☆kindleで本を出しました。僕がミスをしたことで、得意先の社長に妻のお尻を開発された

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無邪気で可愛い母が、大家さんに寝取られ堕とされてしまったー完ー(オリジナル 転載不可)

前回の話

 母は、直人さんがたじろいでいるのに、かまわずに腰を動かし続けている。ずっとキスをしたまま腰を動かしていて、うめき声のようなものが漏れ続けている。
 部屋着を着たまま夢中で腰を振り続ける姿は、本当に直人さんのペニスが欲しくて仕方ないという感じに見えてしまう。直人さんも、戸惑いながらも舌を絡めている。こんなにも濃厚なキスをしながらのセックスを見せつけられ、僕は嫉妬で泣きそうな気持ちになってきた。


 僕がいなくなった途端、こんな事をする……母は、帰ろうとしていた直人さんを引き留めてまで、こんな事をしている。僕の気持ちもわかっているはずなのに、酷いと思ってしまう。
 でも、僕は興奮しきった状態でオナニーを続けた。母が、直人さんに感じさせられる……嫉妬を感じる光景なのに、どうしても興奮してしまう。
「あぁ、ダメぇ、オマンコイキそう、直人さん、イッてもいい? おチンポ気持ちいいのっ」
 母は、卑猥な言葉を口にし続ける。直人さんとのセックスでは、最初から卑猥な言葉を口にする……。僕としている時は、よほど興奮が高まらないとそんな言葉は使わない。

 直人さんとのセックスの方が、気持ちが乗るのだろうか? 気持ちいいのだろうか? 敗北感を感じてしまう。でも、やっぱり興奮も高まるばかりで、すでに射精しそうな感じも出てきている。

「声デカいぞ。聞こえちまうぞ」
 直人さんは、焦っている。いつも強引で自己中に見えるのに、意外なほど常識があるみたいだ。僕に対して、色々気遣ってくれているようにも感じる。考えてみれば、いつもよくしてもらっている。言葉遣いや態度はキツくても、親切にしてくれていると思う。

「じゃあ、キスして。直人さん、愛してます」
 母は、恥じらう少女のように言いながら、キスを待つ顔をする。散々自分からキスをしているのに、こんな態度を取る……。直人さんは、嬉しそうな顔になりながら、すぐにキスをした。
 母は、直人さんを夢中にさせようとしていると思う。今後のことを考えて、しっかりと彼の気持ちを握っておきたいと言うことだと思う。でも、そんな気持ちもあるとは思うが、恋愛感情も持っているように見える。
 母のキスは、どう見ても本気だと思う。心がこもっている……。そして、キスをしながら動かす腰も、とても演技とは思えない本気のグラインドだ。

 そのまま、母の腰は動き続ける。そして、キスも止まらない。ずっとうめき声のようなものやあえぎ声のようなものが漏れ続けている。でも、これくらいの音なら、寝ていたら気がつかないくらいかも知れない。

「イクっ、オマンコイグッ、直人さんのおチンポ、ずっと欲しかったっ」
 母は、直人さんを真っ直ぐに見つめながら言う。声は多少抑えている感じはするが、あまり抑えられていない。
「良いぞ、イケ。俺のチンポで狂え」
 直人さんも、興奮した声で言う。さすがに声は抑えているが、どうしても声は大きくなってしまうようだ。

「出してっ、直人さんのザーメンで孕ませてくださいっ」
 母は、そんなことまで口にしている。直人さんは、すごく興奮した顔になる。そして、母を強く抱きしめる。そんな様子を見ながら、母は嬉しそうにキスをした。母の腰の動きはさらに早くなり、直人さんはうめきながら射精を始めた……。
「んおぉおぉっ、イグぅ、直人さんのザーメン、子宮にかかってるっ」
 母は、のけ反りながら身体を震わせた。やっぱり、僕としている時よりも乱れているように見える……。敗北感と嫉妬を感じながら、僕は射精をしてしまった……。

「声、デカいぞ」
 直人さんは、心配そうに言う。
「だって、直人さんのおチンポ、素敵なんだもん」
 甘えたように言う母。
「じゃあ、明日もいっぱい抱いてやるぞ」
 直人さんは、少し照れくさそうに言う。すっかりと、母にコントロールされているように見える。
「嬉しい。腰が抜けるまで愛してくださいね」
「わかった。奈々子、あ、愛してるぞ」
 直人さんは、顔を真っ赤にしながら言った……。

 直人さんが帰ると、母がシャワーを浴びる音がする。そして、少しすると、母が僕の部屋に忍び込んできた。
「起きてる?」
 真っ暗な部屋に、母の声が響く。僕は、嫉妬が治まらないせいか、寝たふりをしてしまった。すると、母が僕の布団をめくり股間をまさぐってきた。
 母は、そのまま僕のズボンとパンツも降ろしてきて、剥き出しになったペニスをくわえ始めた。とっくに勃起している僕は、もうごまかせないと思って声をかけた。
「起こしちゃった? 良いよ、そのままリラックスしてて」
 母は、興奮した口調で言いながらペニスをくわえ込む。そして、かなり激しいフェラチオを始めた。母は、取り憑かれたようにフェラチオを続ける。なぜこんなに興奮しているのか理解できない。
「そう君、聞こえてた? 直人さんとエッチした声、聞こえちゃった?」
 そんなことを言いながらフェラチオを続ける母。僕は、聞こえていたことを告げた。
「ヤキモチ焼いてる?」
 母は、イタズラっぽく言う。僕は、素直にうなずいた。
「直人さんのエッチ、気持ちよかったよ。おちんちんはそう君の方が大きいけど、直人さんママの気持ちいいところをわかってるみたい」
 そんなことを言いながらフェラチオを続ける母。興奮しているのが伝わってくる。僕も、そんなことを言われて嫉妬と興奮で気持ちがグチャグチャになってきた。そして、母をベッドに押し倒すようにすると、服を脱がせていく。

「フフ、ヤキモチ焼いてくれて嬉しいな……」
 母は、嬉しそうに言いながら服を脱がされていく。全裸になった母の身体を見て、ドキドキしてしまった。母の身体は、気のせいかも知れないがフェロモンがにじみ出ているような感じに見える。
 直人さんとのセックスの余韻が残っているのだと思うと、強い嫉妬を感じてしまう。そして、僕はすぐにペニスを挿入した。
「あぁっ、固い。そう君のおチンポ、さっきより固くなってるわ」
 母は、とろけた顔であえぎ始めた。僕は、直人さんに対抗心を燃やしながら腰を振る。でも、どうしたらもっと感じさせられるのかわからない。どこが気持ちいいんだろう? どうしたらもっと感じるのだろう? そんなことを考えながら腰を動かし続ける。

「気持ちいいっ。もっと深く、うぅぅっ、そう、気持ちいいっ、オマンコ気持ちいいっ」
 母は、卑猥な言葉を口にする。すぐにそんな言葉を口にすることに、嬉しくなってしまう。直人さんとしている時のような感じだ。僕は、どうしたらもっと感じてくれるのかと聞いた。
「クリ触って。触りながら犯してっ」
 母は、とろけた顔でおねだりをしてきた。僕は、言われるままに母のクリトリスをまさぐる。指が触れると、カチカチになったクリトリスがすぐに顔を現した。包皮から飛び出たクリトリスは、本当に固くなっている。勃起した乳首よりもコリッとした感触がある。
 僕は、指の腹で強くこすりつけるようにしながら触り続けた。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ、クリ気持ちいいっ。もっと強くして。あぁ、ダメぇ、イキそう。もっとっ! そう君もっとっ!」
 母は、我を忘れた顔になってきた。こんなにも感じてくれることに嬉しくなりながら、もっと激しくクリトリスを触り続ける。母の膣は、うねるように動いている。カリ首に絡みつくヒダの感触も、とても生々しい。一気に射精感が湧いてきた。

「そう君も、もっと気持ちよくなってっ」
 母はとろけた顔で叫びながら、僕の乳首を舐め始めた。あまりに気持ちよくて、声が漏れてしまう。そして、射精感が逃がせなくなってきた。僕が気持ちいいとうめくと、
「もっと感じてっ! ママのオマンコで、もっと感じて欲しいっ」
 と、母は叫ぶような声で言いながら僕の乳首を舐めてくれる。正常位でセックスをしながら、こんな風に乳首を舐められると、驚くほどの快感を感じてしまう。
「固くなってきた。そう君のおチンポ、カチカチになってきた。出して。ママのオマンコ溢れさせてっ! 直人さんのザーメン、全部掻き出して入れ替えてっ!」
 母も、我を忘れたように叫んだ。僕は、夢中で腰を振り続ける。さっきから、母の膣からは精液が溢れ出てきている。僕が注ぎ込んだものかも知れないし、直人さんが注ぎ込んだものかも知れない。
 それがどちらの精液だとしても、全部掻き出して新たに注ぎ込みたいと思いながら腰を振り続けた。さっきから、ペニスの先が突き当たりに強く当たる。子宮が降りて来るというのが実感できるような状況だ。

「あぁ、すごい。そう君のおチンポ、もっと大きくなった。出して。ママのこと妊娠させてっ! 直人さんに孕ませられる前に、そう君の子種で孕ませてっ!」
 母は、ほとんど絶叫状態だ。僕は、強い快感を感じながら射精を始めた。
「うぅぅぅうっ!」
 母は、歯を食いしばるような感じでうめいている。身体中が硬直したような姿だ。僕は、驚くほどの量の精液が注がれていくのを感じながら、母にキスをした……。

「いっぱい出たね。ママ、妊娠しちゃうわ……」
 母は、うっとりとした顔で言う。僕は、妊娠する日なのかと聞いた。さっきは、ピルを飲んでいると言っていたはずだ。
「まだピルの効果が残ってると思うわ。たぶん、まだ妊娠はしないかな? ピル飲まなくなったけど、まだ日が浅いから」
 母は、そんな説明をした。僕は、ホッとした気持ちと残念という気持ちを感じた。
「あら? ガッカリしてるの? そう君は、ママを妊娠させたいの?」
 母は、僕の下からスルリと抜け出しながら聞いてきた。僕は、素直にうなずいた。
「嬉しいわ。ママも、そう君に孕ませてもらいたいもの……」
 母は、嬉しそうに言う。僕は、直人さんと結婚するの? と、聞いた。
「そのつもりよ。もう、色々心配事がなくなるでしょ? それに、直人さん、ああ見えて可愛いところあるのよ」
 母は、そんなことを話した。複雑な気持ちになってしまう。僕は、母に妊娠させたいと告げた。
「ママも、そう君に妊娠させてもらいたいわ。直人さんの種じゃ、生まれてくる子はおちんちん以外は良いところなさそうだもの」
 母は、おどけたように笑った。

 そして、いびつな日々が始まった。母は、これまで通り、昼間は直人さんとセックスをしている。そして、夜は僕としてくれる。直人さんも僕も、避妊なんて一切していない。いつ妊娠するだろう? そんなことを考えながら、直人さんに対抗心を燃やして母とのセックスを続けた。

 母は、昼間の直人さんとのセックスも、全力で楽しんでいる。コスプレをしたり、バイブまで使ったりしている。
 直人さんは、母の中に精液を注ぎ込んだあと、バイブを挿入して激しく責めている。
「ダメぇ、もう無理、直人さん、気持ちよすぎておかしくなるっ」
 動画の中の母は、ほとんど泣いている。気持ちよすぎて泣き出すなんて、見ているだけで敗北感が強くなってくる。直人さんは、夢中でバイブを抜き差しし続ける。掻き出されるように出てきた精液は、ドロドロに母の膣周りや太ももを汚している。
 僕は、もっと掻き出して欲しいと思いながら見ていた。妊娠させられてしまう可能性が、少しくらい低減するのではないか? そんな期待をしてしまう。

「イヤッ! イヤァ〜〜っ!」
 母は泣き顔で叫びながら、潮吹きを始めた。勢いよく膣口から飛び出ていく透明の液体……。こんなになるまで感じさせられている……そう思うだけで、嫉妬で身もだえしそうだ。

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妻が元彼との動画を隠していた事で始まった寝取られの日々3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 さくらは、とろけたような顔のまま、
「すごく興奮してる……。きっと、気持ちよくなっちゃうと思う。嫌いにならないでね」
 と、言いづらそうな感じで言う。元彼とのセックスは、そんなに気持ちよかったのかと聞いた。
「気持ちよかったよ。おちんちんも大きかったし、長持ちだったから。たか君、すぐイッちゃうでしょ? もう少しして欲しいって、いつも思ってる……」
 さくらは、そんな告白までしてきた。私は、申し訳なさと敗北感で悲しい気持ちになってしまう。


 ゴメンと謝る私に、
「謝らなくて良いよ。たか君としてる方が、幸せな気持ちになるし……愛してる」
 と、言ってくれた。私は、さくらを抱きしめてキスをした。さくらも、抱きついて舌を絡めてくれる。濃厚なキスをしながら、彼女を押し倒していく。でも、
「ダメ〜。明日まで、我慢しないと」
 と、明るく言いながらスルリと私の身体の下から逃れてしまった。私は、明日はどんな感じになるのかと聞いた。
「う、うん……明日は、渋谷のホテルの近くで待ち合わせてるよ。昔、たまに行ってたホテル」
 さくらは、すごく言いづらそうな顔になっている。私は、強い嫉妬を感じながら、ラブホテルに入っていく二人を想像していた。
 そして、カメラ撮影のことはもう話したのかと聞いた。
「まだ言ってないよ。でも、昔もカメラは使ったから、OKだと思う。でも、本当に見たいの? 話を聞くだけじゃ、物足りない?」
 さくらは、少し戸惑ったような顔になっている。私は、どうしても見たいと告げた。
「最近、たか君ヘンタイさんだね。どんどん悪化してるよ」
 さくらは、笑いながら言う。でも、私は否定できないなと思いながら、曖昧に笑った。

 翌日、さくらは朝から緊張気味だった。でも、嫌がっている感じではない。
「じゃあ、行ってくるね。本当に、良いの? 嫌いになったりしない?」
 さくらは、心配そうに言う。私は、絶対に嫌いになんてならないと断言した。
「わかった。じゃあ、ビデオ楽しみにしててね」
 さくらは、からかうように言うと家を出て行った。私は、すぐに準備をした。どうしても様子を見たいと思ってしまったので、こっそりと家を出て後をつけた。渋谷という事はわかっているので、ルートは想像できる。案の定、歩き始めてすぐにさくらの後ろ姿を見つけた。

 さくらは、スマホで通話しながら歩いている。距離があるので話し声は聞こえないが、時折チラッと見える横顔が楽しそうに見える。元彼と通話している? 私は、ドキドキしてしまった。その楽しそうな横顔だけで、もう充分だ……ギブアップ……と、言いたくなるほどの衝撃を受けてしまった。

 そして、さくらは通話を終える。なんとなく、足取りが軽く見える。イメージ的には、スキップでもしているように感じてしまう。私は、もしかしたらとんでもないことをさせようとしているのではないか? 大失敗をしてしまっているのではないか? そんな危機感でいっぱいだ。
 さくらは、そのまま電車に乗って渋谷を目指す。さすがに、人混みで見失いそうだ。でも、渋谷でラブホテルと言ったら見当はつく。私は、さくらを見失いながらも坂道を上がっていく。すると、さくらの後ろ姿を確認した。

 さくらは、スマホで通話しながら歩いている。でも、すぐに通話を終えた。そのまま歩いて行く……。すると、コンビニの前で男性と話を始めた。
 二人は、すごく楽しそうに話をしている。男性は、あの元彼だ。でも、茶髪でチャラい感じはなく、さわやかなサラリーマン風だ。眼鏡もかけている。動画の彼とは印象が違いすぎて、すぐには同一人物だとわからなかった。

 二人は、移動せずに話し込んでいる。二人とも、ニコニコだ。とても、この後ラブホテルでハメ撮りをするような二人には見えない……。私は、さくらが楽しそうに他の男と話している姿を見て、自分でも怖いくらいに嫉妬している。でも、嫉妬の熱量と同じ熱量で興奮もしている……。

 私は、ガードレールに腰を下ろしてその様子を眺めているが、勃起しているのを隠すのにも必死だ。
 そして、かなり長い時間話をした後、二人は歩き始めた。自然な感じで手を繋ぐ元彼……。でも、さくらはふりほどく。イヤそうな感じではなく、驚いた顔でふりほどいた。でも、元彼が一言二言話した後にもう一度手を繋ぐと、今度はふりほどかなかった……。
 手を繋いだまま、坂を上がっていく二人。きっと、昔はこんな風に歩いていたんだろうなと思った。胸がかきむしられるような感覚になりながらも、私は後を追う。

 二人は、見る限り話をしていない。なんというか、緊張感が漂っているように見える。そして、二人はラブホテルの前まで移動した。
 そのホテルは、見るからに古い感じがする。でも、手入れが良いのか綺麗な感じはする。二人は、手を繋いだままホテルに入っていった……。私は、危うく射精しかけた。さくらが元彼とラブホテルに入るのを見ただけで、射精しそうになる……。我ながらどうかしていると思う。

 私は、この後どうしようかと迷った。何時間、ここで過ごすのだろう? 待つにしても、まるで時間が読めない。私は、とりあえず周りを見回した。すると、対面のビルに、カフェみたいなスペースがあるのがわかった。
 私は、色々迷ったが、結局そのビルのカフェスペースに足を運んだ。カフェと言うよりは、有料休憩所みたいな感じで、店員さんが一人いるだけで、すべてセルフサービスのスペースだった。
 私は、クッキーとコーヒーを買い、窓辺のカウンタースペースに席を確保した。ちょうど、ホテルの入り口が見える……。

 私は、ただそこで二人が出てくるのを待った。ホテルは、想像以上に出入りがおおい。色々なカップル……一人で入る人もいる。
 ワンボックスカーが停まり、見るからに風俗嬢のような女性も入っていく。かと思うと、年の差カップルが入っていったり、どう見ても援助交際っぽいカップルも入っていく。同性同士もいた。
 私は、思いのほか楽しいと思ってしまった。人間観察……みたいな感じだ。

 そして、あっという間に2時間が経ち、3時間が過ぎる。もう、コーヒーは4杯目だ。ホテルを出入りする人を見るのにも飽きてきた。すると、二人が出てきた。さくらは、元彼と腕を組んだ状態で出てきた……。
 さくらは、頭も彼の身体にくっつきそうになるくらいにしなだれかかっている。その姿は、本当に見ているのがツラくなるようなラブラブな姿だった。

 そんな風に、くっついたまま歩き始めた二人。私は、慌ててカフェを出た。先に自宅に戻らないと、怪しく思われる。そんな気持ちで、慌てて電車に飛び乗った。
 そして、スマホを気にしながら移動を続けた。ホテルを出たので、さくらから連絡があるかも知れない……。そんな風に思いながら気にしていたが、結局連絡がないまま自宅に到着した。
 そして、さくらの帰りを待った。ホテルを出てすぐに別れたなら、そろそろ戻ってくるはずだ。でも、そのまま1時間経っても戻ってこない。何も連絡がないまま22:00を過ぎてしまった。
 私は、焦燥感でいても経ってもいられない気持ちのまま、それでもじっと待った。下手に連絡をするのも不自然だと思い、そのまま待ち続けた。すると、23:00を回ったところでメッセージが届いた。終わって寝てしまい、今起きたからすぐ帰ると言うメッセージだった……。
 ホテルを出た後、一体に何をしていたのだろう? 10時間以上も、一緒に過ごしていたのだろうか? どこで何をしていたんだろう? 私は、嫉妬と焦燥感で吐きそうな気持ちになっていた。

 そして、日付が変わるギリギリにさくらは戻ってきた。
「ゴメンね、遅くなっちゃった。ホテルで寝ちゃって……彼も寝ちゃってたから」
 さくらは、申し訳なさそうに言う。そして、抱きついてキスをしてきた。
「心配した? 本当にごめんなさい」
 さくらは、申し訳なさそうな顔のままだ。私は、ウソをつかれていることにモヤモヤしながらも、元彼としたのかと聞いた。
「う、うん。したよ」
 さくらは、戸惑ったような顔で答える。私は、ビデオは撮ったのかと聞く。
「フフ、そんなのが気になるんだ。こんなに遅く帰ってきたのに、ビデオの方が気になるんだね。ホント、ヘンタイになっちゃったんだね」
 さくらは、優しい笑みを浮かべながら言う。私は、焦りすぎたことを反省しながら、ゴメンと謝った。

「良いよ、ちゃんと撮ったから。じゃあ、座って。テレビに映すね」
 さくらは私をソファに座らせると、テレビの電源を入れてスマホを操作し始めた。そして、スマホの動画をキャストした。
 テレビの大画面に、さくらが映る。ソファに座っているが、その後ろはガラス張りの浴室だ。どう見ても、ラブホテルだ。
「映ってる? ゴメンね、変なことお願いしちゃって」
 さくらは、申し訳なさそうに言う。
「全然! こんなお願いだったら、いつでも言ってよ。ホント、嬉しいよ。まさか、さくらの方から連絡してくれるなんてビックリだったよ」
 元彼は、優しい口調だ。あの動画の時よりも、優しいしゃべり方になっている。何年も経っているので、変わったんだと思う。

「番号変わってなかったんだね。前はちょくちょく変わってたでしょ?」
 さくらはも、口調がすごく優しく感じる。浮気をされて別れたはずだが、怒りのような感情はすでにないみたいだ。
「さくらから連絡があるかなって」
 元彼は、そんな事を言った。
「あるはずないでしょ。今回だって、旦那がどうしてもって言うから仕方なくだし……」
 さくらは、少しすねたような顔で言う。
「そっか……でも、すごいことお願いするんだね。さくらは、イヤじゃないの?」
 元彼は、優しい口調で聞く。
「イヤじゃないよ。たか君が興奮するから、私も興奮しちゃうんだ」
 さくらは、少し恥ずかしそうだ。
「大事にされてるの?」
 元彼は、ドキッとするようなことを言った。確かに、彼にしてみれば、私はさくらに酷いことをさせているダメ夫に見えると思う。実際、そうかも知れないが……。

「されてるよ。誰かみたいにウソついたり浮気したりしないからね」
 さくらは、少し攻撃的だ。
「悪かったよ……ホント、あの時はどうかしてた。さくらの価値に全然気がついてなかったんだよね」
 元彼は、申し訳なさそうに言う。
「ホントだよ。逃がした魚は大きかったでしょ?」

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人妻読モになりたい後輩の妻をプロデューサーと偽りワイセツな試練を強要する先輩ニート

人妻読モになりたい後輩の妻をプロデューサーと偽りワイセツな試練を強要する先輩ニート 弥生みづき


夫から女として見られなくなったことを見返したくて雑誌で見つけた読者モデルへ応募したみづき。偶然出会った夫の先輩がモデル事務所で働いていた過去を知り、こっそり合格できるよう先輩に指南を申し出る。すべてが嘘とは知らずに信じるみづきの純粋な思いを踏みにじるように美味しそうなボディを味わい尽くし、無断で中出しの洗礼も浴びせる。そのうえ猥褻な試練で弄んだ挙句、見知らぬ親父にまでハメられてしまう。

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人妻寝取られ 菅野ひなこ編



どこにでもいる家事とパートタイマーと育児に追われる
菅野ひなこ(36歳)は自身の勤めるドラッグストアの店長(43歳)と
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フェラチオを提案される…

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そろそろ俺のカリが恋しくなってきた?【今日、私は主人以外の男性に抱かれに行きます】



妻あいが自ら夫以外の他人男性とのセックスを求め

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友達のママが僕のデカチンでイキまくった話

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友達のママ『瑠美さん』は
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電子書籍 kindle出版しました! 倦怠期を乗り越えるため、妻に思いきって寝取られ願望を告白した結果



倦怠期を打破するために、自分の中の秘めた願望を妻に伝えた夫。
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ほか、同人誌を書いている妹が、アレのサイズを測ってきた 収録。

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孕むまで帰れない

孕むまで帰れない村


私が大学のフィールドワークで行った村は
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それは…
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何も知らない凛子は村の方から歓迎会を開くと言われ
付いていった先で初対面の男たちに犯●れてしまうっ…

逃げ出してもっ
逃げた先で容赦なく犯●れるっっ!

そして不運にも村一番の絶倫ちんぽを持つ男の家に
捕まり、監禁されてしまってーーー

「俺のお嫁さんにしてやるからな!」
「絶対孕ませてやるっ!!」

何度も中出しセックスをされて
自分の身体は快楽を覚えていく…

「亮くん…助けて…このままじゃ私…
この人のお嫁さんになっちゃう??」

孕むまで帰れない村


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妻のお気に入り他人棒!絶倫巨根マッチョ!!寝取らせ変態プレイ!!



妻のお気に入り他人棒 絶倫巨根マッチョ
寝取らせ変態プレイ
鍛えあげられたマッチョの巨根男性にハマった妻
反り返りパンパンに張ったカリ首の他人棒に妻は悶絶
帰宅しても巨根マッチョち◯ぽに掻き回され擦れた余韻に妻は浸り
その余韻が消えると妻は私に 巨根マッチョ他人棒をおねだり。
そして今回5度目。。。
嫉妬と興奮の他人棒 寝取らせプレイ
毎回、巨根マッチョ他人棒に妻は悶絶し
何度も何度も絶頂を迎え
イってイってイキまくる
妻の穴は巨根マッチョ他人棒にフィットするかの様に変形し
妻が他人棒に染まっていく
回数を重ねる度に
妻のカラダは他人棒に熟知され
アッと言う間にイカされ 他人男性のオモチャの様に

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【期間限定特別価格】あなたが望むなら 総集編

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あみ37歳② メンヘラバツイチ熟女を呼び出し、性欲処理しました



今回は、出会い系で出会ったメンヘラ気質のシングルマザーあみさん37歳です。
顔はそこそこ整っており、体型は身長160cm程のEカップの少しポッチャリしております。

前回から会って2週間、バタバタとしていてあみさんに全く連絡をしませんでした。
流石にせっかくの性欲処理を一回抱いたきり終わるのは勿体ないと思い、連絡をしてみました。
LINEを送るとすぐに返事がきて〇〇日は仕事?と聞いてきたので、その日空いていたのでオッケーの返信をしました。
予定が決まったので、その日まで連絡をせずにいると、会う前日に「〇〇くんって、エッチだけ出来たら良いんでしょ?」と面倒臭いラインがきました。
そんなことはないよと返しておきましたが、私のテンションは一気にダウン。
あと一回ヤッたらどうでもいいやと思い当日を迎えました。

当日は会ってすぐにラブホテルに向かいましたが、セックスは至って普通ですが生ででき、遅漏な私が短時間で射精しそうになる膣を持った貴重な名器の熟女。
この熟女とする時は必死で射精しないようにしております。
なかなかいい膣を持っているので、また抱いてもいいかなと思いました。

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電子書籍 kindle出版しました! セックスが出来なくなった嫁が、オナホでしてくれるようになった本当の理由



性交痛が理由で、セックスが出来なくなった妻。
オナホを使って夫に奉仕をしていたが、妻には大きな秘密があった。

夫は、真実を知った上で、その状況を受け入れることを決めたが……

「あなた、来週の金曜から、聡子と二泊で旅行に行ってもいいですか? なんか、旅館の優待券もらったみたいなの」

ほか、家庭教師先の女子校生に調教された僕 収録。
家庭教師先のお嬢様は、とんでもないギャルびっちだった……

「あれ? 泣いちゃった? ゴメンね。でも、何でどーてーなの? 先生結構イケてるよね?」

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清楚な人妻が快楽に堕ち寝取られた記録



大学生の通はある日喫茶店で出会った女性に一目ぼれする。
後の妻となる日笠結奈(ゆいな)である。
お茶好きな二人は喫茶店を開くという夢に向かって幸せな人生を歩んでいた。
しかし仕事のミスにより上司(後藤)に弱みを握られ、妻は体を差し出すことに。
後藤の丁寧かつ的確な愛撫に体が反応してしまう結奈。
少しずつ体を開発されていきメスとしての悦びを肉体に刻まれていく。
ついには後藤との行為を妄想しオナニーしてしまうほど精神的にも開発される。
そしてその瞬間は訪れる。
結奈は抑えきれぬ衝動に突き動かされ、自ら後藤との本気交尾に溺れていく―



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職場のパート妻綾さん41歳⑤ 久しぶりのセックスすぎて少し痛がる色白美人妻



久しぶりの登場、職場のパート妻綾さん41歳の5作目の映像です。
コロナになって以降、一度前作から会って半年久しぶりに綾さんとお会いして来ました。
実はこの作品の前に一度セックスをしているのですが、撮影ができずやっと映像を撮ることができました。

久しぶりで興奮はしていたようで、クリトリスを舐めると秒でイって愛液でヌルヌルでした。
半年前の私とのセックス以降誰ともしていなかったようでして、濡れはするものの入り口が狭くなっておりかなり痛がっておりました。
この苦悶の表情もリアルでエロく、本当に誰ともしていなかっただと思うと可愛く見えました。
慣れると気持ち良がっていたので、あと何回かするとまた獣のように喘ぎ出すと思います。
リアルな人妻とのセックスをお楽しみ下さいませ。

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