーになった。僕は、ユサユサ揺れるノーブラの胸を見ながら、頑張りますと答えた。
オシャレ系のピンクの髪に、ルーズなスエット姿。オシャレなのかヤンキーなのかわかりづらい。でも、やっぱり驚くほど顔が可愛い。芸能人も含めて、僕の好みナンバーワンだ。

 そして、夜の生活の声が聞こえてくると、以前よりも興奮が大きくなった。はっきりと聞こえるわけではないが、真奈美さんが色々しゃべっている。あえぎ声は、くぐもったような感じだ。
 それでも僕は、実際に真奈美さんの胸も見ているし口にくわえてもらっている。より生々しくイメージしてしまう。床が僅かに揺れる感じと、聞こえてくるあえぎ声……僕は、すぐにオナニーを始めた。
 でも、お隣のセックスはあっさりと終わってしまう。いつも、とても短いのが残念だ。僕は、イメージを頼りにオナニーを続け、気持ちいい射精をした。

 そんなある日、真奈美さんの旦那さんがけっこう大きな荷物を車に積み込んでいた。どうしたのかな? と思いながら見ていたが、どうやら出張のようだ。
 彼は職人さんで、関東方面に行くことも多いみたいだ。その日の夕方、真奈美さんが部屋に来た。
「ねぇ、ご飯食べようよ。一人だと寂しいんだよね」
 真奈美さんは、少し恥ずかしそうだ。その表情から、本当に寂しいと思っているのがわかる。僕が、喜んでと答えると、本当に良い笑顔になった。

 真奈美さんの部屋に入ると、すでに食事はほとんど出来ていた。唐揚げとかとんかつとか、ガッツリ系のものばかりだ。
「旦那、揚物が好きなんだよね。たか君は?」
 そんな風に聞かれて、もちろん大好きだと答えた。
「フフ、じゃあいっぱい食べてね」
 真奈美さんは、本当に嬉しそうに言う。今日の真奈美さんは、ホットパンツにタンクトップだ。タンクトップの下はノーブラのようで、胸がユサユサと豪快に揺れている。
 誘惑しているのだろうか? と、思ってしまうくらいにセクシーな姿だ。でも、いつもこんな感じなので、いつも通りなんだと思う。

 少し不格好だが大きな唐揚げを食べると、しっかりとした味がついていて本当に美味しい。美味しいと告げると、ニッコリと笑ってくれた。
「嬉しい。そんな風に言ってもらったの、久しぶり」
 真奈美さんは、そんなことを言う。旦那さんのことが大好きでも、やっぱり細々とした不満はあると思う。僕は、テーブルの向こうでやっぱり美味しそうに食べている真奈美さんを見ながら、すでに勃起してしまっている。
 僕は、さっきからタンクトップに浮いた乳首に目を奪われている。かなりクッキリと浮き出てしまっている……。
「へぇ、そうなんだ。でも、どうして? 二人で行けばいいのに」
「何か、二人だとなに話して良いのかわからなくなちゃうんですよね」
「私といても? 話しづらい?」
「いえ、そんな事ないです。真奈美さんとは、いくらでもしゃべれます」
 僕は、ちょっとドキドキしながら答えた。
「フフ、嬉しい。私もよ。たか君と話していると、凄く楽しい」
 可愛い顔で見つめられると、恋心が加速していく。

「ねぇ、さっきからどこ見てるの?」
 真奈美さんは、急に妖艶な表情になった。トロンとしたような、なんとも言えないセクシーな顔だ。僕は、しどろもどろで謝った。
「乳首、気になる?」
 真奈美さんは、真っ直ぐに僕を見つめながら言う。僕は、素直に気になると答えた。
「じゃあ、見せてあげる」
 そう言って、彼女はタンクトップをまくり上げた。大きな胸があらわになり、キョドってしまった。でも、目をそらすことなく乳首を中心に胸を見つめた。
 本当に大きくて綺麗な胸だ。抜けるように白い肌に、ピンク色の乳首が鮮烈だ。僕は、無意識に乳首を触ってしまった。指で摘まむように触ると、固くしこったようになっている。
「あっ、ダ、ダメだよ! お触り禁止!」
 慌てる真奈美さん。でも、振りほどいたりはしない。僕は、慌てて指を離して謝った。本当に、自分でも驚くほど無意識に触ってしまった。

「たか君、けっこう大胆なんだね。ビックリしちゃった」
 真奈美さんは、動揺が見える。そして、動揺をごまかすように食事を再開した。おっぱい丸出しで食事をする真奈美さん……。不思議な光景だ。僕も、真奈美さんのおっぱいを見つめながら食事を再開した。
「もしかして、触るのも初めてだった?」
 食事をしながら質問する真奈美さん。まだ動揺が続いている。僕は、素直に初めてだったと告げた。
「そうなんだ。もっと触ってみたい?」
 真奈美さんは、声が小さくなっている。でも、その目は好奇心に光っているような感じだ。僕は、ノータイムでうなずいた。
「じゃあ、触って良いよ。好きな風に触ってみて」
 真奈美さんは、食事を中断してそんなことを言い始めた。これは、最後までイケるのではないか? そんな期待に胸がドキドキする。

 僕も食事を中断し、真奈美さんの横に移動した。そして、大きな胸を揉んでみた。想像している以上に柔らかい。でも、柔らかい中にも張りがある。
「どう? どんな感じ?」
 胸を揉まれながら、真奈美さんが質問してくる。柔らかくて大きくて最高だと答えた。
「フフ、男っておっぱいが好きだよね〜」
 真奈美さんは、楽しそうだ。夢中で胸を揉みながら、真奈美さんはおっぱいを揉まれるのは僕で二人目なのかな? と思った。それを聞くと、
「え? 違うよ。おっぱいはメチャクチャ揉まれてきてるよ。まぁ、目立つから仕方ないかな?」
 と、少し恥ずかしそうだ。痴漢とか悪ふざけで揉まれたりしたのだろうか? 少し可哀想だと思ってしまう。

 でも、僕の興奮も収まる気配もなく、高まっていく一方だ。そして、乳首を触り始めた。
「んっ……ダ、ダメだよ……乳首は……」
 真奈美さんは、顔が赤くなっている。でも、ダメと言いながらも振りほどこうとはしない。僕は、調子に乗って乳首を触り続ける。
 柔らかい感じと固い感じが入り混じった、不思議な感触……初めての感覚だ。僕は、夢中で乳首を触り続けた。
「ンッ、フゥ……ん、うぅ、んっ」
 真奈美さんは、吐息を漏らし続ける。感じている? 僕の指で、真奈美さんが感じている? テンションがどんどん上がっていく。

「ダ、ダメ……気持ちよくなっちゃうよぉ」
 真奈美さんは、罪悪感を感じているような顔になっている。でも、間違いなく感じている。僕のテンションは上がりっぱなしだ。そして、少し力を入れて乳首をこね回す。
「うぅっ、ダ、ダメ、そんな事しちゃダメだよ」
 真奈美さんは、少し焦りが見える。でも、それ以上に感じているように見える。僕は、思い切って乳首にむしゃぶりついた。そして、すぐに舌で舐め始めてみた。
「うぅああっ、ダメぇ、舐めちゃダメぇ」
 真奈美さんは、かなり焦っている。でも、やっぱり振りほどこうとはしない。そのまま必死で舐め続けると、真奈美さんの吐息があえぎ声みたいになってきた。
 僕の舌で感じていると思うと、最高に嬉しい。そして、もっと感じさせたいと思ってしまう。舌で舐めながら、甘噛みしてみた。
「うぅああっ、ダメぇ、噛んじゃダメだもん」
 真奈美さんは、可愛らしい声で言う。もう、僕の興奮も高まる一方だ。夢中で乳首を舐め続ける。そして、舐めながら太ももを見た。
 ホットパンツからほとんど全部見えている太ももは、やっぱりムッチリした感じだ。ただ、太っているのではなく筋肉があって脂肪が乗っているという感じだ。
 僕は、乳首を舐めながら太ももも触り始めた。やっぱり、柔らかい中にも筋肉の固さを感じるような太ももだ。最高の手触りに、僕は興奮しきっている。

「ダメぇ、うぅっ、そんなところ触っちゃダメ……エッチ……」
 真奈美さんのリアクションは、いちいち本当に可愛らしい。今は、元ヤンの怖い感じは影を潜め、可愛らしい美少女という印象だ。すると、真奈美さんが僕の股間を触り始めた。ズボンごとペニスを握られ、思わずうめいてしまった。

「カチカチだよ。興奮してる? ダメだよ、エッチはダメ……」
 真奈美さんは、そんな事を口走りながらも僕のペニスを握っている。ズボン越しの刺激でも、充分すぎるほど気持ちいい。僕は、夢中で乳首を責め続けた。
 徐々に大きくなっていく吐息のようなあえぎ声。もう、興奮しすぎて立ちくらみがしそうだ。すると、真奈美さんが僕のズボンのファスナーに指をかけ始めた。

 あっという間にペニスが剥き出しになり、少し気恥ずかしい。でも、真奈美さんが熱っぽい目で見つめているので、少し誇らしい。

「凄いね。やっぱり、本当に大きいわ」
 真奈美さんは、そう言いながらペニスを握ってきた。そして、固さを確かめるように握ったり緩めたりする。その刺激だけで、一気に射精感が高まっていく。
「凄い……もっと固くなった」
 真奈美さんは、あえぎ声混じりに言う。僕は、思い切った行動にでた。真奈美さんを抱きしめながらキスをした。抵抗されるかと思ったが、真奈美さんはまったく抵抗をしない。

 唇と唇が触れると、そのプルンとした感触にドキッとした。これも、初めての感触だ。僕は、夢中で唇を押しつけ続ける。最高の気分だ。
 すると、いきなり舌が飛び込んできた。真奈美さんの舌が僕の舌に絡みつく。驚いて目を見開くと、真奈美さんがイタズラっぽく微笑んでいるのがわかった。
 真奈美さんは、舌を絡ませて動かし続ける。かなり積極的で激しい動きだ。

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お隣の元ヤンの若妻は、意外に経験が少なかった(オリジナル 転載禁止)

 僕は大学3年生で、一人暮らしを始めて3年経つ。実家がそれほど裕福ではないので、住んでいるアパートもけっこうボロい。
 でも、それはそれで良いこともあって、隣の部屋の夫婦の夜の運動会の声がよく聞こえてくる。隣に住んでいるのは、若い夫婦だ。1年くらい前から入居している。
 旦那さんは職人さんで、朝早くからハイエースでどこかに行く。奥さんは、ちょっとギャルっぽい感じの若い女性で、元ヤンなのかな? という感じだ。でも、驚くほど可愛い。人の趣味に口を出す気もないが、ギャルっぽい格好ではなく今どきの格好をしたら、本当にアイドル並みに可愛い女性になるのになと思う。
 

 僕は、どちらかというと内向的で、一日中部屋にこもってゲームをしていても楽しいと思うタイプだ。お隣さんとは、正反対のタイプだと思っている。でも、不思議とお隣の奥さんには気に入られていて、顔を合わせると挨拶だけではなくけっこう話し込む。
 最初は僕もビビっていたが、いまでは顔を合わせるのが楽しみだと思うようになっていた。楽しみなのは、話をすることもそうだけど、真奈美さんの格好のことが大きい。
 真奈美さんは、いつもショートパンツを穿いていて、ルーズな上着を着ていることが多い。ドンキホーテによく居そうな感じの格好だ。
 背が低くて胸元がルーズなシャツやスエットなので、胸の谷間がよく見える。真奈美さんは、けっこう胸が大きい。普通に話していても、身長差で胸の谷間が見えてしまう。
 でも、胸の谷間よりも太ももを見るのが楽しみだ。別に太っているわけでもないのに、妙にムチムチしている。もしかしたら、何かスポーツとか部活をしていたのかな? と思うような太ももだ。

「おはよ〜。あれ? 遅いね。学校は?」
 真奈美さんが、笑顔で話しかけてきた。僕は、挨拶を返しながら、真奈美さんの髪の色をみて少し驚いていた。ピンク色っぽい髪色になっている。
 もちろん、アニメキャラみたいなはっきりしたピンク色ではなく、光の加減によっては薄い紫とかグレーっぽく見えるような、オシャレ系のピンクだ。
 でも、めちゃくちゃ似合っていて、もの凄く可愛らしい。髪のことを褒めた。自分でも、けっこうテンション高く褒めたと思う。つい興奮してしまった……。

「ホント? 嬉しいな。ちょっと不安だったんだよね〜。少しはヤンキー臭さ消えた?」
 真奈美さんは、はにかんだように言う。でも、髪と顔は可愛らしいが、服装は元ヤン臭が強い。僕は、そうですねと言いながらも、ちょっと表情がこわばっていた。
「あっ! いま、全然消えていないって思ったでしょ〜」
 真奈美さんは、頬を膨らませながら言った。リアルでこんな風に頬を膨らませる人を初めて見たが、すごく可愛いと思った……。髪の色も相まって、アニメキャラかと思ってしまった。

 僕がしどろもどろで良いわけをすると、
「フフ、でも、ありがとね。旦那、色が変わったことすら気がつかなかったからさ。たか君は優しいね。彼女がいないのが不思議だよ」
 真奈美さんは、最後はからかうような口調だった。僕は、そのうち出来ますよと言って大学に向かった。朝から、良いものが見られた。僕は、上機嫌だった。

 大学では、いつもの仲間といつもと同じように過ごした。代わり映えしない毎日だが、それなりに楽しい。でも、なかなか彼女が出来ない。大学でもバイト先でも、それなりに仲良くしている子はいる。
 でも、どうしても真奈美さんと比べてしまってテンションが落ちる。本当に、なかなか居ないくらいに真奈美さんは可愛い。あんな可愛い人が近くに居ると、不幸な面もあるなと感じた……。

 最近は、コロナの影響もあってあまり寄り道をせずに帰ることが多い。以前は、マックやスタバでよく駄弁っていた。でも、なんとなくそんな感じではなくなってしまっていて、寂しいなと思う……。

「あっ、ちょうど良かった! ねぇ、ネット調子悪いの。見てくれる?」
 廊下でばったりと真奈美さんと遭遇した。真奈美さんは、戸惑っている僕の腕を掴むと、強引に部屋に引きずり込んだ。部屋の中に入るのは初めてだ。僕の部屋とは間取りが違い、2DKだ。1Kと2DKが混在しているなんて珍しいなと思いながら、部屋を観察した。
 妙に可愛らしい部屋だ。ぬいぐるみも多いし、やたらとピンク色の物がある。旦那さんは職人さんで元ヤンバリバリのタイプなのに、こんな部屋に住んでいると思うと少し面白いと思った。

「わかる? テレビにyoutubeが映らなくなったの」
 真奈美さんは、不安そうな顔をしている。でも、そんな顔まで可愛い。そして、今日はすごくラフな格好をしている。タンクトップみたいな上着。なんか、ブラと一体になっているようなヤツだ。
 胸の谷間がエグい。そして、ホットパンツだ。いつものショートパンツよりも、さらに短い。太ももがほとんど根元まで見えてしまっていて、ドキドキした。
 あまり見ないように気をつけながら、テレビを確認した。設定から確認すると、ルーターに接続されていない。ルーターを見ると、コンセントが抜けかかっていた。それを指摘すると、
「ホントだ! へへ、なんか恥ずかしいな」
 と、真奈美さんは頬を赤くしながら言う。コンセントを挿し直すと、あっさりと接続が完了した。
「良かった、ありがとう。ホント、助かったよ。私、弱いんだよね、ネットとか。そうだ、ケーキあるんだ。お礼に食べて。紅茶で良い?」
 そんな風に言うと、彼女はキッチンに立った。お茶とケーキの準備を始める彼女……とても元ヤンには見えないような、女の子っぽい行動だ。
 僕は、後ろ姿を見てさらに興奮してしまった。ホットパンツが短くて、お尻の肉が見えているような感じになっている。下品と言えば下品な姿だが、もの凄く可愛い真奈美さんのお尻の肉がはみ出ていると思うと、一気に勃起してしまった……。

 そして、ケーキを食べながら話をした。真奈美さんは、僕に彼女が出来ないことを不思議に思っているようだ。
「だって、たか君イケメンじゃん。ネットも強いし」
 真奈美さんは、いつもそんな風に褒めてくれる。でも、自分でイケメンとは思っていない。確かに、少し濃い顔をしているので、角度によってはイケメンっぽい感じになることもある。でも、女の子にモテたとか言う経験はない。

「そうかな〜? 私はイケメンだと思うけど。少なくても、私の好みの顔だよ」
 真っ直ぐに僕を見ながら言う彼女。ドキドキしすぎてケーキの味もわからなくなってきた。そんな事ないですと否定すると、
「そんなことあるよ。たか君は格好いいよ。紅茶、もっと飲む?」
 と言ってくれた。浮かれた気持ちでお願いしますと言って、紅茶を注いでもらった。

 今度は、僕が色々質問をした。旦那さんとはどこで出会ったのかなどを。
「え? ナンパだよ。居酒屋で飲んでた時に」
 真奈美さんは、そんなことを言い始めた。なるほどなと思うような馴れ初めだ。赤ちゃんは作らないんですかと聞くと、
「いま、作ってる最中だよ。でも、なかなか出来ないんだ。もしかしたら、どっちかに問題があるかも」
 真奈美さんは、少し寂しそうに言う。デリケートなことを聞いてしまったなと反省して謝った。
「謝らなくても良いよ。まだ決まったわけじゃないし。旦那、あんまりセックス好きじゃないんだよね。男なのに、性欲弱いのかな?」
 そんな事まで言い始めた。僕は、ドキドキしながら話を聞き続ける。思いきって、真奈美さんはセックスが好きなんですかと聞いた。
「え? そりゃね、好きに決まってるでしょ。元ヤンなんだから」
 笑いながら答える彼女。自分で質問しておきながら、僕は恥ずかしくて顔を赤くしてしまった。

「そう言えば、たか君は経験はあるの?」
 真奈美さんは、ニヤニヤしながら聞いてくる。僕は、正直にないと答えた。
「そうなの!? どうして? あっ、もしかして、男の人が良いとか?」
 真奈美さんは、意外に天然キャラだ。最初は元ヤンキャラで怖い人と思っていたが、全然そんな事はなかった。

「きっと、それが悪いんじゃない? 経験してないから、女の子に対して臆病になってるんだよ。風俗でもなんでも良いから、経験しちゃいなよ」
 真奈美さんは、そんなことを言う。僕は、旦那さんが風俗に行ってもOKなんですかと聞いた。
「え? ダメだよ。決まってるじゃん」
 それならどうして風俗を勧めるのかと聞いた。
「それは……まだ彼女がいないんでしょ? だったら、良いんじゃない?」
 真奈美さんは、しどろもどろっぽくなっている。僕は、風俗は抵抗があると告げた。
「だったら、ナンパしちゃえば? たか君のルックスなら、きっと上手く行くって」
 そんなことを言ってくれる真奈美さん。頑張ってみますと告げた。

 この日から、真奈美さんは会うたびに経験できたのかと聞いてくるようになった。まるで、親戚のウザいおじさんみたいだ。でも、本当に心配してくれているような感じだ。
 僕は、一度ナンパを試してみようかな? と思った。そして、友達と一緒に実行した。でも、コロナの影響もあるのか、話すらまともに聞いてもらえなかった……。

「そっか……そうだよね。今は時期が悪いもんね。私の昔の仲間、紹介しようか?」
 真奈美さんは、ナンパのことを言い出したことに責任を感じているのか、そんな提案をしてきた。僕は、是非お願いしますと言った。

 すると、真奈美さんが昔の写真を見せてきた。
「この子とかは?」
 写真を指さす彼女……金髪で、特攻服みたいなものを着た女の子が映っていた。いまは、この人はどんな感じなんですか? と聞くと、
「う〜ん、見た目はあまり変わらないかな?」
 と、苦笑いしながら言う。僕は、その写真の端っこに映っていた真奈美さんを見て、同じようなドヤンキーな格好をしてても本当に可愛いなと思った。

 そして、ダメ元で、この子が良いですと言って真奈美さんの昔の姿を指さした。
「えっ? こ、これは私だよ」
 真奈美さんは、一瞬で耳まで真っ赤になった。真奈美さんは、今日もルーズだけどエロい格好をしている。ショートパンツなので、あぐらをかいている真奈美さんのショーツまでチラチラ見える。
 胸も相変わらず豪快に胸チラしているし、ヘソもチラチラ見えそうなタンクトップだ。こんな格好をしているのに、恥ずかしがって耳を赤くしている真奈美さんがたまらなく可愛く見えた。

 僕は、引っ込みが付かなくなって、ダメですか? と聞いた。怒られる……と思いながらビビり倒していたが、
「私なんかで良いの? 本当に?」

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